521: ◆KuaBt5lP/7o6[saga]
2025/12/30(火) 02:18:15.06 ID:hRnF5QAW0
むにゅぅうぅうう〜〜〜……❤❤❤むにゅっ❤むぎゅぅうぅう〜〜〜……❤
ちゅぅ……❤ぢゅっ❤りゅれぇ……❤にゅるにゅるにゅるぅ……❤ふぅ〜……❤
っ❤ぁ"……❤へっ❤へっ❤へっ……?❤❤❤
女王「はぁ〜……❤ほら、もっと声出しなさい……❤もっと可愛い声で鳴いて……❤ちゅっ……❤」
――早く触って❤おちんちん触って〜❤と主張する股間は完全放置。彼女は貴方の背中を抱きしめ、後ろから丹念に耳を舐る。
ねっとりと耳を舐めまわされ、それだけで普通のオナニーよりも気持ちいい快楽。耳の外を粘液に塗れた舌で撫でられると体が大きく震え、中を穿られると情けない声が止まらない。
どぷっ❤どぷっどぷっどぷっ……❤
ちゅっ❤ちゅっ……と耳キスをされると我慢汁が零れて止まらない。少しでも体を逃がそうと抵抗しても、背中に押し付けられた今までで見たことのないような巨乳に負け、身動きが取れない。
女王「貴方は私のもの……❤耳にも、首にも、頬にも、唇にも……❤私の跡を残してあげるわぁ……❤」
貴方の首筋にキスマークを残す。キスマークを付けられるたびにどんどん体が敏感になっていき、力が抜けていくように錯覚してしまう。
びゅぐっ❤びゅぐるるっ❤びゅるるるるるるるぅ……❤
女王「ほら、気持ちいい?愛玩動物は、素直にしなさい……?❤」
ぉ"……❤ぁ"……❤気持ちいい❤気持ちいいれしゅぅ……❤ん"っ❤ぁあぁあぁ〜……❤❤❤
――そこからはもう止まらない。気持ちいいと口に出した瞬間からもう貴方は勝つことが出来なかった。そもそも勝つ選択肢が存在しなかった。
キスされるたびに射精、指で撫でられるだけで射精、甘く囁かされるだけで射精。精だけでなく勇者として大事な何かすら吐き出して……そのたびに貴方の脳みそは幸せになっていく。
どぴゅっ❤どぴゅっ❤どぴゅっ❤
びゅぐっ❤びゅーびゅーっ❤びゅ〜……❤
びゅるるるるるるるるるるるるうぅ……❤❤❤
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