【安価】貴方は勇者?として甘やかされたり
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522: ◆KuaBt5lP/7o6[saga]
2025/12/30(火) 02:19:08.73 ID:hRnF5QAW0

あぇ……❤あ〜…………❤❤❤

女王「あらあら❤そんなに幸せそうな顔をして、涎まで垂らしちゃって……❤ここまで愛らしいペットは初めてね……❤ここからはたっぷり搾ってあげるわ……❤」

女王「貴方の精も、力も全部全部……私に献上しなさい……❤」

顎下を撫でられて貴方はまた一段と力が抜けていく。そして、何度射精しても萎えることを知らない股間の先に、ぐちゅりとあてがわれ……。

ぁ❤ぁあ❤ぁあああぁあああぁあぁ〜〜〜っっっ❤❤❤

にゅるっ❤にゅぷぷぷぷぅ〜……❤❤❤

びゅぐっ❤びゅぐるるるるるっ❤びゅぐるるるるるるるる〜〜〜❤❤❤

貴方は女王の秘部にあっけなく挿入し、そしてそのまま即射精。突然の快楽に、貴方の脳みそがパチパチと弾けて固まってしまう。

初めてのセックス。貴方の童貞は先ほどあったばかりの名も知らぬ女王に奪われてしまった……が、そんなことを気にする者はどこにもいない。

彼女はそんな貴方を見てゾクゾクと震え、笑みを浮かべる。そして、そのままぱちゅんぱちゅんと貴方の表情を確かめながら腰を動かす。
ぱちゅんっ❤ぱちゅんっ❤ぱちゅんぱちゅんぱちゅん❤

にゅるにゅるにゅるぅ〜❤にゅぷっ❤にゅとんっ❤にゅぷっ❤にゅぷぅ〜〜〜❤

女王「……❤❤❤ほら、まだ終わりじゃないわ❤私が満足するまで……出し続けなさい❤力を、私に捧げなさい……❤❤❤」

へっ❤へぁ❤にゃぁあぁあぁあ❤❤❤おちっ❤とけっ❤とけりゅっ❤❤❤とけりゅぅうぅう〜〜〜❤❤❤ぁ〜〜〜❤❤❤

びゅぐっ❤びゅぐっ❤どぴゅ❤どぴゅっ❤びゅぅうぅ〜〜〜❤❤❤

彼女の蜜壺はそれはそれは名器だった。他のサキュバス、無論人間なんて目じゃない世界一の名器。どんな男も即射精……そんなもので童貞を卒業してしまえば、もう貴方は他で射精することはできないだろう。

もう貴方は女王のペット。貴方は下で、彼女が上。もう逃げることは出来ず、力の全てを吸い取られるまで何度も何度も吐精するのだ……。

ぁ、じょ、女王様ぁ❤女王様ぁ……❤

女王「ふふ……あらあら、どうしましたか❤」

何も考えられない思考で、貴方は彼女を呼ぶ。女王は不思議に思うが、愛らしいペットの呼び声に、返事をする。

――名前、名前を教えてくらさぃ❤名前で呼ばせてください❤しゅきっ❤しゅきぃい〜……❤

女王「――名前、ですか……。ふふ、ふふふ……❤そうですね……他でもない貴方の頼みですから、特別に――?」

眼の奥にハートマークを浮かべた貴方の顔を見つめながら、彼女は違和感を覚える。完全に堕ちた勇者、もう何もおかしいところはないはずなのに――何故、今"真名"を口にしようと――そして。

女王「――っ!?」

そして、それは一瞬だった。女王がその場を離れようとしたときにはもう――罠は出来上がっていた。




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