313: ◆M0wTTx2gAU[saga]
2025/12/17(水) 00:18:50.57 ID:b916kQl10
ミーニャが不可抗力で力み、肛門括約筋を駆使して指を押し返そうとする。しかしそれは更なる快感への引き金となる。
「んふ〜〜〜〜♪アナルの力で指を押し戻そうなんてムリムリ。ほらもっと奥にいきますよ!」
ずぶん!と中指の根本まで雑魚アナルに侵入。そのまま直腸を擦りまくる。
ぐりぐりぐりぃいい〜〜〜〜〜〜〜〜♡♡
ミーニャ「イグんん〜〜〜〜〜〜〜〜♡♡♡!!うおおおお゛〜〜〜〜♡♡!!」
ミーニャが背中を仰け反らせ絶頂。そしてサキュバス流では更にここから絶頂中に責めることで感度を定着させていく!
ごりごりごりごり
「このアナルは排便の度にアクメをきめるようにしてあげますからね!」
ぐっぽぐっぽぐっぽ♡♡ぐっぽ♡
ミーニャ「んほぁ゛ーーーー♡♡♡おお゛っ!!おお゛おおうおお゛お〜〜〜〜〜〜〜〜♡♡♡」
びっくん!びっくんっ!
「私の渾身のアナルマッサージを賢者様に叩き込めるなんて光栄〜〜〜〜!念入りに念入りにケツマンコ終わらせるわっ」
人差し指もアナルにねじ込まれ、ミーニャが鼻水を流して絶叫した。
ぐじょん♡♡
ミーニャ「うぎぎぎーーーーーーー♡♡♡♡っ〜〜〜〜!!??!♡♡」
「それにしてもこのケツマンコメチャクチャ名器だわ!良く締め付けて、良く蠢いて、しかも柔軟性も高い!まさに理想のケツマンコ」
ぐぶっ!ぐぶっ!ぐぶっ!ぐぶっ!
ミーニャ「いぐっ!!ケツマンコでイグ〜〜〜〜!♡♡♡いってまたイグ〜〜〜〜♡♡のほ〜〜〜〜」
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