163: ◆KuaBt5lP/7o6[saga]
2026/03/01(日) 03:44:26.99 ID:s+3VsTwc0
シノブ「勇者殿に魅力的に思ってもらえるなら自信が持てます、あたしも女ですので……。ですから❤もしよろしければ、殿方が魅力に感じることについてもっと教えていただけますか?」
校舎裏、滅多に人が来ないだろう場所でシノブは怪しく笑い、ミニスカートの縁の部分を摘まんで……ちらっ❤と貴方に見せつける。
健康的な太ももを見せつけられ、貴方は思わず目を両手で覆ってしまう。が……そんな貴方に彼女は囁く。
シノブ「いえいえ遠慮する必要はございません❤勇者殿に、あたしからお願いしているのですから……ほら❤勇者殿は力を抜いて、腕をだら〜ん……と❤」
は、はぃい……❤
言われるがまま貴方は両腕を下ろしてしまい、貴方はふにゃふにゃになってしまう。その様子を面白そうに笑い、シノブは色々なポーズを見せてくる。
シノブ「ん……❤どうでしょうか❤もっとじ〜っくり見てください……❤」
少しだけ制服を開けさせて、腕で胸をむぎゅむぎゅと寄せて谷間を見せつけたり。お尻を貴方に向けてフリフリと振ってみたり。女の身体を強調するポーズを色々とやってみて貴方を誘惑する。
むくっ……❤むくむくむくぅ……❤
貴方は目を話すことが出来ず、彼女のエッチなポーズを見て無抵抗に股間を膨らませてしまう。オナニーしたいっ❤しこしこしたいっ❤と脳内がオナニー一色になってきたところで……。
シノブ「――なるほど勉強になりました!勇者殿、お付き合いいただきありがとうございます!」
ぇ……❤ぁ、ぅ、うん……そっか。
シノブ「ふふっ……❤では――そのお礼に、あたしがここで自慰行為を見てあげますね❤」
少し残念そうな顔をした貴方の事をシノブは見逃さず、先ほどまでの明るい声から一転、艶のある声で耳元でそう囁く。
へっ!?なっ、じ、じい……って……そんなこと……❤
シノブ「どうしたんですか❤別にあたしは気にしませんよ?❤ズボンの下でむくむく〜……❤っと、あたしを見て大きくしてしまった股間……❤処理したくありませんか?❤」
シノブ「ほら、シコシコしましょ……❤」
ぅ……❤ぁ、ひゃぃ……❤
ギリギリ耐えていた理性が崩壊してしまい、貴方はそのまま命令通りオナニーを始めてしまう……。
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