164: ◆KuaBt5lP/7o6[saga]
2026/03/01(日) 03:49:17.73 ID:s+3VsTwc0
シノブ「ぷっ……❤勇者殿のモノは随分と可愛らしいですね❤いえいえ、あたしは好きですよ?❤」
ズボンもパンツも下ろして勃起したおちんちんをシノブに見せる、粗末なそれを見て彼女は笑ってしまうが、貴方は顔を真っ赤にしながら扱き始める。
しこしこ❤しこしこしこ……❤
ぅ❤ぁ……❤ぅうぅ〜〜〜っ❤❤❤
シノブ「皮を被った包茎おちんちんですね❤剥けていないので皮の上からしこしこ……❤ダメ❤手を止めてはいけません❤恥ずかしくても、あたしにどれだけ見られても……シコシコ止めないでください❤」
じー……っとオナニーを見られても、シノブに一言言われるだけでオナニーの手がまた早くなってしまう。
シノブ「我慢汁がとぷとぷと溢れ、もう限界でしょうか?❤はい、良いですよ❤殿方の射精、このシノブに見せつけてください……❤」
シノブ「……イけ❤」
っ!?❤ぁ、ぁああぁああぁあ〜〜〜っっっ❤❤❤
どぴゅっ❤どぴゅぴゅぴゅっ❤ぶっぴゅぅ〜……❤
――耳元で命令され、貴方はそのまま吐精してしまう。白い精液がぴゅっぴゅっ❤と飛んでいき、シノブの脚に少しかかってしまう。
が、そんなことも気にせず彼女は変わらず貴方を見つめ続ける。射精した直後ではぁ❤はぁ❤と呼吸を荒げ、息を整えている貴方を……そして、また囁く。
シノブ「――シコシコ再開してください❤ほら、勇者殿まだイけますよね❤」
へっ!?ぁ、やだっ❤もうむりっ❤もうでなっ……ぁ❤
しこしこっ❤しこしこしこっ❤にちにちにち〜❤
射精した直後のおちんちんに追い打ちをかける追加シコシコ❤貴方が手を止めればそれでいいのに、何故か手が止まらない。
シノブ「シコシコ❤シコシコシコ❤ほら勇者殿も〜っと扱いてください❤我慢はダメです❤おちんちんイジめ続けてください❤」
シノブ「勇者殿の可愛らしい顔をあたしはずっと見ています❤ですから安心してとぷとぷと精を漏らしてください❤」
シノブ「……はい、おちんちんシコシコ禁止してください❤ふふ、冗談です……❤ほら、もっと早く扱け❤」
ぁ❤にゃんでっ❤ぅ❤やぁあぁあああ〜〜〜❤❤❤
ちゅこちゅこちゅこちゅこちゅこ❤しこしこしこしこしこ〜〜〜❤
完全にオナニーをコントロールされる。扱くスピード、そして射精タイミングまでシノブに操られており、貴方はもう限界だ。
シノブ「……はい❤二回目のお射精してください❤敏感なカリ首を、指で何度も何度も刺激してください❤」
シノブ「シコシコ続けろ❤シコシコ止めるな……❤イけ❤イけイけイけ……❤イ〜け❤射精、しろ……❤」
――どぶっ❤どぴゅるるるるっ❤どぴゅどぴゅどぴゅぅ〜〜〜❤
どっぷ❤どっぷ❤ぴゅ❤ぴゅく❤ぴゅくるるる……❤
ぉ"……❤ぉ"お"お"お"お"お"ぉ"お"お"〜〜〜っ……❤❤❤
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