210: ◆KuaBt5lP/7o6[saga]
2026/03/14(土) 02:18:16.13 ID:J43N1uNF0
さわ、さわ……❤すり、すり……❤
せ、セリアぁ……?あっ❤んぅ……これが指導なの……?❤
セリア「ええそうですわ❤繊細な魔力のトレーニング……私の指先にがなぞった通りに魔力が流れるのをイメージするんですよ……❤」
彼女の指先が貴方の身体をなぞる。内ももをすりすり、そこから上につー……っと昇っていき、あばらを通り乳首まで。貴方の口から女の子のような可愛い声が漏れる。
かりっ❤かりかり❤かりかりかり〜……❤
ぁ"……っ❤ぉ"っ❤やめっ❤セリアさっ……やぁ❤あっ❤ぃ"……❤
服の上から乳首の周りをすりすりと撫でられてから、乳首の先を優しくかりかりと虐められる。ピンと大きくなって敏感な乳首をそんな風にされたら、貴方はトロ顔をセリアに見せつけることしかできなかった。
貴方の顔を、セリアはジー……っ❤と、見つめている。
セリア「ぷっ……❤何ですかその情けない声❤私はただ教えて差し上げているだけだというのに……❤」
セリア「とても殿方らしくない顔……❤そのような痴態を晒して恥ずかしくありませんの?まさか……貴方の言う魔法の練習というのはこーんな姿を晒すことなのでしょうか?❤」
言葉で貴方を追い詰めながらも指導の手は止まらない。左手で乳首をかりかり❤右手で内ももをすりすり❤貴方は腰をへこへこさせながら、顔を真っ赤にさせて……。
ぁ❤乳首っ❤乳首やぁ……❤一回っ❤一回だけっ❤一回だけだからぁ❤ぁ❤おちんちんイジめられて❤魔法の特訓したのぉ❤
セリア「……は?」
――瞬間セリアが固まる。思わず貴方の口から漏れたエッチな特訓。私以外にも本当にこんなことをされているのかと……こんな顔を自分よりも先に他の女の子に見せているのかと、嫉妬の心。
セリア「……ちょっとよろしいかしら?勇者さん?」
……?ぇ、な、なに?……わっ!?ちょっ、な、セリアさん……!?
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