ゲス勇者「ほぅほぅ」聖女「よろしくお願いします」
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232:名無しNIPPER[saga]
2026/03/20(金) 13:46:19.06 ID:sdjiLwgkO
太夫「ぶひ! ぶひぶひぃ? ぶひいいいい?」(発情期のメスブタが二匹いるね、切ない切ないと泣いて、雌穴を濡らしてるよ。
おやおや、雄豚が入ってきたよ? でも、ぼさっとしてるなんて、去勢されちまってるようだ。可哀想に)
太夫は聖女に近づき、ゆっくりと互いの陰部をくっつけ、擦らせる。
俗にいう、貝合わせだった。
粘着質な、水飴を絡めるような音が部屋に響いた。
聖女「ぶひいいい!!」(んんっ! 気持ちいい!)チラッ
太夫「ぶひ! ぶひ!?」(ふふっ、雄豚さんがボサボサしてるから、雌豚同士で盛り上がっちまおうか?)チラッ
従順な愛妻、それと自分に色を教えた師匠、二人、否、性欲で頭を支配された雌豚二匹が横目で挑発し、我慢できるほど勇者は辛抱強くない。
勇者「ぶひいいいいいいいいいい!!」(犯してやるよ!!!)
勇者は二人の間を裂き、その濡れそぼった淫穴ーー最初は自分以外の手が触れたことに怒りが沸き、その罰のために聖女に挿れる。
聖女「ぶっひいいいいいいいいいい!!」(いっぐうううううう!!)ブッシャアアアアアアア
勢いよく挿れられ、ポルチオを突かれて聖女は絶頂、普段から尿道にブジーを入れて緩まっていた潮はあっさりと、癖になっていて、噴いてしまった。
突かれるたびに聖女は潮を漏らすが、やがて違和感が生じる。
聖女「ぶひ? ぶひぶひ? ぶご! ふごおおおおおおお!!?」(んん? あれ? 何か、いつもと違ってーーーんへええええええ!!?)
聖女の膣中に入っていた勇者の剛直が、細く、螺旋状に、先端がドリルのようになっていき、聖女のポルチオを貫通、子宮内部に侵入したのだ。
勇者「ぶひ!? ぶひいい!?」(な、なんだこれ!?)
勇者戸惑っていたが、勇者の背後から抱きつき、勇者の乳首を指でなぞって愛撫する太夫が答え合わせをする。
太夫「ぶっひ、ふごふご、ぶひぃ」(ふふ、坊やのおちんちん、本物の雄豚おちんちんにしてあげたよ。精液は人の物だけど、特性は豚だからすごいよ、ほら、きた)クルクル
ーーぶっしゃあああああ!!
聖女の子宮内部に直接、射精される。
それは、サラサラの、水のような精液で、しかし、止まらない。
だんだんと聖女の腹が膨れてーーー
聖女「ぶひぃいい! ぶひ! ぶっふうううううう!!」(いっく! 精液で、子宮が、子袋がパンパンになって、重みでいっちゃう!!)
そして、全部を出し切ると、最後に、抜かれる直前、ポルチオに粘り気が強い、接着剤のような精液で子宮から流れ出さないように栓がされて聖女は再び、妊婦のようになった。
聖女「ぶひぃぃぃぃ!」(お腹、おっもーい!)ボテェ
勇者「ふごふご…」(ハァハァ…)
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