ゲス勇者「ほぅほぅ」聖女「よろしくお願いします」
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233:名無しNIPPER[saga]
2026/03/20(金) 13:46:57.80 ID:sdjiLwgkO
勇者を労り、背後から抱きしめたまま、太夫は勇者の首筋にキスをし、
太夫「ぶひ、ぶひいい、ぶひ! ぶーーー」(ふふふっ、立派になったじゃないか、坊や。じゃあ、あとはゆっくり休んでーー)ガシッ
油断していたのだろう、聖女が太夫の背後に周り、ゆっくりと自分ごと後ろに倒れた。
太夫は全てを勇者に曝け出す姿勢となった。
太夫「ぶひ!? ぶひいい! ぶっひ!?」(な、なにすんだい?! もう旦那とやっちまっただろう? 終わりだよ!?)
その抗議に聖女は笑い、
聖女「ぶひ! ぶひぶひ、ふご! ぶひいい!!」(今夜は奥さんも関係ないと言いましたよ。私たちはただ発情した雌豚です。勇者様、どうぞ!!)
勇者はただ、言われるままに太夫に挿入、太夫の背後でその様子を聖女は眺めてーー
太夫「ぶひいいいいいいい!!」(んくううううううううう!!)グッチョグッチョ
膣全体が甘えん坊で3点締めする以外、ふわふわとしている聖女に比べ、太夫の膣は強制的に若さが保たれているためにぎゅうぎゅうに締め付ける凶悪な膣圧をしていた。
大抵の男ではあっという間に射精してしまうが、今日の勇者は豚ドリルペニス、膣圧に負けない、掘削する男根だった。
太夫の娼婦マンコを逆に絶頂させる、若さが持続するが故にいきやすさも変わらない体質ゆえの弱点、それをつかれ、絶頂して、そしてーーー
ーービュルルルルッ
太夫「ぶきいいいいいぃぃぃ……!」(いっぐううううう…)
静かに絶頂、腹がみるみる膨れて、太夫も妊婦のようになった。
太夫「ぷぎぃぃぃ」ボテン
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