ゲス勇者「ほぅほぅ」聖女「よろしくお願いします」
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234:名無しNIPPER[saga]
2026/03/20(金) 13:47:44.29 ID:sdjiLwgkO
勇者「ふごぉ、ふごぉ…」ゼェゼェ ヌポン
勇者は荒く息をつく。
いくら絶倫でも、豚のような射精量ができるように人体はできていない、太夫の魔術的サポートがあってからこそ成せる技だった。
それでも、普段以上に体力も精力も吸い取られた。
休もうと座った勇者の、まだ硬い肉棒にーー
勇者「ぷぎっ!!?」ニュルニュル
勇者は悲鳴をあげてしまう、歓喜の叫びではなく、恐怖の悲鳴だ。
勇者のペニスに絡みつく軟体物が二つ。
視線を落とすと、ボテ腹の聖女と太夫が舌を伸ばして、ペニスを舐めていた。
聖女は亀頭部を舐め、太夫は竿を横から子供が飴玉を与えられたようにじっくりと味わう。
さらにーー
聖女「ぷぎぃ!」ポァアア
太夫「ぷぷぎっ!」ポァアア
二人の舌が光り、舐めしゃぶる部位が暖かく、力が漲ってくる。
疲労回復の奇跡、そして、性欲増加の魔術のコラボレーションだった。
勇者「ふごおおおおおお!!」フンス
勇者は溢れ出る性欲と、こんこんと湧き出る体力のまま、二人に襲いかかった。
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