205: ◆DmmDEGkMa3fh[saga]
2026/04/02(木) 18:02:17.42 ID:7FkmBrIv0
シアはレンのドエッチディープキスにより完全にふやけていた。レンはシアの心を救いたいという気持ちも勿論あった。しかしそれ以上に自分のための行為。
レン(あたしが何のためにめちゃくちゃ命賭けて来たのか。愛する嫁達と幸せドスケベ肉欲生活を送るためよ!シアの心の傷は私達が慰める。その心に偽りはない)
レン(ルシファーが何をシアにしたのか、それはシアが言うまで聞かない。兎に角あたしと幸せになってもらうわ!それだけの信頼関係がある)
シア「あのね、あのねレン」
レン「なにシア」
シア「もっとちゅーして♡」
レン「んん〜っ♪ちゅちゅちゅっ♡」
シア「はふぅ♡」
シアの心の闇を塗りつぶすように唇を重ねるレン。その様子を見て安堵するシアとフィオナ。そしてミーニャの姿。
アメリア「シアちゃん、良かったわぁ」
フィオナ「うん。レンと幸せそうにチューしてる。ミーニャちゃんは大丈夫?」
シアよりも僅かに先に目を覚ましたミーニャだが、彼女も心に傷を負っている。レンよりもルシファーを愛すると言ってしまったのは同じだが、最年少で賢者の称号を得たメンタルの強さで立ち直っていた。
ミーニャ「僕は発狂までは至らない。でもレンに慰めてもらいたい。行ってくる」
寝巻き姿のミーニャがレンとシアに突撃した。3人で舌を絡ませ合う!
レン「んん♡れろれろぉおお♡ちゅる」
ミーニャ「んふ、んふふ。れろれろ♡」
シア「あむむっ♡はむ」
アメリア「フィオナちゃんおちんちん大きくなってるわよぉ」
フィオナ「だ、だってみんなのチューがエッチだから〜。でも、2人のために食べやすいものやおしぼり持ってくるねっ」
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