206: ◆DmmDEGkMa3fh[saga]
2026/04/02(木) 18:29:35.52 ID:7FkmBrIv0
ベッドでレンの小さな身体に身を寄せて甘えるシアとミーニャ。勇者の包容力で安心感に包まれる2人から不安が消えていく。
シア「んはぁああ♡…」
ミーニャ「レンの雌の匂い好きぃ♡」
レン「んん〜♪かわいい嫁達の温もり。この柔らかさ最高っ」
レンがご満悦な表情で2人の胸を触る。自認から精神の隅まで完全に女のTS勇者レンだが、男も女も愛せて無敵なのだ。
むにむに♡たぷ
ミーニャ「んふう。僕もレンのおっぱい触る♡」
シア「アタシもぉ♡レンの110cm超えムチムチおっぱいしゅき〜」
レン「んふぅ♡幸せがここにあるっ」
3人の雌の温もりが1つになり至福を感じさせる。このままハーレム婚確定魔王討伐記念夜通しセックスへと移りたいが、2人は病み上がり、少しくらい間を置くべきだろう。
数時間ソフトに触り合い温もりを感じ、一緒に本を読んで過ごす。ミーニャが指1本でじっくりレンを感じさせる遊びを始めるとシアも乗っかった。指1本がレンの耳やうなじ、服越しに乳首、クリトリスを撫でる。
レン「ん♡ちょ、じれったい〜っ」
シア「あはぁ。ここツンツンすると反応する。レンかわいい〜」
ミーニャ「ふふふ。もっと切ない顔見せてレン。あれ?この魔力の流れ」
右手首は一目瞭然だが、ミーニャが魔力の流れからレンの足の異変に気付いた。
レン「あ。そうそう。そのことも2人に伝えておかないとね」
フィオナ「みんなご飯だよぉ。アメリアお姉ちゃんが炊き出しから帰ってきたから食べよ」
☆☆
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