207: ◆DmmDEGkMa3fh[saga]
2026/04/02(木) 22:23:43.13 ID:7FkmBrIv0
レンの両足が失われたことをシアとミーニャは悲しんだが、同時に高性能な義足に驚嘆した。2人ですら説明されるまで気付かなかった。撫でれば体温すらある。そして自由に歩ける様子に胸を撫で下ろした。
数日後の夜。ついにレン待望の嫁ハーレムセックスが始まった。市場で購入してきた媚香をベッドルームに焚き、その間に身体を浄めた5人。
レン「フィオナったらもうビンビンじゃない〜。あたしのチンポそんなに興奮させちゃって♪」
フィオナ「こ、このおちんちん3日も射精しないとすぐにこうなっちゃうんだもん…♡」
アンドラスのTS魔法によりレンの肉棒が移されたフィオナだが、彼女はほぼ毎日その肉棒を使ったオナニーに耽っていた。優しい村娘として子供達や村人と関わりながら毎晩肉欲を堪能する。時には外で解放感を感じながらの射精を楽しんだりもしていた。
フィオナ「えへへえ♡」
最近のお気に入りは村長がくれたタブレットで見たロアというエロ動画女優。彼女はMチャンネルの登録方法は分からないが、ユーザーが転載した動画を別のサイトで見つけてしまったのだ。レンにそっくり、というかレンなのだがそれを知る由もない彼女はそれをオカズに何度も射精をキめていた。
フィオナ(ロアちゃん、すごくレンに似てたけど、やっぱり本物が一番だよぉ♡)
ミーニャ「ふふふん。元々レンのチンポだから、嫁である僕達の身体は大好きなんだよね」
アメリア「この欠陥が浮き出たデカチンポ。堪らないわ〜♡」
シア「でも女の子のレンも最高〜♡いっぱいおまんこ擦り合おうね」
レン「あはぁ〜♡」
フィオナ「わ、私もレンとエッチしたいよ!」
アメリア「私も私もぉ♡」
ミーニャ「魔王に開発されちゃたおぞましいおまんこの感度をレンに塗りつぶしてほしい!」
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