208: ◆DmmDEGkMa3fh[saga]
2026/04/02(木) 22:41:31.99 ID:7FkmBrIv0
レン「れろっ♡はむっぺろ。ちろちろちろ」
フィオナ「んんっはふうう♡レンの舌小さくてかわいい♡」
シア「んん〜♡アタシともベロチューしてっ♡」
ミーニャ「5人いると一緒には無理か…レン、僕の舌も舐めて♡」
アメリア「ペロペロ♡ちゅぱ」
レンの舌を親鳥から餌を求める雛のように嫁達が群がる。舌を絡め唾液が床に垂れた。それをアバライスがタンスの上から見つめた。
アバライス(あれには魔力あんまり無さそうだな〜)
レン「フィオナあたしの太ももにチンポ擦り付けすぎ〜♡我慢汁塗らないで♡」
フィオナ「はふう。だって♡レンの太ももぷにぷにで最高なんだもん♡」
フィオナの肉棒をミーニャが両手で握り手コキをしはじめる。
しゅこしゅこしゅこ♡
ミーニャ「このワガママチンポめ。僕がさくっと射精させてやる」
フィオナ「んひいいいい♡っ!?ちょ、ミーニャちゃんそんな手コキいきなりっ♡つ、つよすぎっいい!?」
ガクガク腰が震えるフィオナ。最年少賢者の手コキという激レア体験に射精欲が高まるのを感じる。
フィオナ「あ、あ、あああっ♡いやっ。レンに射精させてほしいっ♡だめっミーニャちゃんっ!ひいんっ!」
レン「仕方ないわね〜♡フィオナ」
レンの小さい手が亀頭をグリグリと擦る。ミーニャの水魔法ローションで極上の快感をフィオナに与えた。
クチュクチュクチュクチュクチュクチュ♡♡
フィオナ「ひほおおおおぉ゛♡♡っ!!2人にチンポナデナデされたらっ♡♡イグっ!!」
びゃばばばっ!!
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