209: ◆DmmDEGkMa3fh[saga]
2026/04/02(木) 22:59:14.89 ID:7FkmBrIv0
レンの掌に白濁液が放たれた。フィオナは白目を剥き射精を終えると腰を抜かす。
がくっ
フィオナ「はあ、はあ、はあ♡はうう……」
レン「スッゴい臭いザーメン出ちゃったわね。あははは」
シア「流石レンのチンポ。一回射精したくらいじゃ勃起したまま!」
アメリア「フィオナちゃん自身も制欲旺盛なドスケベちゃんなのもあるわねぇ」
フィオナ「うう♡」
レン「それじゃまずはみんなのおまんこ舐めさせて!」
☆☆
3人のパーティメンバーがキングサイズベッドにまんぐり返しの体勢で待機する。レンの眼にはそれぞれの分野で天才と評される才女たちの恥部が並んでいた。
レン「ふふふ♡シアのおまんこの毛が薄いの可愛い〜。ミーニャのアナルは使いまくってるだけあってエッチに膨らんでるわね」
フィオナ「み、みんなのおまんことお尻の穴…♡♡エッチすぎる」
シア「舐めて〜♡レンアタシのおまんこ舐めて死ぬほどイカせて♡」
アメリア「2人の舐めながらでいいから、私のおまんこをぐちょぐちょ手マンしてイカせてちょうだいレンちゃん♡」
ミーニャ「レンの舌待ちわびすぎてもうクリビンビン♡」
レン「それじゃ早速…んれっ!」
シア「ひゃううう゛♡♡っ!!」
レンの口がシアのクリを吸い付く。そして残りの2人の膣内には指をねじ込んだ。
ぐちゅうっ♡
ミーニャ アメリア「くほほぉおお♡!」
462Res/467.24 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20