482: ◆DmmDEGkMa3fh[saga]
2026/05/01(金) 02:04:31.06 ID:ExXXMmP/0
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そしてそれから10分。レンはアレクのチンポで膣奥を突かれ、完全敗北していた。
パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!
レン「いぐ〜っ♡イグイグ〜っ♡♡インキュバスチンポちゅよしゅぎりゅ(強すぎる)〜〜〜♡♡♡」
アレク「これ本当に3日間犯されたオマンコですか!?初物のような締め付けっ。まったく恐ろしい逸材ですっ!」
パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!
レン「ひひひぃいい゛♡♡っ。カスのくせにっ♡顔だけ良くてチンポも最高とかっ♡マジゴミすぎるぅうう♡イグ〜♡マンコ降参してるぅうう♡」
うわごとのようにアへり散らかしながら絶頂を迎えるレン。アレクもこの3日間我慢し続けてきた肉欲の昂りをぶつけていた。
パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!
アレク「おお〜〜〜……たしかに…すぐに絞られるのもやむなしの名器…♪」
レン「おっお゛っ!お゛っ!お゛っ!!おおお゛ーーーーーーーーーっ♡♡♡♡」
アレク「しかも、突く度に揺れるこの爆乳と乳首!」
むにむにむに
レン「んきゃううううっ!!♡」
アレクはレンの爆乳を鷲掴みにしながら膣奥に射精をキメた。
びゅどどどどんっ!!♡
レン「けほおおおぉおお♡♡んお゛っ!イっ…んんんぐ♡♡」
派手な反りを見せ、レンも絶頂した。そして暫く全身をピクピク震わせ、力が抜けると泉に勢い良く着水した。
バシャア!
レン「んひ……あ…♡…♡」
アレク「やれやれ毎度のことながら私を夢中にさせて貰ってはメンツが立ちませんよ」
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