498: ◆DmmDEGkMa3fh[saga]
2026/05/01(金) 23:37:06.63 ID:ExXXMmP/0
アルマは冒険者衣装を捲り、淫紋を見せる。これはミーニャに刻んで貰ったもので、アルマが魔力を流せば自由に効力が発動する。これによりアルマは定期的に街中で内心アクメを楽しんでいたり、セックスの際に使用したりしていた。
アルマ「メンテお願いします☆」
定期的に上書きしなければ淫紋は消えてしまう。その為わざわざ他国までやって来たのだ。
ミーニャ「オッケ〜っ。最近どう?」
アルマ「へへへ☆すごい私今エロイな〜って時ホント最高。私達って基本強靭だけど、淫紋発動中なら本気で抵抗してもセックス中されるがままで燃えるぜ」
ミーニャ「へー」
ミーニャにはアルマの過去1ヶ月の絶頂回数を把握できる権限がある。それを確認すると、3日前に35回絶頂を刻んでいる。
ミーニャ「3日前ヤッたんだ」
アルマ「セフレのお兄さんとね☆そこでちょっと魔力消費激しくなってきたなと思ってさ」
ミーニャ「オッケー。じゃあそのまま待機して」
言われた通り、アルマは腹を晒したまま待機。ミーニャが魔法陣を発動させ呪文を詠唱すると十秒ほどで淫紋が上書きされた。
ミーニャ「はーっ」
ビシッ!!
アルマ「んひひぃいい♡!?上書きアクメキクゥ!」
淫紋を上書きされた衝撃でアクメをきめたアルマの下着が汚れた。ミーニャはたしかな手応えに良い仕事をした達成感を感じる。
ミーニャ「おっけ〜っさすがは僕。ふふん」
アルマ「ふう〜っ。ありがとミーニャちゃん☆これで淫欲を貪れるぜ!」
ミーニャ「でも、一応全ての効力が生きてるか確認してみよう」
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