499: ◆DmmDEGkMa3fh[saga]
2026/05/02(土) 00:19:12.95 ID:q8oOjx6M0
ミーニャが立ち上がり、淫紋を発動させるように言う。アルマが魔力を込めれば淫紋が光り、赤面した。
アルマ「んは…♡これこれ〜っ…感度が40倍になってる感覚……♡」
ミーニャ「感度上昇はオーケーね。じゃあそれに平常を装ってみて」
アルマ「はーい☆」
もう一段階アルマが淫紋の効力を引き上げると表情が普通に戻った。内心感じまくりなのは変わっていないが外にそれが漏れることはない。
ミーニャ「感じてる?」
アルマ「すごい感じてる☆」
ミーニャ「どれどれ」
ミーニャがアルマの豊満な胸を服の上から両手で鷲掴みにする。そして乳首を指で挟み刺激する。
ユサユサ かりかりかり
アルマ「お〜っ☆大胆だぜ」
ミーニャ「乳首が勃起してるのは仕方ない。汗や絶頂に伴う愛液分泌は止まらないからね。ほらほらどう」
ユサユサ たぷたぷ
アルマ「ミーニャちゃんにおっぱい触って貰えて最高だわ☆私コンフェスで働いてたからメチャクチャバイだし」
ミーニャ「こっちも〜っ!」
更にスカートに指を入れ、2本指を膣内にねじ込む。神聖な研究室で賢者が客人に手マンを行っている非日常。
くちゅ♡くちゅ♡くちゅくちゅくちゅ
アルマ「上手ぁ〜♪」
ミーニャ「どう?」
くちゅくちゅくちゅくちゅ♡
アルマ「メチャクチャ気持ち良くてヤバイね☆」
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