838: ◆DmmDEGkMa3fh[saga]
2026/06/13(土) 00:00:35.09 ID:JrsfSi8V0
ヒイロ「…ん?………あ!」
ヒイロ「よいしょ」
ヒイロがフェロモンむんむんの自らの超爆乳をレイチェルの顔面に押し付ける。
むちぃい♡
レイチェル「んずうう♡はひいいいこの匂いむりだぁあ♡♡」
涎や涙が胸を濡らすが、構わずグリグリと押し付け、密着状態で指を陰裂に這わせた。
ヒイロ「最後に負けアクメきめて私の胸の中で気絶しましょうね〜」
「フィニッシュ宣言だ!茶髪女の最期は、自分以上の豊満な胸を顔面に押し付けられて雌としての格の違いを分からされた上での失神のようだ!」
ギャラリーが騒ぐ中、ヒイロの2本指がどろどろでベタベタなレイチェルのマンコに挿入された。泡立ちまくっている白い本気汁をさらにかき混ぜるように動かす。
ぐちゅくちゅくちゅ♡ぐぽぐぽぐぽっ♡♡
レイチェル「あんっ!♡きゃああっ!!♡あっひ♡!!」
ヒイロ「ほらほら〜サキュバスフェロモンでさらに夢心地でしょ〜。小便臭いおまんこですけど中々楽しめましたよ〜」
レイチェル「いやぁああああ♡ほぁあああ♡♡♡」
ぐっち♡ずっちずっちずっちずっち♡
220cm超えのヒイロに腰を抱かれて胸に密着させられているレイチェルは足が宙に浮いている。身動きも取れないまま敗北アクメを迎えた。
ぶるぶるぶるぶるっ!!!
レイチェル「ぁーーーーーーーーー♡♡♡」
レイチェル「おあっ………」
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