阿笠「今日は君と二人きりじゃのう歩美君・・・」歩美「博士?!」
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3:名無しNIPPER[saga]
2026/06/17(水) 02:17:38.21 ID:BBBWrSNlO
阿笠「そんなに怖がらなくてもいいんじゃよ歩美君・・・」
不気味なほどの優し気な声で阿笠は言った。
その声とは裏腹の阿笠の凄みのある表情に歩美の恐怖感は嫌がおうにも高まった。
阿笠「今日は君と二人きりなんじゃ・・・わしはこの時をどんなに待ち焦がれたことか。今日はゆっくりと二人で楽しもうじゃないか」
阿笠の手が歩美の肩を撫でまわす。
歩美にはそれがまるで百足が這いまわるようないやらしい感覚に思えた。
そしてその手がゆっくりと今度は歩美の下半身へ移動していき・・・。


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