【安価】情報屋さんに頼る、色んな女の子で遊ぼう【コンマ】
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407: ◆YXKon0DK7miT[saga]
2026/08/03(月) 00:06:05.67 ID:oDCMrYyb0
男C「……ふぅ…」

男Cは男Dに感謝する 男Dが何もしなかったら…このまま攻撃を受けていたであろう

男Cは、沈み込んだ腰を、わずかに引き抜く。

その時、幸子の体内に吸い込まれていた肉が、ぎゅうっと、ひきつるのを感じる。

そして、再び、力強く、最奥へと押し込む。

パンッ!!

幸子「ひゃっ…!あっ…ぁあっ…!」

乾いた、固い音。それは、幸子の耳に、これまで聞いたことのない、衝撃的な音として響いた。

体の奥が、芯から、叩き割られるような感覚。彼女の悲鳴は、その音に合わせて、途切れ、裂けた。

男Cは何も言わない。ただ、機械のように、その動きを繰り返す。
少し引き抜き、 パンッ!と押し込む。

また少し引き抜き、 パンッ!と突き上げる。

幸子「あっ…ぁあ…ひぃっ…んぐ…うっ…あああああっ…!」

幸子の意識は、そのリズムに、完全に乗っかられていた。彼女の体は、痛みに反応して硬直するが、媚薬に蝕まれた粘膜は、無意識に、その硬いものを、より深く、受け入れようと、締め付けていた。

その度に、 パンッ!という、決まった音が、会場に響く。

幸子「…やめ…で…ぅ…ぁあっ…また…くる…あ…あ…あああああああッ…!」

もう、何を言っているのか、自分でもわからない。泣き叫ぶ声も、快楽に濡れた喘ぎ声も、 パンッ!という音に合わせて、打ち抜かれ、一つになっていく。幸子の瞳から涙が溢れ、その視界の先に映るのは、ただ、快感と痛意が渦巻く、白い焔だけだった。

男Cの腰が、今までのリズムを壊すように、急に、早くなる。
パンッパンッパンッパンッパンッ!!
幸子「ひゃっ!ぁっ!ひゃぁっ!ああああっ!あうううっ!んぐっ!ぁあああああッッ!!」

速すぎる、連打される衝撃。

もう一つ一つの音を認識する余裕はない。

ただ、体の奥が、執拗に、無慈悲に、蹂躙されていく感覚だけが、残る。

幸子の声は、破裂した風船のように、甲高い叫びと、咽び泣くような喘ぎに切り替わっていく。

幸子(…こわれる…!からだが、こわれる…!沙月さーん…!たすけて…っ…ぁあああああッ…!)

彼女の視界は、まったく白く染まり、耳には パンパンパン という、肉が壊れる音だけが、鳴り響いていた。意識は、そこから、すっと抜けていった。

男Cの腰の動きが、ピタリと、止まった。

それまで、 パンパンパン という、打撃のような音を立てていた衝撃が、忽然と、静まり返る。その沈黙は、逆に、幸子の耳に、より大きく、響いた。

幸子(…おわった…? )

動きが止まったはずなのに、彼女の体の奥で、何かが、ビクン、ビクン、と、脈打っているのを感じる。

それは、男Cの、硬いものが、彼女の体内で、命を得たかのように、震えているような、不思議な感覚だった。

男Cは、顔を見せず、ただ、沈黙を守る。

そして、幸子の体内で、その硬いものが、勝手に、脈動を始める。

男C「…」ビュルルルル

その瞬間、幸子の体を、電流が走った。先ほどまでの、引き裂かれるような痛みとは、全く違う、じりじりと、内側から、骨の髄まで、揺さぶるような、熱い何かが、一気に、吹き出してきた。

幸子「あっ…あああああああああッッ!!」

彼女の体は、弓なりに、反り返る。拘束された手足が、もがき苦しみ、背筋に激しい痙攣が走る。

頭の中が、真っ白な閃光に覆われ、思考は、完全に、停止する。

幸子(…あ…あ…あ…あ…あ…)

声も、涙も、意識も、すべてが、その震えに、飲み込まれていく。お風呂で味わった、あの「イク」という感覚が、何千倍にも、何万倍にも、なって、彼女の体を、芯から、破壊している。

男Cの体が、少し、前に傾く。彼らの結合部分から、熱い、どろりとした、何かが、溢れ出てくるのがわかる。

幸子は、完全に、力を失い、椅子に、ただ、崩れ落ちた。瞳の焦点は、どこにも、合っていなかった。



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