65: ◆ib9hhE8.ARVU[sage]
2026/08/02(日) 21:49:20.79 ID:ZNg7gmTuO
マリナ『んふふ♡ 可愛いおちんちん♡』
ユウト「ううぅ……」
マリナ『さっきみたいに、こうやって……』
半勃起の小さなペニスが綺麗な指で摘ままれて、優しくゆっくりと上下に擦られる。
怖がる少年を落ち着かせるように、マリナは穏やかに振舞う。
マリナ『ごめんね、怖いよね? こんなのされたこと、きっと無いよね?』
ユウト「や、やめてよ……お願いだからぁ……!」
マリナ『大丈夫、すぐ終わるよ。それにお姉さんがたっぷり気持ちよくするから、安心してね♡』
マリナはユウトのおでこに自分のおでこをくっ付けると、不安や恐怖を和らげるために甘くて優しい言葉を投げかける。
マリナ『ねえ、あなたのお名前は?』
ユウト「ゆ……ユウトだけど……」
マリナ『ユウトくん♡ とってもカッコイイね♡』
顔と顔の距離があってないような状況でコミュニケーションをとりながら、ひたすら手コキが続く。
やがてユウトの意志に反してペニスがかちかちに固まると、マリナは嬉しそうにする。
マリナ『わあ、おちんちんをこんなすぐに固くできるなんて♡ ユウトくん、えらい♡』
ユウト「うう……!」
先ほども恥ずかしくはあったが、言葉として受け取ると羞恥心が噴き上がってくる。
その様子をゼロ距離で観察されているので、更に顔が熱くなり、マリナにくすくすと笑われる。
マリナ『お顔、真っ赤だよ♡ 可愛い♡』
ユウト「は、離してぇ! もう許してよぉ!」
マリナ『だーめ♪ それに、ほらっ』
恥ずかしさでどうにかなりそうなユウトは、自身のペニス、その亀頭部分が指で摘ままれたのを実感する。
同時に美麗な顔が離れていき、ユウトの太ももに大きな尻の重厚な感触が。
マリナ『可愛い可愛い、おちんちんの皮……剥かないとね♡』
ユウト「あ……ああっ……!?」
下半身がどうなっているか目で分かるように、そして逃がさないようにと、マリナは上体を起こして座り込んだらしかった。
ユウトの皮被りの亀頭には彼女の指があてがわれており、皮がゆっくりとずり下げられていく。
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