67: ◆ib9hhE8.ARVU[sage]
2026/08/02(日) 21:53:56.52 ID:ZNg7gmTuO
ユウト(こ、こんなの……あたま、ヘンになっちゃう……ッ)
振り返ってみれば確かに、とんでもなく気持ちよかったけど、あまりに強烈で繰り返し何度も経験してしまうのは良くない気がする。
でもメスモンバトルでは当たり前にすることだ。相手にこれを強制しなくちゃいけないし、自分も我慢しなくちゃいけない。
……我慢できるんだろうか。敏感すぎる亀頭を握られただけで射精してしまうのに。
こんな調子で立派なメスモントレーナーになれるのだろうか?
ユウト「ひッ!?♡♡♡」
自分の行く先が不安になってきたユウトは、唐突なペニスへの刺激に思考停止する。
慌てて下半身に目を向けると、亀頭を握っていた手が再び始動している。
ユウト「な、なにしてるのっ!?」
マリナ『んー? ユウトくんのおちんちんを、いい子いい子してるんだよ♡』
調子の変わらない優しい表情と声色のまま、手首のスナップを効かせて、ふにゃりとしていたペニスを元気づけるように、根元から先端まで余すところなくゆっくりと刺激される。
それだけでなく、連動するように指までにぎにぎと動かして揉みくちゃにされている。たっぷり放出した熱い精液で滑りやすくしており、くちゅくちゅと卑猥な音が立つ。
初めての皮剥き、初めての射精をした後にこんなことまでされて、ユウトは堪ったものではなかった
ユウト「いやっ、やだっ、やだあっ!?♡♡♡ やめてよっおねがいだよっ!♡♡♡ おかしくなっちゃうよぉっ!♡♡♡」
マリナ『んふふ♡ はじめてのお射精、えらいねー♡ がんばったおちんちんに、いい子いい子♡』
ユウト「あ、ひっ!?♡♡♡ なにこれぇっ、ちんちんっ♡♡♡ ちんちんが、ヘンになるぅ……っ!?♡♡♡」
ただでさえ敏感な亀頭を、射精してより敏感になった状態で扱かれて発狂しそうになる。
猛烈なくすぐったさ、気持ちよさ、苦しさ、全てがぐちゃぐちゃに混ざり激しく脳を揺さぶる。
それと同時に、これはメスモンのテクニックなのだろう。どこかずっと味わっていたくなるような非常に心地の良い気持ちになってくる。
ユウト(ま……負けちゃ、ダメだ……♡)
近年、野生メスモンによる少年拉致の事件も増えてきているのをニュースで見て知っている。
おそらくこういった性的な技術で骨抜きにされ、持ち帰られるのかもしれない。
ユウトは自分の中の邪な気持ちを振り払うと、両手を使い、何とか上体を起こして後ろに逃げようとする。
だが太ももをもっちりした尻で固定され、そのまま体重が乗っているので微動だにしない。
マリナ『逃げられないよ♡ ほらほら♡』
その間も一定のペースで手コキをされ続けており、自分の奥から、また何か込み上げてきているのを感じた。
ユウト「ひぐっ♡♡♡ ねえやめてってばっ!♡♡♡ おしっこっ、おしっこ出ちゃうからあっ!♡♡♡」
マリナ『えー♡ それ、本当におしっこかなー?♡』
ぴたっ。ふいにマリナの手コキが止まった。
尿意を催したとなれば、解放してくれるのかもしれない。ユウトは何度も何度も頷く。
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