68: ◆ib9hhE8.ARVU[sage]
2026/08/02(日) 22:00:44.96 ID:ZNg7gmTuO
ユウト「う、うんっ! はぁ、はぁ、おしっこ出そうなんだっ……! だから離し…」
マリナ『確かめてみよっか♡』
ユウト「え」
マリナの柔和な表情に、ほんの少しイタズラっぽさが加わった。
そして。
ちゅこちゅこちゅこちゅこちゅこっ♡♡♡
ユウト「あッ―――!?♡♡♡」
さっきよりもいやらしい手つきで、マリナはユウトの敏感ペニスをイジめ抜く。
再びやってきた中毒性のある快楽を受けて、ユウトの顔から涙や鼻水が出てきてしまう。
ユウト「おっ!?♡♡♡ おしっこっ!♡♡♡ 出ちゃうっ!♡♡♡ 出ちゃうっ!♡♡♡」
マリナ『うん♡ お姉さん気にしないよ♡ いーっぱい出して♡』
ユウト「そんなぁっ……!?♡♡♡ ひんっ!?♡♡♡ きたないよぉっ!♡♡♡ も、もうだめぇ!♡♡♡ ほんとに出ちゃうぅっ!♡♡♡」
マリナは依然として手コキを止めない。
ユウトからすれば、排泄するところを間近で見られる羞恥心まで湧いてくる。
その一方で……自分のこんな姿をずっと優しく眺めているメスモンに、どこか母性のようなものを感じていた。
ユウト「で、出るっおしっこ出るっ!♡♡♡」
マリナ『いいよ♡ 出るとこ見せて♡』
ユウト「ふあぁっ……!?♡♡♡ あああっ、ああっ……!!♡♡♡」
ぐちゅぐちゅにちにちと、メスモンによる極上テクニックの手コキを味わい続けたユウト。
彼のペニスはついに限界を迎えた。
マリナ『はい、ぴゅーーー♡♡♡』
ユウト「―――っ―――!?♡♡♡」
じょろろろろろっ♡♡♡ ぷしゃああああっ♡♡♡
ぶるるッと身体を震わせて、亀頭の先から噴出したのは精液ではなかった。
透明の液体が手コキに合わせて周囲に飛び散っていく。マリナはまだまだ扱くのを止めない。
ユウト「ひぎッ!?♡♡♡ と、とめ”てっとめてえ”ッ、ちんちんぐるしいっ!♡♡♡ しんじゃうぅっ!♡♡♡」
マリナ『んふふ♡♡♡ もっといーっぱい♡♡♡ エッチなとこ見せて♡♡♡』
マリナの表情は穏やかでいて、少年が乱れる姿に興奮しているようにも見えた。
彼のペニスを優しくねっとりとイジメて、見たいものを見られたと言わんばかりに、狂う姿を愛おしそうに目に焼き付けている。
ユウト「あ”っあっああ―――ッ!?♡♡♡ おかひッ、お”かひくなるうっ―――!?♡♡♡」
延々と続くメスモンの手コキは、駆け出しトレーナーの少年にある変化をもたらす。
この纏わりつくような責めが、天国のように思えてきてしまう。間違いなく苦しいのだが病みつきになる。もっともっとして欲しいとペニスを差し出したくなる。
絶頂で脳が麻痺したのか、メスモンの技なのか。その両方かもしれない。ユウトは至福の快感というものを与えられていた。
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