79: ◆ib9hhE8.ARVU[sage]
2026/08/08(土) 23:57:33.49 ID:esP1g021O
シリル「ユウト、おっぱいはどう?」
ユウト「……す、すごく柔らかい……」
シリル「気に入ったみたいだね。おちんちんがぴくぴくって反応してるよ」
言うと同時に、股間にシリルの手が忍び寄る。指の腹がぴとっとあてがわれて、小動物を可愛がるかのようにすりすりと撫でられる。
膨らみかけのペニスを布越しに押さえつけられ、性器の裏側を満遍なく擦られて、緩やかな快感を与えられる。
ユウト「ひっ♡ し、シリル、ダメだよぉっ」
シリル「なにがダメなのかなー? ユウトだって私のおっぱい触ってるのに♪」
ユウト「あぅっ!?♡」
穏やかで人懐っこく優しい笑顔が特徴の彼女は、イタズラ心が働いたのかちょっぴり得意げな調子で、裏筋に狙いをつけて爪でカリカリと刺激。
布でガードしているとはいえ敏感な部位をくすぐられると、胸を掴んでいる力が強くなる。
シリル「んんっ♡」
ユウト「あっ、ごめんシリル! 強くしちゃった……!」
シリル「……ふふっ」
乳首が擦れて思わず声を漏らしてしまっただけなのだが、痛くなかったかと心配して労わってくれるトレーナーに、愛が深まる。
股間から指を離し、両手を使ってユウトのパンツを下着もろともずり下ろす。すると現れたのは、ピンと勃起したペニス。
ユウト「!!」
シリル「大丈夫だよ、気持ちよかっただけ。あのねユウト」
手際よく下半身を剥かれて驚くユウトに話しかけながら、シリルは体重を後ろに預けると、ベッドに手をついてM字に開脚する。
そうすることで少年の視線はおのずと、彼女の股間に集中してしまう。
シリル「あの時、綺麗なメスモンに初めてのこと、いっぱいされてたよね?」
ユウト「……っ」
シリル「でも、これからすることは私が一番最初だよ? ユウトの初めては私が貰うの」
生の女性器を目にして、ユウトはごくりと生唾を呑み込んだ。
整えられた陰毛、その下の綺麗な縦筋に指が添えられ、くぱぁと開かれると、とろとろに濡れた秘部が花咲いた。
そのすぐ前には自身のペニスがピクンピクンと、この中に取り込まれるのを期待しているかのように疼いている。
シリル「いいよね……? 特訓だもん。ユウトのおちんちん、食べちゃうね」
ユウト「う、うん……お願い……」
シリルに負けじと、想像しただけで果ててしまうのではないかというほどユウトは興奮していた。
実際、彼の性器の先端からはとろっとカウパーが垂れ流れている。
挿入を経験するとどうなってしまうのだろう。
シリル「じゃあ、いくよ」
ユウト「あッ♡」
子供ペニスを守る皮がにゅりりと剥かれていく。
やがてピンクの亀頭が空気に触れて、ついに女性器の中へ……と思われたが。
ユウト「ま、待ってシリルっ♡ 出ちゃうっ♡ あっ―――!♡」
シリル「えっ?」
びゅるっ!♡♡♡ びゅるるっ、びゅくっ、びゅうっ♡♡♡
まだ剥いた状態に慣れていないペニスの先から白濁液が元気よく飛び出てきた。
衣服の上から擦られ、皮剥きの刺激がトリガーになり達してしまったらしかった。
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