81: ◆ib9hhE8.ARVU[sage]
2026/08/09(日) 01:51:32.04 ID:AwYrzJiKO
シリル「おまんこの中に挿入れても、びゅーってしなかったでしょ?」
ユウト「……う、うん……」
シリル「我慢できたね、えらい♡」
髪を整えるように優しい手つきで褒めてくれる。
だがユウトからすれば、すでに絶頂はそう遠くないことを予期しており、またトレーナーとしての未熟さが露呈してしまうのではと不安な気分だった。
ユウト(いや、弱気になってどうするんだ。いっぱい我慢しよう。成長するんだ)
瞬時に、そう思い直した。
自分が励ましたように。そしてシリルに励まされたように。一歩ずつ進んでいけばいい。
今はすぐ射精してしまうかもしれないが、いつかは……
シリル「じゃあ、次だね。動くよ」
ユウト「え」
シリル「私の得意技、騎乗位♡ たっぷり味わって♡」
心の中で決意表明をしている途中、シリルは開脚から馬乗り状態になって腰を前後に揺すり始めた。
ユウト「ああッ……!?♡ す、すごい……!♡」
シリルの秘部の中でペニスが揉みくちゃにされているような、そんな感覚。
子供サイズでも膣壁がぴっとりと密着してきて、窮屈な中を堪能する。
シリル「んっ、ふっ♡ ユウト、気持ちいい?」
ユウト「うんっ、シリル♡ すごく気持ちいいよぉっ♡」
シリル「えへへ♡ 褒めてくれて、嬉しいな♡ あんっ♡ 私も気持ちいいよ♡ ユウトのおちんちん、おまんこの中で擦れてるっ♡」
シリルはベッドに投げ出されていたユウトの両手に、自分の両手を重ねて絡み合わせると、愛情を込めるようにぎゅっと握る。
それから気持ち良さそうな彼の表情を見つめながら、ただひたすらに腰を振る。そのたびにぷるんぷるんと胸が揺れて、ちょくちょくユウトの視線を集める。
シリル「やっぱり、おっぱい好きなんだね♡」
ユウト「……っ」
シリル「逸らさなくていいのに♡ ほら、もっと見て♡」
恥ずかしがるユウトにそう言うと、激しめに腰を揺すって乳揺れをアピールする。
今までより大きく揺れる乳房に少年の視線は釘付けになる……はずだったのだが。
ユウト「あッあっ♡♡♡ すごっ、気持ちいいっ♡♡♡」
腰の揺さぶりに意識が持っていかれたらしく、刺激の強まった膣内を気持ち良さそうに味わっている。
それならばと、シリルは様々な腰振りをお見舞いすることにした。まずは腰を卑猥にくねらせて、中のペニスをぐりぐりイジめる。
シリル「それそれっ♡」
ユウト「ひゃうっ!?♡♡♡ ち、ちんちん溶けちゃうっ♡♡♡」
シリル「くすっ♡ 溶かしちゃおっと♡」
その後はまた前後運動に戻り、次は左右に動かしたり、とにかくユウトが気持ちよくなることに注力する。
責め方を変えれば握りしめている両手の力が強まり、こちらも応えるように握り返す。
84Res/79.00 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20