【安価コンマ】美少女パーティに参加して
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125: ◆GARzbuxPIs[saga]
2026/08/12(水) 06:04:19.30 ID:gMf0397dO
 
ライラ「あぁんっ♡ すごい量⋯⋯あつぅい♡ これで何十回も出したの? まだカチカチよ♡」
 
クロエ「そういえば、ご主人様は最中に萎えたことがないですね⋯⋯」
 
ライラ「へえ⋯⋯なら、クロエちゃん♡」
 
 いたずらっぽく笑い、ライラが男性器を挟んだままの胸を再び押さえる。そのまま先端へ顔を近づけ口を開いてみせた。
 
クロエ「かしこまりました⋯⋯シスター♡」
 
リア「はぁ、はぁ⋯⋯ぁっ!?♡」
 
 ぼんやりしていたリアは強引に意識を戻される。絶頂後の敏感なソレを再度胸で扱かれていた。
 
ライラ「ん、ちゅ、れろ⋯⋯っ♡ クロエちゃん、やっぱり上手⋯⋯んっ♡」
 
クロエ「んんっ、ふぁ⋯⋯♡」
 
 見れば精液に塗れた顔で、二人が男性器を挟んでキスをしていた。舌に唾液に精液に、ぐちゃぐちゃになった状態で絡み合い、二人の吐息がかかる。
 二人の姿に見惚れていることに気づいたのだろう。ライラは横目でリアを見、目を細める。そしてまた胸での愛撫を強めた。
 
リア「おっ、ああっ!♡ ま、また――イッ!♡」
 
 大きな声を上げ、再び達してしまう少年。二人の唇の間から突き出た先端が精を放ち、より少女らを汚していく。
 
ライラ「はぁ⋯⋯濃厚な精力⋯⋯♡ 浴びるだけでイッちゃいそう♡」
 
クロエ「ん⋯⋯すごい匂いですね♡ サキュバスの血が騒ぎますか? シスター」
 
 男性器についた精液を舐め取り、二人は何も言わずとも唇を重ね互いについた白濁を舐め合う。ごちそうを無駄にしたくない、といった様子で美味しそうに一心不乱に絡む彼女達。
 
リア「ぁ――あう⋯⋯♡」
 
 ぐったりしたリアだったが、その光景を前に再び硬さを取り戻してしまう。
 
ライラ「ん⋯⋯♡ 次は本番ね♡ クロエちゃんからどうぞ♡」
 
クロエ「はい、ありがとうございます⋯⋯♡」
 
 まだ精液は全て綺麗になっていないが、胸の間から男性器を出すと彼女はネグリジェを脱ぎ捨てる。クロエもいつの間にか生まれたままの姿になっていた。
 二人は何もできない状態の少年へと近づき――
 
 


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