126: ◆GARzbuxPIs[saga]
2026/08/12(水) 06:05:45.07 ID:gMf0397dO
リア「は、ぁっ!♡ ん、クロエ、っ♡ 出る、出る――っ!♡」
クロエ「はっ、は、い♡ 来て、ご主人様、っぁ!♡ っ、お゛っ!♡」
クロエ「あ、あああぁっ――っ!♡」
リア「うぁっ♡ 締ま、るぅ♡ っ、う♡」
体位を変えて三度目の射精。彼女の腰を掴み、持ち上げながら力強く突き最奥へ勢いよく射精する。頭の後ろをライラの胸に包まれ、優しく抱き締めれながら少年の乳首が責められる。
クロエ「おっ、お゛⋯⋯♡ ご主人様の子種が、ぁ⋯⋯♡」
ビューッと精液が流しこまれ、外へ押し出される。だらしない表情のクロエは幸福そうに呟き、体を痙攣させる。
ライラ「見て、気持ちよさそう♡ すごいわリアくん♡ クロエちゃんをこんなアヘアヘさせちゃって♡」
リア「お、俺も――かなり、限界⋯⋯っ♡」
ライラの提案で体位を変え、それから三連続で休みなく射精。クロエを盛大に乱れさせたのだが、自身も気絶寸前であった。
後ろからライラが囁き、腰を動かさなければ彼女が掴んで無理矢理動かすという荒業。並の人間なら途中でダウンしていることだろう。
ライラ「じゃあ次は⋯⋯私の番かしら♡」
リア「ま、まだやるのか⋯⋯?」
ライラ「まだできるでしょう? 私まだ一回もイッてないもの♡」
リア「うぐ。今日はもう勘弁――」
クロエ「やりましょう、ご主人様」
いつの間にか起き上がっていたクロエがずいっと彼の視界へ入ってくる。回復が早い。驚く少年の肩を掴み、クロエは笑う。
190Res/179.68 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20