【安価コンマ】美少女パーティに参加して
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127: ◆GARzbuxPIs[saga]
2026/08/12(水) 06:07:18.17 ID:gMf0397dO
 
クロエ「ご主人様もぐちゃぐちゃにされてください♡」
 
 荒い呼吸のままいつもと様子が違うメイド。二人にいいようにされた恨みか、それとも単に見たいだけなのか。メイドに仰向けに寝かされ、添い寝の形で横についたクロエに体を押さえつけられる。
 
ライラ「うふふっ、お姉さんとするのは初めてよね♡」
 
 そこへライラが跨る。すっかり蜜で濡れた秘部を開いて見せつけ、まだ硬い男性器の先端に密着させた。
 
ライラ「サキュバスのおま◯こ、刺激が強すぎたらごめんね♡ んっ、んん――っ!♡」
 
リア「あ、あぁっ!?♡」
 
 そして腰を落としていく。ずぷぷと音を立てて入り、大きなそれを全て呑み込む。中は無数のヒダが優しく絡みつき、熱いくらいに温かい。入り口がキツく締め付け竿を扱き、蕩けてしまいそうなほど気持ちいい。
 
ライラ「ぁ、やっぱりすごいサイズ⋯⋯っ♡ 動くわね⋯⋯♡」
 
 最初からハイペース。彼の上で上下に跳ね、胸が大きく揺れる。パンパンとリズミカルな音が響き、吸い付く中がペ◯スを容赦なく扱きあげた。
 
リア「んあっ、あっ、や――っ!♡」
 
ライラ「んっ♡ もう出ちゃった?♡ でも止まってあげない♡」

 高揚した様子で絶頂したリアを見つめ、止まることなく腰を動かす。彼女の子宮近くにある模様がピンク色に光る。あまりに強すぎる快感に耐えきれず、声を出そうとした瞬間クロエから唇を塞がれた。
 
クロエ「ん、ぅ⋯⋯ちゅ、ちゅる⋯⋯♡」
 
リア「は、あぅ!?♡ んん、ぷあっ――ぁ、あう♡」
 
 焦点の合わない目で繋がった唇から声をもらす彼を見つめ、妖しく目を輝かせる二人。興奮しヒートアップした彼女らの激しさは増す。口内を舐め回しながらメイドは彼の乳首を指で弄り、シスターは自分の胸を慰める。
 淫乱な二人の痴態に、彼女が上下する度走る快楽。手は自由になっていたのたが、抵抗する意思も持てなかった。
 


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