【安価コンマ】美少女パーティに参加して
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198: ◆GARzbuxPIs[saga]
2026/08/23(日) 08:22:25.74 ID:RwV4PMEoO
 
リア「あうっ!♡ く、クロエ――っ!♡ そ、それだめ――うあぁっ♡」
 
クロエ「あっ♡んっ♡ こうや、って♡ パンパンしてっ、ああっ♡ 女の子を悦ばせてあげないとっ♡」
 
 リアの男性器で自分を慰めるように、一方的に動く彼女。激しく腰を振り、喘ぐ少年を振り向きながら見つめる。溢れ出した精液と愛液が床に滴った。
 
クロエ「このおち◯ぽならっ♡ 女の子っ、もぉっ♡ すぐメロメロになっちゃいますからっ♡ あ゛っ♡」
 
リア「や、ああっ!♡ またイクっ、出る――っ!♡」
 
クロエ「いいですよっ♡ んんっ♡ 出してっ♡ あぁっ♡ 私のこと、イカせてくださいっ♡」
 
クロエ「ーーーっ!♡」
 
 奥まで突き入れた一物から再び精が噴射される。子宮を叩くそれに絶頂させられ、声にならない声を上げ体を反らして震えるメイド。無意識にグリグリと押しつけるように腰を揺らし、射精を促す。
 
リア「うぁっ、締まる⋯⋯っ♡」
 
クロエ「ぁ、あー⋯⋯っ♡ 熱い精子が、びゅーびゅーノックして⋯⋯♡」
 
 射精の度に体を震わせ、余韻に浸る彼女。溢れ、こぼれた精子が床に落ち、力が抜けた少年は床に尻餅をつく。
 
クロエ「お疲れ様でした、ご主人様。大変満足しました」
 
リア「そ、そうか⋯⋯俺も、気持ちよかった⋯⋯」
 
 優しく撫でてくるメイドに、息も絶え絶えにかろうじて返す少年であった。


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