【安価】とある国の仕置き人
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19:名無しNIPPER[saga]
2026/10/05(月) 01:43:37.69 ID:Sh7zYkfJO
貴方は決断を迫るが、ホリィはなかなか返事をしない。
まだ迷っているのだろうか? ならば奥の手がある。貴方はローターのスイッチに備え付けられていた、あるボタンを押す。
「ッ……!?♥ ッっ……っ……!?♥」
ぽこん、ぽこぽこぽこん。
オマンコの中にあるローターが、文字通り複数に増えて彼女の膣を圧迫。
魔力を用いて作られた玩具にはこんな素敵な機能まであった。
「はっ、はっ、はっ、はっ♥」
唐突な刺激により頭を垂れたホリィは犬のように小刻みな呼吸をしながら、やがてゆっくりと顔を上げた。
そこにはニヤリと笑みを浮かべ、スイッチに手をかける貴方の姿が。対して彼女もにへらと口元を緩ませ、しかし同時に瞳を潤ませて顔をふるふると横に振った。
これから起こることへの期待感と、かろうじて残っている自分の理性から、こんな反応になってしまったようだった。
カチッ。
「ッッッ!?!?♥♥♥」
ブブブブブ。
スイッチを入れた瞬間、オマンコの中のローターたちが一斉に振動を開始。
ホリィはたちまち絶頂する。
「あ”あああああああッ!!♥♥♥ ひぐう”ッ♥♥♥ いひい”ッ!?♥♥♥」
彼女の鈴が鳴るような綺麗な声は、もはやどこにもない。
汚い濁音を響かせて獣のようによがっている。貴方はローターのスイッチを入れたままどこかへ放り投げると、ホリィの顎を掴んで顔をこちらに向けさせる。
そしてもう一度、言葉を発する。
もっと、もっともっとお前を狂わせてやろう。
「あ”ーーーッ♥♥♥ あぐううッ♥♥♥ う”うーーーッ♥♥♥」
チンポにキスしろ。そしてこう言え。
――――――。
「ふう”うッ♥♥♥ うう”ッ♥♥♥ ひぐッ……っ!?♥♥♥」
ホリィの頭はイってもイっても立て続けに押し寄せる快楽でバカになっていた。
貴方から『ある言葉』を催促されて、応じたのかどうかすら分からない。
「お”お、うッ♥♥♥ ふうッ♥♥ ……わ、私、はぁ……♥♥♥」
いや、どうやら理解したらしい。
そしてその言葉を発するということは、認めたということだ。
「わっ私はッ……あなたの奴隷ですぅッ♥♥♥ ひッ♥♥♥ お、オチンポに、服従しますッ♥♥♥」
貴方の性奴隷になるということを。
そう口にしたホリィの表情は、とても幸せそうだった。
知性に溢れ、暖かな人柄で、精神的に強い、ホリィ・ラインベルンの姿はもうどこにもない。
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