【安価】とある国の仕置き人
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20:名無しNIPPER[saga]
2026/10/05(月) 02:29:34.68 ID:Sh7zYkfJO
正確には、貴方に見事に崩壊させられてしまった。
おそらくローターのスイッチを入れる前の、顔を揺さぶる否定が、最後の砦だったのだろう。
檻に入った時、柔らかい笑顔を向けてくれたあの美しい美少女は、どこかへ消え去ってしまった。
「ちゅっ……♥♥♥」
遅れてホリィは貴方のペニスの裏筋に口づけする。
そして次に、近くに転がっていたバイブを手にとると頬ずりしながら、控えめにお願いする。
「あ、のッ♥♥♥ も、もしよければっ♥♥♥ このどうぐで、も”ういちど……ぉ……っ!?♥♥♥ おしり”、いじめてくださ、いッ……♥♥♥」
タガの外れた彼女はとても淫乱だった。
貴方はすぐにホリィをまんぐり返しすると、バイブを受け取ってアナルに突っ込む。
「ひゃあんッ!?♥♥♥ お”しりっきたあっ!♥♥♥ きもちい”いのぉッ!♥♥♥」
その裏で貴方は自分の手でペニスを扱く。
もう彼女は自分のものになったのだ。あとでいくらでも穴を味わうことはできる。
今は眼前にある最高級のオカズでオナニーを楽しみたい気分だった。
「もっとぉッ♥♥♥ もっとおねがいッ♥♥♥ しますうっ!♥♥♥ あぐうッ!?♥♥♥ あ、あそこも、きもちい”ッ♥♥♥ きもぢいいよぉッ♥♥♥」
ホリィは絵に描いたようなアヘ顔を晒している。
彼女を知る者がこの様を見たら、一体どう感じるだろう。
「あッ♥♥ らめっくるっ!?♥♥♥ またくる”ッ!♥♥♥ きも”ちいのぎちゃうッ!♥♥♥ あ”あ”あああああッ!?♥♥」
ぶしゃあああッ。彼女は盛大に潮を吹き、自身の顔に引っかかる。
ある程度絶頂に浸ったら、またよがる。オマンコとアナルの刺激でずっと気持ちの良い時間が続く。
一方で貴方は極度の興奮からか早くも達しようとしていた。
バイブを出し入れする速さと自分のものを扱く速さが連動し、もう少しで果てる。
「ぎもぢいッぎもぢいですぅッ!♥♥♥ も”っとも”っとッ!♥♥♥ あああらめッ!?♥♥♥ もうくるぅッ!?♥♥♥ お”おッ!?!?♥♥♥」
ホリィは驚きのペースで、また絶頂を迎えた。
度重なる絶頂で身も心も壊れてしまったのかもしれない。
「しゅごいッしゅごいよぉッ♥♥♥ おひりもっ、あそこもぉッ!♥♥♥ あ”あ”あああッ!?♥♥♥」
ちゅぽんッ。
その時、彼女のオマンコからローターが一つ生まれた。
中にあったものが絶頂の力みによって出てきてしまったらしい。
「ひぐッ!?♥♥♥ お”おッ♥♥♥ またッまたくるっ♥♥♥ きも”ちいのぐる”ッ♥♥♥」
力めば力むほど中のローターが外へ押し出される。
間もなくホリィと、そして貴方も絶頂を迎えようとしている。
「ああああ”あ”あ”ッくる”ぅッ!?♥♥♥」
最初にホリィが果てて、またローターを産み落とした。
瞬間、貴方はまんぐり返しを支えるのをやめて、彼女の股間目掛けて思い切り精をぶちまけた。
ビュルルルルルルッ!! ビューーーーーッ!!
「ひあ”ああッ……!?♥♥♥」
熱くて濃い、大量の白濁液は勢いよく飛び出て、ホリィのオマンコやアナルどころか身体全体を汚していく。
玉袋が収縮し、最後の一滴が出終わるまで、貴方は射精を楽しんだのだった。
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