なんちゃってファンタジー世界でエロいことする・される女勇者
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129: ◆DmmDEGkMa3fh[saga]
2026/10/28(水) 23:54:47.98 ID:FJ1UMm1o0


 すぐにでも身体を触りたいが勇者としてのプライドがそれをよしとしなかった。


ウィン(こ、これは敵の魔法の効果…それでオナニーなんてしちゃったら魔法に負けたみたいな気がするし…)


ウィン「はあ…はあ…んぁあ♡…ふーーー…1日…1日で切れるんだから…我慢♡…ん…あ…♡」


 横になっていると無意識に指が乳首をつねりたくなる。膨らんだ胸が恥ずかしいため、今日は大衆浴場は使わず備え付けのシャワーだけにしようと立ち上がった。


 宿のシャワー室は1階に公共施設として備えつけられている。ウィンはお風呂セットを片手にフラフラと自室をでて、階段を降りてそこへ向かった。


☆☆


シャアアアアァ


ウィン「はーーーーー」


シャアアアアァ 


 白銀の髪や白い肌が水滴で濡れる。心地よい温もりが汚れと共に闘いの疲労まで流してくれるかのようだった。しかし。


シャアアアアァ


ウィン(乳首オナニーしたくてたまらなぃいいい〜…!!)


 ゴンゴンと壁に頭を押し付けるウィン。もうさっきからオナニーのことしか頭に無かった。シャワーが気分転換になるかと思ったがそんなことはない。むしろシャワーの刺激がさらに身体を昂らせる。


ウィン「はう、はう…ダメ……すーーーーー…はーーー…これは敵の魔法…」

 
ウィン「……おっぱいが大きくなるのが敵の魔法ならオマンコさわるのはいいんじゃ」


ウィン「んーーーだめだめぇっ」


シャアアアアァ





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