経験の少ない私が経験豊富なオジサンとセックスした結果wwww
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18:名無しチワワ[sage]
2016/02/02(火) 02:24:49.93
斉木(というかまずいぞ。
僕は今、人気の無い路地裏から瞬間移動をして家路に着こうとしていたが
そこに大きい瞳を吊り上げ、長い金髪を尖らせて威嚇している少女の姿があるではないか)

斉木(非常に絶望しかないじゃないか)

???「……あなたですか、わたしのたいやきを盗んだのは」ゴゴゴ

斉木(確かにたいやきをすり替えたことは謝るが、そもそも先に手をつけようとしたのはぼ)

ズガン!!!!

???「…あなたですか?」

斉木(ハイ)


ーーーーーーーー


???「…そうでしたか
そんなにあのたいやきが欲しかったんですね」

斉木(結局言われるがままたいやきの件について根掘り葉掘り喋ってしまった)

斉木(ついでといわんばかりに僕の超能力に関する情報まで握られてしまった)

斉木(できるなら、あのときの僕に言ってやりたい)

斉木(迂闊なことをするなと。もっとよく注意を払えと。)

斉木(コーヒーゼリーでは飽きたらず、更なるスイーツを求めたが故にこんなことになると、誰が予想できただろうか)

斉木(……考えても仕方がないな)

???「……では、そのたいやきは、あなたにあげます」

斉木(!?)

???「……なぜそんな驚いた顔をするのですか?」


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