経験の少ない私が経験豊富なオジサンとセックスした結果wwww
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19:ちゃらんぽらんな名無し[sage]
2016/02/02(火) 02:26:25.42
>>17
暇だから
妄想小説
垂れ流し



20:名無しチワワ[sage]
2016/02/02(火) 02:44:39.12
斉木(いや……まさかくれるとは思ってもみなかったのでな)

???「……わたしはあなたがくれたこのたいやきの方が美味しそうだったから、そっちのはいらないです」

斉木(とっさにすり替えただけなんだがな)
以下略 AAS



21:名無しチワワ[sage]
2016/02/02(火) 02:54:37.67
???「…そうですね。
あなたの秘密も知ってしまいましたし…」

斉木(極度のたいやき好きという認識しかされてなさそうだが)
???「分かりました。友達になりましょう、わたしの名前は、−−−です。−−と呼んでください」
以下略 AAS



22:名無しチワワ[sage]
2016/02/02(火) 02:59:14.20
以上で第一章完結です

この落書きは、
超能力者斉木楠雄のΨ難(斉木)

以下略 AAS



23:名無しチワワ[sage]
2016/02/04(木) 04:14:05.20
−−−第1章終了−−−

斉木(ふぅ…やれやれ)

斉木(僕としたことが……超能力をばらしてしまうことになるとはな)
以下略 AAS



24:名無しチワワ[sage]
2016/02/20(土) 04:13:57.69
――斉木家――


斉木(――ふぅ。)ガチャ

以下略 AAS



25:名無しチワワ[sage]
2016/02/20(土) 04:38:19.60
斉木(まぁ、僕のような超能力者がこの世にいる時点で幾らか不可思議なことにも免疫はあるかもしれない。ましてやあんな能力を間近で見せられては尚更だ)

斉木(彼女については僕もいくつか尋ねたい事があるので、近々会う予定もあるだろうし今はいつも通りの日常を過ごすとしよう)

斉木(さて、前置きが長くなったが、ここで僕の家族の簡単な紹介をしようと思う)
以下略 AAS



26:名無しチワワ[sage]
2016/02/20(土) 04:59:43.81
斉木(そして、今あそこで腹が減ったと抜かしつつ、戸棚から出したたくあんをガツガツと貪っている中年が、僕の父である)

父「ちょっと待ってよ!?なんか母さんと比べると僕の紹介文若干厳しくない!?」

斉木(さあ?気のせいだろ。あとたくあん臭い)
以下略 AAS



27:名無しチワワ[sage]
2016/02/20(土) 05:13:34.38
斉木(…まぁ、あんな父親でも日々僕や母さんの為にジャンプ編集者として一家を支える大黒柱なのだ。休日くらいはゆっくりしたいのだろう)

プルルルル

國春「あれ?会社から電話だ。…って編集長!?」
以下略 AAS



28:名無しチワワ[sage]
2016/03/31(木) 13:46:15.56





以下略 AAS



29:名無しチワワ[sage]
2016/03/31(木) 14:03:00.16
斉木「(……まぁ、何度も言うが所詮落書きだからな。
空いた時間に気分が乗れば書く、というスタンスで構わないだろうというような感じで今までやってきたのだ。問題は無い、多分)」

斉木「(……春の木も芽吹く頃だ、僕だって少々浮かれた気分になるときもある。即現実に戻されるがな)」

以下略 AAS



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