経験の少ない私が経験豊富なオジサンとセックスした結果wwww
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24:名無しチワワ[sage]
2016/02/20(土) 04:13:57.69
――斉木家――


斉木(――ふぅ。)ガチャ

母「おかえり〜、あら?くーちゃんがドアから帰ってくるなんて珍しいわね」

斉木(僕がいつも不法侵入してるかのような言い方をしないでくれ母さん)

母「だって、いつもは気づいたらお部屋にいたりしてたまにビックリするし」

斉木(瞬間移動で行き来するのが基本だからな。ほら、夕飯の材料だ)ドサッ

母「は〜いありがとうね〜。あ、お釣りはとっておいていいのよ?」

斉木(お言葉に甘え、もう使った後だ)

母「あらま!くーちゃんったら〜、先に言えばあげたのに〜」

斉木(冒頭でコーヒーゼリーを担保にしたのを忘れたのか?)


斉木(――さて、僕が先程出会った少女とはどうなったのか気になる人も中にはいるだろうから、端的に説明しておこう)

斉木(少女の名前はヤミといい、今はとある家庭で家族として暮らしているらしい)

斉木(どうやら宇宙からやって来た、俗に言ゔ宇宙人″と呼ばれる人物のようなのだが…会ったばかりなので、当然知らないことだらけである)

斉木(僕が少女から聞いた情報はこれくらいで、後は「また会った時に追々話す」とだけ告げ帰っていった)

斉木(正直宇宙人なんてものが地球に存在するとは、にわかには信じられないものだが)


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