経験の少ない私が経験豊富なオジサンとセックスした結果wwww
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25:名無しチワワ[sage]
2016/02/20(土) 04:38:19.60
斉木(まぁ、僕のような超能力者がこの世にいる時点で幾らか不可思議なことにも免疫はあるかもしれない。ましてやあんな能力を間近で見せられては尚更だ)

斉木(彼女については僕もいくつか尋ねたい事があるので、近々会う予定もあるだろうし今はいつも通りの日常を過ごすとしよう)

斉木(さて、前置きが長くなったが、ここで僕の家族の簡単な紹介をしようと思う)

母「まずはご飯を炊かないとね〜♪」ピッピッ

斉木(夕飯の材料を買わせておいて、肝心のご飯を用意していないという天然な行動を見せるこの母)

斉木(これが僕の母親、斉木久留美である)

斉木(僕は幼少の頃から超能力に度々悩まされ続け、一時期人類を破壊してしまおうかという暴挙を考えていたことがある)

斉木(そんな僕に対して、特に心配するようなこともなく笑顔で僕を育ててきたのが母さんだ)

斉木(僕が超能力という力に溺れず、現在において日常を過ごせているのも、この母さんの性格の明るさが大きな要因だ)

斉木(普段は言うことは無いが、そういう点で言えばとても感謝している存在である)

父「母さんまだぁー?僕はもうお腹ペコペコだよ〜」パリポリ

久留美「今カレー作るから、もっとちょっとかなりたくさん待っててねパパ」

父「そんなに!?ちょっとのありがたみが限りなく薄いよ!!」パリポリ



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