経験の少ない私が経験豊富なオジサンとセックスした結果wwww
1- 20
26:名無しチワワ[sage]
2016/02/20(土) 04:59:43.81
斉木(そして、今あそこで腹が減ったと抜かしつつ、戸棚から出したたくあんをガツガツと貪っている中年が、僕の父である)

父「ちょっと待ってよ!?なんか母さんと比べると僕の紹介文若干厳しくない!?」

斉木(さあ?気のせいだろ。あとたくあん臭い)

父「な、なんだその物言いは!!僕の口がたくあん独特の酸っぱい臭いな訳ないだろ!」

斉木(思いっきり自白してるじゃないか。……やはり臭いな)

父(たくあんだよね?たくあんのことだよねそれ?)

斉木(――とまぁ、これが僕の父親の斉木國春である)

國春「ここで会話を切らないでよ!ただのたくあん臭いお父さんみたいな印象じゃないかぁ!!」

斉木(うるさいな…事実だろう、しょうがない)

國春「しょうがあるよ!諦めるなよ!!」

久留美「パパ〜…しょう…とってくれないー?」

國春「今いくよママー!!(しょうがかな?)」ダッ


<あら?しょうがはいらないわ。こしょうが欲しいの

<あれ?そうなの?

<パパ、今から盗賊団から取り返してきてね

<それ黒胡椒だよねぇ!?


斉木(…とまぁ見ての通り、どこか抜けた印象を持つのが僕の父親の特筆である)

斉木(普段からズボラなサラリーマンをしているせいか、家でも扱いが若干雑なのが僕から見た父さんのイメージだ)


<<前のレス[*]次のレス[#]>>
29Res/24.03 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice