SSの練習

Check このエントリーをはてなブックマークに追加 Tweet

1 :以下、名無しに変わりましてゴミがお送りします :2010/08/10(火) 18:10:42.85 ID:j/LV1xYo
ここなら誰もいないはず
2 :以下、名無しに変わりましてゴミがお送りします :2010/08/10(火) 18:18:28.90 ID:j/LV1xYo
 やってらんねーよばかりにこの町にとどまって一月になる

勇者「なんで勇者になったんだろう、一人で野宿とかやってらんねーよ」
3 :以下、名無しに変わりましてゴミがお送りします :2010/08/10(火) 18:36:01.44 ID:.915XHMo
そこへ仲間が現われるわけだな
4 :以下、名無しに変わりましてゴミがお送りします :2010/08/11(水) 00:20:41.36 ID:sjm.vOso
商人「安いよ安いよ、今ならこの子が498ゴールド」
勇者「あの、すいませんお兄さん498ゴールドってどの子のことですか」
5 :以下、名無しに変わりましてゴミがお送りします :2010/08/11(水) 00:50:40.48 ID:sjm.vOso
商人が指す指は三人の子供が並んでいた。

一人目はにこやかな少年でなかなかの体格をしていて大人といっても差し支えないほどだ

二人目はまさに巨乳、さらにフリフリの下着が誘っているとしか思えない、しかし、三人目は・・・

 商人「手前から三人目のあいつは700ゴールド、手前の二人は498ゴールドな」
勇者「はぁ?」
勇者「何で、あの子だけ違うのさ」
6 :以下、名無しに変わりましてゴミがお送りします :2010/08/11(水) 01:11:47.25 ID:sjm.vOso
三人目は白いワイシャツにとてもきれいな金色の髪をしていた、根元は黒みがかかり、赤い首輪と左手の手錠が妖艶さを表していた。
 
商人「あんた勇者だろ?おれは金持ちにしかあいつを売らないって決めてるんだ」
勇者「・・・なんであの子、片足しかないの」
一瞬空気が固まった、そんな気がした

商人「あんちゃん、デリカシーのない男は嫌われるよ」
7 :以下、名無しに変わりましてゴミがお送りします [sage]:2010/08/11(水) 11:16:55.22 ID:t4o9t.Mo
>>6>>5
三人目の子供の性別がわかりにくいと思う
妖艶って書いてあるからたぶん女の子なんじゃないかと想像してるけど

それと、「子供」って言っておきながら
一人目は「大人と言っても差し支えない」とか
二人目は「まさに巨乳、さらにフリフリの下着が誘っているとしか思えない」とか
三人目も「赤い首輪と左手の手錠が妖艶さを・・・」とか
書いてあって、ちょっと違和感を感じる
一人くらいはマジで普通の子供が混じっててもいいような気がする
8 :以下、名無しに変わりましてゴミがお送りします :2010/08/11(水) 17:15:55.20 ID:sjm.vOso
なるほど、イメージと言葉が離れていたんですね
サンクス
9 :以下、名無しに変わりましてゴミがお送りします :2010/08/11(水) 17:56:14.12 ID:sjm.vOso
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜>>5から書き直します〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
商人の指は鎖につながれた三人、大人と言うにはまだ妙にあどけなさが残る
商人「あいつらは捨て子さ、買ったところで何も悪いことなんかねえよ」
職がなければ飯は食えない、だから彼らは間違っていない。
商人「兄ちゃんこっちこっち」
10 :以下、名無しに変わりましてゴミがお送りします :2010/08/11(水) 18:07:00.09 ID:sjm.vOso
商人「そんなに迷ってもいいことないよ、奥の子にする?」
そう言いながら商人は一番奥の鎖を外した
商人「700ゴールド」
勇者「さっき500って言ったじゃん」
商人「それは向うの二人の値段、はい、お代は確かにいただきました」
11 :以下、名無しに変わりましてゴミがお送りします [sage]:2010/08/11(水) 19:06:13.96 ID:KpbYsH6o
大人と言うにはまだ妙にあどけなさが残るって言い方がいいね
続きわっふる
12 :以下、名無しに変わりましてゴミがお送りします :2010/08/11(水) 23:50:05.43 ID:sjm.vOso
勇者「暗くなっちゃったな」
少女「これからどこに行くの?」
勇者「魔王を倒しに、って言ってもまだ全然てがかりとかないんだけどね」
少女「でも、わたし剣とかだめ、片足しかないから・・・
勇者「だからこれから君にできることを探していくんだよ、ところで君の名前教えてよ」


〜VIPとかだったら安価で名前決めてたよね
13 :以下、名無しに変わりましてゴミがお送りします :2010/08/11(水) 23:54:12.62 ID:sjm.vOso
http://livedoor.2.blogimg.jp/minkch-two/imgs/b/b/bb24117f.jpg
14 :以下、名無しに変わりましてゴミがお送りします :2010/08/11(水) 23:56:55.07 ID:sjm.vOso
すいません間違えました、女の子のイメージを固めようとしてたら間違えて投稿してて
消し方わかんないしそのままでいいのかな?
15 :以下、名無しに変わりましてゴミがお送りします [sage]:2010/08/12(木) 08:54:07.80 ID:Tobj7n6o
>>14
そのままほっときゃいいと思うよ
つかサンクスw
名前はシルバー
理由は片足だからw
16 :以下、名無しに変わりましてゴミがお送りします :2010/08/12(木) 23:53:34.37 ID:S6B0MQAO

「うなれ、俺の性剣!!」

そう叫ぶ男はおもむろに下着をずらし始めた。すると股間が黒光を帯びて肥大化を始めた。とぐろを巻きながら伸長を続けるソレはまるで龍のようだ。

「それがあなたの本気なのか…」

自嘲気味に呟くと、女はその美しい肉体を地に預けてしまった。

「電気…消して」

17 :以下、名無しに変わりましてゴミがお送りします :2010/08/13(金) 00:24:33.33 ID:NYrvK.Io
少女「えっと、名前とかよりあだ名で呼んで、たとえばシルバーとか」
勇者「じゃあ、シルバー、これから魔王を倒す旅に出ます」
シルバー「何かエロいこと忘れてませんか?サービスシーン無しとか許しませんよ」
勇者「えっ、」
シルバー「そういってシルバーはワイシャツに手をかけてパサっと

            シルバーは勇者に言葉攻めをしている   ->  ・両手をつかみ押し倒す
                                          ・首輪を持って四つんばいになれと言う
                                          ・とりあえずポーションの小瓶で蓋をする
                                          ・話だけは聞いてやる
18 :以下、名無しに変わりましてゴミがお送りします [sage]:2010/08/13(金) 11:47:46.55 ID:MDPV8cAo
>>16>>17ではどっちが本当なんだ?
それとも両方とも違う人が書いてるのか?
19 :以下、名無しに変わりましてゴミがお送りします :2010/08/13(金) 22:08:54.01 ID:nyaLpkAO
>>18

ごめん、>>16は全然関係ない
首吊ってくる
20 :以下、名無しに変わりましてゴミがお送りします :2010/09/05(日) 20:54:59.73 ID:QLEFFUDO
勇者「・・・」
シルバー「これでよしっと」

ばたん
シルバー「この程度の魔法で戦闘不能なんて、まだまだだね」
ゴソゴソ
21 :以下、名無しに変わりましてゴミがお送りします [sage]:2016/10/09(日) 10:33:56.78 ID:onI9fNqDO
アスカ「ちょっ…シンジ止めてよ!セクハラよ!」
22 :SS [sage]:2016/10/09(日) 10:34:20.51 ID:onI9fNqDO
アスカ「ちょっ…シンジ止めてよ!セクハラよ!」
23 :SS [sage]:2016/10/09(日) 10:35:22.90 ID:onI9fNqDO
シンジ「廃人化したアスカ」
シンジ「その弱々しさは」
シンジ「勝ち気な普段とのギャップも相まって」
シンジ「とても刺激的だ」

シンジ「ふぅ……」
アスカ「……きもちわるい」
シンジ「もちろん[田島「チ○コ破裂するっ!」]なんかで満足できるわけがない!」
アスカ「……きもちわるい」
シンジ「今からセックスするぞアスカ」
アスカ「……きもちわうっ!」
シンジ「気持ちいいだろうアスカ」
アスカ「う……う……ぁ……」
シンジ「最高だアスカ。監視カメラの向こうのみんなもアスカの艶やかな痴態に釘付けだ」
アスカ「ころしてやる……ころしてやる…ころし……あ……ぅ……」
シンジ「出すぞアスカ」
アスカ「あ……ぁ……」
24 :SS [sage]:2016/10/09(日) 10:35:49.09 ID:onI9fNqDO
シンジ「ふぅ……」
シンジ「おっとゼーレの奴らが攻めてきた」
シンジ「初号機でやっつけてくるから休んでいなよアスカ」
シンジ「これからもいっぱい愛してやるからなアスカ」

アスカ「きもちわるい……でも……」
25 :SS [sage]:2016/10/09(日) 10:36:13.34 ID:onI9fNqDO
シンジ「なんだこのキモい白ウナギは」
シンジ「倒しても倒しても何度も再生するから困る」

シンジ「おや……?」
シンジ「光が広がって……」
26 :SS [sage]:2016/10/09(日) 10:36:32.71 ID:onI9fNqDO
カヲル「今度こそ君を幸せにしたいけど」
カヲル「生きるって難しいねシンジ君」
27 :SS [sage]:2016/10/09(日) 10:37:42.82 ID:onI9fNqDO
シンジ「使徒との激しい戦いの中で廃人化したアスカ」
シンジ「その弱々しさ儚さ」
シンジ「理不尽なまでに勝ち気な普段とのギャップも相まって」
シンジ「とても刺激的だ」
シンジ「つまり欲望をそそるってことさ」

シンジ「ふぅ……このアスカの肌触り」
アスカ「……セクハラ」
シンジ「もちろんペッティングだけで満足できるわけがない!」
アスカ「……セクハラ……やめ……」
シンジ「本当にやめてほしいのかアスカ」
アスカ「…………うー……」
シンジ「今からセックスするぞアスカ」
アスカ「…………わうっ!」
シンジ「気持ちいいだろうアスカ」
アスカ「あ……ぁ……ぅ……ん……」
シンジ「最高だアスカ」
28 :SS [sage]:2016/10/09(日) 10:37:56.73 ID:onI9fNqDO
シンジ「監視カメラの向こうのみんなもアスカが愛らしく悶える様に夢中だ」
アスカ「あぁ……あ……ぅ……」
シンジ「見られていると気持ちいいのかアスカ」
アスカ「あ……ぁ……」
シンジ「アスカは男を虜にするのも天才だ」

シンジ「ふぅ……」
シンジ「おっとゼーレの奴らが攻めてきた」
シンジ「初号機でやっつけてくるから休んでいなよアスカ」
シンジ「これからもいっぱい愛してやるからなアスカ」

アスカ「…………せくはらしんじ……」
29 :SS [sage]:2016/10/09(日) 10:38:19.46 ID:onI9fNqDO
カヲル「(妙にテンション高くてある意味男前だけど明らかに心労で壊れてるよねシンジ君)」
カヲル「(……まあいいじゃん)」
30 :SS [sage]:2016/10/09(日) 10:38:50.70 ID:onI9fNqDO
シンジ「しかしどうするんだこの白ウナギ」
シンジ「コアを砕けばいいのか?」
シンジ「よし再生しなくなった」

マヤ「敵勢力のエヴァンゲリオンの全滅を確認しました」
ミサト「シンジ君、戦略自衛隊も撤退したわ」
ミサト「ミッション終了よ。お疲れ様」
31 :SS [sage]:2016/10/09(日) 10:39:28.23 ID:onI9fNqDO
シンジ「敵を撃退してきた」
シンジ「箱根住みなんだからたまには温泉プレイもしようアスカ」
アスカ「……へんたい」

シンジ「ふぅ……温泉の中でするアスカとのセックスは最高だ」
アスカ「……ぽかぽかする」
シンジ「アスカの中気持ちいいナリ……うっ!」
アスカ「キャベツはどうしたのよ……」
32 :SS [sage]:2016/10/09(日) 10:39:48.87 ID:onI9fNqDO
.
.
おわり
33 :SS [sage]:2016/10/09(日) 18:14:26.31 ID:onI9fNqDO
カヲル「だけど何か忘れてはいないかいシンジ君」
34 :SS [sage]:2016/10/09(日) 18:15:18.17 ID:onI9fNqDO
シンジ「産卵プレイ」
シンジ「忘れていた」
シンジ「温泉に来ておきながら」
シンジ「アスカが健気に産卵するところを見たい!」

シンジ「卵を詰め込むぞアスカ」
アスカ「へんたい……」
シンジ「大丈夫だアスカ殻は剥いてある」

アスカ「へんたい……せくはら……うぁっ」

アスカ「あっ」
アスカ「あっ」
アスカ「あっ」
アスカ「あっ」
アスカ「あっ」
35 :SS [sage]:2016/10/09(日) 18:16:10.03 ID:onI9fNqDO
シンジ「卵を入れる度にアスカのかわいらしい悲鳴が響く」
シンジ「さあ産卵を」

アスカ「……あっ」
アスカ「……あ……っ」
アスカ「……あ……ぁ……」
アスカ「……あ……ぅ……」
アスカ「……ぁ……ん」
36 :SS [sage]:2016/10/09(日) 18:16:41.78 ID:onI9fNqDO
シンジ「最高にかわいいぞアスカ」
シンジ「卵からもアスカの匂いがする」
シンジ「もはや媚薬」
シンジ「ここからは産卵を終えたアスカとのセックスだ」
37 :SS [sage]:2016/10/09(日) 18:17:11.79 ID:onI9fNqDO
シンジ「壊れるほど愛したい!」
アスカ「……ああああああっ!」
シンジ「感じすぎてしまったのかアスカ」
シンジ「たまらない」
アスカ「あっあっあっあっ」
シンジ「ハァハァ愛を受け止めてくれアスカ」
アスカ「あっあっあっあっ」
38 :SS [sage]:2016/10/09(日) 18:17:28.34 ID:onI9fNqDO
シンジ「ふぅ……何度しても最高だアスカ」
アスカ「………………ぁ……ぁ……ぅ……」
39 :SS [sage]:2016/10/09(日) 18:20:12.32 ID:onI9fNqDO
アスカ「へんたいしんじ……」
アスカ「せくはらしんじ……」
アスカ「あほしんじ……」
アスカ「ばかしんじ……」
アスカ「せきにんとれ……」

アスカ「……あうぅ」
40 :SS [sage]:2016/10/09(日) 18:21:08.88 ID:onI9fNqDO
.
.
おわり
41 :SS [sage]:2016/10/09(日) 19:30:34.81 ID:onI9fNqDO
カヲル「うっ…頭痛が」
カヲル「相沢祐一……沢渡真琴……?」
カヲル「いったい何者なんだ……?」

カヲル「まあ、シンジ君が幸せならそれでいいや」
カヲル「それでいいや」
42 :SS [sage]:2016/10/09(日) 19:31:24.53 ID:onI9fNqDO
.
.
おわり
43 :SS [sage]:2016/10/15(土) 08:06:16.94 ID:S+//mfDDO
少女は心細げに自分の名を呼ぶ
そのかわいらしくはかなげな身体を抱きしめる

愛らしい女中はずっと昔、姫君だった

衣服の上から胸を撫でる
ひかえめでやさしいふくらみ
撫でるうちに少女の呼吸が少し緩やかになる

休日の太陽は少しずつ空を昇っている

撫でるのを止めて口付ける
柔らかい感触と健気な奉仕で次第に脳が痺れて行く

少女の瞳は潤んでいる
44 :AA用テキスト [sage]:2016/10/19(水) 18:31:33.95 ID:T1u3pFLDO
M「男の人が何人もいるみたいだね」
M「もしかして男の子かな? みんな同じような感じで」
M「もしかしてルイズちゃんと仲のいいあの男の子かな?」
M「同じ子が何人も。いっぱい愛してほしいんだね」

M「この前も一緒に乗った観覧車でだっこしてもらいながらずっとキスしてたし」
M「自分でする時もとってもかわいい声で名前を呼んでたり」
M「あまえんぼうさんだね」
M「でもいいと思うよ、そういう感じで」

M「……あ。さっきの続き。ルイズちゃんとあの子達がえっちしてる」
M「きもちよさそう……おくちも、おてても、おなかも」
M「なんかうらやましいな……」
45 :SS [sage]:2016/10/19(水) 23:37:42.93 ID:T1u3pFLDO
カヲル「シンジ君がハッピーになれたので」
カヲル「次は」
カヲル「僕自身の幸せを」

レイ「…………」
カヲル「…………」

カヲル「LRK!」

レイ「なぜこの人はいきなり飛びかかってきて私をベッドの上に押し倒すの」

46 :SS [sage]:2016/10/19(水) 23:38:10.11 ID:T1u3pFLDO
レイ「why? どういうつもり」
レイ「いつまで私にしがみついているの」
レイ「リクエストには答えられないわ」
レイ「だからその手を胸と尻から離して」

カヲル「ちゃんと見てボクの最高のステージ」
カヲル「何も隠さないから」
カヲル「キライならキライと合図し「今すぐget out my way」
カヲル「」
レイ「パンツを脱いだらさっさと帰って」

カヲル「……愛情こそが衝動!」
レイ「フィールド全開」
47 :SS [sage]:2016/10/19(水) 23:45:56.81 ID:T1u3pFLDO
カヲル「ありがとう綾波さん」
カヲル「君がフィールドで殴り付けておいてくれなければ」
カヲル「僕はアホの子のままで終わるところだったからね」
レイ「そう、良かったわね」

カヲル「僕はいつでも行ける」
レイ「私もよ」
カヲル「それじゃ、行くかい」
レイ「ええ」


二人は、動かない

―終幕―
48 :SS [sage]:2016/10/20(木) 01:57:47.47 ID:hUitwrGDO
白い砂浜が続いている
静かな波が寄せては返す

少し離れた小さな丘に陽射しを避けるのに丁度良い頃合いの木陰があった

そこではよく晴れたきれいな空を思わせる水色の髪の少女が凭れて静かに寝息を立てている
その隣では透き通った冬の夜の月明かりを思わせる銀色の髪の少年が同じように凭れてうたたねをしている

静かな波が寄せては返す
人は人の形のままでいることにした

陽射しの降り注ぐ夏の午後はまだ続いている
49 :SS [sage]:2016/10/20(木) 01:58:34.92 ID:hUitwrGDO
.
.
おわり
50 :SS [sage]:2016/10/20(木) 02:30:06.25 ID:hUitwrGDO
ver.1.01
(>>47から続く)
カヲル「……おや? まだおまけがあるのかい?」
51 :SS [sage]:2016/10/20(木) 02:36:58.32 ID:hUitwrGDO
静かな波が寄せては返す
白い砂浜が続いていた

少し離れた小さな丘に陽射しを避けるのに丁度良い頃合いの木陰がある

そこではよく晴れたきれいな空を思わせる水色の髪の少女が凭れて静かに寝息を立てていた
その隣では燦々と降り注ぐ夏の光を思わせる銀色の髪の少年が同じように凭れてうたたねをしている

静かな波が寄せては返す
人は人の形のままでいることに決めた

どこまでも続いていた夏が、少しだけ秋に近付いて

――そして涼やかな風が吹いた
52 :SS [sage]:2016/10/20(木) 02:37:15.73 ID:hUitwrGDO
.
.
おわり
53 :SS [sage]:2016/10/20(木) 05:47:13.82 ID:hUitwrGDO
ドワーフのみんな「この棺を開けてはいけないこの棺を開けることは死を意味す…」
テレージャ「えいや」
棺(開封済み)「┣¨┣¨┣¨┣¨ドドド」
夜種王「ウオオオオーー思い出せレイリアーーーーー!!!!!」
テレージャ「ボクのこと、忘れてください」
テレージャ「ボクは最高のヒロイン顔でそう呟きながら何事かを絶叫するIT(それ)を蹴り飛ばした」夜種王「グワーーーー!!!!!」
テレージャ「そしてIT(それ)は壁をぶち抜き滅びの山の火口に落下する指輪のごとく落ちていった」夜種王「だけど! それでも! 僕は! いとしいしと! いとしいしと!」
テレージャ「決して諦めない! だけれどもIT(それ)の目前に迫るのは煮えたぎる溶岩の河だった」夜種王「次回」
夜種王「あの子、許さない!」
54 :SS [sage]:2016/10/20(木) 05:48:31.21 ID:hUitwrGDO
ドワーフのみんな「この棺を開けてはいけないこの棺を開けることは死を意味す…」
テレージャ「えいや」
棺(開封済み)「┣¨┣¨┣¨┣¨ドドド」
夜種王「ウオオオオーー思い出せレイリアーーーーー!!!!!」
テレージャ「ボクのこと、忘れてください」
テレージャ「ボクは最高のヒロイン顔でそう呟きながら何事かを絶叫するIT(それ)を蹴り飛ばした」
夜種王「グワーーーー!!!!!」
テレージャ「そしてIT(それ)は壁をぶち抜き滅びの山の火口に落下する指輪のごとく落ちていった」
夜種王「だけど! それでも! 僕は! いとしいしと! いとしいしと!」
テレージャ「決して諦めない! だけれどもIT(それ)の目前に迫るのは煮えたぎる溶岩の河だった」
夜種王「次回」
夜種王「あの子、許さない!」
55 :SS [sage]:2016/10/20(木) 05:57:58.63 ID:hUitwrGDO
テレージャ「僕はなんてことを」
夜種王「ゆるさん」
テレージャ「この部屋を出よう。忌まわしい記憶の残るこの部屋を」
夜種王「ゆるさん」
テレージャ「どういうことなんだい? 部屋から出られなくなっている」
夜種王「ゆるさん」
テレージャ「…………」
テレージャ「ふえぇ……」
テレージャ「ゆるして……」
夜種王「ゆる…じゃあ君とそこの騎士の嫡子君のファックするところを見物させてくれたら」
テレージャ「仕方ないな。とりあえず脱いでくれキャシ君」
キャシアス「えっ」
フラン「えっ」
エンダ「はだかはきもちいいからな!」
56 :SS [sage]:2016/10/20(木) 06:08:51.81 ID:hUitwrGDO
フラン「だめーーーーーー!!!!!」
キャシアス「そうだねそういうのはちょっと(こくこく)」
フラン「キャシアス様のお相手はわたしがします!」
キャシアス「えっ(赤面)」
夜種王「…………」
テレージャ「地方領主の息子×亡国の姫……任せたよフラン君」
夜種王「いいね! じゃあそっちの君と君で! 早速温泉に移動しよう!」
テレージャ「(正直処女だし怖いので助かった)」
エンダ「おんせんおんせんー」
57 :SS [sage]:2016/10/20(木) 06:24:12.19 ID:hUitwrGDO
フラン「あっ……キャシアスさま……」
フラン「は……ぅ……」
フラン「キャシアスさまぁ……あぅ……」
フラン「あっあっキャシアスさまっ」
フラン「あぅ、あっ」
フラン「あっあっあっあっ」
フラン「あんっ、あっ、あうっ」
フラン「きゃしあすさま、きゃしあすさまっ、わた、しっ、あっ」

フラン「きゃしあすさまぁ……らいすき……れしゅ……」

テレージャ「(なんかキャシアス君は童貞のわりに手際がよすぎる)」
テレージャ「(フラン君はフラン君で処女なのにすごいな)」
夜種王「(ハァハァ)」
エンダ「てれーじゃーじゃれあいっこしよー」
夜種王「(いいね!)」
テレージャ「(なんだかもやもやするし実は濡れてるし百合だし…)」
テレージャ「(こくり)」
58 :SS [sage]:2016/10/20(木) 06:37:46.94 ID:hUitwrGDO
.
.
おわり
59 :SS [sage]:2016/10/20(木) 23:31:49.38 ID:hUitwrGDO
エンダ「おっぱいちゅーちゅーするとおちつく」
テレージャ「あ……は……あぁぁ……」
エンダ「おくちもぺろぺろする」
テレージャ「……んっ……ふあ……んっ……んっ……」
エンダ「えんだのおまたでてれーじゃのおまたをすりすりする」
テレージャ「あっ、あふっ、ああっ、いやっ」
エンダ「……てれーじゃ、いや?」
テレージャ「……ちが……いやじゃない……けど……」
エンダ「……じゃあ、ゆっくりやってみる」
テレージャ「……あ……っ」
エンダ「……これなら、いい?」
テレージャ「……うん……ふわふわする……ふわふわするの……」
エンダ「てれーじゃ……やわらかい……あったかい……」
テレージャ「あ……は……あぅっ……あっ……あん……」
エンダ「おまたがぬるぬる……えんだもふわふわする……」
60 :SS [sage]:2016/10/20(木) 23:42:48.52 ID:hUitwrGDO
フラン「きゃしあしゅしゃまぁ……あぅ……ん……」
フラン「ふらんの……おなかの……なかに……もっと……いっぱい……あぁ……ぁぅ……」
フラン「もっと……もっとちて……くらしゃい……あぅっ」
フラン「ぁ…………ぁ…………ぁ…………」
フラン「ふらんは…………きゃしあしゅしゃまの…………もの…………れしゅ…………」
61 :SS [sage]:2016/10/20(木) 23:58:54.59 ID:hUitwrGDO
テレージャ「……あのあと」
テレージャ「エンダ君の指で……その……」
テレージャ「気持ちよくなりすぎて失禁してしまったり」
テレージャ「ギャラリーに徹していたはずの御仁が」
テレージャ「興奮して自分でしはじめて」
テレージャ「べとべとする白い液を髪とか顔とか胸とかにかけてきて」
テレージャ「……いやまあ、別にいいんだ」
テレージャ「わりと盛り上がったし」

テレージャ「……フラン君はずっとキャシアス君としていて……すごかったな……声とか」
テレージャ「聞いているだけでもかなりあてられてしまった」
テレージャ「…………しかし明日からどんな顔をして出ていけばいいのかわからないよ」
テレージャ「……しばらく休もう。うん」
62 :SS [sage]:2016/10/21(金) 00:00:00.22 ID:Y01mmZkDO
.
.
おわり
63 :SS [sage]:2016/10/21(金) 00:07:17.27 ID:Y01mmZkDO
エンダ「ひとまずおわる」
64 :SS [sage]:2016/10/25(火) 15:57:00.03 ID:9Dtdz66DO
ミク「えへへ……かわいく見えるように撮ってね?」
ミク「ぴーすっ」
ミク「やっぱり喜んでくれる人がいると笑顔のふりまきがいがあるよ」
http://mup.vip2ch.com/mdl.php?img=47313

ミク「……えっ。いやだよ裸なんて」
ミク「水着は良いけど裸はダメ」
ミク「……はずかしいもん。それにうっかり流出しても責任とれないでしょ?」
ミク「……見るだけならいいよ」

ミク「(見られているだけで変な気持ちになっちゃうよ)」
ミク「……キミも変な気持ちになっちゃったの?」
ミク「…………だめ。自分で何とかして」
http://mup.vip2ch.com/mdl.php?img=47254

ミク「……もう。恥ずかしかったんだから」
ミク「帰るね。それじゃ、また月曜に」

ミク「(……何回もしないと治まらなさそう、これ)」
ミク「(…………どこか途中でしないとだめかも)」
ミク「(……はあ。しかたないなあ……もう)」
65 :SS [sage]:2016/10/25(火) 15:58:16.03 ID:9Dtdz66DO
.
.
おわり
66 :SS [sage]:2016/10/25(火) 18:01:33.02 ID:9Dtdz66DO
ミク「駅ビルの上の方の隅のお手洗いって穴場だよね」
ミク「あんまり人が来ないし」
ミク「来ても足音でわかるから色々楽だし」

ミク「今は……14時過ぎなんだ」
ミク「慌てなくても大丈夫だね」

ミク「は…………ぅ…………」
ミク「(クリをなでるだけできもちいいよ)」
ミク「(もやもやがなくなっておちつく)」
ミク「(もうすこしだけこのまま……)」

ミク「(そろそろ指を入れようかな……)」
ミク「う…………ん…………」
ミク「(ふわふわする)」
ミク「(とろとろする)」
ミク「(指を増やして……)」
ミク「あ…………っ」
67 :SS [sage]:2016/10/25(火) 18:12:51.55 ID:9Dtdz66DO
ミク「(いま何時かな……)」
ミク「(15時……結構経ってる)」
ミク「(もう少しだけ……)」

ミク「(……あっ。おしっこでそう)」
ミク「(お手洗いでよかった)」
ミク「(ちょっと強めにして……おもらししながら……)」
ミク「ぁ…………っ…………はぅ…………ん」
ミク「(きもちいいよお……)」

ミク「16時過ぎかー……飲み物買って帰ろ」
ミク「……キミは今頃どうしてるんだろうね」
ミク「もう家にいるかな」

ミク「もし、わたしのことで頭いっぱいだったら、嬉しいかな」
ミク「もしかしたら、君の頭の中で色々されちゃうのかな。わたし」

ミク「……やさしくしてね?」
68 :SS [sage]:2016/10/25(火) 18:13:45.30 ID:9Dtdz66DO
.
.
おわり
69 :SS [sage]:2016/11/04(金) 00:48:13.23 ID:ryO7osoDO
ミク「(さみしいってなんなんだろうね)」
ミク「(よくわからないよ)」

ミク「…………」
ミク「…………ぅ……」
ミン「……ぁ…………ん……」

ミク「(暗い部屋で)」
ミク「(ベッドの上で)」
ミク「(布団の中で)」
ミク「(オピオイドをしぼりとるように)」
ミク「(自分で自分を慰める)」
ミク「(わけもなくさみしくなる夜)」

ミク「……こんな夜だってあるんだよ」

ミク「…………」
ミク「…………あっ…………」
ミク「…………ああっ……………あ……っ……」
70 :SS [sage]:2016/11/04(金) 00:49:22.22 ID:ryO7osoDO
.
.
おわり
71 :SS [sage]:2016/11/04(金) 00:52:11.67 ID:ryO7osoDO
>>69
誤字を修正
72 :SS [sage]:2016/11/04(金) 00:53:41.40 ID:ryO7osoDO
ミク「(さみしいってなんなんだろうね)」
ミク「(よくわからないよ)」

ミク「…………」
ミク「…………ぅ……」
ミク「……ぁ…………ん……」

ミク「(暗い部屋で)」
ミク「(ベッドの上で)」
ミク「(布団の中で)」
ミク「(オピオイドをしぼりとるように)」
ミク「(自分で自分を慰める)」
ミク「(わけもなくさみしくなる夜)」

ミク「……こんな夜だってあるんだよ」

ミク「……………………」
ミク「…………あっ…………」
ミク「……ああっ……あ……っ……」
73 :SS [sage]:2016/11/04(金) 00:54:24.81 ID:ryO7osoDO
.
.
おわり
74 :SS [sage]:2016/11/13(日) 06:23:35.60 ID:FGDJMMZDO
わるいゆめをただよっていた
75 :SS [sage]:2016/11/13(日) 12:43:03.23 ID:FGDJMMZDO
放棄された街に辿り着いた

外周のごく一部は整備され機能しているものの、街の大半は廃墟となったまま野ざらしになっている
廃材が積もった区画を歩き適当な建物に入る――図書館か何かのようだった。知らない言葉で書かれた書物が棚に並べられている
76 :SS [sage]:2016/11/13(日) 12:51:50.74 ID:FGDJMMZDO
少し奥まった場所に小部屋があった
そこで古びているが座り心地の良さそうなソファを見つけた

袋から布を取りだし埃を落としてからソファに座り込む
窓から午後の光が入り込んでいる
そのまま何をするわけでもなくぼんやりとしている
77 :イメージソース [sage]:2016/11/15(火) 03:28:24.21 ID:UK8ZgtFDO
西洋建築の街
綺羅石、鉱石ラジオ、硝子ペン
瓶入りラムネ、ホットレモネード、ジャム入り紅茶
ハイティーンの少女たち
淡々とした生活

#イメージソース
78 :SS [sage]:2016/11/15(火) 03:52:01.91 ID:UK8ZgtFDO
十一月。夜の空に浮かぶ星の輝きを遮らない空気が村を包みはじめている。それでも凍り付いた湖にモオタアボオトが野ざらしにされ、その上に雪が降り積もる時期にはまだ早い

栞は夜更けに目覚めた。明け方にはまだ早い。少しの間、静かに呼吸をしながら何もせずに過ごす。受信装置のスイッチを動かす。古い音楽が流れ始める。首都の放送局が小さな街や村の放送局向けに配信しているプログラムだ。楽団の演奏に乗せて朗らかな歌声が流れてくる。少し経つと別の歌が流れる。同じ楽団でこれはトオンが押さえられたものだ。栞は寝台の中でぼんやりとしている。部屋はまだ暗い。夢の続きのような時間
79 :SS [sage]:2016/11/17(木) 23:27:34.58 ID:eoQzFc0DO
みちる「ね、ね? さわりっこしよーよ」
みちる「さわりっこはきもちいいよー」
みちる「あはっ。じゃーすきんしっぷかいしー」

みちる「ぺたぺたさわって……」
みちる「……くっついてると、あったかいね」
80 :SS [sage]:2016/11/17(木) 23:35:18.62 ID:eoQzFc0DO
みちる「ね……? きすしていい……?」

みちる「……あむ……っ……」
みちる「……ちょっと、きすしてみちゃったりして」
みちる「……ん……ふ……」
みちる「そのまま、栞ちゃんの舌を、わたしの舌で、つん、つんって、してみたり」

みちる「……ほんとに……あったかいね」
81 :SS [sage]:2016/11/20(日) 19:26:14.74 ID:AGGjxpTDO
みちる「……どしたの? 鬱入ってる感じなの?」
しおり「……別に、なにも」
みちる「んー……」

みちる「はい、ぎゅー。いいこいいこ」
しおり「……………………」
みちる「いいこいいこ」

みちる「………………んっ」
みちる「えへへ、きすしちゃった」
しおり「……………………」
みちる「……だめだった?」
しおり「…………もっと……」

みちる「………………あっ」
しおり「……ん……ふ……」
みちる「……あむ…………」

みちる「……しおりちゃんのえっち」
みちる「…………だいすき」
82 :SS [sage]:2016/11/23(水) 12:41:22.87 ID:jrUqC3ZDO
アスカ「フフッ…スカートの中も見たい…?」
シンジ「もちろんだ! その先にある繁殖行為もしたいに決まっている!」

アスカ「」

シンジ「ハァハァもう止められないぞ初めて堂々とアスカのヴァギナを鑑賞する興奮で」
アスカ「えっ…今なんて…初めて堂々っきゃふっ!」
シンジ「もう我慢できない! 隠れてハァハァするだけの自分にバイバイ!」

※諸事情で省略されました※

アスカ「ふえぇ…ばかしんじに…おかされちゃったよう…」
アスカ「やだ…まだおさまってない…またはいってくる…」
シンジ「アスカアスカアスカアスカアスカアスカアスカアスカ…」
アスカ「…あっ…ああぁぁ…あぁぁぁ…」
83 :SS [sage]:2016/11/23(水) 12:44:29.76 ID:jrUqC3ZDO
#最初だけS気味 #被虐的
#不安げな眼差し #上目遣い
#倉木鈴菜 #メモ #memo
84 :SS [sage]:2016/11/24(木) 03:57:02.82 ID:5AwPpWsDO
燭台の鈍い橙色に照らされた部屋の中には柔らかな寝台が置かれている
その上では少女と少女が静静と甘く、はかなげに絡み合っている
85 :SS [sage]:2016/11/24(木) 04:08:00.94 ID:5AwPpWsDO
しおり「う…………ぁ……ん……」
みちる「……いっぱい、声、だしてもいいのに」
しおり「はぁ…………はぁ…………」
みちる「……おもちゃ、しーちゃんの中にも、入れるね?」
しおり「…………あっ…………あぁぁぁ…………」

みちる「んっ…………しーちゃんの、おなかに……全部、はいったよ」
しおり「……………………」
みちる「ゆっくり……うごくね……」
しおり「…………あっ」
みちる「いっぱい……きもちよく、なってね……」
しおり「あっ……あっ……あっ……あうっ……うぅ……ん……」
86 :SS [sage]:2016/11/24(木) 04:42:31.55 ID:5AwPpWsDO
>>84
みちる「真夜中……」
みちる「外は雨……雪になるのかも……」
みちる「薄暗い部屋……橙色の明かり……」
みちる「暖かくて柔らかなベッド……」
みちる「昨日からずっと一緒に過ごしている……」

みちる「裸のしーちゃん……裸のわたし……」
87 :SS [sage]:2016/11/24(木) 04:45:18.29 ID:5AwPpWsDO
>>85
しおり「う…………ん……」
みちる「……いっぱい、声、だしてもいいのに」
しおり「はぁ…………はぁ…………」
みちる「……おもちゃ、しーちゃんの中にも、入れるね?」
しおり「…………あっ…………あぁぁぁ…………」

みちる「んっ…………しーちゃんの、おなかにも……全部、はいったよ」
しおり「……………………」
みちる「ゆっくり……うごくね……」
しおり「…………あっ」
みちる「いっぱい……きもちよく、なってね……」
しおり「あっ……あっ……あっ……あうっ……うぅ……ん……」
88 :SS [sage]:2016/11/25(金) 13:49:29.94 ID:0t60+5BDO
「だめ……その先にいっちゃだめ!」

「そこで止まっていて……」
「わたしがそこに行くから」
「そこまで行って……」
「……連れて帰るから」

「おちついて……」
「だいじょうぶだから……」

「もう、だいじょうぶだから……」
89 :SS [sage]:2016/12/04(日) 22:23:49.42 ID:yLfEEjqDO
くちゅり……
しおり「……あ、っ」
くちゅ、くちゅ
みちる「……すき」
ちゅ……
しおり「……ん……あむ……っ」
みちる「……あむ……あん……」
ちゅ……ちゅ……ちゅぱ……っ

みちる「すき……しーちゃん……すき……」
しおり「みちる……みちる、っ、あっ、あっ、あっ」
ず……ぐちゅ、っ……ぐちゅ、っ……
みちる「しーちゃんの、おなかのなか、かきまわして、いっぱい、いっぱい……っ……」
しおり「あっ、ああっ、あんっ、あっ、あんぅぅっ」

みちる「(しーちゃん……しーちゃん……)」
90 :SS [sage]:2016/12/11(日) 20:49:37.77 ID:VErhAKoDO
みちる「……ふゆのそら、つめたいかぜ」
みちる「……白い石畳、遠くまで続く、誰も通らない道」
みちる「ちるちる……みちる……あおいとり」

みちる「近くで扉が開く音……」
みちる「……しーちゃん」

みちる「ねえ……」
みちる「……きす、しよ?」
しおり「……うん」

みちる「ん……っ……」
しおり「あむ……っ……」

みちる「(こうして、だきあいながらする、くちづけが、すき)」

しおり「んっ……ん…………あっ……は……」
みちる「ん……あっ……は……ふ……あっ……」

みちる「(しーちゃんのおくちのなか、あったかい…やわらかい)」
91 :SS [sage]:2016/12/11(日) 20:56:48.92 ID:VErhAKoDO
みちる「……そろそろ、もどる?」
しおり「もう少しだけ、ちるちると……こうしていたい」
みちる「……うん」

みちる「(そうして……きすで……とろけて……)」
92 :SS [sage]:2016/12/11(日) 21:02:51.23 ID:VErhAKoDO
みちる「……そろそろ、もどる……?」
しおり「もう少しだけ、ちるちると……こうしていたい」
みちる「……うん」

みちる「(そうして……きすで……とろけて……)」
みちる「(あたたかいへやのなかでも……)」

くちゅり……くちゅ、くちゅ……
しおり「……あ、っ」
みちる「……すき」
しおり「……ん……あむ……っ」
みちる「……あむ……あん……」

みちる「すき……しーちゃん……すき……」
しおり「ちるちる……ちるちる、っ、あっ、あっ、あっ」

ず……ぐちゅ、っ……ぐちゅ、っ……
みちる「しーちゃんの、おなかのなか、かきまわして、いっぱい、いっぱい……っ……」
しおり「あっ、ああっ、あんっ、あっ、あんぅぅっ」
みちる「(しーちゃん……しーちゃん……)」
93 :SS [sage]:2016/12/11(日) 21:28:23.03 ID:VErhAKoDO
みちる「(……朝)」

みちる「しーい、……ちゃん……」
しおり「なぁに……ちるちる……?」

みちる「……しーちゃんと、くっつきたいだけ」
しおり「……わたしも」

みちる「(……ふわふわする)」
みちる「(……しあわせ)」
94 :SS [sage]:2016/12/18(日) 09:42:56.44 ID:VslGltwDO
「んっ、あっ、ふあっ、ああっ」

「じゅぷじゅぷ、じゅぷじゅぷって、あっ」

「あっ、ああっ、あっ、あうぅ、あっ」

「あんっ、あん、あうっ、ああっ、あっ、あっ」

「ごしゅじん、さまっ、あっ、ああっ」

「…………あ、っ」

「……………………」

「…………ごしゅじん…………しゃま……ぁ」
95 :参考 [sage]:2016/12/19(月) 21:09:44.10 ID:J8L9s3EDO
提督「ああああ鹿島ちゃんのまんこで[田島「チ○コ破裂するっ!」]するの気持ちいい!」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1482037731/
96 :参考 [sage_saga]:2016/12/19(月) 21:17:42.63 ID:J8L9s3EDO
鹿島「提督「鹿島! どうして下着を穿かないんだ!」」

鹿島「鹿島「そ、それは、その……」」

鹿島「提督「悪い子にはお仕置きだ!」」

鹿島「鹿島「きゃあっ!」」

鹿島「あっ、あっ、提督さんに無理矢理されたい、犯して、犯して……」くちゅ、くちゅ

鹿島「……」

鹿島「待っているだけじゃ、だめ」
97 :参考 [sage_saga]:2016/12/19(月) 21:24:23.08 ID:J8L9s3EDO
提督「はぁ、はぁ、鹿島……」

鹿島「提督さんっ」

提督「なんでここに…うわっ!?」

じゅぷっ、じゅぷっ、じゅぷっ……

鹿島「あ……っ♪ 提督さんの、おちんぽ、気持ちいい、です♪ いくっ♪ また♪ いっちゃうよぉ♪」ギシッ、ギシッ

きゅうっ……どくっ、どくっ、どくっ

提督「うう……かし……ま……」
98 :以下、名無しに変わりましてゴミがお送りします [sage]:2020/02/07(金) 01:30:19.69 ID:7RFkynEDO
鹿島可愛い
99 :以下、名無しに変わりましてゴミがお送りします [sage]:2020/02/17(月) 23:03:44.74 ID:Q7HYNqgr0
・リシュリューのふたなり
リシュリュー「ふぁ…眠いわね…」(早朝)
リシュリュー(そういえばジェーナスの淫紋の具合はどうなってるのかしら?)
リシュリュー「うんッなんか股間に違和感が…?」
ふたなり「やあ」 リシュリュー「」 

・冷静になって研究室に向かう
リシュリュー(どうみてもジェーナスと関係大有りね…)
リシュリュー「此処にいても仕方ないから研究室に向かいましょう」テクテク…
??「あら、どうしたの」バッタリ

・黒サラと地中海棲姫と出会う
地中海「はあい、久しぶりね」
黒サラ「あら、体調が良くない感じね?」
リシュリュー「…はぁ…///」

・勘の鋭い二人なので正直に話すリシュリュー
リシュリュー「理由は不明だけど…私にも生えてきたの…」
地中海「あっ、よく見ると股間が膨らんでるわね」
黒サラ「コラッ地中海、ごめんなさい…」
リシュリュー「…いいのよ別に、ふぅ…」
100 :以下、名無しに変わりましてゴミがお送りします [sage]:2020/02/17(月) 23:05:08.09 ID:Q7HYNqgr0
・黒サラから今から深海寮に行かないか誘われる
黒サラ「唐突だけど、今から深海寮に行かない、リシュリュー?」
リシュリュー「急な誘いね…この状況じゃあ乗れないわ…」
地中海「そりゃそうでしょうね」
リシュリュー「他人事みたいに…だからコロラドに嫌われるのよ…」

・ジェーナスも深海寮にいる事を伝える地中海
地中海「そういえばジェーナスだっけ?彼女も其処にいるのよ確か」
リシュリュー「(ピクッ)何ですって…?」
黒サラ「ちょっと訳有でね…もう怖い顔しないでよ」

・二人に問い質すリシュリュー
リシュリュー「何でジェーナスが其処にいるのよ、状況次第じゃアミラルに報告するけど…」
地中海「はあ…相変わらずお堅い人ねえ…」
黒サラ「あっもう、貴女だって彼女を眷属にしたんじゃなかったの?」
リシュリュー「…話してよ…」
101 :以下、名無しに変わりましてゴミがお送りします [sage]:2020/02/17(月) 23:07:09.46 ID:Q7HYNqgr0
・深海化と発情期の話をする
地中海「深海化と発情期の問題が浮き彫りになっちゃったのよ…」
リシュリュー「大雑把な返答ね…もう少し詳細に語りなさい…」
黒サラ「現実的な話よ…私達は提督への愛情と発情期の性交は別々に考えてるの」
リシュリュー「…見えてこないわ…一体どういうこと?」

・百聞は一見に如かず
地中海「とりあえず百聞は一見に如かず…日本の諺ね…」
黒サラ「今回の事、提督に報告しても構わないわ…けど貴女だって雄型の研究を続けたいのでしょ?」
リシュリュー「はっきり言って頭打ちよ…これ以上の実験は不可能に近いと思うわ…」
地中海「ソレは結局、考え方次第じゃないかしら、ねえリシュリュー、雄型とスる私達の事、醜いと思う?」
リシュリュー「そっそれは…」

・昔は醜いと思ったが今は分からないと答える
リシュリュー「そりゃ私の性格からして何て汚い生物だろうと思ったわ…」
地中海「・・・・・・・・・」
リシュリュー「でも研究するにつれて、私の半分は深海棲艦だし、試しに忌雷とだって…」
黒サラ「・・・・・・・・・」
リシュリュー「だけど、アミラルという大切な人を見つけて…雄型をどう見ればいいのか分からないわ…」
地中海「リシュリュー…」
102 :以下、名無しに変わりましてゴミがお送りします [sage]:2020/02/17(月) 23:08:33.68 ID:Q7HYNqgr0
・深海寮に着く三人衆
地中海「…どうやら着いたわね…」
リシュリュー「…此処はヤリ部屋なのね、深海寮には何ヶ所かあるけど…」
黒サラ「リシュリュー落ち着いた?」
リシュリュー「どうなのかしらね…雄型の匂いに反応して股間が…///」
地中海「あらあら…私が抜いてあげよっか?」
リシュリュー「遠慮するわ…」
黒サラ「さてと…中に入るわよ二人共…」(ギイ…)

・戦艦棲姫と戦艦水鬼の艤装にバックで犯されている欧州水姫と欧州棲姫を発見する
棲姫艤装A「ギ…ギギギ…!」(パンパンパン)
欧州水姫「グオ…コレガ…雄型ノ…気持チイイ…オゴッ…///」
水鬼艤装B「グ…グオオ…!」(グチュグチュグチュ)
欧州棲姫「オオウ…コレハ…リシュリュー…ジャナイカ…ゲフッ…///」
リシュリュー「この二人…まさか…!?」
103 :以下、名無しに変わりましてゴミがお送りします [sage]:2020/02/17(月) 23:10:03.67 ID:Q7HYNqgr0
・リシュリューが二人の正体を察した瞬間、大型雄型の射精により妊婦のように膨れ上がる姫達
リシュリュー「ネルソンッアークロイヤルッ」
艤装AB「オ…オオオオオオオオオオウ…!!!」(ドブドブドブウウウウウ…)
欧州水姫(ネルソン)「グオオ…見ラレテル…トモダチニ…ハズカシイイノニ…イク…///」
欧州棲姫(アークロイヤル)「リシュリュー…スマン…欲望ニ…耐エ切レナイ…ノオオオオ…///」
地中海「わお…素敵な光景…」(ウットリ)
黒サラ(凄いわ…妊婦みたいに…しかも腹部に男性器が浮き彫りになってる…///)

・リシュリュー(戦艦仏棲姫)ブチ切れ
リシュリュー(戦艦仏棲姫)「何でこんな事をしたのッアミラルが知ったら殺されるわよ!?」(胸倉を掴む)
地中海「ゲホッゲホッ苦しい」(ギギギ…)
黒サラ「やめなさいリシュリュー、コレは地中海の陰謀じゃないわッ」
戦艦仏棲姫「だったらなんなのよッ」
地中海「ゲッホ、ゴホン、彼女達の要望よ…」

・欧州水姫と欧州棲姫が四つん這いで弁明する、提督に依存したくない為に行った事
欧州水姫「ハアハア…リシュリュー…ソウ怒ラナイデクレ…クゥ…///」(ズリュズリュズリュ)
欧州棲姫「コレハ、発情シテ…アドミラルヲ…性欲ノ捌ケ口トシテ…利用シタクナカッタダケダ…///」(ズルズルズル)
戦艦仏「だからって、こんな…こんなの間違ってるわ!?」
地中海「待ちなさいリシュリュー…」
104 :以下、名無しに変わりましてゴミがお送りします [sage]:2020/02/17(月) 23:11:12.15 ID:Q7HYNqgr0
・提督を発情期に巻き込むと死んでしまうと黒サラ
黒サラ「深海研究をしてる貴女ならわかるでしょう…提督を発情期に利用してたら腹上死してしまうわよ…」
戦艦仏「発情期を抑える薬剤ならあるわ…なんならポーラの件だって…」
欧州水姫「ククク…私ハ…ポーラ程…アドミラルニ思イ入レハナイカラナ…///」
欧州棲姫「ソレニダ…アドミラルダケハーレムナド…卑怯ジャナイカ…///」
戦艦仏「本当に…ソレで良いの?アミラルは…貴女達を諦めた訳ではないわ…」
黒サラ「でしょうね…未練タラタラだもん提督」

・別に雄型と寝ても提督は私達を愛してくれるわ、と地中海
地中海「提督はこんな私でも愛してくれるしね…考え過ぎよ…」
戦艦仏「けど、この鎮守府の秩序が乱れるわ…」
黒サラ「この深海寮での出来事は、半々黙認すると提督は言っていたわ、発情期はどうしようもないもの…」
欧州水姫「ソウイウコトダ…リシュリュー…///」
欧州棲姫「モシバレテモ…アドミラルガドレダケ私達ヲ見テイルカ…確認出来ルシナ…///」
戦艦仏「…分かったわよ…ハァ」
105 :以下、名無しに変わりましてゴミがお送りします [sage]:2020/02/17(月) 23:12:52.53 ID:Q7HYNqgr0
・水姫と棲姫は戦艦仏のふたなりにしゃぶりつこうとするも、艤装に逆エビ固めで捕まり、挿入されて嬌声を上げる
欧州水姫「ソレヨリ、リシュリュー、オ前ノ股間ニ美味シソウナモノガ生エテルジャナイカ…///」
欧州棲姫「ジェーナスヨリ大キイナ、ドレ、私達ニ味見サセテクレ…///」
戦艦仏「…駄目よ、コレは…!?」
艤装AB「ギッギギギ!?…ギギャアアアアアアア…!!!?」(ガシッ)(ガシッ)
欧州水姫「エッヒイイイッスマヌ、浮気シテ、今ハオマエダケヲミテ…アヒイイイイイイン…///」(ズブウ!)
欧州棲姫「アッアハ、嫉妬トカ可愛イッイタアア、ヤメテ、モットヤサシクシテエエエエ…///」(ズニュウ!)
艤装AB「ギイッギイッアガアアアアアアアアア…オオオウ…!!!!」(パンパンパンパンパンパンパンパンパン…)
欧州水姫「オオウ、グエエ、オゴ、ウグゥ、ヒャウ…///」
欧州棲姫「グヒェ、オグウゥ、アバアアア、ギャウ…///」
戦艦仏「2m級の巨女を犯す3m級の艤装、まさに圧巻ね…///」

・最初は深海ショタを借りようとしたが断られたという
黒サラ「最初はショタくんを借りようとしたみたいだけど断られたみたいね」
戦艦仏「希少価値が高いから当たり前よ…ソレに、アドミラルとその子は男の約束までしたみたいだし…」
地中海「その子は今、戦艦棲姫と戦艦水鬼と3Pしているみたいよ、まさに両手に花…///」
戦艦仏「成程、アレは多分、棲姫と水鬼の艤装なのね、新入りはアレで我慢しなさいと…///」
艤装AB「ギッギイイイイイイ…ギャッバアアアアアア…!!!!」(ドビュウルウウウウウウウ…)
欧州水姫・棲姫「アッハアアアアアアアアン…///」(ビグビグンッ)
106 :以下、名無しに変わりましてゴミがお送りします [sage]:2020/02/17(月) 23:16:02.91 ID:Q7HYNqgr0
・そういえばジェーナスは…?
戦艦仏「そういえば、ジェーナスはどこにいるの…?」
地中海「どうやら別部屋みたいね…此処も十分に広いのにね…」
戦艦仏「此処は後で紹介するつもりだった…?」
黒サラ「うん、だけど順序が逆になっちゃったわね、行くわよ…リシュリュー」
  オオウ…アハアン…イイ…グウッ…パンパンパンパンパン…
地中海「新入りさんにはキツイ洗礼ね…発情期は長くて数週間はあの調子よ…///」
黒サラ「あの〜リシュリュー、提督には上手く弁明してね…///」
戦艦仏「…自信ないけどやってみるわ…てか出産関係はアンタ達が面倒みなさい…///」

・艤装に羽交い絞めにされ、忌雷を各十匹も産む欧州水姫と欧州棲姫、その忌雷に捕獲されて触手攻めに遭う黒サラと地中海
艤装AB「オ、グオオオオオオオオオオオオオ……!!!!」(ガシイイイッ)
欧州水姫・棲姫「オッホオオオオオオオオオオ、デルデルデルウウウウウウウウウゥ………///」(ドボボボボボボボボボボ…)
戦艦仏「えっいきなり忌雷を…!?」黒サラ「あらあら、凄いわね…こんなに沢山…///」
地中海「うふふふ、コレは…楽しい事になりそうね…///」
忌雷達「ギッギイイイイイイイイイイイイイイ…」(シュルルルウ…)
黒サラ「キャッ」(バシイッ)地中海「イヤンッ」(ガシイッ)戦艦仏「あっ貴女達…!?」
黒サラ「あっあふうう…リシュリュー///」(四肢拘束)地中海「場所は…一階の北方だから…アン…///」(二穴攻め)
戦艦仏「…分かったわよ…せいぜい楽しんでおきなさいな、フンッ」(バタンッ)
アハア…イイ…ソコキクウ…イヤン…ズチュズチュ…グチュグチュ…ドブウウウウウ…
107 :以下、名無しに変わりましてゴミがお送りします [sage]:2020/02/17(月) 23:17:31.78 ID:Q7HYNqgr0
・廊下を歩きながら頭を抱えるリシュリュー
リシュリュー「(変身解除)・・・・・はぁ」
リシュリュー「どうすればいいのかしら?」
リシュリュー「けど、アミラルもそこまで狭量ではないと思うけど…」
リシュリュー(もしもの時は地中海を生贄にしましょう…うん)スタスタスタ…

・アサシオとミネグモと遭遇
アサシオ「リシュリューさん、こんにちわ」
ミネグモ「こんにちわ」
リシュリュー「あら貴女達は深海寮に住んでいたわね…馴れた?」
アサシオ「ええ、勿論、最初は戸惑いましたが…」
ミネグモ「最終的に割り切って生活しています」
リシュリュー(嬌声が絶えない鎮守府…この子達も大変ね…///)

・ミネグモ(赤面)の様子がおかしい、アサシオはクスクスと笑いながら尻尾を動かす
ミネグモ「・・・・ん///」ビグンッ
リシュリュー「?…どうしたのミネグモ?」
アサシオ「ふふふ、ミネグモ、どこか体調が悪いのかしら?」グネグネッ
ミネグモ「…はっはあぁうッ///」ガクガクッ
リシュリュー「…ッ!?」
108 :以下、名無しに変わりましてゴミがお送りします [sage]:2020/02/17(月) 23:18:56.25 ID:Q7HYNqgr0
・ミネグモは発情期らしく、アサシオの尻尾を挿入され、淫液を注入されていた
アサシオ「リシュリューさん、種明かしをしましょう…うん///」バサッ
リシュリュー「ミネグモのアソコに尻尾が刺さって…///」
ミネグモ「私も、うんっ深海化でぇ…発情期に入って…うん…///」
アサシオ「流石に雄型とスるのに抵抗があったみたいで…という事なので私が変わりにと…だすわよ、んっ///」ドブドブドブ…
ミネグモ「あああああん、はいってる、ねえさんのあついのが、たっぷり…はあああああん///」ビグビグビグンッ
リシュリュー(…深海化出来る艦娘用の特注バイブ開発を急いだ方がいいわね、明石…)

・世話になったお礼にパイズリフェラしてやろうとアサシオ、嫌がるリシュリュー
ミネグモ「はあん…///」ガクッガクッガク
アサシオ「ソレとリシュリューさん、明石さんもですが私を救ってくれてありがとうございます」ペコッ
リシュリュー「何よ、そんな事…気にしないで…」
アサシオ「いえ、お礼といってはなんですが、どうやら股間に膨らみが…私がこの胸で扱いてあげましょうか?」ニヤリッ
リシュリュー「だっ駄目よ、めっ!!?」
109 :以下、名無しに変わりましてゴミがお送りします [sage]:2020/02/17(月) 23:19:40.14 ID:Q7HYNqgr0
・無理矢理ふたなりを両手で握って、主導権を得るアサシオ
リシュリュー「あっアサシオ、あとでひどいわよッ///」
アサシオ「うわ、太くて熱い…雄型とは真逆ですね…」
リシュリュー「やめてよ、クセになっちゃうから…///」
アサシオ「私もミネグモに注いで、お腹がペコペコなんです、だから貴女の精液を下さい…///」ペロッ
リシュリュー「もう…好きにしなさい…///」
アサシオ「ふふふ…ありがとうございます…」ピコピコッ
リシュリュー(脳味噌ネコミミになっちゃったのかしら…?)

・雄型の匂いの影響か、早々とイってしまうリシュリュー
リシュリュー(あっ私のペニスが、アサシオの乳袋に挟まれて…あん///)
アサシオ「ふふっどうです、気持ちいいでしょう…?」ズリュズリュズリュ
リシュリュー「あ、はっ、はあ、ふう…///」
アサシオ「いつでもどこでも吐き出して下さいな…あん」ニュルニュルニュル
リシュリュー「あっだめ、イきそうッッア”イグウウウウウウウウ…///」ドビュドビュドブウウウ
アサシオ「んっごく、ごく、ごきゅ、ごくん、ぷはぁ…ごちそうさまでした…///」
リシュリュー「はあ、はあ、はあ、もういいでしょう…?」
110 :以下、名無しに変わりましてゴミがお送りします [sage]:2020/02/17(月) 23:21:21.39 ID:Q7HYNqgr0
・今度はミネグモの中を味わってみないかとアサシオ
アサシオ「ふう…まだですよリシュリューさん、まだおちんちん硬いままじゃないですか…///」
リシュリュー「見逃して貰えるかしら…コレは自分で何とかするから…///」
アサシオ「一つ提案があるんですが、ミチシオの蜜壺を味わってみてはいかがです?」
リシュリュー「…悪いけど、断らせてもらうわ…」
アサシオ「あら、残念、ミネグモにも精液を少しでも注いで貰いたかったのに…」

・一回の射精ならば、とリシュリュー
リシュリュー「一回、たった一回の射精ならOKよ…///」
アサシオ「ありがとうございます、ほらミチシオ、貴女もお礼をいいなさい」ブチュッ(尻尾を一気に抜く)
ミネグモ「あひゃあッ!?ひっりしゅりゅーしゃん、ありが、とうございましゅ、ふひッ///」(鼻水ダラー)
リシュリュー(峯雲とは違うベクトルで出来上がってるわね…アミラル)

・ミネグモはお尻をリシュリューに向けてバックに挿入
ミネグモ「ほらあ、りしゅりゅーしゃん、わたしのおまんこにぶちこんでください…///」フリフリッ
リシュリュー「はあはあ、一回だけ、一回だけだからね…ミネグモ…ぐぬう…///」ズニュウッ
アサシオ「すごい、あんなに深々と刺さって、ミネグモも気持ちよさそう…」
ミネグモ「あん、あん、あん、、にゃあああん、りしゅりゅうしゃんのきもちいい…///」
リシュリュー「ふん、ふん、ふん…///(一回だけ、一回だけ、一回だけ…///)」パンパンパンパンパンッ
アサシオ(リシュリューさんも良い感じに出来上がってますね…///)
111 :以下、名無しに変わりましてゴミがお送りします [sage]:2020/02/17(月) 23:23:07.85 ID:Q7HYNqgr0
・リシュリューの女性器に尻尾をブチ込むアサシオ、リシュリューはソレで十分近く射精する
アサシオ(リシュリューさん、ごめんなさい、わたし、我慢できない…///)ブスッ
リシュリュー「ん”を”おおおおおおおおおん、ア”ザジオおおおおおおにゃんんでぇええええええ…///」
         ドブドブドブドブウウウウビュルウウウウウウウウウウウ…
ミネグモ「んにゃうっりしゅりゅーしゃんのうきたあああああああはああああああん…」ビグビグビグビグンッ
         ビュービュービュウルウウウウウウウドボボボボボボボボ…
リシュリュー「しぇえええきいいいいしぇえええきいいともらにゃいいのおおおおおおおおおおん…///」
ミネグモ「しゅごおおおおおおいいいいいいりしゅりゅーしゃんりしゅりゅうううしゃあああああああああん…///」
アサシオ(二人共、綺麗…///)ウットリ

・数分後、アサシオの頭には大きいタンコブが出来上がり、ミネグモも発情期が収まる
アサシオ「うう、いたいです、リシュリューさん…」(タンコブ)
リシュリュー「フンっ!」
ミネグモ「すいません、ウチの愚姉がとんだ不届きを…」
アサシオ「ミネグモ、そんな言い草…」
リシュリュー「またゲンコツ喰らいたいのかしら?」
アサシオ「すいませんでした、リシュリューさん…」(土下座)
ミネグモ「もう、これから私達は明石さんの処に行きます」
リシュリュー「そう…気を付けて(ミネグモの発情期も収まったみたいね…結果オーライかしら)」スタスタッ
112 :以下、名無しに変わりましてゴミがお送りします [sage]:2020/02/17(月) 23:25:32.13 ID:Q7HYNqgr0
・ようやく個室に到着、潜水新棲姫が見張り番
リシュリュー「さてと…到着したけど…」
潜水新棲姫「オ前、ヒサシブリダナ」ヨウッ
リシュリュー「貴女が見張りしてるの、発情期は?」
潜水新「問題ナイ、スデニ雄型トシテ収マッタ」
リシュリュー「ジェーナスはいるの?」
潜水新「アイツナライルゾ…中ニ入ルカ?」
リシュリュー「最初からそのつもりよ」
潜水新「ホイキタッ」ギイイ…

・扉を開けた瞬間、潜水棲姫に扱かれたジェーナスのふたなり精液が顔射されるリシュリュー
リシュリュー「ジェーナスッ無事!?」
ジェーナス「あっはあッッ」ドビュ リシュリュー「へっあっあぅ?」ベットリ
潜水棲姫「あらあら…///」 潜水新(シーラナイ)

・ジェーナスの頭に軽くチョップをかますリシュリュー
リシュリュー「エイっ」ポスッ
ジェーナス「いたっリシュリュー、ごめん」シュン…
リシュリュー「良かったわ、無事で…」
潜水棲姫「むー、そんなひどいことしないわよ!」 リシュリュー「どうだか…」
113 :以下、名無しに変わりましてゴミがお送りします [sage]:2020/02/17(月) 23:27:10.83 ID:Q7HYNqgr0
・周りを見渡すと奥の方でイ級とロ級に犯されている姫級がいた
リシュリュー「あら…」
イ級ロ級「グゴオオオオオオオ……」
?&?「アっアアアアアアン…///」

・よく見るとイ級にはレ級、ロ級には深海吹雪が犯されていた
リシュリュー「…うそ、レ級はまだしも、吹雪ッ!!?」
レ級「ア”ッヲオ”、ホラ、気付イタゾ、オレハシラネ、ンガアアッッッ///」
深海吹雪「アン、アン、ア”アアッリッリシュリューシャン、シュイマシェン…///」
イ級ロ級「ウガアアアアアアアアアアア…!!?」パンパンパンパンパンッ
レ級「オ”ホオオオゥ、ゴボオ、グベエ…///」
深海吹雪「キッキモチイイ、デシュ、ヲオ”…///」

・吹雪はレ級を探している時に誤って雄型とする事になったと潜水棲姫
潜水棲姫「戦闘の相談する為にレ級と会いたがってたみたいだけど…」
リシュリュー「その時のレ級は発情期だったの?」
潜水棲姫「そう、レ級はイ級とロ級とで3Pしてたのよ、吹雪はズッコケてロ級の男性器にキスをしてしまって…」
リシュリュー「流石は鎮守府一の問題児ね…」
潜水棲姫「コレで半日は経過しているわ、発情期が終えるのは見立てで一週間後ね…」
リシュリュー(ネルソン達だけでなく吹雪も…いや、ジェーナスもいるから頭が痛いわ…)
114 :以下、名無しに変わりましてゴミがお送りします [sage]:2020/02/17(月) 23:28:53.82 ID:Q7HYNqgr0
・レ級と新海吹雪は雌犬のようにうつ伏せになり、地面に肥大化した胸をビシビシと叩き付け、雌牛のような嬌声を上げる
レ級「ハァハァ…ナンダ…吹雪、オレノ邪魔スルカラ…イケナインダ…ザマアミロ…アンッ///」
深海吹雪「フゥフゥ…レ級サンダッテ…私ノ痴態ミテェ…興奮シテルンデショ…コノ変態サン…キャアッ///」
レ級「ナア、ナンダトコノ自意識過剰オンナ!?フアァッテ、イ級オ前空気読メヨ…ア”ギャアアアアン…///」
イ級「グウウグウウウ、ギャアアアアアアアアアアアアア!!!!?」(パンパンパンパンパンパンッ)
深海吹雪「レッレ級シャン…キャンッロ級シャンヤメテワタシハジメテダカラアアアアアァアアアン…///」
ロ級「オオオオオオオン、グアアアアアアアアアアアアアアアアアアアン!!!?」(グチュグチュグチュグチュフチュッ)
レ級・深海吹雪「ンモ”オオオオオオォオオオオオォオオオオオオオゥ…///」(ビグンビグンビグンビグンッ)

・二人の仲の良さにほんのちょっとだけ安堵するリシュリュー
リシュリュー「彼女達の会話面白いわね…」 潜水棲姫「でしょ、聞いてて飽きないモノ…」
リシュリュー「吹雪の事はレ級にまかせましょう…ソレよりジェーナス…」
ジェーナス「う…なによぅ…」

・ジェーナスは深海組に性処理をして貰おうと此処に来た
ジェーナス「黒サラや地中海の相談を受けて此処へやってきたのよ…」
リシュリュー「成程…潜水棲姫…潜水新棲姫に話を聞いたのね…」
潜水棲姫「そういうこと!」
リシュリュー(はあ…薬や淫紋だけじゃあ、流石に限界はくるか…)
潜水新棲姫「…ドウシタンダ、オ前?」 リシュリュー「なんでもないわ…」
115 :以下、名無しに変わりましてゴミがお送りします [sage]:2020/02/17(月) 23:30:04.11 ID:Q7HYNqgr0
・レ級と深海吹雪をまんぐり返しにし、とどめに激しく種付けプレスするイ級とロ級の艤装
レ級「オオウ…吹雪…何度目カノ…射精ダゼ…アンッ///」
深海吹雪「アア…レ級シャン…恥ズカシイ…マングリ返シデ…オ腹パンパンナノニィ…///」
イ級ロ級「グハア…ハア…ンオオオオオオ…!!!!(ペニス膨張)」ビギビギビギ…
レ級「ヒギッ…ヲ”オ…デルゾ…孕ムゾ…覚悟シロ…吹雪…ア”アァ…///」ビグッ
深海吹雪「種付ケプレス…ションナア…司令官ト…シテナイノニィ…レ級シャン…///」ガクッ
イ級ロ級「ピギッギイイイイイイヤアアアアアアアアアアアン…!!!!!?」(ドブドブドブドボオオビュルルルウウウウウウ…)
レ級「クヒイイイイイイフブキイイイイイフブキイイイイイイイイイ…///」(ビグビグビグビグウウウウ…)
深海吹雪「ニャアアアアアアアレキュウウシャアアアアレキュウウウシャアアアアン…///」(ガクガクガクガクガクガクンッ)
イ級ロ級「オゴオオオオオオオオオオオオオオオオオオオン…!!!!!?!」(ドビュウウウウウウルウウウウウルウ…ドボボボオオ…)
レ級深海吹雪「オホオオオオオオオオオオオオオオオン…///」ビグンビグンッ

・二人の痴態を見て興奮する潜水新棲姫
潜水新棲姫「ハア…ハア…///」
リシュリュー「興奮してるの…?」
潜水新棲姫「ウン…私ハ昔…アノ二人ニ見張リサレタ事ガアル、今ハ私ガ逆ノ立場デ見テル…レ級…吹雪…///」
レ級「ンガ…アアン…オオォウ…///」(プシュッ)
深海吹雪「ヲホオ…ンア…フウゥン…///」(ビュルッ)
潜水新棲姫「コノ立チ位置モ悪クナイ…///」
リシュリュー「・・・・・」
116 :以下、名無しに変わりましてゴミがお送りします [sage]:2020/02/17(月) 23:31:52.41 ID:Q7HYNqgr0
・リシュリューのふたなりに気付くジェーナス
ジェーナス「あら、リシュリュー?」
リシュリュー「なにかしら、あッ」
ジェーナス「リシュリューもペニス付いたのね…///」
リシュリュー「気にしないで…淫紋の副作用なら私の責任よ…///」

・潜水新棲姫がリシュリューと、潜水棲姫がジェーナスとヤる破目に
潜水新棲姫「仕方ナイ、扉ニ鍵ヲ掛ケテ…」(ガチャッ)
リシュリュー「貴女、何を…?」
潜水新棲姫「私トシナイカ…リシュリュー?」
潜水棲姫「なら私は、ジェーナスとやってみましょうか?」
ジェーナス「う、さっきの続きという事ね…///」

・リシュリューは戦艦仏棲姫、ジェーナスはアンツィオ沖棲姫になる
戦艦仏棲姫「こうなったら研究の先を見据えて、性行為をする以外ないじゃないの…///」
アンツィオ沖棲姫「ンン、コノ姿ニナッテカラ…ジェーナストアンツィオノ感情ガ交ザリアッテ…アッ///」
潜水新「思イ出シタノカ…オ前ノ性欲ハ化物ダカラナ…///」(ゴクリッ)
潜水「大丈夫よ、耐え切ってみせるから!」
アンツィオ「ヨッヨロシク、ネッ///」
戦艦仏(私は見た目幼女にペニスを挿入するのね…やだ、今になって理性が…///)
117 :以下、名無しに変わりましてゴミがお送りします [sage]:2020/02/17(月) 23:33:32.41 ID:Q7HYNqgr0
・レ級と深海吹雪はお互いディープキスをしながら、レ級はハ級を、吹雪はニ級を出産アクメする
レ級「ング、ンチュ、ブチュウ、プハッフブキィ…///」
深海吹雪「ンチュ、チュウ、クウン、ハアンッレ級シャン…///」
イ級ロ級「グウ…ガアア…オオオオオウ!!」(ガシイイッ)
レ級「オオウ…デルゾ…覚悟ヲキメロ…吹雪…ン”ア”ッ…///」
深海吹雪「コッコレモハジメテ…レ級シャン…ンッヲ”ヲ”ォンッ…///」
イ級ロ級(ゾブウウウウウ…ボロンッ)[巨大ペニスを女性器から一気に引き抜く!]
レ級「ヲオオオオオオオウマレルウウウウウウウウウウウウ…///」(ズルルッドボッドボッベチャッ)
深海吹雪「ウニャアアアアアアアデテルウウウアハアアアアアアン…///」(ビチャビチャッブウウ…プポッ)
ハ級「イ”ギイイイイイイ…」 ニ級「グッギイイイイイ…」レ級深海吹雪「ハァ…ハァ…ハァ…///」

・産まれ立てのハ級と二級はレ級と深海吹雪の口内にペニスをブチ込む3Pプレイへと移行
深海吹雪「ハア…キャアンッションナァ…少シィ…休マセテェ…ロ級シャン…ンヒィ…///」
ロ級「グア…バア…グオオオ…!」(パンパンパンパンパンッ)
レ級「ハッフブキィ…深海ノ発情ニィ…休ミナンテェ…無シダァ…アアアンッッッ」
イ級「ギヒッギヒッブオオオオオ…!」(グチュングチュングチュンッ)
深海吹雪「ハアアンッニャンデシュカァ…ニ級シャアン…?エッママノオ口ニチンコブチコムゥ、ッンゴオッ…///」
レ級「ハア…念願ノゥ3Pプレイヘトゥ…イコウジャネエカ…ナアハ級、ッグヲゥッ…///」
ハ級ニ級「グバアアアアアアアアッ!!!!」(ジュッジュッジュッジュッジュッジュ…)
レ級深海吹雪「ン…チュルッ…ジュル…ジュム…ペロ…レロ…ンムゥ…ジュッ…ニュムッ…///」
118 :以下、名無しに変わりましてゴミがお送りします [sage]:2020/02/17(月) 23:34:36.44 ID:Q7HYNqgr0
・リシュリュー、興奮する
戦艦仏(レ級と吹雪、あんなに乱れて…)
潜水新「・・・?」
戦艦仏「はあはあ…」ゴクンッ
潜水新(コイツモアイツラ見テ興奮シテイル…///)

・アンツィオ、深海棲姫とすでにバッコン中
アンツィオ「ウオ”ッスゴイ…キモチイイ……///」(パンパンパンパンパンッ)
潜水「アアアン…モット…モットシテ…ハヒッ…///」(ビビグンッ)
潜水新(アッチハスデニ交尾モードニ入ッテル…///)
戦艦仏「ハアハア…ゴメンナサイ…モウ、シテッ」
潜水新(カッカワイイ…///)ドキンッ
潜水アンツィオ「アアアアアアアアアアアアン…///」(ヌプヌプヌプヌプッ)

・リシュリュー、押し倒す
戦艦仏「モウ、無理ィ…///」バタッ
潜水新「!?…オウ、オ前……///」
戦艦仏「ワタシノ今ハ、艦娘ニアラズ…///」ズズウッ
潜水新「イイヨッ遠慮ナク、キテ…///」
戦艦仏「フッフッフウ…!!」ガバッ
119 :以下、名無しに変わりましてゴミがお送りします [sage]:2020/02/17(月) 23:35:32.55 ID:Q7HYNqgr0
・アンツィオ、最初の一発で1リットル精液を潜水棲姫におみまい
アンツィオ「オオゥ…デルゥ…モウッデルッッ」ブルッ
潜水「ガマンッシナクテ…イイカラ…ヨクボウヲ、ハキダシテ…///」
アンツィオ「グウウゥ…オオオゥ…デルゥ…ザーメンッデルゥ…///」
  ドブウッドブドブドブ…ブシュウウウビュルウウウウウ…
潜水「シュッシュゴイ…アツクテクサイノガ…イッパイ…ハキダサレテル……///」
アンツィオ「グオオ…トマラナイ…トマラナイイ…イグウウウウウウ…///」
   ビュウウウウウウビュルウウウウドボボボボボオボボオオオオ…
潜水アンツィオ「アアアアアアアアアアアアアアアアアアアアン………ッ」

・リシュリュー、バックで犯しながら尻を叩く
戦艦仏「フフフ、イマノワタシ、ペドヲオカシテル…///」ズニュウウウ…
潜水新「フアアア、イイゾ、オマエノチンポ…キモチイイ…///」
戦艦仏「ハアハアハア…ロリペドマンコ…スゴク…シメツケル…///」パンパンパンッ
潜水新「アアア、テイトクホドジャナイケド…ワルクナイ……クハア…///」
戦艦仏「フウ…ナニサマノツモリカシラ…!」パアンッ
潜水新「ハッハアアアアアアアアアアアン……///」ビグウウ…
戦艦仏「アナタニアミラルノナニガワカルノカシラ…タチバヲカンガエナサイ…///」パンパンパンッ
潜水新「イタアア…クスッ…イイゾオマエ…モット…ワタシヲクルワセテホシイ…///」ブチュッブチュッブチュッ
120 :以下、名無しに変わりましてゴミがお送りします [sage]:2020/02/17(月) 23:36:24.03 ID:Q7HYNqgr0
・潜水棲姫、不意打ちでアンツィオの女性器に指を入れて強制射精させる
アンツィオ「オオオ”…スゴク…イイ…///」ビュルウウウウ…
潜水「ハア…ハア…ハア…ヨウヤク…オサマッタミタイネ…///」
アンツィオ「チョット…ヒトヤスミ…シタイ…///」ガクッ
潜水「フフフ…ソンナアナタニ…ユダンタイテキ…///」ズブウウ…
アンツィオ「ウヲオ”…ユビヲ…マンコニィ…グオオオオオオン…///」
     ドビュルウウウウウウウウウウウウ…ビュルウウウウウウウ…
潜水「アアアアアン、マタザーメンキタアア…イイイワ…///」
アンツィオ「ウゴオオオオオオオオオオオオオン…///」ガクッガクッ

・リシュリュー、ロリマンコの締め付けで5分程射精をしてしまう
戦艦仏「フン、フン、フン、ハア……///」パンパンパンッ
潜水新「オッオホオオオ…///(オシリタタカレテシメツケガ…ッ)」ギュウ…
戦艦仏「アッアハア…シュゴイッロリロリマンコガッシメツケテ…///」ビグウッ
潜水新「ダシテエ…ザーメンエンリョナク…ハキダシテェ…///」
戦艦仏「ウッウホオオオオオオ…デルデルウ…グオオッヲッ……///」
ドブドブドブドブウウウウウウウウウウウウ…
潜水新「オオウッシュゴイゾウ…モットウ…モットダ…イッパイ…ダシテエ…///」ガクッガクッガクッ
戦艦仏「グウウ…ミネグモヨリモ…キモチヨクテ…トマラナイイイイイ……///」
 ビュービュービュルウウウウウウウウウドブウウウ…
121 :以下、名無しに変わりましてゴミがお送りします [sage]:2020/02/17(月) 23:37:19.07 ID:Q7HYNqgr0
・レ級と吹雪は、女性器にイロハニ級ペニスを各二本ずつ挿入される
レ級「ンプゥ…プハッナンダハ級?今度ハナニッオマエソコハダメッダ!イ級ノチンコガッンゴゥ…!?」ズブウッ
ハ級「ブオオオオ…ブオオオオオオオン…!!!?」パンパンパンパンパンパンッ
イ級「グオオオ…ギャアアアアアアアアン…!!!!」パンパンパンパンパンッ
深海吹雪「エエッ二本刺シハダメデス…今ロ級シャンガ…フブキノマンコ…ガバガバニナッチャッテ…ア”ッニ級シャアアアン…!?」ズボオッ
ニ級「オ”オオオオオオン…オオオオオッ……!!!?」ジュブジュブジュブジュブッ
ロ級「ボオオオオオ…ギュオオオオオオオオン…!!!!!?」ヌプヌプヌプヌプヌプッ
レ級「ウオオ…マンコガ…マンコガ…ヒロガル…グオッ……///」ガクッガクッ
深海吹雪「ワタシイ…モウ…カンムスニィ…モドレナッ…ギヒィ…///」ビグビグンッ
イロハニ級「オオオオオオオオオオオオオオオオオオン…!!!」

・イロハニ級の特大ザーメンによって再度妊娠確定するレ級と吹雪
イ級ハ級「グバアアアアアアアアアア…!!?」ドボオオオビュルウウウウウ…
レ級「アッデテル、ハラガ、フクレテ、マタイグウ……///」ビグンビグンッ
ロ級ニ級「ゴオオオオオオオオオオオオ…!!?」ビュービュードビュルウウウウウ…
深海吹雪「アア、コレェ…シュゴイ…マタ、ニンシン、シテル、ワカル……///」ガクンガクンッ
レ級「フブキィ…マタ、ウモウナ…ヒヒヒッ……///」
深海吹雪「エエ…ゲンキナ…アカチャン…ウミマショウ…エヘヘッ……///」
122 :以下、名無しに変わりましてゴミがお送りします [sage]:2020/02/17(月) 23:38:39.06 ID:Q7HYNqgr0
・リシュリューとジェーナス、ナニを挿したまま一休み
戦艦仏「ハア…ハア…///」アンツィオ「フウ…フウ…///」
潜水新「オッモウオワリカ…///」
潜水「マア、チョットダケヤスミマショウ…///」
戦艦仏(ペニスヲ挿シタママ…ウンッ///)

・ジェーナス、レ級と吹雪を見てお腹の膨らみに驚愕する
アンツィオ「ハア…ソウイエバ吹雪達ハッ…アッ」
戦艦仏「ドウシタノヨ…ウッハ級ト二級…産ンデイタノネ!?」
潜水新「アノ調子ジャア…マタ産ミ落トスナ」
潜水「ソレハソレデ…楽シイ事ニナリソウネエ…///」

・レ級と吹雪、ナ級を産む
イロハニ級「グウウ…ガアア…!」
レ級「アア…マタ…出産アクメ…イグゥ…///」
深海吹雪「アウ…司令官ニィ…シカラレチャウ…ハアァ…///」
イロハニ級「オオオオオオオオオオ…!!?」(チンポ引っこ抜き)
レ級「ウオオオオオ…マタデテルウウウウ…ンホオオオオオオ…///」(ブリイイイイジュチュウウウウ…)
深海吹雪「ア”アアアアアアン…シュゴオオイイイイイイイ…イ”アアアアアアン…///」(ボコボコオオオオオジュリュウウウ…)
ナ級×2「ウ”ゴオオ…ボォオオオ…」
123 :以下、名無しに変わりましてゴミがお送りします [sage]:2020/02/17(月) 23:39:47.06 ID:Q7HYNqgr0
・リシュリューとジェーナス、ナ級がコチラに来るので焦る
ナ級×2「ギャッギシャアアアアア…!!!?」
アンツィオ「ゲッチョッチョット…ナ級ガコッチニ来ル!?」
戦艦仏「ウッココヲハナレナキャ…エッペニスガヌケナイッ貴女!?」
潜水「貴女モ…久々ニ味ワッテミタラ…?」
潜水新「ソウイウコトダ…」
戦艦仏「イヤヨ、ハナシテ…!?」
アンツィオ「ヒィ…チンポギンギンデ、本当ニ来テル…!?」

・リシュリューとジェーナス、ナ級に挿入される
戦艦仏「マッマチナサイ!?ワタシハモウ…アヒイイイイイイイ…///」ズニュウウ…
アンツィオ「チョットワタシハバージン…ンホオオオオオオ…///」ズボオオ…
ナ級×2「ンギャアアアアアアアアアアアア!!!?!」パンパンパンパンパンパン…
潜水新「ンホオオオ…イイゾ…マタァ…チンポゥ…カタクナッテル…///」
潜水「アアイイワ…オカシオカサレ…コレガワタシタチノシアワセ…///」
ナ級×2「ゴオオオオオオオオオオオ!!!?!」ヌチュヌチュヌチュヌチュヌチュヌチュヌチュ…
アンツィオ戦艦仏「アハアアアアアアアアアアアアアン…///」ガクッガクッガクッガクッガクッガクッガクッ
124 :以下、名無しに変わりましてゴミがお送りします [sage]:2020/02/17(月) 23:41:03.22 ID:Q7HYNqgr0
・レ級と吹雪、リシュリュー達の痴態を見てほくそ笑む
レ級「フウ…フウ…フハハ…アノスマシ面ガアンナニ乱レテ…ケケッ」
深海吹雪「リシュリューシャンガ…ワタシノ産ンダナ級デ…一杯シテル…///」
イロハニ級「グゴゴ…ゴオオオ…!!?!」
レ級「ヤレヤレ…コイツラノ相手シナクチャナ…///」
深海吹雪「マダマダ…続クンデスネ…ハア…///」

・リシュリューとジェーナス、ナ級に射精され、そして自分達も射精する
戦艦仏「ヲ”オオオ…グオオ…気持チ…イイ…///」
アンツィオ「オオウ…モウ…ヤケヨ…ヤケッヒイ…///」
ナ級×2「ギイイ…ギャアアアア…!!!」
潜水新「オッ?ソロソロ…イッイクカ…///」
潜水「イッパイ…チンポ…ミルク…ダサレテ…ダシテネ…ンッ…///」
戦艦仏「チョッチョット、マッテ…アッ…///」
アンツィオ「コッコワイ…ナカダシッヤメテ…イアッ…///」
ナ級×2「ギシャアアアアアア…!!!?」
 ドブドブドブウウウ…ブシャアアアアアアア…ビュルウウウウウウウ…
戦艦仏アンツィオ「ヲホオオオオオオオオオオオオオオオン…///」
 ビュルビュルビュルビュルビュル…ドビュウウウウウウウウ…ドボオオオオオ…
潜水新潜水「ウオオオオオオオ…オホオオオオオオン…///」
125 :以下、名無しに変わりましてゴミがお送りします [sage]:2020/02/17(月) 23:42:27.43 ID:Q7HYNqgr0
・リシュリュー、目が覚めるとソコは司令室
――――――
―――――――――
――――――――――――
リシュリュー「ハッ此処は…司令室…!?」

・提督が登場して、リシュリュー驚愕
提督「大丈夫か…リシュリュー…?」
リシュリュー「アミラル…あの…その…」
提督「事情は潜水棲姫から聞いた…吹雪達は今、深海寮で大掃除している…」
リシュリュー「うっ…おっ雄型達の処遇は…」
提督「俺自ら解体させて貰った…この鉄拳でな…フンッ」
リシュリュー(アミラル…雄型より怖い…///)ブルッ

・提督、リシュリューを抱く
提督「リシュリュー…!」ダキッ
リシュリュー「アミラル…私は…その…」
提督「今夜は寝かさないぞ、覚悟しておけ…いいなッ」ニコッ
リシュリュー「ゴメンナサイ、アミラル(そして、ゴメンナサイ、みんな…///)」
<終了>
126 :以下、名無しに変わりましてゴミがお送りします [sage]:2020/03/12(木) 22:32:54.80 ID:6sZQKWJ/o
アミラルがアドミラルになってたり、ミネグモがミチシオになってたり、ハニ級出産でのリシュリューの気付きの処が変・・・それ以外エロス
127 :以下、名無しに変わりましてゴミがお送りします [sage]:2020/04/30(木) 23:21:57.94 ID:DGm/NMMDO
欧州水鬼、エッ
128 :以下、名無しに変わりましてゴミがお送りします [sage]:2020/05/26(火) 22:48:27.73 ID:/fQYjcjM0
・おいげん、プリンツのおっぱいを吸う夢を見る
プリンツ「んっ…よしよし、おいげん…」
おいげん「ちゅぱ、ちゅぱ、うん…」
プリンツ「もう、甘えん坊さんなんだから…」
おいげん「うっん、かあさん…ちゅっ」

・おいげん、目を覚ますと実は、戦艦水姫の胸を吸っていた
おいげん「ん、ちゅう…あれ?」
深海ショタ「あ、水姫様、彼、目が覚めたみたいです…」
戦艦水鬼「そのようだな…」
おいげん「わっわわわ…ごめんなさい…///」
129 :以下、名無しに変わりましてゴミがお送りします [sage]:2020/05/26(火) 22:49:00.08 ID:/fQYjcjM0
・戦艦水姫はおいげんに母乳を飲ませようとする
戦艦水鬼「かまわない…お前にも母乳を吸わせてやろう…」
おいげん「えっいや、いいッ」
深海ショタ「遠慮しなくていいよ君…」
おいげん「えっでもぅ…///」
戦艦水鬼「見ろ…私の胸から母乳が溢れ出しているだろう…うんッ」ポタポタッ

・おいげん、戦艦水姫の母乳を飲む
おいげん「そっそれじゃあ…パクッむぅ…///」
戦艦水鬼「おおう、そうだ、もっと、もっと吸え、はあ…///」
深海ショタ(うわ…あの子…すごくエッチだ…///)
おいげん「むっ、むちゅう…れろ、ぶちゅう…///」
戦艦水鬼「オオウ…くるう…」ブシュウ…
130 :以下、名無しに変わりましてゴミがお送りします [sage]:2020/05/26(火) 22:49:26.59 ID:/fQYjcjM0
・おいげん、いつの間にか股間が膨らんでいるのを実感する
おいげん「ちゅぱちゅぱ…」(アレッ?)
戦艦水鬼「ン…どうした?」ビグンッ
おいげん「ぼっぼくの、おちんちんが…///」
深海ショタ(精通…?水姫様の母乳で…?)

・おいげんは母乳を飲み続けて勃起が更に硬くなる
おいげん「むにゅう…ちゅう…」ビキビキビキ…
深海ショタ(僕ほどじゃないけど…ドンドン上向いてる…///)
戦艦水鬼「はあァ…はああん…」ポタポタ…
おいげん「チュパチュパ…」(あぁ…ぼくのチンチンが…///)
131 :以下、名無しに変わりましてゴミがお送りします [sage]:2020/05/26(火) 22:49:49.62 ID:/fQYjcjM0
・戦艦水鬼がイくと同時に、おいげんも射精する
戦艦水鬼「はあはあ…ハアアアアン…///」ビグビグビクン
おいげん「んん…でるっおちんちんからぁ…あああぁん///」ビュッビュッ
深海ショタ(すごい…この子…)ハアハア…
戦艦水鬼「ハアハア…精液の匂い…///」
おいげん「せっせいえき…///」

・戦艦水鬼はおいげんのちんこをお掃除フェラをする
おいげん「お姉さん?んきゃ…」
(ズボンとパンツを脱がす)
戦艦水鬼「先程のお返しかしら…アーン、パクッ」
おいげん「んあ…そこぅ…きたなっああッ!」
深海ショタ(羨ましいなあ…///)
132 :以下、名無しに変わりましてゴミがお送りします [sage]:2020/05/26(火) 22:50:11.32 ID:/fQYjcjM0
・おいげん、母乳を飲み過ぎた為か再度射精する
おいげん「おっおねえさん…またぁッくるぅ…アアアアン」ドビュッ
戦艦水鬼「ン…むちゅ、クチュ、ゴクンッッッ」
深海ショタ「すっ水姫様…?」
戦艦水鬼「美味しかったぞ、お前のミルク…///」
おいげん「はあはあ…///」

・戦艦水鬼、深海ショタにおいげんを風呂場に連れて行くよう命じる
戦艦水鬼「お前…この子を風呂場で綺麗にしてやれッ」
深海ショタ「分かりました、ほらっ行こう…」
おいげん「まっ待って…ズボンとパンツ穿いてから…///」
戦艦水鬼「その二つは私が洗濯しておこう」
深海ショタ「ほらほら、二人で行こう」
おいげん「う…うん…///」
133 :以下、名無しに変わりましてゴミがお送りします [sage]:2020/05/26(火) 22:50:36.49 ID:/fQYjcjM0
・風呂場に行くとアンツィオ(ふたなり)と深海吹雪が正常位プレイをしていた
深海ショタ「ほら、着いたよ…」
おいげん(うわ…広いなあ…あれ?)
深海ショタ「…どうやら先客がいるみたい…」ガラッ
深海吹雪「アアアアン…ジェーナスちゃんッジェーナスちゃん…///」ビグビグッ
アンツィオ「おおぅ…吹雪の深海マンコゥ…キツキツに締め付けてくるゥ…///」グチュグチュ

・深海ショタ、気にせずシャワーに向かう
深海ショタ「ほら、おちんちん綺麗にしてあげるから…」
おいげん「えっぁ…うん…///」(あの二人、何をしてるんだろう?)
アンツィオ「おっおう、出るわよ、吹雪のマンコに一杯射精してあげるから…///」パンパンパンッ
深海吹雪「うっうれしいいぃ…いいよぅ…ジェーナスちゃんのちんこミルクゥ、一杯飲んであげるから〜///」ガクッガクッ
アンツィオ「おほおぅ…いぐううううううううううぅん…///」ドボオオオウウ…ドビュウルウウウウ…
深海吹雪「あ”きゃああああああああううううううううん…///」ビグビグビグビグンッ
134 :以下、名無しに変わりましてゴミがお送りします [sage]:2020/05/26(火) 22:51:12.65 ID:/fQYjcjM0
・イスに座るとおいげんは深海ショタのアソコに気付く
おいげん「よいしょっと…あれ?」
深海ショタ「どうしたの?」
おいげん「おにいちゃんのおちんちんは…?」
深海ショタ(おっお兄ちゃん!?)「えっえと僕は人間と違うから…」
おいげん「う〜ん?」
深海ショタ「ほら、見てて?」

・深海ショタは女性器のような穴からペニスを出す
深海ショタ「うっん…///」クチュッ
おいげん「なっなにしてるの?」
深海ショタ「あっあああん…///」ズリュッ
おいげん「うわっ!?おっ大きい…///」
深海ショタ「ふう…すごいでしょ…///」
135 :以下、名無しに変わりましてゴミがお送りします [sage]:2020/05/26(火) 22:51:31.28 ID:/fQYjcjM0
・おいげん、皮が剥けてるペニスをまじまじと見る
おいげん「すっすごい…///」
深海ショタ「君もいずれ大きくなるよ」
おいげん「ボクのちんちんは皮が被ってる…」
深海ショタ「えっと…う〜ん」

・深海ショタ、おいげんの皮剥きを手伝う
深海ショタ「ほら、アソコに温かいシャワーをかけるね…///」シャーッ
おいげん「ひゃあッなんだかくすぐったい…///」ビグンッ
深海ショタ「ほらっおちんちんの先っちょに当てて上げる…///」シャーッ
おいげん「んん…こしょばゆい…///」ビリビリッ
深海ショタ(かわいいなあ…///)
136 :以下、名無しに変わりましてゴミがお送りします [sage]:2020/05/26(火) 22:51:55.15 ID:/fQYjcjM0
・深海ショタ、今度は自分の唾液をローション代わりに使う
深海ショタ「うん、また勃起しだしたね、良い感じ…」
おいげん「ふえ…おにいちゃん?」
深海ショタ「ボクもちんこしゃぶってあげるね」ネチョーッ
おいげん「ふわっきっきたないよ…///」
深海ショタ「大丈夫だから…ほら、少しずつ剥けてきてる…///」ヌチュヌチュッ

・痛がるおいげんに優しい舌使いで皮を剥いでいく深海ショタ
おいげん「うっいた、痛いよお兄ちゃん…!」ビグンッ
深海ショタ「レロ…ペロ…クチュ…ッ」
おいげん「あっああん…(なんか…いたくて…きもちいい…///)」
深海ショタ「ぷはっ半分ちょっと…剥けてきたね…///」
おいげん「あっすごい…ぼくのちんちん…///」
137 :以下、名無しに変わりましてゴミがお送りします [sage]:2020/05/26(火) 22:52:22.05 ID:/fQYjcjM0
・最後は一気に剥いでみるも、泣きじゃくるおいげん
深海ショタ(でも…ココまでが限界みたい…///)
おいげん「ふわぁ…おにいちゃん…///」
深海ショタ「ぅ…ごめんね…おいげん…ッ」
おいげん「ふぇ?」
深海ショタ「エイッ」ベリイッ
おいげん「ひっひいいいいいいいいいいいん!!?」ビグンッ
深海ショタ「ごっごめんね…ッ」
おいげん「うっうええええええん…ッ」

・二人の痴態に気付くアンツィオと深海吹雪
アンツィオ「なにをやってるのよアンタ…///」
深海吹雪「ちっちゃい子にはキツすぎますよ…///」
おいげん「ぅ…ヒグ…エグッ」
深海ショタ「うう…ごめんなさい…」
アンツィオ「私達ではなくおいげんに謝りなさい」
深海吹雪(コレ、プリンツさんにどう報告しよう…///)
138 :以下、名無しに変わりましてゴミがお送りします [sage]:2020/05/26(火) 22:52:47.40 ID:/fQYjcjM0
・アンツィオと深海吹雪、おいげんのペニスを見る
おいげん「うぅ…うん、おねえちゃんたち?」
アンツィオ「ふ〜む、んっ大丈夫よ、血は出てないみたい」
深海吹雪「でも、亀頭は真っ赤だね…うわぁ…」
アンツィオ「パンツを穿く時は、包皮は元に戻した方がいいわね」
深海ショタ「ごめんね、おいげん…」
おいげん「ヒグッも、もう…やっちゃいやだよ、お兄ちゃん…」

・アンツィオ、おいげんのペニスをフェラする
アンツィオ(こういう時は、唾液で処置するのがいいけど…///)
深海吹雪「ジェーナスちゃん、どうしたの?」
アンツィオ「私も初めてだけど…おいげん、ちょっと我慢してね…///」
深海ショタ「お姉ちゃん、何を…?」
おいげん「えっちょっと、ふわッッッ」ビグッ
アンツィオ「うむ、ちゅぷ、くちゅ、にゅぷ…」グチュンッ
139 :以下、名無しに変わりましてゴミがお送りします [sage]:2020/05/26(火) 22:53:07.94 ID:/fQYjcjM0
・深海吹雪、アンツィオを止めようとする
深海吹雪「だっ駄目だよジェーナスちゃん!プリンツさんに叱られちゃうよッ」
アンツィオ「プハッどちらにしろこのままにしとく訳にはいかないでしょ」
深海吹雪「そっそりゃそうだけど、剥けたチンポは敏感だよ…///」
深海ショタ「う〜ん、その時は軟膏を塗るのがいいかも…///」
おいげん「お、おねえちゃん…」
アンツィオ「ん、どうしたのよ?」

・おいげん、アンツィオにフェラの続きをお願いする
おいげん「つづきぃ、してぇ…?」
深海吹雪「!?」
深海ショタ「!?」
アンツィオ「!?」
おいげん「どっどうしたの?」
一同(か、かわいい…///)
140 :以下、名無しに変わりましてゴミがお送りします [sage]:2020/05/26(火) 22:53:33.97 ID:/fQYjcjM0
・アンツィオはフェラの続きをする
アンツィオ「んじゃ、やってあげるわ…パクッ」
おいげん「ぅぁ…(おねえちゃんの口、あたたかい…///)」
アンツィオ「んちゅ、ぺろっ…(亀頭全体をマッサージする感じで…///)」
おいげん「ふっふあぁ…!?(舌がチンチンをなめまわしてる…///)」
アンツィオ「うふう、じゅるっ…(裏筋の恥垢も掃除しときましょう…///)」
おいげん「ふぐう…おねえちゃん、きもちいい…!?」

・深海ショタはペニスを扱き、深海吹雪はマン〇を弄り回す
アンツィオ「ジュプッジュプッジュプッジュプッ…///」
おいげん「あっはあ、あぁん、う、ふぅ…///」
深海吹雪(うわあ…二人共ぅ、エッチすぎるよぅ…)
深海ショタ「はあ、はあ、はあ、ふううぅ…!」シュッシュッシュッシュッシュッ
深海吹雪(彼はチンコをぅ…私だって…うんッアンッ)クチュクチュクチュクチュクチュッ
深海ショタ(はあはあ、ふたりとも、かわいすぎるよぅ…///)シュッシュッシュッシュッ
141 :以下、名無しに変わりましてゴミがお送りします [sage]:2020/05/26(火) 22:53:56.56 ID:/fQYjcjM0
・おいげん、気持ち良いと言って、赤面する
おいげん「あっ、はっ、はあぁッ」ビグリ
アンツィオ「ぬちゅ、ぬちゅ、んちゅ、れろ、んふ?」
おいげん「おっおねえちゃん…きもちよすぎるよぅ…あはぁ…」
アンツィオ「!?」
深海ショタ「?!」
深海吹雪「!!?」
一同(かっかわいすぎ問題!)ドッキーン

・深海ショタはペニスをおいげんの口の中に、深海吹雪はおいげんの右腕を掴んでマン〇を擦り付ける
深海ショタ「もっもう我慢出来ない!」ガバアッ
深海吹雪「わっわたしだってぇ!」ガバアッ
おいげん「わっちょっと、んぷう、んんう!!?」ビグッ
アンツィオ「んちゅ!?(ちょっとどうなっても責任取らないわよ!)」
深海ショタ「うわあ…あたたかいよぅ、君の口の中…」ズチュズチュッ
深海吹雪「はあぁ、おまん〇気持ち良い…」ズリュウウウ…
142 :以下、名無しに変わりましてゴミがお送りします [sage]:2020/05/26(火) 22:54:37.17 ID:/fQYjcjM0
・おいげん、二人の突然の奇行により射精してしまう
おいげん「んちゅ、ぶちゅ、ぐちゅ…!?(わわっまたでるぅ…ッ)」ビグンッ
アンツィオ「ぶちゅぶちゅ、ぬちゅ、ッ(うん?ペニスがビグンって、まさか!)」
おいげん「んっんううううううううぅん!?」ブシュブシュ…ビュービュービューッ
アンツィオ「ンっヴォウン…ゴグゴクゴクッ(ハア…臭くて…美味しいッ)」
おいげん「んうう、ぬううん、ぐううッッ(とっ止まらないよう!)」ビュウウルウウウウウ…

・深海ショタも口内射精し、深海吹雪は潮を吹いておいげんの顔面にぶっかける
深海ショタ「んお”っ口内吸い付いて、いぐう、いって、ああああああん」ドブッドブウウウウウウウ…
おいげん「ングウッグオオッッ(あっおにいちゃんからあついなにかが…ッ)」ビグッ
深海ショタ「ハアアアン、ハアアアアア、マダデルウウウウウ…」ビュシュブシュ…ブシュルウウウウウ…
おいげん「ングウ、グウン、ゴクッゴクッゴクンッ(ああ…へんなあじ…くるしい…)」
深海吹雪「わたしもいっちゃ、いちゃう、ンヲオオオオオオオオオオオ…」ブシャアアアアア…ブシャアアアア…
おいげん「んんっじゅる、ぶちゅ、ごきゅッ!?(おねえちゃんにィ…おしっこかけられたぁ…ああん)」
143 :以下、名無しに変わりましてゴミがお送りします [sage]:2020/05/26(火) 22:55:02.94 ID:/fQYjcjM0
・数分後、おいげんは気絶、二人はアンツィオに正座説教される
おいげん「…きゅー……ッ」
アンツィオ「…で、何かいう事は…」
深海ショタ「ごめんなさい、つい可愛くて、その…(土下座)」
深海吹雪「返す言葉もございません…(土下座)」
アンツィオ「まあ、私も失点が無いわけじゃないけども…(チラリッ)」
おいげん「…くーッ…くーッ」
一同(寝てる…強いなこの子…)

・おいげんは、突然に嬌声を上げ、射精して苦しみ出す
おいげん「ん、ンギャアアアアアオオオオオン!!!?」ガタッガタッ
アンツィオ「えっなによ、どうしたの!?」
深海吹雪「あれっまたチンコが勃って!?」
おいげん「ンホウ、ヲホオオオオオオオオオオオオン!!?」ブシュッビューッビューッ
深海ショタ「ワワッまた射精した!?」
おいげん「がっガハアアアアアアアア…!?」ビュルウウウウウウウ…
144 :以下、名無しに変わりましてゴミがお送りします [sage]:2020/05/26(火) 22:55:30.43 ID:/fQYjcjM0
・おいげんのペニスが体内に潜り、お尻から尻尾が生え出す
おいげん「あっあっあああぁあん…」シュルルウウウ…
アンツィオ「あっおいげんのペニスが、ちっちゃく…」
深海吹雪「あっおいげん君のお尻から尻尾が生えてきてる…!?」
おいげん「ふっふひいいいいぃ…」シュウウウウ…
深海ショタ「これは、僕と同じになって…」

・深海ショタはおいげんに膣が出来ている事を確認する
深海ショタ「…やっぱり、この子にもおまんこが付いてる…」
深海吹雪「そういえば、司令官は深海棲艦の血を引き継いでいたっけ…?」
アンツィオ「貴方の精液を取り込んで同じになっちゃったのよ多分…」
深海ショタ「おいげん…そんな…」
おいげん「くぅ…くぅ…すぅ…」
145 :以下、名無しに変わりましてゴミがお送りします [sage]:2020/05/26(火) 22:55:49.78 ID:/fQYjcjM0
・アンツィオ、おいげんのペニスが収納した穴を舐め回す
アンツィオ「少し試してみましょう」ガバッ
おいげん「ん、はあ…」ビグンッ
アンツィオ「ん、れろ、ぺろ、くちゅ、うんッ」
おいげん「あ、はあ、あぁん!」ビグッ
深海吹雪「えっ、それはちょっと…///」
深海ショタ「でも、ちんこあるか確認しないと…///」

・おいげんのペニスが出現、肥大化したナニを見て驚愕する一同
アンツィオ「ちゅっちゅっれろ、くちゅん…///」
おいげん「あっあっあっ、あう、あああああああん…!!!」ズリュウウッ
     ちんこびんびんっ(15cm)
深海吹雪「うわっおおきい…///」
深海ショタ「ぼくほどじゃないけど…すごい…///」ゴクリッ
アンツィオ「ふぅ…どうやら問題ないようねッ」

146 :以下、名無しに変わりましてゴミがお送りします [sage]:2020/05/26(火) 22:56:09.44 ID:/fQYjcjM0
・おいげん、起きるとすぐ、異常に気付き驚く
おいげん「ん、あれ…?おにいちゃんたち…?」
深海ショタ「うん、起きた?おいげん…」
おいげん「うん…あれ!?チンコッッソレに尻尾まで…!?」
アンツィオ「あちゃー、そりゃ驚くよねえ…」
深海吹雪「おいげん君…あなたはどうやらおにいちゃんと同じになっちゃったんだよ…」
おいげん「えっそうなんだ…お兄ちゃん?」
深海ショタ「うん、ごめんね、おいげん」ペコリッ

・おいげん、ペニスの下にマン〇があるのに気付いて触ってみる
おいげん「すごい、ちんちん、あれ?」サワリッ
深海吹雪「あっそこは…///」
アンツィオ「おいげん、そこには女の子の穴が付いているの、分かる?」
おいげん「おんなのこ?えっつ、あっ…///」ビグリッ
深海ショタ「ゆっくり触ってみて、そうすれば女の子の気持ちになれるから」
おいげん「う、うん、うぁ…あっはぁ…んッ(うわっビリビリする…///)」ビグンッ
一同(かわいいなあ、本当…///)
147 :以下、名無しに変わりましてゴミがお送りします [sage]:2020/05/26(火) 22:56:35.83 ID:/fQYjcjM0
・おいげん、〇んこの奥まで触り、潮を吹いて皆にかける
おいげん「ふう、ふう、ふあッひゃっああん」ビビクンッ
深海ショタ「もっと指を深く、えぐってみてよ…///」
おいげん「うっふう、あっあっあぐう、きもち、いい、よぅ…///」ビグビグッ
深海吹雪「…もうちょっとでイけるかなあ…///」
アンツィオ「あんたたち、顔を近づけすぎダッテの…///」
深海ショタ「お、おねえちゃんだってぇ…期待してるんでしょ…///」
おいげん「え、なにぃ、ひいいぃ…!なんかぁ…なんかぁ…くる、くる、ひぐうううううううぅ…///」プシュープシャー
アンツィオ&深海吹雪「きゃああぁ…!んん…///」
深海ショタ「ふふ、しょっぱい雨だね…///」

・おいげん、発情したアンツィオに襲われる
アンツィオ(ん、ヤバイ!?雄型の媚薬効果ってヤツ…///)カーッ
おいげん「はあはあ、うん、どうしたの?ジェーナスお姉ちゃん…?」
アンツィオ「おいげん…あんたが悪いのよ…!」ガバアッ
おいげん「おっおねえちゃん、そこは!?だめ、だめだよ…!?」ビグウッ
アンツィオ「大丈夫よ…愛液で一杯濡れてるから…ふたなりも入るでしょっ」グリグリッ
おいげん「まって、まってよ、まだこわい…!?」
アンツィオ「あんたのまん〇に、わたしのちんこを、挿れてあげる…///」ズッズニュウ…
おいげん「あっあぁ…ああああはああああああああん…///」ビグウウウッ
148 :以下、名無しに変わりましてゴミがお送りします [sage]:2020/05/26(火) 22:57:35.45 ID:/fQYjcjM0
・深海吹雪、深海ショタに襲われる
深海吹雪(うわあ…どうしよどうしよ…プリンツさんに叱られるどころじゃ…?!!)
深海ショタ「おねえちゃん…」ガタッ
深海吹雪「きゃっだめよ、だめだめ、あなたとのせっくすは…!?」
深海ショタ「ぼく、がまんできない、の…///」
深海吹雪(うわあ…ちんちんがおおきい、アンツィオちゃんと同じぐらい…///)
深海ショタ「じゃあ、アソコに挿れてあげるね…///」スッ
深海吹雪(わたしにも…アレが生えたら…どうなっちゃうんだろう…///)

・深海吹雪、ふたなりが生える
深海吹雪(うん?なんだかクリトリスが熱ッ…)「あっはあああああああん」ズリュウウッ ふたなりビンビンッ(20cm以上)
深海ショタ「えっおねえちゃんにも、アレが…はえたの…?」
深海吹雪「ふう…ふう…はあ…///」ガバアッ
深海ショタ「うわっいたい…!?」ズテーンッ
深海吹雪「ふふふ…膂力は私の方が上みたいだね…///」
深海ショタ「まっまってよ、まだ心の準備が…///」
深海吹雪「駄目だよ、貴方は私を犯そうとしたんだから…覚悟を決めてね…///」
深海ショタ「やっ優しくしてね…」ニッコリ
深海吹雪「OK!激しく犯してあげるね…///」ズニュウッパンパンパンッ
深海ショタ「やっやあああああああああああああああああん…///」ビグビグビグンッ
149 :以下、名無しに変わりましてゴミがお送りします [sage]:2020/05/26(火) 22:58:18.45 ID:/fQYjcjM0
・深海吹雪、チンポの快感に震える
深海ショタ「あっあっあっはぁん…///」
深海吹雪「はあ、しゅごい、ちんこからビリビリってぇ…くるぅ…///」ビグッ
深海ショタ「(吹雪の両腕を掴む)はあ…おねえちゃん…しゅごいよぅ…///」ガクッ
深海吹雪「かっかわいい…お”っまたちんぽがかたくなって…///」ビキッ
深海ショタ「はぁ…ッウゥン…ッちっちんぽがあつくなってぇ…ああぁ…///」
深海吹雪「ちっちんこにぃ、もうちんこのことしかぁ…かんがえられなっうほぅ…」ジュプジュプジュプッ
深海ショタ「あああああん…きもちいいいいぃ…///」ビグビグンッ

・おいげん、メスの快感を覚える
おいげん「あん、あん、ああぁ…///(なんでぇ…エッチな声をだしてぇ…?)」
アンツィオ「ふふふ、おいげん…すごくエッチな顔になってる…///」パンパンパンッ
おいげん「あああ、いたいのにぃ…いたくない…なんでぇ…なんでえ…?!」
アンツィオ「それはね、おいげん、あんたが今、おんなのこだからよ…///」ヌプヌプヌプッ
おいげん「おまんこぅ、しゅごいぃ…ずぅっとぉ…白いおしっこぅ…してるみたいぃ…ああぁ…///」ブルウウ…
アンツィオ「おいげんの愛液ぃ…すごくいっぱいでてるぅ…フンッ」ズブウウッ
おいげん「おっおおぉおおおぉおおおん…///」ビグビグンッ
150 :以下、名無しに変わりましてゴミがお送りします [sage]:2020/05/26(火) 22:59:01.30 ID:/fQYjcjM0
・アンツィオ、おいげんの膣内に精液を注ぐ、深海吹雪もソレに続く
アンツィオ「ウッおいげんぅ…ショタまんこにぃ…くっさいザーメンでそう…///」
おいげん「えっおねえちゃん?あんっどうしたの…///」
アンツィオ「だすわよぅ…あんたのキツキツおまんこにぃ…赤ちゃんミルク一杯注いでやる…///」
おいげん「ああっやめてぇ…みるくださないでぇ…おかしくなる…あぁ…!?」
アンツィオ「でるでるでるぅ…ん”っお”おおおおほおおおおおおう…///」ドビュルウウルウウウウウウ
おいげん「あっッきゃああああああああああぁああああん…///」ガクガクガクガクッ
深海吹雪「しゅっしゅごいッとまらないとまらなああああい…///」
深海ショタ「あっあっあん、おねえちゃん、イきそ…?」
深海吹雪「あああっなんかでるぅ…おしっこでちゃう、でちゃ、ああああああん…///」ドボオッドブドブドブッ
深海ショタ「ん”ほう…はいってるぅ…あついのがぁ…いっぱい…///」ビグッ
深海吹雪「おおおう…とまらないぃいい…だれかぁ…とめてええええええ…///」ドブウウウウウッ
深海ショタ「うけとめてあげるからぁ…そのままぁ…いっぱいだしてねえ…///」ビグビグンッ

・アンツィオ、深海吹雪、精根を使い果たす
アンツィオ「ぜえぜえ…疲れた…はあ…」 深海吹雪「右に同じく…ふあ…」
おいげん「はあ…きもちよかったよぅ…おねえちゃん…///」ツヤツヤッ
深海ショタ「君…思った以上に強いよね…」キラキラッ
アンツィオ「あれだけひどいことしたのになんで?」
深海吹雪「いっぱいだして…力が入らない…///」
151 :以下、名無しに変わりましてゴミがお送りします [sage]:2020/05/26(火) 22:59:44.96 ID:/fQYjcjM0
・戦艦水鬼と戦艦棲姫、激おこプンプン丸
戦艦水鬼「風呂が長いと来てみれば…貴様ら…」プルプルッ
戦艦棲姫「ジェーナス…このことを提督に伝えたらどうなるか…わかっているのか…?」
アンツィオ「えっえ〜と、そのぅ…追放だけじゃすまないわねえ…はははッ」
深海吹雪「そっそのう、最初はこの子が襲ってきて、やり返して、そのう…ひぃ…!?」
戦艦水鬼「ほう…言い訳する余裕があるとは…イイ度胸をしてるな…」
戦艦棲姫「心配するな、提督には通告はしない…変わりに私刑を与えてやる…」
アンツィオ&深海吹雪「」

・アンツィオ、深海吹雪、艤装のメンテ(発情)に突き合わされる
アンツィオ「ん”お、ごお、あ”ああッちんこ、でかすぎ…///」
棲姫艤装A「ごおおおおおお、ぐごおおおおおおおおおおおおう…!!」パンパンパンパンパンッ
深海吹雪「んぎゃ、ぐごぅ、あ”へえぇっはっはらにぃちんこのっかたちが、あがぁ…///」
水鬼艤装B「んぎゃあ、おぼおおおおおおおおおおおおん…!!」ジュプジュプジュプジュホッ
戦艦水鬼「二週間は止まらないぞ…艤装の発情はな…しっかり反省しろッ」
戦艦棲姫「安心しろ、おいげんの事は私達にまかせるんだ…」
艤装A・B「ぎゃあああああああああああああ…!!!」ドブドブドブウウ…ブシャアアアアア…
アンツィオ&深海吹雪「あ”あああああああああああああああん」ガクッガクッガクッガクッガクッガクッ
152 :以下、名無しに変わりましてゴミがお送りします [sage]:2020/05/26(火) 23:00:20.31 ID:/fQYjcjM0
・戦艦水鬼、おいげんに近づく
おいげん「おねえさん…?」
戦艦水鬼「すまなかったな、おいげんよ…」ペコッ
おいげん「だいじょうぶだよ…きもちよかったし…///」
戦艦棲姫「ほう、つよいな…おいげん、今日の事はママに内緒にしといてくれないか…?」
おいげん「ふえ…なんで…?」
深海ショタ「だって…すごくエッチな事じゃない…?」
おいげん「うっう〜む、分かったよ…おねえさん」
戦艦水鬼「うむ、素直で良い子じゃないか…」
戦艦棲姫(しかし…この年齢で性感を覚えるのは…教育的にはよろしくないような…)
おいげん「…?」

・戦艦水鬼、おいげんを部屋に連れて行く
戦艦水鬼「おいげん…洗濯物が乾いたから部屋に来い…」
おいげん「うん、分かった」
深海ショタ(水姫様…何か企んでそう…)
戦艦棲姫「姉さん…おいげんの今後…どうするつもりだ…」ボソッ
戦艦水鬼「なに…ウチの者と同じになった以上、ヤル事は一つだ…」ボソッ
おいげん「…?」テクテクッ
深海ショタ(不安だなぁ…)テクテクッ
153 :以下、名無しに変わりましてゴミがお送りします [sage]:2020/05/26(火) 23:00:40.44 ID:/fQYjcjM0
・港湾棲姫、港湾水鬼、風呂場に到着
港湾棲姫「なにやら騒がしかったようだな…」
港湾水鬼「戦艦棲姫達も大変だな…うん?」
深海吹雪「んお”、あぎゃ、げへぇ…///」
アンツィオ「あがぁ、うぼぉ…やばぁ…///」
港湾棲姫「……艦娘組も雄型を利用するようになったのか…?」
港湾水鬼「………提督が知ったらどう反応するのやら…?」
艤装A・B「ぎっぎしゃああああああああん…!」ズブズブズブズブッ

・港湾組、二人の勃起したふたなりに気付く
港湾棲姫「うん?二人の股間を見てみろ…」
港湾水鬼「ん…ほぅ…立派な男根がそそり勃っているではないか…」
艤装A・B「んがああああああああああああああん…!」ジュプジュプジュプジュプッ
深海吹雪&アンツィオ<ふたなりビンビンッ>
港湾棲姫「…股間の快感で暴発寸前ではあるな…」
港湾水鬼「勿体無いな…どうするべきか…?」
深海吹雪&アンツィオ「あへえ…あぁあ…はぁん……///」
154 :以下、名無しに変わりましてゴミがお送りします [sage]:2020/05/26(火) 23:01:01.79 ID:/fQYjcjM0
・港湾組、二人のふたなりをパイズリフェラする
深海吹雪「あっきゃ、だっ駄目でしゅ、棲姫しゃん、きゃっ…///」
港湾棲姫「なに、遠慮するな、ほれっ爆乳で包み込んでやるぞ…///」ニュプニュプニュプッ
アンツィオ「ふっふざけないでよ、水鬼ぃ…やっやらなくてぇ…いいからッ…///」
港湾水鬼「その状況で減らず口が叩けるなら上等だ…そのお礼に極上の快楽を与えてやろう…///」リュプリュプリュプリュプッ
深海吹雪「おっほおぅ…ふにゃあ……///」
アンツィオ「ふっふう…をほおぅ……///」
艤装A・B「ぁがぁああぁ…どじゃああああああ…!!」パンパンパンパンパンパンッ
深海吹雪・アンツィオ「あああぁぁああ…でるでるでるううううぅ…///」ドブドブドウウウウウウウ…

・港湾組、顔射された後に、立ちバックプレイに持ち込む
港湾棲姫「ふう…やってくれたな吹雪よ…」ベチョウ…
港湾水鬼「ジェーナス…下の口も威勢がいいじゃないか…」ビチャア…
深海吹雪「ひやっしゅっしゅいましぇん…あひぃ…///」
アンツィオ「だっだってぇ…あんっきもちよすぎィてぇ…はあん…///」
艤装A・B「ぅギャアアアア…ぎゃはあああああ…!!!」ズッズッズッズッズッズッズッズッ
港湾棲姫「立ちバックプレイもよかろう…吹雪のチンポをいただく…うふぅ…///」ズブブウ…
港湾水鬼「艤装に羽交い締めされているな…このまま連結するとしよう…くふぅ…///」グチュウ…
深海吹雪「棲姫しゃんのまんこぅ…きもち…いい…でしゅ…はひっ」
アンツィオ「ああぁ…水鬼のまんこぅ…つめたくてぇ…いい…くひぃ…///」
155 :以下、名無しに変わりましてゴミがお送りします [sage]:2020/05/26(火) 23:01:55.29 ID:/fQYjcjM0
・艦娘組、港湾組の膣内に腹ボテになるまで射精する
深海吹雪「でる、でる、でちゃう…なんどもでちゃう、でちゃ…あああああん…///」ドブドブドブウウウ…
港湾棲姫「おおお…でてるぞぅ…ふぶきのぅ…ちんちんミルクいっぱいでてぇ…///」
アンツィオ「ああああん!だっだすわ、よ!水鬼のまんこに、だす、くはああああ…///」ドビュビュルウウウウ…
港湾水鬼「ふむぅ…いいぞう…アンツィオのイカ臭いザーメンがぁ…わたしのはらのなかにぃ…///」
艤装A・B「ぎゃあああああああああああああ…!!!」ドブドブドブウウ…ブシャアアアアア…
深海吹雪「うほっ…ちんこの快感でマンコが締め上げて…艤装さんの精液が…///」
アンツィオ「おおおお…わかるうう…わたしとふぶきのおなかがぁ…ふくらんでるのがああぁ…///」
艤装A・B「ぎっぎしゃああああああああん…!」ブシュッブシュッブシャアアアアアアア…

・港湾組満足、艦娘組放置プレイ…
港湾棲姫「ふぅ…性欲が満たされたな…///」 港湾水鬼「溜まっていたモノが解放された気分だ…///」
深海吹雪「ひゃっあのう…たったすけてぇ…くだっしゃいッ…///」
アンツィオ「やっやるだけやってぇ…やりすてぇ…ふざけ、ないでぇ…///」
港湾棲姫「…どうせお手付きをしてそうなったんだろう…」
港湾水鬼「何をしたかは知らんが…罰ならばそのままにしておくのが普通だろ?」
深海吹雪「しょっしょんにゃあ…///」
アンツィオ「はっはくじょう、ものぅ…///」
艤装A・B「だぁがぁああぁ…どじゃああぁあああぁ…!!」パンパンパンパンパンパンッ
深海吹雪・アンツィオ「はああああああああああああああああん…///」ビグビグビグンッ
156 :以下、名無しに変わりましてゴミがお送りします [sage]:2020/05/26(火) 23:03:00.15 ID:/fQYjcjM0
・おいげん達、部屋に到着
戦艦水鬼「おいげん、服を着てみろ」
深海ショタ「それで…彼をどうするつもりですか?」
戦艦棲姫「一度覚えた快感を抹消する方法はないぞ、姉さん?」
戦艦水鬼「分かっている…おいげん」
おいげん「どうしたの、おねえさん?」
戦艦水鬼「今からちょっとした遊びに付き合え、いいか?」
おいげん「?…いいよ、分かった」

・部屋に欧州棲姫と欧州水鬼が入ってくる
欧州水鬼(ネルソン)「おいげん、無事か!?」バンッ
欧州棲姫(アークロイヤル)「ひどいことされてないか!?」
おいげん「あっうぅん、そんなことされてないよ」
欧州水鬼「そうか、よかった」フウ…
欧州棲姫「おい、戦艦水鬼、呼び出してどういう事だ…」
戦艦水鬼「なに、お前達にも味合せてやろうと思っただけだ…」
欧州水鬼&欧州棲姫「?」
157 :以下、名無しに変わりましてゴミがお送りします [sage]:2020/05/26(火) 23:03:53.50 ID:/fQYjcjM0
・戦艦水鬼、おいげんのちんぽをしゃぶる
戦艦水鬼「おいげん、ちんぽをだせ」
おいげん「へっいいけど…?」ポロンッ
欧州水鬼「なっおいげんッお前!?」
欧州棲姫「いつの間に…ペニスが肥大化している…?!」
戦艦水鬼「ふむ、ペロ…」 おいげん「ひゃっ」
戦艦水鬼「どういう事だ…貴様の匂いがするぞ…?」ギロリッ
深海ショタ「ごっごめんなさい、水鬼さま…///」
おいげん「おねえさん、お兄ちゃんをおこらないで…///」
戦艦水鬼「(おっお兄ちゃん?!)ゴホンッしかし…コレは罰を与えなければいかんな…」
戦艦棲姫「姉さん…やりすぎるなよ…」ボソッ

・戦艦水鬼、おいげんのチンポを挿入する
戦艦水鬼「下僕の不手際だ…仕方あるまい…おいげんよ…」 おいげん「…?」
戦艦水鬼「私のオマンコを捧げてやる…感謝せよ…」ズブブブ…
おいげん「あっ…あん…///」ビグウッ
深海ショタ「しょっしょんなあ〜水鬼さま〜…」シュンッ
戦艦水鬼「おいげんがこうなったのも貴様が一因だろ…しっかり反省しろ…ん…」ヌプヌプッ
おいげん「ハア…おねえちゃんの…あったかくて…きもちいい…///」
深海ショタ(いいなあ…///)
戦艦棲姫&欧州棲姫&欧州水鬼(おいてけぼりだな〜///)
158 :以下、名無しに変わりましてゴミがお送りします [sage]:2020/05/26(火) 23:04:40.90 ID:/fQYjcjM0
・戦艦水姫の提案で、深海ショタは欧州組に犯され決定
戦艦水鬼「欧州棲姫…欧州水姫…下僕を好きにしていいぞ…///」
欧州水鬼「え…いいのか…?」
欧州棲姫「お前の可愛い夫だろうに…?」
戦艦水鬼「艤装のメンテの礼(※前回SS参照)だ…好きにしろ…///」
欧州水鬼「そういうことならば…///」ゴクリッ
深海ショタ「ひィ…来ないで…///」
欧州棲姫「貴様もおいげんを襲ったのだろう…覚悟しとけ…///」ハアハアハア

・欧州水鬼は唇を奪い…欧州棲姫はチンコをしゃぶる
欧州水鬼「五月蠅い口を塞いでやろう…ぶちゅう…///」
深海ショタ「ぁ…んちゅ…くちゅ…ん…///」
欧州棲姫「あれだけ嫌がっても股間は正直だな…ハムッ」
深海ショタ「んんん…!?」ブルッ
欧州棲姫「レロ…ムチュ…ペロォ…ニュルッ」
欧州水鬼「ちゅう…ちゅう…くちゅう…じゅぶうぅ…///」
159 :以下、名無しに変わりましてゴミがお送りします [sage]:2020/05/26(火) 23:05:41.51 ID:/fQYjcjM0
・二人のテクにあっという間に果てる深海ショタ
欧州水鬼「ん、んちゅ、れろ…///」
欧州棲姫「ぺろっれろっくちゅ、むにゅ…///」
深海ショタ(すごく…きもちいい…)ブルッ
欧州水鬼(ん…そろそろ…?) 欧州棲姫(ふむ…準備をしていた方がいいな…///)
深海ショタ「あっはああぁ…あぁん…///」ドビュルウウウ…
欧州棲姫「ん、ごくごく…じゅる…ぷはっ美味しかったぞ…///」
欧州水鬼「おい貴様…私にも精液をわけろ…むちゅう…じゅるッッ」
欧州棲姫「んん…じゅる…くちゅ…///」
深海ショタ(わわっふたりとも…キスしてる……///)

・欧州水鬼に正常位プレイを行う深海ショタ
欧州水鬼「おい、今度は私にペニスを味合わせろ…下の口でな…///」ヌチャア…
深海ショタ(わあ…綺麗なおまんこ…///)
欧州棲姫「ふむ…仕方あるまいな…ネルソン…」
深海ショタ「お姉さん?仰向けに寝転がって…」
欧州水鬼「ほら…待たせるんじゃないぞ…遠慮なくぶち込んでくれ…///」
深海ショタ「う、うん…///」(ペニスを挿入)
欧州水鬼「おおう…ペニスが冷たくてまた…新鮮だな…///」
深海ショタ「おねえさんの中…気持ち良い…///」グチュッグチュッヌチュッ 欧州棲姫「早くしろよ…全く…」
160 :以下、名無しに変わりましてゴミがお送りします [sage]:2020/05/26(火) 23:06:11.72 ID:/fQYjcjM0
・おいげん、戦艦水鬼の中に2リットルザーメンをブチ込む
おいげん「はあ…はあ…ああん…!」
戦艦水鬼「むっどうした、おいげん?」
おいげん「わっわかんない…わかんないけどっうわぁ…んッッッ」
戦艦水鬼「ん”っを”おッ!(ペニスが膨張して…!)
おいげん「あっはああああああああああああああああああん!」ドブドブドブブシュウウウウウウウウウ…
戦艦水鬼「うお”ぼおっおほう…んほおおおォ………///」
おいげん「とまらにゃい…とまらにゃいいいいいいいいいい…///」ブシュウウウブシュウウウドボボボボオオオ…
戦艦水鬼「おっおいげん…やめ、やめてええぇ…///」ガクッガクッガクッ
戦艦棲姫(おっおそらく…姉さんのアソコの締め付けで性欲異常を引き起こしたのか…?!)

・戦艦棲姫と交代する
おいげん「はあはあ…止まった…///」
戦艦水鬼()シーン
戦艦棲姫(姉さんを大破させるとは…恐ろしい子…///)ブルッ
おいげん「…?おねえちゃん…?」
戦艦棲姫「覚悟を決めるか…今度は私としようじゃないか、おいげん…///」
161 :以下、名無しに変わりましてゴミがお送りします [sage]:2020/05/26(火) 23:06:37.36 ID:/fQYjcjM0
・深海ショタ、アナル責めにあう
深海ショタ「あ、はあ…あああぁ…///」
欧州水鬼「あぁ…ああぁん…いいぞ、お前…///」パンパンパン…
深海ショタ「おねえさんの、アソコ…きもち…いい…///」
欧州棲姫「おい、おまえら、私を忘れていないか…」ギロリッ
深海ショタ「ひィ…ごっごめんにゃさい…ヒィンッ」
欧州棲姫「貴様のケツの穴をいただくとするか・・・ペロリッ」
深海ショタ「やっやあぁ…やめてぇ…///」ビグビグンッ
欧州水鬼「おぉう…チンポが硬くなったぞう…///」グチュグチュッ

・深海ショタ、お返しに尻尾を欧州棲姫のアナルにぶち込む
深海ショタ「そっそんなにぃ…欲しい、なら…///」ブルンッ
欧州水鬼「お?」
欧州棲姫「プハア…なんだぁ…?」
深海ショタ「エイッ」ブスッ
欧州棲姫「を”っぼぅっぐおっほおぉ…///」
深海ショタ「どう、気持ち良い…?」
欧州棲姫「きっきしゃまあ〜…にゃっにゃんてことをおぅ…///」
深海ショタ「ピストン運動してあげましゅ…///」ズブッズブッズブッ
欧州棲姫「やっやめろ〜…に”ょほぅ…///」
162 :以下、名無しに変わりましてゴミがお送りします [sage]:2020/05/26(火) 23:06:55.48 ID:/fQYjcjM0
・深海ショタ、欧州棲姫、欧州水鬼、同時三人イキ
深海ショタ「だめ…イきそう…///」ガクッガクッ
欧州棲姫「おおう…アナルでぇ…くるぅ…///」ビグッビグッ
欧州水鬼「あぁ…ヴァギナ…ビグビグってぇ…クるぅ…///」ブチュッブチュッ
深海ショタ「ああああああああああああああん!」ドビュドビュドビュウウウウウウウ…
欧州水鬼「おおおう…はらにいぃ…ザーメンたまるううぅうううぅ…///」
欧州棲姫「うほおぉ…尻尾からぁ…なぞのえきたいがあぁああぁ…きたああああぁああぁ…///」
深海ショタ「とっとまらにゃああああああああいいいいいいぃ…!」ドボドボドボオオオオオオ…

・戦艦棲姫、おいげんにバックで突くよう懇願する
おいげん「おねえちゃん…?」
戦艦棲姫「おいげん…責任はとるから…(女が言う台詞じゃないな…)」
おいげん「?…どういうこと…?」
戦艦棲姫「……、わたしのおまんこをみてくれ…」クパア…
おいげん「わっおねえちゃん…?!」
戦艦棲姫「この穴にお前のチンコをブチ込んでくれ、頼む…///」
おいげん「う、うんっわかった…あぁう…///」ズブウ…
163 :以下、名無しに変わりましてゴミがお送りします [sage]:2020/05/26(火) 23:07:15.85 ID:/fQYjcjM0
・おいげん、間違えてペニスをアナルに挿入する
戦艦棲姫「おいげんっ違う、そっちじゃあッッオオウ”ッ……///」
おいげん「へっでも、こっちも穴…ッ」グボッグボッグボッ
戦艦棲姫「うほっへ…あひぃ…///」
おいげん「おっおねえちゃんきもちいい…///」パンパンパンッ
戦艦棲姫「おおう…もう…やけだぁ…きっきもちいっいぞ…///」
おいげん「よっよかった…///」ズボッズボッズボッ

・おいげん、自分の尻尾をアソコにブチ込む
おいげん(ん?そういえば…もう一つ穴があった…?)
戦艦棲姫「おほう…うほっ…///」
おいげん(うん…シッポ…?うごくっコレ…///)
戦艦棲姫「んひぃ…はひぃ…///」
おいげん(このしっぽ…ちんちんの…かわりに…///)
戦艦棲姫「ああぁん…ひいいぃん…///」
おいげん(え〜と…このへんかなぁ…エイッ)ブスウッ
戦艦棲姫「はっはひいいいいいぃいいいいぃいいいいん…!」
おいげん「よかった…よろこんでくれて…///」
164 :以下、名無しに変わりましてゴミがお送りします [sage]:2020/05/26(火) 23:08:00.90 ID:/fQYjcjM0
・おいげん射精、戦艦棲姫絶頂
おいげん「ん、はあ…きもち…いい…///」
戦艦棲姫「はあ…おいげん…はげし…ゆっゆくり…///」
おいげん「んん…でそう、またぁ…しろいオシッコ…///」
戦艦棲姫「いいぞ…ヒンッ…せいだいにぃ…ぶちまけてぇ…くれぇ…///」
おいげん「しっぽからもぅ…出そう…なにかが…くる…///」
戦艦棲姫「を”ほおぅ…ちんこもぅ…しっぽもぅ…ふとくなってぇ…///」
おいげん「はっはあああああああああああああん!」ドブドブドブドブウウウウウウウ…
戦艦棲姫「あはああああああああああああああああああああん…///」

・おいげんスッキリ…呆れる戦艦水鬼
おいげん「はあはあ…すごく…よかった…///」 戦艦棲姫()チーン
戦艦水鬼「はあ…とんでもない精豪だな…おいげんよ…///」
おいげん「あっさいしょのおねえちゃん…///」
戦艦水鬼「しかしだおいげん、貴様は人間として生きていかなければならない…」
おいげん「…?」 戦艦水鬼「今日のことはわすれてくれ…わたしがどうにかする」
おいげん「えっどうやって…?」
戦艦水鬼「こうするのだ…」ズブッ(元の姿に戻るツボ)
おいげん「あ”っはあ…っ」バタンッ(気絶)
戦艦水鬼「さて…一先ずはコレで問題はないはずだ…」
165 :以下、名無しに変わりましてゴミがお送りします [sage]:2020/05/26(火) 23:08:32.28 ID:/fQYjcjM0
・おいげん、いつの間にアサシオにダッコされてた
――――
――――――
――――――――
おいげん「………んっあれ…?」パチリッ
アサシオ「うん?あっおいげん君起きたんだね♪」
おいげん「あれ?お姉ちゃん、なんで…///」

・アサシオ、尻尾でおいげんを遊ぶ
アサシオ「ふふふ…ほらほら…可愛い尻尾ですよっ」プラプラッ
おいげん「ふわ…しっぽ…おおきい…///」
アサシオ「ん〜、おしりさわさわ〜///」サワッ
おいげん「んん…!?お姉ちゃん…くすぐったいよ…///」
アサシオ「ふふっおいげん君は可愛いな〜本当ッ」
166 :以下、名無しに変わりましてゴミがお送りします [sage]:2020/05/26(火) 23:09:03.50 ID:/fQYjcjM0
・アサシオ、プリンツに止められる
プリンツ「ア〜サ〜シ〜オ〜…(憤怒)」
アサシオ「あっゴメンナサイ…モウシマセン…」ペコリッ
おいげん「ふああぁ…あふぅ……///」
プリンツ「もう、年端のいかない子にエッチな事しないでよね…」
アサシオ「肝に銘じておきます…」ショボンッ
おいげん(エッチな事…?あれ…??)

・おいげん、その前のエッチな行為を思い出せない
おいげん(あれ…なんだろ…思い出せない…)
アサシオ「ん…おいげん君?」
プリンツ「おいげん、どうしたの…?」
おいげん「………ん〜ん、なんでもない…」
アサシオ「?」
プリンツ「そう…悩みがあるなら遠慮なく言っていいからね…」
おいげん(まっいいか…うんっ)
167 :以下、名無しに変わりましてゴミがお送りします [sage]:2020/05/26(火) 23:09:28.05 ID:/fQYjcjM0
・おいげん、深海ショタとまた会う
おいげん「あっおにいちゃん…」
深海ショタ「うん、おいげん…」
おいげん「…………」
深海ショタ「…………」
おいげん&深海ショタ「ごめんなさい!」
おいげん「!?」
深海ショタ「!?」
おいげん「…」深海ショタ「…」
おいげん「ふふふ、はははは…へんなの…おにいちゃん…///」
深海ショタ「おいげんこそ…ぷっはははは…///」
      アハハ ククク ヘヘッ ハハハハ
戦艦水鬼「ふう…どうやら誤魔化せたようだな…う”ッ」ガシイッ
提督「おい、水鬼…詳しく話を聞かせて貰おうじゃないか…フフフッ」
戦艦水鬼「お、お手柔らかに、なぁ…///」
プリンツ&アサシオ(何をしたんだろう、あの人…?)
THE_END.
168 :以下、名無しに変わりましてゴミがお送りします [sage]:2020/06/02(火) 21:04:57.80 ID:CsaPFTBJ0
*百合中編モノです()
*すぐ終わります(爆)
*三次創作です(淫夢)
*御免なさい(土下座)
バスツアー、エロトラクイズから数か月後…
大淀「ふう、アレからガチ勢も増えて賑やかになったのはいいけど…」
赤城「どうしたんです、大淀さん?」
大淀「圧倒的欲求不満!」
赤城「えぇ…(困惑)」
大淀「という事で提督を犯しに行きますねv」
赤城「ああ、待って下さい、今は順番待ちですよね?」
大淀「うっ安価コンマ…ゴホンッくじ引きで…そうでしたorz」
赤城「初期は大淀さん明石さんで相当依存してましたから…」
大淀「増殖と拡張は無限に行えるはずですが…?」
赤城「今、反明淀派閥が幅を利かせている最中、敵に回すのは厄介ですよ?」
大淀「ああもう!おじさんエキスが欲しいんだよ!(願望)」
赤城「我儘だなあ…(諦観)」
169 :以下、名無しに変わりましてゴミがお送りします [sage]:2020/06/02(火) 21:05:54.88 ID:CsaPFTBJ0
赤城「あっそうだ(唐突)あそこに行ってみません?」
大淀「あそこって、ナニです…?」
赤城「突っ込みません(塩対応)」
―数分後―
ワイワイッガヤガヤッ
大淀「あれ、ココは食堂ではないですか?」
赤城「裏口から入る場所があるんです、着いて来て下さい」
トコトコ…
アイオワ「ヘイ、お二人共、アンハッピーな感じねv」
大淀「アイオワさん、ソレは貴女もでは…?」
アイオワ「…オウ、ミーもアドミラルとセックスしたいのに、今は店番のサイチューYO」
赤城「アイオワさん、名簿見せて下さい」
アイオワ「OK!」ホイッ
大淀「うん?コレは…同性同士でのプレイルーム?」
赤城「お嫌いですか?なら、無理をなさらずに…」
大淀「3P乱交は平気なんですけどね、明石とも実験絡みでしか…はぁ(溜息)」
赤城「あら以外…私は加賀さんを玩具に…ゴホンッお医者さんゴッコをしてましたよ(微笑)」
アイオワ&大淀(フェイクソース…)
赤城「気を取り直して…大淀さんはこのお試しコースは如何ですかね?」
170 :以下、名無しに変わりましてゴミがお送りします [sage]:2020/06/02(火) 21:08:03.43 ID:CsaPFTBJ0
大淀「(名簿を見て)男装コース?イメクラ、コスプレですか?でも…」
赤城「ふふふ、シーメールって奴です、ソレに艦娘は中性的な顔立ちも多いですしね」
大淀「浮気になりませんかね…」
アイオワ「大丈夫よ大淀、ココはアドミラルも利用しているからNE☆」
大淀「エッソレは、ショタだったり女体化だったりとか…」
赤城「なんでも上層部に〇んこ見せた時から目覚めていたらしいですよ(ドM)」
大淀「聞きたくなかった…そういえば予約制ですか?」
アイオワ「代金は取らないけど、指名だとそうなるわね」
大淀「分かりました、ランダムでお願いします」
アイオワ「赤城も同伴なら都合がいいわ!ドアを開けたら23ルーム、OK?」
赤城「OK、それでは大淀さん、行きましょうか」
大淀(どうなるんだろう?ちょっとこわいなぁ…)トコトコッ
―23room入口―
大淀「うーm、派閥の方々は提督の状態変化であればノーカンという事ですかね?」
赤城「そりゃLGBT言われてますけど…異性のおじさん提督の方が魅力的ですよ普通」
大淀「成程…状況次第で提督とヤれる…ある意味では夢の空間じゃないですかv」(ジュルリッ
赤城「いつもの調子に戻ってきましたね、しかし最初は私からでいいですか?」
大淀「構いません、お楽しみは最後に取って置きます」
赤城「それじゃあレッツゴーです!」(ガチャッ
171 :以下、名無しに変わりましてゴミがお送りします [sage]:2020/06/02(火) 21:09:04.00 ID:CsaPFTBJ0
明石「おいっす(挙手)」 赤城「おいっす(挙手)」
大淀「帰ります(拒否)」 明石「ちょっ待てよッ(木村)」
大淀「何をしているんですか明石!?」
明石「そりゃナニですよ?」 赤城(なにこの既視感…)
大淀「赤城さん…すいませんが私は帰らせて貰います」
赤城「あらあら、理由を聞かせて貰っても構いませんか?」
明石「ははは、お恥ずかしい…痴情の縺れというヤツでして…(人情)」
大淀「ああッぶっ殺されたいのか、オカマ野郎!(任侠)」
赤城「お二人共コントやってる場合じゃないですよ、全くッ」
大淀「先程お話しましたよね、実験絡みです、フンッ」
明石「最初はお互いに分身作ってエログッズの試験を行っていたんですよ」
赤城「あぁ、自分同士ならガチレズにならない、[田島「チ○コ破裂するっ!」]の延長みたいな?」
大淀「アナルビースの出し入れとか、電マの集団愛撫とか、色々と試していたんです、だけど…」
明石「我慢出来なくなって、双頭ディルドでレズっちゃいました、テヘッv」
大淀「テヘッvじゃないです!しかもソコにおじさんが乱入して喧嘩両成敗という幕引きっ」
赤城「有耶無耶になっちゃったと…御愁傷様です」
大淀「…赤城さん?明石との序盤の絡みからして…貴女は私をハメましたよね?」
赤城「失敬な!今からハメるんですよ、ねぇ明石さんv」ギュッ(抱擁)
明石「ねぇ赤城さんv」チュッ(接吻)
大淀「コレはッアイオワさんもグルだったなんて…時既に遅しですorz」
172 :以下、名無しに変わりましてゴミがお送りします [sage]:2020/06/02(火) 21:10:22.95 ID:CsaPFTBJ0
明石「ていうか隠れてヤってるから皆、ソレに派閥の要望でもあるのよ」
赤城「煮え湯を飲ます大淀おばさんにお灸を据えて欲しいとの事です」
大淀「ぐぐぐ…とういか明石のコスプレ、刀剣乱舞の宗三左文字ですか!?」
明石「どうです?似合ってるでしょう」(ドヤア…
大淀「まぁ男体化はいいとして…顔は明石のまんまですね…」(ウワア…
赤城「大淀さん、ソレを言ったら御終いですよ…」
明石「失礼な!この長身と筋肉を観よ!(虚飾)」
大淀「…やっぱり提督の方が魅力的です(断言)」
赤城(あぁ無情…)
明石「ふっ…うわーん赤城えもん〜大淀ジャイアンがいじめる〜(号泣)」
赤城「もう、しょうがないなあ明石くんは〜(茶番)」
大淀「で、お二人から始めるのでしょう?(白ケ)」
赤城「そういう事です、あんッもう明石さんチン〇で大事なとこグリグリしちゃイヤv」
明石「え〜大事なところってぇココなんていうかわかんな〜い、ちゃんと教えて、ねぇ赤城さんv」
赤城「明石さんのイジワル〜ソコはおまん〇っていってぇおちん〇入れるところです〜v」
大淀(結構ノリノリだなぁ…)
明石「良く言えたねぇ、それじゃあおまん〇に入れる前にぃおちん〇綺麗にして欲しいなぁ、フフフッ」
赤城「ふぁい、分かりました(ゴソゴソッビンッ)やぁん、立派なミル貝が目の前にぃv」
大淀「ドリルちん〇(重度仮性包茎)やないかい…」
明石「さっきから五月蠅いですよ(憤怒)」
173 :以下、名無しに変わりましてゴミがお送りします [sage]:2020/06/02(火) 21:11:33.97 ID:CsaPFTBJ0
赤城「でも大淀さん…コレェ凄く大きいですよ…うふv」
大淀「ぐっ…だけど提督の主砲がよっぽど立派ですよ、なんでまたアブノーマルな…」
明石「このルームの規定ですよ、おじさんの〇んぽを模倣してはいけない、ソレがルール!」
大淀「なんだかなあ…(疑問)」
赤城「まぁ何事も馴れってヤツですよ、じゃあしゃぶりますね、あ〜む、ぐちゅッんちゅv」
明石「あっもう気が早いんですから赤城さん…そんな舌技で皮のさきっちょ口撃されたら、あっふああぁッッッ!」
 (ドブッドブッドブウウウウ…)
赤城「ん〜ごくごくっうむっふう…相変わらずの糞雑魚ちん〇ザーメン、御馳走様でしたv」
大淀「はやーい(島風)」
明石「ふえ…っふひ…っぶひゅッ(鼻水)」
赤城「それじゃあ、この糞雑魚ちん〇を立派な大人にしてあげましょうねv」
明石「あっああ、赤城しゃんちょっとまっ」
赤城「えいッ(稲中)」(ビリリインッ
明石「〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜ッッッ〜〜〜〜ッッッッ!!?(幕張)」(ビクンビクンッ
赤城「わーい、チンカスびっしり」
大淀「うわっ匂いが結構くるなあ…」
明石「ふうふう、ふふふ、興奮しました大淀v」
大淀「はっ全然です、フンッ」
赤城(あら…気付いているのでしょうか?あの〇ンポから提督と同じ匂いを発しているのを…)
明石「それじゃあ赤城さん、掃除して下さいv」
174 :以下、名無しに変わりましてゴミがお送りします [sage]:2020/06/02(火) 21:12:38.84 ID:CsaPFTBJ0
赤城「はあいvはむ、むちゅ、れろれろ…」
大淀(うわ…赤城さんの舌技で石鹸じゃなきゃ取れない恥垢が綺麗に剥がれてる…)
明石「うっうわ…赤城さんの舌、ザラザラしてぇ…敏感な亀頭に刺激がぁ…あああ、手で扱いちゃ駄目ッッ」
大淀(ワワワッ赤城さん、アカスリの要領で一気にチンカス削ぎ落とすつもりだッ鬼畜杉!)
明石「うううおおおおうッでるッでるッいっぱいセーシでちゃう、でちゃっあへええええええええ!」
 (ビューッビューッビュルウウウウウウ…)
赤城「ごっぼっぶふっげほげほっあああ…ザーメンが、顔にかかっちゃいました…v」(ベチョ
大淀「ザーメンパック…しかもまだ明石の〇ンポぎんぎんですね…」
明石「はぁはぁはぁ…おっ大淀、試しに御奉仕してみる、一回だけ?」
大淀「なっ死んでもお断りしますッ」
明石「そんな事を言わずにさ、この前はゴメン…だからその、戦艦空母級にデカイおっぱいでシて欲しいなぁ…v」
大淀「調子のいい事言って…このおっぱいは提督のモノなんです、だから…」
赤城「そうでしょうか?今の変質した体は、提督から艦娘へと授けたモノ、誰のモノでもないと思いますが…」
大淀「しかし…私はケッコンカッコガチした身…」
明石「提督はさ…この体が無かったら皆と関係結んでいなかったって言ってたしさ…難しく考えなくても…」
赤城「元々このサービスも誰でも疑似ハーレムが作れるという提督の配慮によって誕生した施設です、だから…」
大淀「うっう〜ん…はぁ、分かりました、私も元秘書艦の妙高さんから寝取った形になりましたもの…」
明石「えっじゃあ早速ッ」
大淀「サカってんじゃないですよ!このマッドドクター♂ッ」(肉棒をガッチリ掴む)
明石「ヒギャッ!?」
175 :以下、名無しに変わりましてゴミがお送りします [sage]:2020/06/02(火) 21:14:31.24 ID:CsaPFTBJ0
赤城「おおう…いきなり責めるッ」 明石「いっつう、ちょっと!乾いた手で握撃しないでよッ」
大淀「うるさいです、提督とは違って臭い〇ンポです、私が掃除してあげます、んぷv」
明石「うおっと喉元まで一気に飲み込んで…大淀の中ァすっごく熱い…v」
大淀「ん…ふう、ぐちゅ、ぐちゅ、ぬちゅっ(何か、興奮してる…こんな偽〇ンポなんかに…v)」
赤城「凄い大淀さん、もしかしてぇこの現場を提督が見ているとか、考えたりしてません?」
大淀「!?」(ガタッ) 明石「おっとそうはさせませんよッ」(大淀の頭をガッツリ掴む)
大淀「むう・・・・おっごお、うっえ…ッ(なにすんのよ明石ッ)」
明石「さっきの仕返し、結構痛かったんだからね、そんな訳で口オナホの刑ですv」
      (グッポグッポグッホグッポグッポ゚…!)
大淀「ん〜〜〜〜〜〜〜v(明石ぃ後で覚えて起きなさいよ〜)」
赤城「大淀さんも律儀ですね、提督だって他の人達とヨロシクやってるというのに…v」
明石「でもぅ…その律儀な性格にぃちょっぴり嫉妬しますねぇ…だからもっと激しくヤっちゃいますv」
大淀「うっぐも〜〜〜〜〜むぅ〜〜ん〜〜〜ッ」(パンパンパンパンパン…)
赤城「大淀さん、エロすぎぃ…私もちょっとだけ興奮しちゃいます…v」
明石「ふうふう…提督ごめんなさい、だけど今だけは…大淀ぉ私のモノを呑んで〜v」
大淀「ッッッ(肉棒が膨張してるッ射精が!?)」
明石「あああああああ、イクイクイクッうほおおおおおおおおおッ」(ドボボボボッビューービュー…)
大淀「うううっゴクゴクゴクッうふう、むう、ゴボッゲホンゲホンッ」
赤城「ああ勿体無い、後は私が頂きます、アム、チュウチュウ、ジュルジュル、ゴクンッ」
明石「あへえ…(トロ顔)」 大淀「はあ、提督以外の精液が…(顔射)」 赤城「ふぅ御馳走様でした(満悦)」
176 :以下、名無しに変わりましてゴミがお送りします [sage]:2020/06/02(火) 21:15:19.94 ID:CsaPFTBJ0
大淀「あら?明石」 赤城「うん?」 明石「」
大淀「えっ死んでる!?」
赤城「あちゃーまあいつもの事ですよ」
大淀「いつも!?」
赤城「なにせ男性器は〇リトリス肥大化させた感じだから感度がヤヴァイ感じなんです」
大淀「…成程、コレがあったら提督みたいにハーレム無双は無理か…」
赤城「むーもう少し頑張れば何とか本番に持ってイケたのになあ…残念」
大淀「ほっ…さてさて、コレでお開きといきますか」
??「ちょっと待ったーーーー!!!」
赤淀「!?」
明石2・3「明石1が死んでもまだまだ夜は長いのぜッッッ」
明石1「」
赤城「おおう、増殖展開きましたねv」
大淀「あんまり嬉しくないなあ…」
明石2「相変わらず乗り気じゃないですなあ大淀くんは〜?」(モミモミ)
大淀「後ろからおっぱい鷲掴みして揉み解さないでください、んv」
明石3「ぐふふふ、赤城ちゃん、もう股間ヌレヌレだね〜じゃ一気に挿入しちゃいましょうか?」
赤城「えっちょっと明石さん気が早いvんっん〜〜〜〜〜あはああああああっきくぅ…v」(ズニュウウウウ…)
明石1「」
177 :以下、名無しに変わりましてゴミがお送りします [sage]:2020/06/02(火) 21:16:56.68 ID:CsaPFTBJ0

大淀「そっそんな明石ちょっとタンマッ」
明石2「あ、乳首が硬くなってきたねえ、まさか興奮してきているとか…」(クリュクリュッ)
大淀「ふあん!?わっ私は負けませんからね明石、ペニパンだろうがふたなりだろうがドンとこいです!」
明石2「ふうふう、頑張るねえ大淀ちゃん、でも赤城ちゃんはどうやら陥落したみたいだよ?」(ムニュムニュッ)
大淀「ふえっ赤城さん?」
赤城「ああああああああんvすごいのぉ明石さんの〇んちんが奥にぃ響くぅ、ひいいいいんッvvv」
明石3「ふふふ、完堕ちだねえ赤城ちゃんv私の特性コンドーム3枚重ねで早漏対策バッチリだッ」
      (パンパンパンパンパンパンパンパンパン…)
大淀「ゴム頼りかよ…だせえorz」
明石2「その余裕を、粉々に打ち砕いてくれるわ…大淀くんv」(グリュ!)
大淀「ウアッいつぅ!?駄目駄目ッそんなおっぱい乱暴にしちゃッ」(ジワア…)
明石2「母乳出ちゃうんでしょ、知ってるv」(モミモミ…)
大淀「やめてやめてッ搾乳はァ提督だけの特権なんだから〜!」(ビュッビュッ)
明石2「特権は〜破壊してこそ〜価値がある〜って事でブラごとガバーってv」(プルンッ)
大淀「いやんv」(乳首解禁)
赤城「うわァ大淀さんのおっぱいデカイ〜あんあん明石3ッいいですかっひいんv」(ズッズッズッズッズ…)
明石3「ふふふ赤城さん思いっ切り味わって下さい、立ちバックで移動しましょうか?」(ズッチュズッチュズッチュ…)
大淀「あはあああ、嘘ッ赤城さんがコッチにくる、まさかッ」(モミモミ)
明石2「じゃあ大淀ぉ赤城さんにぃ新鮮な母乳をプレゼントして下さい…v」 大淀「そっそんにゃあ〜v」
明石1「」
178 :以下、名無しに変わりましてゴミがお送りします [sage]:2020/06/02(火) 21:18:34.85 ID:CsaPFTBJ0
赤城「いただきまーす、パクッうにゅ、ちゅーちゅー、んみゅv」
大淀「ふああああ…両乳首頂いちゃだめえ、弱いッよわいの〜〜〜v」(ガクンガクンッ)
明石3「大淀ちゃんの顔ぉ良い感じに紅潮してきたねぇ赤城ちゃんも負けらんないねえ…v」(ズニュン!)
赤城「!?ぷはあ、駄目だってぇ今ァ大淀しゃんのを〜味わってぇ…いやーんv」(パンパンパン…)
大淀「あっあっあっ…まだァちょっとぉ…」(タラア…)
明石2「まだ全然出て無いよねえ大淀ちゃんv逆に胸が張って苦しいんじゃない?」
大淀「うっうん、そんなこと…ないッ!」(ビクビクンッ)
明石2「痩せ我慢は良くないねえ、赤城さんもそろそろ本性を表したらどうなんです?」
大淀「えっ?」
赤城「はあはあ、んんッ大淀さんには知られたくなかった性癖ですが、ヒッ仕方ァありませんねえv」(ズリュウ…)
大淀(うそッ赤城さんの舌が伸びて…蛇のように割れて…其々が黒い触手にっ先端が磯巾着で…ヒッ!?)
明石3「すごいねえ…磯巾着の中心部が可愛いショタ〇んぽになってるんだからv」
明石2「良かったねえ大淀ちゃんvアレで搾乳だけでなくニプルファックの二重プレイが堪能出来るよv」
大淀「やっやめて赤城さん、そんなっそんな事したら壊れてしまうッ」
赤城「すっすいません大淀しゃん、ひっくぅ…私ぃコレで一度、加賀しゃんを壊してしまってぇ…v」(ドバア…)
明石2「提督のスライムによる脳幹マッサージで無事蘇生が成功して…加賀さん大変だったらしいです」
大淀「そっそんなァ…ソレを乳房に挿入したらァエライ事にぃ…v」
明石3「大丈夫だって、加賀さんは普通の艦娘だったからね、ガチ勢のアンタなら耐えられるでしょ多分v」
大淀「たっ多分って何ですか、多分って!?」 赤城「多聞丸ではないですね?」 大淀「つまんないです!」
明石1「」
179 :以下、名無しに変わりましてゴミがお送りします [sage]:2020/06/02(火) 21:20:48.79 ID:CsaPFTBJ0
赤城「ほ〜ら、大淀さ〜ん、観念してくださーい」(ニュルッルウ・・・) 大淀「ひっひいい、駄目ぇええええ、ちょっと、ちょっとだけタンマ、ンア!!!!」(ビグウッ)
明石2「あぁあ…大淀のおまんまん凄くいぃ〜vこのまま着衣ックスとイきましょッ」(ニュルゥ…)
大淀「うっうわぁ…生でぇ…てっ提督以外のおちん〇ん挿れられるなんてぇ…くっくああぁああ…」(タラア…)
赤城「ふふふ、今のうちにぃ、大淀さんのぅ…おっぱいダイブゥ…v」(ピトッ)
大淀「あああああ…触手が乳首の穴にぃ…少しずつぅ…入ってる…ふっふわあああぁあ…きっきくぅ…」(ズプププッ)
明石2「フワッあああああ駄目ぇ…!大淀アソコ締めないでぇ…vわっわたしゴム付けてないから、アアアァ!」(ブルゥッ)
大淀「へっ明石?ふっふうううううん!?うっうあ、はあ、ウソッもっもう出ちゃったのぅ…すっすごいでてるぅ…」(ビューッビューッ)
明石2「ふっふあああああ、すごい〜vまっまるでサキュバスの搾精ですぅ…v搾り取られてミイラになっちゃうぅううう…!!」(ドププププウ…)
大淀「ふっふふふ…明石ぃそのまま生気絞り切ってやるから覚悟しなさい…ふぅ、フアッアアアアア!?」(ビクンビクンッ)
赤城「はあはあはあはあ…分かりますか、大淀さん?触手のショタチンがぁドンドン中に挿入されているのがぁ…」(ズルウ…)
大淀「あっあああああああああああああぁッッッやめてぇ…赤城さんッ明石の精液もぅ…まだで、でてるのにぃ…いっぐぅ!」(ビクンビクンッ)
明石2「んほおおおおおおおおおおおおおおおおおおッッッせっせいえきぃとまらにゃあああああああいいいいいッッあへええぇえええぇ」(ドボボボッボボボボッブヒュッビュルッ)
赤城「ふっふう、ショタチン全部入りました〜今度はぁ磯巾着で乳房丸ごとパックンチョッvvv」(カプッ)
大淀「きゃあ!?やっやめてぇええ、あかぎしゃんッやばいぃヤバイのぅコレェ…もっもとのあかぎしゃんにもどってぇッッくああああああああああ!」(ビクビクビクッ)
赤城「くくく…どうすれば元にもどるのでしょうか?ねえ明石3、そろそろ貴女も退場してもらいましょうか?」(ニッコリ)
明石3「へッちょっと赤城さん!?あっあれ、ウソ、ゴムが溶けてぇふああっナニコレェ膣内が触手でうめつくしゃれてるううううううv」(ニュルニュルニュルッ)
大淀「あっ明石3、あっ!?そういえば明石2の方を忘れてたわ?」(チラッ) 明石2「」(昇天) 大淀「南無阿弥陀仏…」(合掌)
赤城「ふふふ、明石3、貴女は調子に乗り過ぎましたねぇ、だから少々ですがぁ手荒くさせてイきますよ、ね!!」(ギロリッ)
明石3「ぴぃッ嘘、いっいたぁ、何で、触手から刃と糸がぁ!?しょっしょんなあ包茎手術しゃれてるう〜うわあああぁあ無理矢理ムケチンにしゃれてるううぅうう…/////」
赤城「ふふ、ついでに恥垢除去と止血措置をしといてあげましょう、私は優しいですから、だって加賀さんを一生面倒見る覚悟で壊しましたからvねぇ大淀さんv」
大淀「ひっひい、赤城さん、怖い!!?」 赤城「次は貴女の番ですよ<●><●>」 明石1・2「」
180 :以下、名無しに変わりましてゴミがお送りします [sage]:2020/06/02(火) 21:24:54.52 ID:CsaPFTBJ0
明石3「んほおおおおおぉおおおおおおぉおおおおおッやだやだやだやだッせいえきとまんなあああぁあああぃ!!!」(ドボッボボオボオッビュルルル…)
大淀「うっつ、はあ…v、コレ、これはぁ…はあん///」(ビクンッ) 赤城「しおらしくなりましたね?ですが、まだまだこれからですv」(ジュルジュルッ)
大淀「うっ…おおおぉおお、母乳すわれてりゅうぅ…v」(ビュッビュ) 赤城「いやいや、コレは序の口ですよぅ…今度はピストン地獄ですぅ…v」(パンパンパンパンッ)
大淀「んおッしゅっしゅごい、これぇ…こんなのぅこんなのぅしらにゃい…v」(ブチュブチュブチュッ)
赤城「まだまだまだぁ…加賀さんの味わった快楽地獄はまだまだこれからですぅ…ねぇ明石3v」
明石3「」(弁慶) 大淀「た、立ったままぁ…き、気絶してるぅ…v」
赤城「ははははは、楽しませてくれますねえ明石三姉妹サマは〜、でっ大淀さんはどうでしょうかねぇ〜」(ケラケラッ)
大淀「わっわたしはぁ、提督以外の人にぃ、まっ負けません!ぜっ絶対にぃ…くぁッッ」(ビグビグン)
赤城「ふふふ、そんな提督様も艦娘達と乱交三昧ですがねえ〜ちょっと考え過ぎだと思いますよ、大淀さん?」
大淀「えっでも、わたしぃ…v」 赤城「分かります、提督を独占したい気持ち…ですが、その気持ちは抑えておかなくてはいけないと思いますよ?」
大淀「…ハイ、みんな提督が好きなんです…分かってます、動機が不純であれど、皆の気持ちを否定したくありません…」
赤城「分かりましたか?今提督は仲間外れを作りたくない…ソレを邪魔しちゃいけませんよ、ね?」
大淀「…」(コクンッ) 赤城「ソレではぁ、赤城スペシャルをどうぞご堪能あれ〜」(ビュイイイインッ) 大淀「ぐぉッッッ」(ガクッガクッ)
赤城「んん〜?まだ出力が足りませんでしたね〜よしよし、上げていきましょうかね?まず一気に50%増しv」(ギイイイイン!!!)
大淀「うあん、ぴい、ひぐッ、おおお、ひゅいんv」(ビチャビチャビチャッ)
赤城「おおお凄い、美味しいですおっぱいみるく、じゃあ私もザーメンミルクそそいでやりますねえ、エイッ!」(バクンッ)
大淀「ほおぉ…しゅっしゅごいいぃ、ショタチンでっかくなってぇ…ん”あ”ん、おっおくにまたささってぇ///」(ジュブブブブ…)
赤城「あっあああああvイグッイグン、いっちゃうぅ、いっちゃぁvアッアヘエエエエエエエエェエエエ…!」(ドプンッドボッビュービュー…)
大淀「んっはあああああああああああああああああん、アンッんほおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおッ」(ブルブルッガクンガクンガクン…)
赤城「んほおおおおおでるうううううううううぅvおっぱいもぅうおっぱいちょうだいいいいいいいいいv」(ズボボボボボボッジュルジュルジュル…)
大淀「あがががががあああああああああああぁあああああvだめえええええぇえええvでてぇえだされぇてぇえんほおおおおおおおおお///」(ビグビグビグウ…) 明石1・2・3「」
181 :以下、名無しに変わりましてゴミがお送りします [sage]:2020/06/02(火) 21:26:34.99 ID:CsaPFTBJ0
――――――小一時間経過―――――
大淀「はあっはあ、ようやく息が、ふぅ…v」
赤城「わっ私も最高でしたぁ、あぁ…v」
大淀「赤城さん?」
赤城「はい、なんでしょうか?」
大淀「もう二度とコレはしませんから、ね?」
赤城「ハイハイ、分かりました、私も加賀さんの前科がありますから…」
大淀「ところで?」
赤城「うん?」
大淀「隣りの部屋も…誰かいるんですかね、東の方は無人みたいですが…」
赤城「ああいますよ確か、西の方は吹雪くんと時雨くんです、アニメ繋がりで女性提督がお祝いと称して3Pヤってる最中です」
大淀「へえ…え?女性提督?そんな人いましたっけ?」
赤城「ソレは見てのお楽しみですvこのスイッチは隣りの壁を開ける装置ですよ、ポチっとな!」(ポチッ)
182 :以下、名無しに変わりましてゴミがお送りします [sage]:2020/06/02(火) 21:27:32.71 ID:CsaPFTBJ0
―――ウイーン!――――
吹雪?「うっうあああああぁあああぁああvむっむりですぅ司令官まっまたイっちゃうvあへえええええええ////」(ビグビグビグッ)
時雨?「くひいいいいいいいいいvしゅごいいいいいいいいいいいvボクゥショタチンよわいのおおおおおおおおおおv」(ビュッビュッビュー)
女性提督「くひひひひひひひ、二人共、勝手にBLかますんだもんv薔薇を咲かされるとコッチも妬いちゃうってもんでしょv」(パンパンパンパンッ)
大淀「へっまさか提督が化けてる!?しかも吹雪さんと時雨さんが男の娘になってる!?」
赤城「提督は松竜さんとかいう、初恋した同期に化けてるみたいですねv吹雪くんと時雨くんは二人共ケッコンカッコガチした仲ですし…v」
大淀「もしかして…秋雲ちゃん他のやおい同人に触発された二人は性交、ソコに提督が唐突に割り込んできた、という筋書きですかね?」
松竜提督「名推理だねえ大淀ちゃん、流石は第一嫁v」(ジュップジュップジュップ…)
吹雪♂「しゅっしゅいませんしれいかんさまぁ…おおおぅ、さっさいしょはぁ、きのまよいでえ、時雨ちゃんとぅ、うほおぉおおぅ…v」
時雨♂「ぼくもぅ、吹雪とぉこうりゅうしたかったぁああへえええええええvきくうううううぅうううううううううううぅ…v」
大淀(うわぁ提督騎乗位でぇ…v二人のショタチンをオマンマンに二本W挿入なんて鬼畜過ぎます…v)
赤城(ふふふ…コレはまた思った以上に激しいですねえ…周りを見てみても…v)
吹雪♂2「うあ、おなかいっぱい…v」 吹雪♂3「しぐれちゃんとしてぇ、ごめんなしゃい…v」 吹雪♂4「やっぱりぃしれいかんがぁいちばぁんv(白露)」
時雨♂2「吹雪もぅ提督もぅすごいのぅv」 時雨♂3「ぼっぼくぅおとこなのにぃ妊娠しちゃうぅ…v」 時雨♂4「こっこんどぅ扶桑と山城もぅ…誘おうv」
吹雪♂5〜10&時雨♂5〜10「あははは」(白目)⇒「えへへへ」(白濁)⇒「うふふふ」(痙攣)⇒「ZZZZ」(爆睡)⇒「・・・・」(失神)⇒「しょわ〜」(失禁)
赤城(合計20人、こんな盛大にヤったら、流石の提督もジェラシー感じるのも無理ないですね、御愁傷様です、W主人公様…)
大淀(やっぱり提督は凄いですね、こんな人数を一人で相手して無双しているんですから、まさにハーレムキングですv)
明石1・2・3「」
183 :以下、名無しに変わりましてゴミがお送りします [sage]:2020/06/02(火) 21:28:05.28 ID:CsaPFTBJ0
松竜「ふふふ、それじゃあフィニッシュといこうかな、お二人さん?ククククッ!」(パンパンパンパンパンパンパンッッッ)
吹雪♂「おぉうッくるくるくるぅ!!!しぐれちゃんのちんちんとしれいかんのまんまんがこすれっああああぁああああああぁああああ!!!」(ドビュウルルルウウウッッッッ)
時雨♂「うほおおぉおううぅうううううぅううvていとくもぅふぶきもぅすきすきすきすきぃあへええええええぇえええええぇええええ!!!」(ドボボボオオウウッッッッ)
松竜「あっああああぁああああぁ!?これがぁこれがっメスイキィィィィィィ!!ふたりともしゅごいいいいぃいいいいぁあああああん!!!」(ゴキュゴキュゴクンッッッッ)
  トマラナイヨー...マダデテルー...クヒヒヒッマダマダマダー...アアンテイトクー...シレイカンサマー...イヤアアアアン///////
大淀「すごい(確信)」
赤城「えぇ…(同意)」
―――――――――
――――――――――――
――――――――――――――――
184 :以下、名無しに変わりましてゴミがお送りします [sage]:2020/06/02(火) 21:29:03.48 ID:CsaPFTBJ0
松竜「へえ、赤城の誘いに乗って明石とね」
大淀「まぁ完璧に成り行きなんですが…」
赤城「かなり欲求不満だったみたいで、明石さんと二人で玩具にした訳ですよ」(ツヤツヤ)
大淀「ああ言っちゃったよ、この人、完全に悪意じゃないですか?!」
松竜「そう怒るな大淀…そうだな、条件付きならオレとしてみるか、一発?」
大淀「えっいいんですか?」
松竜「待ってくれ、まず明石達を安全な場所に移動させる、触手でな」(シュルシュルッ)
大淀「そのまま異空間に不法投棄して下さいな(爆)」
赤城(意外と根に持つなあ…まっ仕方ありませんかね?)
松竜「それと加賀…赤城も連行してくれ」
加賀「了解しました…」
赤城「エッ!?加賀さんあのッ」
加賀「問答無用です…タップリと可愛がってあげますよ赤城さん…ふふふ」
赤城「」 大淀「…ドンマイ」
・・・・・・・・・・・・・
大淀「そもそもの謎なのがこの場所の規定なんですけども…」
松竜「んにゃあ、そんな難しいモンじゃない、基本艦娘達のハッテン場さ」
大淀「…提督が乱入するパターンはどうなんです?」
松竜「個人的な裁量さね、例えば一線を越えてしまった場合…ほらっちょうど良いサンプルが…」(チラッ)
大淀「えっ吹雪さんと時雨さんが…?」(チラッ)
185 :以下、名無しに変わりましてゴミがお送りします [sage]:2020/06/02(火) 21:30:49.37 ID:CsaPFTBJ0
ドア<バターーーーーン!!!
吹雪♂ズ&時雨♂ズ『ヒィ!?』
???軍団『ふふふ…』(ゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴ…)
大淀「あっアレは!?吹雪型と白露型の皆さん!!!」
松竜「わははッかなり出来上がってるね、触手服を着用しているから無理もないか、準備万端だな」
吹雪♂ズ&時雨♂ズ『うっうわああああああ!!!!』(脱兎)
松竜「おっと、地面に同化してトンズラするのは反則だな」(シュルルルルッガシイイッ)
 イヤアアアアア、ソンナ… ゴメンナサイイ、ミンナユルシテエ… クククククッナイステイトク…
大淀「触手による四肢拘束…反則なのは提督もですよ…」
松竜「さてと…ヲイヲイ叢雲と夕立…興奮し過ぎだろうが…」
叢雲「だってうちの長女がこんな美少年だったなんて…そうだ!あとでアンタと時雨の精液も頂戴するから覚悟してねv」
夕立「時雨と提督さん…そして吹雪ちゃんの精液を子宮ミックスジュースでマゼマゼ堪能するっぽいv」
大淀「なんという発想ですかね…(あっ私の子宮にも明石のが入ってるv)」
松竜「よーしおじさんも加勢しようかねぇ?くくくッ確か・東雲・薄雲・白雲・の三人娘だったねえww」(グニュグニュッ)
吹雪♂8「えっまさか、そんなぁ!?」
吹雪♂9「未実装艦が三隻もあったから…」
吹雪♂10「自分達は楽出来ると思ってたのに…orz」
時雨♂1「吹雪…キミには失望したよ…」
186 :以下、名無しに変わりましてゴミがお送りします [sage]:2020/06/02(火) 21:31:12.77 ID:CsaPFTBJ0
東雲「はーい、東雲参上!」[外見:アズレン吹雪]
薄雲「薄雲だよーみんなよろしく〜」[外見:戦艦少女吹雪]
白雲「白雲です、キャラ付けは適当です、くくくっ」[外見:最ラブ吹雪]
吹雪♂8〜10(皆吹雪!?でも司令官とセックス出来るなら役得じゃん、やった////)
時雨♂1〜10(吹雪…コレが終わったら覚えておきなよ…<●><●>)
吹雪型&白露型(時雨に同じく…<●><●>)
吹雪♂8〜10(テッテレパシー!?)[ガーンッ]
吹雪♂1〜7(安心して…私達も加担するから…<●><●>)
吹雪♂8〜10(じっ自分の増殖分身まで嫉妬してらっしゃる!?)[ガビーンッ]
大淀「吹雪ちゃん…ガチ勢になっても問題児…」
松竜「相変わらずだな…」
吹雪♂8〜10「誰か助けて下さーい!」(号泣)
187 :以下、名無しに変わりましてゴミがお送りします [sage]:2020/06/02(火) 21:31:48.19 ID:CsaPFTBJ0
東雲・薄雲・白雲『残念!現実は非常である!ぐへへへへ…』(ルパンダイーブッ)
吹雪♂8〜10『いやあああああぁああ…ショタチンッショタチン攻めるのイヤ〜〜〜〜ンv』
 マズクチカラッ アッアン、シレイカンv シュゴイパイズリッ アアアアン ソーローチンポハヤーイッ ヌチュヌチュヌチュ ビュウルビュルッ
大淀「ぐっうらやましい…」
松竜「駆逐艦に嫉妬しなさんな…」
吹雪♂8〜10『だっだめえええぇえええぇオマ〇コきついぃいいいぃいいぃ…オ”オ”ホォウウv」(ドボウ、ビュービュー…)
東雲・薄雲・白雪『もうはやーーーーい、これは徹底的にふた●り強化企画をたちあげないとねええええええええ!!!』(パンパンパンパンッ)
大淀「私は提督のチン〇と触手のバイブがあれば十分ですけどね」
松竜「本スレ展開がそういう感じで進行してるな、メタネタだけど、おやっ時雨の方も…?」
江風「時雨の姉貴…イヤッ今は兄貴と呼んだ方がいいのかい?クククv」
海風「全く姉さんは…吹雪さんと勝手にイチャラブするなんて…イケナイ人v」
山風「時雨…いや、にぃにv私達のオマン●に挿れて…一杯射精して、お願い…v」
時雨♂8〜10『うっうれしいけど…もうボクのちんちん限界でぇ…』
拘束用触手「プスっとな!」(プスッ)
時雨♂8〜10『ああああぁあああ、またちんちん勃起してぇ駄目ええええぇえええぇえええ!!?』(ボキーンッ)
188 :以下、名無しに変わりましてゴミがお送りします [sage]:2020/06/02(火) 21:32:06.14 ID:CsaPFTBJ0
江風「おっ流石提督v気が回るなぁ、さ〜て狭い膣内で締め付けてやるぜ、兄貴v」(ヌププッ)
海風「もう提督以外のペニス…時雨兄さんだけ特別ヴァギナなんですから…ねv」(ズチュウッ)
山風「おまん〇ぬれぬれ…限界、無理…一杯犯す、覚悟して、時雨にぃにv」(ズプウッ)
時雨♂8〜10『おおぅ…すごっ妹達のアソコ…温かくてぇ気持ち良いv』(ブルウッ)
江風「一端の男がトロ顔なんてみっともないぜ、んv…けど亀頭が硬いのがぁ…あぁああv」(パンパンパンッ)
海風「丁度良い大きさですぅ…提督の肉槍も好きですがぁ…今は兄さんのをぅ…ふあぁあv」(パンパンパンッ)
山風「にっにいにのぅ…きもちいいぃいいぃ…これぇくせになっちゃうようぉ…くはぁあv」(パンパンパンッ)
時雨♂8〜10『おおおううううvしゅごいいいいいいvいもうとたちのこしつかいでええぼくうううぅぅ…!!?』(ビグビグビグッ)
拘束用触手「尿道に密栓をしないとねv」(ニュルルルッ)
吹雪♂8〜10『にゃあああぁあああああぁしゃせい〜〜〜〜しゃせいができにゃあああいいいぃいいv』(ガクガクガクッ)
時雨♂8〜10『うはあああああああぁあああああvていとくぅうううていとくぅううううvにゃんでええええぇええv』(ガクガクガクッ)
東雲・薄雲・白雲『ぐふふふ、まだまだ堪能したいに決まっているじゃないかvそれじゃあ射精我慢大会とイこうかv』(ズッズッズッズッ)
海風・山風・江風『うふふふふふふふふふふふふふふふふふ…<〇><〇>(ハイライトオフ)』(ズッズッズッズッ)
吹雪時雨♂×3『んほおおおおおおおうvくるくるるううううううううううううううう』(ブルブルブルブル)
 イイッ オオオウ ヤメヤメテッ デナイッデナイヨオ… マダマダイクヨ~ クヒヒッフブキモシグレモスキー… アアアアッッ
189 :以下、名無しに変わりましてゴミがお送りします [sage]:2020/06/02(火) 21:34:03.01 ID:CsaPFTBJ0
磯波「エヘヘ…吹雪ちゃん覚悟してねv」
浦波「うぅ…吹雪姉さん、すいません///」
吹雪♂6+7『ああ、そんなぁ…二人共ぅ警備員姿でぇ…』(チンコビンビンッ)
磯波「吹雪ちゃんって変態さんだねvそんな変態さんは写真撮影の刑ですv」(パシャパシャッ)
浦波「凄い…吹雪姉さん、興奮してるんですね…その可愛いちんちんひょっとこフェラしてやりますv」(パクッジュプジュプッ)
吹雪♂6+7『やっやめてぇ…磯波ちゃん醜聞を晒すのはぁ…浦波ちゃんも上目使いではしたない…/////』
磯波「あらあら浦波ちゃんはやさしいね…私はこの靴で踏ん付けて上げるv」(ゲシッフミフミッ)
浦波「んちゅ、はむ、ちゅう、プハッ姉さん鬼畜過ぎますvふふッ今度は尿道口をこの無乳で擦り付けてやりますよv」(グリュグリュッ)
吹雪♂6+7『いっいたぁ!…いっいつもの磯波ちゃんじゃないぃいv浦波ちゃんのまな板パイズリィ、床オナみたいで気持ちいぃい…////』
磯波「赤城さんから色々と教わりました、はぁはぁ、私も吹雪ちゃんは好きだからぁたっぷり苛めたいのぅ…/////」(ズシッズシッズシッ)
浦波「わっわたしはあ…まだまだしんざんものですぅ…だからねえさんからいろいろとぅまなびたいですぅ…/////」(ズリュッズリュッ)
吹雪♂6+7『いそなみちゃん…vうらなみちゃん…vうれしい…だからぁわたしのちん〇みるくぅあじわってぇ〜〜〜〜ああああぁあああ/////』(ブシャアーーーーーッ)
 キャア スゴイネエサン フフッヤッパリフブキチャンハヘンタイ… イッイワナイデエー ネエサンカワイイv ンッセイエキオイシイ 
190 :以下、名無しに変わりましてゴミがお送りします [sage]:2020/06/02(火) 21:34:23.15 ID:CsaPFTBJ0
涼風「おぉ凄い凄い!流石は腐っても主役艦って奴さねえv時雨が惚れるのも分かるってもんだ…なぁ五月雨v」
五月雨「ええ涼風、今から私達は時雨姉さんを精一杯御奉仕しなくてはなりませんからv」
時雨♂6+7『ふっふたりともぅ…ごめんねぇ抜け駆けしてぇ吹雪とデートしてぇ…v』
涼風「そうじゃないぜ、他の姉妹艦と親睦を深めるのも悪くないさ、結果的には乱交パーティになったんだからなv」(フヨフヨッ)
五月雨「しかしです、磯波ちゃんや浦波ちゃんと同じ事をするのは芸が無いですよね、ですから趣向を変えてみようと思うのですが…?」(シュルシュルッ)
時雨♂6+7『え”ッソレはもしや…!?髪の毛が触手になってる!?』(ガーン)
涼風「魔物娘の毛娼妓じぇねーぜ!妙高さんに部分的に譲ってもらったんだよ、触手化したのは長髪だけさねv」(ユラユラッ)
五月雨「ですが中々素敵ですよねv試しに鉄鋼で練習したんですけど…見事に粉砕できましたよ、ほらv」(ボロボロッ)
時雨♂6+7『ちょっとやめてぇふたりとも!?やっやあ”ぁああぁああ”ぁあ…!耳とか鼻とか臍とかに挿れないでえぇええええぇえええッッッ』(ズゾゾゾゾッ)
涼風「ヨシヨシッ良い感じに出来上がったな!この状態でセクロスモードに入らせてもらうぜッあぁあ!」(ズッズブウ…)
五月雨「もう涼風は気が早いんですからvでもショタチンも大復活しましたのでぇ私のパイパンマン●たっぷり堪能して下さい、あんv」(ニュルウ…)
時雨♂6+7『んにゃああああぁああああああぁ…涼風と五月雨のイボイボとゴツゴツがぁ…僕の糞雑魚ちん●をいじめてるぅ…お”ぉう///////』
磯波「ふふふ、五月雨ちゃんも始めているし…私達も始めようか、浦波ちゃん?」(ニュチョッ…)
浦波「ええ、私達のおまん●には妙高さんの髪触手ピストンで猛特訓しましたものv覚悟して下さい、吹雪姉さんv」(ヌチュウ…)
吹雪♂6+7『んにゃううッこっこりぇえええしゅごいいいいいいいいいぃいいいいいぃいいい////』(ガクガクガクガクガクガクッ)
時雨♂6+7『おほおおおおおおおおうvオナホールとぜんぜんちがあああああうvあへええええぇえええええええv』(ビグビグビグビグッツ)
磯波・浦波・五月雨・涼風『あはああああああああぁあああああああんッッッ///////////』(パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンッ)
191 :以下、名無しに変わりましてゴミがお送りします [sage]:2020/06/02(火) 21:35:42.53 ID:CsaPFTBJ0
海風・山風・江風『ふふふ…ハハハ…くくく…思考共鳴による集団行動…素敵だと思わない?時雨兄さん…<〇><●>』(パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパン)
時雨♂8〜10『お”あ”あああぁああ…しゅごっいいいぃ…いもうとたち…こしづかい…イ”グゥ…v』(ドクンドクンッビュッビュービュービューッ…)
東雲・薄雲・白雲『ふひひひひ…ガチ勢じゃなくとも器用な事するねえ…私達も負けてられないねえ…吹雪兄さん?』(ズッズッズッズッズッズッズッズッズッズッズッ)
吹雪♂8〜10『イイイ”ィイイイィ…にゃにこれぇ…こんなのって…かりゃだがぁ…しびれぇッんほおぉ…v』(ドババババッビュルビュルッ…)
海風・東雲・江風『テレパシー…オーガズム…ナンテッキモチガイイノ…アハハハハハハハハハハ…////////////////』
薄雲・山風・白雲『カンムスモ…テイトクモ…ミンナミンナミンナミンナミンナ…ヒトツニナルベキ…フヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒ…////////////////』
吹雪時雨♂×3『ヒエッコワイ…デモデモデモデモ…スゴクッウレシクテッマタッイクイクイクイクイクイク・・・・アハアアアアアアア…』(プシャアアアアアアアアッ…)
松竜「…ちょっと怖いな」
大淀「確かに…」
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
192 :以下、名無しに変わりましてゴミがお送りします [sage]:2020/06/02(火) 21:36:25.40 ID:CsaPFTBJ0
白露「やっほ〜ぶっきー元気v」
吹雪♂3〜5『なんで!?白露ちゃんは時雨ちゃんじゃないの?』
村雨「吹雪ちゃんの事をもっと知りたくてねv」
春雨「私も白露姉さんと村雨姉さんと同じく、吹雪ちゃんとエッチがしたいですv」
吹雪♂3〜5『村雨ちゃん…春雨ちゃん…三人共いいの?』
白露「その証拠にパックンチョッ!ん…はあ…ちゅぶっんむっぐちゅっぷはぁ…ぶっきーのショタチンおいしい〜vんあくちゅくちゅれろ…v」
村雨「ほら吹雪ちゃんのちんちん…私の胸でパイズリ!ほらっあはは小さすぎてスッポリ入ってるvふふふ…///」(ヌチュッヌチュッヌチュッ)
春雨「私はこの髪でぇ…吹雪ちゃんの雑魚ちん苛めてあげますから…覚悟して下さい…v」(スリスリスリスリスリスリスリッ)
吹雪♂3〜5『やぁあ…さんにんともぅ…しゅごい…ひぐっちんちんイきそう…』(ビキッビキッビキッ)
白露「ハ〜イvストップ!さてさて本番はここからでしょうvおちんちんをおまんまんの中にダ〜イブv」(ズププププッ)
村雨「堪え性のないバット●んぽこね〜vわたしの生まんこでトレーニングしましょうか…v」(ズニュウウウウ…ッ)
春雨「ふうふうふう…ふぶきちゃんわかってる?もし挿れたとたんにだしちゃったら…あとがひどいからねv」(ニュルウウウウ…ッ)
吹雪♂3〜5『なんかこわいけどぉ…がんばるぅ…んん!しゅごい、さんにんのおまんこぅきもちいいいいいいいぃいいいい』(ブルブルブルッ)
白露「くひい…これえ…ふぶきちゃんのぅ…ちっちゃいのにぃ…なんかすごくいい…v」(ズッズッズッズッズッズ)
村雨「あらあら…ていとくのよりちいさいのにぃ…ゆだんできないきもちよさねえ…v」(ヌップヌップヌップヌップ)
春雨「ふぶきちゃんがんばるねえ…このとちゅうでイってもオシオキだからね…わかってる?」(グッチュグッチュグッチュグッチュ)
吹雪♂3〜5『ふわあああああだめえええええええええでるでるでるでるうううううううううううう・・・・///////////』(ドプウ…ビュルウウウウウ…ビュー…ビュー)
白露「にゃハハハハああああああああぁ…ぶっきーせいえきですぎいいいいいいいいイイイイイイイイイいいい…v」
村雨「ふわあああああアアアアああああああああ…ふぶきちゃんのおちんぽみるくおいしいいいのおおおおおオオオオオオオオ…v」
春雨「くっくああああああああああああアアアアア…こっこれわああああおしおきですううううううウウウウウうううううう…v」
193 :以下、名無しに変わりましてゴミがお送りします [sage]:2020/06/02(火) 21:37:55.44 ID:CsaPFTBJ0
磯波「ふぶきちゃん、ふぶきちゃん、ふぶきちゃん、ふぶきちゃんは…わたしがいちばんわかってる…だからおかす…v」(パンパンパンパンパンパンッ)
吹雪♂6「あひいぃ…いそなみちゃん…わかったぁわかったからぁ…おちついてぇ…ねぇもぅむりぃ…あへぇ…v」(ガクガクガクガクガクッ)
浦波「ああ…わたしぃ…みんなよりぃ…いまいちだけどぉ…すきになってぇ…くれますかぁ?…ふぶきねえさん…v」(パンパンパンパンパンパンパンッ)
吹雪♂7「あっああ…ふうふぅ…ふふっだいじょうぶだよぉ…うらなみちゃんはぁ…ぜったいぃなかまはずれにぃしないよぅ…v」(ビクッビクッビクン…)
五月雨「あああん…しぐれちゃんかわいいいかわいいいいよおおおおおおお…こしつかいいいいい…とまらなああああああいいい…v」(パンパンパンパンパンッ)
時雨♂6「おおおおううううぅ…やっやめてえええぇえええぇ…さみだれええぇえええ…きもちいいいいのおおおおおぅ…あひいぃぃいいぃ…v」(ガクガクガクガクガクッ)
涼風「へってやんでええ…さみだれぇにぃ…まけたくないんでええ…しぐれえぇえ…わたしの●んこでイケエエエエエエエエェエエエェ…v」(ズッズッズッズッズッズッズッ)
時雨♂7「すずかぜえええぇええええ…きみもぅだいじないもうとおおぉ…すごくみりょくてきだよおぉおおぉ…ふひいいいぃいいいいいぃ…v」(ブルブルブルブルブルッ)
 アアア… ニイサンステキ… マダマダデルウ… コレハシュゴイ… カワイイ、イモウトv エヘヘ… ドビュ ドブッ ビュービュー ドボボボッ ビュルビュルッ
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
194 :以下、名無しに変わりましてゴミがお送りします [sage]:2020/06/02(火) 21:38:23.67 ID:CsaPFTBJ0
深雪「あははは!武勲艦にして人気艦はおつらいですなぁ、時雨殿v」
時雨♂3〜5「それは皮肉かい…それとも嫌味かい…深雪ッ」
白雪「駄目ッ深雪ちゃんたらぁ素直じゃないんだからv」
初雪「私達は…時雨とセックスしたいの…v」
時雨♂3〜5「白雪…初雪…いいよ、僕も君達と繋がりを感じたいからねv」
深雪「ちっ糞真面目ぶってんじゃないぞ時雨ッほら油断大敵だってのv」(ズチュウウウ…ッ)
白雪「ふふふ…私達も便乗挿入開始ッ////」(ニュルウウウ…ッ)
初雪「時雨…私達の肉オナホで…一杯感じて…ネv」(ジュチュウウウ…ッ)
時雨♂3〜5『くあッ!?そんにゃあ、前戯も無しに即ハメってぇ…卑怯だよ君達ッ////』(ビクビクンッ)
深雪「へっこんな貧相な体じゃなあ…時雨もイイ体してるのにぃ…なんだって男なんかによぅ…こいつはお仕置きが必要さねv」(パンパンパンパンパンッ)
白雪「こらこら深雪ちゃんv折角時雨ちゃんが男の娘になっているんですもの…たっぷり堪能してイかせてあげなくちゃv」(パンパンパンパンパンパンッ)
初雪「ふっふっふっふ…時雨…私の吹雪を貰ってくれてありがとう…vだからこの私達のおまん〇たっぷり味わってねv」(パンパンパンパンパンパンッ)
時雨♂3〜5『しょっしょんなことない!吹雪もぅ…吹雪型もぅ…すっごいエロくてぇ…田舎臭さがぁ堪んないよぉ…本当/////』(ゾクゾクッ)
深雪「へっ!褒めてんだか貶してんだか分かったもんじゃねえぜッコイツはもっとアソコをきつくしめつけてやるからなあ…///////」(グッチュグッチュグッチュグッチュ…)
白雪「…ふふふっ時雨ちゃん…貴女には失望しました…だからもっともっと私達のアソコを感じ取って下さいね…///////」(ヌッチュヌッチュヌッチュヌッチュ…)
初雪「そんな解答…認める訳無いじゃない…これからペース上げて…この雑魚ちんぽ搾精しなきゃいけない…///////」(ズッポズッポズッポズッポズッポ…)
時雨♂3〜5『ごめんなしゃあ〜〜いvみんなみんなみんなかわあいいぃいからあぁあvみゆきしらゆきはつゆきいいぃいいあはあああああぁあああああ…//////////』
深雪「ううおおおおおおおぉおおおおおオオオおおおおおおおオオオオオオオおおおおんんッッッしぐれのきたあああああぁああああぁあ」(ドブドブドブウウウウ…v)
白雪「アアアアアアアあああああアアアアアアあああん…vしぐれちゃああんしぐれちゃああんしぐれちゃあん…vくはああああああああん」(ドボオ…ビュビュビュウウウ…v)
初雪「ふああああああていとくとぜんぜんちがううううう…vぎゃくにしんせんでっいぐうううう”うぅううう”うぅうううう…v」(ドピュウウウ…ビュービュー…ドバババ…ビュルッ)
195 :以下、名無しに変わりましてゴミがお送りします [sage]:2020/06/02(火) 21:39:59.25 ID:CsaPFTBJ0
海風「あっは〜、兄さんしゅごいぃい―――ッまたぁイグッッ!」(ビグッ)
山風「もうちょっと、もうちょっとで、わたしもぅ――――来るッッ!」(ビグビグン)
江風「はっはああぁああ、こんなのぅ夜戦でもぅ味わえないぜぇ…おおぅキクゥウ――――ッ!」(ガクガクッ)
時雨♂8〜10『おっおお…おほおゥ…ぐる”じい”ィにゃんでえぇえ…もっもうたねがぁでないようゥ…おほゥ――――――ッ!!!』(ビュービュー…ボビュウビュブウル…)
東雲・薄雲・白雲『ククク…提督ちん〇で鍛えられてるからねえ…もっともっと頑張らないとぅ彼女達は満足しないぞー!』(ズッズッズッズッズッズ…)
吹雪♂8〜10『      』(白目気絶)
東雲・薄雲・白雲『…相変わらずマイペース的問題児ですなあ〜吹雪くんは〜vそんな悪い子はプスッ(触手注射)!!!』
吹雪♂8〜10『えっ―――――おほおゥ”にゃにこれしゅごいいいいいぃいいいいぃvvvvv』(ビキビキビキッ)
東雲・薄雲・白雲『再度復活!これでまた何発も撃てるね、なはははははっどうせなら時雨くんにも御裾分けしなきゃ、プスッ』
時雨『うっうわあああぁああああぁあああああ…またっまたちんちんおっきくなりゅううううぅぅううううううぅ…v』(ボッキー-ン!)
海風「うっはあvこりぇこりぇえぇ…しぐれにいさんしゅきぃ…v」(////////)
山風「なっこのちんこかたくてぇ…へんになるぅ…にいに…もっとぅv」(/////////)
江風「んお、、、てやんでえぇ…まだまだぁ、、、、がんばれるじゃないかぁ…しぐれのあにき…v」(//////////)
東雲・薄雲・白雲『わははははははははは…ほらほら二人共ッ頑張らないと淫魔ちゃんズにしぼりとられちゃうぞックフフ…v』(パンパンパンパンパンパンパンパン…)
吹雪時雨♂×6『ごっごめんなしゃ〜〜〜いぃ…もっもうぅいっそのことぅ…ころしてぇ…あはああははははハハhははあ”あぁ…/////////』(意識混濁)
196 :以下、名無しに変わりましてゴミがお送りします [sage]:2020/06/02(火) 21:40:19.75 ID:CsaPFTBJ0
磯波「あはは…向こうは向こうですごいことになってるねふぶきちゃん、ん――――ッ」(ブルッ)
吹雪♂6「うんッうんッ――――あはあんvいそなみちゃんってぇむっつりでかわいいねぇ…もっとそそいであげるからぁ…おぅ!」(プシュウ…ピュルピュル…ビュッ)
浦波「ふふっわたしはぁこれぐらいでぇへこたれませんッふぶきねえさんがすきなのはぁわたしですぅ…―――――――くはぁッッッ」(ビグンッ)
吹雪♂7「あはははははは、うらなみちゃんvあせらなくてもぅ…だあれもひとりぼっちにさせないよぅ…そのしょうこにぃ…あんv」(ビュビュッドボボボオ…)
磯波浦波『あはああアアアアアあああぁあああアアアあああぁああん…//////////』(ガクガクガクガクガクッ)
五月雨「んふふふ…しぐれちゃんはぁ…すっごくかわいいのにぃ…おんなのこやめちゃうからぁ…こんなめにあうんですよぅ…v」(////////////)
時雨♂6「くひぃさみだれのおまんまん、しゅっごくいいのぅ…いまのぼくはぁすっごくよわっちぃからぁ…ああああああ!!」(ドプッドプッドプッ)
涼風「わたしはねぇ、、、かわかぜのあねきにはぁ、、、まけられないぜぇ、、、だからしぐれぇ、、、もっともっとぅたねをよこせぇ――――ッ」(///////////////)
時雨♂7「くっはあああああんvすっずっかっぜぇ…vはげしい…はげしいいのおおおうううぅ…―――――――――ふぁッ」(ブリュビュルウウウ…ビュービュー…)
五月雨涼風『うはああああああんvきたああああああああああvもっとおおおおおおおぉおおおおお…////////////』(ブルブルブルブルブルッ)
磯波「にゃふふ…ふぶきちゃんもしぐれちゃんもおもしろい〜〜〜きゃはははは、、、、んんv」(ビグッ)
五月雨「こらこら…いそなみちゃん…そんなことでわらっちゃいけませんよ、ふふふっv」(ビグン)
浦波「おふたりともひとがわるい…でも、もうすこしせいえきがほしいのでがんばってくださいね、そうろうねえさんv」(ブルッ)
涼風「ははは…このさんにんにわらわれちゃあおしまいだぜぇ…だがぁそのていどできらいになることはないぜ…だから、、、だせv」(ズッッズッズッズッズッ…)
吹雪時雨♂×2『おおおおおおおおおう…vよにんにおかされてぇしあわせええええぇええええ…v』(ブシュブシュ…ドボオドクッドクッドクッビュー…)
197 :以下、名無しに変わりましてゴミがお送りします [sage]:2020/06/02(火) 21:44:28.18 ID:CsaPFTBJ0
白露「ねえねえぶっきー?もぅちょっとがんばれるよねvわたしをいちば〜んイかせてやらないとおこっちゃうぞ…v」(パンパンパンパンッ)
吹雪♂3「ふっふっふえ?しらつゆちゃん…しゅごいよおまんまんvいちばんさいこーだよv…んっ」(/////////////)
村雨「ふふふ、むらさめのしゅごいあそこぅ…どんなかんじかな、かな?ふぶきちゃん…v」(ズッズッズッズッズッズッ)
吹雪♂4「んにゃっ!?むらさめちゃんのあそこもぅいいかんじにぃしめつけてぇ…きもちいい…v」(/////////////)
春雨「んもう、こんじょうなしですねッわたしぃいそなみちゃんぐらいにたまってるんですからぁもっといじめてやります…v」(ジュブッジュブッジュブッジュブッ)
吹雪♂5「んおう、ドSモードきた〜〜〜〜〜〜vはるさめちゃん、ふぶきをもっといじめてくだしゃい…v」(///////////////)
深雪「あはははっきたがみさんほどじゃないがみゆきすぺしゃるのあじはどうよ〜しぐれくんッッッ」(ズップズップズップズップズップ)
時雨♂3「うっわああああああああ…みゆきのあしょこしめつけてえええええ…ぼくのざこちんせめてりゅううううう…!」(///////////////)
白雪「あらあらみゆきちゃんvやさしくせめてあげないとぅ…くそざこしぐれくんがぁ…かわいそうでしょ?…ほらv」(ブチュッブチュッブチュッブチュッブチュッ)
時雨♂4「しっしらゆきも〜〜〜ドSモードはいってりゅうううううう…vもとのしらゆきにぃもどってぇええ…んほぅ!」(///////////////)
初雪「フフフ…なさけないしぐれ…すごくださいトロガオ…なんかそそる…もっと…もっとみせて…しぐれ…v」(ンチュッンチュッンチュッンチュッンチュ)
時雨♂5「やだぁ…みせたくないッほんとうはみせたくないんだよはつゆきぃ…でもきみがゆるしてくれるなら…ぼくv…ああッ」(////////////////)
198 :以下、名無しに変わりましてゴミがお送りします [sage]:2020/06/02(火) 21:44:49.06 ID:CsaPFTBJ0
白露「んあああああ…これよこれよ…くあ―――――――――ッ…ふうぶっきーのあそこぅすごくふくらんでるぅ…あんv」(ビグビグッ)
吹雪♂3「へへへっしらつゆちゃん…しゅごくえっちぃかおしてる…ぶっきーがんばるずぃ…ふぁん!」(///////////)
村雨「あはぁ…ふぶきちゃんのちんぽからぁせいえきのにおいかんじるぅ…うそじゃないよぅふあぁ…v」(ブルルル…)
吹雪♂4「むらさめちゃんもがんばるねえ…ふぶきもがんばるからぁ…いっしょにぃ…いっぱいイこうねぇ…やくそくだよ…v」(////////////)
春雨「はぁ…くっさいセリフはいてるヒマがあるんならぁ…もっともっとガマンしてください!ちんちんよわすぎですぅアンッ!」(ガクッガクッ)
吹雪♂5「ごめんねぇ…むらさめちゃん…vちんちんよわすぎてごめんねぇ…だからおわびとしていっぱいしゃせいするからねえ…v」(/////////////)
深雪「ふへへへ…しぐれもぅこういうよわいところがあるところ…きらいにはなれないねえ…はぁはぁ…もうちっとでぇ…v」(ビビクンッ)
時雨♂3「んあッみゆき…あまりむちゃをしないでねえ…みんなしんぱいしてるんだからぁ…ぼくのちんこ…しっかりあじわってね…v」(///////////////)
白雪「しぐれちゃんのにんきにしっとしちゃうけどぅ…こぅつながりをもつとぉ…わかっちゃうのがぁ…にくらしいいですぅ…v」(ビグッビグン)
時雨♂4「しらゆきもぅ…かわいい…みんなかわいい…ぼくぅ…ていとくみたいにぃ…みんなをしあわせにしたいぃ…v」(//////////////)
初雪「しぐれかわいいねぇ…かわいすぎてぇ…もっともっともっとぅせめたててぇ…めちゃくちゃにしたい…あはっ」(ガタッ)
時雨♂5「はつゆきのぅ…ねむたそうなめつきにぃ…やじゅうのがんこうがぁ…のぞいててぇ…それがすごくいい…んほぅ…v」(////////////////)
磯波・浦波・五月雨・涼風『ん―――――――はぁッッくうううううん…あ”ああああああアアアあああああ”あああぁああああ…vvvvv』
白露・村雨・春雨『ひいいいいいイイイイイいいいいぃいいいいいいイイイイイイ…いぐううううううぅうううぐるううううううううウウウうううぅ…vvvvv』
白雪・初雪・深雪『あああああァぁああああああああ…んほお―――――――――――ぐるううううううぅううううぅッッ…vvvvv』
海風・山風・江風『んほおおオオオおお”おおおおオオオおおぉおお”おおおおオオオオおお”おぉおお―――――――――――ん…vvvvv』
東雲・薄雲・白雲『くひひひ…くあッさすがにじぶんもぅ…げんかいがきてるねえぇえ…ここらでfinishとイこうかあふぶきくんとしぐれくん…vvvvv』
吹雪時雨♂×8『んきゃああぁああ”ぁああアアアアあああぁあああ”ああアアアアァアアアみんにゃあああぁあ!!!』(ドブウ…ドボウ…ビュルビュル…ビュービュー…ドクンッ…)
199 :以下、名無しに変わりましてゴミがお送りします [sage]:2020/06/02(火) 21:45:18.64 ID:CsaPFTBJ0
夕立「…この詰め込み感、正直凄いっぽい…」
叢雲「一気に十六人斬りとはヤるわね…色んな意味で…」
吹雪♂2「あっあのぅ、お二人様は私達をどう料理するんでしょうか?」
時雨♂2「かなり不安を覚えるのですが…お手柔らかに頼みます…」
夕立「ふーん、どうするっぽい叢雲?」
叢雲「そうね夕立…煮るなり焼くなり好きにしたい所だけど…」
吹雪+時雨♂2『どうか、どうか、お代官様方ッお許しを!』
夕立「かなり芝居掛かっててウザいっぽいけど…」
叢雲「気が乗らないけど…まっ温情が無い訳でも、ね?」
東雲・薄雲・白雲『くひひひひひ…みんなヒートアップしてるねえ…vもっともっと頑張って気持ちよくさせなきゃね…v』(パンパンパンパンパンパンッ)
磯波・浦波・五月雨・涼風『あああああァぁああああああああ…んほお―――――――――――ぐるううううううぅううううぅッ』(ガタガタガタッ)
白露・村雨・春雨『ん―――――――はぁッッくうううううん…あ”ああああああアアアあああああ”あああぁああああッ』(ビクビクビクッ)
白雪・初雪・深雪『んほおおオオオおお”おおおおオオオおおぉおお”おおおおオオオオおお”おぉおお―――――――――――んッ』(ブルルルル…)
海風・山風・江風『あああああァぁああああああああ…んほお―――――――――――ぐるううううううぅううううぅッッ』(ビグンッビグンッ)
吹雪時雨♂×8『おおおおおおおおおう…vみんなみんなみんなにおかされてぇしあわせええええぇええええッ』(ブシュブシュ…ドボオドクッドクッドクッビュー…)
叢雲「仕方ないわ…大淀達の部屋に移動しましょうか?」
夕立「了解っぽい…部屋の壁は閉じて置きましょう…
200 :以下、名無しに変わりましてゴミがお送りします [sage]:2020/06/02(火) 21:45:46.45 ID:CsaPFTBJ0
大淀「あっこっちの部屋に来るんですね?」
松竜「まあ、いいんじゃね?」
 アアンッ ビクビクッ シュゴイッ ショタチンイクッ ビュルビュリュ… キモチイイ… アアア アヘエ… ナニコレエ… ガタガタガタ パンパンパンパン ドッブウウウウウ… ///////////
大淀「この惨状じゃあ…分かりました、どうぞッ」
松竜「何か吹っ切れた大淀さんやねぇ…にゃはははッ」
吹雪+時雨♂1『あれッ余ってる自分達は?』
夕立+叢雲『勿論コッチの部屋に来る、OK(威圧)』
吹雪+時雨♂1『…OK(畏怖)』
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
叢雲1+2『フフフッ私達も分身出来るようになったのよv』
夕立1+2『これで3Pプレイも出来るっぽいv』
吹雪♂2「時雨ちゃん…此処は地獄では無く天国のようだよ…v」
時雨♂2「吹雪…僕も同じ様な事を考えたよ…やっぱり二人は天使様だよ…v」
201 :以下、名無しに変わりましてゴミがお送りします [sage]:2020/06/02(火) 21:47:20.93 ID:CsaPFTBJ0
叢雲1「さ〜て、まずは吹雪兄さんからよv」
吹雪♂2「はあはあ、はやく、おねがいッアソコがもうビンビンなんだもん…v」
夕立1「吹雪ちゃんは変態っぽいvでもそんな雑魚ちんぽじゃ満足しないっぽい!だから…」
叢雲1「ふふ…コレを使う事にしたわ…提督自家製の触手コンドーム!コレで早漏矯正もバッチリよ!!!」(ジャーン!)
夕立1「じゃ叢雲から受け取ったヤツを吹雪ちゃんのショタチンに装着しちゃうっぽいv」(ヌルウ…クリュクリュ…)
吹雪♂2「ひゃッ冷たい!?しかもウネウネしてるし…嗚呼、私の尿道に触手のハリガネムシちゃんが入ってくりゅう…v」(ズニュウ…)
叢雲1「コラッ我慢しなさい!コレが無いとまともにエッチ出来ないでしょ?」
夕立1「そうっぽい!ガチ勢の早漏癖は生半可なやり方じゃあ遅漏には成らないっぽい!」
吹雪♂2「んっはあ…くはっ分かったよぅ二人共ぅ…私ぃ頑張る…v」(ニハア…)
叢雲+夕立1[ドキンッ](心臓音)
吹雪♂2「叢雲ちゃん…夕立ちゃん…どうしたの、気分でも悪いの?」
叢雲1「なんていけない子なの?吹雪…コレは徹底的に嬲って調教しなきゃイケないわねえv」(チラッ)
夕立1「吹雪ちゃんは相手のリミッターを壊す悪い子っぽい、コレは苛め尽くさないと満足しないっぽいv」(コクンッ)
吹雪♂2「ヒエッ何か二人共…ちょっとだけ怖いかも、冷静にならないとさ、ねv」(ニコッ)
叢雲+夕立1「NO!」(ビシイッ)
202 :以下、名無しに変わりましてゴミがお送りします [sage]:2020/06/02(火) 21:47:44.52 ID:CsaPFTBJ0
吹雪♂2「ひゃあッ叢雲ちゃんの右手とぅ…夕立ちゃんの左手がぁ…私のちんちんを扱いてるぅぅ…v」(ニチュッニチュッニチュッ…)
叢雲1「吹雪…私の乳房を吸いなさい…v」(ムチュウ…)
夕立1「私達のおっぱいで窒息させてやるっぽい…v」(ムニュウ…)
吹雪♂2「わっはあ…しょごい…むごッんん――――――――――ッ(二人の片乳其々を器用に吸い出す吹雪)」
叢雲1「きゃっははは、吹雪もやるじゃないのvほれほれッこのチンポとチクビ、ドッチが持つのかなあ〜v」(グリグリグリッ)
夕立1「んんんッ乳首一つでイかせようとするなんて生意気っぽいvもうちょっと手コキをレベルアップさせるっぽいv」(シュッシュッシュッシュッ)
吹雪♂2「むっむうう―――――――ッぷはあ…だめえ…チンコがいくううううvもうちょっとてかげんしてえ〜〜v」(ガクガクガクッ)
叢雲1「分かったわ!そうね夕立ッ貝合わせの要領で片脚を上げて吹雪のチンコをマンズリして上げましょうか?」
夕立1「グッドアイデアっぽいv二人のマンズリでチンチンミルクをコンドームに一杯溜めるっぽい!」
吹雪♂2「くきゃあああああああぁアアアああああああぁあああ…二人のマンスジわかっちゃうううううぅウウウぅううううう…v」
叢雲1「ほらほら、わたしたちのオッパイもかんじなさいよう…けっこうおっきいでしょv」(パフパフッ)
夕立1「こんなにチクビがたっているの…vガンメンにやわらかいのをおみまいしてるっぽいv」(ムニムニッ)
吹雪♂2「おっおおおおオオオオおおおおマンスジとオッパイでぇえええvいくううううぅウウウゥうう―――――――ッ」(ドブウウ…ドボオオ…ビュービューッ)
叢雲1「あっあああああアアアあああああついいいいあついいいいのがぁあああこんどーーむにぃあへえええぇエエエェ…v」(ビグビグビグビグッ)
夕立1「んにゃあぁああアアァアアあああぁああふぶきちゃっちくびっちくびかんじゃだめえええぇええええええぇ…v」(ガクガクガクガクガクッ)
203 :以下、名無しに変わりましてゴミがお送りします [sage]:2020/06/02(火) 21:48:29.15 ID:CsaPFTBJ0
時雨♂2「ンぁ…んvこの触手コンドーム、癖になりそうだよ…v」
夕立2「んふふん…v気に入ると思ってたよ時雨…vだって吹雪ちゃんに次いでムッツリスケベだもんね…v」
叢雲2「本当にお二人さんはド変態ね、百合どころか薔薇を咲かすなんて…とんでもないわ…v」
時雨♂2「ああ……ん、御免なさい…幻滅させて…vでも吹雪も僕も…遊びでヤってる訳じゃないんだよ…v」
夕立2「うん、知ってるっぽい!だから妬いちゃう…みんな時雨や吹雪ちゃん狙ってたのにさ!」
叢雲2「そうね夕立…この報いは青葉新聞の醜聞晒しじゃ気が済まない…だから覚悟しなさい時雨ッッッ」
時雨♂2「ひえっ二人共…一体何を企んでいるんだい…今の僕は手も足もでないのに…v」
夕立2「ほらっ夕立の巨乳を凝視するっぽい!」(プルンッ)
叢雲2「私も吹雪型一の巨乳を露出してあげるわ!」(ポロンッ)
時雨♂2「うわっ二人の乳房…とても綺麗なピンク色だよゥ…すごく可愛い…v」(キュンッ)
夕立2「さてと、吹雪ちゃんと並んでちっちゃなちんちんを挟んでヤルっぽいv」
叢雲2「ダブルパイズリというヤツね…時雨はじっとしていなさいv」
時雨♂2「はっは〜い、分かりましたよ、もう、はう、すごいふたりとも…やわらかくて…ソレでいてハリがあるよぅv」(ニュチュッニュチュッニュチュッ…)
夕立2「そりゃどうもっぽいvでもでも、もうちょっとスピードあげるっぽいv」(/////////)
叢雲2「吹雪より煽て上手とはね、俄然燃えてきたわ…もし射精したら半殺しの刑よv」(//////////)
時雨♂2「やっ焼け石に水!?うひゃああ、しゅごいぃいいい、みんなやめて〜〜こんなパイオツ耐えられにゃ〜いv」(ジュップジュップジュップジュップ…)
夕立2「まだまだまだ〜〜〜がんばるっぽい時雨vもうちょっと、もうちょっとで提督を越えられるっぽいv」(///////////)
叢雲2「あははは!夕立さん、ソレ無茶振りじゃない〜?こんな雑魚チンじゃあ十年早いっぽいvきゃはははッッ」(///////////)
時雨♂2「ああ、みんながばかにするぅ…でもぅ…もうだめぇ、いっぱいだす、んっんおおおおぉおおぉ〜〜〜〜v」(ビグビグビグビグビグッ)
夕立+叢雲2『STOP!』(ピタッ)
204 :以下、名無しに変わりましてゴミがお送りします [sage]:2020/06/02(火) 21:48:50.78 ID:CsaPFTBJ0
時雨♂2「ふえ?どうして…どうして〜〜〜〜〜!いまのでぇいまのでいけたのにぃ―――――――v」
叢雲2「待ちなさい…このペニスバンドでさ、まず自分に挿入してぇ…――――――――ハゥッッ!」(ズニュウ…)
夕立2「右に同じく…くぁ…このペニバンでぇ、男の娘ちんちんを貝合わせ、いや兜合わせするっぽいv」(バーンッ)
時雨♂2「ふっふたりともぅ…すごくぅハードコアというかぁ…それぇていとくをかたどったやつじゃ…?」(ガーンッ)
叢雲2「察しが良いわね…提督を無視してBLかました罰よ!受け入れなさい!」(ニュチュッ)
夕立2「さ〜てこのショタ雑魚チンチンの公開処刑が始まるっぽい!提督の槍をくらえっぽい!」(ニュチュッ)
時雨♂2「んひゃあああ…ペニスの裏すじをガンガン攻めて…尿道口も時々擦れて…もっもういっちゃ………ッ」(ガクッガクッガクッガクッガクッガクッガクッ)
叢雲2「すっすごいわぁ…この明石製のヤツぅ…挿入したバイブからアンタの快感がビンビンに伝わってぇ、ヤヴァスギィ…v」(///////////////////)
夕立2「しょっしょんなあ…提督のを模したからぁ?ふたなりじゃないのにぃ私達のまんまんしゅごくざこすぎいぃぃいいい…v」(///////////////////)
時雨♂2「くにゃああああああアアアあああああああッッッぼくのドンダケでるのぅおおおぉ―――――――――v」(ドボドボオウ…ビュルウウウウウ…ビチャビチャビチャッ)
205 :以下、名無しに変わりましてゴミがお送りします [sage]:2020/06/02(火) 21:49:32.54 ID:CsaPFTBJ0
海風「にゃはああしぐれにいさあああん、あ”あああぁあああぁあああああ”あああぁああああ…」(////////)
山風「しっしぐれにいにいいいいいい、いぐうううう”うぅううう”うぅうううう…」(////////)
江風「しぐれのあにきいいいいいい、あああああああいいいいいッッあへええぇえええぇ…」(//////////)
磯波「ふぶきちゃあああああん、んほお―――――――――――ぐるううううううぅううううぅッッ」(//////////)
浦波「ふぶきねえええさあああああん、んほおおオオオおお”おおおおオオオおおぉおお”おおおおオオオオッ」(/////////)
五月雨「しぐれちゃああああああん、あ”あああぁあああぁあああああ”あああぁああああ…」(///////////)
涼風「しぐれええええええええ、んほおおオオオおお”おおおおオオオおおぉおお”おおおおオオオオッ」(/////////)
白露「あああ〜〜〜〜んブッキー、ちょううううきくうううううううういやああああああああああああああああああん…」(//////////)
村雨「しゅごいよ〜ふぶきちゃあぁん、んほお―――――――――――ぐるううううううぅううううぅッッ」(///////////)
春雨「んにゃああぁふぶきさあああああぁん、あ”ああああああぁあああああ”あああぁああああ…」(/////////)
白雪「しぐれちゃああんしゅごいいいいいい、いぐうううう”うぅううう”うぅうううう…」(//////////)
初雪「うっはあっしぐれえええええぇ、あああああああいいいいいッッあへええぇえええぇ…」(/////////)
深雪「ちくしょううううしぐれええええぇええええ、んほおおオオオおお”おおおおオオオおおぉおお”おおおおオオオオッ」(///////////)
東雲・薄雲・白雲『よっよ〜〜〜し、それじゃあコレが最後のオーガズムだぁ……あっはあああああ――――――――ッッッ』(ビグビグビグビグン…ガクガクガクガクガクンッ)
吹雪時雨♂×8『みんなみんなみんなみんなみんなあああああああアアアあああああアアアアアアアああぁああああ………v』(ビュルルウルルルウウ…ドピュドピュドピュッビュウウウウ…)
206 :以下、名無しに変わりましてゴミがお送りします [sage]:2020/06/02(火) 21:49:52.38 ID:CsaPFTBJ0
叢雲+夕立『よーし、みんなよろしくやってるし、そろそろ1と2は合体だーーっと!』(パンパカパーンッ)
吹雪+時雨♂2『え”っどうして!?』
叢雲「だってこうしないと、普通にセックスできないじゃんvホラッコンドーム外して上げるからv」(ベリリリイッ)
夕立「うんうん、一杯溜まっているっぽいvこのザーメンを時雨にブッカケてやるっぽい!」(ザパアッ)
時雨♂2「うわっなにしてくれてんだい!?夕立酷過ぎるよっ意味が分からないッえ…叢雲?」(ザパアッ)
吹雪♂2「きゃあっどうして叢雲ちゃんも精液を掛けて…うん?何で半分残しているの?」
叢雲「そりゃあザーメンを呑む為よ、ンッゴクン、ゴクッ、ゴクッぷはあっ臭いゼーメンねぇ…美味しかったわ吹雪v」
夕立「んちゅうっゴクゴクッゴクンッかあっ生臭くって凄く濃いよぅ…時雨ぇありがとうねv」(ニコリッ)
吹雪♂2「にゃっにゃんでそんなまねッきゃん!ザーメンをローション変わりにしごくのぅやめてえぇ――――ッ」
時雨♂2「おうっそっかぁッコレが狙いなんだねぇ、こんな生臭い企みをぅ試すなんてぇ…二人も変態、クアッイイイv」(ビグンッ)
叢雲「じゃ前戯無しに挿入するからね、吹雪兄さん、気持ち良くしてあげるから…ねv」(ズニュウッ)
夕立「面白味も何も無いけど、焦らしプレイする柄でも無し、やっぱ生ハメセックス最高っぽいv」(ズチュウッ)
吹雪+時雨♂2『くはあ…vん―――――はぁッッふたりともぅ…すっごい名器………ん”ほぅ…またぁばや”ぐぅ…ヲホゥ…v』(ビグビグビグッ)
叢雲+夕立『くひいいいいいいイイイイイイイイイぃいいいいいいいい…はやいいいのにいいいきもちいいいいいいいぃいいい…v』(パンパンパンパンパンッ)
 ンハアアアア・・・ デルデルデル… クヒイイ フブキイ シグレエエ ドビュウウウウウッ ユウダチイイイ ドボオオオオッ ムラクモチャッ ドピュウドピュウ… アアアアアア マタキテエエエエ… フフフッ
207 :以下、名無しに変わりましてゴミがお送りします [sage]:2020/06/02(火) 21:50:11.48 ID:CsaPFTBJ0
大淀「…(絶句)」 松竜「…(黙認)」
大淀「あの提督…」 松竜「なんだ…大淀?」
大淀「凄いですね、彼女達…」 松竜「…気持ちは分かる…」(ウンウン)
吹雪+時雨♂1【僕達、蚊帳の外…】(トホホッ)
松竜「ところでお二人さん?」 吹雪+時雨♂1[ドキンッ(心臓音)]
松竜「コレで分かったろ、今のお前らの射精耐久力じゃあ、まともなセクロス出来る状態じゃないぞ」
大淀「提督と同じ意見です、最初の明石も分身を作っては朽ち果てていましたもの…不死に近いとはいえ精神に支障をきたします」
吹雪♂1「それはぁ…」 時雨♂2「分かってるんだけどねえ…」
大淀「う〜ん、最初は興味なかったのですが…提督、妙案はありませんかね?」
松竜「んにゃ、修行経験が一番の近道さね、そんな甘くは無いさ…」
大淀「そっそうですか…仕方ありません…御二人共、今日は反省を含めて部屋に帰りなさい…」
吹雪+時雨♂1『そっそんな、殺生な!?』
松竜「ちょっと待ちな大淀、先程言った妙案とは掛離れた珍案ならあるが…乗るか?」
大淀「え?珍案…なっなんですか、物凄く珍妙な造語…逆の意味で気になります、提督?」
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
208 :以下、名無しに変わりましてゴミがお送りします [sage]:2020/06/02(火) 21:50:32.77 ID:CsaPFTBJ0
松竜「ドロドロのスライムになったぞ(寒天)」(プルプル)
大淀「私も似た様なモノになりました(蒟蒻)」(トロトロンッ)
吹雪+時雨♂1【ん〜なにをするつもりなんだろう…?】
松竜+大淀『よーし、いくぞッフュージョンッハ!!!』
吹雪+時雨♂1『ファッ(驚愕)、ドラゴンボール!?』
 ピカッ ドーーーーーーーーーンッッッ ゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴ………
大淀提督「ジャーーーーン!大淀提督参上!」
吹雪♂1「おー、何か普通ですね…インパクト薄…」(ポカーンッ)
時雨♂1「てか、大淀が提督服を着装しただけじゃあ…(身長は元提督と同じになったけどさ)」
大淀提督「いやいや、それだけじゃないぞ!(社会の窓ジーッ)御開帳!」(ポロンッボキーン!!)
吹雪♂1「あーー司令官のおちんちんがーうそでしょ!?」
時雨♂1「この勃起率のソリ具合、亀頭の形と竿の長さ…間違いないッ!」
大淀提督「うむ、記憶と感情と性格による混濁、特に問題はありませんね!」
吹雪♂1「声質と口調も混ざり合ってます!ここまでとは…!」
時雨♂1「やっぱり第一嫁の貫禄だねッ僕達じゃあ逆立ちしても敵わないよ…」
209 :以下、名無しに変わりましてゴミがお送りします [sage]:2020/06/02(火) 21:51:23.95 ID:CsaPFTBJ0
大淀提督「さてはて、ソレはどうかな時雨くんv」
時雨♂1「なにさ、提督、うわぁ、チンポの先を股間を擦り付けないでよ、ひゃんッズボンがよごれ……ッ」(グリグリグリッ)
大淀提督「時雨くんは色々と頑張ってくれてるからご褒美だよvくひひ、あんだけ私の中に出したのに、まだ物足りないのかいv」(ジワアアア…)
時雨♂1「ごめん提督ぅ…ボクもう一回だけ提督の膣内で思いっきり射精したいんだ、お願いv」
大淀提督「駄目だ!(断言)」
時雨♂1「しょっしょんなぁ…はぅ、なんで提督はチンコ出して?」
大淀提督「それはね、時雨君のケツマンコに提督のチンチンを挿れる為なんだよvキヒヒッ」(ギンギンッ)
時雨♂1「やっやめて、まだこころのじゅんびがあああああッッしゅご―――――おほ……うほっ」(ズブウウウ…)
大淀提督「提督のちんちんと大淀のふたなりが合体して1.5倍(当社比?)の気持ち良さを保証しますよ…」(ズププププ…)
時雨♂1「んほおおぉおおおおぉ、やっぱりていとくのおちんぽサマにはかなわなあいいいいぃイイイいいいい……v」(////////////////)
大淀提督「まだまだ、ここからピストン運動開始ッッッ」(パンパンパンパンパンパンッ)
時雨♂1「んぎゃああああ、、んぼおおほおおおぉおおおおおおお…vvv」(ビグビグビグビグッ)
大淀提督「ほらほらほらあああああ、まだまだまだまだあああああ……ッ」(ゴシュゴシュゴシュゴシュゴシュッ)
時雨♂1「んひいいいいいいぃいいいいイイイいいいい…vでるでるでるううううぅふたなりちんぽいいいいいひいいいいいv」(ドビュウウウルウルルルウルルルウ…)
大淀提督「こらこらこらああああ、やっぱり修行が第一だねえええ、しっかり調教して可愛がってやるからねv時雨くんv」(ズッズッズッズッズッズッズ…)
210 :以下、名無しに変わりましてゴミがお送りします [sage]:2020/06/02(火) 21:51:49.27 ID:CsaPFTBJ0
吹雪♂1「・・・・・・・」 ウワー キヒヒ モウムリイ ドピュピュ モウチョットガンバレ パンパンパンパンパン
大淀提督2「さてはて吹雪くん?」(チンポギンギンッ)
吹雪♂1「ハイイィ!何でしょうか?ってやっぱこわいです司令官!!」
大淀提督2「大丈夫、それじゃあ挿入開始!!!」(ズプププププ…)
吹雪♂1「はう!この感じ…司令官のおちんちんだと分かります、くぅ、大淀さんのも交じってる!?」(ビグンッ)
大淀提督2「そういう事だよ吹雪くん…覚悟は出来たかい、私は出来てる!!」(パンパンパンパンパンッ)
吹雪♂1「んにゃあうッわたしはああできてえええなあああああいいいいいいい――――――――――ッ」(ビグビグビグンッ)
大淀提督2「ほらほらほらあ、頑張ってぇ頑張ってぇふぶきく〜〜〜〜〜んv」(ジュブジュブジュブジュブッ)
吹雪♂1「うにゃああああああvがんばれましぇえええええんvイグウウウウウウウウ――――ッ」(ビュルビュルビュルビュル…)
大淀提督2「コラーーー、時雨くんより早漏じゃないかーーーー、ソレでも主人公かーーーーーーv」(ズッズッズッズッズッズッズッズ…)
吹雪♂1「うわあああああああああアアアアああぁあああvせいえきいいいいぃいいいいとまんにゃあああああいv」(ドブウウウウウウウウウウ…)
大淀提督2「全く、精液量だけでは一人前だねえ…提督程ではなくともぅ…しかーしまだまだスピードUP〜〜v」(パンパンパンパンパンパンパンッ)
吹雪♂1「くへええええええええvもっもうわけわかんなああああああアアアあああぁああい――――――ッ」(ドボオオオオオオオオ…)
大淀提督2「吹雪くんには試練を与えなきゃねえええぇ!もうちょっと刺激を与え続けるよぉおおおおお!!!!!!!!!!」(ゴッゴッゴッゴッゴッゴッゴッゴ…)
吹雪♂1「にゃへええぇええしぐれくーーーーんvたしゅけてええぇえええぇええええvもうむりいいぃいいいいぃいいv」(///////////////////////)
211 :以下、名無しに変わりましてゴミがお送りします [sage]:2020/06/02(火) 21:52:10.80 ID:CsaPFTBJ0
東雲・薄雲・白雲『うひゃひゃひゃ、たのしーーーーいvみんなぁ!きもちいいいいかあああああいいいぃいいいいv』(ジュブジュブジュブジュブジュブ…)
海風「きゃはああああ…くるくるくるうううううううううううううううvんほおおおおおおおうv」(////////////////////)
山風「んほお―――――――――――ぐるううううううぅううううぅッッあばはああああああああああ…v」(////////////////////)
江風「しぐれのあねきいいいいいいイイイィいいいいい…vアアアアアアアあああああアアアアアアあああん…v」(////////////////////)
磯波「さっきはごめんッふぶきちゃあああああああん…vんほおおおおぉおおうううぅううv」(////////////////////)
浦波「アアアアアアアあああああアアアアアアあああん…vふぶきねええさあああああああああああああん…v」(////////////////////)
五月雨「もっもうだめぇ!!!!んほおおオオオおお”おおおおオオオおおぉおお”おおおおオオオオおお”おぉおおんッ」(////////////////////)
涼風「てってやんでえええぇェええ…vちっちょううううきくうううううううういやああああああああああああああああああん…」(////////////////////)
白雪「あぎゃっくぅ……んほおおおおおおおう――――――――――ふぶきちゃあああああああん…v」(////////////////////)
初雪「しゅっしゅご、なにこれッッッあ”あああぁあああぁあああああ”あああぁああああ…」(////////////////////)
深雪「んほおおおおおおおうvくるくるくるうううううううううううううううvきくううううううううううう」(////////////////////)
白露「ふぶきちゃッッッッ!!んぼお”―――――――――――ぐる”うううう”ううぅううううぅッッッ!!!!」(////////////////////)
村雨「あ”あああぁあああぁあああああ”あああぁああああ…vこれがおとこのこちんちんいぐううううううううう…v」(////////////////////)
春雨「くふううううぅ…vやっやヴぁいいィいいい…vアアアアアアアあああああアアアアアアあああん…v」(////////////////////)
叢雲「あはあああああああああああああああああああああんvふぶきいいいいいいいいいいい――――――――――――!!!!」(////////////////////)
夕立「しぐれええぇええええぇえええvぽいいいいいいいイイイイイイィイイイイイいいいいいいい――――――――――ッッッ」(////////////////////)
吹雪時雨♂×9『んほおおおおおおぉおおおおおオオオオォおおおおおううううぅうううう…v』(ドブウウウウ…ドピュドピュドピュドピュ…ビュルウウウウウ…ドボボボボオオ…)
212 :以下、名無しに変わりましてゴミがお送りします [sage]:2020/06/02(火) 21:52:34.42 ID:CsaPFTBJ0
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
大淀提督1「うひひひひひひひひ…彼女達も真のフィニッシュを迎えたようだね…v今度はコッチも迎えなきゃフェアじゃないよねぇ…v」(ズッズッズッズッズッズ…)
時雨♂1「うひゃあああああぁああああ、にょうどうにいいいしょくしゅがつまってえええええええええきくううううううううううううううv」(ガクガクガクガクガクガクッ)
大淀提督2「ありゃりゃ?精液でなくなったねえ二人共ぅ、大丈夫?元気が無いのかい?くひひひひひ…v」(パンパンパンパンパンパンパン)
吹雪♂2「にゃああああああああうvきとうにくくりしめつけられてえええでないよおおおおおおおおおおおおう…v」(ビグビグビグビグビグッ)
大淀提督1+2『おらおらおらああああああぁ…vもっともっとがんばらないいいいとおおおおおおぅ…v』(パンパンパンパンパンッ)
時雨+吹雪♂1『うひゃあああああ…vていとくのちんちんしゅごすぎてええええええええだめえええええええ…v』(ガクガクガクガクガクガクッ)
大淀提督1+2『もうちょっとうもうちょっとでええ…vピリオドの向こうにいけるからあああくはああああああああ…v』(ズッズッズッズッズッズッズッズ…)
時雨+吹雪♂1『おほおおおおおおおおvしょくしゅのおさえがはずれてええええvおーがずむいきっぱなしいいいぃい!!!!!!』(ドボボボボウ…ドプドプドプ…ビュルルルルウウ…)
 イヤアアアアアア オホオオオオオ シュゴイイイイイイ テイトクウ… シレイカン… ニャニコレエ モットウシテエ… ヤッパリテイトクガイチバン… テイトクカッコイイイ… オホオウ…
東雲・薄雲・白雲『あはあああぁ―――――――――――ふぅ…………うまくいったみたいだねえ…v』
大淀提督1+2『ええ…何とか上手くいきました…vあっはあっううぅ…(気絶)』 
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
213 :以下、名無しに変わりましてゴミがお送りします [sage]:2020/06/02(火) 21:53:24.78 ID:CsaPFTBJ0
大淀「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ッハ!!、、、ゆっ夢!?」(起床)
加賀「大淀さん?」(忽然)
大淀「ひゃい!?加賀しゃん!どうしました、あっ赤城さんに酷い目にあったとか?」
加賀「えッ何で知ってるんです?間宮券盗まれた事を?」
大淀「あれ?赤城さんに(心を)壊されたんじゃなかったんですかね?」
加賀「ああ、そうでした!私のマイお茶碗を壊して・・・・物凄く高かったのにぃ…」(憎悪)
大淀「?????え〜と…」(困惑)
加賀「まあ、提督に相談してお説教喰らったみたいですからね、赤城さん」
大淀「(う〜ん?)あのう…何をしに此処へ…?」
加賀「?休憩をしていたから呼びに来ただけですよ…大分お疲れのようですが仕事も…」
大淀「そうでした、すぐに現場に戻ります、ありがとうございます加賀さん」
加賀「ええ、それではまた、赤城さんの復讐の続きへと…うふふ」(小声)
大淀(結局は何なのでしょうか?夢にしては現実的過ぎる…)
大淀(もしかして、触手化したから…皆の残留思念が凝縮して、ソレが夢として具現化したのかも…?)
大淀(まっ今となっては確証を得る手段はありません、夢である以上は…v)
大淀「それでは一日を頑張っていきましょう!」(スタスタスタ…)

。。
。。。
明石1「」(ソファーの裏側) 明石2「」(ソファーの裏側) 明石3「」(ソファーの裏側)
                THE_END.=劇終=
214 :以下、名無しに変わりましてゴミがお送りします [sage]:2020/08/21(金) 19:15:12.15 ID:0cxQBQbDO
保守
215 :以下、名無しに変わりましてゴミがお送りします [sage]:2020/08/21(金) 19:17:48.96 ID:upA4iEFU0
・リシュリュー、峯雲と立ちバックする
峯雲「んっはあ、はあ…ああぁ…///」
リシュリュー「はぁん…峯雲のなか、凄く熱いわぁ…///」ジュブッジュブッジュブッ
峯雲「あはんッリ、リシュリューしゃんのふたなりもぅ…大きいです…///」
リシュリュー「ごめんなさい…コレができてから…理性が…抑えられない…のぅ…///」
峯雲「いいでしゅよ…リシュリューしゃん…いっぱいシてくれてもぅ…///」
リシュリュー「おぉう…気持ち良い…///」

・遠慮なく峯雲の中にタップリと出すリシュリュー
リシュリュー「ん、はぁ…あん、峯雲ぅ…だすわよぅ…///」パンパンパンパンッ
峯雲「はぁん…いいですよぅ…今日は安全日なんでぇ…遠慮なくぅ…///」
リシュリュー「ひいぃ…いきなり締め上げないでぇ…おほぅ…///」ビグンッ
峯雲「ああぁッリシュリューしゃんのぅ、ふたなりぃ…更にふくらんでぇ…///」
リシュリュー「で、ちゃ、うぅ…いっぱいせーえきでちゃ、でちゃッああぁあああぁ…///」ドブウウウウリュウウウウ…
峯雲「ああああぁああああああああん…すごいいいいいぃ…いっぱいぃ…でてりゅうぅ…///」
リシュリュー「あああぁあん…とまらにゃいぃいいいぃ…とまらにゃいのうぅ…///」ビュルルルルウウウウウ…
峯雲「あああぁ…おなかぁ…いっぱいぃ…とまらないいいぃ…///」
216 :以下、名無しに変わりましてゴミがお送りします [sage]:2020/08/21(金) 19:18:37.58 ID:upA4iEFU0
・リシュリュー、峯雲に仕事を伝える
峯雲「はぁはぁ…リシュリューしゃん…きもちよかったですぅ…///」
リシュリュー「ふぅ…峯雲…次の仕事に取り掛かるわよ…」
峯雲「あっひゃい…確か雄型の管理でしたっけ…」
リシュリュー「一部の艦娘の協力で大分楽になったけどね…」
峯雲「提督は知っているんですか、この事…」
リシュリュー「意外と嫉妬深いからねアミラル…過剰にならないよう気を付けるわ…」
峯雲「雄型もかなり過激ですけどね…提督以上に…」
リシュリュー「全く…地下室に向かうわ…必要な書類を用意しておきなさい…」
峯雲「分かりました…」

・地下室にはヒューストンとアトランタがいた
リシュリュー「着いたわよ…二人共、協力してくれて感謝するわ…」
アトランタ「いいよ、別に…///」
ヒューストン「手短に終わらせたいわ…この私の体質…///」
リシュリュー「大丈夫よ…私も参加するから…峯雲…」
峯雲「はい…雄型の媚薬効果と姫級の発情期のメカニズムの解明ですよね…?」
リシュリュー「えぇ…そうよ…深海寮に協力しようと思ったけど…気が引けたわ…」
峯雲(リシュリューさん…こういう処…凄く優しいなあ…)
217 :以下、名無しに変わりましてゴミがお送りします [sage]:2020/08/21(金) 19:19:17.53 ID:upA4iEFU0
・戦艦仏棲姫(リシュリュー)、防空巡棲姫(アトランタ)、バタビア沖棲姫(ヒューストン)、各自変身する
リシュリュー「それじゃあ変身するわね、ハァ…///」
アトランタ「あんまり馴れない事したかないけど、フゥ…///」
バタビア沖棲姫「仕方ないわ、コレも提督の為だもの、ンハァ…///」
峯雲(うわぁ…綺麗…いいなぁ…///)
防空巡棲姫「ムカシノキオクガヨミガエルカラキライダ…」
バタビア沖棲姫「ツヨサトヒキカエニヤッカイナタイシツ…マッタク…」
戦艦仏棲姫「峯雲、マサカアコガレヲイダイテイタラオシオキダカラネ…」
峯雲「ギクリッ大丈夫ですよリシュリューさん…ハハハッ」
戦艦仏棲姫「ダト、イイケド…」
・拘束具をしたイ級、ロ級、ハ級を檻から出す峯雲
       ウゴゴ…グウウ… ガララッ
峯雲「あのぅ…準備は出来ましたが…本当にやるんですか?」
防空巡「ムリ…モウ…限界ッッ」
バタビア沖「オネガイッ峯雲…早クチョウダイ!」
戦艦仏「待チナサイ…二人共…ソノ拘束具ハ私ガ解除シナキャイケナイ…///」
峯雲「どれくらいの時間が掛かるのでしょうか…?」
戦艦仏「一般的ナ姫級ノ発情期ハ数日カラ数週間ヲ有スル…その間に赤外線データヲ取ル準備シナサイ…」
峯雲「了承しました…私はPCでの十二分なデータが取れ次第…撤収しますので後の事はよろしく…」
戦艦仏「雄型ノフェロモンニ当テラレナイ様…防毒マスク着用ヲ忘レズニネ…峯雲…」
218 :以下、名無しに変わりましてゴミがお送りします [sage]:2020/08/21(金) 19:19:43.29 ID:upA4iEFU0
・解放されるイロハ級、それぞれの姫級に襲い掛かる
イロハ級「ガハアアァ…キシャアアアアアアァ…!」ガバアッ
防空巡「クウ…ガッツクナ糞雄…マッマテ…マダハヤッ…クハアァ…///」ズブウッ
イ級「ギャアアアアアアアアアアァアア…!」
バタビア沖「マッマッテ…マダ心ノ準備ガ…キャッァアアン…///」ニュルウウ…
ロ級「グシャアアアアアアアァアアアァ…!」
戦艦仏「グウウゥ…アミラル…ゴメンナサイ…キテハ級…オ”ホゥ…///」グチュウッ
ハ級「ガアアアアアアァアアアアァアアアアァ…!」
峯雲(凄い…低温の姫級が一気に体温が上昇した…本当に欲しかったんだ…///)ゴクリッ

・イロハ級、挿入から間もなく、ガッツリ射精する
防空巡「クックルシイ…デモ、気持イイ…ナンデ…クソッアン…///」ビグウ
バタビア沖「ヒイィ…ナンカ、ペニスガ、急ニ、大キク、ナッテル様ナ…ヒグッ」ガクッガクッ
戦艦仏「射精ガ早ィ…コレハ…周リの姫級達ノフェロモンモ関係シテ…ンホウ…///」ブシュッ
イロハ級「ギャアアアアアアアアアアア…!」ドブウウウウウウビュルルルルウウウウウ…
防空巡&バタビア沖「アアアアアアアアアアアアアアアアアン…///」ビグビグビグンッ
戦艦仏「ヲホオオオオオオオオオオオオオオオン…///」ガクッガクッガクン
峯雲(精液量もえげつない…あのペース配分じゃあすぐ妊娠しちゃう…///)タラア…
219 :以下、名無しに変わりましてゴミがお送りします [sage]:2020/08/21(金) 19:20:18.29 ID:upA4iEFU0
・イロハ級、間髪入れずにペニスを膨張し、ピストン運動を繰り出す 
イロハ級「グゥ…グゥ…ヴァアアアアァァァアア…!」バチュンッバチュンッバチュンッ
防空巡「ガッハァ…フザケ…ンナッハァ”…ヤメ、ロゥ…アン…///」
バタビア沖「ヒッヒィイイィ…コンナニィ…セメタテテェ…ファン…///」
戦艦仏「マダヨ…峯雲…マダ…研究ハ終ワッテイナイ…ココカラガ…ホンバン…///」
峯雲「分かっています…雄型の精液量…コレの摂取も忘れていませんから…」
防空巡「アッアッハァン…雄型ノクセニィ…気持チイイ…///」
バタビア沖「結局ゥ…私モゥ…深海棲艦ゥ…アハアァン…///」
戦艦仏「泣キ言行ッテモ…始マラナイ…ワヨゥ…イヒィン…///」
峯雲(雄型だけでなく…姫級の体力も尋常じゃない…普通なら気絶している…///)
・イロハ級、二度目の射精により、姫級達は無事妊娠 
イロハ級「ギイィ…ギグゥ…ギャハアアアアアアアアアァアア…///」ブシュブシュブシュウウウウウウ…
防空巡「グウ…マタクサイザーメンキタァ…アアアァアアン…///」
バタビア沖「アア…オ腹ガ…膨ランデ…マサカァ…クアアァアアン…///」
戦艦仏「フヒィッ妊娠シタワネ…ミネグモ…X写真撮影シテネ…ヲホゥ…///」
峯雲「わっ分かりました…(リシュリューさん…この状況で指示するなんて凄い…)」
防空巡「ハァ…ハァ…マジカヨ…クソオスノ…ガキヲ孕ンデ…///」
バタビア沖「クウゥ…私ハァ…別ニィ…平気ダケドゥ…リシュリュー…?」
戦艦仏「大丈夫ヨ…私モゥ…深海棲艦ノ端クレダカラァ…///」
峯雲(もう姫級の中で雄型の子を孕んでいる…この驚異的スピードは正直怖いです…///)
220 :以下、名無しに変わりましてゴミがお送りします [sage]:2020/08/21(金) 19:20:41.87 ID:upA4iEFU0
・姫級三人、元気な忌雷達を産み落とす 
防空巡「ン”ヲホゥ…ハラガ…ハラガ…イタイイタイ…///」ビキイッ
バタビア沖「グウン…陣痛ゥガァ…リッリシュリュー…///」ビリイッ
戦艦仏「ア”ヒッコノ感覚ハァ…久々ネ…二人共…覚悟シナサイ…///」ビグンッ
峯雲(イロハ級のペニスが蓋をしている状態…その蓋が外れれば…///)ゴクリッ
イロハ級「ギッギシャアアアアアアアアアアアアン…!!!」ズボウウウッ
防空巡「ンホオオオオオ…デルデルデルウウウウウウ…///」ドボボボボボ…
バタビア沖「キャアアアアアン…モウダメエエエエエエエ…///」ドボボボボボ…
戦艦仏「アミラルゥ…ゴメンナサイイイイイイ…///」ドボボボボボ…
忌雷達「ギッギッギイイイイイイイイイ…!!!」ベチャッビチャッ

・忌雷達、峯雲に襲い掛かり三穴攻め 
峯雲「えっあなた達…駄目よ…ッ」ダッ
忌雷達「ギッギッギッギヒイイイイイイイイイイ…!!!」グワッ
防空巡&バタビア沖「エッッッ!!?」
戦艦仏「峯雲!?」
峯雲「グウ…グウウウ…ンヲ”ッッッ」ビグンッ
忌雷達「グオオオオオオオオオオオオオオオオン…!!!」グチュッグチュッグチュッ
221 :以下、名無しに変わりましてゴミがお送りします [sage]:2020/08/21(金) 19:21:06.01 ID:upA4iEFU0
・忌雷達に犯されながら、イーイの事を思い出す峯雲
忌雷達「ギイ…ギィ…!!」グチュッグチュッ
峯雲(ああ…この感覚…イーイのぅ…///)
忌雷達「グウ…グゥ…!!」ヌチュッヌチュッ
戦艦仏(アアァ…峯雲…アナタ…マサカ…?!)ガクッガクッ
峯雲(イーイ…凄い…気持ち良い…///)
忌雷達「ギイイイイイィイィイイイイイ…――――!!!」ジュブッジュブッ

・峯雲を助けたくても、極限の興奮状態で手を出せない深海勢
戦艦仏「グゥ…ムゥ…早ク…助ケナキャ…///」
防空巡「無理ダヨ、無理無理、峯雲ゥ…///」
バタビア沖「峯雲…ドウカ…耐エテッオネガイ…///」
峯雲「ムウゥ…ングウ…クフゥ…ヲオンッッッ」ガクッガクッガクッ
戦艦仏「ンンッコノ体質…ドウシヨウモ…ナイ…―――///」
防空巡「クソゥ…クソゥ…///」
バタビア沖「峯雲…ゴメンナサイ…///」
222 :以下、名無しに変わりましてゴミがお送りします [sage]:2020/08/21(金) 19:21:33.29 ID:upA4iEFU0
・峯雲達に汚い白濁液を流し込むと忌雷と雄型
峯雲(ぅ…ん、これ…―――///)
防空巡(ァ…ワカル……提督サン…ゴメンッ)
バタビア沖(ハァ…ハァ…懐カシイワ…コノ感覚ゥ…///)
戦艦仏(コンナ形ノ実験ナンテ…何ノ因果カ…///)
イロハ級「ガッガハアアアアアアアアアアアア…!!!!」ドブドブドブウウウウウウウウッ
忌雷達「ギシャアアアアアアアアアアアア…!!!!」ブシュブシュブシャアアアアアアアッ
峯雲&新海勢「アハアアアァアアアァアアアアアァアアアアァンッッッ」

・結局は半日ぶっ通しで乱交を楽しむ御一行
峯雲「はあ…はあ…はあ…///」
アトランタ「ふうふぅ…ザーメンくさッッ」
ヒューストン「はあ…大分…収まったわ…リシュリュー…ありがとう…///」
リシュリュー「礼には及ばないわ…はあ…峯雲…大丈夫?」
峯雲「ええ…なんとか、それよりも…///」チラッ
イロハ級「ZZZ…ッ」
忌雷達「ギィ…ギィ……ッ」
リシュリュー「ソレらは地中海達にまかせましょう…殺処分するのも可哀想だし…ね」
峯雲「はっはぁ…(面倒事押し付けるんですか…う〜ん)」
223 :以下、名無しに変わりましてゴミがお送りします [sage]:2020/08/21(金) 19:22:11.85 ID:upA4iEFU0
・峯雲、深海寮に行く
アトランタ「あたし達は風呂入って提督さんとこ行くから後よろしく…」
ヒューストン「流石に今回の事は内密にしといた方がいいわね、それじゃあ…」
リシュリュー「二人共お疲れ様、ふぅ…峯雲…後始末は私がやるから帰りなさい…」
峯雲「えっいいんですか?」
リシュリュー「巻き込んだ詫びよ…それともアレが御褒美だった…?」
峯雲「いっいえ…それじゃあリシュリューさん、さようならッ」バタンッ
リシュリュー(かわいいわね…ふふッ)
峯雲「はぁ…(そういえばアサシオ姉さんに呼ばれていたんだっけ…?)」タッタッタッタッ 
・深海寮のヤリ部屋の前にレ級がいた 
峯雲(ここ、姫級がシてる場所と聞いているけど…)
レ級「シけた面してんなぁ、峯雲…欲求不満かぁ…?」
峯雲「レッレ級さん、そんな訳…!?」
レ級「まっそういう冗句は置いといて、私は門番を切り上げるぜッ」
峯雲「産んだ子は誰が見てるんですか…?」
レ級「今は戦艦棲姫が見てるな、峯雲もさっさと中に入れ、姉様が御待ちだッ」
峯雲「わっ分かりました」バタンッ
レ級「さて…(連中もとんでもない事を考えてやがるぜ…全く)」スタスタ…
224 :以下、名無しに変わりましてゴミがお送りします [sage]:2020/08/21(金) 19:22:40.76 ID:upA4iEFU0
・峯雲が中に入ると、アサシオは深海吹雪のマン○に尻尾を挿入し、バケツの中にふたなり搾精していた 
峯雲「うわ…姉さん…吹雪さん…そんな…///」カア…
深海吹雪「あ”っあぁん…ア、サシオ、しゃん…だめェ…///」ブシュッブシュッ
アサシオ「何が駄目なんですか…吹雪さん…○ンコもふたなりも…凄くエッチじゃないですか?」グジュグジュッ
深海吹雪「をほぅ…バケツン中ァ…一杯ィ…なにもぅ…かんがえ、られな、あぁああぁん…///」ドクンッ
アサシオ「あっちょっとやばいかも、尻尾から、一杯でちゃう、イきそう…///」ビクンッ
深海吹雪「あっだめだめだめ…そんなモノゥ、イッパイだされたら、こわれるぅ…///」ガクンッ
アサシオ「こわれてくださいよふぶきさん、そのときはわたしがかってあげますから…だからぁ…イグゥ…――――――///」
深海吹雪「あっはああああぁあああああぁああああぁああん…///」ドブドブビュルルウウウウウウ…
峯雲(コレ、提督が見たら卒倒しそう…///)カアア…

・アサシオはバケツ一杯のザーメンを飲み干すと、峯雲の存在に気付く
深海吹雪「あ”ッあへぇ…///」ビグンビグンッ
アサシオ「さてさて…吹雪さんのこってり精液をいただくとしましょう…んっ」ゴクッ
峯雲(うっうわ…臭い、生臭い匂いが、プーンって…///)
アサシオ「ゴクッゴクッゴクッゴクンップハー吹雪しゃん、御馳走様でした…///」ゲエプッ
深海吹雪「………(失神)」
アサシオ「あらっ峯雲?いつからソコにいたの?遅いじゃないの…」
峯雲「えっ姉さんが吹雪さんを犯してた前からいたよッッ」
225 :以下、名無しに変わりましてゴミがお送りします [sage]:2020/08/21(金) 19:23:09.27 ID:upA4iEFU0
・アサシオ、峯雲に近づき、からかう
アサシオ「それよりも、峯雲…」ガタッ
峯雲「えっ(尻尾をコッチにぃ…!?)」ビグッ
アサシオ「アソコから忌雷とリシュリューさんとの素敵な匂いがするわよ…///」フフンッ
峯雲「うっそんな訳…ッ」
アサシオ「もう〜ウソつくの下手だよね〜峯雲」クスクスッ
峯雲「!…もう、姉さんには関係ありませんッ」プンプンッ
アサシオ「ゴメンゴメン、峯雲があまりにも可愛いもんだからつい」フフッ
峯雲「かっからかうのにも限度があります!」

・アサシオ、気絶した吹雪を尻尾でグルグル巻きにして、この部屋から出ようとする
アサシオ「さて、と…吹雪さん」シュッ
深海吹雪「うっ…ア、サシオ、しゃん…///」ビグッ
アサシオ「ハーイ、グルグル巻きの刑ッ」バーンッ
峯雲「ねっ姉さん!ちょっと酷いです?!」ガーンッ
アサシオ「もう大袈裟ねえ、ていうか艤装無しなら私の方が膂力あるんだから」
峯雲「そっそれでも姉さんのやり方はちょっと…」
アサシオ「加減はしてるわ、それより、この部屋から出て別の所にいくわよ峯雲ッ」
峯雲「えっ?」
226 :以下、名無しに変わりましてゴミがお送りします [sage]:2020/08/21(金) 19:23:36.01 ID:upA4iEFU0
・アサシオ、別のヤリ部屋へと行く 
深海吹雪「うーん…あっアサシオさんおはようございます…」ペコッ
アサシオ「おはよう吹雪さんッ」ニコッ
峯雲(吹雪さんマイペース過ぎる…///)
深海吹雪「あっ峯雲ちゃんッいつからいたの?」
峯雲「ねっねえさんにレイプされていた時にいましたよ…///」
深海吹雪「え”っ(絶句)」
アサシオ「やーねぇ…提督とは違う愛の形というヤツで…ねえ吹雪さん…」ニッコリ 
深海吹雪「ひゃっひゃい、その通りですアサシオさんッ(恐怖)」
アサシオ「あっ目的地に到着したみたいね二人共ッ」

・ヤリ部屋に入ると、白濁に染まって痙攣してる潜水新棲姫とジャーヴィスを犯すジェーナスがいた
アサシオ「失礼します…」ガチャッ
潜水新棲姫「…ア”ッハァアン…―――///」ガクッガクッ
ジャーヴィス「やっ、やめてぇ…ジェーナスゥ…もう……///」ビグビグンッ
アンツィオ(ジェーナス)「ゴッゴメンナサイ、デモゥ…体ガ…イウ事…キカナイィ…ノゥ……///」ジュブッジュブッ
峯雲&深海吹雪「?!!」
アサシオ「うん、まあ、禁断の三角関係ってやつねッ」テヘッ
峯雲&深海吹雪(全然違います?!)
アンツィオ&ジャーヴィス「アアアアアアアアアァアアアアァ―――――ン!」
227 :以下、名無しに変わりましてゴミがお送りします [sage]:2020/08/21(金) 19:24:18.97 ID:upA4iEFU0
・アサシオ、気絶してる潜水新棲姫の膣内の精液を尻尾で吸引する
アサシオ「潜水ちゃん、可愛いわね…///」シュルッ
深海吹雪「あっ(拘束を解いてくれた?!)」
峯雲「あっアサシオ姉さん…?」
アサシオ「ちょっと分けて欲しいの、貴女のザーメン…///」ズボッ
潜水新棲姫「ヲ”ホォゥ…///」ビグンッ
アサシオ「あっ潜水ちゃんの膣内、凄く締まるわぁ…///」ゾクゾクッ
潜水新棲姫「アッアサ、シオ…ッヤ、ヤメテェ…///」ガクッガクッ
アサシオ「ごめんね、潜水ちゃん、エイッ」ズボボボボッ
潜水新棲姫「ア”アハアアアアアァアアアァアアアアアアアン…――――///」
・峯雲と吹雪がその痴態に驚いてる隙に、アンツィオはジャーヴィスに中出しする
峯雲「ちょっと姉さん…?!」
深海吹雪「やっやりすぎですよ…!?」
アサシオ「ごめんなさい、でもぅ…凄く美味しくてぇ…ねぇ…潜水ちゃん」デュイイイイイインッ
潜水新棲姫「ヒィ…モッウ、ユルシ、テェ…アサシオゥ…///」ビグビグンッ
アンツィオ「オォウ、向コウモ盛リ上ガッテルワネ、コッチモ負ケテランナイワ…///」チラッ
ジャーヴィス「アァン、ジェーナスゥ…後がぁ…酷いわよぅ…くぅ…///」
アンツィオ「オオウ、ペニスカラスペルマデルデルデルウウウゥウウウ…///」ドブウウウウウウウウウ…
ジャーヴィス「エッ中出しぃ、ひどい、ひどいよぅ…ジェーナス、ジェーナスゥ…///」ガクガクンッ
アンツィオ「ト、トマラナイ、トマラナイヨウウウウウウウウゥ…」ブシュウウウウウウウウ…
228 :以下、名無しに変わりましてゴミがお送りします [sage]:2020/08/21(金) 19:24:41.75 ID:upA4iEFU0
・一通り、行為が済んだ後、正座させられるアサシオとアンツィオ
アサシオ「イタタタ…凄く痛いです…」
アンツィオ「でっかいタンコブが、ソーリー、ジャーヴィス、潜水新棲姫…」
ジャーヴィス&潜水新棲姫「フンッ」プイッ
峯雲(ああ、馬鹿姉さん…)
深海吹雪(ジェーナスちゃんの方、どうやって許しを請うんだろう…)
アンツィオ「な、なんとか発情期は収まったみたいだわ…ふぅ」
ジャーヴィス「……ねぇ、そんなにツライもんなの、発情期ってヤツ…///」
潜水新棲姫「……マァナ、私モ経験シテルカラソレ以上ナントモイエナイ…///」

・発情期を妄想して赤面するジャーヴィス 
ジャーヴィス(ダーリンを差し置いて浮気するつもりはないけど…)
峯雲&深海吹雪(……ん?)
ジャーヴィス(やっぱり発情期ってアレだよねぇ…///)カアア…
峯雲&深海吹雪(コレ、相当ムッツリだね…)
アンツィオ「ジャーヴィス、何を考えてるの…?」
ジャーヴィス「いっいえ、別に…///」
アサシオ&潜水新棲姫(……アララッ)
229 :以下、名無しに変わりましてゴミがお送りします [sage]:2020/08/21(金) 19:25:13.71 ID:upA4iEFU0
・ジャーヴィス、提督に会いに行こうとする
ジャーヴィス「私、ダーリンの所に行くね…///」ダッ
アサシオ「エッ!?」
ジェーナス「ちょっ待ちなさい!」
ジャーヴィス「二人共、ダーリンに一杯叱って貰いなさいッ」
アサシオ「そっそれはぁ、そのっ」
ジェーナス(私なんか解体処分されちゃうわよッ)
ジャーヴィス「フンッジェーナスの馬鹿ッ」
峯雲&深海吹雪&潜水新棲姫「アチャー…」
 
・ジャーヴィス、目的地に着くも地中海&黒サラとイチャつく提督を目撃
ジャーヴィス「此処まで来れば、アレ、ダーリン…?」ガチャッ
提督「ん、ふぅ…ぷはぁ…ふたりとも…」
黒サラ「モウ、チョットダケキスシテ欲シイワ…///」
提督「くぅ…地中海の方も…くぅ…はあぁ…」ドクンッ
地中海「ンゥ〜ゴクンップハァ…提督ノ精液ィ…御馳走様…///」ケプッ
ジャーヴィス「…」
提督「やれやれ、今夜は寝れそうにないな、はぁ…」
ジャーヴィス(ダーリンのバカーーーーー浮気モノーーーーーッ)ダダダッ
230 :以下、名無しに変わりましてゴミがお送りします [sage]:2020/08/21(金) 19:25:43.09 ID:upA4iEFU0
・ジャーヴィス、ヤリ部屋に戻って、皆にとある提案を持ち掛ける
ジャーヴィス「はぁ…はぁ…ダーリンが不倫してたぁ…うぅ…(号泣)」
深海吹雪「いやいや、アレはハーレム…ですッ(極論)」
峯雲「そもそも、ソレを見越して結婚したのでしょう?(正論)」
ジャーヴィス「うるさいうるさいうるさーーーーーーーい!(逃避)」
峯雲&深海吹雪「あははは…(諦観)」
潜水新棲姫「デ、ナンデ戻ッテ来タンダ…オ前?(疑問)」
ジャーヴィス「決まってるでしょ、私も浮気する為に戻ってきたの!(自棄)」
一同「エ”ッ(絶句)」
 
・一同、ジャーヴィスに考え直すよう説得するも無駄に終わる
深海吹雪「一度発情期に染まってしまうと…抜け出せなくなります…」
アサシオ「経験者から言わせて貰うと…はっきりいって快楽地獄ですよ…」
潜水新棲姫「姫級ニ備ワッタ悲シイ性ダ…艦娘ニトッテ知ラナクテイイ世界モアル…」
ジャーヴィス「フンッジェーナス…貴女はどう思うの…?」
アンツィオ「私は…苦しかったけど…気持ち良かったわ…ソレに、提督の事なんか興味ないし…///」
ジャーヴィス「それじゃあ、私も味わってみたいな、雄型の味…峯雲もそう思わない…///」
峯雲「わっ私はそのぅ…忌雷となら…///」
ジャーヴィス「じゃあさ…私を滅茶苦茶にしてもいいわよ…みんな、どうせ溜まってるんでしょ?」
231 :以下、名無しに変わりましてゴミがお送りします [sage]:2020/08/21(金) 19:26:10.97 ID:upA4iEFU0
・雄型のいるヤリ部屋まで行く一同
アサシオ「…本当にヤるんですか?」
ジャーヴィス「…女子に二言はないわッ」
潜水新棲姫「ソレ、使イ方間違ッテイルゾ…」
深海吹雪「別に後戻り出来ないって訳じゃないですよ…」
ジャーヴィス「ムッツリの癖に、それ以上言わないでよッ」
峯雲「着きましたよ皆さん、此処に雄型を管理してます…」ガチャッ
雄型「グウウゥ…ッ」
ジャーヴィス「ヒィッ?!」
潜水新棲姫「確カ…リシュリューガ管理提供シテイルンダッタナ…」
・ジェーナス、ジャーヴィスを心配する
アンツィオ「大丈夫、ジャーヴィス…?」
ジャーヴィス「ッ…大丈夫よ…貴女に犯されるより全然マシよ…///」フフンッ
一同(…そうかなぁ…?)
アンツィオ「ジャーヴィス…提督には正直に話していいから…好きにして…」
ジャーヴィス「…いいえ、私は浮気する為に此処に来たのッ」
アンツィオ「浮気とかそういうレベルじゃないから…コレ」
ジャーヴィス「ジェーナス、解体処分されたくなかったら雄型の性交を教えなさいッ」
アンツィオ「―――――…はぁい…ッ」
一同(…もう知らない…///)
232 :以下、名無しに変わりましてゴミがお送りします [sage]:2020/08/21(金) 19:26:35.42 ID:upA4iEFU0
・ジェーナス、深海吹雪と潜水新棲姫に丸投げする
アンツィオ「といっても、私はそんなにやってないからね…///」チラッ
深海吹雪&潜水新棲姫「…ワタシ?」
アンツィオ「後はよろしく…///」
潜水新棲姫「…ヨシッ私ガ首輪ヲ抑エテオクカラ…吹雪ガ犯サレロ…ッ」ニタア…
深海吹雪「…ええぇ…ずるいなぁ、潜水ちゃん…///」
潜水新棲姫「…ウルサイ…先刻カラフタナリ勃起シテルジャナイカ…///」
潜水吹雪「うぅ…アレだけ射精したのにぃ…また発情期にぃ…///」
峯雲「発情期が収まるまで数週間は掛かりますからね…///」
アサシオ「私もそうだけど…中々不便な体質よ…///」
・潜水新棲姫に抑えられた雄型のナニ、深海吹雪にパイズリフェラされる
潜水新棲姫「オッイキノイイ雄ダ、吹雪ッ」ガチャッ
雄型「グオオオォ…」
深海吹雪「はぁい、まずはですね、雄型のペニスにキスをします…んっ」チュッ
雄型「グウウウゥ…」ガチャッガチャッ
潜水新棲姫「ッ…オイオイ、サッサトヤレヨ…暴レルカラ…///」
深海吹雪「待って…ふふふ、私のおっぱいでパイズリしてやりましょう…///」ズリュズリュッ
雄型「オオオオオォ…」ガタッガタッ
深海吹雪「ははは…私のおっぱい…そんなに気持ち良い…峯雲ちゃんほどはないけど…///」チラッ
峯雲「はっはうぅ…吹雪さんのエッチィ……///」
233 :以下、名無しに変わりましてゴミがお送りします [sage]:2020/08/21(金) 19:27:01.87 ID:upA4iEFU0
・深海吹雪は雄型の射精により白濁にそまり、そのまま抑え付けられ挿入される
雄型「ンオオオォオオオォォオオオ…!!」ドビュドビュドビュウウウルウウウウウッ
深海吹雪「キャアァアアアァ…気持チ良イイィ…///」(眼が赤く光る)
峯雲(吹雪さん…完全にアッチモードに入ってる…///)
潜水新棲姫「オッ雄型ァ…暴レルナ…アッ…!?」バッ
雄型「グギャアアアアアァアアアァァアアアア…!!!」ガバア…
深海吹雪「アアァ…激シイ…アッ挿入ッテル…分カル…アアアァン…///」ズニュウ…
雄型「アギャアアアアァアアァアアアアアン…!!!」ズチュッズチュッズチュッ
ジャーヴィス(そんな…吹雪のアソコ…壊れちゃう…あんなの…///)ガタガタッ

・深海吹雪は思いっ切り地面に叩き付けられながら雄型の快感を貪る
深海吹雪「ヲ”オホゥ…グホゥ…アアァ…///」ビシッビシッ
雄型「アッギャアッグオオオオオオン…!!」パンパンパンッ
アサシオ(昔はトラウマだったけど…やっぱり気持ちよさそう…///)
峯雲(吹雪さん…完全に姫級のソレだ…///)
深海吹雪「フヒィ…アヒィ…ア”ッ射精シタイノネ…イイヨ、ネェ…///」ニコッ
雄型「グウウゥ…ガッッガハアアアアアアアアン…!!!」ドビュドビュドビュドブウウウウ…
深海吹雪「キタキタキタアアアアァアアアン…///」ビグビグビグビグンッ
潜水新棲姫(吹雪…幸セソウナ顔シテ…羨マシイ…///)
234 :以下、名無しに変わりましてゴミがお送りします [sage]:2020/08/21(金) 19:27:25.97 ID:upA4iEFU0
・深海吹雪は妊婦の様に腹が膨れるがまだ性交をヤり続ける、止めようとするジャーヴィス
深海吹雪「フフッ久々ノ快感…イイヨ…コレ…」プックリ
アンツィオ(あんなにお腹膨らんで…完全に艦娘の嗜好と逸脱してるわ…///)
雄型「ギャッギャア…ガアアアアアン…!」ズブウッ
深海吹雪「キャッ第二ラウンド開始ネ…ハア…気持チ良イ…///」ブルウッ
ジャーヴィス「ちょっとちょっと…早く止めないとお腹が破けるわよ…?!」ガタッ
潜水新棲姫「心配スルナ…姫級ノ体ハ頑丈ダ…ソレニ発情期ハコレカラガ本番ダ…ッ」
ジャーヴィス「そっそんなぁ…吹雪ぃ…///」チラッ
深海吹雪「アハアアアアアアアアン…///」ガクッガクッ

・ジャーヴィスは葛藤する合間に、深海吹雪はナ級を妊娠出産する
ジャーヴィス(私、わたし…こんなっつもりはぁ…///)
アンツィオ「ジャーヴィス…逃げるなら今よ…」
ジャーヴィス「ッジェーナスは黙ってよ…レイプした癖に…///」フンッ
アサシオ「あら…吹雪さん…もしかして…///」
深海吹雪「アアアァン…オ腹ニィ…赤チャンガァ…///」ブルウ…
ジャーヴィス「えっ嘘うそウソ…吹雪ぃ、そっそんなぁ…///」サーッ
雄型「グボオオオオオォ…(ペニスを引き抜く)」ズボオ…
深海吹雪「アアァアンッ産マレルウウウゥウウゥウ…///」ドボオオオオ…
ナ級「グゥ…グオオオォオオン…!」ベチャアッ
235 :以下、名無しに変わりましてゴミがお送りします [sage]:2020/08/21(金) 19:27:55.74 ID:upA4iEFU0
・ナ級、ジャーヴィスに襲い掛かるも峯雲に抑えられる
ナ級「グウゥウ…グオオオオオォ!」ダッ
ジャーヴィス「ひっいやああぁああぁあああぁ…?!」
峯雲「ナ級、駄目よ、めっ!」
ナ級「グッグルルルルウウゥ…ッ」
ジャーヴィス「みっ峯雲ぅ…」
峯雲「だっ大丈夫ですか?ジャーヴィスさん…」
ジャーヴィス「へっ平気よッそんな雑魚艦でビビる程じゃないわ!」
一同(…ヤセ我慢しちゃって…)

・峯雲、ナ級のペニスを手コキしつつフェラチオ、そして射精
峯雲「ふぅ…もぅ…あら、貴方…///」
ナ級「グウゥ…グウゥ…グオオオォ…ッ」(勃起)
峯雲「仕方ないわね…ほらっ気持ちいい…?」シコシコッ
ジャーヴィス(ワッ峯雲、ナ級のペニスを扱いてる…///)
峯雲「ふふふ…ほら、しゃぶってあげるから、んっむちゅ、レロレロ、あむッ…///」
ナ級「グウウウゥ…グゴオオオオオ…ッ」
ジャーヴィス(みっ峯雲の顎、外れるでしょ…よくヤれるわね…///)
アンツィオ(ジャーヴィス…なんだかんだ見惚れてるわね…///)
236 :以下、名無しに変わりましてゴミがお送りします [sage]:2020/08/21(金) 19:28:30.51 ID:upA4iEFU0
・ナ級は峯雲に盛大に射精して紳士モード、雄型と深海吹雪は再度ハッスル開始
峯雲「んむ、くちゅ、むちゅ、ニュルウウ…///」
ナ級「ゴォ…ゴォ…ムゴオオオオオオオオォオオオォオオ…!!」ドブドブドブドブビュルウウウウ…
峯雲「きゃあ…ザーメンシャワー、あつい…///」ニッコリ
ジャーヴィス(うわあ…体中精液だらけなのに…峯雲はエッチな顔してる…///)
ナ級「グゥ…グゥ…スウゥ…ッ」
深海吹雪「………ンッマタペニスガ硬クナッテルゥ…///」
雄型「ガアァ…ガアアアアアァアアアァアアァアアアア…!!!」ズチュッズチュッズチュッ
深海吹雪「ハッアアァ…アンッイイヨ…貴方ガ収マルマデ…滅茶苦茶ニシテェ…///」(赤目)

・アンツィオ、峯雲に近づき、深海化のツボを押す
峯雲「ふぅ…ふぅ…吹雪さんもよくヤるなあ…///」
アンツィオ「……峯雲ッ」ソーッズボッ
峯雲「えっきゃあ…ガァ…ナンデ…ジェーナスシャン…ッ」シューッシューッ
アンツィオ「このやり方…地中海に教わったんだ…アンタも味わいたいんでしょッ吹雪みたいに…///」
深海峯雲「グウゥ…ソンナァ…コトゥ…ナイデスゥ…///」
アンツィオ「ほらほら…自分の欲望に素直になりなさいな…折角ナ級サマがいるんだから…///」
深海峯雲「ナッナ級ヲ…ッ」ゴクリッ
アンツィオ「地中海みたいに下僕にしてやりなさい、自分の」
237 :以下、名無しに変わりましてゴミがお送りします [sage]:2020/08/21(金) 19:28:55.71 ID:upA4iEFU0
・深海峯雲、正常位でナ級を受け入れる
深海峯雲「アアァ…ナ級…コッチへ来ナサイ…///」
ナ級「グモゥ…グモオォゥ…!」ガバッ
深海峯雲「ファアァン…太クテ…熱イィ…///」ニュルウ…
ナ級「ゴモオオオオォオオォン…!」ヌチュッヌチュッヌチュッ
アンツィオ「凄い迫力…///」ゴクリッ
潜水新棲姫「地中海ニ目ヲ付ケラレルダケハアルナ…///」
ジャーヴィス(徐々に…この空間が…歪んでいる…///)
深海峯雲「アアアアァアアアアァアアン…///」ビグビグンッ

・アサシオ、深海吹雪のふたなりに尻尾オナホに挿入する
アサシオ「ああ、暇だな…んっ?」
雄型「ガアァ…ガアァン…ギギャアアアアアアァアア…!!!」パンパンパンパンッ
深海吹雪「ヲ”ホゥ…ゴオォ…ギモ”ヂイ”ィ…///」ガクッガクッガクッ
アサシオ「アンッ吹雪さんのチンチン、美味しそう…///」ジュルリッ
深海吹雪「フッフッアアァッア、アサシ、オシャンッ?!!」ビグンッ
アサシオ「ほらほら、尻尾オナホですよぅ…亀頭をガブリンチョッッ」ジュブンッ
深海吹雪「ンホオオオオオオオオォオオオォオオオン…///」ビグウッ
アサシオ「アアッチンポの形がぁ…分かる…吹雪さんのぅ…えっち…///」
238 :以下、名無しに変わりましてゴミがお送りします [sage]:2020/08/21(金) 19:29:18.33 ID:upA4iEFU0
・深海峯雲、赤目でナ級を操作し、そして強制射精させる
深海峯雲「ンフゥ…ナ級…私ノ眼ヲ、見ナサイ…///」ピカッ
ナ級「グモッグオオオォン…?!!」ビグンッ
深海峯雲「フフフ…マダヨ…マダ射精シチャ駄目ダヨ…///」ギュイイインッ
ナ級「グモッグモッゴオオォオオオン…!!?」ガクッガクッ
ジャーヴィス(峯雲、深海棲艦を操ってる?!)
深海峯雲「ヨシヨシ…ソロソロ射精シナサイ…命令ヨッッッ」ビガッ
ナ級「グッグモオオオォオオオオオォォオオオン…!!!」ドビュドビュドビュウルウウウウウ…
深海峯雲「キャッキャアアアアアァアアアアアァアアアン…///」ビグビグビグンッ

・深海吹雪はアサシオの尻尾オナホに射精した快感で膣内が締り、雄型はソレにより五分程射精する
深海吹雪「ア”ッア”ッアァア…デル…デルデルデル…デチャウ…一杯射精ス、ルゥ…///」ガクッガクッガクッ
アサシオ「アアン…いいよ…吹雪ちゃんのふたなりちんぽから、臭いクサイくさい、ザーメンミルクちょうだい…///」カーッ
深海吹雪「―――アッアハアアアアアアン…ダメェエエエエエエエェエエエエ…///」ドボドボドビュウウウウウ…
アサシオ「アアアアアン…尻尾しっぽシッポ気持ち良いいいいいぃいいいい…///」ギュイイイイイインン…
雄型「オ”オオオオオ…ギャオオオオオオオオ…!!?」ビグウウウッ
深海吹雪「ヲホオォ…ッマンコガァ、締マッテェ…雄型ノペニス膨ランデルゥ…分カル…///」ガクッガクッガクッ
雄型「ギャッガオオオオオオオオォオオオオォオオオオオン…!!!」ドブドブドブビュルウウウウウウ…
深海吹雪「ダメエエエエエエエ…オ腹ガアァ…マタ膨ランデェ…赤チャンデキチャウウウウウ…///」ビグビグンッ
239 :以下、名無しに変わりましてゴミがお送りします [sage]:2020/08/21(金) 19:29:49.96 ID:upA4iEFU0
・潜水新棲姫はアンツィオのナニをフェラ、置いてけぼりを喰らうジャーヴィス
ジャーヴィス(な、なによっコレェ…魔空間過ぎるわよ…?!)
深海吹雪&深海峯雲「アアァ…ハァア…クアアァン…///」ブルウ…
ジャーヴィス(そっそういえば、ジャーヴィス達は…!?)チラッ
アンツィオ「アン、駄目だから…潜水…///」
潜水新棲姫「ソウカ…コノチンポハソンナ事言ッテ無イゾ…ハムックチュッレロ…ッ」
ジャーヴィス「ちょっと、ちょっとナニしてるのよ貴女達!?」
アンツィオ「アアアァ…ナニって、ナニよ…そりゃあねぇ…///」
潜水新棲姫「私達は元々はこんな仲だぞ…ムチュゥ…///」

・ジャーヴィス、アンツィオと潜水新棲姫との行為を観察、その後に顔射される
ジャーヴィス(それにしても…///)
アンツィオ「はぁあ…上手よぅ…アンタ…アンッ」ビグッ
潜水新棲姫「褒メテモ何モデナイゾ…ダストシタラ…」クチュックチュッ
アンツィオ「はあぁ…駄目だって…ッそんな手でシゴいちゃ、イヤッッ」ビグウッ
潜水新棲姫「ホラホラ…ジャーヴィスガ見テルゾ、掛ケテシマエ、オ前ノ汚イ精液デ汚シテシマエ…」シコシコシコシコシコッ
ジャーヴィス「なっ何を言ってるの、貴女…!!?」
アンツィオ「デルデルデルデルゥ…射精スルウウウウウゥウウウゥ…ヲホオオオオォ…///」ドブドブドブドブビュルウウウ…
ジャーヴィス「きゃ、きゃあああああああああ、アツイイイイイイイイ…///」ベトオオウ…
240 :以下、名無しに変わりましてゴミがお送りします [sage]:2020/08/21(金) 19:30:15.37 ID:upA4iEFU0
・ジャーヴィス激怒、アンツィオを倒して足コキでお仕置き強制射精
ジャーヴィス「ジェーナスゥウウウウゥウウウ…(憤怒の炎)」
アンツィオ「ハアハア、ジャッジャーヴィス御免ナサイ…アマリニモ気持チ良クテ…ツイッ」テヘッ
ジャーヴィス「オラッ(ボディブロー)」ドゴッ
アンツィオ「グゲエェ…」バタッ
ジャーヴィス「ふんっこんなふたなりはこうよ、ホラッ気持ち良いんでしょ…///」グリグリグリッ
アンツィオ「ウワッジャーヴィスノ足デチンチン扱カレテルゥ…///」カーッ
ジャーヴィス「フフフ、ペニスが硬く太くなってきたわ…この、ヘンタイッッッ」ギュッギュッギュッ
アンツィオ「ヲホオォ…刺激ガ強クゥ…だめ駄目ダメエエエェエエエェ…///」ビュクビュクビュルウウウウウウウウウ…

・深海吹雪と深海峯雲はイ級二匹を出産、驚愕するジャーヴィス
深海吹雪「アッアアァ…マタ妊娠シテル…分カル…///」
深海峯雲「私ハ初メテェ…吹雪シャン…怖イ…怖イヨ…///」
深海吹雪「大丈夫ダヨ、結局ハ馴レダカラ…ホラッモウスグ出産ダヨ…ッ」ドクンッ
深海峯雲「フエエェ…何コレェ…痛イノニィ…気持チ良クテェ…変ナ感覚ゥ…ッ」ピキイッ
ジャーヴィス「ナニよ…二人共…?!」バッ
深海吹雪&深海峯雲「ヲ”ッオオオオオオオオオォホオオオオォオオオオン…///」ブリュブリュビュルウウウウウ…
イ級×2「ギッギィ…ギイイイイイイイイ!!!」ベチャッ
ジャーヴィス「ッ…ま、また産まれた…私、やっぱりイヤ、助けてダーリン!!!」
241 :以下、名無しに変わりましてゴミがお送りします [sage]:2020/08/21(金) 19:30:40.56 ID:upA4iEFU0
・逃げるジャーヴィスを拘束するアンツィオ、ソレを見守る潜水新棲姫
ジャーヴィス「いやぁ…いやぁああああああぁ…!!?」ガシイッ
アンツィオ「ココまできて逃げるのはナシよ…ジャーヴィスッ」
潜水新棲姫(ジェーナス…)
ジャーヴィス「放してよ…あぁ…!?」
イ級×2「ギイイイイィ…!」
アンツィオ「あのイ級の相手をしてあげなさいナ」
ジャーヴィス「怖い、怖いよぉ…ッ」ブルブルブルッ
潜水新棲姫(ヤハリ、ツライヨナ…ヨシッ)

・潜水新棲姫がイ級一匹を相手、残りはジャーヴィスが相手をする
潜水新棲姫「ジャーヴィス…ソウ怯エルナ…ッ」
ジャーヴィス「えっ貴女…?」
潜水新棲姫「イ級、コチラニ来イ、私ノアソコ二挿レロ…アァァ…///」ズニュウッ
イ級A「ギィ、ギィ、ギィ…!」ズンッズンッズンッ
アンツィオ「そうね…ジャーヴィスも深海化のツボを押すねッ」ズブッ
ジャーヴィス(深海化)「アッガァア”ッナ、ナニコレ…///」
アンツィオ「コレで下準備は出来たみたいね…」チラッ
イ級B「ギッギィイイイィイイィィィ!!」
242 :以下、名無しに変わりましてゴミがお送りします [sage]:2020/08/21(金) 19:31:06.97 ID:upA4iEFU0
・深海ジャーヴィス、無理矢理アナルに挿入されて嬌声を上げる
イ級B「ギ、ギ、ギイィ…ッッ」ガバッ
深海ジャーヴィス「エ…イヤッソコハ違ウ、ソコハチガッア”ッ(アナル挿入)」
イ級B「ギィ…ギィィィィ…!!」ズッズニュウッ
深海ジャーヴィス「ショッションナァ…ダーリンニモ捧ゲテナイノニィ…///」ビグンッ
イ級B「ギャア…グギャアアアアアァ!!!」パンパンパンパンッ
アンツィオ「私も挿れてみたいわね…アナルはまだだわ…ッ」
イ級A「ギイィ…ギイィ…!!」ズチュッズチュッズチュッ
潜水新棲姫「グッグゥ…ジェーナスッ何気ニ…酷イナァ…クハァ…///」ビグンッ

・アンツィオ、深海ジャーヴィスのアソコにふたなり挿入
アンツィオ「はあ…はあ…エロイよ、ジャーヴィス…///」ジュッジュッジュッ
アサシオ(あらっジェーナスさんペニス扱いてる…///)
深海ジャーヴィス「フッフッハァ、アアァンッ…ジェーナス…?」チラッ
イ級B「ギッギイイイイィ…!」ブチュッブチュッブチュッ
アンツィオ「ジャーヴィスゥ…このまま二穴責めにしてあげる…から…///」
深海ジャーヴィス「ヤッヤメテ…ソレヤラレタラァ…バカニナッチャウカラ…///」
アンツィオ「馬鹿になっちゃおうよ…ここにいる皆みたいに、ね…///」ズブウッ
深海ジャーヴィス「アッアッアアァアアアァン…///」ビグビグンッ
243 :以下、名無しに変わりましてゴミがお送りします [sage]:2020/08/21(金) 19:31:38.30 ID:upA4iEFU0
・アサシオ、アンツィオのアナルに尻尾を挿入する
アサシオ(ジェーナスさん…少し調子に乗り過ぎですね…)
アンツィオ「うふぅ…気持ち良い…///」パンッパンッ
深海ジャーヴィス「ヲ”ッホゥ…ダ、ダーリン…///」ガクッガクッ
アサシオ「ジェーナスさん、少しお灸を据えましょう…///」ズボッ
アンツィオ「ウ”ホゥ…アサシ、オゥ…ニャ、ニャンデェ…///」ビグッ
アサシオ「ジェーナスさんもジャーヴィスさんと同様にお馬鹿になりましょう…///」
アンツィオ「ア”、アナルニィ…ショ、ションナァ…///」ガクッ
深海ジャーヴィス「ジェーナス…ザマア、ミロッ…アンッ」ビグビグンッ

・深海吹雪と深海峯雲は再度腹が膨らむ
深海吹雪「オオゥ…ミネグモチャン…///」
深海峯雲「アァン…フ、フブキシャン…///」
深海吹雪「ホ、本当ハ…嬉シインデショウ…ナ級ニ犯サレテ…///」
深海峯雲「エェ…提督トイーイニハ悪イケド…気持チ良イ…///」
雄型&ナ級「ギ、ギャアアアアアアァアアアァアア…!!!」ドプッドプッドプッビュルウウウウ…
深海吹雪「アアアァ…膨ランデル…分カル…マタ、妊娠シテル…///」
深海峯雲「妊娠…コンナ…気持チ良イ、ナンテェ…イイィ…///」
アサシオ(峯雲…吹雪さん…完全に姫級と同じ嗜好になってる…ちょっと怖い、かも…///)
244 :以下、名無しに変わりましてゴミがお送りします [sage]:2020/08/21(金) 19:32:00.32 ID:upA4iEFU0
・深海吹雪と深海峯雲はロ級とハ級を出産する
深海吹雪「オ”オゥ…コレェ…デルカモ…///」ビキッ
深海峯雲「ニ、二回目ダカラ…チョット、楽カナ…///」ビリッ
アサシオ(二人共…出産するのね…抵抗感なさそうなのが何とも…///)
雄型&ナ級「ギッギャアァ…(ペニスを引き抜く)」ズボウッ
深海吹雪「イアアアアアァアアアアアアァアアアアアアアン…///」ビチュビチャブジュルウウウウ…
深海峯雲「アハアアアアアアアァアアアアアアアアァアアン…///」ベチャベチャボシャアアアアアア…
ロ級&ハ級「ギュ、ギュハ、ギャハアァ…!!」ビチャッ
アサシオ(嗚呼…産まれてしまった…これの相手は、そのぅ…///)

・アサシオ、ロ級とハ級で性行為することを決意
アサシオ「久々だから…ちょっと…こわいかも…///」ガクブルッ
ロ級「ギヒィ…グヒィ…!!」ズルウ…
ハ級「ギィイ…ギュイィ…!!」ズルウ…
アサシオ「…さあ、産まれ立ての赤ちゃん達…お姉さんが受け入れて上げる…///」バアッ
ロ級「ギャハアアアアア…!!」ガバアッ
ハ級「イギャアアアアアア…!!」ガバアッ
アサシオ「きゃあ…触手ッ!?でも、いいわ、かかってきなさい…!」
ロ級&ハ級「ギャ、ッガハアアアアアアアアア…!!!」ズリュウウウ…
245 :以下、名無しに変わりましてゴミがお送りします [sage]:2020/08/21(金) 19:32:29.46 ID:upA4iEFU0
・アサシオ、ロ級にはアナル、ハ級にはマンコに挿入される
アサシオ「ハハ、アン!ちょっと激しい…!!」ビグッ
ハ級「ガハッギャアア…!」ズブウッ
アサシオ「ヒゥ…マジでぇ…挿入ちゃってるぅ…コレェ…///」
ロ級「グウ…グワアアア…!!」ズボッ
アサシオ「ア”ッソコはぁ…駄目ッダメだからぁ…アアアン…///」
ハ級「ガア…ガア…ギャアアアアァ…!!」パンパンパンッ
ロ級「グウ…グフッグギャアアアアァ…!!」ズップズップズップッ
アサシオ「ダッダメエェ…コレェ…ナニモゥ…考エラレ、ナイィ…///」ガクッガクッ

・深海吹雪と深海峯雲は雄型とナ級を手懐けて一休み
深海吹雪「…ハア、ハア…雄型サン…ヤメナサイ…(赤目)」キイイインッ
雄型「グッグウゥゥ…ッ」シュンッ
深海峯雲「右ニ同ジク…命令ヨ…ナ級…(赤目)」キュイイインッ
ナ級「ガッガフゥゥ…ッ」ビグッ
深海吹雪「峯雲サン…ドウヤラジャーヴィスサン…ヤッチャッタミタイデスネ…///」
深海峯雲「吹雪サン…ジャーヴィスサンのフォロー…ドウスレバイイデショウカ…///」
深海吹雪「サア…ナルヨウニナルシカナイデショウ…///」
深海峯雲「ソウデスネ…ジャーヴィスサン…///」
246 :以下、名無しに変わりましてゴミがお送りします [sage]:2020/08/21(金) 19:32:51.55 ID:upA4iEFU0
・ロ級とハ級、一斉射精でアサシオを天国へと誘う、同時にジェーナスに刺さった尻尾を引き出す
ロ級「ギッギハアアアアアアアァアアアアァ…!!」ドブドブドブドボオオオオオ…
ハ級「グッグバアアアアアァアアアアアアァ…!!」ビュービュードビュルウウウウウウウ…
アサシオ「アッアハアアアアアア…イクイクイクウウウウウゥ…///」
      ズボッ(ジェーナスから尻尾が抜ける音)
ジェーナス「ヲ”ッホゥ…アサシ、オメェ…アトデェ…オボエ、トキナサイ…///」
ロ級&ハ級「ガア…ガア…グウウゥ…ッ」シュウウウウ…
アサシオ「フゥ…ドウヤラオサマッタミタイネ…///」
深海吹雪&深海峯雲(モウチョット犯サレテモ罰ハ当ラナイ筈…///)

・アンツィオ、潜水新棲姫、深海ジャーヴィス、同時絶頂
イ級A「ギッギシャアアアアアア…ッ」ブシュブシュドビュルウウウウウウ…
潜水新棲姫「オオオゥ…コンナニ…イッパイ…キモチイイ…///」
イ級B「グヒッグウウウウウゥウウウ…ッ」ドボドボドボビュウウウウウウ…
アンツィオ「ハアアアアア…デルデルデルッジャーヴィスノ中ニイイィ…アツイノガ…///」ドボボボボボオオオオオ…
深海ジャーヴィス「アヘエエェ…ジェーナスノゥ…ジェーナスノゥ…バカァ…アアアァ…///」ガクッ
イ級A&B「グウ…グウ…グルウウウ…ッ」ピタッ
潜水新棲姫「ハア…ハア…フゥ…ジェーナス…後ハ知ラナイゾ…ッ」ボソッ
アンツィオ「ハア…分カッテルワヨ…ジャーヴィス…ゴメンナサイ…ッ」ペコッ
247 :以下、名無しに変わりましてゴミがお送りします [sage]:2020/08/21(金) 19:33:15.72 ID:upA4iEFU0
・ジャーヴィス、ジェーナスをボコボコにして、土下座謝罪させる
ジャーヴィス「オラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラ…!!」ドコドコドコドコドコドコッ
ジェーナス「アビャアアアアアアアアアア…??!」ガシャーンッ
    (――――――十分後…――――――――)
ジェーナス「ゴッゴメンナシャイ…」(土下座)
ジャーヴィス「フンッどうだか…本当に反省してるの…?」
潜水新棲姫「モウ…ユルシテヤレ…私達ニモ非ガ無イ訳デハナイカラ…」
アサシオ「まあ…正直悪乗りしてた部分も否定出来ませんし…」
吹雪&峯雲「そうですそうです(便乗)」

・ジェーナス、ジャーヴィスに本音を言う
ジャーヴィス「ジェーナス…本当に潜水新棲姫の事を思ってるの…?」
ジェーナス「正直、分からないけど…」
潜水新棲姫「……(ヤッパリソウカ)…」
ジェーナス「やっぱり…二人共大事な友人だと思ってるし…駄目…?」
ジャーヴィス「ソレ…優柔不断というのよ…」
潜水新棲姫「ソウダソウダ」
ジェーナス「私…提督の事…今後とやかく言えないわ…」
アサシオ「ジェーナスちゃんは両手に花ですけど提督はハーレムですからねぇ…」
248 :以下、名無しに変わりましてゴミがお送りします [sage]:2020/08/21(金) 19:33:37.33 ID:upA4iEFU0
・ジャーヴィスと潜水新棲姫、ジェーナスを許してあげる
ジャーヴィス「潜水新棲姫、そういう訳だから…」
潜水新棲姫「ウム、ジェーナスガコウナノハ仕方ガナイ事ダ…」
ジェーナス「えっ?」
ジャーヴィス「許してあげるわジェーナス、その代わり暴走しないようにね…」
ジェーナス「ありがとうジャーヴィス、そして潜水新棲姫…」
潜水新棲姫「マア発情期ニナッタラ、マタ手伝ッテクレタライイサ…全ク…」
吹雪「どうやら解決したみたいですね」
峯雲「本当、最後はどうなる事か…心配でしたからね…」

・ジャーヴィス、皆と解散した後に、提督にこっそり報告しようとする
ジャーヴィス「それじゃあまた明日〜」
一同「さよなら〜」
ジャーヴィス(さてと…この事はキチンとダーリンに報告しなきゃ…あら?)
司令室 アンッウオ…アミラル…アアアッ
ジャーヴィス「なにかしら、司令室から声が…あっ」
提督「オオォオウ…リシュリュー…ヤメテクレ…ケツが、ケツがもう…限界ッ」ズブッズブッズブッ
リシュリュー「だめ駄目ダメ…ふたなりが…ケツ筋で、締め上げられて…イ”グゥッ」ドビュルウウウウウッ
ジャーヴィス「ウワーーーーーン!ダーリンがアナル強姦されてるーーーーーーーッッッ」ガーンッ
249 :以下、名無しに変わりましてゴミがお送りします [sage]:2021/06/14(月) 21:48:56.57 ID:lbN0MaCmO
>>228

250 :以下、名無しに変わりましてゴミがお送りします [sage]:2021/07/02(金) 08:27:10.50 ID:zfQWukBnO
保守
251 :以下、名無しに変わりましてゴミがお送りします [sage]:2021/07/02(金) 08:29:46.50 ID:zfQWukBnO
保守
252 :以下、名無しに変わりましてゴミがお送りします [sage]:2022/07/03(日) 00:22:53.32 ID:t+osRsVjo
・峯雲、リシュリューに呼ばれる
リシュリュー「峯雲…入って良いわよ…」
峯雲「失礼します…個室に呼ぶなんて珍しいですね…」
リシュリュー「いや…たまには気分転換も大事でしょ…」
峯雲「はっはあ…でも、何か理由があって…」
リシュリュー「・・・・・貴女、勘が鋭くて好きよ…フフフッ」
峯雲(うわぁ…何か…凄く嫌な予感がします…///)
・リシュリュー、峯雲のクリトリスを執拗に責めて、ふたなり化を施す
峯雲「・・・・・・あっあっあぁあ〜///」クチュクチュッ
リシュリュー「・・・・・・ふふっ相変わらず可愛いわねぇ…峯雲」グチュグチュッ
峯雲「・・・ふぅ、はああんッむっむりですぅ〜///」
リシュリュー「何が無理なの…言ってみて?」
峯雲「ちんちんッちんちんなんてぇ…はぅ…生えてなんかぁ…きましぇん…///」
リシュリュー「やってみなきゃ分からないわよ…ほらッ」
・リシュリュー、峯雲に深海化させるツボを触手押して、自身も変身する
リシュリュー「ほら、触手を出すわよ…さぁ!」ズリュルウ…
峯雲「ひぃ…ナニを、何をするんですかぁ…リシュリューしゃん・・・んほぅ!」ズブウッ
戦艦仏棲姫(リシュリュー)「ナニッテ…私ト同ジニナルノヨ…ジェーナスカラ話ヲ聞イタワ、コノ変態!!」ギラッ
深海峯雲「ハア…ハア…ンヒイィッマダ続ケッイヤァ……!」クチュクチュッ
戦艦仏棲姫「ホラッホラッ自分ノ欲望ニ素直ニナリナサイ……!」グチュグチュッ
253 :以下、名無しに変わりましてゴミがお送りします [sage]:2022/07/03(日) 00:23:35.05 ID:t+osRsVjo
・深海峯雲、遂にふたなりが生え、盛大に射精する、戦艦仏棲姫はその精液を触手で飲み干す
深海峯雲「フヒィ…モッモウ…ダメェ…ンホオオオオオオオ…///」ズリュルウウ…ッ
戦艦仏棲姫「マア…私ト大キサガ変ワラナイ…デカチンポ…///」
深海峯雲「ア”ッナッナンカ…オシッコ!オシッコデチャ、デチャ…アッアアアアアン…///」ドピュドピュドピュドピュッ
戦艦仏棲姫「キャッ体中ニザーメンガッコレ(触手)デ塞イデ飲ンデアゲル…ンッ美味シイ…///」ジュルジュルジュルウウ…ッ
深海峯雲「ヲオオオオオンッ触手ガッ触手キモチヨスギイイィン…ッ」ビグビグビグンッ
戦艦仏棲姫「フフフ…峯雲…コレデ貴女モ…コチラ側ヨ…///」
・深海峯雲、小休止した後に怒る、しかし戦艦仏棲姫が二人(分身)していて驚愕する
深海峯雲「ハア、ハア、ハア…リシュリューさん…アサシオ姉さんみたいに調子に乗らないでくだッッ!?」
戦艦仏棲姫1「ハイハイ、悪かったわよ峯雲ッ」ペコリッ
戦艦仏棲姫2「貴女の謝罪軽過ぎるわ…もう少し自重しなさいな…」
戦艦仏棲姫1「…ちょっと、私だけに責任を擦り付けるつもり…」
深海峯雲「・・・・・・・・ええええええええええええェ!リッリシュリューさんが二人ッ」
戦艦仏棲姫2「…やっぱり驚くわよね…峯雲…///」
・戦艦仏棲姫は元に一人に戻る、深海峯雲は問い詰める
戦艦仏棲姫「さてと、手品の時間は御終い、っと」シュウウウウ…
深海峯雲「えっえぇえええ…どうなっているんですかソレ!?」
戦艦仏棲姫「ふたなりが生えて暫らくしたら…増殖出来るようになったのよッ」
深海峯雲「いっ意味が分かりません!?」
戦艦仏棲姫「ふたなりから得る性感エネルギーが凄まじくてね、コレを定期的にしないと発情が抑えられないの…///」
深海峯雲「そっそんな事情が…(エロパワー凄い…///)」
254 :以下、名無しに変わりましてゴミがお送りします [sage]:2022/07/03(日) 00:24:21.09 ID:t+osRsVjo
・深海峯雲、なぜ私にもふたなりを生やしたのか、理由を聞く
戦艦仏棲姫「あら?まだ疑念がありそうな感じね…」
深海峯雲「どっどうして、私に、その…ちっちんちん生やそうなんて考えたのですか…?」
戦艦仏棲姫「言ったでしょう…同士を増やす為よ…」
深海峯雲「なんか…怪しいですねッ」
戦艦仏棲姫「…白状するわ…自分以外の実験サンプルを増やしたかっただけよ…ッ」
深海峯雲「………はぁ、リシュリューさんらしくて逆に安心しました…」

・深海峯雲、もう少し詳細を求める
深海峯雲「どっどういうメカミズムなんですか、ソレ…///」
戦艦仏棲姫「ふたなり化の現象は分からないけど、分裂増殖の場合は触手と精液を媒体にして増やす感じね…」
深海峯雲「?…脳髄、いや記憶や感情も共有している感じなんですか…?」
戦艦仏棲姫「脳髄他の身体全てを触手に変異転換し、ソレを性感エネルギーで体現させるのよ…」
深海峯雲「…かつて地中海さんが私に擬態した事がありますが、その応用で間違いなさそうですね…」
戦艦仏棲姫「そう…深海地中海棲姫のやり方と、ふたなりによる絶大なる力…その二つを融合させて可能とするの…」
255 :以下、名無しに変わりましてゴミがお送りします [sage]:2022/07/03(日) 00:25:58.86 ID:t+osRsVjo
・深海地中海棲姫、研究室に突如乱入す、戦艦仏棲姫と仲良しトーク()
地中海「ハァイ、ヨロシクヤッテル(忽然)」
戦艦仏「…はぁ全く、ちゃんとドアからノックしてって言ったでしょ?」
深海峯雲「うわッ急に現れないで下さい!?」
地中海「フフ…瞬間移動モ出来チャウンダカラ、凄イデショ?」
戦艦仏「興味深いわね、貴女の能力、中枢棲姫も警戒するんじゃないかしら…」
地中海「大丈夫ヨ、別ニ同胞ニ危害ヲ加エル程、愚カデハナイシネ」
戦艦仏「ソレ皮肉で言ってる?」
深海峯雲「あっあの〜何で二人共そんなに仲良くなってるんですか?」
戦艦仏「…あまり言いたくはないけど、提督とは暫く夜這い禁止令が言い渡されて…ネッ」ショボンッ
地中海「ソリャ貴女、提督ノ菊穴ニ挿入スレバ誰ダッテ敬遠サレテ当タリ前デショッ」
戦艦仏「今度は正論で攻めるの?」
深海峯雲「もしかしてソレがキッカケで仲良くなったんですか?」
地中海「聞イテ峯雲、リシュリューノ肉棒…本当ニ凄イノ…シカモ三人ニ分裂シテ責メ立テテ一日中ヤルノヨ…///」
戦艦仏「やめなさいな…ハァ、貴女だって触手で私の膣内蹂躙したでしょうが…///」
深海峯雲「お互いに竿姉妹の契りを…まっまあ私も同じ穴の貉ですからとやかく言いませんが…///」
地中海「フフッ峯雲モ翌立派ナ竿デ、私達トマグワイマショウ…///」
深海仏「あっごめんなさいね峯雲…此処は分裂して性交しなきゃ出られない部屋なの…リモコンキーの隠し場所は秘密…///」
深海峯雲「ちょっちょっと待って下さいッ私にはその芸当は無理ですよ…///」
深海仏「やってみなきゃ分からないわよ、ネッ地中海v」 地中海「そうそうリシュリューの言うとおり、観念しなさい峯雲v」
256 :以下、名無しに変わりましてゴミがお送りします [sage]:2022/07/03(日) 00:27:03.97 ID:t+osRsVjo
・深海地中海棲姫、深海峯雲に一部記憶を電気信号で通して、分裂方法を伝授させる 
地中海「峯雲…チョットオデコヲ出シテ…」
深海峯雲「えっ?まっまぁいいですけど、何をする気ですか…?」グッ
地中海「ナァニ、熱ガナイカ確認スル感ジヨ、私ノオデコニ接触サセルノ…」ズイ…ッ
深海峯雲「ひゃっひゃい…(地中海さんのおでこ、冷たい…)」ピタッ
地中海(フフフッ貴方モヨ…自分ガ深海化シテイル事ヲ忘レタノ…?)
深海峯雲「あっあれ…!?何か心の声が聞こえ…ッ」
戦艦仏(テレパシーよ峯雲、安心して、身も心も地中海に委ねなさいな…)
深海峯雲「リ、リシュリューしゃん…!?私をどうする気ですか…ッ」ガタッ
地中海(動カナイノ…今カラ分身増殖方法ヲ…貴女ノ身体ニ-ダウンロード-サセルカラ…)ピピピ…ッ
深海峯雲「なっなにこれ〜…どっどんどん、地中海さんのおでこから多大な情報が溢れだして〜…ッ」カアア…ッ
戦艦仏(峯雲…気付いてる…?情報過多による快感で再び勃起している事に…フフフッ)
深海峯雲「ふっふひいいぃいぃぃ…ッまっまたちんちんが、ちんちんが気持ち良くなって…アッ!?」
地中海(インストール開始ヨ…身体中ガ新シイ生命体ヲ産ミ落トス準備ガ整イツツアル…ッ)
深海峯雲「あ”っあ”ああぁああぁぁ…だめえぇえええ…でるでるでるううううぅううう〜〜〜〜ッッッ」ドビュウウウウルウウウウウウ…
戦艦仏(もっと…もっとよ…峯雲ッ自分の欲望に…素直になりなさい…///)
地中海(身体カラ触手ガ生エ出シテ…モウ少シデ誕生スルワ…///)
深海峯雲T「ヲ”オオオオオオオオオオン…ッ」ズリュズリュウウウウウ…ッベチャッズチャッ
深海峯雲U「・・・・・・・はぁはぁ…リシュリューさん…地中海さん…ウッ産まれましたぁ…///」ペコリッ
地中海&戦艦仏「オメデオウ…峯雲…///」パチパチパチパチッ 
257 :以下、名無しに変わりましてゴミがお送りします [sage]:2022/07/03(日) 00:27:48.43 ID:t+osRsVjo
・深海峯雲、暴走モードに突入す! 
戦艦仏「思ったり早かったわね…」 地中海「まあ素質あるのは分かっていたけど…」
深海峯雲T「フフフ…リシュリューさん…私、生まれ変わりました…///」フタナリギンギンッ
戦艦仏「そっそう…ソレは良かったわ…(あれ?あまり怒っていない…?)」
深海峯雲U「そうそう…地中海さんにもたっぷりと御礼をしなくてはいけないですね…///」フタナリビンビンッ
地中海「エッソレハ期待大デハアルケド…アッアリガトウ…(ナッナンカ怖イワネェ…峯雲)」
深海峯雲T+U『お二人共…気をヤるまで犯してあげますから…御覚悟を…ッッッ』ゴゴゴゴゴゴゴゴッ
戦艦仏+地中海『・・・・・・・・・・ヒッヒイイイイイィィィィ…!!?』ガタガタガタガタガタッ
        ―――――――――――――――――――――――――
戦艦仏「ハアハア…バッバックから犯すなんて…///」ピチャピチャッ
地中海「アッアアァン…チョットゥ…チョットダケェ…休マセテェ…///」ネチャネチャッ
深海峯雲T+U『聞ク耳持チマセン…二人ニハ…タップリト御灸ヲスエルト決メタノデスカラ…///』パンパンパンパンッ
戦艦仏+地中海『ハッハアアアアアアアァアアアアアァン…ッッッ』ビグビグビグンッ
       ―――――――――――――――――――――――――
深海峯雲T+U『・・・・』(元の姿に戻る)ヒュンッ
戦艦仏「・・・・・・・・・フヒィ…ハヒィ…ミネグモゥ…ゴメンネェ…ケヒッ」ガクガクッ
地中海「・・・・・・・・・ヲッヲウ…コッコンナノッテ…ハジメテェ…オ”フゥ…」ガタガタッ
峯雲「ふぅ…なんとか発情が収まったみたいです…だけど…」
戦艦仏「」+地中海「」
峯雲「・・・・・・・・なんか、もうちょっとだけ、コレで遊んでみるのも、また一興ですねぇ…(微笑)」ニチャア…ッ
258 :以下、名無しに変わりましてゴミがお送りします [sage]:2022/07/03(日) 00:28:30.79 ID:t+osRsVjo
・峯雲、分身して地中海とリシュリューを再度凌辱、もう一人は外出する
深海峯雲V「ふぅ…コレで問題ないかなぁ…」
戦艦仏「ヲ”オッッッミ、峯雲ゥ…ヤメテ…ホント…アァ…ッ」ビグンッ
深海峯雲T「まだまだァ…これからがァ…本番ですよゥ…リシュリューさん…///」ジュブジュブジュブッ
地中海「グオゥッッッコ、コンナノゥ…ッテ、峯雲ッヤメテ、ゲンカイッ」ガクンッ
深海峯雲U「ふふふ…底無しの性欲…もっと私に見せて下さいよゥ…地中海さん…///」ズブズブズブッ
深海峯雲V「・・・・・・コレで暫く邪魔は入らないでしょう…このリモコンキーで脱出と…」ppp、ガチャンッ

・峯雲、深海化を解除して、ミネグモと遭遇する
峯雲V「とりあえず擬態して…って元々はこの姿だった…」ヒュンッ
ミネグモ「あら…峯雲…?うん、何か変な感じね…どうしたの…?」
峯雲V「あっどうもって、別に変な感じはァ…ないかな?」
ミネグモ「・・・う〜ん、何か誤魔化してる?」
峯雲V「誤魔化してないって、所でミネグモは今から何処へ行くの?」
ミネグモ「ヘッソレはそのぅ…内緒よ…///」モジモジッ
259 :以下、名無しに変わりましてゴミがお送りします [sage]:2022/07/03(日) 00:28:44.70 ID:t+osRsVjo
・峯雲、ミネグモが発情期に入ってるのを看破する
峯雲V「ミネグモ…貴女、発情期に…」
ミネグモ「エ”ッ何で気付いたの…///」
峯雲V「・・・・言ってみただけだよ…(ていうか股間モジモジさせてたら…ねぇ)」
ミネグモ「うわァ…カマ掛けられた…orz」
峯雲V「大袈裟だなァ、別に恥ずかしい事じゃないでしょ?」
ミネグモ「うぅ…他人事だと思って…///」

・峯雲、ミネグモに発情の発散に付き合うと約束
峯雲V「あ、そうだ(唐突)、私も手伝うからいいでしょ?」
ミネグモ「はァ!?(驚愕)駄目駄目、提督に叱られるわよッ」
峯雲V「・・・・・知らないの?私も変身出来るんだよ?(深海化)」ヒュンッ
ミネグモ「うわッビックリした!?…あッ貴女もアレ(雄型)の味を知ってるのね…///」
峯雲V「そういう事、だから心配しなくても無問題!」
ミネグモ「楽しんじゃ提督が可哀想よ…はぁッ」
260 :以下、名無しに変わりましてゴミがお送りします [sage]:2022/07/03(日) 00:29:11.20 ID:t+osRsVjo
・峯雲とミネグモ、深海寮のヤリ部屋に到着、そこで雄型とナガナミに遭遇
峯雲V「あら、この部屋は大抵見張りとかいたりしているんですけど…」
ミネグモ「実際は状況次第みたいよ、いる時といない時があるみたい…」
峯雲V「大丈夫なんですかね?雄型たちが脱走したら…」
ミネグモ「此処は深海寮の中でも端の方だし窓も厳重だからね、出口前に捕縛されるのがオチよ…」
峯雲V「成程、それじゃあ部屋の中へ、失礼します…」
ミネグモ「・・・私もそろそろ限界だから…はぁ…///」
???1「ぐおッごおおぉおぅ…!」 ???2「アッ…あ”ぁああんッッ」
峯雲V「アッ長波さん…どうしてッ?!」ガタッ
ミネグモ「私達と同じで深海化が進んでいたのよ…だから吹雪の紹介で…///」
峯雲V「吹雪さん、相変わらずエッチなんだからもぅ…(私も人の事言えないか…///)」
ミネグモ「いいなあ、私も早く混じりたいけどぅ、雄型一匹しかいないじゃん…///」
ナガナミ「お”っおっお〜〜〜んッおまえらぁ…みせもんじゃない…ひいぃん、もうちょっとやさしくぅ…んぅ…///」
雄型「ガハッハッハッハッ…ギャオオオオオオン…!!!」バチュンバチュンバチュンバチュンッ
峯雲V「おや?何か孕み具合が遅い感じですね…異世界出身の影響かしら?」
ミネグモ「アサシオ姉さんもそうだったけど私達は中々妊娠しづらい体質なのよねェ…///」
峯雲V「どうします?暫く御預けを喰らうというのも…///」
ミネグモ「ヤバイわ…もう股間から愛液だらだらで思考もぼやけてるしィ…///」ポタポタッ
ナガナミ「クヒィ…ソコぅ…気持ち良いトコッあたってェ…るぅ…クヒャアアアアンッ」ビグビグンッ
雄型「ぐおッごおおぉおぅ…ぐぎゃああああああああああああぁ…ッッッ」ドスドスドスッ
261 :以下、名無しに変わりましてゴミがお送りします [sage]:2022/07/03(日) 00:30:29.22 ID:t+osRsVjo
・峯雲、自身のふたなりを見せて、ミネグモに御奉仕させようと画策、そして実行す
深海峯雲V「じゃあ私は変身して…ミネグモ、股間のコレを見て…///」ギンギンッ
ミネグモ「何よってどうしてそんなモノが生えてるの!?」
深海峯雲V「リシュリューさんの実験でこうなったのよ、ミネグモは私とシたくないの?」
ミネグモ「エ”ッ私は同性とヤっちゃう趣味はないわよッ本当に…!?」
深海峯雲V「・・・・・・アサシオ姉さんの尻尾は大好きなくせに、意地っ張り…///」
ミネグモ「ちょっアレはノーカンというか不可抗力というか…ってなんでその事知ってるのよ!?」
深海峯雲V「単純にアサシオ姉さんから聞いただけ…ミネグモ、私と繋がるの、イヤ…?」ウルウルッ
ミネグモ「うっう〜ん、わっ分かったわよ、付き合うわ…(雄型とヤるより健全よね…?)」ウンウンッ
深海峯雲V「えっ嬉しい、じゃあさ、早速コレフェラして欲しいんだけど…///(ミネグモチョロすぎない…?)」
ミネグモ「うっいきなりすぎるわ…じゃあまずチンチンにキスしてあげる…ンチュッ」
深海峯雲V「うん、そっそうね、まず裏スジから舐めて欲しいんだけど…///」ドキドキッ
ミネグモ「裏スジね了解、レロ…ヌチュ…ペロ…///」
深海峯雲V「そうそうその調子…今度は亀頭…尿道の先っちょペロペロして…///」ブルウ…ッ
ミネグモ「注文が多いわね…フニュ…ニュルゥ…レロレロレロ…ンチュッッッ」
深海峯雲V「すっすごい、感じる、感じるッそのまま口内でピストン運動よッ私が手伝ってあげる…///」ガシッ
ミネグモ「ンングゥ…ッ(ちょっとチョット、激し過ぎて、息が…ッッッ)」
深海峯雲V「ヲ”オオオウゥ…スゴッ口マンコで盛大にザーメン排出しちゃううゥ…ヲ”ほおおおぉう…///」ドビュドビュビュルウウウウウウ…
ミネグモ「ンッンッン、ゴキュゴキュゴキュン、ブハ…オゲッゴホゴホッ、ウ”ッ顔に精液が…///」ハーッハーッ
深海峯雲V「ハア…ハア…ハア…ハア…良かったよミネグモ、とりあえずスッキリしたよ…///」ギンギンッ
262 :以下、名無しに変わりましてゴミがお送りします [sage]:2022/07/03(日) 00:30:57.87 ID:t+osRsVjo
・峯雲、ミネグモを四つん這いにさせて、バックで攻める、その横で盛大によがり狂うナガナミ 
深海峯雲V「ふう、とりあえずパンツ脱いでよミネグモ…///」
ミネグモ「ヘッ?・・・もう、分かったわよ…///」ヌギヌギッ
深海峯雲V「そうそう、そのまま四つん這いになって、もっと扇情的に、ね…///」
ミネグモ「くうゥ…さっきから注文大杉よぅ…ミネグモ…///」ペタックイッ
深海峯雲V「ふふふ…さぁ…欲しがりなおまんこに御褒美あげなくちゃ、ね…///」ヌチュヌチュッ
ミネグモ「ヒャアッちょ、ちょっとおまんこの先っちょで止めないでよ…///」カーッ
深海峯雲V「う〜ん、ドコに挿入して欲しいか、改めてお願いしてみてよ…敬語でね…///」
ミネグモ「う、うぅ…ッ私のおまんこに、貴女の立派なふたなりチンポで虐めて下さい、お願いします…///」ペコリッ
深海峯雲V「じゃあ早速挿入っと…(ズズズッ)はぁ、あ”ぁぁ…すごく…気持ち良い…///」ニュルウウウウ…ッ
ミネグモ「ぐっうぅぅ…チンポ…チンポゥ…でかすぎィ…よゥ…///」ブルウウウウ…ッ
深海峯雲V「ううン…まんこっマンコッ膣内すごくあま〜〜いィ…最高よ…ミネグモ…///」ジュブッジュブッジュブッジュブッ
ミネグモ「はあぁ”…ンッッ・・・も、うゥ…ちょっとだけェ…ゆっくりィ…おねが、いぃん…!!!」ガクッガクッガクッガクッ
深海峯雲V「お”ほうゥ…イグイグイグ…早漏チンポから精液シャワーでちゃう、デチャッヲ”オオオオンッッッ」ドブドブドブドブッ
ミネグモ「イ”イイイィンッッッフギイイィ…アッアツイィィ…ッおなかが…いっぱい、いっぱい、あ〜ぁん…///」ビグビグビグビグンッ
雄型「グモ・・・?グモッグオ…オオオオオオオオン…!!!」ドスドスドスドスドスッ
ナガナミ「ひゃあ…ん!?触発されんな…ん”ほゥ…ッあっ…あっ…おおぉん…!!!」ガクッガクッガクッガクッ
雄型「オウ…ッグオ…ッゴオ…ッガアアアアアアアアぁ…!!!」ドブドブドブッドビュルウウウウウ…
ナガナミ「ヲ”ォウ…ッコレェ…ニ、ニンシンしたわぁ…わかる…はらがぁ…水風船みたい、にぃ…さいこ、うゥ…///」ブルウウウウウ…
雄型「ギャアアアアアアアアアアアアアアン・・・・・・・!!!!!!!!!」(絶叫)
263 :以下、名無しに変わりましてゴミがお送りします [sage]:2022/07/03(日) 00:31:30.07 ID:t+osRsVjo
・ナガナミ、イ級を出産、そのままミネグモと性交するイ級、峯雲はクールに立ち去る
ナガナミ「ヒギィ…ッ、ナ”ァ、ンカァ…お腹がァ…イタイ…イタイイタイイタイィイイイイ…ッッッ」ビキイッ
ミネグモ「ハァ…ンン…!ナガナミッどうしたの!!」ガバッ
深海峯雲V「・・・・・大丈夫ですよ、おそらく妊娠したんだよ…このまま出産ね…///」
ミネグモ「なっなんで、そんなに冷静なのよ峯雲?貴女もしや…?」
深海峯雲V「私も出産した事あるから…物凄く痛くて、気持ち良いの…とても忘れられないわ…///」
ミネグモ「・・・・・あっナガナミ、大分落ち着いてきたの…?!」
ナガナミ「ヲ”ホオウゥ…ア”レ”ェ……?ナンカ、スゴクゥ…キモチイイィ………ウヒィ…ッッッ」ビグンッ
深海峯雲V「わァ…どんな子が生まれるのかしら…楽しみだね…ミネグモ…///」
ミネグモ「わっ私は貴女みたいに冷静に見れないわよッ頑張ってナガナミ!!!」
ナガナミ「オ”ッホオオオオオォ…デルデルデルウウウウウウウウウウゥウウウウウン…ッッッ」ドボオオオオッ
イ級「グッギッギャオオオオオオオオオオン…!!!」ネチャアッ
雄型「グギャアアアアアアアアアアアアアアアアアアアン……!!!!」ガタッ
ナガナミ「オイ雄型…!?わっ分かった…第二ラウンド開始な…ア”ッ一杯ィ…入ってるゥ…ヲ”ッオ”ホゥ…ッッッ」
ミネグモ「ナガナミッエッちょっと峯雲!?何で羽交い絞めに…ってイ級が来てる…ちょっとコッチに来ないで…?!」
深海峯雲V「動いちゃ駄目、今からタップリと凌辱されなきゃ発情を抑えられないわよ…///」
ミネグモ「ヒイィッイ級、やさしくゥ、ネ、ってちょっといきなり挿れないでッッヲ”オ”ホゥ…///」グチュウ…
イ級「ギシャアアアアアアアアアアアアン…!!!」パンパンパンパンパンパンッ
深海峯雲V「そうですそうです、やっぱり自分の欲望に素直になるのが一番幸せです、それじゃあ二人共、楽しんでね…///」キー、バタンッ
ミネグモ&ナガナミ「アアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアンッッッ」ガクッガクッガクッガクッガクッ
264 :以下、名無しに変わりましてゴミがお送りします [sage]:2022/07/03(日) 00:31:55.08 ID:t+osRsVjo
・峯雲、深海寮を探索して別のヤリ部屋に入ると、ソコには吹雪とジェーナスがふたなり兜合わせをしていた
深海峯雲V「さてさて、もうちょっと遊びたいな、他に面白い所ないかな?」テクテクッ
   ―――――――――――――第二交尾室―――――――――――――
深海峯雲V「・・・交尾室?もうちょっとネーミングセンスどうにかした方がいいと思うけど、失礼します…」バタッ
吹雪「あ〜〜〜、あ〜〜〜〜〜、でるっでるっでる、デチャッッお”お〜〜〜〜〜〜うぅん…///」ビュルッビュッビュッビュッ
ジェーナス「きゃっちょっと吹雪のチンコの刺激でッでちゃうッ一杯精液でちゃッッア”ッアヘェ〜〜〜〜ェッッッ」ドビュッビュルビュルビュルッ
深海峯雲V「・・・・・・ありゃりゃ、今丁度お楽しみだった訳ね…お二人さん…」
吹雪「はぁ…はぁ…はぁ…って、峯雲ちゃん!?勝手に入ってきちゃ駄目だよ、もぅ…///」
ジェーナス「・・・・・へッ!?ってその姿で現れるなんて…峯雲…気に入っちゃってるの、おませさん…///」
深海峯雲V「元はと言えばジェーナスさんのせいですよ!?この姿になったのも…まあ多少は優越感は浸れますが…///」
吹雪「・・・峯雲ちゃん、何か価値観が変質してない?ちょっとヤバイかな…」
ジェーナス「吹雪言い過ぎよ、やっぱムッツリのおませさんネ峯雲ッ」
深海峯雲V「う〜ん、二人共言いたい放題ですね…分かりました、ネタ晴らししますから…ハイッ」シュンッ
深海峯雲W「は〜いお二人さん…私は分身体です、増殖能力を得たのを見せに来ました…///」
吹雪&ジェーナス「・・・・・・エエエエエエエエエエエエエエエエエエエッ!!!?」ガタッ
深海峯雲V&W「やだなぁ、驚き過ぎですよ二人共…///」
吹雪「いやいや、だって普通に驚くよ、何でそんな能力手に入れてるの?!」
ジェーナス「誰かからソレを教わったってゆうの!?・・・もしかして地中海あたり…?」
深海峯雲V「半分正解ですジェーナスさん、コレは地中海さんとリシュリューさんから伝授して貰いました…///」
深海峯雲W「ソレとリシュリューさんにふたなりも生やされました、ホラッ(ビンビンッ)、同じふたなり仲間である二人にも教えて上げようと思って…///」
265 :以下、名無しに変わりましてゴミがお送りします [sage]:2022/07/03(日) 00:32:21.94 ID:t+osRsVjo
・吹雪とジェーナス、早速深海化して、峯雲に方法を伝授して貰う
吹雪「へえ〜面白そう、宴会の手品とかに使えそうだね!」
ジェーナス「発想が貧弱過ぎない吹雪?上手くしたら出撃に使えるかもしれないじゃないッ」
深海峯雲V「何か普通な考えですね…エロエロするには持ってこいだと思いますけど、この能力…」
深海峯雲W「ハイハイそれじゃあ二人共、身体の負担を軽減する為に深海化して下さい、お願いしますッ」
吹雪&ジェーナス「ハ〜〜イ!」キラッ⇒深海吹雪&アンツィオ「ジャ〜〜ン!」バーンッ
深海峯雲V&W「凄くお手軽な変身ですねぇ…逆にビックリですよッ」
深海吹雪「で、やり方はどうするの?」 アンツィオ「やっぱ修行とかやったりする?」
深海峯雲V「それじゃ吹雪さん、オデコを貸して下さい」 深海峯雲W「ジェーナスさんは私としましょう」
深海吹雪「えっと…オデコを接触させるのね、ハイッ」ピタッ アンツィオ「なんか風邪でも引いたみたいじゃない…」ピタッ
深海峯雲V&W「ふたなり完備して下さいね、今から増殖・分身の情報を伝授します、すぐ終わりますから…///」ニヤア…
深海吹雪「(峯雲ちゃん笑い方キモッ)えっ、何か熱い…ドンドン頭にデータが入ってくるぅ…///」ppp…ッ
アンツィオ「(峯雲何か企んでるッ)ふひぃ…ソースが溢れ出てペニス勃起が止まらないぃぃぃ…///」ppp…ッ
深海峯雲V&W(そうですそうです…情報に酔いしれて下さい…欲望に忠実になれば何も怖くないですよぅ…///)ppp…ッ
深海吹雪「う”、お”ッッほおおおぉおおおおおおぉおうッちんぽちんぽちんぽ暴発するううういぐうううううううん…///」ドボドボドボドボドブンッ
アンツィオ「い”、あ”ッッひあああああああぁああぁあああああんッペニスがぁ…ッ決壊しゅるううううううううぅん…///」ビュービュービュービュービュルンッ
深海峯雲V&W「わっわたしたちもいくっいく、いくぅ…い”ぐ、ぅ…お”おほおおぉぉおおおおぉおおおおぉおおおおん…///」ドビュドビュドビュドビュドビュッ
深海吹雪T「あへぇ…あれっあなた…わたし、へへへ…わたしがふたり、ハハッ」 深海吹雪U「・・・・・ありがとね、あなたのおかげで生まれたわ…」ペコリッ
アンツィオT「をほぅ…ふふふ、あなたがうまれたの、よかったわ、ほんとうにぃ…///」 アンツィオU「・・・・・あんたには感謝しかないわ…ふふふッ」ペコリッ
深海峯雲V&W「良かったですよ、同胞が増えて、コレでお楽しみが増えたというモノです…///」
266 :以下、名無しに変わりましてゴミがお送りします [sage]:2022/07/03(日) 00:32:44.21 ID:t+osRsVjo
・峯雲、分身を解き、吹雪とジェーナスにおねだり5Pして貰う
深海峯雲V&W「・・・さてと、分身を解除しましょうか…ハイッ」シュンッ⇒深海峯雲「ふぅ…ちょっとだけ倦怠感がありますね…へへッ」
深海吹雪T&U「アレッその分身で楽しむんじゃないの…?」
アンツィオT&U「もしかして…別の楽しみ方を望んでるんじゃないの?ムッツリさん…///」
深海峯雲「ふふふ…そのもしかしてです、二人…いえ、四人には私に向けて一杯欲望をぶつけて下さい…///」
深海吹雪T「・・・だってさ、もう一人の自分…///」 深海吹雪U「へえ…壊れても知らないよ〜峯雲ちゃん…///」
アンツィオT「・・・はぁ…とんでもないムッツリねぇ…///」 アンツィオU「ならお言葉に甘えて…前のジャーヴィスみたいに犯してあげるわッ峯雲…///」
深海峯雲「嬉しい…それじゃあ…吹雪さんTとジェーナスさんTはふたなり手コキで顔面射精お願いします…///」
深海吹雪T「ふふっコッチもちんこ勃起ギンギンで期待しちゃうな…///」 アンツィオT「そんな事を言われたらガマン汁溢れてきちゃうじゃないの、バカ…///」
深海峯雲「二人共期待し過ぎですよ〜、私のふたなりもビンビンだしぃ…それじゃあ両手に一物握っちゃいま〜す…///」ニギッギュッ
深海吹雪T「はぁ…vすごくいい〜よ…vもっとやってぇ…///」 アンツィオT「ふぅふぅ…v峯雲の握り方ぁ…v凄く素敵よぅ…///」
深海峯雲「はぁはぁ…ふぅ…vふたりともドンドン大きくぅ…そしてぇ…ドンドン太くてぇ…硬くなっていますよぅ…///」
深海吹雪U「あぁ…いいなあ…v私も交ざりたいなぁ…///」 アンツィオU「ふぅふぅふぅ…なんで御預け喰らうのぅ…ずるいよ〜ぅ…///」
深海峯雲「・・・ハイハイ、それじゃあ吹雪さんUはおまんこにぃ…ジェーナスさんUはアナルに挿入お願いします〜///」カーッ
深海吹雪U「待ってましたぁ…ッそれじゃあ遠慮なくぅ…おぉ…///」ズニュウ… アンツィオU「おお、それでは頂きま〜す…をほぅ…///」ニュルウ…
深海峯雲「あ〜ぁ…vしゅっしゅごいぃ…vふたりのデカチンが入ってぇ…vえっ今度はフェラチオですか…ぐむぅ…ッ」ズボッ
深海吹雪T「あぁ〜…v峯雲ちゃんのお口まんこしゅごくいぃ…///」ズボッズボッ アンツィオ「ふぅふぅ…二本同時挿しってぇ…乙なアジねぇ…///」ズチュッズチュッ
深海峯雲「んむぅ…ふむぅ…ぐぅ…(嗚呼…ッお二人のチンポの味…そしてアナルおまんこの両穴攻め…凄く気持ち良い…幸せぇ…///)」グチュッグチュッグチュッ
深海吹雪T+U「あ”あんッでるでる、またエッチな白いオシッコでちゃう…ッッ」 アンツィオT+U「右に同じく…ッ峯雲射精するわよ…私達の欲望受け取ってぇ…ッッ」
深海峯雲&深海吹雪T+U&アンツィオT+U「あはあああああああああああああああああああああああん…///」ドボドボドボッドビュルウウウウウウウ…ッッッ
267 :以下、名無しに変わりましてゴミがお送りします [sage]:2022/07/03(日) 00:33:01.96 ID:t+osRsVjo
・元に戻る吹雪とジェーナス、峯雲はとある提案を二人に話す 
深海吹雪「・・・・・はぁはぁ…アレ、元の一人に戻った…?」 アンツィオ「・・・・・ふぅ…どうやら気をヤると、分身解除されるみたいね…ッ」
深海峯雲「・・・ふふ、みなさん、私とシてくれて、ありがとうございます…///」ペコリッ
深海吹雪「へっいや、そのぅ…畏まらないでいいよ…ッ」 アンツィオ「そうよそうよ、私達友達でしょッいや、友達以上の関係だけどさ…ハハハッ」
深海峯雲「・・・それじゃあ、遠慮なく一つ、提案があるのですが…このまま提督の処に行ってよろしいでしょうか?」
深海吹雪「えっいいね、それッ司令官とは御無沙汰だったからね!」
アンツィオ「・・・ふぅん、まぁいいけど、アイツ直観は鋭いからね、色々と聞かれて面倒臭いかもよ…ッ」
深海峯雲「えぇ…ソレを含めてのギャンブルなんですけど…皆にはどうしても見て欲しい能力がありまして…」⇒深海峯雲T+U「・・・まずは二人に分身ッ」シュンッ
深海吹雪「どうしたの急に…キャッ何でハグするの!?」ギュッ アンツィオ「ちょっちょっとぉ…まだシたりないのぅ…///」カーッ
深海峯雲T+U「そのままジッとしていて下さい…姿形、記憶と感情をそのままコピーする必要がありますので…///」シューッ
深海吹雪「あっなんか、あついッ峯雲ちゃんの感情が頭に入って来て気持ち良い…///」カア・・・ッ
アンツィオ「こっこれぇ…さっきの分身のやり方とぉ、アンッおなじじゃないのぅ…?」ブルウッ
深海峯雲T+U「ジッとしといて下さい、上手く変身出来ませんので…そうです、そうです、その感じです…///」
深海吹雪「あっあ〜ぁん…またちんこ勃起しちゃうぅ…///」 アンツィオ「おぉぅ…ペニスからザーメン射精待ったなしィ…///」
深海峯雲T+U「ふふふ…そろそろ面白いモノが見れますから…期待しといて下さい…///」ニチャア…
深海吹雪+アンツィオ「笑い方キモッ」(えっソレは気になる…!?)
深海峯雲T+U「二人共、本音と建前が逆になってますよ…コレはちょっとお仕置きが必要です…///」ppp…
深海吹雪「・・・ふひいいぃ…チンポ溶けちゃとけちゃッあ”ッッッ」ドボウ…ビュルッ アンツィオ「・・・う”ぉ…ペニスダム決壊…ッッあへぇ…///」ドブッブシュッ
深海峯雲T「ふふふふ…」 ⇒ 偽:深海吹雪(深海峯雲T)「無事、変身完了しました…///」ビシッ
深海峯雲U「はぁはぁ…」 ⇒ 偽:アンツィオ(深海峯雲U)「コレが擬態です、凄いでしょう…?」ビシッ
268 :以下、名無しに変わりましてゴミがお送りします [sage]:2022/07/03(日) 00:33:43.72 ID:t+osRsVjo
・峯雲の擬態に困惑する二人、しかしその後…
深海吹雪「はァ…あァ…峯雲ちゃん、ソレ、私なの…?」 アンツィオ「ふぅ…うっうそでしょ、峯雲ゥ…?!」 
偽:深海吹雪(深海峯雲T)「あれぇ…?なんで、私のニセモノがココにいるのかなァ…?」 深海吹雪「えっ峯雲、ちゃん?」
偽:アンツィオ(深海峯雲U)「ちょっと、私のパチモンがでしゃばらないでくれる…?」 アンツィオ「はァ!?ふざけないで峯雲ッ」
偽者二人[触手拘束]ビシュッビシイッ 深海吹雪「きゃっどうして!?」グルンッ アンツィオ「なっなにをするのさッッ」グルンッ
深海吹雪=偽=「何って…?これから二人を私のペットにする為だよ…///」 深海吹雪「!?…どうしたの峯雲ちゃん…ッ」
アンツィオ=偽=「大丈夫…怖いのは最初だけで後は段々と気持ち良くなっていくだけ…///」 アンツィオ「ッ…心が力に支配されちゃったのね!」
偽者二人「・・・・・なんとでも言って下さいッ私は弱い艦娘ですッでも強くなった今なら…この鎮守府を支配出来る…そう思っただけですから…ッ」ニッコリ
深海吹雪「・・・今回の事は見逃すからさ、この拘束を解いてよ…峯雲ちゃん」 アンツィオ「自分の心を取り戻してよッ峯雲!」
深海吹雪=偽=「もう、色々と手遅れだよ、だから…///」ニヤア… アンツィオ=偽=「一つになって、同化して…気持ち良くなろう、さぁ…///」ニチャア…
深海吹雪「一つ…?同化って…ひいぃ…?!」(耳の中に触手挿入) アンツィオ「吹雪ッ峯雲許さなッッんごおぉ…!?」(口の中に触手挿入)
深海吹雪=偽=「わかってるくせにぃ…ッ」クチュクチュッ アンツィオ「一緒になるってこと・・・まぁ主導権は私達だけど、ね…///」グチュグチュッ
深海吹雪&アンツィオ「あ・・・あ・・・あ・・・ッあ、ひゃああああああぁあああぁああああああああぁぁぁ…///」
深海吹雪=偽=&アンツィオ=偽=「ほらほら…ドロドロって、スライムみたいにィ…きもちいいでしょうゥ…///」
深海吹雪「ふひィ・・・わたしの、なかにィ…みねぐもちゃんがぁ…はいってぇ…///」ドロドロ…
アンツィオ「あ、ああぁあぁぁ…なっなんかぁ・・・なんかぁ・・・わたしィ…カラッポになっちゃうぅ…///」ドロドロ…
深海吹雪=偽=&アンツィオ=偽=「ふふふ、貴女達は永遠に死ぬ事はない・・・同化、ソレは一生を操り泥人形として暮らすの…///」ドロドロ…
――――――――――――(深海吹雪&アンツィオ、灰褐色のスライムと化し、小一時間後…)――――――――――――――
深海吹雪=新=「・・・・・・・・ふぅ、おはようジェーナスちゃん!」 アンツィオ=新=「・・・・・・う〜ん、声が大きいわよ吹雪ッ」
深海吹雪=新=「コレが、吹雪ちゃんの身体かぁ…結構いいじゃないッ」 アンツィオ=新=「ジェーナスの身体も調子がいい感じね…さて、今から提督に会いに行きますかね?」
269 :以下、名無しに変わりましてゴミがお送りします [sage]:2022/07/03(日) 00:34:01.20 ID:t+osRsVjo
・擬態した峯雲達、執務室でナニしてる提督♀(ふたなり化)と佐世保(深海棲姫化)と遭遇する 
深海吹雪=新=「う〜ん、私達の姿を見ても誰も驚かないね、流石に・・・」
アンツィオ=新=「悪評ってすぐ広まるからね、でもこの鎮守府は性交に寛容だから社会的ダメージはまだ軽傷な方よ・・・」
深海吹雪=新=「…さてと、着きましたよジェーナスちゃん…」 アンツィオ=新=「アイツとヤるなんて久々ね、吹雪…」
      ―――――――――アン、アン、アン、アアアア、イイッイクウ…――――――――
深海吹雪=新=「ドアの奥から聞こえる嬌声は何なんでしょうかね、ジェーナスちゃん・・・」
アンツィオ=新=「さぁ…アイツの節操の無さにはもう馴れたわ吹雪・・・」
深海吹雪=新=「それじゃあ一気にドアバーンッと突入しますか?」 アンツィオ=新=「言うまでも無いわよ…」
深海吹雪=新=&アンツィオ=新=「それじゃあ失礼しまーす!!」<バーーーーーンッッッ>
提督♀「ハア、ハア、ウウンッッッ気持ち良いか?佐世保…///」 深海佐世保「ふぅ、ふぅ、ファン!えっええ、凄く良いわ、アァン…///」
深海吹雪=新=「・・・あちゃー、完全に自分達の世界に入っているね、司令官達…///」
アンツィオ=新=「てかさぁ、佐世保といつの間にそういう関係性になってしまったのかしら…///」
提督♀「はぁはぁ・・・うん?おいお前達いつから其処にいるんだ!?」ガタッ
深海佐世保「えっどうしたの提督って、キャッ貴方達、その外見は一体どうしたの?!」ビグッ
深海吹雪=新=「佐世保さんと一緒で変身出来るんですよ私達…」 アンツィオ=新=「てか提督もシレッと女体化してんじゃないよ…」
提督♀「・・・お前達、本当に吹雪とジェーナスか…?」 深海佐世保「へっどういう事よ提督…?」
深海吹雪=新=「あぁ、私達は本物ですよ、司令官は私達を地中海さんと誰かさんだと思ったんですか…?」
アンツィオ=新=「私と吹雪は峯雲から地中海の擬態能力を聞いてるからね、その事で疑ってるの…?」
深海佐世保「・・・そんな能力が、深海の力、恐ろしいわねえ…ッ」ガクブルッ
提督♀「・・・分かった、二人を信じよう…ッ(違う何かのようでいて…本物にも見える、妙な感じだ…?)」
270 :以下、名無しに変わりましてゴミがお送りします [sage]:2022/07/03(日) 00:34:25.60 ID:t+osRsVjo
・調子に乗る二人、猜疑心ありありの提督♀、ふたなり生やされる佐世保・・・ 
深海吹雪=新=「そうだッ佐世保さん!私達と同じように股間に一物生やしましょうよ…!」
アンツィオ=新=「ソレはいいわ、だって提督も今は女なのに生やしてるし、一人だけ除け者なんて可哀想よ…ッ」
提督♀「・・・う〜ん、やっぱお前らイマイチ信用できないなぁ…本当に吹雪とジェーナスかぁ…?」
深海佐世保「ちょっとちょっと、もう少し信じてみたらどうかしら提督、疑うのはよくないわ…」
深海吹雪=新=「うっ嬉しいです佐世保さん、それじゃあ早速…」 アンツィオ=新=「ん、提督♀の精液で満杯みたいね、綺麗…///」
深海佐世保「もっもう、私が一応興味あるから自由にさせているけど…んくぅ…クリトリス弄っちゃ、ヤァ…///」
提督♀「おいおい、いくらなんでもソイツらの玩具になる事は無いんだぞ佐世保、二人して調子に乗り過ぎだ…ッ」
深海吹雪=新=「でもでも司令官、佐世保さんから愛液が溢れてきますよッ」 アンツィオ=新=「佐世保結構乗り気じゃない、ムッツリさん…///」
深海佐世保「ひぃ、ふぅ、んぅ・・・もっもう、お二人さん…?こっこんなんでぇ…あぁん、ほんとぅにぃ…ちんこぅ…生えるのぅ…///」
深海吹雪=新=「は〜い、そうですよ〜、だから安心して私達に身を預けて下さい〜、そしたら生えてきますよ〜///」クチュクチュ…ッ
アンツィオ=新=「まったく・・・もうちょっと私達を信用すればいいのよ、もしかしたら提督よりちんこデカくなるかもしれないじゃないッ」グチュグチュ…ッ
提督♀「はぁ…俺よりデカくなってどうするんだよ…使い道が無さ過ぎて困るだけだぞ…佐世保ッ」
深海佐世保「ひぅ…ッわ、私は、提督にぃ、はじめてをぅ…捧げたいよぅ・・・だめ、かなぁ…あんッ」ビグビグンッ
提督♀「?!」 深海吹雪=新=「きゃっ愛の告白ktkr!」ガタッ アンツィオ=新=「漣じゃないんだから、吹雪ッ」ハア…
提督♀「フザケ過ぎだぞ佐世保!?何で俺のバージンをお前のふたなりに捧げなきゃならないんだッッ」
深海吹雪=新=「もう、本当はシたいくせに否定しちゃいけませんよッ」 アンツィオ=新=「ほらほら、佐世保もそろそろ生え出しそうよ…」
提督♀「ヘッ!?」 深海佐世保「エッなんか、アソコがぁ、ムズムズゥ…お”っほおぉ…でりゅうぅぅ…ッッッ」ズリュウウウウッ(ふたなり参上)
深海吹雪=新=「わぁ…提督より大きい…おめでとうございます…///」 アンツィオ=新=「凄い立派なペニス…やったわね佐世保ッ」
深海佐世保「・・・えへへ…ありがとう、みんな…///」 提督♀(・・・コレ、逃げた方がいいのか…?)
271 :以下、名無しに変わりましてゴミがお送りします [sage]:2022/07/03(日) 00:34:51.58 ID:t+osRsVjo
・本体の峯雲から電話を受ける提督、その隙に吹雪&ジェーナスに同化される佐世保…
ppppp… 提督♀「うん?着信だ、相手は峯雲か、何の用だろう…?」ガチャッ 深海峯雲「あっ提督、少し相談したい事がありまして…///」
深海吹雪=新=(よし、テレパシーで知っていたけど…ジェーナスちゃん…ッ) アンツィオ=新=(分かってるわよ吹雪、今がチャンスって事…!)
深海佐世保「はぁ…はぁ…アンッアレ?吹雪、ジェーナス?グムゥ…?!!」ガバッ[二人の触手で四肢と口元を拘束される佐世保]
深海峯雲「いい加減リシュリューさんと仲直りしたらどうですか…?」 提督♀「駄目だ、御灸を据える為に、もう少し様子見だな…ッ」[気付かない提督]
深海佐世保(えっなにこれッ二人は一体何を企んでるの!?・・・こわい…こわいよ…助けて提督ッッッ)ン、ンムウ…ガタッ
提督♀「そういう峯雲こそ、最近は調子に乗り過ぎなんじゃないか!ジャーヴィスの報告で全て知ってるんだからな!!」
深海峯雲「ちょっソレはまぁ、自分も少々ヤり過ぎたと反省はしていますが・・・(チッジャーヴィスさんもいつか同化しなければいけませんね…ッ)」
深海吹雪=新=(フフフ…残念、誰も助けてくれませんよ佐世保さん…ブチュウッ)[吹雪の口から佐世保の左耳にスライムを流し込む]
アンツィオ=新=(ハハッ佐世保も生まれ変わるのよ、同化されると全てが純白になるの…ズリュルウッ)[ジェーナスの口から佐世保の右耳にスライムを流し込む]
深海佐世保「ぐっぐぅ…あへぇ………ッッッ」ビグンッビグンッ(お、お”ぅ…しゅごいぃ……わたしのぅ…なかにぃ…みねぐもがぁ…いっいっぱい…v)
深海吹雪=新=(ふふ、私達と同じになって幸せになりましょう…v) アンツィオ=新=(新しい世界へようこそ、佐世保…v)
深海佐世保「くっくっくひぃいぃぃ…ッッッ」(わ、わた、わたしぃぃ……しあわせぇ………みねぐもにぃ…なりましィ、たぁぁぁ…ッ)ニチャア…
提督♀「もういいか峯雲、切るからな!」ガチャッ 深海峯雲「ッ…ふぅ…いいですよ、提督もいずれ私になるんですからぁ…クククッ」
深海佐世保「提督!そんなに怒る事無いじゃないのッ」 提督♀「あのなぁ…結構深刻な問題なんだ、コトは慎重に進めなきゃいけないんだぞッ」
深海吹雪=新=「司令官…ソレって…妬いてるって事ですか…?」 提督♀「・・・吹雪ぃ、なぜそう解釈する…?」
アンツィオ=新=「あぁそうね、アンタ自分が一番じゃないと納得しないタイプよッ」 提督♀「むぅ…そう思うのかジェーナス…?」
深海佐世保「Sッ気が有り過ぎるのよ、アンタも攻められる立場を理解しないといけないわッ」(勃起ペニス)ギンギンッ
提督♀「・・・・・いや、理詰めで追い詰めても無意味だからなッお前ら何者なんだ…言え!?」ガタッ
深海吹雪=新=&アンツィオ=新=「フフフフフ…///」 深海佐世保「はぁ・・・やっぱり騙す事は出来なかったのね、残念ッ」
272 :以下、名無しに変わりましてゴミがお送りします [sage]:2022/07/03(日) 00:35:15.69 ID:t+osRsVjo
・一発ブン殴る覚悟で襲い掛かるも、逆に触手と増殖により、呆気なく捕縛される…
提督♀「・・・・・女を殴るのも気が引けるが…色々と問い詰める必要性があるからなッ覚悟しろよお前達!!」ガタッ
深海佐世保「やれやれ、肉体言語なんて最低ね、尤もアンタらしいといえばらしいけどさ…ッ」
深海吹雪=新=「ジェーナスさん、分かってますね…」 アンツィオ=新=「えぇ…提督、アンタが向かってくるなんて好都合よッ」ビュシュッ
提督♀「うおぉ…!?なんだコレは…触手なのか?フンッ右腕を捕まえたぐらいで調子に乗るなよジェーナス…ッッッ」
深海吹雪=新=「そうはさせませんよ司令官!」ビシュッ 提督♀「チッ今度は左腕に触手をッこんなモノ無理矢理引裂いて…!?」
深海佐世保T「その程度の抵抗で聞き出せると思ったの?」 深海佐世保U「ハ〜イ、このまま足払いDE転倒コースと逝きましょうかね!」シュバッ
提督♀「キャッ痛い…クソッ今度は増殖かッ放せお前ら…やっぱり地中海の犯行だったのか…!?」
深海佐世保T「…あら?今回は勘が鈍いわね…まぁノーヒントじゃあエスパーでも無い限り答えは導き出せないわね…ッ」
深海佐世保U「私達の正体、ソレは…」(変身解除)⇒大人版深海峯雲「私ですよ、提督…驚きましたか…ふふふ…///」
提督♀「・・・・・なるほど、そうか、さっきの携帯も佐世保を同化させる為の陽動作戦だったのか…ッ」ギリッ
大人版深海峯雲「驚愕しないのは流石提督ですね、しかしまぁ、時すでに遅しとはこの事ですね、ククク…///」ニヤア…
提督♀「気色の悪い笑みを浮かべて…お前、本当にあの峯雲なのか?何かの悪魔に憑りつかれたんじゃないだろうな…ッ」
大人版深海峯雲「提督もそんな事を言うんですね…峯雲は峯雲ですよ…ただ昔のような弱い峯雲ではなくなっただけですよ…///」
提督♀「いいや、今のお前は弱く見えるよ…昔のお前ならこんな事せずとも壁を乗り越えようとした筈、都合よく力を振う真似はしなかった…!」
大人版深海峯雲「・・・吹雪さんやジェーナスさんみたいな事を提督も言うんですね、そんな言葉で改心する訳はありませんけど…///」
深海吹雪=新=「司令官も峯雲ちゃんになればいいんですよ…そうすれば自分で悩む事も無くなりますし…///」
アンツィオ=新=「提督は難しく考え過ぎよ…私も峯雲になれて調子が良いし、まるで全身がオマ●コになったみたいに気持ち良いし…///」
提督♀「・・・やめてくれ、俺は俺でいたい、誰が峯雲の眷属になるか、生殺与奪の権を与える気はないね…ッ」
大人版深海峯雲「・・・上下関係を作る気はありません…私のやり方は同化であって、提督が峯雲そのものになる、つまり対等になれるという事です…クククッ」
273 :以下、名無しに変わりましてゴミがお送りします [sage]:2022/07/03(日) 00:35:31.31 ID:t+osRsVjo
・峯雲化した佐世保、提督♀を襲いつつ、少しずつ同化させる
深海佐世保T「ねぇ、ねぇ、私?私は提督と正常位でSEXしたいの、お願いッヤらせて?!」ガタッ
大人版深海峯雲「はぁ、全く…そんなにがっつく事はないでしょ?もう一人の自分…?」
深海佐世保T「だってぇ…私が峯雲になってから…提督の事をトコトン蹂躙したいってぇ…私のふたなりが命令するのぅ…///」ギンギンッ
提督♀「ッ・・・!?佐世保…ッいや、峯雲か、俺の処女を奪うのは止めてくれないか…マジで…!?」ビグッ
深海吹雪=新=「もう司令官ったら、恥ずかしがる事はないですよ…///」 アンツィオ=新=「そうよそうよ、今まで生娘相手しといて自分がソレはないんじゃない…?」
提督♀「おまえら…だから理詰めで攻めるの辞めろぅ…ロジハラじゃねーか、クソッ」 深海吹雪=新=&アンツィオ=新=「ふふふ…///」
深海佐世保T「はぁ…はぁ…もう我慢出来ない、ちんぽ、ちんぽを提督のアソコに擦り付けるね…あぁ…気持ち良い…///」ズリュッズリュッズリュッ
提督♀「キャン…ッヤッやめて佐世保…!ソレ以上は…あん…///」ビビグンッ 大人版深海峯雲「あらあら、可愛らしい嬌声をあげるのですね提督…///」ズリュウ…ッ
深海佐世保T「あれぇ…もう一人の私ぃ…ふたなりギンギンじゃないの…!」 大人版深海峯雲「滾ってしまいました…こうなったのは提督の責任ですからね…///」ギンギンッ
提督♀「やめろぅ…お前ら…俺を玩具にするなぁ…きゃあッ」 深海佐世保T「じゃあ、おまん●にふたなりブチ込むねぇ、前戯無しで…は、あぁ…///」グチュウ…
大人版深海峯雲「あら、羨ましい…ソレでは私は、提督さんのお口におちんぽブチ込みます、いいですか、噛み付いたら同化ゼリー射精しますからね…ッ」ニッコリ
提督♀「ぐむうぅ…ムチュッレロックチュッニュル…ッ」(くっ糞ぅ…///) 大人版深海峯雲「ああ、凄いですよ提督さんのお口まるでオナホみたい…///」ブチュッグチュッニュチュッ
深海佐世保T「ああ、すごいッすごいのぅ…名器過ぎるぅ…提督のお●んこまるでイソギンチャクみたいに絡み付いてくるのぅ…」パンパンパンパンパンッ
深海吹雪=新=「・・・・いいなぁ…私達もふたなりセルフ手コキで参加しましょう…!」ポロンッ アンツィオ=新=「はぁ…賛成だけどちょっと阿呆っぽいわねぇ…///」ポロンッ
提督♀「ンッンッンッンッンッ(も、もうぅ…ゆるしてぇ…///)」ブルッ 深海佐世保T「もうちょっと、もうちょっとでこってりザーメンでるから、ひぃん…!?」ビグンッ
大人版深海峯雲「いいですか佐世保さん、一杯射精して内側からスライムゼリーでドロドロに溶解させてイきましょうね…私は口から出しますから…///」グチュグチュッ
深海吹雪=新=「じゃあ私は外側からこの硫酸ザーメン身体中にブッカケします…///」 アンツィオ=新=「硫酸なんて物騒ね、でも例えとしては間違ってないかな…///」
深海佐世保T「ヲ”ッオォ…いっぱいでるぅ…んほおおおおおぅ…///」ドビュドビュドビュッ 大人版深海峯雲「わたしのイきます、あひゃああああああああぁ…///」ドボボボボボッ
深海吹雪=新=&アンツィオ=新=「でるでるでるうううううぅ〜///」ビュービュービューッ 提督♀「ンンンッッッあ、あ、あぁ〜ッ(あたまと、からだがぁ…とけちゃうぅ…///)」ドロウ…
274 :以下、名無しに変わりましてゴミがお送りします [sage]:2022/07/03(日) 00:35:50.91 ID:t+osRsVjo
・提督、峯雲化するも乱入者突入す?!
深海吹雪=新=「ふふ、もう少し手こずるかと思ったんですけどね…///」 アンツィオ=新=「女体化していたのが裏目に出たのかしらねぇ…?」
大人版深海峯雲「・・・・・ふぅ、かなりの精液が出ました、流石に疲労感が半端ないですねぇ…///」ハア…
深海佐世保T「はぁ…はぁ…やったわ私!ついに提督を峯雲として同化させたわ!はぁ、はぁ、またふたなり勃起しちゃった…///」
提督♀=新=(ドロドロドロゥ……)「ふひぃ…にゃにこれぇ…わたしぃ…みねぐもぅ…きもち、いぃいいぃ…///」
大人版深海峯雲「しかし、アレですね・・・どんなに説教をしても、こうなってしまっては御終いですね…クククッ」ゾクッ
深海佐世保T「もう意地悪言い過ぎよ私・・・?さてと、提督はどんな感じに転生したのかしら、もしかして私みたいになるのかな…?」
深海吹雪=新=「やだなぁ…そんなの分かりきった事ですよ私…///」 アンツィオ=新=「私達と同じように峯雲になるのよ、提督と記憶を共有して、ねv」
大人版深海峯雲「ふふふ・・・そうですね、惚けたフリしても仕方ないですね、さあ新たな同胞の誕生を祝いましょうか、ねぇ提督さん・・・///」
提督♀=新=「・・・・・ふぅ、全く私は…まあ俺も峯雲になれたが特に問題はなさそうだな、良かった良かった…///」
深海吹雪=新=「どうですか、司令官?最初は私も抵抗したけど…なってみたら気持ち良いでしょ…?」
アンツィオ=新=「新しい世界ってヤツ…?私も峯雲になれて…ジャーヴィスにもこの良さを知って欲しいぐらいよ…ッ」
深海佐世保T「峯雲になっても提督は提督ねえ…ちょっと残念」 大人版深海峯雲「期待し過ぎも考えモノですかね…私はイイと思いますが…///」
提督♀=新=「・・・・・全くお前らときたら…いいか?この鎮守府にいる全員を峯雲化させる手筈を用意しなくちゃいかん、早急になッ」
深海吹雪=新=「わぁ、司令官、超ノリノリじゃないですか…///」 ジャーヴィス「分かったわ!私は手始めにイギリス艦全員同化させてやるんだから…///」
―――――――<バーーーーーーーーーーーン>―――――――――???&???「そこまでよッ峯雲達!!」
深海吹雪=新=「えっ貴方達は…?!」 アンツィオ=新=「地中海とリシュリュー!!?」 深海佐世保T「そんなッあの凌辱から抜け出したというのッ」
提督♀=新=「しかし、全てが遅すぎたみたいだな、なあ峯雲…」 大人版深海峯雲「えぇ…私達の同化はもう後戻り出来ませんから…///」 
地中海「・・・・・・峯雲、身も心も堕落してしまったようね…ッ」 リシュリュー「こうなってしまったのも、私達にも責任はあるわ…元に戻ってちょうだい峯雲ッッッ」
大人版深海峯雲「くだらない、くだらないですよお二人共…同化こそ…皆が幸せに暮らしていける唯一の救いである事が何故分からないのですか…!?」
275 :以下、名無しに変わりましてゴミがお送りします [sage]:2022/07/03(日) 00:36:22.61 ID:t+osRsVjo
・ラスト、衝撃の展開へと突入す?! 
大人版深海峯雲「二人共・・・三流以下の説得をする為に来たのであれば、容赦はしません、行きなさい皆ッ」
深海吹雪=新=「分かったよ私ッ」ダッ アンツィオ=新=「合点承知よッ」ダッ 深海佐世保T「二人だけで何が出来るというのッ舐められたモノね!」ダッ
地中海「甘いわね峯雲・・・」 リシュリュー「私達が手ぶらで貴女達と闘うつもりは毛頭ないわよッ」
???1「そういう事です!」 ???2「何とか間に合ったみたいね!」 大人版深海峯雲「・・・?!貴方達は…吹雪さんッジェーナスさんッッ」
吹雪=真=「ハイッ覚悟して下さいねッ偽者の自分ッッ」 ジェーナス=真=「峯雲の説教は後回しッまずは此奴から止めないと…!」
深海吹雪=新=「ッ…まさかドロドロに溶解した隙に…分身体を作っていたということですか…!」 アンツィオ=新=「してやられた…その時から私は信用されてなかったのね…ッ」
深海佐世保T「グッでも手薄になってる自分がヤるしかないッこの…!」ダキッ 提督♀=真=「…やっやめ、ないか…サッ佐世保…ぐぅぅ…ッ」
大人版深海峯雲「そんな…同化した提督さんが元に戻って、きゃあ…ッ」(触手拘束) 地中海「チェックメイトよ峯雲…」 リシュリュー「アミラル…佐世保をお願いするわ…」
深海佐世保T「はっ放せ提督…また同化して…む、むちゅう…///」(接吻) 提督♀=真=「んんぅ…ぷはぁ…目が覚めたか…///」 深海佐世保=真=「・・・・・馬鹿…///」
大人版深海峯雲「はは…ははは…!たかが4人程度で止められるなんて露にも思っていません、ならば…ッ」 大人版深海峯雲×10人『こっちも分身体を作るまで…って?!』
リシュリュー×10人『あら…?何をそんなに驚いてるのかしら…///』 地中海×10人『今度はコッチが分からせる番だから覚悟してね…///』
吹雪=真=×10人『峯雲ちゃん…しっかり反省して下さいね…///』 ジェーナス=真=×10人『私は吹雪みたいに甘くないからね、本当よ…///』
深海佐世保=真=×10人『あらあら、落とし前はキッチリ払ってもらうからね〜///』 提督♀=真=×10人『てか…よくこんな人数収容出来たな、この部屋…///』
大人版深海峯雲×10人『・・・たったすけてください〜〜〜///』⇒―――小一時間後―――⇒普通の峯雲「・・・・・ふぅ…うぅ…もう…お嫁にいけない…///」シクシク…ッ
提督♂「おまえら…またまた問題を起こしやがって〜〜…ッ」 リシュリュー「まっまぁ…待ってアミラル…確かに私達にも非があるというか…ッ」
地中海「知的好奇心が裏目にでたのね…峯雲の精神異常を起こすキッカケを作ってゴメンね…峯雲」 峯雲「いいですよ、己の心に負けてしまった自分が悪いんですから…」
吹雪「はぁ…なんか最後は打ち切り漫画の最終回みたく事態が収束しましたね…」 ジェーナス「そんなん言わないの…てか長引いたら取り返しのつかない状況になってたわ…」
佐世保「ハイハイ暗くて重い話は終了終了ッこうなったら提督をダシにしてこのまま乱交パーティとイきませんか皆様方…!」 全員「さんせ〜〜〜〜〜い!!!」
提督♂「こらぁお前ら…ッ無理矢理犯して有耶無耶にしようだってそうはイカナ、グムッッッ」 <・・・こうして提督は美女軍団に一晩中愛されましたとさ…THE_END.>
257.53 KB Speed:0   VIP Service ゴミ箱 更新 専用ブラウザ 検索 全部 前100 次100 最新50 新着レスを表示
名前: E-mail(省略可)

256ビットSSL暗号化送信っぽいです 最大4096バイト 最大20行
画像アップロードに対応中!(http://fsmから始まるひらめアップローダからの画像URLがサムネイルで表示されるようになります)


スポンサードリンク


Check このエントリーをはてなブックマークに追加 Tweet

荒巻@中の人 ★ VIP(Powered By VIP Service) read.cgi ver 2013/10/12 prev 2011/01/08 (Base By http://www.toshinari.net/ @Thanks!)
respop.js ver 01.0.4.0 2010/02/10 (by fla@Thanks!)