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83 :
SS
[sage]:2016/11/23(水) 12:44:29.76 ID:jrUqC3ZDO
#最初だけS気味 #被虐的
#不安げな眼差し #上目遣い
#倉木鈴菜 #メモ #memo
84 :
SS
[sage]:2016/11/24(木) 03:57:02.82 ID:5AwPpWsDO
燭台の鈍い橙色に照らされた部屋の中には柔らかな寝台が置かれている
その上では少女と少女が静静と甘く、はかなげに絡み合っている
85 :
SS
[sage]:2016/11/24(木) 04:08:00.94 ID:5AwPpWsDO
しおり「う…………ぁ……ん……」
みちる「……いっぱい、声、だしてもいいのに」
しおり「はぁ…………はぁ…………」
みちる「……おもちゃ、しーちゃんの中にも、入れるね?」
しおり「…………あっ…………あぁぁぁ…………」
みちる「んっ…………しーちゃんの、おなかに……全部、はいったよ」
しおり「……………………」
みちる「ゆっくり……うごくね……」
しおり「…………あっ」
みちる「いっぱい……きもちよく、なってね……」
しおり「あっ……あっ……あっ……あうっ……うぅ……ん……」
86 :
SS
[sage]:2016/11/24(木) 04:42:31.55 ID:5AwPpWsDO
>>84
みちる「真夜中……」
みちる「外は雨……雪になるのかも……」
みちる「薄暗い部屋……橙色の明かり……」
みちる「暖かくて柔らかなベッド……」
みちる「昨日からずっと一緒に過ごしている……」
みちる「裸のしーちゃん……裸のわたし……」
87 :
SS
[sage]:2016/11/24(木) 04:45:18.29 ID:5AwPpWsDO
>>85
しおり「う…………ん……」
みちる「……いっぱい、声、だしてもいいのに」
しおり「はぁ…………はぁ…………」
みちる「……おもちゃ、しーちゃんの中にも、入れるね?」
しおり「…………あっ…………あぁぁぁ…………」
みちる「んっ…………しーちゃんの、おなかにも……全部、はいったよ」
しおり「……………………」
みちる「ゆっくり……うごくね……」
しおり「…………あっ」
みちる「いっぱい……きもちよく、なってね……」
しおり「あっ……あっ……あっ……あうっ……うぅ……ん……」
88 :
SS
[sage]:2016/11/25(金) 13:49:29.94 ID:0t60+5BDO
「だめ……その先にいっちゃだめ!」
「そこで止まっていて……」
「わたしがそこに行くから」
「そこまで行って……」
「……連れて帰るから」
「おちついて……」
「だいじょうぶだから……」
「もう、だいじょうぶだから……」
89 :
SS
[sage]:2016/12/04(日) 22:23:49.42 ID:yLfEEjqDO
くちゅり……
しおり「……あ、っ」
くちゅ、くちゅ
みちる「……すき」
ちゅ……
しおり「……ん……あむ……っ」
みちる「……あむ……あん……」
ちゅ……ちゅ……ちゅぱ……っ
みちる「すき……しーちゃん……すき……」
しおり「みちる……みちる、っ、あっ、あっ、あっ」
ず……ぐちゅ、っ……ぐちゅ、っ……
みちる「しーちゃんの、おなかのなか、かきまわして、いっぱい、いっぱい……っ……」
しおり「あっ、ああっ、あんっ、あっ、あんぅぅっ」
みちる「(しーちゃん……しーちゃん……)」
90 :
SS
[sage]:2016/12/11(日) 20:49:37.77 ID:VErhAKoDO
みちる「……ふゆのそら、つめたいかぜ」
みちる「……白い石畳、遠くまで続く、誰も通らない道」
みちる「ちるちる……みちる……あおいとり」
みちる「近くで扉が開く音……」
みちる「……しーちゃん」
みちる「ねえ……」
みちる「……きす、しよ?」
しおり「……うん」
みちる「ん……っ……」
しおり「あむ……っ……」
みちる「(こうして、だきあいながらする、くちづけが、すき)」
しおり「んっ……ん…………あっ……は……」
みちる「ん……あっ……は……ふ……あっ……」
みちる「(しーちゃんのおくちのなか、あったかい…やわらかい)」
91 :
SS
[sage]:2016/12/11(日) 20:56:48.92 ID:VErhAKoDO
みちる「……そろそろ、もどる?」
しおり「もう少しだけ、ちるちると……こうしていたい」
みちる「……うん」
みちる「(そうして……きすで……とろけて……)」
92 :
SS
[sage]:2016/12/11(日) 21:02:51.23 ID:VErhAKoDO
みちる「……そろそろ、もどる……?」
しおり「もう少しだけ、ちるちると……こうしていたい」
みちる「……うん」
みちる「(そうして……きすで……とろけて……)」
みちる「(あたたかいへやのなかでも……)」
くちゅり……くちゅ、くちゅ……
しおり「……あ、っ」
みちる「……すき」
しおり「……ん……あむ……っ」
みちる「……あむ……あん……」
みちる「すき……しーちゃん……すき……」
しおり「ちるちる……ちるちる、っ、あっ、あっ、あっ」
ず……ぐちゅ、っ……ぐちゅ、っ……
みちる「しーちゃんの、おなかのなか、かきまわして、いっぱい、いっぱい……っ……」
しおり「あっ、ああっ、あんっ、あっ、あんぅぅっ」
みちる「(しーちゃん……しーちゃん……)」
93 :
SS
[sage]:2016/12/11(日) 21:28:23.03 ID:VErhAKoDO
みちる「(……朝)」
みちる「しーい、……ちゃん……」
しおり「なぁに……ちるちる……?」
みちる「……しーちゃんと、くっつきたいだけ」
しおり「……わたしも」
みちる「(……ふわふわする)」
みちる「(……しあわせ)」
94 :
SS
[sage]:2016/12/18(日) 09:42:56.44 ID:VslGltwDO
「んっ、あっ、ふあっ、ああっ」
「じゅぷじゅぷ、じゅぷじゅぷって、あっ」
「あっ、ああっ、あっ、あうぅ、あっ」
「あんっ、あん、あうっ、ああっ、あっ、あっ」
「ごしゅじん、さまっ、あっ、ああっ」
「…………あ、っ」
「……………………」
「…………ごしゅじん…………しゃま……ぁ」
95 :
参考
[sage]:2016/12/19(月) 21:09:44.10 ID:J8L9s3EDO
提督「ああああ鹿島ちゃんのまんこで[
田島「チ○コ破裂するっ!」
]するの気持ちいい!」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1482037731/
96 :
参考
[sage_saga]:2016/12/19(月) 21:17:42.63 ID:J8L9s3EDO
鹿島「提督「鹿島! どうして下着を穿かないんだ!」」
鹿島「鹿島「そ、それは、その……」」
鹿島「提督「悪い子にはお仕置きだ!」」
鹿島「鹿島「きゃあっ!」」
鹿島「あっ、あっ、提督さんに無理矢理されたい、犯して、犯して……」くちゅ、くちゅ
鹿島「……」
鹿島「待っているだけじゃ、だめ」
97 :
参考
[sage_saga]:2016/12/19(月) 21:24:23.08 ID:J8L9s3EDO
提督「はぁ、はぁ、鹿島……」
鹿島「提督さんっ」
提督「なんでここに…うわっ!?」
じゅぷっ、じゅぷっ、じゅぷっ……
鹿島「あ……っ♪ 提督さんの、おちんぽ、気持ちいい、です♪ いくっ♪ また♪ いっちゃうよぉ♪」ギシッ、ギシッ
きゅうっ……どくっ、どくっ、どくっ
提督「うう……かし……ま……」
98 :
以下、名無しに変わりましてゴミがお送りします
[sage]:2020/02/07(金) 01:30:19.69 ID:7RFkynEDO
鹿島可愛い
99 :
以下、名無しに変わりましてゴミがお送りします
[sage]:2020/02/17(月) 23:03:44.74 ID:Q7HYNqgr0
・リシュリューのふたなり
リシュリュー「ふぁ…眠いわね…」(早朝)
リシュリュー(そういえばジェーナスの淫紋の具合はどうなってるのかしら?)
リシュリュー「うんッなんか股間に違和感が…?」
ふたなり「やあ」 リシュリュー「」
・冷静になって研究室に向かう
リシュリュー(どうみてもジェーナスと関係大有りね…)
リシュリュー「此処にいても仕方ないから研究室に向かいましょう」テクテク…
??「あら、どうしたの」バッタリ
・黒サラと地中海棲姫と出会う
地中海「はあい、久しぶりね」
黒サラ「あら、体調が良くない感じね?」
リシュリュー「…はぁ…///」
・勘の鋭い二人なので正直に話すリシュリュー
リシュリュー「理由は不明だけど…私にも生えてきたの…」
地中海「あっ、よく見ると股間が膨らんでるわね」
黒サラ「コラッ地中海、ごめんなさい…」
リシュリュー「…いいのよ別に、ふぅ…」
100 :
以下、名無しに変わりましてゴミがお送りします
[sage]:2020/02/17(月) 23:05:08.09 ID:Q7HYNqgr0
・黒サラから今から深海寮に行かないか誘われる
黒サラ「唐突だけど、今から深海寮に行かない、リシュリュー?」
リシュリュー「急な誘いね…この状況じゃあ乗れないわ…」
地中海「そりゃそうでしょうね」
リシュリュー「他人事みたいに…だからコロラドに嫌われるのよ…」
・ジェーナスも深海寮にいる事を伝える地中海
地中海「そういえばジェーナスだっけ?彼女も其処にいるのよ確か」
リシュリュー「(ピクッ)何ですって…?」
黒サラ「ちょっと訳有でね…もう怖い顔しないでよ」
・二人に問い質すリシュリュー
リシュリュー「何でジェーナスが其処にいるのよ、状況次第じゃアミラルに報告するけど…」
地中海「はあ…相変わらずお堅い人ねえ…」
黒サラ「あっもう、貴女だって彼女を眷属にしたんじゃなかったの?」
リシュリュー「…話してよ…」
101 :
以下、名無しに変わりましてゴミがお送りします
[sage]:2020/02/17(月) 23:07:09.46 ID:Q7HYNqgr0
・深海化と発情期の話をする
地中海「深海化と発情期の問題が浮き彫りになっちゃったのよ…」
リシュリュー「大雑把な返答ね…もう少し詳細に語りなさい…」
黒サラ「現実的な話よ…私達は提督への愛情と発情期の性交は別々に考えてるの」
リシュリュー「…見えてこないわ…一体どういうこと?」
・百聞は一見に如かず
地中海「とりあえず百聞は一見に如かず…日本の諺ね…」
黒サラ「今回の事、提督に報告しても構わないわ…けど貴女だって雄型の研究を続けたいのでしょ?」
リシュリュー「はっきり言って頭打ちよ…これ以上の実験は不可能に近いと思うわ…」
地中海「ソレは結局、考え方次第じゃないかしら、ねえリシュリュー、雄型とスる私達の事、醜いと思う?」
リシュリュー「そっそれは…」
・昔は醜いと思ったが今は分からないと答える
リシュリュー「そりゃ私の性格からして何て汚い生物だろうと思ったわ…」
地中海「・・・・・・・・・」
リシュリュー「でも研究するにつれて、私の半分は深海棲艦だし、試しに忌雷とだって…」
黒サラ「・・・・・・・・・」
リシュリュー「だけど、アミラルという大切な人を見つけて…雄型をどう見ればいいのか分からないわ…」
地中海「リシュリュー…」
102 :
以下、名無しに変わりましてゴミがお送りします
[sage]:2020/02/17(月) 23:08:33.68 ID:Q7HYNqgr0
・深海寮に着く三人衆
地中海「…どうやら着いたわね…」
リシュリュー「…此処はヤリ部屋なのね、深海寮には何ヶ所かあるけど…」
黒サラ「リシュリュー落ち着いた?」
リシュリュー「どうなのかしらね…雄型の匂いに反応して股間が…///」
地中海「あらあら…私が抜いてあげよっか?」
リシュリュー「遠慮するわ…」
黒サラ「さてと…中に入るわよ二人共…」(ギイ…)
・戦艦棲姫と戦艦水鬼の艤装にバックで犯されている欧州水姫と欧州棲姫を発見する
棲姫艤装A「ギ…ギギギ…!」(パンパンパン)
欧州水姫「グオ…コレガ…雄型ノ…気持チイイ…オゴッ…///」
水鬼艤装B「グ…グオオ…!」(グチュグチュグチュ)
欧州棲姫「オオウ…コレハ…リシュリュー…ジャナイカ…ゲフッ…///」
リシュリュー「この二人…まさか…!?」
103 :
以下、名無しに変わりましてゴミがお送りします
[sage]:2020/02/17(月) 23:10:03.67 ID:Q7HYNqgr0
・リシュリューが二人の正体を察した瞬間、大型雄型の射精により妊婦のように膨れ上がる姫達
リシュリュー「ネルソンッアークロイヤルッ」
艤装AB「オ…オオオオオオオオオオウ…!!!」(ドブドブドブウウウウウ…)
欧州水姫(ネルソン)「グオオ…見ラレテル…トモダチニ…ハズカシイイノニ…イク…///」
欧州棲姫(アークロイヤル)「リシュリュー…スマン…欲望ニ…耐エ切レナイ…ノオオオオ…///」
地中海「わお…素敵な光景…」(ウットリ)
黒サラ(凄いわ…妊婦みたいに…しかも腹部に男性器が浮き彫りになってる…///)
・リシュリュー(戦艦仏棲姫)ブチ切れ
リシュリュー(戦艦仏棲姫)「何でこんな事をしたのッアミラルが知ったら殺されるわよ!?」(胸倉を掴む)
地中海「ゲホッゲホッ苦しい」(ギギギ…)
黒サラ「やめなさいリシュリュー、コレは地中海の陰謀じゃないわッ」
戦艦仏棲姫「だったらなんなのよッ」
地中海「ゲッホ、ゴホン、彼女達の要望よ…」
・欧州水姫と欧州棲姫が四つん這いで弁明する、提督に依存したくない為に行った事
欧州水姫「ハアハア…リシュリュー…ソウ怒ラナイデクレ…クゥ…///」(ズリュズリュズリュ)
欧州棲姫「コレハ、発情シテ…アドミラルヲ…性欲ノ捌ケ口トシテ…利用シタクナカッタダケダ…///」(ズルズルズル)
戦艦仏「だからって、こんな…こんなの間違ってるわ!?」
地中海「待ちなさいリシュリュー…」
104 :
以下、名無しに変わりましてゴミがお送りします
[sage]:2020/02/17(月) 23:11:12.15 ID:Q7HYNqgr0
・提督を発情期に巻き込むと死んでしまうと黒サラ
黒サラ「深海研究をしてる貴女ならわかるでしょう…提督を発情期に利用してたら腹上死してしまうわよ…」
戦艦仏「発情期を抑える薬剤ならあるわ…なんならポーラの件だって…」
欧州水姫「ククク…私ハ…ポーラ程…アドミラルニ思イ入レハナイカラナ…///」
欧州棲姫「ソレニダ…アドミラルダケハーレムナド…卑怯ジャナイカ…///」
戦艦仏「本当に…ソレで良いの?アミラルは…貴女達を諦めた訳ではないわ…」
黒サラ「でしょうね…未練タラタラだもん提督」
・別に雄型と寝ても提督は私達を愛してくれるわ、と地中海
地中海「提督はこんな私でも愛してくれるしね…考え過ぎよ…」
戦艦仏「けど、この鎮守府の秩序が乱れるわ…」
黒サラ「この深海寮での出来事は、半々黙認すると提督は言っていたわ、発情期はどうしようもないもの…」
欧州水姫「ソウイウコトダ…リシュリュー…///」
欧州棲姫「モシバレテモ…アドミラルガドレダケ私達ヲ見テイルカ…確認出来ルシナ…///」
戦艦仏「…分かったわよ…ハァ」
105 :
以下、名無しに変わりましてゴミがお送りします
[sage]:2020/02/17(月) 23:12:52.53 ID:Q7HYNqgr0
・水姫と棲姫は戦艦仏のふたなりにしゃぶりつこうとするも、艤装に逆エビ固めで捕まり、挿入されて嬌声を上げる
欧州水姫「ソレヨリ、リシュリュー、オ前ノ股間ニ美味シソウナモノガ生エテルジャナイカ…///」
欧州棲姫「ジェーナスヨリ大キイナ、ドレ、私達ニ味見サセテクレ…///」
戦艦仏「…駄目よ、コレは…!?」
艤装AB「ギッギギギ!?…ギギャアアアアアアア…!!!?」(ガシッ)(ガシッ)
欧州水姫「エッヒイイイッスマヌ、浮気シテ、今ハオマエダケヲミテ…アヒイイイイイイン…///」(ズブウ!)
欧州棲姫「アッアハ、嫉妬トカ可愛イッイタアア、ヤメテ、モットヤサシクシテエエエエ…///」(ズニュウ!)
艤装AB「ギイッギイッアガアアアアアアアアア…オオオウ…!!!!」(パンパンパンパンパンパンパンパンパン…)
欧州水姫「オオウ、グエエ、オゴ、ウグゥ、ヒャウ…///」
欧州棲姫「グヒェ、オグウゥ、アバアアア、ギャウ…///」
戦艦仏「2m級の巨女を犯す3m級の艤装、まさに圧巻ね…///」
・最初は深海ショタを借りようとしたが断られたという
黒サラ「最初はショタくんを借りようとしたみたいだけど断られたみたいね」
戦艦仏「希少価値が高いから当たり前よ…ソレに、アドミラルとその子は男の約束までしたみたいだし…」
地中海「その子は今、戦艦棲姫と戦艦水鬼と3Pしているみたいよ、まさに両手に花…///」
戦艦仏「成程、アレは多分、棲姫と水鬼の艤装なのね、新入りはアレで我慢しなさいと…///」
艤装AB「ギッギイイイイイイ…ギャッバアアアアアア…!!!!」(ドビュウルウウウウウウウ…)
欧州水姫・棲姫「アッハアアアアアアアアン…///」(ビグビグンッ)
106 :
以下、名無しに変わりましてゴミがお送りします
[sage]:2020/02/17(月) 23:16:02.91 ID:Q7HYNqgr0
・そういえばジェーナスは…?
戦艦仏「そういえば、ジェーナスはどこにいるの…?」
地中海「どうやら別部屋みたいね…此処も十分に広いのにね…」
戦艦仏「此処は後で紹介するつもりだった…?」
黒サラ「うん、だけど順序が逆になっちゃったわね、行くわよ…リシュリュー」
オオウ…アハアン…イイ…グウッ…パンパンパンパンパン…
地中海「新入りさんにはキツイ洗礼ね…発情期は長くて数週間はあの調子よ…///」
黒サラ「あの〜リシュリュー、提督には上手く弁明してね…///」
戦艦仏「…自信ないけどやってみるわ…てか出産関係はアンタ達が面倒みなさい…///」
・艤装に羽交い絞めにされ、忌雷を各十匹も産む欧州水姫と欧州棲姫、その忌雷に捕獲されて触手攻めに遭う黒サラと地中海
艤装AB「オ、グオオオオオオオオオオオオオ……!!!!」(ガシイイイッ)
欧州水姫・棲姫「オッホオオオオオオオオオオ、デルデルデルウウウウウウウウウゥ………///」(ドボボボボボボボボボボ…)
戦艦仏「えっいきなり忌雷を…!?」黒サラ「あらあら、凄いわね…こんなに沢山…///」
地中海「うふふふ、コレは…楽しい事になりそうね…///」
忌雷達「ギッギイイイイイイイイイイイイイイ…」(シュルルルウ…)
黒サラ「キャッ」(バシイッ)地中海「イヤンッ」(ガシイッ)戦艦仏「あっ貴女達…!?」
黒サラ「あっあふうう…リシュリュー///」(四肢拘束)地中海「場所は…一階の北方だから…アン…///」(二穴攻め)
戦艦仏「…分かったわよ…せいぜい楽しんでおきなさいな、フンッ」(バタンッ)
アハア…イイ…ソコキクウ…イヤン…ズチュズチュ…グチュグチュ…ドブウウウウウ…
107 :
以下、名無しに変わりましてゴミがお送りします
[sage]:2020/02/17(月) 23:17:31.78 ID:Q7HYNqgr0
・廊下を歩きながら頭を抱えるリシュリュー
リシュリュー「(変身解除)・・・・・はぁ」
リシュリュー「どうすればいいのかしら?」
リシュリュー「けど、アミラルもそこまで狭量ではないと思うけど…」
リシュリュー(もしもの時は地中海を生贄にしましょう…うん)スタスタスタ…
・アサシオとミネグモと遭遇
アサシオ「リシュリューさん、こんにちわ」
ミネグモ「こんにちわ」
リシュリュー「あら貴女達は深海寮に住んでいたわね…馴れた?」
アサシオ「ええ、勿論、最初は戸惑いましたが…」
ミネグモ「最終的に割り切って生活しています」
リシュリュー(嬌声が絶えない鎮守府…この子達も大変ね…///)
・ミネグモ(赤面)の様子がおかしい、アサシオはクスクスと笑いながら尻尾を動かす
ミネグモ「・・・・ん///」ビグンッ
リシュリュー「?…どうしたのミネグモ?」
アサシオ「ふふふ、ミネグモ、どこか体調が悪いのかしら?」グネグネッ
ミネグモ「…はっはあぁうッ///」ガクガクッ
リシュリュー「…ッ!?」
108 :
以下、名無しに変わりましてゴミがお送りします
[sage]:2020/02/17(月) 23:18:56.25 ID:Q7HYNqgr0
・ミネグモは発情期らしく、アサシオの尻尾を挿入され、淫液を注入されていた
アサシオ「リシュリューさん、種明かしをしましょう…うん///」バサッ
リシュリュー「ミネグモのアソコに尻尾が刺さって…///」
ミネグモ「私も、うんっ深海化でぇ…発情期に入って…うん…///」
アサシオ「流石に雄型とスるのに抵抗があったみたいで…という事なので私が変わりにと…だすわよ、んっ///」ドブドブドブ…
ミネグモ「あああああん、はいってる、ねえさんのあついのが、たっぷり…はあああああん///」ビグビグビグンッ
リシュリュー(…深海化出来る艦娘用の特注バイブ開発を急いだ方がいいわね、明石…)
・世話になったお礼にパイズリフェラしてやろうとアサシオ、嫌がるリシュリュー
ミネグモ「はあん…///」ガクッガクッガク
アサシオ「ソレとリシュリューさん、明石さんもですが私を救ってくれてありがとうございます」ペコッ
リシュリュー「何よ、そんな事…気にしないで…」
アサシオ「いえ、お礼といってはなんですが、どうやら股間に膨らみが…私がこの胸で扱いてあげましょうか?」ニヤリッ
リシュリュー「だっ駄目よ、めっ!!?」
109 :
以下、名無しに変わりましてゴミがお送りします
[sage]:2020/02/17(月) 23:19:40.14 ID:Q7HYNqgr0
・無理矢理ふたなりを両手で握って、主導権を得るアサシオ
リシュリュー「あっアサシオ、あとでひどいわよッ///」
アサシオ「うわ、太くて熱い…雄型とは真逆ですね…」
リシュリュー「やめてよ、クセになっちゃうから…///」
アサシオ「私もミネグモに注いで、お腹がペコペコなんです、だから貴女の精液を下さい…///」ペロッ
リシュリュー「もう…好きにしなさい…///」
アサシオ「ふふふ…ありがとうございます…」ピコピコッ
リシュリュー(脳味噌ネコミミになっちゃったのかしら…?)
・雄型の匂いの影響か、早々とイってしまうリシュリュー
リシュリュー(あっ私のペニスが、アサシオの乳袋に挟まれて…あん///)
アサシオ「ふふっどうです、気持ちいいでしょう…?」ズリュズリュズリュ
リシュリュー「あ、はっ、はあ、ふう…///」
アサシオ「いつでもどこでも吐き出して下さいな…あん」ニュルニュルニュル
リシュリュー「あっだめ、イきそうッッア”イグウウウウウウウウ…///」ドビュドビュドブウウウ
アサシオ「んっごく、ごく、ごきゅ、ごくん、ぷはぁ…ごちそうさまでした…///」
リシュリュー「はあ、はあ、はあ、もういいでしょう…?」
110 :
以下、名無しに変わりましてゴミがお送りします
[sage]:2020/02/17(月) 23:21:21.39 ID:Q7HYNqgr0
・今度はミネグモの中を味わってみないかとアサシオ
アサシオ「ふう…まだですよリシュリューさん、まだおちんちん硬いままじゃないですか…///」
リシュリュー「見逃して貰えるかしら…コレは自分で何とかするから…///」
アサシオ「一つ提案があるんですが、ミチシオの蜜壺を味わってみてはいかがです?」
リシュリュー「…悪いけど、断らせてもらうわ…」
アサシオ「あら、残念、ミネグモにも精液を少しでも注いで貰いたかったのに…」
・一回の射精ならば、とリシュリュー
リシュリュー「一回、たった一回の射精ならOKよ…///」
アサシオ「ありがとうございます、ほらミチシオ、貴女もお礼をいいなさい」ブチュッ(尻尾を一気に抜く)
ミネグモ「あひゃあッ!?ひっりしゅりゅーしゃん、ありが、とうございましゅ、ふひッ///」(鼻水ダラー)
リシュリュー(峯雲とは違うベクトルで出来上がってるわね…アミラル)
・ミネグモはお尻をリシュリューに向けてバックに挿入
ミネグモ「ほらあ、りしゅりゅーしゃん、わたしのおまんこにぶちこんでください…///」フリフリッ
リシュリュー「はあはあ、一回だけ、一回だけだからね…ミネグモ…ぐぬう…///」ズニュウッ
アサシオ「すごい、あんなに深々と刺さって、ミネグモも気持ちよさそう…」
ミネグモ「あん、あん、あん、、にゃあああん、りしゅりゅうしゃんのきもちいい…///」
リシュリュー「ふん、ふん、ふん…///(一回だけ、一回だけ、一回だけ…///)」パンパンパンパンパンッ
アサシオ(リシュリューさんも良い感じに出来上がってますね…///)
111 :
以下、名無しに変わりましてゴミがお送りします
[sage]:2020/02/17(月) 23:23:07.85 ID:Q7HYNqgr0
・リシュリューの女性器に尻尾をブチ込むアサシオ、リシュリューはソレで十分近く射精する
アサシオ(リシュリューさん、ごめんなさい、わたし、我慢できない…///)ブスッ
リシュリュー「ん”を”おおおおおおおおおん、ア”ザジオおおおおおおにゃんんでぇええええええ…///」
ドブドブドブドブウウウウビュルウウウウウウウウウウウ…
ミネグモ「んにゃうっりしゅりゅーしゃんのうきたあああああああはああああああん…」ビグビグビグビグンッ
ビュービュービュウルウウウウウウウドボボボボボボボボ…
リシュリュー「しぇえええきいいいいしぇえええきいいともらにゃいいのおおおおおおおおおおん…///」
ミネグモ「しゅごおおおおおおいいいいいいりしゅりゅーしゃんりしゅりゅうううしゃあああああああああん…///」
アサシオ(二人共、綺麗…///)ウットリ
・数分後、アサシオの頭には大きいタンコブが出来上がり、ミネグモも発情期が収まる
アサシオ「うう、いたいです、リシュリューさん…」(タンコブ)
リシュリュー「フンっ!」
ミネグモ「すいません、ウチの愚姉がとんだ不届きを…」
アサシオ「ミネグモ、そんな言い草…」
リシュリュー「またゲンコツ喰らいたいのかしら?」
アサシオ「すいませんでした、リシュリューさん…」(土下座)
ミネグモ「もう、これから私達は明石さんの処に行きます」
リシュリュー「そう…気を付けて(ミネグモの発情期も収まったみたいね…結果オーライかしら)」スタスタッ
112 :
以下、名無しに変わりましてゴミがお送りします
[sage]:2020/02/17(月) 23:25:32.13 ID:Q7HYNqgr0
・ようやく個室に到着、潜水新棲姫が見張り番
リシュリュー「さてと…到着したけど…」
潜水新棲姫「オ前、ヒサシブリダナ」ヨウッ
リシュリュー「貴女が見張りしてるの、発情期は?」
潜水新「問題ナイ、スデニ雄型トシテ収マッタ」
リシュリュー「ジェーナスはいるの?」
潜水新「アイツナライルゾ…中ニ入ルカ?」
リシュリュー「最初からそのつもりよ」
潜水新「ホイキタッ」ギイイ…
・扉を開けた瞬間、潜水棲姫に扱かれたジェーナスのふたなり精液が顔射されるリシュリュー
リシュリュー「ジェーナスッ無事!?」
ジェーナス「あっはあッッ」ドビュ リシュリュー「へっあっあぅ?」ベットリ
潜水棲姫「あらあら…///」 潜水新(シーラナイ)
・ジェーナスの頭に軽くチョップをかますリシュリュー
リシュリュー「エイっ」ポスッ
ジェーナス「いたっリシュリュー、ごめん」シュン…
リシュリュー「良かったわ、無事で…」
潜水棲姫「むー、そんなひどいことしないわよ!」 リシュリュー「どうだか…」
113 :
以下、名無しに変わりましてゴミがお送りします
[sage]:2020/02/17(月) 23:27:10.83 ID:Q7HYNqgr0
・周りを見渡すと奥の方でイ級とロ級に犯されている姫級がいた
リシュリュー「あら…」
イ級ロ級「グゴオオオオオオオ……」
?&?「アっアアアアアアン…///」
・よく見るとイ級にはレ級、ロ級には深海吹雪が犯されていた
リシュリュー「…うそ、レ級はまだしも、吹雪ッ!!?」
レ級「ア”ッヲオ”、ホラ、気付イタゾ、オレハシラネ、ンガアアッッッ///」
深海吹雪「アン、アン、ア”アアッリッリシュリューシャン、シュイマシェン…///」
イ級ロ級「ウガアアアアアアアアアアア…!!?」パンパンパンパンパンッ
レ級「オ”ホオオオゥ、ゴボオ、グベエ…///」
深海吹雪「キッキモチイイ、デシュ、ヲオ”…///」
・吹雪はレ級を探している時に誤って雄型とする事になったと潜水棲姫
潜水棲姫「戦闘の相談する為にレ級と会いたがってたみたいだけど…」
リシュリュー「その時のレ級は発情期だったの?」
潜水棲姫「そう、レ級はイ級とロ級とで3Pしてたのよ、吹雪はズッコケてロ級の男性器にキスをしてしまって…」
リシュリュー「流石は鎮守府一の問題児ね…」
潜水棲姫「コレで半日は経過しているわ、発情期が終えるのは見立てで一週間後ね…」
リシュリュー(ネルソン達だけでなく吹雪も…いや、ジェーナスもいるから頭が痛いわ…)
114 :
以下、名無しに変わりましてゴミがお送りします
[sage]:2020/02/17(月) 23:28:53.82 ID:Q7HYNqgr0
・レ級と新海吹雪は雌犬のようにうつ伏せになり、地面に肥大化した胸をビシビシと叩き付け、雌牛のような嬌声を上げる
レ級「ハァハァ…ナンダ…吹雪、オレノ邪魔スルカラ…イケナインダ…ザマアミロ…アンッ///」
深海吹雪「フゥフゥ…レ級サンダッテ…私ノ痴態ミテェ…興奮シテルンデショ…コノ変態サン…キャアッ///」
レ級「ナア、ナンダトコノ自意識過剰オンナ!?フアァッテ、イ級オ前空気読メヨ…ア”ギャアアアアン…///」
イ級「グウウグウウウ、ギャアアアアアアアアアアアアア!!!!?」(パンパンパンパンパンパンッ)
深海吹雪「レッレ級シャン…キャンッロ級シャンヤメテワタシハジメテダカラアアアアアァアアアン…///」
ロ級「オオオオオオオン、グアアアアアアアアアアアアアアアアアアアン!!!?」(グチュグチュグチュグチュフチュッ)
レ級・深海吹雪「ンモ”オオオオオオォオオオオオォオオオオオオオゥ…///」(ビグンビグンビグンビグンッ)
・二人の仲の良さにほんのちょっとだけ安堵するリシュリュー
リシュリュー「彼女達の会話面白いわね…」 潜水棲姫「でしょ、聞いてて飽きないモノ…」
リシュリュー「吹雪の事はレ級にまかせましょう…ソレよりジェーナス…」
ジェーナス「う…なによぅ…」
・ジェーナスは深海組に性処理をして貰おうと此処に来た
ジェーナス「黒サラや地中海の相談を受けて此処へやってきたのよ…」
リシュリュー「成程…潜水棲姫…潜水新棲姫に話を聞いたのね…」
潜水棲姫「そういうこと!」
リシュリュー(はあ…薬や淫紋だけじゃあ、流石に限界はくるか…)
潜水新棲姫「…ドウシタンダ、オ前?」 リシュリュー「なんでもないわ…」
115 :
以下、名無しに変わりましてゴミがお送りします
[sage]:2020/02/17(月) 23:30:04.11 ID:Q7HYNqgr0
・レ級と深海吹雪をまんぐり返しにし、とどめに激しく種付けプレスするイ級とロ級の艤装
レ級「オオウ…吹雪…何度目カノ…射精ダゼ…アンッ///」
深海吹雪「アア…レ級シャン…恥ズカシイ…マングリ返シデ…オ腹パンパンナノニィ…///」
イ級ロ級「グハア…ハア…ンオオオオオオ…!!!!(ペニス膨張)」ビギビギビギ…
レ級「ヒギッ…ヲ”オ…デルゾ…孕ムゾ…覚悟シロ…吹雪…ア”アァ…///」ビグッ
深海吹雪「種付ケプレス…ションナア…司令官ト…シテナイノニィ…レ級シャン…///」ガクッ
イ級ロ級「ピギッギイイイイイイヤアアアアアアアアアアアン…!!!!!?」(ドブドブドブドボオオビュルルルウウウウウウ…)
レ級「クヒイイイイイイフブキイイイイイフブキイイイイイイイイイ…///」(ビグビグビグビグウウウウ…)
深海吹雪「ニャアアアアアアアレキュウウシャアアアアレキュウウウシャアアアアン…///」(ガクガクガクガクガクガクンッ)
イ級ロ級「オゴオオオオオオオオオオオオオオオオオオオン…!!!!!?!」(ドビュウウウウウウルウウウウウルウ…ドボボボオオ…)
レ級深海吹雪「オホオオオオオオオオオオオオオオオン…///」ビグンビグンッ
・二人の痴態を見て興奮する潜水新棲姫
潜水新棲姫「ハア…ハア…///」
リシュリュー「興奮してるの…?」
潜水新棲姫「ウン…私ハ昔…アノ二人ニ見張リサレタ事ガアル、今ハ私ガ逆ノ立場デ見テル…レ級…吹雪…///」
レ級「ンガ…アアン…オオォウ…///」(プシュッ)
深海吹雪「ヲホオ…ンア…フウゥン…///」(ビュルッ)
潜水新棲姫「コノ立チ位置モ悪クナイ…///」
リシュリュー「・・・・・」
116 :
以下、名無しに変わりましてゴミがお送りします
[sage]:2020/02/17(月) 23:31:52.41 ID:Q7HYNqgr0
・リシュリューのふたなりに気付くジェーナス
ジェーナス「あら、リシュリュー?」
リシュリュー「なにかしら、あッ」
ジェーナス「リシュリューもペニス付いたのね…///」
リシュリュー「気にしないで…淫紋の副作用なら私の責任よ…///」
・潜水新棲姫がリシュリューと、潜水棲姫がジェーナスとヤる破目に
潜水新棲姫「仕方ナイ、扉ニ鍵ヲ掛ケテ…」(ガチャッ)
リシュリュー「貴女、何を…?」
潜水新棲姫「私トシナイカ…リシュリュー?」
潜水棲姫「なら私は、ジェーナスとやってみましょうか?」
ジェーナス「う、さっきの続きという事ね…///」
・リシュリューは戦艦仏棲姫、ジェーナスはアンツィオ沖棲姫になる
戦艦仏棲姫「こうなったら研究の先を見据えて、性行為をする以外ないじゃないの…///」
アンツィオ沖棲姫「ンン、コノ姿ニナッテカラ…ジェーナストアンツィオノ感情ガ交ザリアッテ…アッ///」
潜水新「思イ出シタノカ…オ前ノ性欲ハ化物ダカラナ…///」(ゴクリッ)
潜水「大丈夫よ、耐え切ってみせるから!」
アンツィオ「ヨッヨロシク、ネッ///」
戦艦仏(私は見た目幼女にペニスを挿入するのね…やだ、今になって理性が…///)
117 :
以下、名無しに変わりましてゴミがお送りします
[sage]:2020/02/17(月) 23:33:32.41 ID:Q7HYNqgr0
・レ級と深海吹雪はお互いディープキスをしながら、レ級はハ級を、吹雪はニ級を出産アクメする
レ級「ング、ンチュ、ブチュウ、プハッフブキィ…///」
深海吹雪「ンチュ、チュウ、クウン、ハアンッレ級シャン…///」
イ級ロ級「グウ…ガアア…オオオオオウ!!」(ガシイイッ)
レ級「オオウ…デルゾ…覚悟ヲキメロ…吹雪…ン”ア”ッ…///」
深海吹雪「コッコレモハジメテ…レ級シャン…ンッヲ”ヲ”ォンッ…///」
イ級ロ級(ゾブウウウウウ…ボロンッ)[巨大ペニスを女性器から一気に引き抜く!]
レ級「ヲオオオオオオオウマレルウウウウウウウウウウウウ…///」(ズルルッドボッドボッベチャッ)
深海吹雪「ウニャアアアアアアアデテルウウウアハアアアアアアン…///」(ビチャビチャッブウウ…プポッ)
ハ級「イ”ギイイイイイイ…」 ニ級「グッギイイイイイ…」レ級深海吹雪「ハァ…ハァ…ハァ…///」
・産まれ立てのハ級と二級はレ級と深海吹雪の口内にペニスをブチ込む3Pプレイへと移行
深海吹雪「ハア…キャアンッションナァ…少シィ…休マセテェ…ロ級シャン…ンヒィ…///」
ロ級「グア…バア…グオオオ…!」(パンパンパンパンパンッ)
レ級「ハッフブキィ…深海ノ発情ニィ…休ミナンテェ…無シダァ…アアアンッッッ」
イ級「ギヒッギヒッブオオオオオ…!」(グチュングチュングチュンッ)
深海吹雪「ハアアンッニャンデシュカァ…ニ級シャアン…?エッママノオ口ニチンコブチコムゥ、ッンゴオッ…///」
レ級「ハア…念願ノゥ3Pプレイヘトゥ…イコウジャネエカ…ナアハ級、ッグヲゥッ…///」
ハ級ニ級「グバアアアアアアアアッ!!!!」(ジュッジュッジュッジュッジュッジュ…)
レ級深海吹雪「ン…チュルッ…ジュル…ジュム…ペロ…レロ…ンムゥ…ジュッ…ニュムッ…///」
118 :
以下、名無しに変わりましてゴミがお送りします
[sage]:2020/02/17(月) 23:34:36.44 ID:Q7HYNqgr0
・リシュリュー、興奮する
戦艦仏(レ級と吹雪、あんなに乱れて…)
潜水新「・・・?」
戦艦仏「はあはあ…」ゴクンッ
潜水新(コイツモアイツラ見テ興奮シテイル…///)
・アンツィオ、深海棲姫とすでにバッコン中
アンツィオ「ウオ”ッスゴイ…キモチイイ……///」(パンパンパンパンパンッ)
潜水「アアアン…モット…モットシテ…ハヒッ…///」(ビビグンッ)
潜水新(アッチハスデニ交尾モードニ入ッテル…///)
戦艦仏「ハアハア…ゴメンナサイ…モウ、シテッ」
潜水新(カッカワイイ…///)ドキンッ
潜水アンツィオ「アアアアアアアアアアアアン…///」(ヌプヌプヌプヌプッ)
・リシュリュー、押し倒す
戦艦仏「モウ、無理ィ…///」バタッ
潜水新「!?…オウ、オ前……///」
戦艦仏「ワタシノ今ハ、艦娘ニアラズ…///」ズズウッ
潜水新「イイヨッ遠慮ナク、キテ…///」
戦艦仏「フッフッフウ…!!」ガバッ
119 :
以下、名無しに変わりましてゴミがお送りします
[sage]:2020/02/17(月) 23:35:32.55 ID:Q7HYNqgr0
・アンツィオ、最初の一発で1リットル精液を潜水棲姫におみまい
アンツィオ「オオゥ…デルゥ…モウッデルッッ」ブルッ
潜水「ガマンッシナクテ…イイカラ…ヨクボウヲ、ハキダシテ…///」
アンツィオ「グウウゥ…オオオゥ…デルゥ…ザーメンッデルゥ…///」
ドブウッドブドブドブ…ブシュウウウビュルウウウウウ…
潜水「シュッシュゴイ…アツクテクサイノガ…イッパイ…ハキダサレテル……///」
アンツィオ「グオオ…トマラナイ…トマラナイイ…イグウウウウウウ…///」
ビュウウウウウウビュルウウウウドボボボボボオボボオオオオ…
潜水アンツィオ「アアアアアアアアアアアアアアアアアアアアン………ッ」
・リシュリュー、バックで犯しながら尻を叩く
戦艦仏「フフフ、イマノワタシ、ペドヲオカシテル…///」ズニュウウウ…
潜水新「フアアア、イイゾ、オマエノチンポ…キモチイイ…///」
戦艦仏「ハアハアハア…ロリペドマンコ…スゴク…シメツケル…///」パンパンパンッ
潜水新「アアア、テイトクホドジャナイケド…ワルクナイ……クハア…///」
戦艦仏「フウ…ナニサマノツモリカシラ…!」パアンッ
潜水新「ハッハアアアアアアアアアアアン……///」ビグウウ…
戦艦仏「アナタニアミラルノナニガワカルノカシラ…タチバヲカンガエナサイ…///」パンパンパンッ
潜水新「イタアア…クスッ…イイゾオマエ…モット…ワタシヲクルワセテホシイ…///」ブチュッブチュッブチュッ
120 :
以下、名無しに変わりましてゴミがお送りします
[sage]:2020/02/17(月) 23:36:24.03 ID:Q7HYNqgr0
・潜水棲姫、不意打ちでアンツィオの女性器に指を入れて強制射精させる
アンツィオ「オオオ”…スゴク…イイ…///」ビュルウウウウ…
潜水「ハア…ハア…ハア…ヨウヤク…オサマッタミタイネ…///」
アンツィオ「チョット…ヒトヤスミ…シタイ…///」ガクッ
潜水「フフフ…ソンナアナタニ…ユダンタイテキ…///」ズブウウ…
アンツィオ「ウヲオ”…ユビヲ…マンコニィ…グオオオオオオン…///」
ドビュルウウウウウウウウウウウウ…ビュルウウウウウウウ…
潜水「アアアアアン、マタザーメンキタアア…イイイワ…///」
アンツィオ「ウゴオオオオオオオオオオオオオン…///」ガクッガクッ
・リシュリュー、ロリマンコの締め付けで5分程射精をしてしまう
戦艦仏「フン、フン、フン、ハア……///」パンパンパンッ
潜水新「オッオホオオオ…///(オシリタタカレテシメツケガ…ッ)」ギュウ…
戦艦仏「アッアハア…シュゴイッロリロリマンコガッシメツケテ…///」ビグウッ
潜水新「ダシテエ…ザーメンエンリョナク…ハキダシテェ…///」
戦艦仏「ウッウホオオオオオオ…デルデルウ…グオオッヲッ……///」
ドブドブドブドブウウウウウウウウウウウウ…
潜水新「オオウッシュゴイゾウ…モットウ…モットダ…イッパイ…ダシテエ…///」ガクッガクッガクッ
戦艦仏「グウウ…ミネグモヨリモ…キモチヨクテ…トマラナイイイイイ……///」
ビュービュービュルウウウウウウウウウドブウウウ…
121 :
以下、名無しに変わりましてゴミがお送りします
[sage]:2020/02/17(月) 23:37:19.07 ID:Q7HYNqgr0
・レ級と吹雪は、女性器にイロハニ級ペニスを各二本ずつ挿入される
レ級「ンプゥ…プハッナンダハ級?今度ハナニッオマエソコハダメッダ!イ級ノチンコガッンゴゥ…!?」ズブウッ
ハ級「ブオオオオ…ブオオオオオオオン…!!!?」パンパンパンパンパンパンッ
イ級「グオオオ…ギャアアアアアアアアン…!!!!」パンパンパンパンパンッ
深海吹雪「エエッ二本刺シハダメデス…今ロ級シャンガ…フブキノマンコ…ガバガバニナッチャッテ…ア”ッニ級シャアアアン…!?」ズボオッ
ニ級「オ”オオオオオオン…オオオオオッ……!!!?」ジュブジュブジュブジュブッ
ロ級「ボオオオオオ…ギュオオオオオオオオン…!!!!!?」ヌプヌプヌプヌプヌプッ
レ級「ウオオ…マンコガ…マンコガ…ヒロガル…グオッ……///」ガクッガクッ
深海吹雪「ワタシイ…モウ…カンムスニィ…モドレナッ…ギヒィ…///」ビグビグンッ
イロハニ級「オオオオオオオオオオオオオオオオオオン…!!!」
・イロハニ級の特大ザーメンによって再度妊娠確定するレ級と吹雪
イ級ハ級「グバアアアアアアアアアア…!!?」ドボオオオビュルウウウウウ…
レ級「アッデテル、ハラガ、フクレテ、マタイグウ……///」ビグンビグンッ
ロ級ニ級「ゴオオオオオオオオオオオオ…!!?」ビュービュードビュルウウウウウ…
深海吹雪「アア、コレェ…シュゴイ…マタ、ニンシン、シテル、ワカル……///」ガクンガクンッ
レ級「フブキィ…マタ、ウモウナ…ヒヒヒッ……///」
深海吹雪「エエ…ゲンキナ…アカチャン…ウミマショウ…エヘヘッ……///」
122 :
以下、名無しに変わりましてゴミがお送りします
[sage]:2020/02/17(月) 23:38:39.06 ID:Q7HYNqgr0
・リシュリューとジェーナス、ナニを挿したまま一休み
戦艦仏「ハア…ハア…///」アンツィオ「フウ…フウ…///」
潜水新「オッモウオワリカ…///」
潜水「マア、チョットダケヤスミマショウ…///」
戦艦仏(ペニスヲ挿シタママ…ウンッ///)
・ジェーナス、レ級と吹雪を見てお腹の膨らみに驚愕する
アンツィオ「ハア…ソウイエバ吹雪達ハッ…アッ」
戦艦仏「ドウシタノヨ…ウッハ級ト二級…産ンデイタノネ!?」
潜水新「アノ調子ジャア…マタ産ミ落トスナ」
潜水「ソレハソレデ…楽シイ事ニナリソウネエ…///」
・レ級と吹雪、ナ級を産む
イロハニ級「グウウ…ガアア…!」
レ級「アア…マタ…出産アクメ…イグゥ…///」
深海吹雪「アウ…司令官ニィ…シカラレチャウ…ハアァ…///」
イロハニ級「オオオオオオオオオオ…!!?」(チンポ引っこ抜き)
レ級「ウオオオオオ…マタデテルウウウウ…ンホオオオオオオ…///」(ブリイイイイジュチュウウウウ…)
深海吹雪「ア”アアアアアアン…シュゴオオイイイイイイイ…イ”アアアアアアン…///」(ボコボコオオオオオジュリュウウウ…)
ナ級×2「ウ”ゴオオ…ボォオオオ…」
123 :
以下、名無しに変わりましてゴミがお送りします
[sage]:2020/02/17(月) 23:39:47.06 ID:Q7HYNqgr0
・リシュリューとジェーナス、ナ級がコチラに来るので焦る
ナ級×2「ギャッギシャアアアアア…!!!?」
アンツィオ「ゲッチョッチョット…ナ級ガコッチニ来ル!?」
戦艦仏「ウッココヲハナレナキャ…エッペニスガヌケナイッ貴女!?」
潜水「貴女モ…久々ニ味ワッテミタラ…?」
潜水新「ソウイウコトダ…」
戦艦仏「イヤヨ、ハナシテ…!?」
アンツィオ「ヒィ…チンポギンギンデ、本当ニ来テル…!?」
・リシュリューとジェーナス、ナ級に挿入される
戦艦仏「マッマチナサイ!?ワタシハモウ…アヒイイイイイイイ…///」ズニュウウ…
アンツィオ「チョットワタシハバージン…ンホオオオオオオ…///」ズボオオ…
ナ級×2「ンギャアアアアアアアアアアアア!!!?!」パンパンパンパンパンパン…
潜水新「ンホオオオ…イイゾ…マタァ…チンポゥ…カタクナッテル…///」
潜水「アアイイワ…オカシオカサレ…コレガワタシタチノシアワセ…///」
ナ級×2「ゴオオオオオオオオオオオ!!!?!」ヌチュヌチュヌチュヌチュヌチュヌチュヌチュ…
アンツィオ戦艦仏「アハアアアアアアアアアアアアアン…///」ガクッガクッガクッガクッガクッガクッガクッ
124 :
以下、名無しに変わりましてゴミがお送りします
[sage]:2020/02/17(月) 23:41:03.22 ID:Q7HYNqgr0
・レ級と吹雪、リシュリュー達の痴態を見てほくそ笑む
レ級「フウ…フウ…フハハ…アノスマシ面ガアンナニ乱レテ…ケケッ」
深海吹雪「リシュリューシャンガ…ワタシノ産ンダナ級デ…一杯シテル…///」
イロハニ級「グゴゴ…ゴオオオ…!!?!」
レ級「ヤレヤレ…コイツラノ相手シナクチャナ…///」
深海吹雪「マダマダ…続クンデスネ…ハア…///」
・リシュリューとジェーナス、ナ級に射精され、そして自分達も射精する
戦艦仏「ヲ”オオオ…グオオ…気持チ…イイ…///」
アンツィオ「オオウ…モウ…ヤケヨ…ヤケッヒイ…///」
ナ級×2「ギイイ…ギャアアアア…!!!」
潜水新「オッ?ソロソロ…イッイクカ…///」
潜水「イッパイ…チンポ…ミルク…ダサレテ…ダシテネ…ンッ…///」
戦艦仏「チョッチョット、マッテ…アッ…///」
アンツィオ「コッコワイ…ナカダシッヤメテ…イアッ…///」
ナ級×2「ギシャアアアアアア…!!!?」
ドブドブドブウウウ…ブシャアアアアアアア…ビュルウウウウウウウ…
戦艦仏アンツィオ「ヲホオオオオオオオオオオオオオオオン…///」
ビュルビュルビュルビュルビュル…ドビュウウウウウウウウ…ドボオオオオオ…
潜水新潜水「ウオオオオオオオ…オホオオオオオオン…///」
125 :
以下、名無しに変わりましてゴミがお送りします
[sage]:2020/02/17(月) 23:42:27.43 ID:Q7HYNqgr0
・リシュリュー、目が覚めるとソコは司令室
――――――
―――――――――
――――――――――――
リシュリュー「ハッ此処は…司令室…!?」
・提督が登場して、リシュリュー驚愕
提督「大丈夫か…リシュリュー…?」
リシュリュー「アミラル…あの…その…」
提督「事情は潜水棲姫から聞いた…吹雪達は今、深海寮で大掃除している…」
リシュリュー「うっ…おっ雄型達の処遇は…」
提督「俺自ら解体させて貰った…この鉄拳でな…フンッ」
リシュリュー(アミラル…雄型より怖い…///)ブルッ
・提督、リシュリューを抱く
提督「リシュリュー…!」ダキッ
リシュリュー「アミラル…私は…その…」
提督「今夜は寝かさないぞ、覚悟しておけ…いいなッ」ニコッ
リシュリュー「ゴメンナサイ、アミラル(そして、ゴメンナサイ、みんな…///)」
<終了>
126 :
以下、名無しに変わりましてゴミがお送りします
[sage]:2020/03/12(木) 22:32:54.80 ID:6sZQKWJ/o
アミラルがアドミラルになってたり、ミネグモがミチシオになってたり、ハニ級出産でのリシュリューの気付きの処が変・・・それ以外エロス
127 :
以下、名無しに変わりましてゴミがお送りします
[sage]:2020/04/30(木) 23:21:57.94 ID:DGm/NMMDO
欧州水鬼、エッ
128 :
以下、名無しに変わりましてゴミがお送りします
[sage]:2020/05/26(火) 22:48:27.73 ID:/fQYjcjM0
・おいげん、プリンツのおっぱいを吸う夢を見る
プリンツ「んっ…よしよし、おいげん…」
おいげん「ちゅぱ、ちゅぱ、うん…」
プリンツ「もう、甘えん坊さんなんだから…」
おいげん「うっん、かあさん…ちゅっ」
・おいげん、目を覚ますと実は、戦艦水姫の胸を吸っていた
おいげん「ん、ちゅう…あれ?」
深海ショタ「あ、水姫様、彼、目が覚めたみたいです…」
戦艦水鬼「そのようだな…」
おいげん「わっわわわ…ごめんなさい…///」
129 :
以下、名無しに変わりましてゴミがお送りします
[sage]:2020/05/26(火) 22:49:00.08 ID:/fQYjcjM0
・戦艦水姫はおいげんに母乳を飲ませようとする
戦艦水鬼「かまわない…お前にも母乳を吸わせてやろう…」
おいげん「えっいや、いいッ」
深海ショタ「遠慮しなくていいよ君…」
おいげん「えっでもぅ…///」
戦艦水鬼「見ろ…私の胸から母乳が溢れ出しているだろう…うんッ」ポタポタッ
・おいげん、戦艦水姫の母乳を飲む
おいげん「そっそれじゃあ…パクッむぅ…///」
戦艦水鬼「おおう、そうだ、もっと、もっと吸え、はあ…///」
深海ショタ(うわ…あの子…すごくエッチだ…///)
おいげん「むっ、むちゅう…れろ、ぶちゅう…///」
戦艦水鬼「オオウ…くるう…」ブシュウ…
130 :
以下、名無しに変わりましてゴミがお送りします
[sage]:2020/05/26(火) 22:49:26.59 ID:/fQYjcjM0
・おいげん、いつの間にか股間が膨らんでいるのを実感する
おいげん「ちゅぱちゅぱ…」(アレッ?)
戦艦水鬼「ン…どうした?」ビグンッ
おいげん「ぼっぼくの、おちんちんが…///」
深海ショタ(精通…?水姫様の母乳で…?)
・おいげんは母乳を飲み続けて勃起が更に硬くなる
おいげん「むにゅう…ちゅう…」ビキビキビキ…
深海ショタ(僕ほどじゃないけど…ドンドン上向いてる…///)
戦艦水鬼「はあァ…はああん…」ポタポタ…
おいげん「チュパチュパ…」(あぁ…ぼくのチンチンが…///)
131 :
以下、名無しに変わりましてゴミがお送りします
[sage]:2020/05/26(火) 22:49:49.62 ID:/fQYjcjM0
・戦艦水鬼がイくと同時に、おいげんも射精する
戦艦水鬼「はあはあ…ハアアアアン…///」ビグビグビクン
おいげん「んん…でるっおちんちんからぁ…あああぁん///」ビュッビュッ
深海ショタ(すごい…この子…)ハアハア…
戦艦水鬼「ハアハア…精液の匂い…///」
おいげん「せっせいえき…///」
・戦艦水鬼はおいげんのちんこをお掃除フェラをする
おいげん「お姉さん?んきゃ…」
(ズボンとパンツを脱がす)
戦艦水鬼「先程のお返しかしら…アーン、パクッ」
おいげん「んあ…そこぅ…きたなっああッ!」
深海ショタ(羨ましいなあ…///)
132 :
以下、名無しに変わりましてゴミがお送りします
[sage]:2020/05/26(火) 22:50:11.32 ID:/fQYjcjM0
・おいげん、母乳を飲み過ぎた為か再度射精する
おいげん「おっおねえさん…またぁッくるぅ…アアアアン」ドビュッ
戦艦水鬼「ン…むちゅ、クチュ、ゴクンッッッ」
深海ショタ「すっ水姫様…?」
戦艦水鬼「美味しかったぞ、お前のミルク…///」
おいげん「はあはあ…///」
・戦艦水鬼、深海ショタにおいげんを風呂場に連れて行くよう命じる
戦艦水鬼「お前…この子を風呂場で綺麗にしてやれッ」
深海ショタ「分かりました、ほらっ行こう…」
おいげん「まっ待って…ズボンとパンツ穿いてから…///」
戦艦水鬼「その二つは私が洗濯しておこう」
深海ショタ「ほらほら、二人で行こう」
おいげん「う…うん…///」
133 :
以下、名無しに変わりましてゴミがお送りします
[sage]:2020/05/26(火) 22:50:36.49 ID:/fQYjcjM0
・風呂場に行くとアンツィオ(ふたなり)と深海吹雪が正常位プレイをしていた
深海ショタ「ほら、着いたよ…」
おいげん(うわ…広いなあ…あれ?)
深海ショタ「…どうやら先客がいるみたい…」ガラッ
深海吹雪「アアアアン…ジェーナスちゃんッジェーナスちゃん…///」ビグビグッ
アンツィオ「おおぅ…吹雪の深海マンコゥ…キツキツに締め付けてくるゥ…///」グチュグチュ
・深海ショタ、気にせずシャワーに向かう
深海ショタ「ほら、おちんちん綺麗にしてあげるから…」
おいげん「えっぁ…うん…///」(あの二人、何をしてるんだろう?)
アンツィオ「おっおう、出るわよ、吹雪のマンコに一杯射精してあげるから…///」パンパンパンッ
深海吹雪「うっうれしいいぃ…いいよぅ…ジェーナスちゃんのちんこミルクゥ、一杯飲んであげるから〜///」ガクッガクッ
アンツィオ「おほおぅ…いぐううううううううううぅん…///」ドボオオオウウ…ドビュウルウウウウ…
深海吹雪「あ”きゃああああああああううううううううん…///」ビグビグビグビグンッ
134 :
以下、名無しに変わりましてゴミがお送りします
[sage]:2020/05/26(火) 22:51:12.65 ID:/fQYjcjM0
・イスに座るとおいげんは深海ショタのアソコに気付く
おいげん「よいしょっと…あれ?」
深海ショタ「どうしたの?」
おいげん「おにいちゃんのおちんちんは…?」
深海ショタ(おっお兄ちゃん!?)「えっえと僕は人間と違うから…」
おいげん「う〜ん?」
深海ショタ「ほら、見てて?」
・深海ショタは女性器のような穴からペニスを出す
深海ショタ「うっん…///」クチュッ
おいげん「なっなにしてるの?」
深海ショタ「あっあああん…///」ズリュッ
おいげん「うわっ!?おっ大きい…///」
深海ショタ「ふう…すごいでしょ…///」
135 :
以下、名無しに変わりましてゴミがお送りします
[sage]:2020/05/26(火) 22:51:31.28 ID:/fQYjcjM0
・おいげん、皮が剥けてるペニスをまじまじと見る
おいげん「すっすごい…///」
深海ショタ「君もいずれ大きくなるよ」
おいげん「ボクのちんちんは皮が被ってる…」
深海ショタ「えっと…う〜ん」
・深海ショタ、おいげんの皮剥きを手伝う
深海ショタ「ほら、アソコに温かいシャワーをかけるね…///」シャーッ
おいげん「ひゃあッなんだかくすぐったい…///」ビグンッ
深海ショタ「ほらっおちんちんの先っちょに当てて上げる…///」シャーッ
おいげん「んん…こしょばゆい…///」ビリビリッ
深海ショタ(かわいいなあ…///)
136 :
以下、名無しに変わりましてゴミがお送りします
[sage]:2020/05/26(火) 22:51:55.15 ID:/fQYjcjM0
・深海ショタ、今度は自分の唾液をローション代わりに使う
深海ショタ「うん、また勃起しだしたね、良い感じ…」
おいげん「ふえ…おにいちゃん?」
深海ショタ「ボクもちんこしゃぶってあげるね」ネチョーッ
おいげん「ふわっきっきたないよ…///」
深海ショタ「大丈夫だから…ほら、少しずつ剥けてきてる…///」ヌチュヌチュッ
・痛がるおいげんに優しい舌使いで皮を剥いでいく深海ショタ
おいげん「うっいた、痛いよお兄ちゃん…!」ビグンッ
深海ショタ「レロ…ペロ…クチュ…ッ」
おいげん「あっああん…(なんか…いたくて…きもちいい…///)」
深海ショタ「ぷはっ半分ちょっと…剥けてきたね…///」
おいげん「あっすごい…ぼくのちんちん…///」
137 :
以下、名無しに変わりましてゴミがお送りします
[sage]:2020/05/26(火) 22:52:22.05 ID:/fQYjcjM0
・最後は一気に剥いでみるも、泣きじゃくるおいげん
深海ショタ(でも…ココまでが限界みたい…///)
おいげん「ふわぁ…おにいちゃん…///」
深海ショタ「ぅ…ごめんね…おいげん…ッ」
おいげん「ふぇ?」
深海ショタ「エイッ」ベリイッ
おいげん「ひっひいいいいいいいいいいいん!!?」ビグンッ
深海ショタ「ごっごめんね…ッ」
おいげん「うっうええええええん…ッ」
・二人の痴態に気付くアンツィオと深海吹雪
アンツィオ「なにをやってるのよアンタ…///」
深海吹雪「ちっちゃい子にはキツすぎますよ…///」
おいげん「ぅ…ヒグ…エグッ」
深海ショタ「うう…ごめんなさい…」
アンツィオ「私達ではなくおいげんに謝りなさい」
深海吹雪(コレ、プリンツさんにどう報告しよう…///)
138 :
以下、名無しに変わりましてゴミがお送りします
[sage]:2020/05/26(火) 22:52:47.40 ID:/fQYjcjM0
・アンツィオと深海吹雪、おいげんのペニスを見る
おいげん「うぅ…うん、おねえちゃんたち?」
アンツィオ「ふ〜む、んっ大丈夫よ、血は出てないみたい」
深海吹雪「でも、亀頭は真っ赤だね…うわぁ…」
アンツィオ「パンツを穿く時は、包皮は元に戻した方がいいわね」
深海ショタ「ごめんね、おいげん…」
おいげん「ヒグッも、もう…やっちゃいやだよ、お兄ちゃん…」
・アンツィオ、おいげんのペニスをフェラする
アンツィオ(こういう時は、唾液で処置するのがいいけど…///)
深海吹雪「ジェーナスちゃん、どうしたの?」
アンツィオ「私も初めてだけど…おいげん、ちょっと我慢してね…///」
深海ショタ「お姉ちゃん、何を…?」
おいげん「えっちょっと、ふわッッッ」ビグッ
アンツィオ「うむ、ちゅぷ、くちゅ、にゅぷ…」グチュンッ
139 :
以下、名無しに変わりましてゴミがお送りします
[sage]:2020/05/26(火) 22:53:07.94 ID:/fQYjcjM0
・深海吹雪、アンツィオを止めようとする
深海吹雪「だっ駄目だよジェーナスちゃん!プリンツさんに叱られちゃうよッ」
アンツィオ「プハッどちらにしろこのままにしとく訳にはいかないでしょ」
深海吹雪「そっそりゃそうだけど、剥けたチンポは敏感だよ…///」
深海ショタ「う〜ん、その時は軟膏を塗るのがいいかも…///」
おいげん「お、おねえちゃん…」
アンツィオ「ん、どうしたのよ?」
・おいげん、アンツィオにフェラの続きをお願いする
おいげん「つづきぃ、してぇ…?」
深海吹雪「!?」
深海ショタ「!?」
アンツィオ「!?」
おいげん「どっどうしたの?」
一同(か、かわいい…///)
140 :
以下、名無しに変わりましてゴミがお送りします
[sage]:2020/05/26(火) 22:53:33.97 ID:/fQYjcjM0
・アンツィオはフェラの続きをする
アンツィオ「んじゃ、やってあげるわ…パクッ」
おいげん「ぅぁ…(おねえちゃんの口、あたたかい…///)」
アンツィオ「んちゅ、ぺろっ…(亀頭全体をマッサージする感じで…///)」
おいげん「ふっふあぁ…!?(舌がチンチンをなめまわしてる…///)」
アンツィオ「うふう、じゅるっ…(裏筋の恥垢も掃除しときましょう…///)」
おいげん「ふぐう…おねえちゃん、きもちいい…!?」
・深海ショタはペニスを扱き、深海吹雪はマン〇を弄り回す
アンツィオ「ジュプッジュプッジュプッジュプッ…///」
おいげん「あっはあ、あぁん、う、ふぅ…///」
深海吹雪(うわあ…二人共ぅ、エッチすぎるよぅ…)
深海ショタ「はあ、はあ、はあ、ふううぅ…!」シュッシュッシュッシュッシュッ
深海吹雪(彼はチンコをぅ…私だって…うんッアンッ)クチュクチュクチュクチュクチュッ
深海ショタ(はあはあ、ふたりとも、かわいすぎるよぅ…///)シュッシュッシュッシュッ
141 :
以下、名無しに変わりましてゴミがお送りします
[sage]:2020/05/26(火) 22:53:56.56 ID:/fQYjcjM0
・おいげん、気持ち良いと言って、赤面する
おいげん「あっ、はっ、はあぁッ」ビグリ
アンツィオ「ぬちゅ、ぬちゅ、んちゅ、れろ、んふ?」
おいげん「おっおねえちゃん…きもちよすぎるよぅ…あはぁ…」
アンツィオ「!?」
深海ショタ「?!」
深海吹雪「!!?」
一同(かっかわいすぎ問題!)ドッキーン
・深海ショタはペニスをおいげんの口の中に、深海吹雪はおいげんの右腕を掴んでマン〇を擦り付ける
深海ショタ「もっもう我慢出来ない!」ガバアッ
深海吹雪「わっわたしだってぇ!」ガバアッ
おいげん「わっちょっと、んぷう、んんう!!?」ビグッ
アンツィオ「んちゅ!?(ちょっとどうなっても責任取らないわよ!)」
深海ショタ「うわあ…あたたかいよぅ、君の口の中…」ズチュズチュッ
深海吹雪「はあぁ、おまん〇気持ち良い…」ズリュウウウ…
142 :
以下、名無しに変わりましてゴミがお送りします
[sage]:2020/05/26(火) 22:54:37.17 ID:/fQYjcjM0
・おいげん、二人の突然の奇行により射精してしまう
おいげん「んちゅ、ぶちゅ、ぐちゅ…!?(わわっまたでるぅ…ッ)」ビグンッ
アンツィオ「ぶちゅぶちゅ、ぬちゅ、ッ(うん?ペニスがビグンって、まさか!)」
おいげん「んっんううううううううぅん!?」ブシュブシュ…ビュービュービューッ
アンツィオ「ンっヴォウン…ゴグゴクゴクッ(ハア…臭くて…美味しいッ)」
おいげん「んうう、ぬううん、ぐううッッ(とっ止まらないよう!)」ビュウウルウウウウウ…
・深海ショタも口内射精し、深海吹雪は潮を吹いておいげんの顔面にぶっかける
深海ショタ「んお”っ口内吸い付いて、いぐう、いって、ああああああん」ドブッドブウウウウウウウ…
おいげん「ングウッグオオッッ(あっおにいちゃんからあついなにかが…ッ)」ビグッ
深海ショタ「ハアアアン、ハアアアアア、マダデルウウウウウ…」ビュシュブシュ…ブシュルウウウウウ…
おいげん「ングウ、グウン、ゴクッゴクッゴクンッ(ああ…へんなあじ…くるしい…)」
深海吹雪「わたしもいっちゃ、いちゃう、ンヲオオオオオオオオオオオ…」ブシャアアアアア…ブシャアアアア…
おいげん「んんっじゅる、ぶちゅ、ごきゅッ!?(おねえちゃんにィ…おしっこかけられたぁ…ああん)」
143 :
以下、名無しに変わりましてゴミがお送りします
[sage]:2020/05/26(火) 22:55:02.94 ID:/fQYjcjM0
・数分後、おいげんは気絶、二人はアンツィオに正座説教される
おいげん「…きゅー……ッ」
アンツィオ「…で、何かいう事は…」
深海ショタ「ごめんなさい、つい可愛くて、その…(土下座)」
深海吹雪「返す言葉もございません…(土下座)」
アンツィオ「まあ、私も失点が無いわけじゃないけども…(チラリッ)」
おいげん「…くーッ…くーッ」
一同(寝てる…強いなこの子…)
・おいげんは、突然に嬌声を上げ、射精して苦しみ出す
おいげん「ん、ンギャアアアアアオオオオオン!!!?」ガタッガタッ
アンツィオ「えっなによ、どうしたの!?」
深海吹雪「あれっまたチンコが勃って!?」
おいげん「ンホウ、ヲホオオオオオオオオオオオオン!!?」ブシュッビューッビューッ
深海ショタ「ワワッまた射精した!?」
おいげん「がっガハアアアアアアアア…!?」ビュルウウウウウウウ…
144 :
以下、名無しに変わりましてゴミがお送りします
[sage]:2020/05/26(火) 22:55:30.43 ID:/fQYjcjM0
・おいげんのペニスが体内に潜り、お尻から尻尾が生え出す
おいげん「あっあっあああぁあん…」シュルルウウウ…
アンツィオ「あっおいげんのペニスが、ちっちゃく…」
深海吹雪「あっおいげん君のお尻から尻尾が生えてきてる…!?」
おいげん「ふっふひいいいいぃ…」シュウウウウ…
深海ショタ「これは、僕と同じになって…」
・深海ショタはおいげんに膣が出来ている事を確認する
深海ショタ「…やっぱり、この子にもおまんこが付いてる…」
深海吹雪「そういえば、司令官は深海棲艦の血を引き継いでいたっけ…?」
アンツィオ「貴方の精液を取り込んで同じになっちゃったのよ多分…」
深海ショタ「おいげん…そんな…」
おいげん「くぅ…くぅ…すぅ…」
145 :
以下、名無しに変わりましてゴミがお送りします
[sage]:2020/05/26(火) 22:55:49.78 ID:/fQYjcjM0
・アンツィオ、おいげんのペニスが収納した穴を舐め回す
アンツィオ「少し試してみましょう」ガバッ
おいげん「ん、はあ…」ビグンッ
アンツィオ「ん、れろ、ぺろ、くちゅ、うんッ」
おいげん「あ、はあ、あぁん!」ビグッ
深海吹雪「えっ、それはちょっと…///」
深海ショタ「でも、ちんこあるか確認しないと…///」
・おいげんのペニスが出現、肥大化したナニを見て驚愕する一同
アンツィオ「ちゅっちゅっれろ、くちゅん…///」
おいげん「あっあっあっ、あう、あああああああん…!!!」ズリュウウッ
ちんこびんびんっ(15cm)
深海吹雪「うわっおおきい…///」
深海ショタ「ぼくほどじゃないけど…すごい…///」ゴクリッ
アンツィオ「ふぅ…どうやら問題ないようねッ」
146 :
以下、名無しに変わりましてゴミがお送りします
[sage]:2020/05/26(火) 22:56:09.44 ID:/fQYjcjM0
・おいげん、起きるとすぐ、異常に気付き驚く
おいげん「ん、あれ…?おにいちゃんたち…?」
深海ショタ「うん、起きた?おいげん…」
おいげん「うん…あれ!?チンコッッソレに尻尾まで…!?」
アンツィオ「あちゃー、そりゃ驚くよねえ…」
深海吹雪「おいげん君…あなたはどうやらおにいちゃんと同じになっちゃったんだよ…」
おいげん「えっそうなんだ…お兄ちゃん?」
深海ショタ「うん、ごめんね、おいげん」ペコリッ
・おいげん、ペニスの下にマン〇があるのに気付いて触ってみる
おいげん「すごい、ちんちん、あれ?」サワリッ
深海吹雪「あっそこは…///」
アンツィオ「おいげん、そこには女の子の穴が付いているの、分かる?」
おいげん「おんなのこ?えっつ、あっ…///」ビグリッ
深海ショタ「ゆっくり触ってみて、そうすれば女の子の気持ちになれるから」
おいげん「う、うん、うぁ…あっはぁ…んッ(うわっビリビリする…///)」ビグンッ
一同(かわいいなあ、本当…///)
147 :
以下、名無しに変わりましてゴミがお送りします
[sage]:2020/05/26(火) 22:56:35.83 ID:/fQYjcjM0
・おいげん、〇んこの奥まで触り、潮を吹いて皆にかける
おいげん「ふう、ふう、ふあッひゃっああん」ビビクンッ
深海ショタ「もっと指を深く、えぐってみてよ…///」
おいげん「うっふう、あっあっあぐう、きもち、いい、よぅ…///」ビグビグッ
深海吹雪「…もうちょっとでイけるかなあ…///」
アンツィオ「あんたたち、顔を近づけすぎダッテの…///」
深海ショタ「お、おねえちゃんだってぇ…期待してるんでしょ…///」
おいげん「え、なにぃ、ひいいぃ…!なんかぁ…なんかぁ…くる、くる、ひぐうううううううぅ…///」プシュープシャー
アンツィオ&深海吹雪「きゃああぁ…!んん…///」
深海ショタ「ふふ、しょっぱい雨だね…///」
・おいげん、発情したアンツィオに襲われる
アンツィオ(ん、ヤバイ!?雄型の媚薬効果ってヤツ…///)カーッ
おいげん「はあはあ、うん、どうしたの?ジェーナスお姉ちゃん…?」
アンツィオ「おいげん…あんたが悪いのよ…!」ガバアッ
おいげん「おっおねえちゃん、そこは!?だめ、だめだよ…!?」ビグウッ
アンツィオ「大丈夫よ…愛液で一杯濡れてるから…ふたなりも入るでしょっ」グリグリッ
おいげん「まって、まってよ、まだこわい…!?」
アンツィオ「あんたのまん〇に、わたしのちんこを、挿れてあげる…///」ズッズニュウ…
おいげん「あっあぁ…ああああはああああああああん…///」ビグウウウッ
148 :
以下、名無しに変わりましてゴミがお送りします
[sage]:2020/05/26(火) 22:57:35.45 ID:/fQYjcjM0
・深海吹雪、深海ショタに襲われる
深海吹雪(うわあ…どうしよどうしよ…プリンツさんに叱られるどころじゃ…?!!)
深海ショタ「おねえちゃん…」ガタッ
深海吹雪「きゃっだめよ、だめだめ、あなたとのせっくすは…!?」
深海ショタ「ぼく、がまんできない、の…///」
深海吹雪(うわあ…ちんちんがおおきい、アンツィオちゃんと同じぐらい…///)
深海ショタ「じゃあ、アソコに挿れてあげるね…///」スッ
深海吹雪(わたしにも…アレが生えたら…どうなっちゃうんだろう…///)
・深海吹雪、ふたなりが生える
深海吹雪(うん?なんだかクリトリスが熱ッ…)「あっはあああああああん」ズリュウウッ ふたなりビンビンッ(20cm以上)
深海ショタ「えっおねえちゃんにも、アレが…はえたの…?」
深海吹雪「ふう…ふう…はあ…///」ガバアッ
深海ショタ「うわっいたい…!?」ズテーンッ
深海吹雪「ふふふ…膂力は私の方が上みたいだね…///」
深海ショタ「まっまってよ、まだ心の準備が…///」
深海吹雪「駄目だよ、貴方は私を犯そうとしたんだから…覚悟を決めてね…///」
深海ショタ「やっ優しくしてね…」ニッコリ
深海吹雪「OK!激しく犯してあげるね…///」ズニュウッパンパンパンッ
深海ショタ「やっやあああああああああああああああああん…///」ビグビグビグンッ
149 :
以下、名無しに変わりましてゴミがお送りします
[sage]:2020/05/26(火) 22:58:18.45 ID:/fQYjcjM0
・深海吹雪、チンポの快感に震える
深海ショタ「あっあっあっはぁん…///」
深海吹雪「はあ、しゅごい、ちんこからビリビリってぇ…くるぅ…///」ビグッ
深海ショタ「(吹雪の両腕を掴む)はあ…おねえちゃん…しゅごいよぅ…///」ガクッ
深海吹雪「かっかわいい…お”っまたちんぽがかたくなって…///」ビキッ
深海ショタ「はぁ…ッウゥン…ッちっちんぽがあつくなってぇ…ああぁ…///」
深海吹雪「ちっちんこにぃ、もうちんこのことしかぁ…かんがえられなっうほぅ…」ジュプジュプジュプッ
深海ショタ「あああああん…きもちいいいいぃ…///」ビグビグンッ
・おいげん、メスの快感を覚える
おいげん「あん、あん、ああぁ…///(なんでぇ…エッチな声をだしてぇ…?)」
アンツィオ「ふふふ、おいげん…すごくエッチな顔になってる…///」パンパンパンッ
おいげん「あああ、いたいのにぃ…いたくない…なんでぇ…なんでえ…?!」
アンツィオ「それはね、おいげん、あんたが今、おんなのこだからよ…///」ヌプヌプヌプッ
おいげん「おまんこぅ、しゅごいぃ…ずぅっとぉ…白いおしっこぅ…してるみたいぃ…ああぁ…///」ブルウウ…
アンツィオ「おいげんの愛液ぃ…すごくいっぱいでてるぅ…フンッ」ズブウウッ
おいげん「おっおおぉおおおぉおおおん…///」ビグビグンッ
150 :
以下、名無しに変わりましてゴミがお送りします
[sage]:2020/05/26(火) 22:59:01.30 ID:/fQYjcjM0
・アンツィオ、おいげんの膣内に精液を注ぐ、深海吹雪もソレに続く
アンツィオ「ウッおいげんぅ…ショタまんこにぃ…くっさいザーメンでそう…///」
おいげん「えっおねえちゃん?あんっどうしたの…///」
アンツィオ「だすわよぅ…あんたのキツキツおまんこにぃ…赤ちゃんミルク一杯注いでやる…///」
おいげん「ああっやめてぇ…みるくださないでぇ…おかしくなる…あぁ…!?」
アンツィオ「でるでるでるぅ…ん”っお”おおおおほおおおおおおう…///」ドビュルウウルウウウウウウ
おいげん「あっッきゃああああああああああぁああああん…///」ガクガクガクガクッ
深海吹雪「しゅっしゅごいッとまらないとまらなああああい…///」
深海ショタ「あっあっあん、おねえちゃん、イきそ…?」
深海吹雪「あああっなんかでるぅ…おしっこでちゃう、でちゃ、ああああああん…///」ドボオッドブドブドブッ
深海ショタ「ん”ほう…はいってるぅ…あついのがぁ…いっぱい…///」ビグッ
深海吹雪「おおおう…とまらないぃいい…だれかぁ…とめてええええええ…///」ドブウウウウウッ
深海ショタ「うけとめてあげるからぁ…そのままぁ…いっぱいだしてねえ…///」ビグビグンッ
・アンツィオ、深海吹雪、精根を使い果たす
アンツィオ「ぜえぜえ…疲れた…はあ…」 深海吹雪「右に同じく…ふあ…」
おいげん「はあ…きもちよかったよぅ…おねえちゃん…///」ツヤツヤッ
深海ショタ「君…思った以上に強いよね…」キラキラッ
アンツィオ「あれだけひどいことしたのになんで?」
深海吹雪「いっぱいだして…力が入らない…///」
151 :
以下、名無しに変わりましてゴミがお送りします
[sage]:2020/05/26(火) 22:59:44.96 ID:/fQYjcjM0
・戦艦水鬼と戦艦棲姫、激おこプンプン丸
戦艦水鬼「風呂が長いと来てみれば…貴様ら…」プルプルッ
戦艦棲姫「ジェーナス…このことを提督に伝えたらどうなるか…わかっているのか…?」
アンツィオ「えっえ〜と、そのぅ…追放だけじゃすまないわねえ…はははッ」
深海吹雪「そっそのう、最初はこの子が襲ってきて、やり返して、そのう…ひぃ…!?」
戦艦水鬼「ほう…言い訳する余裕があるとは…イイ度胸をしてるな…」
戦艦棲姫「心配するな、提督には通告はしない…変わりに私刑を与えてやる…」
アンツィオ&深海吹雪「」
・アンツィオ、深海吹雪、艤装のメンテ(発情)に突き合わされる
アンツィオ「ん”お、ごお、あ”ああッちんこ、でかすぎ…///」
棲姫艤装A「ごおおおおおお、ぐごおおおおおおおおおおおおう…!!」パンパンパンパンパンッ
深海吹雪「んぎゃ、ぐごぅ、あ”へえぇっはっはらにぃちんこのっかたちが、あがぁ…///」
水鬼艤装B「んぎゃあ、おぼおおおおおおおおおおおおん…!!」ジュプジュプジュプジュホッ
戦艦水鬼「二週間は止まらないぞ…艤装の発情はな…しっかり反省しろッ」
戦艦棲姫「安心しろ、おいげんの事は私達にまかせるんだ…」
艤装A・B「ぎゃあああああああああああああ…!!!」ドブドブドブウウ…ブシャアアアアア…
アンツィオ&深海吹雪「あ”あああああああああああああああん」ガクッガクッガクッガクッガクッガクッ
152 :
以下、名無しに変わりましてゴミがお送りします
[sage]:2020/05/26(火) 23:00:20.31 ID:/fQYjcjM0
・戦艦水鬼、おいげんに近づく
おいげん「おねえさん…?」
戦艦水鬼「すまなかったな、おいげんよ…」ペコッ
おいげん「だいじょうぶだよ…きもちよかったし…///」
戦艦棲姫「ほう、つよいな…おいげん、今日の事はママに内緒にしといてくれないか…?」
おいげん「ふえ…なんで…?」
深海ショタ「だって…すごくエッチな事じゃない…?」
おいげん「うっう〜む、分かったよ…おねえさん」
戦艦水鬼「うむ、素直で良い子じゃないか…」
戦艦棲姫(しかし…この年齢で性感を覚えるのは…教育的にはよろしくないような…)
おいげん「…?」
・戦艦水鬼、おいげんを部屋に連れて行く
戦艦水鬼「おいげん…洗濯物が乾いたから部屋に来い…」
おいげん「うん、分かった」
深海ショタ(水姫様…何か企んでそう…)
戦艦棲姫「姉さん…おいげんの今後…どうするつもりだ…」ボソッ
戦艦水鬼「なに…ウチの者と同じになった以上、ヤル事は一つだ…」ボソッ
おいげん「…?」テクテクッ
深海ショタ(不安だなぁ…)テクテクッ
153 :
以下、名無しに変わりましてゴミがお送りします
[sage]:2020/05/26(火) 23:00:40.44 ID:/fQYjcjM0
・港湾棲姫、港湾水鬼、風呂場に到着
港湾棲姫「なにやら騒がしかったようだな…」
港湾水鬼「戦艦棲姫達も大変だな…うん?」
深海吹雪「んお”、あぎゃ、げへぇ…///」
アンツィオ「あがぁ、うぼぉ…やばぁ…///」
港湾棲姫「……艦娘組も雄型を利用するようになったのか…?」
港湾水鬼「………提督が知ったらどう反応するのやら…?」
艤装A・B「ぎっぎしゃああああああああん…!」ズブズブズブズブッ
・港湾組、二人の勃起したふたなりに気付く
港湾棲姫「うん?二人の股間を見てみろ…」
港湾水鬼「ん…ほぅ…立派な男根がそそり勃っているではないか…」
艤装A・B「んがああああああああああああああん…!」ジュプジュプジュプジュプッ
深海吹雪&アンツィオ<ふたなりビンビンッ>
港湾棲姫「…股間の快感で暴発寸前ではあるな…」
港湾水鬼「勿体無いな…どうするべきか…?」
深海吹雪&アンツィオ「あへえ…あぁあ…はぁん……///」
154 :
以下、名無しに変わりましてゴミがお送りします
[sage]:2020/05/26(火) 23:01:01.79 ID:/fQYjcjM0
・港湾組、二人のふたなりをパイズリフェラする
深海吹雪「あっきゃ、だっ駄目でしゅ、棲姫しゃん、きゃっ…///」
港湾棲姫「なに、遠慮するな、ほれっ爆乳で包み込んでやるぞ…///」ニュプニュプニュプッ
アンツィオ「ふっふざけないでよ、水鬼ぃ…やっやらなくてぇ…いいからッ…///」
港湾水鬼「その状況で減らず口が叩けるなら上等だ…そのお礼に極上の快楽を与えてやろう…///」リュプリュプリュプリュプッ
深海吹雪「おっほおぅ…ふにゃあ……///」
アンツィオ「ふっふう…をほおぅ……///」
艤装A・B「ぁがぁああぁ…どじゃああああああ…!!」パンパンパンパンパンパンッ
深海吹雪・アンツィオ「あああぁぁああ…でるでるでるううううぅ…///」ドブドブドウウウウウウウ…
・港湾組、顔射された後に、立ちバックプレイに持ち込む
港湾棲姫「ふう…やってくれたな吹雪よ…」ベチョウ…
港湾水鬼「ジェーナス…下の口も威勢がいいじゃないか…」ビチャア…
深海吹雪「ひやっしゅっしゅいましぇん…あひぃ…///」
アンツィオ「だっだってぇ…あんっきもちよすぎィてぇ…はあん…///」
艤装A・B「ぅギャアアアア…ぎゃはあああああ…!!!」ズッズッズッズッズッズッズッズッ
港湾棲姫「立ちバックプレイもよかろう…吹雪のチンポをいただく…うふぅ…///」ズブブウ…
港湾水鬼「艤装に羽交い締めされているな…このまま連結するとしよう…くふぅ…///」グチュウ…
深海吹雪「棲姫しゃんのまんこぅ…きもち…いい…でしゅ…はひっ」
アンツィオ「ああぁ…水鬼のまんこぅ…つめたくてぇ…いい…くひぃ…///」
155 :
以下、名無しに変わりましてゴミがお送りします
[sage]:2020/05/26(火) 23:01:55.29 ID:/fQYjcjM0
・艦娘組、港湾組の膣内に腹ボテになるまで射精する
深海吹雪「でる、でる、でちゃう…なんどもでちゃう、でちゃ…あああああん…///」ドブドブドブウウウ…
港湾棲姫「おおお…でてるぞぅ…ふぶきのぅ…ちんちんミルクいっぱいでてぇ…///」
アンツィオ「ああああん!だっだすわ、よ!水鬼のまんこに、だす、くはああああ…///」ドビュビュルウウウウ…
港湾水鬼「ふむぅ…いいぞう…アンツィオのイカ臭いザーメンがぁ…わたしのはらのなかにぃ…///」
艤装A・B「ぎゃあああああああああああああ…!!!」ドブドブドブウウ…ブシャアアアアア…
深海吹雪「うほっ…ちんこの快感でマンコが締め上げて…艤装さんの精液が…///」
アンツィオ「おおおお…わかるうう…わたしとふぶきのおなかがぁ…ふくらんでるのがああぁ…///」
艤装A・B「ぎっぎしゃああああああああん…!」ブシュッブシュッブシャアアアアアアア…
・港湾組満足、艦娘組放置プレイ…
港湾棲姫「ふぅ…性欲が満たされたな…///」 港湾水鬼「溜まっていたモノが解放された気分だ…///」
深海吹雪「ひゃっあのう…たったすけてぇ…くだっしゃいッ…///」
アンツィオ「やっやるだけやってぇ…やりすてぇ…ふざけ、ないでぇ…///」
港湾棲姫「…どうせお手付きをしてそうなったんだろう…」
港湾水鬼「何をしたかは知らんが…罰ならばそのままにしておくのが普通だろ?」
深海吹雪「しょっしょんにゃあ…///」
アンツィオ「はっはくじょう、ものぅ…///」
艤装A・B「だぁがぁああぁ…どじゃああぁあああぁ…!!」パンパンパンパンパンパンッ
深海吹雪・アンツィオ「はああああああああああああああああん…///」ビグビグビグンッ
156 :
以下、名無しに変わりましてゴミがお送りします
[sage]:2020/05/26(火) 23:03:00.15 ID:/fQYjcjM0
・おいげん達、部屋に到着
戦艦水鬼「おいげん、服を着てみろ」
深海ショタ「それで…彼をどうするつもりですか?」
戦艦棲姫「一度覚えた快感を抹消する方法はないぞ、姉さん?」
戦艦水鬼「分かっている…おいげん」
おいげん「どうしたの、おねえさん?」
戦艦水鬼「今からちょっとした遊びに付き合え、いいか?」
おいげん「?…いいよ、分かった」
・部屋に欧州棲姫と欧州水鬼が入ってくる
欧州水鬼(ネルソン)「おいげん、無事か!?」バンッ
欧州棲姫(アークロイヤル)「ひどいことされてないか!?」
おいげん「あっうぅん、そんなことされてないよ」
欧州水鬼「そうか、よかった」フウ…
欧州棲姫「おい、戦艦水鬼、呼び出してどういう事だ…」
戦艦水鬼「なに、お前達にも味合せてやろうと思っただけだ…」
欧州水鬼&欧州棲姫「?」
157 :
以下、名無しに変わりましてゴミがお送りします
[sage]:2020/05/26(火) 23:03:53.50 ID:/fQYjcjM0
・戦艦水鬼、おいげんのちんぽをしゃぶる
戦艦水鬼「おいげん、ちんぽをだせ」
おいげん「へっいいけど…?」ポロンッ
欧州水鬼「なっおいげんッお前!?」
欧州棲姫「いつの間に…ペニスが肥大化している…?!」
戦艦水鬼「ふむ、ペロ…」 おいげん「ひゃっ」
戦艦水鬼「どういう事だ…貴様の匂いがするぞ…?」ギロリッ
深海ショタ「ごっごめんなさい、水鬼さま…///」
おいげん「おねえさん、お兄ちゃんをおこらないで…///」
戦艦水鬼「(おっお兄ちゃん?!)ゴホンッしかし…コレは罰を与えなければいかんな…」
戦艦棲姫「姉さん…やりすぎるなよ…」ボソッ
・戦艦水鬼、おいげんのチンポを挿入する
戦艦水鬼「下僕の不手際だ…仕方あるまい…おいげんよ…」 おいげん「…?」
戦艦水鬼「私のオマンコを捧げてやる…感謝せよ…」ズブブブ…
おいげん「あっ…あん…///」ビグウッ
深海ショタ「しょっしょんなあ〜水鬼さま〜…」シュンッ
戦艦水鬼「おいげんがこうなったのも貴様が一因だろ…しっかり反省しろ…ん…」ヌプヌプッ
おいげん「ハア…おねえちゃんの…あったかくて…きもちいい…///」
深海ショタ(いいなあ…///)
戦艦棲姫&欧州棲姫&欧州水鬼(おいてけぼりだな〜///)
158 :
以下、名無しに変わりましてゴミがお送りします
[sage]:2020/05/26(火) 23:04:40.90 ID:/fQYjcjM0
・戦艦水姫の提案で、深海ショタは欧州組に犯され決定
戦艦水鬼「欧州棲姫…欧州水姫…下僕を好きにしていいぞ…///」
欧州水鬼「え…いいのか…?」
欧州棲姫「お前の可愛い夫だろうに…?」
戦艦水鬼「艤装のメンテの礼(※前回SS参照)だ…好きにしろ…///」
欧州水鬼「そういうことならば…///」ゴクリッ
深海ショタ「ひィ…来ないで…///」
欧州棲姫「貴様もおいげんを襲ったのだろう…覚悟しとけ…///」ハアハアハア
・欧州水鬼は唇を奪い…欧州棲姫はチンコをしゃぶる
欧州水鬼「五月蠅い口を塞いでやろう…ぶちゅう…///」
深海ショタ「ぁ…んちゅ…くちゅ…ん…///」
欧州棲姫「あれだけ嫌がっても股間は正直だな…ハムッ」
深海ショタ「んんん…!?」ブルッ
欧州棲姫「レロ…ムチュ…ペロォ…ニュルッ」
欧州水鬼「ちゅう…ちゅう…くちゅう…じゅぶうぅ…///」
159 :
以下、名無しに変わりましてゴミがお送りします
[sage]:2020/05/26(火) 23:05:41.51 ID:/fQYjcjM0
・二人のテクにあっという間に果てる深海ショタ
欧州水鬼「ん、んちゅ、れろ…///」
欧州棲姫「ぺろっれろっくちゅ、むにゅ…///」
深海ショタ(すごく…きもちいい…)ブルッ
欧州水鬼(ん…そろそろ…?) 欧州棲姫(ふむ…準備をしていた方がいいな…///)
深海ショタ「あっはああぁ…あぁん…///」ドビュルウウウ…
欧州棲姫「ん、ごくごく…じゅる…ぷはっ美味しかったぞ…///」
欧州水鬼「おい貴様…私にも精液をわけろ…むちゅう…じゅるッッ」
欧州棲姫「んん…じゅる…くちゅ…///」
深海ショタ(わわっふたりとも…キスしてる……///)
・欧州水鬼に正常位プレイを行う深海ショタ
欧州水鬼「おい、今度は私にペニスを味合わせろ…下の口でな…///」ヌチャア…
深海ショタ(わあ…綺麗なおまんこ…///)
欧州棲姫「ふむ…仕方あるまいな…ネルソン…」
深海ショタ「お姉さん?仰向けに寝転がって…」
欧州水鬼「ほら…待たせるんじゃないぞ…遠慮なくぶち込んでくれ…///」
深海ショタ「う、うん…///」(ペニスを挿入)
欧州水鬼「おおう…ペニスが冷たくてまた…新鮮だな…///」
深海ショタ「おねえさんの中…気持ち良い…///」グチュッグチュッヌチュッ 欧州棲姫「早くしろよ…全く…」
160 :
以下、名無しに変わりましてゴミがお送りします
[sage]:2020/05/26(火) 23:06:11.72 ID:/fQYjcjM0
・おいげん、戦艦水鬼の中に2リットルザーメンをブチ込む
おいげん「はあ…はあ…ああん…!」
戦艦水鬼「むっどうした、おいげん?」
おいげん「わっわかんない…わかんないけどっうわぁ…んッッッ」
戦艦水鬼「ん”っを”おッ!(ペニスが膨張して…!)
おいげん「あっはああああああああああああああああああん!」ドブドブドブブシュウウウウウウウウウ…
戦艦水鬼「うお”ぼおっおほう…んほおおおォ………///」
おいげん「とまらにゃい…とまらにゃいいいいいいいいいい…///」ブシュウウウブシュウウウドボボボボオオオ…
戦艦水鬼「おっおいげん…やめ、やめてええぇ…///」ガクッガクッガクッ
戦艦棲姫(おっおそらく…姉さんのアソコの締め付けで性欲異常を引き起こしたのか…?!)
・戦艦棲姫と交代する
おいげん「はあはあ…止まった…///」
戦艦水鬼()シーン
戦艦棲姫(姉さんを大破させるとは…恐ろしい子…///)ブルッ
おいげん「…?おねえちゃん…?」
戦艦棲姫「覚悟を決めるか…今度は私としようじゃないか、おいげん…///」
161 :
以下、名無しに変わりましてゴミがお送りします
[sage]:2020/05/26(火) 23:06:37.36 ID:/fQYjcjM0
・深海ショタ、アナル責めにあう
深海ショタ「あ、はあ…あああぁ…///」
欧州水鬼「あぁ…ああぁん…いいぞ、お前…///」パンパンパン…
深海ショタ「おねえさんの、アソコ…きもち…いい…///」
欧州棲姫「おい、おまえら、私を忘れていないか…」ギロリッ
深海ショタ「ひィ…ごっごめんにゃさい…ヒィンッ」
欧州棲姫「貴様のケツの穴をいただくとするか・・・ペロリッ」
深海ショタ「やっやあぁ…やめてぇ…///」ビグビグンッ
欧州水鬼「おぉう…チンポが硬くなったぞう…///」グチュグチュッ
・深海ショタ、お返しに尻尾を欧州棲姫のアナルにぶち込む
深海ショタ「そっそんなにぃ…欲しい、なら…///」ブルンッ
欧州水鬼「お?」
欧州棲姫「プハア…なんだぁ…?」
深海ショタ「エイッ」ブスッ
欧州棲姫「を”っぼぅっぐおっほおぉ…///」
深海ショタ「どう、気持ち良い…?」
欧州棲姫「きっきしゃまあ〜…にゃっにゃんてことをおぅ…///」
深海ショタ「ピストン運動してあげましゅ…///」ズブッズブッズブッ
欧州棲姫「やっやめろ〜…に”ょほぅ…///」
162 :
以下、名無しに変わりましてゴミがお送りします
[sage]:2020/05/26(火) 23:06:55.48 ID:/fQYjcjM0
・深海ショタ、欧州棲姫、欧州水鬼、同時三人イキ
深海ショタ「だめ…イきそう…///」ガクッガクッ
欧州棲姫「おおう…アナルでぇ…くるぅ…///」ビグッビグッ
欧州水鬼「あぁ…ヴァギナ…ビグビグってぇ…クるぅ…///」ブチュッブチュッ
深海ショタ「ああああああああああああああん!」ドビュドビュドビュウウウウウウウ…
欧州水鬼「おおおう…はらにいぃ…ザーメンたまるううぅうううぅ…///」
欧州棲姫「うほおぉ…尻尾からぁ…なぞのえきたいがあぁああぁ…きたああああぁああぁ…///」
深海ショタ「とっとまらにゃああああああああいいいいいいぃ…!」ドボドボドボオオオオオオ…
・戦艦棲姫、おいげんにバックで突くよう懇願する
おいげん「おねえちゃん…?」
戦艦棲姫「おいげん…責任はとるから…(女が言う台詞じゃないな…)」
おいげん「?…どういうこと…?」
戦艦棲姫「……、わたしのおまんこをみてくれ…」クパア…
おいげん「わっおねえちゃん…?!」
戦艦棲姫「この穴にお前のチンコをブチ込んでくれ、頼む…///」
おいげん「う、うんっわかった…あぁう…///」ズブウ…
163 :
以下、名無しに変わりましてゴミがお送りします
[sage]:2020/05/26(火) 23:07:15.85 ID:/fQYjcjM0
・おいげん、間違えてペニスをアナルに挿入する
戦艦棲姫「おいげんっ違う、そっちじゃあッッオオウ”ッ……///」
おいげん「へっでも、こっちも穴…ッ」グボッグボッグボッ
戦艦棲姫「うほっへ…あひぃ…///」
おいげん「おっおねえちゃんきもちいい…///」パンパンパンッ
戦艦棲姫「おおう…もう…やけだぁ…きっきもちいっいぞ…///」
おいげん「よっよかった…///」ズボッズボッズボッ
・おいげん、自分の尻尾をアソコにブチ込む
おいげん(ん?そういえば…もう一つ穴があった…?)
戦艦棲姫「おほう…うほっ…///」
おいげん(うん…シッポ…?うごくっコレ…///)
戦艦棲姫「んひぃ…はひぃ…///」
おいげん(このしっぽ…ちんちんの…かわりに…///)
戦艦棲姫「ああぁん…ひいいぃん…///」
おいげん(え〜と…このへんかなぁ…エイッ)ブスウッ
戦艦棲姫「はっはひいいいいいぃいいいいぃいいいいん…!」
おいげん「よかった…よろこんでくれて…///」
164 :
以下、名無しに変わりましてゴミがお送りします
[sage]:2020/05/26(火) 23:08:00.90 ID:/fQYjcjM0
・おいげん射精、戦艦棲姫絶頂
おいげん「ん、はあ…きもち…いい…///」
戦艦棲姫「はあ…おいげん…はげし…ゆっゆくり…///」
おいげん「んん…でそう、またぁ…しろいオシッコ…///」
戦艦棲姫「いいぞ…ヒンッ…せいだいにぃ…ぶちまけてぇ…くれぇ…///」
おいげん「しっぽからもぅ…出そう…なにかが…くる…///」
戦艦棲姫「を”ほおぅ…ちんこもぅ…しっぽもぅ…ふとくなってぇ…///」
おいげん「はっはあああああああああああああん!」ドブドブドブドブウウウウウウウ…
戦艦棲姫「あはああああああああああああああああああああん…///」
・おいげんスッキリ…呆れる戦艦水鬼
おいげん「はあはあ…すごく…よかった…///」 戦艦棲姫()チーン
戦艦水鬼「はあ…とんでもない精豪だな…おいげんよ…///」
おいげん「あっさいしょのおねえちゃん…///」
戦艦水鬼「しかしだおいげん、貴様は人間として生きていかなければならない…」
おいげん「…?」 戦艦水鬼「今日のことはわすれてくれ…わたしがどうにかする」
おいげん「えっどうやって…?」
戦艦水鬼「こうするのだ…」ズブッ(元の姿に戻るツボ)
おいげん「あ”っはあ…っ」バタンッ(気絶)
戦艦水鬼「さて…一先ずはコレで問題はないはずだ…」
165 :
以下、名無しに変わりましてゴミがお送りします
[sage]:2020/05/26(火) 23:08:32.28 ID:/fQYjcjM0
・おいげん、いつの間にアサシオにダッコされてた
――――
――――――
――――――――
おいげん「………んっあれ…?」パチリッ
アサシオ「うん?あっおいげん君起きたんだね♪」
おいげん「あれ?お姉ちゃん、なんで…///」
・アサシオ、尻尾でおいげんを遊ぶ
アサシオ「ふふふ…ほらほら…可愛い尻尾ですよっ」プラプラッ
おいげん「ふわ…しっぽ…おおきい…///」
アサシオ「ん〜、おしりさわさわ〜///」サワッ
おいげん「んん…!?お姉ちゃん…くすぐったいよ…///」
アサシオ「ふふっおいげん君は可愛いな〜本当ッ」
166 :
以下、名無しに変わりましてゴミがお送りします
[sage]:2020/05/26(火) 23:09:03.50 ID:/fQYjcjM0
・アサシオ、プリンツに止められる
プリンツ「ア〜サ〜シ〜オ〜…(憤怒)」
アサシオ「あっゴメンナサイ…モウシマセン…」ペコリッ
おいげん「ふああぁ…あふぅ……///」
プリンツ「もう、年端のいかない子にエッチな事しないでよね…」
アサシオ「肝に銘じておきます…」ショボンッ
おいげん(エッチな事…?あれ…??)
・おいげん、その前のエッチな行為を思い出せない
おいげん(あれ…なんだろ…思い出せない…)
アサシオ「ん…おいげん君?」
プリンツ「おいげん、どうしたの…?」
おいげん「………ん〜ん、なんでもない…」
アサシオ「?」
プリンツ「そう…悩みがあるなら遠慮なく言っていいからね…」
おいげん(まっいいか…うんっ)
167 :
以下、名無しに変わりましてゴミがお送りします
[sage]:2020/05/26(火) 23:09:28.05 ID:/fQYjcjM0
・おいげん、深海ショタとまた会う
おいげん「あっおにいちゃん…」
深海ショタ「うん、おいげん…」
おいげん「…………」
深海ショタ「…………」
おいげん&深海ショタ「ごめんなさい!」
おいげん「!?」
深海ショタ「!?」
おいげん「…」深海ショタ「…」
おいげん「ふふふ、はははは…へんなの…おにいちゃん…///」
深海ショタ「おいげんこそ…ぷっはははは…///」
アハハ ククク ヘヘッ ハハハハ
戦艦水鬼「ふう…どうやら誤魔化せたようだな…う”ッ」ガシイッ
提督「おい、水鬼…詳しく話を聞かせて貰おうじゃないか…フフフッ」
戦艦水鬼「お、お手柔らかに、なぁ…///」
プリンツ&アサシオ(何をしたんだろう、あの人…?)
THE_END.
168 :
以下、名無しに変わりましてゴミがお送りします
[sage]:2020/06/02(火) 21:04:57.80 ID:CsaPFTBJ0
*百合中編モノです()
*すぐ終わります(爆)
*三次創作です(淫夢)
*御免なさい(土下座)
バスツアー、エロトラクイズから数か月後…
大淀「ふう、アレからガチ勢も増えて賑やかになったのはいいけど…」
赤城「どうしたんです、大淀さん?」
大淀「圧倒的欲求不満!」
赤城「えぇ…(困惑)」
大淀「という事で提督を犯しに行きますねv」
赤城「ああ、待って下さい、今は順番待ちですよね?」
大淀「うっ安価コンマ…ゴホンッくじ引きで…そうでしたorz」
赤城「初期は大淀さん明石さんで相当依存してましたから…」
大淀「増殖と拡張は無限に行えるはずですが…?」
赤城「今、反明淀派閥が幅を利かせている最中、敵に回すのは厄介ですよ?」
大淀「ああもう!おじさんエキスが欲しいんだよ!(願望)」
赤城「我儘だなあ…(諦観)」
169 :
以下、名無しに変わりましてゴミがお送りします
[sage]:2020/06/02(火) 21:05:54.88 ID:CsaPFTBJ0
赤城「あっそうだ(唐突)あそこに行ってみません?」
大淀「あそこって、ナニです…?」
赤城「突っ込みません(塩対応)」
―数分後―
ワイワイッガヤガヤッ
大淀「あれ、ココは食堂ではないですか?」
赤城「裏口から入る場所があるんです、着いて来て下さい」
トコトコ…
アイオワ「ヘイ、お二人共、アンハッピーな感じねv」
大淀「アイオワさん、ソレは貴女もでは…?」
アイオワ「…オウ、ミーもアドミラルとセックスしたいのに、今は店番のサイチューYO」
赤城「アイオワさん、名簿見せて下さい」
アイオワ「OK!」ホイッ
大淀「うん?コレは…同性同士でのプレイルーム?」
赤城「お嫌いですか?なら、無理をなさらずに…」
大淀「3P乱交は平気なんですけどね、明石とも実験絡みでしか…はぁ(溜息)」
赤城「あら以外…私は加賀さんを玩具に…ゴホンッお医者さんゴッコをしてましたよ(微笑)」
アイオワ&大淀(フェイクソース…)
赤城「気を取り直して…大淀さんはこのお試しコースは如何ですかね?」
170 :
以下、名無しに変わりましてゴミがお送りします
[sage]:2020/06/02(火) 21:08:03.43 ID:CsaPFTBJ0
大淀「(名簿を見て)男装コース?イメクラ、コスプレですか?でも…」
赤城「ふふふ、シーメールって奴です、ソレに艦娘は中性的な顔立ちも多いですしね」
大淀「浮気になりませんかね…」
アイオワ「大丈夫よ大淀、ココはアドミラルも利用しているからNE☆」
大淀「エッソレは、ショタだったり女体化だったりとか…」
赤城「なんでも上層部に〇んこ見せた時から目覚めていたらしいですよ(ドM)」
大淀「聞きたくなかった…そういえば予約制ですか?」
アイオワ「代金は取らないけど、指名だとそうなるわね」
大淀「分かりました、ランダムでお願いします」
アイオワ「赤城も同伴なら都合がいいわ!ドアを開けたら23ルーム、OK?」
赤城「OK、それでは大淀さん、行きましょうか」
大淀(どうなるんだろう?ちょっとこわいなぁ…)トコトコッ
―23room入口―
大淀「うーm、派閥の方々は提督の状態変化であればノーカンという事ですかね?」
赤城「そりゃLGBT言われてますけど…異性のおじさん提督の方が魅力的ですよ普通」
大淀「成程…状況次第で提督とヤれる…ある意味では夢の空間じゃないですかv」(ジュルリッ
赤城「いつもの調子に戻ってきましたね、しかし最初は私からでいいですか?」
大淀「構いません、お楽しみは最後に取って置きます」
赤城「それじゃあレッツゴーです!」(ガチャッ
171 :
以下、名無しに変わりましてゴミがお送りします
[sage]:2020/06/02(火) 21:09:04.00 ID:CsaPFTBJ0
明石「おいっす(挙手)」 赤城「おいっす(挙手)」
大淀「帰ります(拒否)」 明石「ちょっ待てよッ(木村)」
大淀「何をしているんですか明石!?」
明石「そりゃナニですよ?」 赤城(なにこの既視感…)
大淀「赤城さん…すいませんが私は帰らせて貰います」
赤城「あらあら、理由を聞かせて貰っても構いませんか?」
明石「ははは、お恥ずかしい…痴情の縺れというヤツでして…(人情)」
大淀「ああッぶっ殺されたいのか、オカマ野郎!(任侠)」
赤城「お二人共コントやってる場合じゃないですよ、全くッ」
大淀「先程お話しましたよね、実験絡みです、フンッ」
明石「最初はお互いに分身作ってエログッズの試験を行っていたんですよ」
赤城「あぁ、自分同士ならガチレズにならない、[
田島「チ○コ破裂するっ!」
]の延長みたいな?」
大淀「アナルビースの出し入れとか、電マの集団愛撫とか、色々と試していたんです、だけど…」
明石「我慢出来なくなって、双頭ディルドでレズっちゃいました、テヘッv」
大淀「テヘッvじゃないです!しかもソコにおじさんが乱入して喧嘩両成敗という幕引きっ」
赤城「有耶無耶になっちゃったと…御愁傷様です」
大淀「…赤城さん?明石との序盤の絡みからして…貴女は私をハメましたよね?」
赤城「失敬な!今からハメるんですよ、ねぇ明石さんv」ギュッ(抱擁)
明石「ねぇ赤城さんv」チュッ(接吻)
大淀「コレはッアイオワさんもグルだったなんて…時既に遅しですorz」
172 :
以下、名無しに変わりましてゴミがお送りします
[sage]:2020/06/02(火) 21:10:22.95 ID:CsaPFTBJ0
明石「ていうか隠れてヤってるから皆、ソレに派閥の要望でもあるのよ」
赤城「煮え湯を飲ます大淀おばさんにお灸を据えて欲しいとの事です」
大淀「ぐぐぐ…とういか明石のコスプレ、刀剣乱舞の宗三左文字ですか!?」
明石「どうです?似合ってるでしょう」(ドヤア…
大淀「まぁ男体化はいいとして…顔は明石のまんまですね…」(ウワア…
赤城「大淀さん、ソレを言ったら御終いですよ…」
明石「失礼な!この長身と筋肉を観よ!(虚飾)」
大淀「…やっぱり提督の方が魅力的です(断言)」
赤城(あぁ無情…)
明石「ふっ…うわーん赤城えもん〜大淀ジャイアンがいじめる〜(号泣)」
赤城「もう、しょうがないなあ明石くんは〜(茶番)」
大淀「で、お二人から始めるのでしょう?(白ケ)」
赤城「そういう事です、あんッもう明石さんチン〇で大事なとこグリグリしちゃイヤv」
明石「え〜大事なところってぇココなんていうかわかんな〜い、ちゃんと教えて、ねぇ赤城さんv」
赤城「明石さんのイジワル〜ソコはおまん〇っていってぇおちん〇入れるところです〜v」
大淀(結構ノリノリだなぁ…)
明石「良く言えたねぇ、それじゃあおまん〇に入れる前にぃおちん〇綺麗にして欲しいなぁ、フフフッ」
赤城「ふぁい、分かりました(ゴソゴソッビンッ)やぁん、立派なミル貝が目の前にぃv」
大淀「ドリルちん〇(重度仮性包茎)やないかい…」
明石「さっきから五月蠅いですよ(憤怒)」
173 :
以下、名無しに変わりましてゴミがお送りします
[sage]:2020/06/02(火) 21:11:33.97 ID:CsaPFTBJ0
赤城「でも大淀さん…コレェ凄く大きいですよ…うふv」
大淀「ぐっ…だけど提督の主砲がよっぽど立派ですよ、なんでまたアブノーマルな…」
明石「このルームの規定ですよ、おじさんの〇んぽを模倣してはいけない、ソレがルール!」
大淀「なんだかなあ…(疑問)」
赤城「まぁ何事も馴れってヤツですよ、じゃあしゃぶりますね、あ〜む、ぐちゅッんちゅv」
明石「あっもう気が早いんですから赤城さん…そんな舌技で皮のさきっちょ口撃されたら、あっふああぁッッッ!」
(ドブッドブッドブウウウウ…)
赤城「ん〜ごくごくっうむっふう…相変わらずの糞雑魚ちん〇ザーメン、御馳走様でしたv」
大淀「はやーい(島風)」
明石「ふえ…っふひ…っぶひゅッ(鼻水)」
赤城「それじゃあ、この糞雑魚ちん〇を立派な大人にしてあげましょうねv」
明石「あっああ、赤城しゃんちょっとまっ」
赤城「えいッ(稲中)」(ビリリインッ
明石「〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜ッッッ〜〜〜〜ッッッッ!!?(幕張)」(ビクンビクンッ
赤城「わーい、チンカスびっしり」
大淀「うわっ匂いが結構くるなあ…」
明石「ふうふう、ふふふ、興奮しました大淀v」
大淀「はっ全然です、フンッ」
赤城(あら…気付いているのでしょうか?あの〇ンポから提督と同じ匂いを発しているのを…)
明石「それじゃあ赤城さん、掃除して下さいv」
174 :
以下、名無しに変わりましてゴミがお送りします
[sage]:2020/06/02(火) 21:12:38.84 ID:CsaPFTBJ0
赤城「はあいvはむ、むちゅ、れろれろ…」
大淀(うわ…赤城さんの舌技で石鹸じゃなきゃ取れない恥垢が綺麗に剥がれてる…)
明石「うっうわ…赤城さんの舌、ザラザラしてぇ…敏感な亀頭に刺激がぁ…あああ、手で扱いちゃ駄目ッッ」
大淀(ワワワッ赤城さん、アカスリの要領で一気にチンカス削ぎ落とすつもりだッ鬼畜杉!)
明石「うううおおおおうッでるッでるッいっぱいセーシでちゃう、でちゃっあへええええええええ!」
(ビューッビューッビュルウウウウウウ…)
赤城「ごっぼっぶふっげほげほっあああ…ザーメンが、顔にかかっちゃいました…v」(ベチョ
大淀「ザーメンパック…しかもまだ明石の〇ンポぎんぎんですね…」
明石「はぁはぁはぁ…おっ大淀、試しに御奉仕してみる、一回だけ?」
大淀「なっ死んでもお断りしますッ」
明石「そんな事を言わずにさ、この前はゴメン…だからその、戦艦空母級にデカイおっぱいでシて欲しいなぁ…v」
大淀「調子のいい事言って…このおっぱいは提督のモノなんです、だから…」
赤城「そうでしょうか?今の変質した体は、提督から艦娘へと授けたモノ、誰のモノでもないと思いますが…」
大淀「しかし…私はケッコンカッコガチした身…」
明石「提督はさ…この体が無かったら皆と関係結んでいなかったって言ってたしさ…難しく考えなくても…」
赤城「元々このサービスも誰でも疑似ハーレムが作れるという提督の配慮によって誕生した施設です、だから…」
大淀「うっう〜ん…はぁ、分かりました、私も元秘書艦の妙高さんから寝取った形になりましたもの…」
明石「えっじゃあ早速ッ」
大淀「サカってんじゃないですよ!このマッドドクター♂ッ」(肉棒をガッチリ掴む)
明石「ヒギャッ!?」
175 :
以下、名無しに変わりましてゴミがお送りします
[sage]:2020/06/02(火) 21:14:31.24 ID:CsaPFTBJ0
赤城「おおう…いきなり責めるッ」 明石「いっつう、ちょっと!乾いた手で握撃しないでよッ」
大淀「うるさいです、提督とは違って臭い〇ンポです、私が掃除してあげます、んぷv」
明石「うおっと喉元まで一気に飲み込んで…大淀の中ァすっごく熱い…v」
大淀「ん…ふう、ぐちゅ、ぐちゅ、ぬちゅっ(何か、興奮してる…こんな偽〇ンポなんかに…v)」
赤城「凄い大淀さん、もしかしてぇこの現場を提督が見ているとか、考えたりしてません?」
大淀「!?」(ガタッ) 明石「おっとそうはさせませんよッ」(大淀の頭をガッツリ掴む)
大淀「むう・・・・おっごお、うっえ…ッ(なにすんのよ明石ッ)」
明石「さっきの仕返し、結構痛かったんだからね、そんな訳で口オナホの刑ですv」
(グッポグッポグッホグッポグッポ゚…!)
大淀「ん〜〜〜〜〜〜〜v(明石ぃ後で覚えて起きなさいよ〜)」
赤城「大淀さんも律儀ですね、提督だって他の人達とヨロシクやってるというのに…v」
明石「でもぅ…その律儀な性格にぃちょっぴり嫉妬しますねぇ…だからもっと激しくヤっちゃいますv」
大淀「うっぐも〜〜〜〜〜むぅ〜〜ん〜〜〜ッ」(パンパンパンパンパン…)
赤城「大淀さん、エロすぎぃ…私もちょっとだけ興奮しちゃいます…v」
明石「ふうふう…提督ごめんなさい、だけど今だけは…大淀ぉ私のモノを呑んで〜v」
大淀「ッッッ(肉棒が膨張してるッ射精が!?)」
明石「あああああああ、イクイクイクッうほおおおおおおおおおッ」(ドボボボボッビューービュー…)
大淀「うううっゴクゴクゴクッうふう、むう、ゴボッゲホンゲホンッ」
赤城「ああ勿体無い、後は私が頂きます、アム、チュウチュウ、ジュルジュル、ゴクンッ」
明石「あへえ…(トロ顔)」 大淀「はあ、提督以外の精液が…(顔射)」 赤城「ふぅ御馳走様でした(満悦)」
176 :
以下、名無しに変わりましてゴミがお送りします
[sage]:2020/06/02(火) 21:15:19.94 ID:CsaPFTBJ0
大淀「あら?明石」 赤城「うん?」 明石「」
大淀「えっ死んでる!?」
赤城「あちゃーまあいつもの事ですよ」
大淀「いつも!?」
赤城「なにせ男性器は〇リトリス肥大化させた感じだから感度がヤヴァイ感じなんです」
大淀「…成程、コレがあったら提督みたいにハーレム無双は無理か…」
赤城「むーもう少し頑張れば何とか本番に持ってイケたのになあ…残念」
大淀「ほっ…さてさて、コレでお開きといきますか」
??「ちょっと待ったーーーー!!!」
赤淀「!?」
明石2・3「明石1が死んでもまだまだ夜は長いのぜッッッ」
明石1「」
赤城「おおう、増殖展開きましたねv」
大淀「あんまり嬉しくないなあ…」
明石2「相変わらず乗り気じゃないですなあ大淀くんは〜?」(モミモミ)
大淀「後ろからおっぱい鷲掴みして揉み解さないでください、んv」
明石3「ぐふふふ、赤城ちゃん、もう股間ヌレヌレだね〜じゃ一気に挿入しちゃいましょうか?」
赤城「えっちょっと明石さん気が早いvんっん〜〜〜〜〜あはああああああっきくぅ…v」(ズニュウウウウ…)
明石1「」
177 :
以下、名無しに変わりましてゴミがお送りします
[sage]:2020/06/02(火) 21:16:56.68 ID:CsaPFTBJ0
大淀「そっそんな明石ちょっとタンマッ」
明石2「あ、乳首が硬くなってきたねえ、まさか興奮してきているとか…」(クリュクリュッ)
大淀「ふあん!?わっ私は負けませんからね明石、ペニパンだろうがふたなりだろうがドンとこいです!」
明石2「ふうふう、頑張るねえ大淀ちゃん、でも赤城ちゃんはどうやら陥落したみたいだよ?」(ムニュムニュッ)
大淀「ふえっ赤城さん?」
赤城「ああああああああんvすごいのぉ明石さんの〇んちんが奥にぃ響くぅ、ひいいいいんッvvv」
明石3「ふふふ、完堕ちだねえ赤城ちゃんv私の特性コンドーム3枚重ねで早漏対策バッチリだッ」
(パンパンパンパンパンパンパンパンパン…)
大淀「ゴム頼りかよ…だせえorz」
明石2「その余裕を、粉々に打ち砕いてくれるわ…大淀くんv」(グリュ!)
大淀「ウアッいつぅ!?駄目駄目ッそんなおっぱい乱暴にしちゃッ」(ジワア…)
明石2「母乳出ちゃうんでしょ、知ってるv」(モミモミ…)
大淀「やめてやめてッ搾乳はァ提督だけの特権なんだから〜!」(ビュッビュッ)
明石2「特権は〜破壊してこそ〜価値がある〜って事でブラごとガバーってv」(プルンッ)
大淀「いやんv」(乳首解禁)
赤城「うわァ大淀さんのおっぱいデカイ〜あんあん明石3ッいいですかっひいんv」(ズッズッズッズッズ…)
明石3「ふふふ赤城さん思いっ切り味わって下さい、立ちバックで移動しましょうか?」(ズッチュズッチュズッチュ…)
大淀「あはあああ、嘘ッ赤城さんがコッチにくる、まさかッ」(モミモミ)
明石2「じゃあ大淀ぉ赤城さんにぃ新鮮な母乳をプレゼントして下さい…v」 大淀「そっそんにゃあ〜v」
明石1「」
178 :
以下、名無しに変わりましてゴミがお送りします
[sage]:2020/06/02(火) 21:18:34.85 ID:CsaPFTBJ0
赤城「いただきまーす、パクッうにゅ、ちゅーちゅー、んみゅv」
大淀「ふああああ…両乳首頂いちゃだめえ、弱いッよわいの〜〜〜v」(ガクンガクンッ)
明石3「大淀ちゃんの顔ぉ良い感じに紅潮してきたねぇ赤城ちゃんも負けらんないねえ…v」(ズニュン!)
赤城「!?ぷはあ、駄目だってぇ今ァ大淀しゃんのを〜味わってぇ…いやーんv」(パンパンパン…)
大淀「あっあっあっ…まだァちょっとぉ…」(タラア…)
明石2「まだ全然出て無いよねえ大淀ちゃんv逆に胸が張って苦しいんじゃない?」
大淀「うっうん、そんなこと…ないッ!」(ビクビクンッ)
明石2「痩せ我慢は良くないねえ、赤城さんもそろそろ本性を表したらどうなんです?」
大淀「えっ?」
赤城「はあはあ、んんッ大淀さんには知られたくなかった性癖ですが、ヒッ仕方ァありませんねえv」(ズリュウ…)
大淀(うそッ赤城さんの舌が伸びて…蛇のように割れて…其々が黒い触手にっ先端が磯巾着で…ヒッ!?)
明石3「すごいねえ…磯巾着の中心部が可愛いショタ〇んぽになってるんだからv」
明石2「良かったねえ大淀ちゃんvアレで搾乳だけでなくニプルファックの二重プレイが堪能出来るよv」
大淀「やっやめて赤城さん、そんなっそんな事したら壊れてしまうッ」
赤城「すっすいません大淀しゃん、ひっくぅ…私ぃコレで一度、加賀しゃんを壊してしまってぇ…v」(ドバア…)
明石2「提督のスライムによる脳幹マッサージで無事蘇生が成功して…加賀さん大変だったらしいです」
大淀「そっそんなァ…ソレを乳房に挿入したらァエライ事にぃ…v」
明石3「大丈夫だって、加賀さんは普通の艦娘だったからね、ガチ勢のアンタなら耐えられるでしょ多分v」
大淀「たっ多分って何ですか、多分って!?」 赤城「多聞丸ではないですね?」 大淀「つまんないです!」
明石1「」
179 :
以下、名無しに変わりましてゴミがお送りします
[sage]:2020/06/02(火) 21:20:48.79 ID:CsaPFTBJ0
赤城「ほ〜ら、大淀さ〜ん、観念してくださーい」(ニュルッルウ・・・) 大淀「ひっひいい、駄目ぇええええ、ちょっと、ちょっとだけタンマ、ンア!!!!」(ビグウッ)
明石2「あぁあ…大淀のおまんまん凄くいぃ〜vこのまま着衣ックスとイきましょッ」(ニュルゥ…)
大淀「うっうわぁ…生でぇ…てっ提督以外のおちん〇ん挿れられるなんてぇ…くっくああぁああ…」(タラア…)
赤城「ふふふ、今のうちにぃ、大淀さんのぅ…おっぱいダイブゥ…v」(ピトッ)
大淀「あああああ…触手が乳首の穴にぃ…少しずつぅ…入ってる…ふっふわあああぁあ…きっきくぅ…」(ズプププッ)
明石2「フワッあああああ駄目ぇ…!大淀アソコ締めないでぇ…vわっわたしゴム付けてないから、アアアァ!」(ブルゥッ)
大淀「へっ明石?ふっふうううううん!?うっうあ、はあ、ウソッもっもう出ちゃったのぅ…すっすごいでてるぅ…」(ビューッビューッ)
明石2「ふっふあああああ、すごい〜vまっまるでサキュバスの搾精ですぅ…v搾り取られてミイラになっちゃうぅううう…!!」(ドププププウ…)
大淀「ふっふふふ…明石ぃそのまま生気絞り切ってやるから覚悟しなさい…ふぅ、フアッアアアアア!?」(ビクンビクンッ)
赤城「はあはあはあはあ…分かりますか、大淀さん?触手のショタチンがぁドンドン中に挿入されているのがぁ…」(ズルウ…)
大淀「あっあああああああああああああぁッッッやめてぇ…赤城さんッ明石の精液もぅ…まだで、でてるのにぃ…いっぐぅ!」(ビクンビクンッ)
明石2「んほおおおおおおおおおおおおおおおおおおッッッせっせいえきぃとまらにゃあああああああいいいいいッッあへええぇえええぇ」(ドボボボッボボボボッブヒュッビュルッ)
赤城「ふっふう、ショタチン全部入りました〜今度はぁ磯巾着で乳房丸ごとパックンチョッvvv」(カプッ)
大淀「きゃあ!?やっやめてぇええ、あかぎしゃんッやばいぃヤバイのぅコレェ…もっもとのあかぎしゃんにもどってぇッッくああああああああああ!」(ビクビクビクッ)
赤城「くくく…どうすれば元にもどるのでしょうか?ねえ明石3、そろそろ貴女も退場してもらいましょうか?」(ニッコリ)
明石3「へッちょっと赤城さん!?あっあれ、ウソ、ゴムが溶けてぇふああっナニコレェ膣内が触手でうめつくしゃれてるううううううv」(ニュルニュルニュルッ)
大淀「あっ明石3、あっ!?そういえば明石2の方を忘れてたわ?」(チラッ) 明石2「」(昇天) 大淀「南無阿弥陀仏…」(合掌)
赤城「ふふふ、明石3、貴女は調子に乗り過ぎましたねぇ、だから少々ですがぁ手荒くさせてイきますよ、ね!!」(ギロリッ)
明石3「ぴぃッ嘘、いっいたぁ、何で、触手から刃と糸がぁ!?しょっしょんなあ包茎手術しゃれてるう〜うわあああぁあ無理矢理ムケチンにしゃれてるううぅうう…/////」
赤城「ふふ、ついでに恥垢除去と止血措置をしといてあげましょう、私は優しいですから、だって加賀さんを一生面倒見る覚悟で壊しましたからvねぇ大淀さんv」
大淀「ひっひい、赤城さん、怖い!!?」 赤城「次は貴女の番ですよ<●><●>」 明石1・2「」
180 :
以下、名無しに変わりましてゴミがお送りします
[sage]:2020/06/02(火) 21:24:54.52 ID:CsaPFTBJ0
明石3「んほおおおおおぉおおおおおおぉおおおおおッやだやだやだやだッせいえきとまんなあああぁあああぃ!!!」(ドボッボボオボオッビュルルル…)
大淀「うっつ、はあ…v、コレ、これはぁ…はあん///」(ビクンッ) 赤城「しおらしくなりましたね?ですが、まだまだこれからですv」(ジュルジュルッ)
大淀「うっ…おおおぉおお、母乳すわれてりゅうぅ…v」(ビュッビュ) 赤城「いやいや、コレは序の口ですよぅ…今度はピストン地獄ですぅ…v」(パンパンパンパンッ)
大淀「んおッしゅっしゅごい、これぇ…こんなのぅこんなのぅしらにゃい…v」(ブチュブチュブチュッ)
赤城「まだまだまだぁ…加賀さんの味わった快楽地獄はまだまだこれからですぅ…ねぇ明石3v」
明石3「」(弁慶) 大淀「た、立ったままぁ…き、気絶してるぅ…v」
赤城「ははははは、楽しませてくれますねえ明石三姉妹サマは〜、でっ大淀さんはどうでしょうかねぇ〜」(ケラケラッ)
大淀「わっわたしはぁ、提督以外の人にぃ、まっ負けません!ぜっ絶対にぃ…くぁッッ」(ビグビグン)
赤城「ふふふ、そんな提督様も艦娘達と乱交三昧ですがねえ〜ちょっと考え過ぎだと思いますよ、大淀さん?」
大淀「えっでも、わたしぃ…v」 赤城「分かります、提督を独占したい気持ち…ですが、その気持ちは抑えておかなくてはいけないと思いますよ?」
大淀「…ハイ、みんな提督が好きなんです…分かってます、動機が不純であれど、皆の気持ちを否定したくありません…」
赤城「分かりましたか?今提督は仲間外れを作りたくない…ソレを邪魔しちゃいけませんよ、ね?」
大淀「…」(コクンッ) 赤城「ソレではぁ、赤城スペシャルをどうぞご堪能あれ〜」(ビュイイイインッ) 大淀「ぐぉッッッ」(ガクッガクッ)
赤城「んん〜?まだ出力が足りませんでしたね〜よしよし、上げていきましょうかね?まず一気に50%増しv」(ギイイイイン!!!)
大淀「うあん、ぴい、ひぐッ、おおお、ひゅいんv」(ビチャビチャビチャッ)
赤城「おおお凄い、美味しいですおっぱいみるく、じゃあ私もザーメンミルクそそいでやりますねえ、エイッ!」(バクンッ)
大淀「ほおぉ…しゅっしゅごいいぃ、ショタチンでっかくなってぇ…ん”あ”ん、おっおくにまたささってぇ///」(ジュブブブブ…)
赤城「あっあああああvイグッイグン、いっちゃうぅ、いっちゃぁvアッアヘエエエエエエエエェエエエ…!」(ドプンッドボッビュービュー…)
大淀「んっはあああああああああああああああああん、アンッんほおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおッ」(ブルブルッガクンガクンガクン…)
赤城「んほおおおおおでるうううううううううぅvおっぱいもぅうおっぱいちょうだいいいいいいいいいv」(ズボボボボボボッジュルジュルジュル…)
大淀「あがががががあああああああああああぁあああああvだめえええええぇえええvでてぇえだされぇてぇえんほおおおおおおおおお///」(ビグビグビグウ…) 明石1・2・3「」
181 :
以下、名無しに変わりましてゴミがお送りします
[sage]:2020/06/02(火) 21:26:34.99 ID:CsaPFTBJ0
――――――小一時間経過―――――
大淀「はあっはあ、ようやく息が、ふぅ…v」
赤城「わっ私も最高でしたぁ、あぁ…v」
大淀「赤城さん?」
赤城「はい、なんでしょうか?」
大淀「もう二度とコレはしませんから、ね?」
赤城「ハイハイ、分かりました、私も加賀さんの前科がありますから…」
大淀「ところで?」
赤城「うん?」
大淀「隣りの部屋も…誰かいるんですかね、東の方は無人みたいですが…」
赤城「ああいますよ確か、西の方は吹雪くんと時雨くんです、アニメ繋がりで女性提督がお祝いと称して3Pヤってる最中です」
大淀「へえ…え?女性提督?そんな人いましたっけ?」
赤城「ソレは見てのお楽しみですvこのスイッチは隣りの壁を開ける装置ですよ、ポチっとな!」(ポチッ)
182 :
以下、名無しに変わりましてゴミがお送りします
[sage]:2020/06/02(火) 21:27:32.71 ID:CsaPFTBJ0
―――ウイーン!――――
吹雪?「うっうあああああぁあああぁああvむっむりですぅ司令官まっまたイっちゃうvあへえええええええ////」(ビグビグビグッ)
時雨?「くひいいいいいいいいいvしゅごいいいいいいいいいいいvボクゥショタチンよわいのおおおおおおおおおおv」(ビュッビュッビュー)
女性提督「くひひひひひひひ、二人共、勝手にBLかますんだもんv薔薇を咲かされるとコッチも妬いちゃうってもんでしょv」(パンパンパンパンッ)
大淀「へっまさか提督が化けてる!?しかも吹雪さんと時雨さんが男の娘になってる!?」
赤城「提督は松竜さんとかいう、初恋した同期に化けてるみたいですねv吹雪くんと時雨くんは二人共ケッコンカッコガチした仲ですし…v」
大淀「もしかして…秋雲ちゃん他のやおい同人に触発された二人は性交、ソコに提督が唐突に割り込んできた、という筋書きですかね?」
松竜提督「名推理だねえ大淀ちゃん、流石は第一嫁v」(ジュップジュップジュップ…)
吹雪♂「しゅっしゅいませんしれいかんさまぁ…おおおぅ、さっさいしょはぁ、きのまよいでえ、時雨ちゃんとぅ、うほおぉおおぅ…v」
時雨♂「ぼくもぅ、吹雪とぉこうりゅうしたかったぁああへえええええええvきくうううううぅうううううううううううぅ…v」
大淀(うわぁ提督騎乗位でぇ…v二人のショタチンをオマンマンに二本W挿入なんて鬼畜過ぎます…v)
赤城(ふふふ…コレはまた思った以上に激しいですねえ…周りを見てみても…v)
吹雪♂2「うあ、おなかいっぱい…v」 吹雪♂3「しぐれちゃんとしてぇ、ごめんなしゃい…v」 吹雪♂4「やっぱりぃしれいかんがぁいちばぁんv(白露)」
時雨♂2「吹雪もぅ提督もぅすごいのぅv」 時雨♂3「ぼっぼくぅおとこなのにぃ妊娠しちゃうぅ…v」 時雨♂4「こっこんどぅ扶桑と山城もぅ…誘おうv」
吹雪♂5〜10&時雨♂5〜10「あははは」(白目)⇒「えへへへ」(白濁)⇒「うふふふ」(痙攣)⇒「ZZZZ」(爆睡)⇒「・・・・」(失神)⇒「しょわ〜」(失禁)
赤城(合計20人、こんな盛大にヤったら、流石の提督もジェラシー感じるのも無理ないですね、御愁傷様です、W主人公様…)
大淀(やっぱり提督は凄いですね、こんな人数を一人で相手して無双しているんですから、まさにハーレムキングですv)
明石1・2・3「」
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