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上条×アイテム
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1 :
eihdiohmz
:2011/06/30(木) 20:04:17.03 ID:Te8RlSi/0
タイトルのままで上条がアイテムに入っています。
アイテムのメンバーのだれに、フラグを立てたらいいでしょうか?
もし希望あるなら上条×〇〇と入れてください。
日曜日に書きたいと思います。
2 :
以下、名無しに変わりましてゴミがお送りします
[sage]:2011/06/30(木) 21:10:06.71 ID:Lpdptpfx0
あまり見たことない上条×絹旗か上条×滝壺
3 :
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします
[sage]:2011/06/30(木) 21:36:24.06 ID:giCkqyd90
上条×絹旗だな
麦野は多すぎる
4 :
eihdiohmz
:2011/06/30(木) 22:12:47.79 ID:Te8RlSi/0
日曜日まだまだ先だけれど、準備しよう。
最初の出だしはどうしましょうか?
理由は、下手くそかもしれないし、まず文才がないとおもうから。
迷惑かもしれませんが、よろしくお願いします。
5 :
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします
[sage]:2011/06/30(木) 22:35:26.43 ID:giCkqyd90
まあ待ってるからじっくり考えろ
6 :
以下、名無しに変わりましてゴミがお送りします
(不明なsoftbank)
[sage]:2011/07/01(金) 22:59:23.80 ID:8y++IRKF0
上条×絹旗探せばあるから上条×滝壺かな
7 :
eihdiohmz
:2011/07/02(土) 08:37:42.67 ID:Pg1d/1Ou0
明日書きます。
その前に、この中から投票してください(一人二回まで)。
上条×絹旗
上条×滝壺
上条×麦野
上条×フレンダ
8 :
eihdiohmz
:2011/07/02(土) 10:16:09.18 ID:Pg1d/1Ou0
最初の出だし少し書いてみます。
10月8日。
上条当麻は、悩んでいた。
その悩みとは、インデックスの食費である。
インデックス「と〜ま、おなかすいた〜」
上条「お前、さっき食べたばかりだろ!!」
インデックス「もやしばかりの、料理だけじゃ、私のおなかは満足できないかも!!」
上条「何言ってんだ、五杯以上食べたのにか」
〜長いので割愛〜
上条「はぁ〜、なにかいいバイトないかな」
上条は、求人雑誌を見ようとしたら、あるチラシに目が留まった。
以上ですこれでいいでしょうか?
9 :
eihdiohmz
:2011/07/02(土) 16:09:36.29 ID:Pg1d/1Ou0
このスレは移動しました。
また、書くかもしれないので
削除依頼は出さないでください。
10 :
eihdiohmz
:2011/07/03(日) 08:54:55.78 ID:GM9wEpru0
―――――――――――――――――――――――――――――
女の子たちの仕事のサポートやりませんか!?
◎仕事内容
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身体に自信があるそこの君→ TEL△△△―×××―□□□
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11 :
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします
[sage]:2011/07/03(日) 17:03:27.70 ID:Gyg8Zkp+0
何がしたいんだ?なぜこっちで書かない?
12 :
9087
:2011/07/06(水) 20:58:09.16 ID:N0uI+hDE0
明日から二つやります。
13 :
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします
[sage_saga]:2011/07/06(水) 22:02:15.58 ID:whhnB+An0
頑張ってくれ
14 :
9087
[sage_saga]:2011/07/09(土) 20:37:41.78 ID:Cx2AIt0j0
予告通り二つ目をやります。
上条はアイテム(浜面も含む)と義理の兄妹です。
浜面は、もうしばらくたったら書く予定です。
第1話
〜上条家の始まり〜
上条当麻、彼の一日は同じ姉妹を起こすことから始まる。
最初は、長女・麦野、 次女・滝壺、三女・フレンダ、四女・絹旗の順で部屋に入ることから始まる。
上条「ん、朝か・・・・姉ちゃんたちを起こさないといけないな」
そう言い上条は、長女・麦野の部屋の前に来た。
上条「姉ちゃん、入るよ」
ノックをして麦野の、部屋に入った。
麦野「むにゃ・・・後10分・・・」寝ぼけながら言った。
上条「姉ちゃん、起きないとシャケ弁作らないよ」
その言葉を聞いた瞬間、麦野は上条に向けて原子崩しを打ったが、
上条の幻想殺しによって打ち消された。
上条「危な!!直撃したら死んでましたよ!!」
麦野「お前が、シャケ弁を作らないって言ったからだろ!!」
上条「いや、それは姉ちゃんが起きないから・・・」
その後上条は、麦野のパンチをまともに喰らいしばらく立てなかったという。
麦野は、上条を殴ると洗面台の向かった。
15 :
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします
[sage]:2011/07/09(土) 21:59:58.83 ID:dvEpTcbM0
続けてくれ
こっちでは名前このままにする
16 :
9087
[sage_saga]:2011/07/10(日) 18:18:14.67 ID:tBZ3Khi10
≪14の続きです。
その後、何とか立ち直り滝壺の部屋の前に来た。
上条「姉ちゃん起きてる?」
上条は滝壺が起きているかどうか聞いたが、
返事が返ってこないのでそのまま部屋の中に入った。
上条「姉ちゃん、朝だよ」
滝壺「もう朝?」
上条「うん、早くしないと朝飯なくなるよ」
滝壺「分かった、今起きる」
そう言い、滝壺は部屋から出た。
17 :
9087
[sage_saga]:2011/07/10(日) 18:51:40.73 ID:tBZ3Khi10
上条「さて、後は妹たちだけか」
当麻はフレンダの部屋に来た。
ここでは、確認もせずにドアを開ける。
上条「起きろ、ふれんだ」
フレンダ「もう少し、寝かしてほしい訳よ」
上条「じゃあ、お前のさば缶たべるぞ?」
そういうと、フレンダは慌てて起きた。
上条「さて次は、最愛か」
当麻は最愛の部屋の中に入った。
上条「最愛〜、もう時間だ。起きろ!」
18 :
9087
[sage_saga]:2011/07/10(日) 18:52:09.31 ID:tBZ3Khi10
当然、最愛はベットの上でぐっすり寝ていた。
絹旗「うにゅ〜、後一年……」
寝言なのだろうが恐ろしいことを呟く最愛であった。
上条「なげぇ! って違う。もう朝だ、起きろ!」
絹旗「ん〜、抱っこしてくれたら超起きます」
両手を広げてだっこのポーズを最愛は取る。
当然ブラフなのだろう、ならばそのブラフに付き合ってあげよう。
当麻はそう考えると最愛を抱っこする。
上条「あ〜わかった。ほら、抱っこしてあげるよ」
いわゆるお姫様抱っこ、という形で最愛を抱き上げる当麻。
当然、最愛は恥ずかしくて当麻の腕の中で暴れ始める。
絹旗「当麻お兄ちゃん!? いきなり超抱っこは驚きますよ!」
19 :
9087
[sage_saga]:2011/07/10(日) 18:55:28.29 ID:tBZ3Khi10
上条「はいはーい、お姫様一名ごあんなーい」
絹旗「超おーろーすーのーでーすー!」
結局、食卓まで連れて行かれた最愛であった。
最愛を抱っこして食卓につくと、沈利とフレンダが食事を机に並べてくれていた。
全員が座るのを見て、当麻も指定の席に座る。
上条「それじゃあ……いただきます!」
麦・滝・フレ・絹「「「「いただきまーす!」」」」
当麻の声を皮切りに、姉妹が食事前の挨拶をする。
その姿を見て当麻は思った。今日も家族全員、元気に過ごせそうだなと。
20 :
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします
[sage]:2011/07/10(日) 20:29:59.00 ID:rr8ahvze0
浜面どうした?
21 :
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします
[sage]:2011/07/10(日) 20:33:21.28 ID:rr8ahvze0
…家族全員だと…浜面ェ…
22 :
9087
[sage_saga]:2011/07/10(日) 21:31:23.02 ID:tBZ3Khi10
あ、やべミスりました。
正しくは、家族が一人足りないけれど、です
はやく、8月10日にならないかな・・・・・
23 :
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします
[sage]:2011/07/11(月) 18:37:50.51 ID:UsSkEVA10
新約…
24 :
9087
[sage_saga]:2011/07/11(月) 19:17:53.92 ID:JHPjYse90
更新は疲れているので土曜日か日曜日です。
25 :
OGHTP2;C
[sage]:2011/07/16(土) 10:36:28.03 ID:CCOQFcwT0
〜第二話〜
別の法則
朝食を食べ終わり、当麻たちは学校の行った。
〜とある高校〜
上条「はぁ〜不幸だ」
青ピ「どないしたん、かみやん?」
土御門「かみやん、もしかして宿題を忘れたんじゃないかにゃ〜」
土御門が笑いながら言うが、まさしくその通りだ。
上条「ああ、そうだよお前らはきちんと持ってきたのか?」
青ピ「僕は、小萌先生に怒られるためにわざと忘れてきたんや」
その時、当麻は、あ、こいつ殺されるなと思った。
なぜなら、小萌先生を尊敬している最強の人物がいるからだ。
26 :
OGHTP2;C
[saga]:2011/07/16(土) 11:12:21.60 ID:CCOQFcwT0
????「おィ、青ピィお前は小萌先生を困らせンなら、ぶち殺すぞォ」
青ピ「ははぁ、冗談きついで一方通行くん」
一方通行「あァ、冗談に聞こえるのならお前の血液逆流すから」
土御門「かみやん、一方通行を止めてこい」
上条「分かった」
一方通行を止めるのは簡単だ、まず右手で能力を打消し
小萌先生の名前を言えばおさまる。
上条「一方通行、小萌先生が困るから、続きは。またあとでにしろ」
一方通行「チッ、命拾いしたな」
そういうと、一方通行は自分の席にもどった。
その後、学校が終わると青ピは、一方通行にお仕置きされた。
27 :
OGHTP2;C
[saga]:2011/07/16(土) 11:16:02.11 ID:CCOQFcwT0
間違い発見
〇一方通行「あァ、冗談に聞こえるのならお前の血流操作するぞ」
×一方通行「あァ、冗談に聞こえるのならお前の血液逆流すから」
28 :
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします
[sage]:2011/07/16(土) 13:41:00.71 ID:aV/X8QNL0
なんだよ小萌先生を尊敬しているっていままでそんな発想出なかったわ
まあ期待
29 :
OGHTP2;C
[saga]:2011/07/16(土) 16:23:58.90 ID:CCOQFcwT0
〜帰り道〜
??「あっ。いたいた。って無視すんなごら!!」
上条「・・・・あー、何か用か御坂?」
御坂「いや、用はないけど偶然あんたがいたからその・・・」
上条「?」
御坂「と、とにかく一緒に帰りましょ」
上条が、いいけどという前に近くの銀行から悲鳴が上がった。
30 :
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします
[sage]:2011/07/17(日) 18:11:22.09 ID:sx/516H40
百合子「ぎゃァーーーーーーーーーーーーー」
31 :
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします
[sage]:2011/07/17(日) 18:15:33.17 ID:sx/516H40
麦野「助けてぇーーーーーーーーーーーーーーー」
32 :
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします
[sage]:2011/07/17(日) 18:15:56.54 ID:sx/516H40
御坂「死んじゃうーーーーーーーーーーーーーーー」
33 :
OGHTP2;C
[saga]:2011/07/17(日) 20:59:36.30 ID:woYjG/U10
明日、書くから我慢してくれよ
34 :
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします
[sage]:2011/07/17(日) 21:20:23.69 ID:sx/516H40
すまんふざけた
35 :
OGHTP2;C
[saga]:2011/07/18(月) 12:29:55.18 ID:4oYkYnK80
上条と美琴がそれに気づき見たら、スキルアウトが銀行のATMを
トラックに載せているところだった。
上条「あいつら、逃げるつもりだ!!」
御坂「それなら、逃がさないようにすればいいのよ」
上条「できるわけねえだろ!!」
それを聞いた美琴は、あきれた声で言った。
御坂「あんた、私はレベル5なのよ?電撃を打てば止まるのよ!!」
美琴が行った行動は簡単だ電撃をトラックのエンジンにあてたのだ。
36 :
OGHTP2;C
[saga]:2011/07/18(月) 12:56:00.71 ID:4oYkYnK80
上条「おい、御坂あれじゃ爆発するぞ」
御坂「何言ってるのよ。エンジンが止まるぐらいだから爆発はしないわよ」
二人が、言い争っているとトラックから4人の少年たちが、
それぞれ武器を持ち降りてきた。
上条「やばい、逃げるぞ御坂!!」
御坂「ここで気絶させて、アンチスキルに渡したほうが、安全よ」
そういうと美琴は、雷撃の槍で3人ぐらい気絶した。
そして残りの一人を見て上条は驚いた。
37 :
OGHTP2;C
[saga]:2011/07/18(月) 13:39:04.07 ID:4oYkYnK80
上条「仕上兄ちゃんなんでスキルアウトにいるんだよ!?」
浜面「げ、当麻これには深い訳があってだな」
仕上が言い訳をしていると、騒ぎを聞きつけたのか沈利が
ものすごく怖い顔してこちらに近づいてきた。
仕上はまだ気づいていない!!
沈利の怒りが頂点になった!!
麦野「しーあげぇ、今までどこで油うってたのかにゃーん?」
浜面「ひっ。あの、沈利姉ちゃんこのたびは迷惑をかけてすいませんでした!!」orz
38 :
OGHTP2;C
[saga]:2011/07/18(月) 13:54:09.49 ID:4oYkYnK80
麦野「許すわけねえだろこの愚弟が!!」
仕上は逃走した!!
しかし、沈利につかまってしまった!!
ギヤァァァァ。ユルシテクダサイ!!
モンドウムヨウ!!
ドカバキドコーン!!
麦野「ふぅー制裁完了」
浜面だったもの「」
麦野「当麻、先に帰ってろ。私はこいつと一緒に帰るから」
上条「分かった。じゃあな御坂」
当麻は家に帰ってきたらベランダに白い布団らしきものがあった。
39 :
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします
[saga]:2011/07/18(月) 17:24:13.07 ID:+CXV2fGS0
雷撃の槍は気絶って言うより死ぬんじゃ…
白い布団は一方通行かどうなるんだか
インさんか…
40 :
OGHTP2;C
[saga]:2011/07/18(月) 17:30:52.32 ID:4oYkYnK80
上条「あれ布団なんかほしたか?」
当麻は疑問に思いながらもベランダに行った。
だがそこには布団ではなく白い服をを着た女の子だった。
上条「はぁ!?」
当麻が途惑っているときに玄関から音がした。
ちょうど姉と妹たちが帰ってきたらしい。
41 :
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします
[sage]:2011/07/18(月) 19:43:44.69 ID:+CXV2fGS0
ほう一方じゃなくて百合子のほうだったとは…
やっぱりインさんか…
42 :
KIOYH+OIG
[saga]:2011/07/18(月) 21:29:05.74 ID:4oYkYnK80
また、木曜日に書きます。(多分)
43 :
KIOYH+OIG
[saga]:2011/07/21(木) 14:16:35.90 ID:UjzOSfAS0
上条「誰か、ちょと来てくれ!!」
当麻の声を聞いた姉妹たちは、部屋に向かっていった。
麦野「当麻、どうかした?」
滝壺「何かあったの?」
フレンダ「お兄ちゃんが慌てるなんて珍しいわけよ」
絹旗「もしかして、何か拾ってきたのでしょうか?」
そして部屋のドアを開けたら、そこにはベランダに引っかかっている
白い服をを着た女の子と困惑している当麻がいた。
44 :
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします
[sage]:2011/07/21(木) 14:50:52.05 ID:iOT2jOhG0
百合子「ご飯くれると嬉しいな☆」
麦野「ぶ ち こ ろ し か く て い ね 」むぎのんビーム
上条「いきなり何やってんだよ姉ちゃん!」そけぶ
調子こきました許して
45 :
KIOYH+OIG
[saga]:2011/07/21(木) 20:01:52.10 ID:UjzOSfAS0
まあ、面白いしいいよ
46 :
kihtrdehl
[ saga]:2011/07/22(金) 18:41:34.86 ID:Gp5jej5H0
明日こそ必ず書きます
47 :
kihtrdehl
[ saga]:2011/07/23(土) 12:38:48.06 ID:9/3g/DEN0
麦野「・・・当麻・・・・・これは・・・・・」
滝壺「・・どうゆうこと・・・?」
フレンダ「まさか、お兄ちゃん」
絹旗「その人を布団と間違えました?」
上条「そんなわけないだろう。大体帰ってきたらベランダにいたんだから」
当麻達がしばらく黙っていると、白い服を着た女の子のお腹が鳴った。
48 :
kihtrdehl
[ saga]:2011/07/23(土) 12:48:43.29 ID:9/3g/DEN0
????「おなかへった」
麦滝上フレ絹「「「「「・・・・・・、」」」」」
????「おなかへった」
麦滝上フレ絹「「「「「・・・・・・・・・・、」」」」」
????「おなかへった、って言ってるんだよ?」
49 :
kihtrdehl
[ saga]:2011/07/23(土) 12:49:48.44 ID:9/3g/DEN0
今日はここまでです
また思いついたら書きます
50 :
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします
[sage]:2011/07/23(土) 18:10:27.00 ID:c6HvaOgko
百合子「おなかへった」
麦滝上フレ絹一「「「「「・・・・・・、」」」」」
百合子「おなかへった」
麦滝上フレ絹一「「「「「・・・・・・・・・・、」」」」」
百合子「おなかへったって言ってンだよ!三下ァ!!!
なんか毎回やるかもしれん…
51 :
kihtrdehl
[ saga]:2011/07/24(日) 09:27:35.18 ID:Dg3BiA970
当麻達はこのまま黙っていてもらちが明かないと思い沈利が名前を聞いてみた。
もちろん部屋の中で。
麦野「まず、あんたの名前は?」
????「私の名前は禁書目録(インデックス)っていうんだよ」
上条『偽名じゃねか』
当麻は心の中でつぶやいた。
絹旗「そういえば、なぜベランダにいたんですか?」
禁書目録「・・・それは」
52 :
kihtrdehl
[ saga]:2011/07/24(日) 09:28:05.87 ID:Dg3BiA970
またあとで書きます
53 :
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします
[sage]:2011/07/24(日) 13:17:08.28 ID:B1Mtrs0f0
当麻達はこのまま黙っていてもらちが明かないと思い沈利が名前を聞いてみた。
もちろん部屋の中で。
麦野「まず、おまえの名前は?」
百合子「俺の名前は鈴科百合子(すずしなゆりこ)だァ、一方通行(アクセラレータ)でもいいぜ」
上条『アクセラレータってなに?』
当麻は心の中で思った。
絹旗「そういえば、なぜベランダにいたんですか?」
百合子「…それは当麻が大好きだから///」
上条「」
麦滝上フレ絹『またお兄ちゃん(当麻)が(超)フラグ立ててきた来たよ(来たってわけよ)…ハア』
54 :
kihtrdehl
[ saga]:2011/07/25(月) 14:55:29.30 ID:nylEgnod0
禁書目録が何か言おうとしたら誰かのおなかが鳴った。
禁書以外全員「・・・・・・・・」
禁書「お腹すいたから何か食べてからね」
そういって机に顎を乗せた。
〜15分後〜
禁書「家の中に上がらせてくれるだけじゃなく、
ごはんまでもごちそうしてくれて感謝するんだよ」
上条「ウソだろ10人前を全部喰いやがった」
絹旗「そんなに食べて超太らないんでしょうか?」
55 :
kihtrdehl
[ saga]:2011/07/25(月) 15:12:41.82 ID:nylEgnod0
フレ「結局ありえないわけよ」
3人が思っていること口に出していると沈利が禁書目録がご飯を食べる
前に言ったことを思い出した。
麦野「もう1度聞くけどなんであんたはベランダにいた?」
禁書「・・・・追われてたから」
上条「追われているって誰に?」
56 :
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします
[sage]:2011/07/25(月) 18:16:28.43 ID:eQOIXTaf0
百合子が何か言おうとしたら誰かのおなかが鳴った。
上条以外全員「・・・・・・・・」
上条「腹減ったから食べ終わってから話を聞こう」
麦滝上フレ絹百「お前かよ!?」
〜15分後〜
百合子「俺までごちそうしてくれてありがとよ」
上条「いやコーヒーだけでよかったのか?」
絹旗「だから超もやしなんだよ」
百合子「アァ!」
57 :
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします
[sage]:2011/07/25(月) 18:29:12.56 ID:eQOIXTaf0
フレ「結局ありえないわけよ」
3人が思っていること口に出していると沈利が百合子がご飯を食べる
前に言ったことを思い出した。
麦野「もう1度聞くけどなんであんたはベランダにいた?」
百合子「…追われてた」
上条「追われているって誰に?」
百合子「…ストーカー」
上条「いったい誰が?」
百合子「あいつ」外指差し
2000号「セロリたんペロペロさせてハアハア」
58 :
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします
[sage]:2011/07/25(月) 18:30:03.83 ID:eQOIXTaf0
訂正
百合子が何か言おうとしたら誰かのおなかが鳴った。
上条以外全員「・・・・・・・・」
上条「腹減ったから食べ終わってから話を聞こう」
麦滝フレ絹百「お前かよ!?」
〜15分後〜
百合子「俺までごちそうしてくれてありがとよ」
上条「いやコーヒーだけでよかったのか?」
絹旗「だから超もやしなんだよ」
百合子「アァ!」
59 :
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします
[sage]:2011/07/25(月) 18:32:11.15 ID:eQOIXTaf0
さらに訂正
絹旗「だから超もやしなんだよ」これを絹旗「だから超もやしなんですよ」に訂正
こんなこと必死にやってる俺…
60 :
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします
[sage]:2011/07/25(月) 20:16:12.81 ID:eQOIXTaf0
めんどいので最初から
61 :
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします
[sage]:2011/07/25(月) 20:17:18.92 ID:eQOIXTaf0
百合子が何か言おうとしたら誰かのおなかが鳴った。
上条以外全員「・・・・・・・・」
上条「腹減ったから食べ終わってから話を聞こう」
麦滝フレ絹百「お前かよ!?」
〜15分後〜
百合子「俺までごちそうしてくれてありがとよ」
上条「いやコーヒーだけでよかったのか?」
絹旗「だから超もやしなんですよ」
百合子「あァ!」
62 :
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします
[sage]:2011/07/25(月) 20:19:02.66 ID:eQOIXTaf0
フレ「結局ありえないわけよ」
3人が思っていること口に出していると沈利が百合子がご飯を食べる
前に言ったことを思い出した。
麦野「もう1度聞くけどなんでおまえはベランダにいた?」
百合子「…追われてた」
上条「追われているって誰に?」
百合子「ストーカー」
上条「いったい誰が?」
百合子「あいつ」窓外指差し
2000号「セロリたんペロペロさせてハアハア」
上条「うわ窓に張り付いていやがる」
63 :
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします
[sage]:2011/07/25(月) 20:19:25.64 ID:eQOIXTaf0
これでよし
いろいろ迷惑かけた
64 :
kihtrdehl
[ saga]:2011/07/25(月) 20:41:51.46 ID:nylEgnod0
>>63
全然かまわないよ
ここなら書いても迷惑にはならないから
65 :
kihtrdehl
[ saga]:2011/07/26(火) 09:55:02.53 ID:/XBKFd9R0
禁書「私の中にある十万三千冊の魔導書を狙う魔術結社だよ」
禁書以外全員「・・・・・・・・は?」
麦野「ちょと待って魔術結社?」
禁書「うん、そうだよ」
滝壺「魔術ってなに?」
禁書「魔術は、才能のない人たちが、才能のある者たちに近づくためなんだよ」
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