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安価とコンマで異世界転生!その12
- 953 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2026/01/03(土) 21:10:30.19 ID:DvPQZxQfo
- 7
- 954 : ◆cUhskXlNTw :2026/01/04(日) 04:50:16.97 ID:4MDSCWf6o
- 炎魔「むむ……」
炎魔は真剣な表情をしていた
男はそれを見て少し心配になり、
また同時に芽生えた好奇心によって彼女に話しかけた
男「どうしたんだ」
炎魔「あ、男さん」
男「悩みか?」
- 955 : ◆cUhskXlNTw :2026/01/04(日) 05:01:47.00 ID:4MDSCWf6o
- 本日はここまでです
ありがとうございました
- 956 : ◆cUhskXlNTw :2026/01/04(日) 18:57:24.35 ID:4MDSCWf6o
- 炎魔「いえ、考えごとをしていました」
男「ほう」
炎魔「あの、重騎士ちゃんと大剣兵、どういう関係なのか気になりませんか?」
男「まぁ、確かに……」
いがみ合うような雰囲気もあるが、
お互いにお互いを傷つけないようにしている節もある
炎魔「もしかして、人前では悪態をついているだけで、二人だけになったら……とか!」
- 957 : ◆cUhskXlNTw :2026/01/04(日) 23:50:17.84 ID:4MDSCWf6o
- 男「いや、あれは演技じゃないだろう」
炎魔「そうですかね?」
男「本当に腐れ縁なんだろうなって感じ」
炎魔「ふーん……」
最初に出会ったときは鬼気迫っていたが、
大剣兵が折れてからは、
むしろ気安さの裏返しで悪態をついているように彼は感じていた
- 958 : ◆cUhskXlNTw :2026/01/05(月) 01:04:21.69 ID:9ijp/PUio
- 本日はここまでです
ありがとうございました
- 959 : ◆cUhskXlNTw :2026/01/05(月) 18:24:03.92 ID:9ijp/PUio
- 男「しかし、なんだ……炎魔ってそういう男女のあれこれが好きなタイプだったんだな」
炎魔「ええ!」
男「そういえば、前にみんなの恋愛運を占ってもらったことがあったな」
炎魔「そうなんですか!?結果は!?」
男「いや……勝手に話すのも悪いし。秘密にしておこうかな」
炎魔「そんなぁ!」
- 960 : ◆cUhskXlNTw :2026/01/05(月) 20:46:00.22 ID:9ijp/PUio
- 炎魔は露骨に残念がって、
近くにあるベッドのシーツを叩いた
男「あー、分かった分かった。俺のぶんは話してやるから」
炎魔「なんですか!?」
男「俺が変わる必要があるって、そうすればよくなるらしいけど」
炎魔「ふーん……変わった感じはありませんよね」
- 961 : ◆cUhskXlNTw :2026/01/05(月) 20:47:58.37 ID:9ijp/PUio
- 男「ぶっちゃけそうだな」
いつか変わろうと思っていた彼だったが、
そううまくはいかなかった
やはり、行動を起こす必要があるのだ
炎魔「もう一つ聞いていいですか」
男「ん?」
炎魔「男さんって、好きな人がいたり、今いたりしますか?」
男「>>下1」
- 962 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2026/01/05(月) 22:50:43.01 ID:t4sUoBIgo
- 昔はいたな
- 963 : ◆cUhskXlNTw :2026/01/06(火) 04:24:16.29 ID:0pxP9puVo
- 本日はここまでです
ありがとうございました
- 964 : ◆cUhskXlNTw :2026/01/06(火) 19:02:35.90 ID:0pxP9puVo
- 男「昔はいたな」
炎魔「えーっ!そうなんですか!」
男「意外か?」
炎魔「うーん……言われてみれば変でもないんですけど、想像つかないというか」
男はそうした感想を不思議に思っているが、
異世界から来た彼が放つ特有のつかみ所のなさが、
そのように感じさせているのである
男「そうかな」
- 965 : ◆cUhskXlNTw :2026/01/06(火) 23:02:12.81 ID:0pxP9puVo
- 炎魔「えー、どんな人がタイプなんですか?」
男「言えるか」
炎魔「なんで!」
男「下手に話してみんなとギクシャクしたくない」
炎魔「恥ずかしいんじゃないですか?」
男「さぁな、だが少なくとも、俺には立場があるぜ」
彼はわざとらしく肩をすくめて、鼻で笑ってみせた
- 966 : ◆cUhskXlNTw :2026/01/07(水) 00:41:58.68 ID:N01P3kYvo
- 本日はここまでです
ありがとうございました
- 967 : ◆cUhskXlNTw :2026/01/07(水) 19:51:25.22 ID:N01P3kYvo
- 炎魔「ちぇっ」
そして、炎魔は口をとがらせて近くのベッドに座るのだった
男「………………」
炎魔「あの」
男「なんだ」
炎魔「私にはそういうこと聞かないんですか?」
- 968 : ◆cUhskXlNTw :2026/01/07(水) 19:57:54.48 ID:N01P3kYvo
- 男「セクハラじゃんよ」
炎魔「私もしたんですよ!?」
男「まぁほら、お前はあれだ。実質的に歩んだ人生が短いから、子供の素朴な疑問だと思って聞ける」
炎魔「私のこと幼児だと思ってるんですか!?」
男「いや、そういうわけではないんだが……」
男はなんと言ったらいいのか分からなくなってしまった
炎魔「大体!もしそれを聞き返すとして男さんはそこに下心があるんですか?」
男「ないが」
- 969 : ◆cUhskXlNTw :2026/01/08(木) 02:05:59.38 ID:HjWsLZB7o
- 本日はここまでです
ありがとうございました
- 970 : ◆cUhskXlNTw :2026/01/08(木) 18:57:19.24 ID:HjWsLZB7o
- 炎魔「じゃあいいじゃないですか!」
男「普通に嫌だろ、こんなのにそんな質問されるの」
炎魔「別に嫌じゃないですけど……」
コンプライアンスの向こう側に踏み出したら帰ってこれないのではないか、と男は恐れていた
だが、炎魔の温かさが物理的にも精神的にも、
彼に染み渡っていく
- 971 : ◆cUhskXlNTw :2026/01/08(木) 19:00:41.75 ID:HjWsLZB7o
- 男「……まぁ、そこまで言うなら」
炎魔「ちなみに、『その感じ』ですよ。たまに妙な陰を出してくるから好きなタイプとか想像できなくなるんです」
男「本来日陰者だからな、俺は」
炎魔「想像できませんけどね……」
特に、男は炎魔にはあまり暗いところを見せていなかった
男「……でさ、炎魔は実質的に生まれたばかりみたいなもんだし……好きな人がいたかについて聞く意味はあまりなさそうなんだよな」
炎魔「それはそうかもしれませんね」
男「なら、どういうやつがタイプなのか聞こうか」
炎魔「>>下1」
- 972 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2026/01/08(木) 19:35:21.25 ID:QFAFXYbA0
- 優しく思いやりのある人ですかね
- 973 : ◆cUhskXlNTw :2026/01/09(金) 01:52:24.48 ID:ViNalQYvo
- 本日はここまでです
ありがとうございました
- 974 : ◆cUhskXlNTw :2026/01/09(金) 18:17:22.35 ID:ViNalQYvo
- 炎魔「優しく思いやりのある人ですかね」
男「ふーん」
炎魔「反応薄っ!」
男が流すように対応したため、
炎魔はそれに食ってかかった
男「人の好みに口出すのもなって思うし……よっぽどだったからなんか言おうとは思ったけど、普通の趣味だなって」
- 975 : ◆cUhskXlNTw :2026/01/10(土) 03:19:59.55 ID:qRt3OGzBo
- 炎魔「えー?」
男「てっきりめちゃくちゃ高望みしてるのかと思ってたよ」
本心を話したかどうかは置いておいて、
少なくとも彼の中では、
若い女性はとても多くの条件を恋人に要求するものだという考えがあったのだ
炎魔「これも高望みだと思いますけどね」
男「いや……だって、それぐらいの相手じゃないと幸せにはなれないだろ」
- 976 : ◆cUhskXlNTw :2026/01/10(土) 03:28:50.10 ID:qRt3OGzBo
- 本日はここまでです
ありがとうございました
- 977 : ◆cUhskXlNTw :2026/01/10(土) 22:08:36.98 ID:qRt3OGzBo
- すみません遅れました
炎魔「意外といないものですけどね」
男「まぁな、だが炎魔にはいくらでも時間がある。いずれ会えるさ」
炎魔「ふふ、そうですかね」
嬉しそうに彼女は笑い、ベッドから立った
ふと男が時間を見ると、
そろそろ就寝の時間であった
- 978 : ◆cUhskXlNTw :2026/01/11(日) 04:45:16.85 ID:ft7rCFkpo
- それから一行は速やかに眠った
前日の疲れがまだ取れきっていなかったところがあるのだ
?翌日・陽週日曜日?
中華「ふぅ……」
狙撃少女「………………」
朝方はゆっくりとした時間が流れていた
目覚めた者たちは特になにか話すでもなく、
ただやることをしたり、
脳の覚醒に向けてぼうっとしていた
- 979 : ◆cUhskXlNTw :2026/01/11(日) 05:06:06.91 ID:ft7rCFkpo
- 本日はここまでです
ありがとうございました
- 980 : ◆cUhskXlNTw :2026/01/11(日) 19:30:36.60 ID:ft7rCFkpo
- だが、突如その静寂は破られる
スピーカーが起動しただけで、向こうからなにも発話されずとも、わずかなノイズが走る
そのノイズに誰もが警戒した次の瞬間に、
市長の声が部屋に響いた
市長「みなさんにお伝えしたいことがあります。準備ができ次第、オフィスに来てください」
と一方的に通告し、放送は打ち切られた
氷魔「……随分……突然ですね……」
- 981 : ◆cUhskXlNTw :2026/01/12(月) 03:24:02.85 ID:W/Qw2jfvo
- やる気「まー……状況が状況っす。行くしかないっすね」
眠そうにしながらも一行は準備を整え、
市長のオフィスへと向かうのだった
市長「おはようございます。よく眠れましたか?」
ぶりっ子「……そうですねぇ」
市長に起こされなければもう少し眠れたのに、
とぶりっ子は思っていた
それはそれとして、睡眠時間は充分であった
- 982 : ◆cUhskXlNTw :2026/01/12(月) 04:08:38.91 ID:W/Qw2jfvo
- 本日はここまでです
ありがとうございました
- 983 : ◆cUhskXlNTw :2026/01/12(月) 19:35:54.84 ID:W/Qw2jfvo
- 市長「それはなによりです」
彼女は言われたことをそのまま受け取る
怪盗「それで、朝からどうしたんですか?」
市長「戦況に大きな変化がありました。今動かせる戦力では対応しきれないので、みなさんの力を頼りたいのです」
男「なるほど。それで、俺たちはなにをすればいいんだ?」
市長「>>下1」
- 984 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2026/01/12(月) 19:45:01.35 ID:GyNHmHif0
- 専攻部隊に奇襲仕掛けます。その為にこの炸裂弾と煙幕弾、
催涙弾、音響弾等を投げ付けて足止めして下さい(人数分の麻袋を用意してる)
- 985 : ◆cUhskXlNTw :2026/01/12(月) 19:50:16.66 ID:W/Qw2jfvo
- 市長「専攻部隊に奇襲仕掛けます。その為にこの炸裂弾と煙幕弾、催涙弾、音響弾等を投げ付けて足止めして下さい」
市長はデスクからアタッシュケースを取り出した
そこには彼女が述べた数々の手榴弾が収められている
それを開いて見せると、一行に手渡した
中華「足止め……か」
やる気「倒しちゃまずいんすかね」
- 986 : ◆cUhskXlNTw :2026/01/13(火) 03:33:12.58 ID:cYEuo2t0o
- 市長「望ましくはありません。そこを確認してください」
彼女はオフィスにあるロッカーを指差した
たまたま近くにいた氷魔がそれを開けると、
中にはいくつかの麻袋が入っていた
それに触れると、特有のごわごわしたおとが鳴るだろう
氷魔「……なるほど……これで……」
市長「あなた方に捕虜を取る気があるのは分かりましたから、専用のものを用意しようと思いましてね。まぁ、なにも特別ではありませんが」
- 987 : ◆cUhskXlNTw :2026/01/13(火) 04:21:56.62 ID:cYEuo2t0o
- 本日はここまでです
ありがとうございました
- 988 : ◆cUhskXlNTw :2026/01/13(火) 20:24:24.24 ID:cYEuo2t0o
- すみません遅れました
ぶりっ子「なるほどぉ」
氷魔は自分たちのバッグにそれをしまい、
手榴弾も受け取った
市長「では、詳細について説明いたします」
彼女は近くに壁にホログラムを投影した
- 989 : ◆cUhskXlNTw :2026/01/14(水) 01:38:31.87 ID:ofWdvrlWo
- そこには、帝国の旗が映されていた
怪盗「この旗、どこかで……あ、帝国ですね」
市長「はい。戦力の分析を行った結果……全体の戦力のうち、パフォーマンスの高い部隊が帝国はわずか数%です」
その旗の前に円グラフが現れ、
彼女の発言に追従するようにデータを出す
狙撃少女「そして、こちらが持っているその割合は高いと」
市長「いかにもその通りです」
- 990 : ◆cUhskXlNTw :2026/01/14(水) 20:00:45.66 ID:ofWdvrlWo
- すみません寝落ちしました
狙撃少女「しかし、そう簡単な話ではありませんよね?」
市長「はい。そもそもの兵数において、絶望的な差があります」
彼女はお互いの兵数を推定したものを画面に表示した
その差は数倍であった
男「一国相手でこれだけの差で済んでるのか」
市長「いえ、これは最大の兵数ではなく……複数の戦争を平行していたり、兵力が消耗をしていることを加味して、こちらに割ける戦力の推定です」
- 991 : ◆cUhskXlNTw :2026/01/15(木) 01:29:57.72 ID:ukkc1cG3o
- 炎魔「ってことは、あんまり派手にやると……もっと大きな兵力が向かってきちゃうかもしれないってことですね?」
市長「そうです、ですから報復を避けるためにも不要な殺害は避けたいのです」
中華「重要人物や有力な部隊の生け捕り……交換条件にしたいのかな」
市長「はい。なるべく穏便に済ませたいというのがこちらの方針です」
市長はパフォーマンスの高い部隊を多く扱えるというアドバンテージを活かして、情報戦や遊撃で帝国の高パフォーマンス部隊を捕えるつもりである
戦争の終結と引き換えに返還を帝国に要求すれば、
慢性的に有能な人材を求めている帝国は終戦を受け入れるであろう、というのが市長の描いた図であった
- 992 : ◆cUhskXlNTw :2026/01/15(木) 02:03:43.53 ID:ukkc1cG3o
- 本日はここまでです
ありがとうございました
- 993 : ◆cUhskXlNTw :2026/01/15(木) 18:24:56.11 ID:ukkc1cG3o
- 男(それで、市民感情は納得するのだろうか……だが、俺はもっと賢明な案を出すことはできない)
男はそれが正しいのか少し考えたが、
それが結局暫定の最適解であるとして、
市長の指示に従うことに決めた
氷魔「……ということは……あの大剣兵さんとかも……交換の対象なんでしょうか……」
市長「それは保留です」
- 994 : ◆cUhskXlNTw :2026/01/16(金) 03:12:38.81 ID:OeGzvUhoo
- やる気「そうなんすね」
市長「今、彼がどの程度の役職なのか帝国のデータを集めながら照合しているところです」
ぶりっ子「にしても、別に捕まえてはおかなかったんですよねぇ?」
男たちが連れ帰ってきた人々は、
誰も檻には入れられていない
そういう捕虜もいるようだが、
この街の正規の部隊が絡んだ戦闘での捕虜のようだった
- 995 : ◆cUhskXlNTw :2026/01/16(金) 03:24:51.41 ID:OeGzvUhoo
- 本日はここまでです
ありがとうございました
- 996 : ◆cUhskXlNTw :2026/01/16(金) 18:05:30.66 ID:OeGzvUhoo
- 市長「こちらとしては、重騎士さんもなにを指針に行動しているのか量りかねていますので」
怪盗「二人一緒にしておけば、逆に安全であろうということですね?」
市長「はい、願わくば重騎士さんに影響を受けて、大剣兵さんにも味方してほしいところですが」
それから、市長は大まかな作戦の概要を記した指令書を一行に渡した
狙撃少女「これに従えばいいんですね」
- 997 : ◆cUhskXlNTw :2026/01/17(土) 05:14:03.50 ID:hpyxy373o
- 市長「はい、ではご武運を」
市長に見送られながら、一行はオフィスを出た
予め待機させられていた馬車に乗ると、
それは指令書にも書いてある目的地へと走りはじめるのだった
炎魔「しかし……今回はなかなかに骨が折れそうですね」
男「真っ正面から行くならそうだ。だが、幸いにして手榴弾をもらったからな」
- 998 : ◆cUhskXlNTw :2026/01/17(土) 05:15:34.88 ID:hpyxy373o
- 本日はここまでです
ありがとうございました
- 999 : ◆cUhskXlNTw :2026/01/17(土) 19:57:09.14 ID:hpyxy373o
- 指令書には、これから向かう先にある、
街の軍隊が突出してしまったとの情報が記されていた
そして、その情報は恐らく帝国に掴まれているとのことであり、
まず現れるであろう帝国の部隊を鹵獲して欲しいとのことだった
中華「まぁ、大体話された通りの作戦だね」
氷魔「……殺さず捕まえる……というのは結構難しいですね……」
- 1000 : ◆cUhskXlNTw :2026/01/18(日) 18:45:08.85 ID:NZ5ulhjko
- すみません寝落ちしました
しばらく馬車が走ると、
一行は目的地に到着したようだった
前回同様に御者を務めているゴーレムから、
降りるよう促される
やる気「ふー……さて、ここはどの辺っすかね」
ぶりっ子「あそこに村がありますねぇ」
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