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希「うちな、陥没ちくびが悩みなんや。」外伝
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341 :
◆GuGtFkjx2k
[saga]:2015/12/22(火) 04:28:05.04 ID:fHwfzxWc0
午後5時
海未「真姫はこれから作曲のためにあがるそうです。」
1年生たち「お疲れさまでした〜!!」
真姫「はぁ、はぁ……じゃあみんな、私はこれであがるわね……」
真姫「これ差し入れよ。みんなで飲んでちょうだい。」ドサ
真姫は置き土産として、部員全員分の、計18本の飲料を鞄から取り出した
穂乃果「えぇ〜!?いいの!?真姫ちゃんありがと〜。私はウーロン茶がいいな〜。」
ことり「真姫ちゃんありがとう♡じゃあ私はフルーツオレにしようかな♡」
海未「真姫、ありがとうございます。私は余りものでいいですよ。」
海未「あなたたちはどれにします?」
雪穂「じゃあ……真姫さん、これ(清涼飲料水)ありがたくいただきますね!」
亜里沙「ハラショー!じゃあ亜里沙はこれ(果汁100%りんごジュース)!真姫さんありがとうございます!」
ワイワイガヤガヤ
花陽「あ……」
差し入れを煙幕代わりにして退散する真姫に、花陽は気付いてしまった
今から真姫は、にこママと事に及ぶのだと……
342 :
◆GuGtFkjx2k
[saga]:2015/12/23(水) 02:48:51.60 ID:puiiUIfH0
午後5時30分、××駅前
真姫「(あー、興奮しすぎて、30分も前に来てしまったわ……)」ソワソワ
真姫「(もうすぐ、もうすぐで私……○○さんと……♡)」ソワソワ
実はもうにこママが近くにいるのではないかと期待し、やたら周囲を見回してその姿を探す真姫
そしてにこママの姿が見えない事を確認した真姫は、「いや、見えないところにきっといるはず」だと思い込んであたりをうろうろしてみる
真姫「やっぱりいないわね……」
そして10分ほどうろうろして、駅に戻ってみると……
にこママ「……//」
まだ集合時間20分前であるが、そこには紛れもない、にこママがいた
真姫「○○さん♡」ダッ
にこママ「真姫ちゃん……会いたかったわ……♡」ギュ
周囲の視線もはばからず、熱い抱擁を交わす二人
特に真姫に至っては現役のスクールアイドルであり、
近くにいた真姫のファンであろう眼鏡の男性が、何とも言えない表情でその光景を見ていた
343 :
◆GuGtFkjx2k
[saga]:2015/12/23(水) 03:03:48.41 ID:puiiUIfH0
にこママ「早かったわね、真姫ちゃん……♡まだ時間まで20分もあるのに……」
真姫「そっちこそ、早かったじゃない?仕事が早く終わったのかしら?」
にこママ「ええ。早く真姫ちゃんとしたくて……頑張って仕事を終わらせてきたわ♡」
にこママ「ところで……その……場所というのは……?」
真姫「今から案内するわ。ついてきて。」
にこママ「ありがとね、真姫ちゃん……♡」
二人は切符を買い、改札をくぐる
これ以降の二人の会話は、
「こっちよ」「降りるわよ」「トイレ行ってくるわ」等の事務的な会話のみである
二人とも、ちっクスを目前に緊張状態にあり、うまく会話ができないのだ
344 :
◆GuGtFkjx2k
[saga]:2015/12/23(水) 03:10:23.62 ID:puiiUIfH0
午後6時半、某所
真姫「ここよ。」
にこママ「す、すごい……これは一体……」
μ'sで合宿した時とはまた別の別荘
和洋折衷のデザインが印象的な、茶色い屋根の2階建てハウスだ
真姫「これ、私の家の別荘なの……」
にこママ「べ、別荘!?真姫ちゃん別荘なんて持ってたの!?」
真姫「いや、正確にはマ…お母さんから借りたんだけどね。」
真姫「そしてこれがその鍵。」チャリン
にこママ「お、おおぉぉぉ……」
真姫「何してるの?入るわよ。」ガチャ
真姫が別荘を所持している事に驚き、口が開いてしまったにこママ
にこママはあたりを見回したまま、別荘の中へと足を入れた
345 :
◆GuGtFkjx2k
[saga]:2015/12/23(水) 03:16:08.19 ID:puiiUIfH0
真姫「○○さん♡」ギュ
にこママ「あん、真姫ちゃん……♡」
さっきまでの淡々とした態度から一転、中に入るや否やにこママに抱きつく真姫
にこママのでかいおっぱいに、真姫は顔を埋める
真姫「私、この時をずっと待ってた……!」
真姫「大好きな○○さんとまた繋がれるこの時を……!」
にこママ「私もよ……♡ねえ、分かるでしょ真姫ちゃん……♡」
にこママ「私の心臓……破裂しそうなくらいドキドキしているのが……♡」
真姫「ええ、分かるわ……♡それは私もおんなじ……♡私だってドキドキしてるわよ……♡」
にこママ「じゃあ来て早速だけど、始めましょ……?」
にこママ「ベッドはどこかしら?」
真姫「こっちよ……♡」
真姫はにこママの手を引いて、奥の部屋へと案内する
346 :
◆GuGtFkjx2k
[saga]:2015/12/23(水) 03:23:42.16 ID:puiiUIfH0
にこママ「大きなベッドね……♡」
にこママ「ここならどんなに激しいえっちをしても身体に負担はかからないし、周りへの音漏れを気にする必要も無さそうね♡」
真姫「それに、後片付けはお手伝いさんに任せればいいから、好きなだけ汚しても大丈夫よ♡」
にこママ「まあ♡でもそれだとお手伝いさんに私たちが狂ったように愛し合ったのがバレちゃう♡」
真姫「恥ずかしいわね//」
にこママ「そうね//」
真姫「……//」
にこママ「……//」
またしても沈黙
どうもこの二人はえっちの前に会話をするのが苦手なようだ
真姫「ところで……お子さんは大丈夫なの?」
にこママ「ええ、大丈夫よ……今日は会社に泊まる、ってことにしてるから……」
にこママ「だから今日は私はずっと空いてるわよ。真姫ちゃんは……?」
真姫「ちょっと待って……親に電話するわね。」
真姫「もしもし、ママ?今日別荘に泊まってもいい?」
真姫「え、ホント!?ありがとう!じゃあ今日はご飯いらないわね!」ピ
真姫「○○さん、今日は私も一日中OKよ♡」
347 :
◆GuGtFkjx2k
[saga]:2015/12/23(水) 04:00:20.18 ID:puiiUIfH0
にこママ「よかった……♡」
にこママ「じゃあ長い長い一日、これからじっくりと楽しみましょ……♡」スルスル
にこママはスーツのボタンに手をかけ脱ぎ始める
それに触発され真姫も脱ごうとするが……
にこママ「待って……♡」
真姫「え……?だって、脱がなきゃ……」
にこママ「私が真姫ちゃんを脱がしてあげるわ……♡」
にこママ「だから私が脱ぎ終わるまで、もうちょっと待ってて……♡」スルルル
真姫「わ、わかったわ……//」
にこママはスーツに加え、シャツとズボンも脱ぎ始める
すると、黒くて面積の少ない、明らかにこちらを誘うような形状の下着が露わになる
下乳と谷間を強調するかのような形状のブラジャーに加え、パンティに至っては陰毛がはみ出してしまっている
真姫「な、何よその下着//」
にこママ「勝負下着よ♡真姫ちゃんが喜んでくれると思って久しぶりに来てみたんだけど、変じゃない……?」
348 :
◆GuGtFkjx2k
[saga]:2015/12/23(水) 04:08:40.36 ID:puiiUIfH0
真姫「変なわけ……ないじゃない……♡」
真姫の目の前にいるのは、まさに堕天した女神
妖しく微笑む表情、情欲に訴えかける豊満な胸とおしり、けれどきちんとしまったウエスト
そして高い露出度で露わになった肉体を、ダークな色気で包み込む漆黒の下着
ファンタジーの世界からやってきたと言われたら、そう誰もが信じてしまいそうな美しさだ
にこママ「ありがと♡気に入ってくれたみたいでよかった……♡」
なんとももったいないことに、その下着を脱ごうとにこママはブラに手をかける
だが、それを真姫は制止する
真姫「ま、待って!」
にこママ「ん?どうしたの?」
真姫「その下着、まだ脱ぐの持ったいないわよ……」
真姫「だからその……着たままでお願い……//」
よほど恥ずかしいお願いなのか、真姫はにこママと顔を合わそうとはしていなかった
349 :
◆GuGtFkjx2k
[saga]:2015/12/23(水) 04:24:09.36 ID:puiiUIfH0
にこママ「もう……真姫ちゃんのえっち♡」
にこママ「でもいいわよ、だってそれってすごく喜んでくれたってことだものね♡」
にこママ「着てきた甲斐があったわ♡」
真姫「……//」
にこママ「ほら、せっかく着けたままにしてるんだから、もっと私の姿を見て♡」
真姫「きれい……//」
にこママ「んふふ、照れちゃう照れちゃう♡」
にこママ「今度は真姫ちゃんが脱ぐ番ね♡私に任せて♪」
真姫「ちょ、ちょっと……//」シュルルル
にこママが真姫の衣服で一番最初に手をかけた場所は……パンツであった
そしてパンツを脱がせ終わると、にこママはそのパンツを間近で観察する
にこママ「あら……♡深紅の派手な下着……♡」
にこママ「もしかして真姫ちゃんも……勝負下着着けてきたの?」
真姫「そ、そうよ//私も○○さんに下着姿見せたかったのにぃ……」
なお、この下着が花陽や海未たちにバレないよう、真姫は練習前にはトイレで着替えていた
そこまでして下着を守り続けていたのに、にこママには下着姿を見せる前にパンツを剥かれてしまった
350 :
◆GuGtFkjx2k
[saga]:2015/12/24(木) 01:45:23.82 ID:j4sy7juW0
にこママ「ごめんね……せっかく私のためを思って着けてきてくれたのに、その思いを無駄にしちゃって……」
にこママ「これで、なかった事にしてくれる……?」ズルッ
真姫「え//」
にこママは剥ぎ取った真姫の下着をもう1度真姫に穿かせた
17にもなって大人にパンツをはかせてもらうなど屈辱的この上ない行為であるが、
にこママにはそのような意図はない
そして真姫も、嫌ではなかったようだ
真姫「も、もう……//仕方ないわね……//」
真姫「私ってこういうとこ甘いのよね……」
にこママ「でもそこが真姫ちゃんのいいところ♡」
にこママ「だってそれって私だけが知ってる事でしょ?恋人に対してはあまあまなところ♡」
真姫「な、何言ってんのよ//バカなこと言ってないで早く脱がせてよ//」
にこママ「はいはい♡じゃあ真姫ちゃんの勝負下着姿、たっぷり楽しませてもらおうかな♡」シュルルル
にこママは真姫のブレザーのボタンをゆくっり、ゆっくりと外していく
まるで真姫でなく自分をも焦らすように……
351 :
◆GuGtFkjx2k
[saga]:2015/12/24(木) 02:14:33.67 ID:j4sy7juW0
真姫「ちょっと……//」
にこママ「なぁに?真姫ちゃん♡」
制服のボタンを外しつつ、にこママは上目遣いで真姫に答える
真姫「……//脱がすの、遅くない?」
真姫「私と早くしたくて仕事を素早く終わらせてきたんじゃなかったの?」
にこママ「そうよ……♡私、今すぐにでも真姫ちゃんと繋がりたい……♡」
真姫「だったらなんでそんなゆっくりなのよ……」
真姫「言ってる事とやってる事、ぜんぜん噛み合ってないんだけど!」
にこママ「あのね真姫ちゃん。」
にこママは手を止めて、目線を真姫に合わせながら言う
真姫「な、なんなのよいきなり……//」
にこママ「私、お互いに焦らしに焦らした後、まるで野獣の如く交わるのが好きなの♡」
真姫「昨日散々焦らしといて何言ってるのよ!だ、誰のせいであんな……」
にこママ「でも真姫ちゃん、焦らされるの嫌ではなかったでしょ?」
352 :
◆GuGtFkjx2k
[saga]:2015/12/24(木) 02:21:53.03 ID:j4sy7juW0
真姫「それは……まあ……//」
真姫「○○さんにしてもらうのは好き……だけど//」
にこママ「なら私を信じて……?私に任せてもらえれば、絶対にお互いに気持ちよくなれるから……」
にこママ「それに真姫ちゃんの大好きな母乳……後で吸わせてあげるわよ……♡」
真姫「……!!わ、わかったわ……私、○○さんを信じる……」
にこママ「うふふ、お姉さんに任せなさい♪」
にこママは目線を合わせたままウインクする
にこママに相変わらず免疫が無い真姫は、それだけで顔がトマト色になってしまった
そして、にこママは真姫の背後に回る
真姫「な、なんで後ろ側に……」
真姫「○○さんの姿が見えなくて、寂しいじゃない……」
にこママ「だって、前向いたまま脱がせたら、下着姿になる前に下着が見えちゃうでしょ?」
にこママ「私としてはそれは避けたいの。」
にこママ「後ろから脱がせればそれも防げるし、」
にこママ「真姫ちゃんは私の行動が読めなくなるから、より脱がされる悦びを味わえるわけ♡」
真姫「か、考えたわね……」
353 :
◆GuGtFkjx2k
[saga]:2015/12/24(木) 02:30:56.11 ID:j4sy7juW0
にこママ「と、いうわけで♡」
にこママ「今から脱がせちゃうわね♡」
にこママ「ボタンは……ここかしら……?」モニュ
真姫「ひゃぁぁぁっっ!?」
にこママは、真姫の制服の上からおっぱいを軽くさすった
背後を取られると胸を揉まれる、それは希にわしわしされていた(10カ月くらい前まで)経験から警戒すべきはずだったことなのに、
真姫にとってこれはなぜか予想外だったようだ
真姫「な……バカァ……//どこ触ってんのよぉ……//」
にこママ「ごめんごめん、間違えちゃった☆」テヘペロ
真姫「どこをどうやったら間違えるってのよ、まったくぅ……//」
にこママ「じゃあ気を取り直して、っと……♡」プツ
真姫「ぁ……//」
にこママは真姫のブレザーのボタンを外していく
ボタンが1つ外れる度に、真姫は小さく甘い声を漏らす
354 :
◆GuGtFkjx2k
[saga]:2015/12/24(木) 02:44:52.84 ID:j4sy7juW0
にこママ「ん?どうしたの?小動物みたいな可愛い声出しちゃって♡」プツ
真姫「いや、私……○○さんに脱がされてるんだな、って思っちゃって……//」
にこママ「そうよ、真姫ちゃんは私に今えっちのために脱がされてるの……♡」プツ
にこママ「ほら、そうこうしている内にほら……♡」
にこママ「真姫ちゃんのブレザー、脱がし終えちゃった♡」ピラ
にこママは背後から手をさらに伸ばして、真姫がたった今まで着ていたブレザーを見せつける
自分の手ではなく恋人によって脱がされたブレザーを見て、真姫は目を見開いて赤面する
真姫「も、もう……//そんなもの見せないでよ//恥ずかしいでしょ//」
にこママ「そう……分かったわ……」
真姫から顔が見えていない事をいい事に、うまく声色を調整して悲しんでいるような声を出す
ただ、実際のにこママの顔は何か計算しているような顔である
真姫「もう!落ち込まないでよ!誰も見せちゃイヤだなんて言ってないでしょぉ//」
にこママ「確かに言ってないわね♪じゃあ真姫ちゃんのスカートも、真姫ちゃんのカッターも、後で脱がせ終わったの見せてあげるわね♡」
真姫「み、見せていいとも言ってないじゃない//」
にこママ「見せちゃイヤだなんて思ってないんでしょ♡」
にこママ「なら見せていいってことじゃない♡」
真姫「それは……そう、だけど……//」
355 :
◆GuGtFkjx2k
[saga]:2015/12/25(金) 02:34:30.28 ID:NhoV+9xg0
にこママ「決まりね♪じゃあ次に脱がす場所を真姫ちゃんに選ばせてあげる♡」
にこママ「カッターかスカート、どっちを脱がせてほしい?」
真姫「え……//んーと、どっちにしましょ//」
真姫は考える
カッター+ぱんつの姿か、ブラジャー+スカート……どっちの方が恥ずかしくないのか
そして、どっちの方がにこママは喜んでくれるのかを……
にこママ「悩んでるの?」
真姫「べ、別に//ただちょっと考え事してただけよ//」
にこママ「悩んでるんじゃない、どっちを脱がせてほしいのか♡」
真姫「……違うって言ってるじゃない//」
真姫「ああ、もう!スカート!スカートを脱がせてよ//」
にこママ「スカートがいいのね、分かったわ……♡」シュルル
にこママは真姫のスカートを緩めると、スカートから手を離す
すると、真姫のスカートはひとりでに床へと落ちていく
356 :
◆GuGtFkjx2k
[saga]:2015/12/25(金) 02:49:50.57 ID:NhoV+9xg0
真姫「な、なんかこの恰好恥ずかしいわ//」
真姫「やっぱりカッターにしておけばよかったぁ//」
真姫の服装は今、カッターシャツ+深紅の大人パンティ
パンティについたフリルによって真姫の大きなおしりがより強調され、
絵里にも負けないほどの美脚も相まってかなりセクシーに見える
一方で上半身に纏うのは、ブラジャーではなくカッターシャツ
にこママは後ろから、真姫のカッターに薄く下とおそろいの深紅のブラが透けているのが見えた
にこママ「真姫ちゃん♡」
真姫「ヴェェェ//急に顔の近くで話しかけないでよ//」
にこママは真姫の方から顔を出し、間近で話しかける
二人が密着した事で真姫の鼻孔には香水の匂いが漂ってくる
そしてそれが更なる興奮を生み出す
にこママ「ブラ、透けてるわよ♡」
真姫「……!!??」
にこママは真姫のブラのホックをシャツ越しになぞった
357 :
◆GuGtFkjx2k
[saga]:2015/12/25(金) 03:07:08.63 ID:NhoV+9xg0
にこママ「ふぅぅ……♡」
真姫「ふぁぁぁ……//」
にこママは真姫のブラのホックをいじくりながら、真姫の耳元に息を吹きかける
真姫は身体から力が抜けてしまうものの、なんとか直立を維持している
にこママ「うふふ、かわいい反応♡」
にこママ「じゃあ、またもう1枚脱ぎましょうか♡」
真姫「え、もう下着姿になるの……?」
にこママ「違う違う、今度はここ♡」クイ
真姫「あ……//」
にこママは真姫に顎クイをしつつ、もう片方の手で真姫の首元のリボンを器用にほどいていく
やがて1本の紐と化したリボンを、真姫に見せつける
にこママ「ほら、真姫ちゃんのリボン♡」
にこママ「この調子でどんどん真姫ちゃんを剥いていっちゃうわね♡」
真姫「頼むわ……//」
358 :
◆GuGtFkjx2k
[saga]:2015/12/25(金) 03:40:58.91 ID:NhoV+9xg0
にこママ「次は真姫ちゃんお待ちかねのカッターシャツを脱がせてあげるわよ♡」
真姫「だ、誰もカッター脱がせてほしいなんて言ってもないし思ってもないわよ//」
にこママ「ふーん、真姫ちゃんのリボンを外した時、ちょっとしょんぼりした顔したのは誰だったかしら?」
にこママ「本当はカッターを脱がせてほしかったのに、脱がされたのがリボンだったら拍子抜けしちゃうわよねぇ……♡」
真姫「わ、私は別にそんなこと思ってないから//」
真姫「だ、だいたい?服を脱ぐのなんてえっちの前の流れ作業に過ぎないから//」
にこママ「あら?私は『誰かさん』って言っただけで、『真姫ちゃんが』とは一言も言ってないわよ?」
真姫「う、ううぅぅ……何も言い返せないわ……」
にこママ「じゃあその流れ作業?終わらせちゃいましょうか♡」
にこママ「ほら、ほらほらほら♡真姫ちゃんのカッターのボタン、どんどん外れていくわよ♡」プツ、プツ
真姫「ブレザーの時と違って、ボタン外すの早いのね//」
にこママ「だって真姫ちゃんは早く私に勝負下着を着けた姿を見せたいんでしょ?」
にこママ「だったら私もその思いに応えないと♡」
真姫「ち、違うわ//私はただ早く○○さんとしたいだけよ//」
にこママ「じゃあさっきの行動はどう説明するの?」
真姫「…………」
真姫「やっぱり……○○さんの前だとどうも恥ずかしくて……どうも本音が言えないわ//」
359 :
◆GuGtFkjx2k
[saga]:2015/12/27(日) 02:55:45.22 ID:r7Lq46/S0
にこママ「ということは、あらら?」
にこママ「やっぱり真姫ちゃん、私に……♡」
真姫「そ、そうよ、そういうこと//」
真姫「だから、ね?もう分かったでしょ//早く脱がせなさいよ//」
にこママ「分かったわ♡真姫ちゃんが恥ずかしがり屋さんなのは私も十分承知の上だから♡」プツ、プツ
にこママは真姫のカッターのボタンを外し終える
そして後ろから優しく、そのカッターを掴みとる
すると、まず真姫の肩が露出する
真姫の肩甲骨のラインが何ともしなやかで美しく、セクシーなブラの肩ひもの存在も相まってにこママは目を奪われる
そのまま、真姫はシャツを半脱ぎの状態を保っている
にこママ「綺麗ね、真姫ちゃんの肩……♡」
にこママ「昨日は気付かなかったけれど……真姫ちゃんとこうして愛し合う度に、真姫ちゃんの美しさに惹かれていく私がいるわ……」
真姫「あ、ありがと//でも見とれてないで早く脱がせてよ、恥ずかしい//」
360 :
◆GuGtFkjx2k
[saga]:2015/12/27(日) 03:10:08.15 ID:r7Lq46/S0
にこママ「じゃあ……♡真姫ちゃんの勝負下着……たっぷり見せてもらうとするわね♡それ♡」ファサ
真姫「ああぁぁ……//」
にこママは半脱ぎとなっている真姫のシャツを、ゆっくりと脱がす
脱がされるのがやはり少し恥ずかしいのか、真姫は内股気味になった
ただ、真姫はにこママに背を向けているため、肝心の前側が見えない
にこママ「うんうん、いいわね♪」
にこママ「くびれたウエストと大きなおしりのギャップがとっても素敵よ……♡」
真姫「お、おしりは気にしてるんだから言わないで//」
真姫「それより、ほら!どう?私のこの姿!しっかりと目に焼き付けておきなさいよね!」クル
真姫は身体を翻し、にこママと向き合った状態になる
真姫「(^_-)-☆」
にこママ「あ……//」
深紅の下着に身を包んだ真姫は、にこママに向けてウインクを飛ばす
元からにこママは大人っぽい魅力を持つ真姫の大ファンであったが、
μ's時代よりも大人の色気が大幅に追加された真姫に初めてウインクされ、気分が最大限に高揚する
361 :
◆GuGtFkjx2k
[saga]:2015/12/27(日) 03:16:39.12 ID:r7Lq46/S0
にこママ「…………♡」
真姫「ど、どうしたのよ……何か言ってよ……」
真姫「ポーズ決めながらウインクまでして……私これじゃバカみたいじゃない……」
恋人のためにせっかく気合入れて下着を悩みぬいた末に選んで着けてきたというのに、いまいちにこママの反応が薄い
私、何がいけなかったのかな……
そう思い始めたのも束の間……
ドサッ
真姫「きゃぁぁ……//」
真姫は、にこママによってベッドに押し倒されていた
362 :
◆GuGtFkjx2k
[saga]:2015/12/29(火) 01:37:41.48 ID:lc9dUMo90
にこママ「私、もう……これ以上無理……♡」
真姫「な……//一体何の話……//」
にこママ「もうちょっとじっくりじっくりと真姫ちゃんを脱がしていこうと思ったのに、真姫ちゃんが私を誘惑するんだもの……♡」ピラ
にこママは、ブラをずらして陥没黒ちくびを露出させる
昨日は見れなかった、にこママの母乳滴る陥没黒ちくび……
また再び繋がれる日を夢見たものが、まさに今目の前にある
真姫「あ……♡ちくび……♡」
にこママ「真姫ちゃん、私の性欲を暴発させた責任は取るべきよ……♡舐めて……♡」
そしてにこママからのちくび舐めのお誘い
にこママのちくびをしゃぶれば、もれなく母乳もついてくる
真姫は、この一週間にこママのちくびと母乳の味を忘れたことなど一度もない
すぐにでも吸いつきたいが、真姫にはまだやるべき事があった
真姫「ま、待って……」
363 :
◆GuGtFkjx2k
[saga]:2015/12/29(火) 01:44:43.56 ID:lc9dUMo90
にこママ「ダメよ。今すぐにでもしゃぶりなさい……♡」
にこママ「ほら……♡」グイグイ
真姫「ヴェェェェ……//」
にこママのおっぱいを顔に押し付けられる真姫
すると、濃厚な母乳臭が真姫の鼻を鋭く突き刺す
真姫だって陥没黒ちくびを昨日の分まで思う存分ペロペロしたい、
だが、理性で耐えて自らの願いをにこママに打ち明ける
真姫「本当に、待ってよ……○○さん、聞いて……」
にこママ「仕方ないわね、何かしら……?」
にこママは真姫の顔からおっぱいを離して、真姫が話しやすいようにした
真姫「私と○○さんの愛の記録を……映像として、残したいの……」
真姫「だからお願い、撮影の準備をさせて……」
にこママ「……!!??」
364 :
◆GuGtFkjx2k
[saga]:2015/12/29(火) 02:05:29.31 ID:lc9dUMo90
にこママ「ちょ、ちょっとそれって……AVを撮りたいってこと!?」
真姫「端的に言えば、そうなるわね……//」
恋人に「ハメ撮りしたい」と言われ、驚きのあまりさっきまでの勢いを失ってしまうにこママ
こんなの、当然だが旦那相手にもした事が無い
にこママ「え、ええぇぇぇ!?」
にこママ「と、撮って一体どうするのよ……!?」
真姫「○○さんと会えなくて寂しい時……」
真姫「一人でそのビデオを見ながら自分を慰めるの……//」
真姫「それに、私は好きな人との思い出が欲しい……!」
真姫「初めてで最後の恋人なんだもの……」
真姫「時間が経っても色褪せないように、私は記憶をデータとして残しておきたいの……」
真姫「私には、大切な人と過ごした記録なんて、ほとんどないから……」
にこママ「真姫ちゃん……」
にこママは、家にある数々のアルバムの事を思い出す
旦那と初めて出会った時のこと
旦那との結婚式でお互いの両親が感動のあまり涙を流していたこと
にこやこころたちが生まれた時のこと
自分の娘たちが幼稚園や小学校に入った頃のこと
にこが中学生・高校生になった時のこと
そして、旦那と撮った最後の写真……
人間の脳が覚えられることには限界があり、古い記憶からどんどん失っていくことが多い
特に、上記以外での日常での些細な記録は、気付かない内に忘れ去られてしまう
そんな場合でも、その記録を写真や映像として残しておけば、一部ではあるが記憶の引き出しから取り出すことが可能となる
にこママはその事に気づく
一方真姫は、両親が病院を経営している事もあって、なかなか両親との休みが合わず、家族と過ごした時の写真やビデオが数少ない
加えて、高校に入るまで友達がほとんどいなかった事もあり、友達との写真等も当然ない
その反動で、真姫は「大切な人との思い出をデータとして残す」ことに非常に執着しているのだ
365 :
◆GuGtFkjx2k
[saga]:2015/12/29(火) 02:21:48.61 ID:lc9dUMo90
にこママ「わかったわ、真姫ちゃん……」
にこママ「私たちのえっちなビデオ、撮りましょうか……♡」
真姫「本当!?ありがとう○○さん……♡」
にこママ「でも、約束してね?撮ったビデオをお友達に見せたり、ネットにばら撒いたりしたらダメよ?」
真姫「分かってるわよそれくらい//」
真姫「一人で楽しむ用だから、そんなことしないわよ。」
真姫「でも、○○さんと一緒に撮ったビデオを鑑賞するのはいいかも//」
真姫「一緒に見ている内にだんだん気分がノってきちゃって、最終的には……//」
にこママ「……//も、もう!撮るなら撮るで早く準備して//」
真姫「分かったわ……//えーと、確かここね。」ポチ
真姫は、ベッドのランプ付近に取りつけられたスイッチを押した
すると……
ウィーン・ガシャン!ウィーン……!
にこママ「え、な、何……!?」
366 :
◆GuGtFkjx2k
[saga]:2016/01/03(日) 03:41:46.74 ID:Ibmy0HyO0
壁や床、天井から、まるでSF映画の如くアームが飛び出してきた
そしてそのアームには、カメラが取り付けられており、あらゆる角度から二人の行為を撮影している
真姫「この別荘はちょっと特別でね、カップルのためのギミックが仕込んであるのよ。」
真姫「ほら、今の私たち、たくさんのカメラに囲まれちゃってる……♡」
真姫「というわけで撮影スタートよ!」
にこママ「え、い、いきなり!?」
真姫「大丈夫、ありのままの姿を見せればいいのよ。」
真姫「だって見るのは私たちだけでしょ?」
にこママ「それはそうだけど……こうして見るとやっぱり恥ずかし……」
真姫「というわけで……♡んちゅ、ちゅぱぱぱ……♡」チュチュチュ、ンチュル
にこママ「んひぃぃぃ……//んぐぐぅぅ……//」
真姫がにこママの陥没ちくびに食らいつくと、にこママは嬌声を発する
大人の魅力で自分のペースに持ち込んでちっクスへ誘う目論見だったのだが、
今の二人の周りには数台のカメラ
どうもにこママは誰かに見られているような気がして、行為に集中できない
にこママは真姫の上に覆い被さるような体勢になっており、
見掛け上ではにこママが攻めに徹しているように見えるが、実際はその逆である
367 :
◆GuGtFkjx2k
[saga]:2016/01/04(月) 01:21:38.45 ID:D55G/OJ80
真姫「んちゅるるる……ちゅぱぱぱぁぁ……♡」チュパ、ヌチュル
真姫「ああ、陥没黒ちくびのこの味♡そして母乳の甘み……♡」
真姫「たった1週間前、いえ、一週間も前に吸ったばかりのはずなのに……」
真姫「どこか懐かしくて、大好き……♡ちゅるるるる……♡」チュパ、クチュチュチュ
にこママ「真姫ちゃん……//そんな、私が攻めるはずだったのに、はぁぁん……//」
真姫は昨日の無念を晴らすようにか、にこママの陥没黒ちくびを激しく攻めたてる
その度ににこママのちくびから母乳が真姫の口へと流し込まれる
一方のにこママはちくびが寂しすぎるあまり刺激に非常に弱くなっており、
そのため真姫のちくび攻めに対して抗う事ができない
攻めると豪語した割には真姫の手の上で転がされる形になっている
にこママとしてはこれはこれで気持ちいいのであるが、やはり目的はちっクスである
ちくび舐めではちくびの内側まで刺激が来ないため、ちくびを吸われれば吸われるほど、逆にちくびが物足りなくなってくる
368 :
◆GuGtFkjx2k
[saga]:2016/01/04(月) 01:50:24.32 ID:D55G/OJ80
にこママ「真姫、ちゃん……//」
真姫「な……んく……//」
にこママはかろうじて動く右手で、真姫の左胸のブラをずらして、ちくびを愛撫する
ちくびが敏感なのは真姫も同様であるため、真姫の口の動きは止まってしまった
真姫「ちょ、ちょっと……!母乳、飲ませてくれるんでしょ……!」
真姫「それなのに、なん、で……!」
ダン!
真姫「ひっ//」
にこママは自身の体勢をうまく利用し、空いている左手で床ドンする
そして、隙をついて身体の位置をずらし、真姫の顔の上に自分の顔を持っていく
真姫はその迫力により、顔を赤らめながらもにこママの顔を見入ってしまう
にこママ「今の私ね……もうちくびを舐められるだけでは満足できないの……♡」
にこママ「本当にもう、これ以上の我慢なんてイヤ……」
にこママ「母乳なら後でいくらでも飲ませてあげるわ……」
にこママ「だから早く……」
にこママ「ちくびで愛し合いましょ……?」
369 :
◆GuGtFkjx2k
[saga]:2016/01/04(月) 02:30:28.14 ID:D55G/OJ80
真姫「え、ええ……//」
真姫「私も昨日からちくびが物足りなかったのよ……//」
真姫「昨日もあの後お風呂で一人でしてたんだけどイけなくて……//」
真姫「やっぱり○○さんと一緒じゃないと、私……//」
にこママ「奇偶ね……♡私もなの……♡」
にこママ「娘たちにおっぱいあげてるんだけど、なんか物足りないのよね……♡」
にこママ「やっぱり私も真姫ちゃんじゃないとダメみたいなの……♡」
にこママ「でも、もう大丈夫♡」
にこママ「これからいーっぱい、気持ちよくなっちゃうんだから……♡」
ヌチュ
にこママは左手で素早く真姫のブラをずらし、真姫の右ちくびも露わにさせる
そして、自分の陥没黒ちくびを、真姫の勃起ちくびに密着させた
370 :
◆GuGtFkjx2k
[saga]:2016/01/04(月) 02:38:37.01 ID:D55G/OJ80
真姫「あ……//私たちのちくびが……//」
真姫「これからまた、繋がっちゃうのね……//」
にこママ「ええ、繋がっちゃうのよ♡」
にこママ「そしてその様子が、今撮影されているの……♡」
真姫「は、恥ずかしいわね……//」
ハメ撮りに抵抗があったにこママは、今はもう完全にノリノリになっていた
娘であるにこには「アイドルとして見られたい」願望があり、それは母親であるにこママから受け継がれたものなのかもしれない
「血は争えない」とはこのような事を言うのだ
一方の真姫は自分も撮影されている事をようやく自覚し、恥ずかしさでいっぱいになっていた
にこママ「それじゃ、いくわよ……♡」
真姫「ゔぇっ!?え、ええ……//」
ヌチュル、クチュチュチュ
にこママの陥没ちくびは、いとも容易くこじ広げられ、真姫の勃起ちくびが侵入していく
久しぶりのちっクスの感覚に、二人の身体は小刻みに振動してしまう
371 :
◆GuGtFkjx2k
[saga]:2016/01/05(火) 01:58:56.27 ID:21k2NhzU0
にこママ「あぁぁ……♡入って、きたぁ……♡」
にこママ「くぅぅ……//これよ、この感覚……♡これが欲しかったのよ……♡」
にこママ「真姫ちゃんもそうでしょ……?」
真姫「うぐぅぅ……//ああぁぁぁ……//」
真姫「ちくびが……!ちくびが、苦しいぃ……//」
この1週間ずっと欲していた感覚を手にした二人
しかし真姫は前は気持ちよさそうにちっクスしていたにもかかわらず、今日にいたっては苦しいと言い出した
昨日にこママにいじられまくった事に加え自慰までしていたので、その分刺激に弱くなってしまったのだろう
さらに、にこママの陥没黒ちくびは母乳と真姫の唾液で濡れているが、真姫の勃起ちくびは全く濡れていない状態であるため、
真姫のちくびは円滑油なしでにこママのちくびの内側に擦りつけられてしまっている
にこママの陥没ちくびも真姫のちくびを欲するあまり異常とも言えるほど真姫のちくびに吸いついてきているため、
真姫の感じる快楽は前回の数倍にまで跳ね上がっていた
372 :
◆GuGtFkjx2k
[saga]:2016/01/05(火) 02:21:12.45 ID:21k2NhzU0
にこママ「大丈夫、またあの時みたいに気持ちよくしてあげるわ……♡」
にこママ「だから、私に任せて……♡」
にこママ「ちゅ……♡」チュプ
真姫「んむぅぅっっ!?」チュチュ
にこママは、瞳を閉じながら真姫の唇を奪う
舌を口の中に入れ込むような事はしない、優しいキス
真姫はそのキスを楽しもうとするが、次の瞬間……
ズチュチュ、グチュヌリュリュリュ…!
にこママ「んちゅ……♡ンンぅ……//」チュパ、チュパパ
真姫「んぐぐぅぅぅ〜〜//ちゅちゅ、ちゅぱぁ……//」チュパパ
にこママは身体を激しく真姫に打ち付け、ちくびでの快楽を貪るようにちっクスを始めた
373 :
◆GuGtFkjx2k
[saga]:2016/01/05(火) 02:38:42.98 ID:21k2NhzU0
真姫「ちゅぱ……//ちょ、ちょっと待って……//」
真姫「いきなりこんなに激しくは、あ、ああぁぁぁ……//私……身体が、持たないわ……//」
にこママ「私だってこれ以上身体が持たないわよ……♡」
にこママ「んんっ♡はぁぁ……♡言ったでしょ、これ以上我慢はできない、って……♡」
グチュ、ジュクチュチュチュ、ジュチュチュ…!
真姫「あ、ひゃぁぁぁんんん//ちが、そう言う意味じゃ……//」
真姫「ちくびが……!ちくびがまだ痛いのよぉ……!」
にこママ「なら……うふふ……♡これならどうかしら……?」モニュモニュ
にこママは、ちっクスしながら自分のおっぱいを行っていのペースで揉んでいく
これにより母乳の分泌を促し、それを円滑油代わりにして真姫のちくびを馴染ませる作戦だ
にこママ「ほら、ほらほら……♡私の母乳が真姫ちゃんのちくびを包み込んでいくわよ♡」
ニュチュチュチュ、ヌチュチュチュチュ…!
真姫「あ……//ミルク、あたたかいわ……♡」
真姫「それに、ちくびの痛みがどんどん和らいでいく……♡」
374 :
◆GuGtFkjx2k
[saga]:2016/01/05(火) 02:50:20.33 ID:21k2NhzU0
にこママ「どう……?これならもう大丈夫でしょ?」
にこママ「私、真姫ちゃんといっぱいいっぱい愛し合いたい……♡」
にこママ「だから、ね……?」
にこママ「終わらないパーティー……始めましょ?」
真姫「……ゴクン//」
自分の顔の真上で、μ'sの歌詞を引用しながら誘惑してくるにこママに対し、
真姫ももう自分を抑えきれなくなった
今ここに、性欲を解放した二人の長い夜が、幕を開ける
375 :
◆GuGtFkjx2k
[saga]:2016/01/06(水) 02:26:27.70 ID:G1i+qIzn0
にこママ「決まりね……♡じゃあ、動くわよ……♡」
真姫「わ、私だって……!○○さんにやってもらうだけでは示しが付かないわ……♡」
真姫「だから私も動いて、頑張って○○さんを気持ちよくさせるわよ……♡」
にこママ「まあ♡真姫ちゃんからそう言ってくれるなんて♡」
にこママ「ともあれ御託はここまでにして……いくわよ……♡」
ジュププ、グチュチュチュチュ…!
にこママと真姫は、ほぼ同時のタイミングで抽送を始める
にこママの母乳が円滑油として機能する事により、二人のちくびの結合部からより水気のする音が放たれる
真姫「んああぁぁ……//そうよ、これよ、これ……♡」
真姫「決して一人では味わえないこの気持ちよさ……最高だわ……♡」
にこママ「んはぁぁぁぁんん……♡その調子だと真姫ちゃん、もう、痛くはないみたいね……♡」
ヌチュルルル、グチュチュプリュリュ…!
パン、パン、パン…!
二人の乳がぶつかり合う音が、部屋にこだまする
もちろんその音も、映像と一緒にビデオの中に記録されている
376 :
◆GuGtFkjx2k
[saga]:2016/01/06(水) 03:15:32.88 ID:G1i+qIzn0
真姫「ええ、もう大丈夫……♡」
真姫「それどころか、○○さんが突いてくる度に……乱れていきそうな自分が怖いわ……//」
にこママ「んふ、いいのよ……♡私の前ではどんなに乱れても……♡」
にこママ「その姿も全部、見ててあげるから……♡」
グチュグチュチュルルル…!
真姫「うぅ、あぁぁぁんん……//○○さんがそう言うのなら、容赦はしないわよ……♡」モミ
にこママ「んひゃん//」
真姫は、自分の上に乗っているにこママのおっぱいを鷲掴みにした
そしてそのままにこママのおっぱいを揉みしだき、自分の気持ちいいように動かしていく
真姫「あ、ああぁぁぁぁぁっっ……//こうすると、ちくびが気持ちいい所に当たって……//」
にこママ「う、うぐぅぅぅぅ……//いいわぁ、ちくびの中がさらに圧迫されて、気持ちいい……//」
ヌチュ、クチュ、グチュリュリュリュ…!
真姫「ああぁぁ……//はぁ……はぁ……//」
にこママ「真姫ちゃん……本当におっぱい好きなのね……♡」
にこママ「あ、ああぅぅぅんんん……//小さなおっぱいと大きいおっぱい、どっちの方が好きなの……?」
にこママの、この大胆な質問
真姫が今でもにこの事を想っているのか、それとも自分と身体を重ねていく内にその好意は自分の方へと完全に傾いたのか……
それを間接的に探る目論見だ
377 :
◆GuGtFkjx2k
[saga]:2016/01/06(水) 03:29:44.35 ID:G1i+qIzn0
真姫「ん……♡その、今は……大きい方が好きね……//」サワサワ
真姫「だって大きい方がやわらかくて落ち着くし、ミルクも出るもの……♡」モミモミ
真姫「あ……♡またミルク出たわ……♡」モミモミ
にこママ「そっかぁ、大きい方が好きなのね、嬉しい……♡」
真姫の発言は、「大きいからミルクが出る」と一見因果関係が無いように思える
しかし、その「ミルクが出る」という発言をにこママは決して聞き逃さなかった
「ミルクが出る」という発言により、事実上真姫の好きなおっぱいはにこママのおっぱいに限定されたと言ってもいい
娘であるにこよりも女として勝っている事を理解したにこママのテンションは、より高くなる
にこママ「もう1回ちゅーしましょ、真姫ちゃん♡」
にこママ「ほら、ちゅー♡」
真姫「……♡」
チュ
にこママと真姫は、短いながらも熱いキスを交わす
そのキスは、真姫がにこへの想いを絶ち切ったことを象徴していた
378 :
◆GuGtFkjx2k
[saga]:2016/01/06(水) 03:43:49.98 ID:G1i+qIzn0
にこママ「またキス……しちゃったね……♡」
真姫「ええ、おかげで私の心の炎の勢いはさらに増したわよ……♡」
にこママ「でも、いいの……?」
にこママ「にこのことは……」
気分が高揚して調子に乗ったにこママは、なんと直接にこの名を出して真姫の反応を窺おうとする
一歩間違えれば関係が終わってしまいかねない質問であるが、これもにこママの自信ゆえなのだろう、
自分の思い通りの返答を、真姫はしてくれると……
真姫「μ'sにいた時からアイドルに賭ける情熱は誰にも負けていなかった、」
真姫「そんなにこちゃんを私は尊敬してたし、大好きだった……」
真姫「でも、それはもう昔の話……」
真姫「あ、もちろん今はにこちゃんの一ファンとして好きよ?」
真姫「私がかつてにこちゃんに対して想っていた愛は、全て○○さんに塗り替えられてしまったわ……」
真姫「不思議よね、○○さんとはまだ会ってそんなに経ってないはずなのに、私の中であなたの存在が日に日に大きくなっていくんだもの……」
真姫「だから、いいの……にこちゃんのことは、気にしないで……」
真姫「それよりもお願い……私をここまで惚れさせた責任、とってよ……//」
379 :
◆GuGtFkjx2k
[saga]:2016/01/07(木) 02:45:34.21 ID:oX2fn29V0
にこママ「真姫ちゃん……ありがとう……!」ウルウル
泣くとまではいかないが眼をうるわせるにこママ
真姫「ど、どうしたのよいきなり!」
真姫「私何か変な事言ったかしら……!?」
にこママ「違うの……真姫ちゃんは私の事を、一人の女として愛してくれていたのね……!それが、嬉しくて……!」ウルウル
真姫「な、何言ってるのよ!そんなの恋人なんだから当たり前でしょ!?」
にこママ「私、心のどこかでね、不安だったの……」
にこママ「真姫ちゃんは私がにこの母親だから仕方なく付き合っているだけで、今も心はにこの方を向いているんじゃないかって……」
にこママ「あの時の私……かなり強引だったし、真姫ちゃんも私ににこを重ねているみたいだったから……」
真姫「私もあの時は……ごめんなさい、いろいろと……」
にこママ「で、でも!今私はすごく幸せよ……!だって真姫ちゃんに本気で愛されているんだもの……♡」
真姫「私だってあなたの事が……大好きよ……♡本当にこのまま、ずっと繋がっていたい……♡」
にこママ「あらいけない、そうだったわ……♡」
にこママ「あなたを惚れさせた責任、ちゃんととらなきゃね♡ん、くぅぅぅ……♡」
ジュプルルルル、グチュ、ニチュジュルルル…!
にこママは、再度真姫に身体を打ち付ける
その勢いは先ほどよりも大きく増して、お互いの身体に快楽を蓄積していく
380 :
◆GuGtFkjx2k
[saga]:2016/01/07(木) 03:10:34.42 ID:oX2fn29V0
真姫「あああぁぁぁぁ、あぐぅぅぅぅっっ……//」
真姫「そんな、激しぃ……//あ、ああっぁあんん……//」
真姫「○○さんとひとつになれて私、幸せぇ……//」
にこママ「私も、幸せよ……♡ほら、私たちが一緒に幸せを掴んでるところ、バッチリ記録されてるわぁ……♡」
真姫「この記録は未来永劫残り続け……そう思うとますます興奮してくるわね……♡私もまだまだ、動くわよ……♡」モニュモニュ
ヌチュリ、グチュクチュチュチュチュ…!
真姫も先ほどより激しくにこママの爆乳をまさぐり、背中をバネにしておっぱいを打ち付ける
にこママもテクニシャンとはいえされることには弱いため、互いに絶頂へのカウントダウンを無自覚ながらも刻々と進めつつある
にこママ「なら私も……もっとご奉仕しちゃうわね……♡ん……ちゅ♡あむ、れろ……♡」ハムハム
真姫「んひゃ//く、くすぐったいわ//」
にこママは、真姫の左耳を舐める
まずは耳たぶをはむはむしている
381 :
◆GuGtFkjx2k
[saga]:2016/01/07(木) 03:34:04.13 ID:oX2fn29V0
にこママ「はむ、はむ……♡ほらぁ、昨日全身リップする、って言ったのにやり残しがあったから……♡」ハムハム
にこママ「それを舐めるのが今になっちゃってごめんね……ん…あむ、ちゅぷぅぅ……♡」チュプ、チュチュ
真姫「あ、ああぁぁ……//わ、私は別に、気にしてなんか……//」
ジュプル、グチュジュチュジュチュチュリュ…!
もちろん耳舐めをしている間であっても、ちっクスの動きは止まらない
やがて真姫の耳たぶをはむはむし終えると、にこママは今度は耳の中へと舌を入れ込む
にこママ「れろちゅ、くちゅくちゅくちゅ……♡真姫ちゃんの耳キレイね……♡」ヌチュ、クチュクチュ
にこママ「ほら、耳の中を舌が這う感覚も気持ちいでしょ……?」
真姫「え、ええ……//ん、くふぅっ……//なんか、こう、『奉仕させてる』って感じがいいわね……//」
ジュプププ…!ニチュ、グチュグチュグチュ…!
にこママ「ふぅん……♡真姫ちゃんはするよりもしてもらう方が好きなんだ……♡ぬちゅちゅ…♡」レロレロレロ
にこママの舌は、真姫の耳の奥へと入り込もうとする
そして舌を回転させるように動かし、真姫の耳の中に唾液を塗りたくっている
真姫「ヴェ、ヴェェェェェ……//そ、そんな、耳の中までぇ……//」
にこママ「ほら、どうなの?質問に応えて♡ちゅりゅ、ちゅるるん……♡」チュパパレロロ
真姫「あ、ふぅぅぅ……//そ、そういう事になるわね//昨日のリップも最高だったわ……//」
382 :
◆GuGtFkjx2k
[saga]:2016/01/09(土) 03:22:12.79 ID:73Fq+Oz10
にこママ「ちゅぱ、ちゅるるるぅ……♡嬉しい事言ってくれるじゃない……♡」チュル、ヌチュチュ
にこママ「じゃあ、また今度……ちゅぱぁ……♡してあげるわね……♡」チュプチュプ
真姫「きょ、今日は時間がたっぷりあるんだから今日してくれてもいいじゃないの、よぉ……//」
グチュ、ジュプジュププププ…!
にこママ「れろれろれろろぉぉ……♡うふふ、だーめ♡」
にこママ「今日のメインはおっぱいでの激しいセックスなんだから♡だから、また今度、ね?」
真姫「あ、ぁぁぁぁぅぅぅ……//わ、わかったわ……//」
真姫「その時を、楽しみに、してる……わね……!」
にこママ「ダメよ今を楽しんでちょうだい。私とのセックスを、ね……♡」
真姫「うあああぁぁぁっっっ//」
グチュグチュグチュチュチュッッ…!ズチュル!ズチュチュッ!
にこママはより上半身に体重をかけて真姫の身体を圧迫する
すると真姫のちくびがにこママのちくびのより深くに入り、さらにその刺激によってにこママの陥没黒ちくびからさらに母乳が分泌される
383 :
◆GuGtFkjx2k
[saga]:2016/01/09(土) 03:47:37.14 ID:73Fq+Oz10
にこママ「あ、今のところすごくいい……♡あ、ああぁぁんんん……♡」
にこママ「真姫ちゃんも、はぁぁ……//そう、思うでしょ……?」
真姫「え、ええ……//今ちくびがキュッって締め付けられるのを感じたわ……♡」
真姫「あうぅぅぅ……おおおぉぉぉぉ……//」
真姫「わ、私、もう少しで……//」
にこママ「実は、私もなの……//ひゃ、ああぁぁぁぅぅ……//」
にこママ「こういうところも含めて、私たちって本当に、相性バッチリよね……♡」
グチュグチュヌリュリュ…!ズチュ、ズギュヂュヂュヂュ…!
にこママに続いて真姫も、再度身体を動かし始める
同時ににこママのおっぱい、特に乳輪付近を揉み始める
真姫本人に自覚はないものの、これがまたにこままにとって効果抜群で、
にこママはいつの間にか真姫の耳舐めができないほどまでに感じていた
384 :
◆GuGtFkjx2k
[saga]:2016/01/12(火) 03:22:58.42 ID:+UGLVwUT0
真姫「ええ、ホントにね……♡あぐぅぅぅ……//」
真姫「ね、ねぇ……!」モミモミモミ
にこママ「お、おっぱいもみもみ気持ちいい……//」
にこママ「えっと、んぐぅぅ……//何かしら……?」
ズグギュギュギュ…!ズチュル、ニチュゥゥ…!
真姫「せっかくだから、んふぅぅぅ……//賭けをしない……?」
真姫「先にイっちゃった方は相手のお願いを聞いてあげる、っていうのはどうかしら……?」
にこママ「あら、私に勝負を挑もうと言うの……?」
にこママ「んふ、いいわ♪その勝負、乗ってあげる♡」
にこママ「私もちょうど、真姫ちゃんにしてほしい事があったから……」
ニチュニチュニチュ…!ズチュ!ニュリュリュ…!
真姫「な、何よ…!せっかくだから聞いてあげてもいいわよ……」
真姫「ぐ、っふぅぅぅぅ……//どうせ勝負に勝つのはこの私なんだから……!」
385 :
◆GuGtFkjx2k
[saga]:2016/01/12(火) 03:34:02.07 ID:+UGLVwUT0
にこママ「んふふ、ないしょ♡」
にこママ「それは私がこの手で真姫ちゃんをイかせてから教えてあげるわ♡」
真姫「ふん、まあいいけど……!んん、ああぁぁぁぁ……//」
ズチュ、ニチュニチュニチュジュプル…!
にこママ「んひゃぁん……//ちょっと真姫ちゃん、腰が引けてるんじゃないの?」
にこママ「それじゃあこの私には勝てないわ、よ!」
ズチュチュチュチュチュチュ!ニュヂュルルルルルルゥゥゥ!
真姫「んあああああぁぁぁぁぁっっっっ!」
にこママの、おっぱいに全体重をかけたプレスが真姫の華奢な身体に炸裂する
しかし真姫は嬌声をあげつつも、歯を食いしばってこれに耐える
実は真姫にとって勝負の結果などどうでもいいことであった
むしろ、互いに真剣勝負をすることで持てる力を出し惜しみしなくなるため、全身全霊でちっクスに臨む事となる
それこそが真姫の最大の狙いで、今日初めての絶頂は激しいちっクスで迎えると真姫は最初から決めていたのであった
仮に勝負に負けたとしても、最高の絶頂を浴びて負けるのであれば悔いはないしそれは本望である
その後ににこママのしたいプレイをされるが、それもご褒美である
もちろん勝ったら勝ったでそれはそれでおいしいため、言うまでもなく真姫は経験は浅いながらも本気でにこママを絶頂させようと奮闘していく
386 :
◆GuGtFkjx2k
[saga]:2016/01/12(火) 04:01:11.13 ID:+UGLVwUT0
真姫「や、やったわね……!」
にこママ「まさか今のを耐えられるなんて……」
にこママ「うぅぅ……あぁぁぁぁ……//ああぁぁぁ……//やるじゃない……//」
さっきのにこママのプレスは、した方にもダメージ(性的快楽)があった
おっぱいが押しつぶされ、陥没ちくびのさらにさらに深くに真姫の勃起ちくびが侵入したため、
ちくびの奥を一気に抉られる未曾有の快感ににこママは怯みを見せてしまった
真姫「チャンスよ……!」クルリ
にこママ「ひゃん……//」
真姫は、ベッドの広さとお互いの体重を利用して横に転がる
すると、真姫とにこママの体勢が入れ替わる
さっきまで攻めていた相手の顔が自らの顔の上にある事に気付いたにこママは、急に顔を赤らめてしまった
にこママ「真姫ちゃん……//」
387 :
◆GuGtFkjx2k
[saga]:2016/01/13(水) 02:46:30.30 ID:x63fzik30
真姫「はぁ、はぁ……♡」
真姫「今度は私のターンよ……!さっきまでのお礼たっぷりとしてあげるから、覚悟しておきなさい……♡」
にこママ「はい……//」
真姫のハスキーなイケボを間近で聞いて、一瞬にして乙女になってしまうにこママ
自分より20歳以上若い真姫に対して思わず敬語を使ってしまった
真姫「いくわよ……!ん、んんぅ……//」
ズチュズチュズチュ…!
にこママ「んひゃああぁぁぁぁぁぁんん……//」
真姫のちっクステクは当然素人レベルであるが、
愛する人と繋がる事によって気持ちが満たされて、にこママは本来得られる性的快感以上に快楽に震えていた
真姫「ん、あああぁぁぁぁ……//」
真姫「なんか○○さんを攻めるのも、なかなかいいわね……♡う、あはぁぁぁぁ……//」ムンズ
にこママ「んひいいぃぃぃぃ//」
真姫はにこママの巨乳を欲望に任せて揉みながら、抽送を続ける
388 :
◆GuGtFkjx2k
[saga]:2016/01/13(水) 03:21:31.09 ID:x63fzik30
真姫「このおっぱいのやわらかさを楽しみながらのちくびでのえっち……最高ね♡」モミモミモミ
にこママ「んん……ああぁぁんんん……//真姫ちゃん、もっと優しく触ってぇ……//」
真姫は興奮のあまり、にこママのおっぱいが指と指の間に食い込むほどまで強く揉んでいた
おっぱいを優しく触るよう真姫に促すにこママであるが、その表情からは嫌悪感は読み取れない
真姫「そんなやらしい表情で言ってもかえって相手の性欲を煽るだけよ!この!この!」モミモミモミ
にこママ「んぐ、んむぅぅぅぅぅ……//」
ズチュ、グチュグチュグチュチュチュチュ…!
真姫は若さあふれるパワーで身体をにこママに打ち付ける
その時……
にこママ「んくぅぅぅぅ……//ちくびが……//」
真姫「ヴェェェェェ……//き、きつく締め付けないでぇぇ……//」
まだ攻守が入れ替わってから時間があまり経っていないのだが、もうトラブル?発生である
にこママが興奮のあまりちくびを締め上げすぎたため、真姫のちくびに光の速さで衝撃が走ったのだ
389 :
◆GuGtFkjx2k
[saga]:2016/01/13(水) 03:48:12.13 ID:x63fzik30
真姫「ちょ、ちょっと……!まだ私の番になってから全然時間が経ってないのにぃ……//」
真姫「う、ううぅぅぅぅぅ……//もう少しだけ私にも楽しませてから抵抗しなさいよぉ……//」
にこママ「ごめんね真姫ちゃん、ん……ふぅぅぅ……//」
にこママ「私の身体が、一人でイくのは嫌だ、って……」
にこママ「だからあなたも、道連れにするの……♡」
真姫「だ、ダメよそんなの!さっき真剣勝負するって決めたばかりじゃない!」
にこママ「もちろん私は真剣よ……♡」
にこママ「二人で真剣にえっちして、同時にイくところを、このカメラたちに撮ってもらいましょう……♡」
真姫「…………」
真姫は周りを見渡す
自分たちの周囲には、自分が起動させたたくさんのカメラ
今撮っている映像は、二人の記念すべき第一作でもあるのだ
真姫「分かったわ……」
真姫「一緒に、イきましょう……♡」
真姫「私と○○さんの、初作品だものね、やっぱり一緒に絶頂を迎えるところを、カメラに抑えたい……!」
真姫「それに私ももう……爆発しちゃいそうなのよ……//」
390 :
◆GuGtFkjx2k
[saga]:2016/01/14(木) 03:59:17.94 ID:y2DtW2eq0
にこママ「それなら記念に……」
にこママ「我慢しないで、派手にぶちまけちゃいましょ……♡」
にこママ「好きに動いていいわよ、真姫ちゃん……♡」
にこママ「私、イきそうになったら真姫ちゃんを抱き締めるから、その時に一緒に……♡」
真姫「決まりね……!私たちの処女作の第一章のフィナーレ、一緒に飾りましょう……!」
真姫「んっっふ……んん//」
グチュグチュグチュグチュ!ズプ!ジュチュチュチュチュ!
真姫は、来るべき絶頂に向けて、激しい抽送を繰り出す
真姫の一生懸命に身体を動かす様子とその感じている表情ににこママもうっとりして、互いに興奮が加速する
にこママ「んぐぅぅぅ……//い、いいわぁぁぁ……//真姫ちゃ、ん……//」
真姫「はぁ、はぁ、はぁ……//○○さん、○○さん……!」
ニプチュチュチュ!ジュッチュジュッチュジュッチュ!
391 :
◆GuGtFkjx2k
[saga]:2016/01/16(土) 02:25:12.82 ID:QB/rJtSA0
にこママ「んひゃぁぁ、ひぐぅ、ああぁぁ、あぁぁぁんんんん//」
真姫「ん、ぐ、ふぅぅぅ……//ん、お、おおぉぉぉぉ……//」
グチュグチュグチュ…!ジュチュ、ギチギチギチ…
にこママ「あ、ひゃぁぁぁっっ……//今の動き、いいぃぃ……//んぅぅぅ……//」
真姫「んん、ひゃふ……//今のね、分かったわ……♡ん、くぅ……♡」
真姫は、にこママの陥没ちくびの内側をしつこく抉るような動きで責め立てる
これによりにこママはちくびの内側を、真姫はちくびの表面を満遍なく刺激され、
まるで薬物でも注入したかのような快楽に身体を蝕まれる
にこママ「ああぁぁぁぁっっっ!!それ、それぇぇ……//」
にこママ「その動きされると、私、バカになっちゃうのぉぉぉ……//」
真姫「んむぅぅぅぅぅっっ!!や、ヤバイわよこれぇぇ……//」
真姫「だ、ダメよ本当にこれ以上は……もう、無理ぃぃ……//」
ジュクチュチュチュッ…!ニヂュニヂュニヂュリュリュリュ…!
392 :
◆GuGtFkjx2k
[saga]:2016/01/16(土) 03:03:55.72 ID:QB/rJtSA0
にこママ「わ、私も……!う、うぐぅぅぅぅ……//も、もうダメぇぇ……//」ギュ
にこママは両手両脚で真姫を抱き締め、いわゆる「だいしゅきホールド」の体勢になった
にこママの脚により真姫の身体はよりにこママの方に引きつけられ、にこママの陥没黒ちくびのさらに奥へと真姫の勃起ちくびが突き刺さる
そしてそれを合図に、残像が見えるほどの素早い動きで真姫はにこママの身体へピストンする
真姫「ああああぁぁぁぁっっ!!イ、イくわよ……!!○○さん……!!」
グッチュズチュズチュズチュチュチュ…!ニジュジュジュギチチチ…!
にこママ「ええ、来て……真姫ちゃん……♡一緒に……イきましょう……♡」
次の瞬間、真姫はにこママに完全に密着し、そのまま抱き締めた
そして……
真姫&にこママ「い゙っっ、い゙っっっぐゔゔゔゔゔぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅっっっ!!!」ビク、ビクビクビクビクン
プッッシャァァァァァ…!
二人は互いに抱き合いながら潮を互いの下腹部に勢いよく浴びせながら、絶頂した
イく時に快楽のあまり身体が跳ねのけそうになるが、二人とも精神力で持ちこたえる
やがて絶頂の余韻を味わった後、真姫はにこママの上から転がり落ち、にこママのちょうど横に並ぶ姿勢となった
393 :
◆GuGtFkjx2k
[saga]:2016/01/16(土) 03:21:37.57 ID:QB/rJtSA0
真姫「はぁ……はぁ……はぁ……//」ハァ、ハァ
にこママ「あ、あぁぁぁ……気持ちよかった……♡」ハァ、ハァ
初っ端から飛ばし過ぎた二人は、息を荒げながら休憩する
体力が回復するまで、ピロートークをするつもりだ
真姫「すごかったわね……//まだ一回目なのに、昨日の分まで楽しんだ感じがするわ……♡」ハァ、ハァ
にこママ「ええ、それどころか、一週間分の遅れまで取り戻しちゃった感じよ……♡」ハァ、ハァ
にこママ「すごく気持ちよかったわ……♡ありがと、真姫ちゃん……♡」ハァ、ハァ
真姫「こ、こちらこそ、ありがとう//もう、勝負どころじゃなかったわ……//」
にこママ「ふぅ、ふぅぅ……どういたしまして//真姫ちゃんは、私に勝ったら一体何をさせるつもりだったの……?」
真姫「母乳……」
にこママ「え?」
真姫「○○さんの母乳を、飲もうと思っていたわ……//」
真姫「だって、全然飲み足りなかったんだもの……//」
にこママ「真姫ちゃん……そんな事でよかったの……?」
真姫「そんな事、って……これでも、は、恥ずかしいのよ……?」
にこママ「はいはい♡じゃあ……ちょっと休憩といきましょ♡」
にこママ「おっぱい……飲む?」
394 :
◆GuGtFkjx2k
[saga]:2016/01/16(土) 03:34:14.04 ID:QB/rJtSA0
真姫「の、飲む……//」
にこママ「いいわよ、おいで……♡」
真姫「うん……♡」
真姫はまだ痺れが残る身体で、にこママのおっぱいの方へと移動する
そして、母乳がコポコポと泡を立てるにこママの陥没黒ちくびを口に含めた
真姫「あむぅ……♡ちゅぱ、ちゅぱ……♡」チュパチュパ
にこママ「んふふ、まだ疲れてるからかしら、赤ちゃんみたいな一生懸命だけど優しい吸い方……♡」
にこママ「可愛い……♡」
真姫「んちゅぅぅ……ちゅぱちゅぱ、ちゅるぅぅ……♡」チュパチュパチュパ
眼を閉じながらゆったりとした感覚で陥没黒ちくびを吸い上げる真姫を、にこママは穏やかな表情で見つめている
そしてそんな真姫の頭を、にこママは抱きよせながら優しく撫でる
にこママ「よしよし……♡」ナデナデ
真姫「んちゅぅぅぅぅ……//ちゅぱ、ちゅぱぱぁぁ……♡」
にこママに抱き寄せられた瞬間、真姫は眼を閉じながら顔を赤らめていた
一瞬口の動きが止まるものの、再度同じ感覚でにこママの陥没黒ちくびを吸っていく
395 :
◆GuGtFkjx2k
[saga]:2016/01/17(日) 03:43:43.97 ID:SGK29+wc0
にこママ「気持ちよさそうに吸ってくれると……私も嬉しいわ……♡」
にこママ「ほら、もっと飲んでいいのよ……♡」ナデナデ
真姫「あむむむぅぅ……♡ちゅぱ、ちゅぱ、ちゅぱぱ……♡」チュパチュパ
にこママ「あのステージでは華麗に舞う真姫ちゃんが私の前ではこんな姿に……♡」ナデナデ
にこママ「うふふ、うふふふふふ……♡」
にこママは、憧れのアイドルを手にした優越感からか、思わず表情が綻んでしまう
それと同時に、今まさにそのアイドルに吸われているちくびがさらに熱くなってくる
にこママ「真姫ちゃん、ちょっと、お願いしてもいい?」
真姫「ちゅっ、ちゅるるぅぅ……♡なに?」
にこママ「もう片方のちくびも、可愛がってほしいな……♡」
にこママ「片側だけじゃ切ないわ、両方とも平等に、ね……♡」
真姫「わかった、わ……」
真姫「んちゅぱぱぱぁぁぁ……♡ちゅぅ、ちゅぅぅぅ……♡」チュパチュパ
真姫は言われたとおりに反対側のちくびへと口を移す
もちろん、さっきまでと全く同じ吸い方だ
さらに今度は、片手で先ほど吸っていた陥没黒ちくびをなぞるように触っている
396 :
◆GuGtFkjx2k
[saga]:2016/01/17(日) 03:57:19.45 ID:SGK29+wc0
にこママ「ん、んんん……//そうよ、上手ね……♡」
にこママ「そしてちくびをいじったまま……ミルクも吸って……♡」
真姫「んちゅちゅちゅちゅぅぅぅ……♡ちゅるちゅるるぅぅ……♡」チュパチュパパ
にこママ「ああ、その調子よ、気持ちいいわ……♡」
真姫「ちゅぱちゅぱ、ちゅちゅちゅっっ……♡」チュパパパ
にこママ「(ん、気持ちいい……?)」
にこママは気付いてしまった
真姫のお願いを聞いてあげている立場なのにもかかわらず、自分は真姫を利用して性的快楽を得ている事に……
にこママ「(やだ……♡私ってば、真姫ちゃんの欲望を悪用しちゃってる……♡)」
にこママ「(でも、止められない……♡真姫ちゃん、もっと私を気持ちよくして……♡)」
自分の心の内を自覚した途端、にこママの表情は再度女の顔つきに変わる
ちっクスの疲れもひいてきた今、にこママの肢体は再度真姫の温もりを欲している
397 :
◆GuGtFkjx2k
[saga]:2016/01/18(月) 03:22:40.44 ID:KghOBcnC0
真姫「ちゅちゅぅぅ……♡ちゅぱ、ちゅぱぱぱ……♡」チュパチュパチュパパ
しかし真姫はそんなにこママの事など知らず、ただ陥没黒ちくびからあふれ出る母乳を飲んでいる
ちくびを吸われる快感とちくびから母乳を出す快感、その絡み合う二つを同時に感じているにこママの息はやがて荒くなる
にこママ「ああぁぁぁんん……//はぁぁ……はぁぁぁ……♡」
にこママ「ねえ、真姫ちゃん……そろそろ……おっぱい吸うだけでは満足できなくなってきたんじゃない……?」
真姫「ちゅるるるるぅぅぅ……♡ちゅうぅぅぅ……♡」チュルチュル
にこママ「ねえ、そうなんでしょ……?」
真姫「ちゅぱっ……♡ちゅるるる……♡」チュパチュパ
真姫は決してにこママを無視しているわけではない
にこママの陥没黒ちくびと母乳に夢中になるあまり、にこママの声が届いていないのだ
にこママの母乳はその甘く淫らな味で飲む者を強く依存させてしまう性質があるため、今の真姫の状況は仕方のないことなのだ
なお、にこママの母乳は強烈な依存性を持つものの、人体に対して一切の害はないので心配無用である
にこママ「もう……真姫ちゃんってば……!」
ここに来て、にこママがその重い腰をあげた
398 :
◆GuGtFkjx2k
[saga]:2016/01/18(月) 03:42:29.88 ID:KghOBcnC0
真姫「ちゅぱっっ……」
真姫「えっ!?ちょ、ちょっと……!」
にこママが急に胴体を起き上がらせた事により、真姫の口はにこママの陥没黒ちくびから離れてしまった
にこママの母乳とちくびを愉しんでいた真姫は突然の事態にびっくり
真姫「私、まだおっぱい吸い足りなかったのにぃ……」
真姫「○○さん言ったじゃないのよ……『おっぱい、飲む?』って……」
しゅんとしてしまう真姫であったが、
にこママは心を鬼にして、いや自分の欲望に素直になって説き伏せる
にこママ「真姫ちゃん、母乳ならいつでも飲めるわ。」
にこママ「でも私の身体の疼きを止められるのは今だけ……」
にこママ「だから今度は……真姫ちゃんが私のお願いを聞く番よ……♡」
真姫「……//」
にこママは妖艶にほほ笑みながら、目下(もっか)にいる真姫に熱いまなざしを向ける
これがまた真姫には堕天使のように見え、にこママの麗しさに真姫は圧倒される
399 :
◆GuGtFkjx2k
[saga]:2016/01/20(水) 03:47:44.92 ID:uNRBiToQ0
にこママ「さあ、もう一度……ひとつになりましょう……♡」ズチュ
真姫「あ、ああぁぁぁ……//」
ニチュルゥゥ…!
にこママはおっぱいを両手で支えながら、ゆっくりと身体を真姫の方へ下ろしていく
二人のちくびが、再び卑猥な水音をたてながら交わっていく
にこママ「ん、んんんんぅぅ……//」
にこママ「真姫ちゃんのかたいのが、入って、くるわぁぁ……♡」
真姫「んぐぅぅぅ……//き、きついぃぃ……//」
やがて、真姫のちくびが根元までにこママの陥没黒ちくびに埋まってしまった
一度絶頂を経験している事もあり、二人のちくびは一回目の時よりも敏感になっている
にこママ「一回イってからまだあまり時間が経ってないのに……もうかたくなっちゃってる……♡」
にこママ「真姫ちゃんのちくび、瑞々しくて素敵よ……♡」
にこママ「それじゃあ、動くわね……♡」
真姫「ま、待って……!まだちくびの感覚が……あぎゃぎゃあああぁぁぁぁっっ!!」
グチュグチュジュチュチュチュチュ…!
真姫の言葉を無視して、にこママは身体を動かし始める
なお、今度はにこママは両手で真姫の両腕を拘束し、立場の逆転を未然に防いでいる
今度は、自分が徹底的に真姫を搾り取るつもりだ
400 :
◆GuGtFkjx2k
[saga]:2016/01/23(土) 04:27:06.84 ID:vNvbqV/e0
にこママ「ん、んぐぐぐぅぅ……//」
にこママ「真姫ちゃんのちくびを、私のちくびで犯しちゃってる……♡」
にこママ「やっぱりされる方より、してあげる方が興奮するわぁ……♡」
にこママ「ねえ、真姫ちゃんはされる方とする方、どっちが好き?」
真姫「そ、そんなのわかんな……//ぐ、うううぅぅぅぅ……//」
ズチュズチュグチュチュチュ…!
にこママ「そんな事言っちゃって……♡」
にこママ「昨日の事から考えると……される方が好きなんでしょう……?」
にこママ「ほら、こんな風に……♡」ズチュチュチュゥゥ
にこママは、真姫の心臓を潰すが如く体重をかけ、真姫のちくびに強い圧迫を与える
まだ絶頂の余韻が残っている真姫のちくびにとって、これはかなりの大ダメージ
しかし、にこママもまた先ほど真姫と共に絶頂しており、さらに真姫に母乳を与えていたために、その代償として自らにも快楽が襲いかかる
真姫「んひいいぃぃぃぃぃ、ヴェェェェェェ……//」
真姫「や、やめてぇぇぇぇぇっっっ//そんなに強くしたら、またぁっっ……//」
401 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/01/23(土) 10:47:32.92 ID:3CMi/0HG0
やっと追いついた
素晴らしい。
402 :
◆GuGtFkjx2k
[saga]:2016/01/28(木) 03:30:16.77 ID:TC2p/A5T0
真姫「ン゙っぐっっ!!ん゙っぎい゙い゙い゙ぃぃぃぃっっっ……!」ビク、ビクビク
歯を食いしばり、瞳孔の位置が快楽のあまりブレないように固定しながら、真姫は絶頂した
懸命に耐えようとはしたものの、その努力もむなしくあっけなく2度目の絶頂を迎えた真姫
それでもなおにこママの拘束から逃れようと腕をバタバタさせようとするが、腕を抑えられてしまっているためそうもいかない
その口元は涎まみれであり、普段の知性と気品は微塵も感じられなくなってしまっている
にこママ「もう……一人でイっちゃうなんてずるいわ……♡」
にこママ「でも待ってて……私ももうすぐそこに行くから……♡んっしょっと……♡」
グチュグチュグチュチュチュ…!
にこママは絶頂を迎えたばかりの真姫の心配もせず、快楽を求めて身体を動かし始める
一見自分勝手に見えるが、一週間も性欲を抑圧していたために頭が欲に囚われているのだ
欲望に脳と身体を支配されたにこママの動きは止まらない
403 :
◆GuGtFkjx2k
[saga]:2016/01/28(木) 03:49:48.02 ID:TC2p/A5T0
真姫「んがあああぁぁぁぁぁぁっっっ!!」
絶頂を迎えたばかりと言う事もあり、脳を直接揺さぶられるような感覚に陥る真姫
その眼には涙が浮かび、顔芸をしながら首をブンブンと動かしている
にこママ「んん……♡はぁぁぁんんん……♡」
にこママ「私のちくびの奥、もっと抉ってぇぇ……♡」
ズチュ、ズチュズチュチュ…!
にこママはそんな真姫の様子には目もくれず、ただひたすら身体を動かし始める
にこママの陥没ちくびも少し前に絶頂を迎えたばかりなうえ、真姫にミルクも与えていた
そんな中でちっクスに興じているわけなのだから、絶頂までそう時間はかからないであろう
ただ……
真姫「んひぃぃぃぃぃぃっっっ!!うああああぁぁぁぁぁっっっ!!」
問題は真姫の方である
ちくびにダメージを与えられ続け、そのダメージが電気信号に変換されて彼女の意識に直接攻撃を加えている
その様子を見るに、にこママが絶頂を迎えるより、真姫の身体に限界が来る方が先かもしれない
404 :
◆GuGtFkjx2k
[saga]:2016/01/28(木) 04:09:10.99 ID:TC2p/A5T0
にこママ「あぁぁぁんんん……//身体を上に動かすと、ちくび引っ張られるうぅぅぅ……//」
グチュ、グチュズチュジュチュチュ…!
にこママが身体をあげても、にこママの陥没黒ちくびは真姫のちくびに吸いついたまま離そうとしない
それでも身体を上に動かし続けると、やがてにこママの陥没黒ちくびから真姫のちくびは抜け落ちそうになる
この、「真姫のちくびがちくびの裏側を擦りながら抜けてゆく瞬間」もちっクスの醍醐味であり、にこママももちろんこれの虜になっている
にこママ「ん、ぐうううぅぅぅぅぅ……//この感覚、最高……♡」
グチャ!ニズチュチュグジュチュチュチュ…!
そして抜け落ちる直前まで身体を動かしたところで、今度は勢いよく身体をプレスして真姫のちくびを一気に陥没黒ちくびの根元まで押しこむ
ゆっくりとちくびを抜く感覚と激しくちくびを突き刺す感覚、この異なる2種類の感覚を交互に感じれば、
レズセっクスとは何だったのかと思うくらいに誰でもちっクスの虜になるだろう
そして、やがてはちっクスの深みにはまり、二度と抜け出せなくなってしまう
秋葉原にいる、3組のカップルのように……
真姫「んひぃぃぃぃぃぃぃっっっ、あああああぁぁぁぁぁぁぁっっっっっ!!!」ジョロロロロロ…
その瞬間、真姫が断末魔の様な叫びをあげた
痛みと快楽、相反するようで相似する2つの感覚に挟まれながら、真姫はお漏らししつつ、失神してしまった
405 :
◆GuGtFkjx2k
[saga]:2016/01/31(日) 01:57:13.73 ID:Ab42ca+E0
真姫「」ガクッ
にこママ「ひどいわ真姫ちゃん……また私を一人置いてけぼりにしちゃって……」
にこママ「でも真姫ちゃんのちくびはまだかたいまま……♡まだまだ楽しませてもらうわね♡ん、んんぅぅ……♡」
性欲に身体を支配されたにこママは、真姫の介抱よりも自分の欲望の解消を優先し、ちっクスに全てを打ちこむ
にこママ「ん、ああぁぁぁんんん……♡お、おおぉぉぉんんん……//」
にこママ「ほら、私のちくびと真姫ちゃんのちくびの結合部♡」
にこママ「じゅぷじゅぷじゅぷ、ってやらしい音がしてるでしょ……?」
グッチュグッチュズプチュチュチュ…!グチュリグチュリ…!
確かに、二人のちくびの結合部からは、ちくびとちくびが擦れ合う音・二人の唾液が混じり合う音・にこママの母乳が溢れ出る音の3つが独特のハーモニーを生み出しており、聞いているだけでも非常に劣情を刺激されてしまう
しかし、気を失ってしまった真姫にはその音もにこママの声もどちらも届かない
真姫「」
にこママ「もう……」
にこママ「こうなったら、私とのセックスで心地よい目覚めを体感させてあげるんだから……♡」
406 :
◆GuGtFkjx2k
[saga]:2016/02/02(火) 03:20:45.74 ID:zj+NQgk/0
にこママ「ん、っしょ……♡ふぅぅぅぅぅ……//」
ズプチュチュッッ…グチュグチュグチュチュ…!
真姫に覆いかぶさりながら、にこママはより激しく身体を動かし始める
卑猥な水音で声がかき消されてゆく中、にこママの身体の動きはさらに加速する
にこママ「気絶しても、真姫ちゃんのちくびはビンビン……♡」
にこママ「これって真姫ちゃんも気持ちよくなってる、ってことよね……?」
真姫「」
真姫に届かない質問を自らしておきながら、返事が無い事に対してむすっとするにこママ
しかしその怒りや悲しみとはまた違った感情が、にこママの身体により早く動くよう命令している
にこママ「まったく、もう……しょうがないわねー……」
グチュグチュジュププチュチュ…!ニヂュ!ヂュプププ…!
にこの口癖は、どうやら母親譲りのようだ
にこママは、若いのにたった2回目のちっクスで気絶してしまった真姫に呆れつつも、身体を動かすことを止めない
407 :
◆GuGtFkjx2k
[saga]:2016/02/02(火) 03:40:35.76 ID:zj+NQgk/0
にこママ「ほらぁ……♡」
にこママ「真姫ちゃん、ちくび……感じてるんでしょ……?」
にこママ「んく、ううぅぅぅぅぅ……き、きもちいい……//」
実のところにこママも、もうかなり絶頂寸前まで来ている状況である
身体はそれを欲して動いていくものの、にこママはまだイくわけにはいかなかった
にこママ「ねえ、お願い……起きてよ真姫ちゃん……♡」
にこママ「私がやらしく絶頂するところ、目に焼き付けてほしいのぉ……♡」
真姫「」
しかし真姫からの返事はない
にこママは本当はちっクスによる刺激で真姫を起こしたかったのであるが、
そこまで身体が持たないため、真姫を強制的に起こしてあげることにした
真姫の大好きなプレイで……
408 :
◆GuGtFkjx2k
[saga]:2016/02/02(火) 04:08:25.13 ID:zj+NQgk/0
にこママ「仕方ないわね……」
にこママ「なら……これでどうかしら……?」ムワァァァァァ
にこママは、身体を巧みに動かして、ちっクスを継続しながら真姫の鼻に自らの腋を差し出した
ちっクスによる興奮と運動で、今のにこママの腋は大量の汗をかいており、
それが腋毛と絡みあって凄まじいたまねぎ臭を発していた
それをゼロ距離で真姫に嗅がせている
すると……
真姫「ウゥゥェェェェェッッップッッ!!」
真姫「ゲホッッ、ゲホォォッッ!!」
真姫はえずきながらも、にこママに腋の匂いを嗅がされてから数秒で目を覚ました
にこママが、真姫の失神に対する必勝法を編み出した瞬間である
409 :
◆GuGtFkjx2k
[saga]:2016/02/03(水) 02:47:58.65 ID:Z7ayQtCu0
にこママ「よかったわ、真姫ちゃん……気がついたのね……♡」グニグニ
真姫「ヴェェェェェ……//す、すっごい匂いぃ……♡クラクラするぅぅ……♡」
にこママは腋毛を真姫の顔面に押し付けて擦り出す
対する真姫の反応は先ほどと一転、まるでヤクでも打ったかのようににこママの腋を愉しんでいる
そしてさりげなくにこママの腋毛を口に含み、腋毛に付着した汗を舐め取っている
にこママ「やっぱり真姫ちゃんは私の腋の匂いが大好きなのね♡」
にこママ「いいわ、好きなだけ嗅がせてあげる♡」グイグイ
真姫「んんんんん……//んぐぐぐぐぅぅぅ……//」
真姫「あぁっ、この匂いを嗅いでいたらまた……//」
にこママの腋の匂いを堪能したことにより、真姫のちくびは限界まで硬く勃起した
彼女のちくびは、にこママの陥没黒ちくびの奥深くを抉り、にこママの母乳分泌を促進する
にこママ「んぐっっ……!やば、私、本当にもうそろそろ……//」
410 :
◆GuGtFkjx2k
[saga]:2016/02/03(水) 03:10:25.46 ID:Z7ayQtCu0
真姫「○○さん、あなたの腋の匂いを嗅ぎながらえっちしてたら、んぐぅぅぅぅ……私も……//」
まだ意識を取り戻してから3分も経っていないにもかかわらず、早くも絶頂の気配を見せる真姫
これは真姫が早漏なのではなく、若い証拠
にこママも、真姫が自分の身体で何度も絶頂を迎えてくれるのが嬉しくて嬉しくてたまらない
にこママ「なら、今度も……一緒よ……//」
にこママ「私の腋の匂いを嗅ぎながら……」グイグイ
真姫「嗅ぐだけなんて、イヤ……♡ちゅぱ、ちゅるるる……♡」レロ、レロレロ
にこママ「ひゃううぅぅぅんん、そんな、今腋を舐めるなんて……だ、ダメよぉ……//」
真姫の腋舐めに対して、さらなる興奮を抱いたにこママの身体は、自分の意識とは関係なく陥没黒ちくびを締め上げる
真姫「ぺろぺろ、れろちゅ……♡」
真姫「んんんんっっ……!?んぐぅぅぅぅぅ……//」
対する真姫も、にこママの腋を舐めて興奮し、さらににこママにちくびを強く締め付けられたことによって、さらなる快楽を得る
こうして二人とも同時に最高の性的快楽を手にした時……
411 :
◆GuGtFkjx2k
[saga]:2016/02/03(水) 03:24:56.80 ID:Z7ayQtCu0
にこママ「んひゃあああああぁぁぁぁぁぁぁぁぁっっっっ!!!」ビク、ビクビクビクン、ドサ!ジョロロロ…
真姫「ゔえええぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇっっっ!!!」ビクビクビク、ビク
二人は異なる嬌声をあげながら、絶頂を迎える
快楽のあまりにこママの身体は大きく仰け反り、陥没黒ちくびから真姫の勃起ちくびは抜けてしまった
そしてそのままでかいベッドの上に倒れ込み、失禁しながら気を失った
対する真姫も3度目の絶頂に身体が限界を迎え、口元から涎を垂らしながら失神した
真姫の身体も相当疲れており、彼女のちくびはフル勃起していたころの面影もないくらいに元のサイズへと戻ってしまっていた
こうして二人とも気絶してしまった以上、誰もこの二人の眠りを妨げる者はいなくなってしまった
ただずっと二人の好意を撮影し続けたカメラだけが、二人が眠る間も絶えずシャッターを切り続けていた
412 :
◆GuGtFkjx2k
[saga]:2016/02/03(水) 03:32:52.22 ID:Z7ayQtCu0
そしてその後二人が起きたのは、午前6時半であった
なお、この日は土曜日
真姫もにこママも休日である
にこママ「う、ううぅぅぅぅ……よく寝たわぁぁ……」
にこママが背筋と腕を伸ばすと、そのでかいおっぱいがブルンと揺れる
いつもはブラとパジャマを着ているためそこまで揺れないのだが、今日はあまりにも大きく揺れたために身体に違和感を覚えた
そしてにこママはその違和感の正体に気付く
自分は全裸だと言うことに
にこママ「え!?私裸!?それに真姫ちゃんも……」
にこママ「うふ、うふふふふ……♡」
真姫「zzz……」スヤスヤ
にこママは妖しく微笑むと、近くで自分と同様全裸で寝ている真姫の方へと近付いた
そして……
413 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
:2016/02/03(水) 16:43:06.76 ID:LImnIV3hO
乙
414 :
◆GuGtFkjx2k
[saga]:2016/02/04(木) 03:10:35.83 ID:AbzDRWrz0
にこママ「ちゅ……♡」
真姫「スースー……ん、んんんぅぅぅ……!?」パチ
ぐっすり寝ていたところに突如キスをされ、口の表面から内側へと広がっていく温かな感覚に真姫は思わず起きてしまった
そんな中、眼をぱっちり見開いて驚いている真姫の事など気にせず、にこママの唇はさらに真姫の口を犯すべく動いてくる
にこママ「んちゅぅ……♡ちゅぱぱ、ちゅる、ぢゅるるるるるっっ……♡」チュ、チュルルル
真姫「んぐ、んううぅぅぅぅぅ……//ちゅぱちゅぱ、ちゅぱぁぁ……♡」チュル、チュパパパ
にこママ「ぢゅぱぢゅぱ、ぶぢゅるるるるるぅぅ……♡ぢゅりゅりゅ♡ぢゅ、ぢゅりゅりゅりゅぅぅぅ……♡」チュパ、ヂュパパパ
真姫「ちゅぱちゅぱぬちゅぅぅぅ……♡ちゅぱぱ、ちゅううぅぅぅ……♡」チュル、ヂュルル
にこママからディープキスをされると、真姫は寝起きにもかかわらずすんなり順応してにこママの想いに応じる
そして二人は、このまま1分近くもキスを続けた
さらにいつの間にか、二人とも腕を相手の背中に回し、熱い抱擁を交わしていた
415 :
◆GuGtFkjx2k
[saga]:2016/02/04(木) 03:24:28.91 ID:AbzDRWrz0
にこママ「ちゅる、ちゅぱぱぁぁぁ……♡」
にこママ「おはよ、真姫ちゃん♡」
真姫「ちゅぽん……♡おはよう、○○さん……♡」
二人の口元から唾液の橋が架かる中、二人は朝のあいさつを交わす
にこママ「昨日は楽しかったわ、ありがと♡」
真姫「わ、私も……すごく、楽しかった……//ありがと……//」
にこママ「1週間ぶりの本番だったから……白熱しちゃったわね♡」
にこママ「うふふ、真姫ちゃんが3回もイくとこを見れて幸せ♡」
真姫「あ、あなただって2回イったでしょ……//」
真姫「私も幸せよ、私の身体で、その……気持ちよくなってくれたんだから……//」
真姫「それに、○○さんの温もり……今も私の身体に残ってるわ……♡」
にこママ「ええ、私も……♡真姫ちゃんのちくびが私のおっぱいを犯してくる感覚が、まだ身体から離れないの……♡」
にこママ「ねえ、真姫ちゃん……私……♡」
にこママは顔を赤らめ、おっぱいに手を当てて、真姫の顔に再度近付いてきた
それだけで、真姫はにこママが何を言おうとしているのか分かったのだが……
416 :
◆GuGtFkjx2k
[saga]:2016/02/04(木) 03:42:41.71 ID:AbzDRWrz0
真姫「○○さん、気持ちは嬉しいし、正直私もしたい……」
真姫「でも昨日張り切り過ぎて身体が痛いのよ……」
真姫「だからお願い、えっちはまた今度に……」
基礎体力が低い真姫は、昨日のちっクスで疲弊していた
それを考えると、基礎体力が高い凛をほぼ機能停止まで追い込むほどのちっクスをする花陽はいったい何者なのだろうか
にこママ「わかったわ……」
にこママ「なら、シャワーを浴びましょうか……♡」
にこママ「疲れてるんでしょ、私が真姫ちゃんの身体を洗ってアゲル……♡」
なお、浴槽にお湯は入っていない
ボタンを押してはいないのだから
真姫「ええ、お願いするわ……ちょっと肩貸して……」
なお、真姫はにこママの意図に全く気が付いていないようであった
417 :
◆GuGtFkjx2k
[saga]:2016/02/04(木) 03:51:04.24 ID:AbzDRWrz0
真姫に道を聞きながら、二人は浴室までたどり着く
そしてたどり着くなり、にこママは浴室の扉を開けた
真姫「ちょ、ちょっと……タオルつけてないわよ……」
にこママ「いいじゃないの、私と真姫ちゃんの仲でしょ?」
にこママ「それに、今日は朝から裸だったじゃない♡」
真姫「それは……そうだけど……//」
にこママ「そういうことなの♡じゃあ、洗ってあげる♡」サー
にこママはレバーを倒し、まずはシャワーで軽く真姫の身体を流す
一通り真姫の身体を流し終わったら、自分の身体にも水を流した
真姫「なんか小さいころを思い出すような感じで恥ずかしいわ、洗ってもらうなんて……//」
にこママ「いいのいいの、私が洗ってあげたいんだから♡」ジャー
にこママ「真姫ちゃんはされるがままでいいのよ♡」ジャー
真姫「なんか悪いわね、でもありがとう。あ、タオルはそこに掛けてあるから使って……」
真姫は棚に掛けてあるタオルを指さしながら言う
完全ににこママが思い描いていた展開であった
もちろん、次に言うセリフは決まっている
418 :
◆GuGtFkjx2k
[saga]:2016/02/04(木) 04:17:04.58 ID:AbzDRWrz0
にこママ「タオルなんていらないわ……」
にこママ「私の身体を使って、真姫ちゃんの身体を隅々までキレイに洗ってあげる……♡」
真姫「ヴェェェェェェ!?な、何言ってるのよ//」
真姫「そんな、身体で洗う、って……よくそんな恥ずかしい事言えるわね……//」
女体、それも恋人の身体を用いて身体を洗う……その発言だけで興奮してきた真姫ちゃんであるが、
どうもツンデレ気質なのか思っても無いことを言ってしまった
にこママ「うふふ、照れ隠しかしら?」
にこママ「大丈夫、緊張しないで……」
にこママ「ほら真姫ちゃん見て……♡」トボー
にこママ「私の胸の谷間に、洗剤が流れ込んでいくわよ……♡」トボー
真姫「……!!」
にこママは自分の顔と同じ高さから、寄せた巨乳の谷間に向けてボディーシャンプーを艶めかしく垂らしていく
真姫はその様子から、一瞬たりとも眼を離すことができない
419 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
:2016/02/04(木) 05:56:06.13 ID:1o8sXckvO
にこママエロかわ
420 :
◆GuGtFkjx2k
[saga]:2016/02/05(金) 02:36:24.60 ID:xrpDGbav0
にこママ「もう、見過ぎ……♡」
にこママ「まあそこが可愛いんだけど……♡」
にこママはそう口にしながら、自分のおっぱいとおっぱいを擦り合わせてボディーシャンプーを泡だてていく
ボディーシャンプーは白い泡となり体積を増し、さながらにこママのおっぱいはパイズリ後の様になっていた
真姫「○○さん、おっぱいまっしろ……//」
にこママ「でしょ?これが今からスポンジ代わりになるのよ……♡」
にこママ「さあ、腕出して……洗ってあげる……♡」
真姫「え、ええ//」ヒョイ
真姫は言われるがまま右手を前に差し出した
にこママ「ん、しょっと……♡」
そしてその腕を、にこママはでかいおっぱいで挟む
にこママの深い谷間とそこを覆い尽くす泡で、真姫の腕は完全に埋もれてしまった
真姫「すごいわ……私の腕が隠れちゃった……//」
にこママ「驚くのはまだ早いわよ、これからいっぱいごしごししてあげるんだから……♡」
421 :
◆GuGtFkjx2k
[saga]:2016/02/05(金) 03:15:21.55 ID:xrpDGbav0
にこママ「ふぅ……♡ん、くぅぅ……♡」ゴシゴシ
真姫「ん……//」プイ
にこママは、そのままおっぱいを交互に動かしたり、力強く締め付けてみたりと試行錯誤を重ねながら真姫の腕を洗っていく
というかどう見ても、これはパイズリであった
目の前でにこママが繰り広げる扇情的な行為があまりにも恥ずかしく、さっきまでとうって変わって真姫は眼を逸らしてしまった
にこママ「ダメよ真姫ちゃん……」
にこママ「ほら、しっかり見て……♡真姫ちゃんの腕、泡立ってきてるわよ……♡」ムニュムニュ
真姫「」チラ
真姫「!!!//」
にこママの言葉を無下にするのも悪いので、真姫は横目で自分の腕を見て見る
するとにこママが自分の腕に抱きつきながらおっぱいを押し付け擦っているではないか
あまりにもその光景がいやらしくて、真姫の頭は爆発しそうになってしまう
422 :
◆GuGtFkjx2k
[saga]:2016/02/05(金) 03:35:00.97 ID:xrpDGbav0
にこママ「顔赤くしすぎよ……」ゴシゴシ
にこママ「昨日はもっとえっちなことしてたじゃないの……♡」モニュモニュ
真姫「それは、そうだけど……//」
真姫「やっぱり恥ずかしいわ//」
にこママ「恥ずかしくてもいいじゃない、だからお願い……」
にこママ「私の方を、じっくりと見て……♡」
真姫「うん//」
真姫と目線を合わせて優しくしかし妖しく話しかけてきたにこママに圧倒されて、真姫は頷くことしかできなかった
にこママ「そう、それでいいの……♡」
にこママ「ふぅぅ……ん、くぅ……♡」ゴシゴシ
真姫「ふわああぁぁぁぁぁ//」
にこママのしっとりとしたおっぱいの感触に、真姫の寝起き特有の眠気はすっかり吹き飛んでいた
423 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[saga]:2016/02/05(金) 03:38:10.38 ID:tPS+9P6U0
ファッ!?
424 :
◆GuGtFkjx2k
[saga]:2016/02/05(金) 03:55:05.70 ID:xrpDGbav0
にこママ「うふふ……もう腕全体に泡が広がったわね♡」
にこママ「次は手のひらを洗いましょ♡ほら♡」ギュゥゥ
真姫「え、ちょ、待って……//ヴェェェェェ//」
にこママのおっぱいは、まるでシュレッダーするかのように真姫の手を指先から飲み込んでいく
恥ずかしさのあまり本来の欲望とは裏腹に手を引き抜こうとする真姫であるが、
それ以上ににこママのおっぱいの挟む力が強くて手を引きずり出せない
やがて、真姫の手首までがにこママのおっぱいに埋まってしまった
にこママ「今逃げようとしたでしょ。でもそんなの認めない♡諦めちゃいなさい♡」
にこママ「ほら、もう完全に真姫ちゃんの手が私のおっぱいに埋まっちゃたわよ♡」
真姫「そ、そうね//」
真姫はにこママに言われたとおり視線を逸らすようなことはしないが、
恥ずかしすぎて身体が固まってしまっている
にこママ「なんだか手が震えてるわ……」
にこママ「かわいそうに……裸で寝てたから、冷えちゃったのね……」
にこママ「でも大丈夫♡今から私が温めてあげるからね♡ん……しょ……♡」モニュモニュ
にこママはおっぱいを交互に動かして、真姫の手に対してパイズリを始めた
425 :
◆GuGtFkjx2k
[saga]:2016/02/05(金) 04:19:50.00 ID:xrpDGbav0
にこママ「どう……?真姫ちゃん……私のおっぱい、あったかい……?」ズリズリ
真姫「え、ええ……//とても……//」
にこママ「そっか、喜んでくれてるのね♡よかった……」ズリズリ
にこママ「じゃあもっと挟んであげるからいっぱい気持ちよくなってね♡」モニュモニュ
真姫「う、うん……//」クルリ
恥ずかしさはまだ残っているが、にこママのえっちなプレイによって真姫もその気になってきた
このままマグロでいるのはよくないと思い、とりあえず手首を回転させてみる
にこママ「あ……♡今手首動かしたでしょ……♡」ズリズリ
にこママ「もう……恥ずかしいのはどこに行ったのやら……」ギュ、ギュ
真姫「え……!?その、ごめんなさい……」
にこママ「謝らないで……」ムニムニ
にこママ「むしろ嬉しいな……真姫ちゃんも、気分がのってきた、ってことでしょ……?」ズリズリ
にこママ「おっぱい、触ってもいいよ……//」モニュモニュ
426 :
◆GuGtFkjx2k
[saga]:2016/02/06(土) 02:38:41.24 ID:LXgphZQ20
真姫「……ゴクン」コクリ
真姫「……」モミモミ
真姫は唾を飲み込みつつ頷いた後、黙ったままにこママのおっぱいを内側から優しく揉んでみる
ちょうど真姫の手首がにこママのおっぱいに埋もれている状態なので、揉んでいるのはおっぱいの付け根付近ということになる
にこママ「あん……//もう、真姫ちゃんってば……//」
にこママ「何も言わずに揉み始めるなんてずるいわ……//」
おっぱいを触ることを許可したものの、まさか一言も言わずに突然揉まれるとは思わなかったにこママはびっくりしてパイズリを止めてしまった
一方の真姫はにこママのおっぱいの重さを手で感じながら、おっぱいを揉んでいった
真姫「改めて思うけど……す、すごい……♡」
どうしてにこちゃんはこれを受け継がなかったのだろう、と思わず言いそうになってしまったが、
彼女の前で他の女の名を出すのはよくないことくらい真姫も分かっているため、出かかった言葉を唾と一緒に飲み込む事にした
にこママ「でしょ……♡」
にこママ「でも大きいと大変なのよ……」
にこママ「肩はこるし、形を維持するのにも気を遣わないといけないし……」
そういえば希もそんなこと言ってたわね、と心の中で真姫は思ったが、
にこママはそんな希も裸足で逃げ出すくらいの爆乳の持ち主
その苦労は年数も合わせて希の比ではないだろう
427 :
◆GuGtFkjx2k
[saga]:2016/02/06(土) 02:52:30.27 ID:LXgphZQ20
にこママ「でも……真姫ちゃんが喜んでくれるなら、私この身体で生まれてきてよかった、って思うわよ♡」モニュモニュ
にこママ「現に今も、おっぱいに夢中だしね♡」ズリズリ
真姫「……恥ずかしいわね//」
真姫は、おっぱいを揉む手を惜しみながらも止めてしまった
にこママのおっぱいを十分揉んだことによって、真姫の手全体を泡が包み込んでいた
そしてそれを谷間の隙間から確認すると、にこママは真姫の右手をゆっくりと引き抜いた
にこママ「よし、ちゃんと洗えたわね♡」
にこママ「なら今度は反対側を洗いましょ♡」
真姫「……//」
真姫はすぐにおっぱいで洗ってくれと言わんばかりに左手を差し出す
しかし……
にこママ「待って……」
にこママ「今度は別の場所で洗ってあげる……♡」
428 :
◆GuGtFkjx2k
[saga]:2016/02/06(土) 03:02:03.70 ID:LXgphZQ20
真姫「え?別の場所って?おっぱいじゃないの……?」
にこママが「別の場所」と言った事に、真姫はどこかしょぼんとしたらしく、すぐにそれが顔に出てしまった
あの知的な美しさでファンを魅了する西木野真姫とは思えない表情と発言である
にこママ「おっぱいじゃないけど……」
にこママ「真姫ちゃんが大好きな場所よ♡」パチ
にこママはウインクしながら、おっぱいの谷間に溜まった洗剤を今度は自身の腋へと塗りたくっていく
程良く長い腋毛に洗剤が絡まって、これまた卑猥な美しさに真姫の目線は釘づけになる
真姫「私が大好きな場所って……♡」
にこママ「そう、腋……♡」
にこママ「私の腋毛をブラシ代わりにして、真姫ちゃんの腕を洗ってあげる……♡」
恋人の腋で身体を洗ってもらえることに喜び、真姫の表情はまたもや変化する
こんな状態の真姫は、μ'sの元メンバーの誰にも見せられない……
429 :
◆GuGtFkjx2k
[saga]:2016/02/06(土) 03:26:00.26 ID:LXgphZQ20
真姫「お、お願いするわ……//」
にこママ「いい返事ね♡ふふ、いくわよ……♡」ギュ
真姫「あぁぁ……//」
にこママの腋が、まずは真姫の左手全体を包み込む
真姫の手の甲に、水と泡を含んで重くなったにこママの腋毛が密着する
真姫「なんかこれくすぐったい//」
真姫「でも不思議……♡くすぐったいのに不快じゃない……」
真姫「むしろ……気持ちいい……//」
にこママ「まだ挟んだだけなのに気持ちよさそうにしちゃって……♡」
にこママ「でもこれからよ、まだまだ、ね……♡」ギュギュゥゥ
にこママは、腋を締めたまま真姫の肩の方へ向けてゆっくりと身体をスライドさせてゆく
にこママの腋毛が通った後の真姫の腕には、しっかりとボディーシャンプーが付着している
真姫「ああぁぁ、腋毛の感触……//」
真姫「擦られてるだけで、あの時の匂いを思い出しそう……♡」
430 :
◆GuGtFkjx2k
[saga]:2016/02/06(土) 03:47:39.77 ID:LXgphZQ20
にこママ「そうよ、思い出して……」ギュゥ
にこママ「昨日、私の腋を嗅ぎながら、舐めながらイった時のことを……♡」ギュ、ギュ
真姫「あ、思い出してきた……♡」
真姫は昨日の最後に絶頂した瞬間の事を思い浮かべる
にこママの腋に付着した汗を舌で丁寧に、しかし欲に忠実にありつつ舐め取り、
遠慮なんかせず鼻息が聞こえるほどの勢いで匂いを吸いこみ、最後にはにこママのちくびに愛されつつ意識が消えた、あの時のことを……
真姫「なんかムラムラしてきたわ……♡」
真姫「○○さんとの夜戦を思い出していたら……♡」
にこママ「でしょ……?ねえ、お願い……♡」
にこママ「まだ真姫ちゃん若いんだから、疲れただなんて言わないで……」
にこママ「私と気持ちいいこと、しましょ……♡」
にこママは、真姫の左腕を腋で抱きしめ近付きながら誘惑してくる
散々劣情を催すようなことをされ、真姫の理性も飛びそうになっており、断る理由など微塵もなかった
真姫「そうね、しましょ……♡」
真姫「○○さん、私のおっぱい見て……♡」
真姫「ちくび、もうこんなに勃っちゃってる……♡」
にこママ「真姫ちゃんも最初からその気だったんじゃない……♡」
にこママ「今日も愉しみましょう……♡」
結局朝ごはんも食べずにこの二人は午前10時まで愛し合い続けた
そして二人とも体力的に疲れた時になってようやく、それぞれの家族の事を思い出すのであった
431 :
◆GuGtFkjx2k
[saga]:2016/02/06(土) 03:55:32.11 ID:LXgphZQ20
そして午前11時
二人は着替えを済ませ、別荘を後にする
本当は二人でお昼でも食べに行きたかったのであるが、にこママには子どもが3人いる
子どもたちへの昼食を作りに帰宅しなければならないのだ
にこママ「ごめんね……本当は真姫ちゃんともっと一緒にいたいんだけど、子どもたちのお世話があるから……」
真姫「いいのいいの気にしないで。家族は大事にしなきゃいけないでしょ?」
にこママ「ありがとう。あ、そうだわ、今度でいいんだけど……」
真姫「ん?どうしたの?」
にこママ「私の家族に、会ってみない……?」
432 :
◆GuGtFkjx2k
[saga]:2016/02/08(月) 03:45:15.42 ID:fxg+LgMQ0
その日の夜、矢澤家の食卓にて
にこママ「はーい、みんな、夕飯できたわよ〜」
にこママ「今日のメニューは、たまごサラダとサンマの塩焼きと、ソーセージのリゾットよ。」
こころ&ここあ&虎太郎「わーい!」
にこママ「そしてこのリゾット……なんとママのミルクが入ってます♡」
ここあ「やったー!ここあママのミルク大好き♡」
虎太郎「早く食べたいー」
にこママ「それじゃあ食べましょうか。こころ、お願い。」
こころ「はい、お母様!じゃあ、手を合わせて……いただきます!」
みんな「いただきまーす!」
がつがつ!むしゃむしゃ!
子どもたち3人は、まず大好きなママの母乳が入ったリゾットから食べ始める
ここあ「おいしい!これめっちゃおいしい!」モグモグ
虎太郎「うまいー」モグモグ
こころ「あぁぁ〜♡今日もお母様の料理は最高です♡」モグモグ
433 :
◆GuGtFkjx2k
[saga]:2016/02/08(月) 04:01:01.32 ID:fxg+LgMQ0
にこママ「もう、この子たちったら……」
にこママ「ほらここあ、口元にクリーム付いてるわよ。」ゴシゴシ
にこママは、ティッシュでここあの口に付着したクリームを拭き取った
ここあ「あはは、ごめんなさい……食べるのに夢中になっちゃって……」
にこママ「もう、仕方のない子ね……」
にこママ「でもおいしく食べてくれるのは嬉しいわ。」
にこママ「おかわりもいっぱいあるから、じゃんじゃん食べてね♪」
こころ&ここあ&虎太郎「はーい!」
にこママ「ふふ……」
満面の笑顔で夕飯を食べる子どもたち
そんな子どもたちにサプライズを提供するのは今しかないとにこママは考えた
にこママ「ねえ、みんな……話があるの……」
434 :
◆GuGtFkjx2k
[saga]:2016/02/09(火) 02:13:22.15 ID:25Wskc4a0
こころ「え?どうしたんですかお母様、そんないきなり改まって……」
ここあ&虎太郎「もぐもぐ、むしゃむしゃ……」
にこママ「実はね、私……恋人ができたの//」
こころ「」
ここあ「」
虎太郎「」
にこママの大胆すぎる発言により、子どもたちは凍りついてしまった
子どもたち3人は口をポカーンと開き、手に力が入らなくなりフォークも落としてしまっていた
にこママ「な、何か言ってよみんな//」
にこママ「こう見えても私、切り出すのに勇気出したのよ//」
こころ「え、いや、その……」
虎太郎「うーん……」
大好きなママを取られてしまうのではないかと危惧してしまい、現実から逃れようとするためか3人ともその話題には乗り気ではないようだ
しかし、まずは敵(仮)を知るためか、一人の少女が母親に質問を試みる
ここあ「い、いつから……付き合ってたのさ……」
435 :
◆GuGtFkjx2k
[saga]:2016/02/09(火) 02:43:53.24 ID:25Wskc4a0
にこママ「二週間くらい前かな……//」
ここあ「ふーん、そうなんだ……かなり最近じゃん……」
こころ「あ、相手は……相手はどのような方なのですか……?」
にこママ「えっと……確か、みんなも一度会った事あるはずよ?」
こころ「会ったこと、ですか……」
虎太郎「んー、わからない……」
にこママ「まあ、会えば分かると思うわ!」
にこママ「3日後くらいに家に呼ぼうと思うんだけど……いい?」
ここあ「や、やだよそんなの!ママはここあたちだけのママだもん!」
虎太郎「そーだそーだー」
にこママ「そ、そんな……」
こころ「……」
ここあと虎太郎に頑張って切り出した意見を却下されそうになり、落ち込む表情を見せるにこママ
そんな母親の表情を見てなんともいたたまれなくなり、こころが間を取って話に入り始める
436 :
◆GuGtFkjx2k
[saga]:2016/02/09(火) 03:07:12.03 ID:25Wskc4a0
こころ「まあ二人とも、気持ちはわかるけど落ち着いて。」
こころ「とりあえず一度会ってみようよ。話はそれからでも遅くはないと思うよ。」
にこママ「こころ……」ジーン
こころ「私はお母様の恋人、会ってみてもいいと思いますよ。」
こころ「何事も、始まる前に話を絶つのはよくないですからね。」
こころ「そうだよね、ここあ、虎太郎?」
ここあ「姉ちゃんがそう言うなら、まあ……」
虎太郎「わかったー」
にこママ「じゃあ明々後日にお願いね。」
にこママ「ごめんね、突然こんな話して……」
にこママ「頭の中、こんがらがっちゃったよね……」
こころ「心配には及びませんよ、お母様……」
にこママを擁護しているに見えるこころであるが、未知の母親の恋人に対し、内心敵意むき出しである
もし母親をたぶらかすようなDQN男だったら、自分が一言ガツンと言ってやろうと言う強い意志を内に秘めている
尊敬する姉(にこ)に電話で連絡しようかとも思ったが、大忙しの姉を気遣うあまりそれはできなかった
その後、母親の恋人(真姫)が家にやってくる3日後まで、矢澤家はまるでお通夜の後であるかのような空気に包まれていた
437 :
◆GuGtFkjx2k
[saga]:2016/02/09(火) 03:18:43.93 ID:25Wskc4a0
そして運命の3日後、午後6時
真姫はドアの前で待機している
にこママ「今着いたって……!」
にこママはラインを確認する
それを見るやいなやにこママの表情はより明るくなり、同時に子どもたち3人のストレスも加速する
ここあに至っては、イラつきのあまり歯ぎしりまでしている
ここあ「……」ギチギチ
こころ「ここあ、下品だよ……」
ここあ「姉ちゃんは嫌じゃないの?ママの新しい男だなんて……」
こころ「私だって嫌だよ……」
こころ「でも……ママが選んだ男の人を、信じて見たい、て気持ちもあったりするかな……」
ここあ「ふーん……虎太郎は?」
虎太郎「なんか、イヤだ……」
そんなこんなで子どもたちが子どもたちだけの会議をしているところに……
ピンポーン
玄関のインターホンが鳴った
438 :
◆GuGtFkjx2k
[saga]:2016/02/09(火) 03:32:02.85 ID:25Wskc4a0
にこママ「はーい♡」ガチャ
こころ&ここあ&虎太郎「」イラッ
大好きな母親を一人の女にしてしまう、謎の男の存在に、子どもたち3人は苛立ちを隠せない
しかし、ドアが開いた時に眼に映り込んできたのは、男性ではなく一人の少女であった
真姫「お邪魔します。」
こころ&ここあ&虎太郎「え?」
入ってきたのは元μ'sのメンバーである真姫であった
しかしどういうことだ?
女同士じゃないか!
恋人とは互いに愛し合う男女のことを指すのではなかったのか!?とこころたちは思った
にこママ「紹介するわね♪」
にこママ「私の『恋人』の西木野真姫ちゃんよ♡」
真姫「こんばんは、あなたたちのお母さんとお付き合いさせていただいてる西木野真姫よ。」
真姫「確かみんなとは……前に一度あった事があったはずよね。」
真姫「これから少しずつみんなと仲良くなっていけたらいいな、って思ってるわ。よろしくね。」
439 :
◆GuGtFkjx2k
[saga]:2016/02/09(火) 03:39:07.32 ID:25Wskc4a0
こころ&ここあ&虎太郎「」
にこママ「どうしたの、みんな……そんな、固まっちゃって……」
こころ「いや、お母様……」
こころ「女性同士ですよね、お母様と真姫さんは……」
にこママ「そうだけど、どうかしたの?」
にこママ「世の中には同性どうしの恋愛もあるのよ。」
ここあ「え?彼氏を連れてくるんじゃなかったの!?」
にこママ「彼氏?私『彼氏』だなんて一言も言ってないわよ?」
こころ&ここあ&虎太郎「そういえば……!」
3日前の食卓のことを思い出す3人
確かににこママは、「恋人」とは言ったものの「彼氏」とは一言も言っていなかった
ここあ「確かに言ってなかった……」
一方、何やら話題についていけない真姫は混乱気味であった
真姫「もしかして私、何か変なことした……?」
440 :
◆GuGtFkjx2k
[saga]:2016/02/09(火) 04:00:22.71 ID:25Wskc4a0
こころ「いや、してないです!」
こころ「むしろ安心しました!」
ここあ「うんうん!びっくりしたけど、よかったよ〜」
虎太郎「ホッとした〜」
真姫「ん?なになに?どうしたの?」
真姫は前かがみになり、3人と目線をほぼ同じにして問いかける
こころ「私たち、不安だったんです……」
ここあ「大好きなママが、他の男の人にとられてしまうんじゃないかって……」
虎太郎「怖かった〜」
どうやらこの3人は、母親が「男」にとられてしまうのを恐れていたらしく、
それが「女」である真姫が相手ならば不安ではないらしい
自分で書いておいてなんだが、トンデモ理論である
真姫「よしよし、そうだったの……」
真姫「大丈夫よ、あなたたちのお母さんを奪ったりはしないから……」
にこママ「この子たちったら、もう……」
にこママ「でも、不安にさせちゃって、ごめんね……」
こころ・ここあ・虎太郎はにこママと真姫に抱かれながら、頭を撫でられる
その安心感にこれまでの不安は完全に払拭され、3人は真姫に対して心を開き始める
なお、何度も言うが虎太郎を竿役にする気はないので安心してほしい
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