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【R18】Pやアイドル達が色々する話【ミリマス】
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1 :
◆XGxd86GFdQ
[saga]:2016/02/28(日) 22:18:04.10 ID:7iXhomGAO
※ミリマス限定
※P×アイドル、アイドル同士、薬で生えたり調教だったりSMだったりお漏らしだったり純愛いちゃラブだったり色々します
※恐らく短編のみ
※随時投下予定
SSWiki :
http://ss.vip2ch.com/jmp/1456665484
2 :
◆XGxd86GFdQ
[saga]:2016/02/28(日) 22:23:17.13 ID:7iXhomGAO
前スレ
【R18】アイドル達が○○する話【アイマス】
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1451815812/
またネタを提供していただいたり、安価を取ってみたりするかも知れません。
次回投下予定「まつりと朋花が遊ぶ話」
3 :
◆XGxd86GFdQ
[saga]:2016/02/28(日) 22:27:01.73 ID:7iXhomGAO
「まつりと朋花が遊ぶ話」
4 :
◆XGxd86GFdQ
[saga]:2016/02/28(日) 22:29:52.83 ID:7iXhomGAO
天空橋家の敷地内、薄暗い石造りの倉庫に乾いた音が響く。
「ほら早く白状するのです」
ふわりとカールした髪にロリータ衣装。この場に似合わない衣装で腕を振り上げているのは徳川まつりである。
「……っ」
まつりの腕の先、スカートを大きく捲り上げられているのは天空橋朋花。腕を縛られ抵抗することも出来ぬままただただ堪えている。
5 :
◆XGxd86GFdQ
[saga]:2016/02/28(日) 22:31:11.79 ID:7iXhomGAO
「朋花ちゃん、お尻が真っ赤なのです。早く吐いた方が朋花ちゃんのためなのです。ね?」
「何を言っているのですか?痛いのはまつりさんの手だとおもうのですが〜」
「ほ?姫はこれくらいなんてことないのです。」
再びまつりが朋花に手を振り下ろす。
「誰に手を出したのです?美也ちゃん?昴ちゃん?まさかひなたちゃんなのです!?」
「……っ、私が誰と何をしようとまつりさんには関係ないですよね〜?」
6 :
◆XGxd86GFdQ
[saga]:2016/02/28(日) 22:32:46.36 ID:7iXhomGAO
「はぁ、わかったのです……あれ朋花ちゃん、お漏らしでもしたのです?」
まつりが朋花の秘所をなぞると朋花が体を震わせる。
「お尻をぺんぺんされて濡れちゃったのです?それとも誰かとの情事を思い出したのです?ほら、こんなにぬるぬるしてるのです」
「……っ……んん……」
「ほらほらすりすり……こうやって触ってたのです?」
「何のことか……んあっ……わかりませんねぇ」
喘ぎ声を必死にこらえて精一杯強がりを見せる朋花。
7 :
◆XGxd86GFdQ
[saga]:2016/02/28(日) 22:33:36.52 ID:7iXhomGAO
「指も奥まで入るのです……1本、2本」
「はぁん……んあっ……」
「お豆ちゃんもぷっくりなのです!」
「ひゃんっ!……あぁ……はぁ……ああん……」
「ここ、気持ちいいのです?ひくひくして可愛いのです」
朋花のスリットをなぞりながらゆっくりゆっくりと淫核に愛液を塗り付けていく。
8 :
◆XGxd86GFdQ
[saga]:2016/02/28(日) 22:34:36.68 ID:7iXhomGAO
「ふぅっ……ふぅ……あっ、あぁっ……いっ、いいっ……ふぇ?」
「1回イかせてあげようと思ったけれどやめにしたのです。この先は朋花ちゃんが話してから……ね?」
「うぅ……み、美也さんと……」
「美也とどうしたのです?」
「く、口で……」
「こうやって、んちゅっ……舐めて貰ったのです?」
9 :
◆XGxd86GFdQ
[saga]:2016/02/28(日) 22:35:49.03 ID:7iXhomGAO
「んぁああっ……そうでっんああ……はぁぁん」
「こうひて、ぴちゅっ……ひたもひれてもらっへ?」
朋花の秘所に舌を這わしたまま問いかける。
「そうです〜ああぁっっまつりさんっ……ひぃんっっ!」
「イっていいのです」
「あっ……あっあっ、イきっイきますっ!んんんーーー!!!」
「姫は正直な娘が好きなのです」
10 :
◆XGxd86GFdQ
[saga]:2016/02/28(日) 22:37:08.38 ID:7iXhomGAO
そう言って赤くなった朋花の尻を舐め始めるまつり。
「はぁっ……はぁっ……まつりさぁん……くすぐったいですよ〜」
「ちょっと強くし過ぎちゃったのです……シチュエーションプレイとは言え……」
「ふふっ、私なら大丈夫ですよ。たまにはこういうのもいいですね〜」
二人の間の空気がふと柔らかいものに変わる。
11 :
◆XGxd86GFdQ
[saga]:2016/02/28(日) 22:38:12.99 ID:7iXhomGAO
「腕も早くほどくのです。これで……」
「ありがとうございます〜。まつりさん、今日は泊まっていきますか?」
「そうするのです!……ところで朋花ちゃん、美也ちゃんとは…?」
「あれは咄嗟に出ただけですよ〜」
「ならいいのです!まつりは朋花ちゃんを信じてるのです!」
「不安にさせたお詫びに今晩は……ふふっ、わんだほー、な夜にしますよ〜。さあ戻りましょう、まつりさん」
笑顔で服を整え、手を繋ぎながら朋花の部屋へ戻っていった。
12 :
◆XGxd86GFdQ
[saga]:2016/02/28(日) 22:41:37.24 ID:7iXhomGAO
「まつりと朋花が遊ぶ話」終わり
今回からはシアター組に絞って書いていきたいと思います。
次回の投下は未定です。
13 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/02/28(日) 22:49:15.73 ID:66qLCD5AO
杏奈と百合子が対戦ゲームで戦って、負けたら目の前で[
田島「チ○コ破裂するっ!」
]する話をお願いしますm(_ _)m
14 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/02/28(日) 23:10:05.44 ID:30lpFTTj0
ともまつってなんかエロいよね
あ、僕は無邪気でSな星梨花ちゃんが見たいです。
15 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/02/29(月) 00:34:19.76 ID:aWiNvt6iO
本当は長期間かけて琴葉の誕生日パーティーか何かの計画を立ててただけなのに、のけ者にされたと感じて環に手を出してしまった琴葉を想いながらする恵美の悲しいひとりえっちを今度こそ
16 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/02/29(月) 00:34:25.41 ID:xHEcbfPPo
乙
17 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/02/29(月) 00:50:37.39 ID:ADwtDISiO
結局百合スレになってますねぇ・・・
18 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/02/29(月) 02:41:23.75 ID:YKAD2xzio
乙 前スレもすごく良かったので期待
Pが輪姦される話とか読みたいです
19 :
◆XGxd86GFdQ
[saga]:2016/03/01(火) 21:19:50.37 ID:9gd2rJusO
次は琴葉と恵美の話になります。
今回は前スレの「琴葉が環を育てる話」の続きとなりますので、そちらを先に読んでいただけると良いかと思います。
20 :
◆XGxd86GFdQ
[saga]:2016/03/01(火) 21:21:07.61 ID:rPPqWb+nO
明日は三人にとって大事な日になる。
所恵美はそんなことを考えながら自転車を走らせる。
エレナと二人で着々と進めてきた琴葉の誕生日サプライズ。
決して琴葉を仲間外れにするつもりはなかったがこればかりは仕方なかった。
真面目な琴葉が寂しそうにしていたこと、少し仲がぎくしゃくしてしまったことが、恵美の心をきつく締めつけていた。
しかし、それも今日まで。
精一杯お祝いして、心から謝ろう。恵美は強くペダルを踏んだ。
「っとエレナからメール?」
事務所についた恵美に今日は行けなくなった旨のメールが届いた。
大方、エレナ自身の準備が整っていないのだろうと踏んで自転車の鍵を抜く。
「仕方ないな〜、とりあえずプレゼント仕込まなきゃ。って事務所開いてる…?」
21 :
◆XGxd86GFdQ
[saga]:2016/03/01(火) 21:22:05.04 ID:rPPqWb+nO
今日は事務所を閉めていることはプロデューサーに確認済みだ。だから琴葉の誕生日準備をするために鍵を借りてきたのである。
そっと中をのぞいても人の気配はない。
「……だれかいる?」
返事はない。事務所に足を踏み入れるが変わらず人の気配はなかった。
「…まき…ちゃ……」
「声…?」
更衣室の方から聞こえる微かな声。
僅かに開いた扉から見えた光景は信じがたいものだった。
「……え?」
座った琴葉の足の間に誰かが頭を入れているように見える。
「琴葉と……環…?」
恵美の位置から直接は見えないが、置かれた姿見で確認できた人物は確かに田中琴葉と大神環であった。
22 :
◆XGxd86GFdQ
[saga]:2016/03/01(火) 21:22:44.52 ID:rPPqWb+nO
顔までは映っていないが、声で何が行われているかくらい恵美にも想像できた。
「ことは、こう?」
「んんっ…上手よ、環ちゃん」
確かに琴葉と環は仲が良かったがこの関係はあまりに異常だ。
「止めなきゃ……でも」
すぐに止めるか、もしくは見なかったことにして立ち去るべきだった。
あの真面目な琴葉が見せる淫らな表情から恵美は目が離せないでいる。
もっと見てみたい、そんな想いが恵美をその場に縛り付けていた。
「ああ…もっと舌伸ばせる?…あっ、んああ……そこぉ…」
環の頭を撫でながら指示をする琴葉。やがて嬌声は大きくなっていく。
23 :
◆XGxd86GFdQ
[saga]:2016/03/01(火) 21:23:34.31 ID:rPPqWb+nO
それに合わせて恵美は自身の体の変化に気づいた。
「……アタシのここ濡れてる…」
そっと手を伸ばし触れてみる。
「んっ……」
声を殺しながら下着越しにさすると湿り気が広がっていった。
「琴葉……んんっあ…」
「…あん…いいよ環ちゃん…」
琴葉の声に合わせて快感が高まっていくことを感じた。
「んっんっ…止められないよ……」
下着を横にずらし、スリットに指を滑り込ませる。
24 :
◆XGxd86GFdQ
[saga]:2016/03/01(火) 21:24:42.78 ID:rPPqWb+nO
「ああぁぁ…んあっ…」
「環ちゃん指も入れて…?ああっ…いいっよぉ…そのまま舐めてぇ…ああっ」
「琴葉っ…ああ……こ、声出ちゃう…んんっ……ひぐっ、んんんん!!!」
袖を噛みしめ必死で声を抑え込むが、絶頂を迎えふっと力が抜けて座り込んでしまう恵美。
早く、早くここから立ち去らないと、そう思っても力が抜けてしまっている。
25 :
◆XGxd86GFdQ
[saga]:2016/03/01(火) 21:26:06.71 ID:rPPqWb+nO
なんとか立ち上がろうと壁に手をついた瞬間、
「……っ!?」
鏡に映る琴葉が恵美に笑顔を向けていた。
茫然としていた恵美を携帯の震動が呼び戻す。
差出人は田中琴葉。
恵美はそのメールを開けずにいた。
26 :
◆XGxd86GFdQ
[saga]:2016/03/01(火) 21:33:26.13 ID:pGYE5pw8O
「恵美が琴葉を覗く話」終わり
今回も短いですが以上になります。
ちなみに続きます。そのうち書きます。
よく見直したらタイトル書いてない……
次はあんゆり、いくもも、Pもの辺りになるかと。
思いついたものから書いていきます。
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