佐久間まゆ「栗の花…ですか」

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58 : ◆ao.kz0hS/Q [sage saga]:2016/05/04(水) 01:12:37.01 ID:eusWr1AD0

…手、とくれば次はやはり足だろう。
ほぼ裸のまゆの脚に視線を移す。
マンコをかろうじて隠す布切れから左右に伸びる紐から下のまゆの脚。
一目で張りと潤いに満ちていることが分かる。

ベッドサイドの引き出しからローションボトルを取り出し、液を手のひらに出し手で揉んでからまゆの脚に触れた。


   ぬちゅ ぴちゃぁ にゅちゅ♪


まゆ「ふっ…うぅ…っ♥」


脚の付け根から足先までマッサージをするように塗り広げていく。
布切れの端からチラチラと覗くヒダに別の衝動が沸き上がりそうになるのを必死に抑え込み、丹念に脚を表も裏も揉み解した。
もうベッドのシーツはローションで濡れに濡れてしまっている。
もっとも、それはいつものことであるが。

足の指の間にまでローションをコーティングし終わる頃には、まゆの体はまた「出来上がって」しまっていた。
まゆの呼吸は浅く、早く、熱を持った下腹部からは愛液の匂いが立ち上ってきている。
このマッサージは純粋に今日一日の疲れを労わるためのものだったのだが…。
マッサージであるから秘部には触れなかったが、それはまゆにとっては焦らされているように感じたらしい。


まゆ「はぁ、はぁ…んぅぅ……♥」モジモジ
59 : ◆ao.kz0hS/Q [sage saga]:2016/05/04(水) 01:13:44.02 ID:eusWr1AD0

まゆは太ももをすり合わせながらオナニーをしたいのを耐えているつもりらしいが、俺は気付いているぞ。
胸を隠すように抑えている手の平で乳首に緩い回転刺激を与えているのを。

ともあれ脚にローションを塗り込めたので、これで愚息を心置きなく擦り付けることができる。
ふとまゆの全身を眺めてみると脚だけがテラテラと艶めかしく輝いていて、そのあまり見たことのない光景に愚息がまた硬度を増したように感じられた。


ぬるんっ♪ ぬちっ ぬちっ♪ にゅちゅちゅ ぺちん♪


まゆ「あぁ…ん♥ やんっ♥」ピクピク


右脚の付け根から擦り付けはじめ、肌触りと征服感を堪能しながら少しづつ足先へ向かっていく。
亀頭を押し付けたり竿身を擦り付けたり叩きつけたり鈴口にたまってきた我慢汁をなすりつけたり…。
まゆは気持ち良さとくすぐったさの両方を感じているようで、時に逃げるように時に押し付けるようにしながら体をよじっている。


P「くぁ……ぐっ……」ゾクゾクッ


太ももの弾力を楽しみ、膝の皿を亀頭で押しずらし、脛骨をたたき、くるぶしにカウパーを付けたところで、まだ折り返し地点なのにすでにかなりの射精感がたまっていることに気付いた。
60 : ◆ao.kz0hS/Q [sage saga]:2016/05/04(水) 01:14:58.53 ID:eusWr1AD0

まゆ「んっ♥ Pさぁん、まゆの脚はぁん…気持ちいいですかぁ?」

P「あ、あぁ、めちゃくちゃ気持ちいいぞ…くっ」ビクビク

まゆ「うふ♥ まゆの脚も全部Pさんのものですから、好きに使っておちんぽ気持ち良くなってくださいねぇ♥」


あぁ、ダメだ。まゆのこちらの限界を見透かしたような甘い淫語に、射精を左脚まで我慢する気力が霧散してしまった。
出したい出したい。
感極まっているチンポの先にはまゆの足先。これしかない。


   ぱちゅ♪ ぐじゅ♪ ぱちゅっ!


まゆ「んやっ♥ そん…なぁっ♥ くすぐったぃぁぁんっ♥」ピクピクッ


まゆの左右の足裏でチンポを挟み込んでピストンする。
両手でまゆの足を締め付けるように閉じさせると土踏まずの部分がちょうどチンポの通り道になって即席の貫通式オナホにすることができた。


にゅちぃい♪ ぷぢゅっ♪ ぐにゅ♪
61 : ◆ao.kz0hS/Q [sage saga]:2016/05/04(水) 01:16:04.07 ID:eusWr1AD0

ただの貫通に飽き、足オナホを破るようにチンポを下へと振り下げてみたところ、かかとの感触が愉しめた。
そして驚くべきことに、おそらくまゆの皮膚の中で最も固いところであるかかとでさえ腰を砕けさせるような気持ちよさを与えてくれた。
ということはこれはもうまゆの体のどこをチンポで犯しても気持ちよくなれるということだった。


P「んはぁぁ! ぐっぅ!」ビクビク

まゆ「んっ♥ はげし♥ いぃん♥」


夢中になってまゆの足を犯す。
今度は足の指の方をつついてみる。
手で足先が破れないように蓋をしてから足指を潰すようにチンポをぶち当てた。


   どずん! ぐじゅん! ずちんずちん! 


まゆ「あっ、もぅ♥ まゆの足♥ おもちゃみたい…♥」


乱暴に突きいれると、足指を潰した時の反作用が亀頭を潰し、竿を伝わり、その奥の精巣をシェイクされたような感覚があった。
剛速球を食らったような快感に思わず歯を食いしばる。
62 : ◆ao.kz0hS/Q [sage saga]:2016/05/04(水) 01:17:09.83 ID:eusWr1AD0

P「ぎっ…がぁあ……っ!!」ガクガツ


抱え込むようにした足オナホを上下するのに合わせて腰もピストンする。
今回の射精スタイルはこれしかない。
ひたすらまゆの足指を潰すように乱暴な抜き差しを繰り返す。


   ずぐっ! どずっ!! ずじゅんっ!!!


まゆ「ぁ♥ イクんですね? まゆの足に気持ちよくザーメンぴゅっぴゅしてくださいね♥」

P「んっ! ぐっ!! あぁぁああ!!!」


   どぷぷぷぷぷ!!! ぶぷぷぷ!! 


目いっぱいチンポを挟み込んで足指に押し付けながらの射精。
行き場のないザーメンがそのまま逆流するように竿を伝ってこぼれベッドにシミを作っていく。
尿道に残ったザーメンを吐き出そうとまゆ足オナホを揺り動かしてチンポを扱いた。


   ぶぴっ……とろ〜


まゆ「あっ、もったいない…」


まゆの悲しそうな声で忘我状態から回復し、足裏からこぼれていくザーメンをチンポでぬぐい取り、垂れないように薄く塗り広げてやった。
63 : ◆ao.kz0hS/Q [sage saga]:2016/05/04(水) 01:18:17.17 ID:eusWr1AD0

足裏はすぐに塗り終わってしまったので、どうしようかと思ったところで足指の間に塗ることを思いつき、狭い足指の間にチンポを一か所一か所執拗に押し込んでいった。


   ずにゅっ ぐちっ とぷ ぬるっ


まゆ「あぁん♥ そんなところまで…♥」


親指と人差し指の間くらいならまだ広いからいいのだが小指の方など狭くて狭くて、でもしっかりと塗りこみたいからゴシゴシと何度もやっていたらコリコリとした足指の刺激でチンポがまた膨らんできてしまい余計塗り難くなったのでいい加減諦めることにした。
仕上げに足裏同士をすり合わせてやって開くと濃厚な臭いが鼻を刺す。


P「ぅわ……」ゾクッ

まゆ「あ〜足の裏までPさんのものになっちゃいましたねぇ♥ これからはきっと歩くたびに今日のこと思い出しちゃいますよ♥」


悪臭もまゆから立ち上っているというだけでまったく不快感を感じなくないどころか更なる性欲を掻き立てられる。
それに加えて俺に汚されるのをむしろ喜んでいるようなまゆを前すれば、射精直後にもかかわらず勃起し始めているのも不思議ではない。
64 : ◆ao.kz0hS/Q [sage saga]:2016/05/04(水) 01:19:19.41 ID:eusWr1AD0

右脚までで中断していたマーキングを再開しよう。

左脚のくるぶしからまたチンポを擦り付けていく。
同じように脛、膝、太ももまで上がりマイクロビキニの腰ひもに亀頭でタッチして一息ついた。

まだ射精感は上ってこない…。
と、まゆのモジモジしている太ももの間の隙間に目が行った。
あぁ、ありがちすぎて忘れていたが丁度いいじゃないか。


P「まゆ、ちょっと脚上げるぞ?」

まゆ「んっ、はぁい、どうぞ…」


まゆの両脚を上げ軽く締め付けるように抱くと太ももの間の隙間がとても気持ちよさそうな穴になった。
それにチンポを差し込むとつるんと簡単に貫通してしまった。


   にゅ〜る ににゅる にゅぐ〜


まゆ「あぁっ、んっ…あんっ♥」


太ももの弾力をじっくり味わうようにゆったりとしたピストンを続ける。
足指を犯していたときとは明らかに異なるまゆの甘い喘ぎ声が響いてきて自分が冷静さをなくしていくのがなんとなくわかった。


   ぱすん! にゅぐぅん! ぱすんぱちゅん!!


まゆの気持ちよさそうな反応にさらに興奮が高まり夢中で腰を振ってしまう。
俺の腰とまゆの太ももが広い面積で衝突するときの間抜けな破裂音もまた興奮を倍加した。
65 : ◆ao.kz0hS/Q [sage saga]:2016/05/04(水) 01:21:24.61 ID:eusWr1AD0

   ぱす! ぽすん! ぱすんっ!!


まゆ「ふぅんっ! うぅっ! はぁぁぁん♥」ヒクヒク

まゆ「Pぃさぁん♥ おねがぁいいん♥♥しますぅ♥ おちんぽ♥クリにも当ててくださぃ♥♥♥」


まゆにお願いされて気付いたが、俺のピストンは脚の付け根近くの隙間から入り込み太ももの圧力を貪りながら膝近くまで突き上げるようにしたところで腰が当たり抜く、というのがワンストロークだった。
確かにまゆの腰やクリには直接的な刺激はいっていないようだ。
まゆのお願い通りになるように、脚の締め付けを強めチンポの通り道を脚の付け根だけに限定してやる。


P「ふぅ、ふぅ、まゆいくぞ?」

まゆ「はぁ〜、きてぇ〜Pさぁ〜ん♥」


   ぬ゛っるん!!


まゆ「っんぁあああぁ〜〜♥♥♥」ビクン


マイクロビキニに覆われたクリをしっかりとすり潰せるように、気持ち下向きにチンポをおくりだしてやると聴いているこっちまで蕩けてくるような甘い声をまゆが出した。
強くなった締め付けと、愛液とローションでどろどろになったマイクロビキニの感触が裏筋を強烈に刺激したのに加えまゆの甘い嬌声がチンポに響き、危うくイクところだった。
66 : ◆ao.kz0hS/Q [sage saga]:2016/05/04(水) 01:22:33.37 ID:eusWr1AD0

   ぬ゛るん! ずるんっ!! ばすん!!


P「うっ!はぁ!! まゆっ、気持ちいいかっ?」ゾクゾク

まゆ「きっ、きもちいいです♥ はぁん♥ 気持ちいいきもちいいぃ゛〜〜♥」


   ぱふん! にゅるんっ!! ぬるんっ!!


まゆ「イク、あっ♥ イクっ♥ いくいくいくいく♥ …ふあぁぁぁぁあんん゛ん゛っ♥♥♥」ビクビク


まゆを結構深くイカせられたことに満足したので俺もイクことにしたが、このまま射精しても汚せるのはまゆの腹である。
まゆの腹は以前これでもかというくらいに汚したことがあるので今日は省いてもいいだろう。
それよりも今は脚だ。
うむむ…。


まゆ「んぁ…♥ ふぇ…?」


余韻に浸るまゆの股からチンポを抜き取り、閉じた太ももの間にできた谷間に竿を平行にあてがった。
そしてまゆの両脚を抱きながら、腰を振るというよりかはほとんど体全体を動かしてその谷間のレールにチンポの裏筋側を豪快に行き来させる。


   にゅるん!! ぬちゅん! ぬるんっ!!


まゆ「んあっ! タマタマさんがぁ♥ んっ♥ おまんこにっ♥」
67 : ◆ao.kz0hS/Q [sage saga]:2016/05/04(水) 01:23:17.72 ID:eusWr1AD0
まゆの太ももと俺の腰付近はほとんど密着しているので金玉のでっぱりがまんこを擦っているらしい。


P「ふっ、はぁ、はぁ」


さっきまでの締め付けと比べると一段落ちるがそれでもまゆのふとももは十分な性感を与えてくれる。
もう少しだ。


まゆ「Pさぁん♥ イキそうなんですかぁ? はぁん♥ まゆもぉ♥ またイっちゃいそうです♥」

P「あぁっ、もうすぐイクぞ」ゾクゾク

まゆ「一緒にぃ…、一緒にイキたいですぅ♥♥ イキましょう♥ まゆと一緒にぃぃん♥ イキましょう♥♥」

P「っく…良いなソレ…っ」ゾクッ


まゆからの最高の誘いにピストンに火が入る


   にゅぐん! ずりゅんっ!! ぬるっ!!


まゆ「ぅっ♥ あぁん♥ イっ♥ Pしゃぁん♥まらでしゅかぁん♥♥ まゆ、いっ♥ イっちゃいますぅ♥」ビクビク

P「はぁ!はぁ!まだ、待って!!」
68 : ◆ao.kz0hS/Q [sage saga]:2016/05/04(水) 01:24:14.52 ID:eusWr1AD0

まゆ「ふぅぅ゛ぅ゛っ……あっ、あっ、あっ……あっ♥ あっ♥ ああっ♥♥」ビクンビクン


まゆの我慢が限界を超えたらしく視線の焦点がずれだらしなく開いた口の端から涎が垂れている。
下品ともいえるまゆのアヘ顔を直視してしまい一瞬にして射精感が駆け上ってきた。
金玉をまんこに押し付けぐりぐりとしてやる。


P「ぐっ!! まゆ、イクっ!!!」

まゆ「イっ!!! イクイクイクイク〜〜〜〜♥♥♥」ビクンッ


   びゅるるる!! びゅ〜! びゅる!


太ももの裏から膝の裏までにザーメンがまき散らされる。
脚を汚したザーメンはつぅ〜っと下方へ流れていき、一部はまゆの尻まで伝いシーツを汚した。
そして別の一部はまゆの腹にまで伝い十円玉ほどの小さな水たまりを作った。


まゆ「んぁむ…♥」


しかしそれはすぐにまゆが指で掬い取り舐めとってしまった。
69 : ◆ao.kz0hS/Q [sage saga]:2016/05/04(水) 01:25:18.37 ID:eusWr1AD0

脚に筋を作ったザーメンをまたチンポで塗り広げようとしたところでまどろっこしくなって、手で直接塗り広げてやることにした。
ローションですでにぬるぬるだった脚に別種のぬるぬるを混ぜていく。
太ももの前側も脛も膝小僧も、またマッサージするように丹念に俺のザーメンをマーキングしてやった。
胸の奥がズキズキと痛むような背徳感がたまらない。

これでこの脚も俺のもの……。


まゆ「うふっ、次はどこにマーキングしてくれるんですかぁ?」

まゆ「あ…その前に、Pさんの手、お掃除しますね? ぇあ〜〜ん♥」

まゆ「んちゅぅ♪ れろれろ♪ あむっ♪ ずずずっ♥」


上体を起こし、俺の指を一本一本口に含み手についたザーメンを飲み込んでいく。
手にはローションもついているが口に入っても無害なものなのでまゆは気にしないようだ。
熱心に掃除をしてくれるまゆと視線を絡ませる。
あぁ…可愛い…この掃除が終わったらめちゃくちゃにキスしてやりたい。


まゆ「んぐっ♥ はぁい、綺麗になりましたよ〜♥ Pさぐぅぅちゅぷあむんあ♥♥♥」
70 : ◆ao.kz0hS/Q [sage saga]:2016/05/04(水) 01:26:24.06 ID:eusWr1AD0

舌を目いっぱい突っ込みまゆの口内を蹂躙する。
まゆが好きな強さで抱きしめながらのディープキス。
せっかく回復してきたまゆの目がまたトロンとし始めたの見て、まゆを押し倒した。
そして獣欲に身を任せるままにまゆの上半身に馬乗りになる。


P「っ……」ゾクゾクッ


…この体勢はヤバい。
チンポがまゆの小ぶりはおっぱいの間に屹立し、その亀頭はまゆの口先にあと少しで触れてしまいそうな距離にある。
しかも上げたまま下げられない腕のせいで、普段なかなかお目にかかることができない腋が丸見えになっている。
そして圧倒的上位から見下されているまゆの不安げな表情が俺の下卑た嗜虐心を刺激した。
あぁまゆを虐めたい…。
表情筋が歪な笑みを作っているような気がする。


まゆ「ぁ……♥」


まゆもこれから辱められることを察知したらしく、頬の朱色が濃くなった。

頬を撫で唇を指で押し首をくすぐり肩を摩り鎖骨の窪みに親指を突っ込み、そして腋を指で摩擦する。
71 : ◆ao.kz0hS/Q [sage saga]:2016/05/04(水) 01:27:08.61 ID:eusWr1AD0

まゆ「やぁ…ん♥ そんな、ところ…撫でないでぇ…♥」


指の腹でゴシゴシと腋を擦ると周りの皮膚が引っ張られるように動いてそのせいでまゆのおっぱいもぷるんと震えたのがとても煽情的だった。
そして十分に腋を擦ると、初めからそうするつもりだったわけでは決してないのだが、そうするのが当たり前であるかのように流れるような動きで、指先を鼻に近づけた。


まゆ「あぁ!? うそ…ダメぇぇPさぁん!!」

P「すぅ〜〜〜〜はぁ〜〜〜〜」


まゆの制止も無視してまゆの腋をさんざ擦り付けた指先の臭いを嗅ぐと、期待したほどの強い香りはなかったものの、まだ嗅いだことのなかったまゆの香りも確かにあって脳みそを優しく撫でられたような幸福感を感じた。
となるとやはり直接嗅ぐのが一番良い。まゆの右腕を押さえつけ、右腋に鼻を突っ込んで思うがままに鼻を鳴らす。


P「すぅ〜〜はぁ〜〜はぁはぁ!くんくん!!はぁ!!はぁ!!」ゾクゾク

まゆ「ぁ〜〜っん♥ 恥ずかしぃですぅ……あはぁん♥」ビクッ
72 : ◆ao.kz0hS/Q [sage saga]:2016/05/04(水) 01:27:59.80 ID:eusWr1AD0
右腋を嗅ぎ終わると左腋。嗅げば嗅ぐほど頭がクラクラとしてくるくらいに幸せな気分になった。
下腹部のジンジンとした疼きが強くなる。


まゆ「はぁ……ん♥ もう…好きにしてください…♥」


臭いを堪能したら味も知りたくなってくるもので、まゆの恥部であるということもお構いなく無遠慮に舌をれろんと押し付けた。


まゆ「ひゃぁん!!? ふっ♥ うぅぅんん♥♥」


まゆの舐めたことのなかった部位を舐めるというだけでもかなりの興奮なのにその味が格別に甘露だったのでチンポがまた痛いぐらいに勃起していた。
あぁ、甘露とは言いながらどちらかといえばしょっぱかったが、まあそれはいいだろ。


P「はぁ!はぁ!はぁ!」

まゆ「あっ…はぁ、はぁ、はぁ♥」


恥辱に顔を赤らめるまゆの顔をもっと歪めてやりたいという最低の衝動が抑えられない。
指先でまゆのおっぱいをいじり始める。
しかし乳首はマイクロビキニの布切れに隠されているからノータッチだ。


   さわさわ ふにふにっ つんつん


まゆ「はぁぁん♥ く、ふぅ…♥」ピクピク
73 : ◆ao.kz0hS/Q [sage saga]:2016/05/04(水) 01:28:49.98 ID:eusWr1AD0
指先でなるべくソフトに胸を愛撫する。
下乳を撫でたり乳肉をつまんでみたり手のひら全体で触れて小さく揺すってみたりしてまゆを焦らしてやった。


まゆ「ふぅっ、ふぅっ…んぁ♥」ジー


まゆは甘い性感に身をよじりながらもより大きな刺激が欲しいようで、さっきから視線が乳首に集中している。
でもこのままだとほら、この布切れが邪魔で触れないぞ?


   つぅ〜〜つつ つぅ〜〜


まゆ「はぁ♥ はぁ♥ あっぁん♥ ち、く…触ってほし……♥」


布切れの輪郭を指でなぞる。
布の端をめくったりせず、ずらしたりもせず、クルクルくるくると乳首の周りを指でくすぐる。
まゆは乳首への愛撫を懇願するように胸部を突き出すように軽く浮かせたが無視する。


P「まゆ…?乳首触ってほしいか?」

まゆ「は、はひぃ♥ 触ってほしいれすぅ♥ まゆのちくび♥」

P「でも、この布切れが邪魔で触れないんだよな…」


我ながら茶番のような意地悪だな。


まゆ「んっ♥ こんなのこうしてぇ♥ あっ♥ 恥ずかしっ♥♥」
74 : ◆ao.kz0hS/Q [sage saga]:2016/05/04(水) 01:29:51.93 ID:eusWr1AD0
ビキニの紐に指を掛け、あとは上へずらすだけというところでまゆが恥ずかしそうな顔をして止まった。
そうそう、その顔が見たかったんだ…。
たくし上げはなかなか恥ずかしいだろう? ははは。


まゆ「…えいっ♥♥♥」グイッ


もう少しまゆの困った顔を見ていたかったのだが、意外と思い切りがよかったな、残念。
ともあれ、ぷるん、とビキニが上へずらされておっぱいが揺れる。
布に隠されていた乳首は気の毒なほどに勃起していた。


   くにっきゅにっ♪ ぐにっっ! こしこし♪


まゆ「ふわぁぁぁんん♥♥」ビクン


勃起乳首をきゅっとつまんで、指先で転がして、爪を立てて、数ミリのストロークでシコってやると、早速甘イキした。
焦らされたのが効いたのだろう。

勃起したイチモツは俺にもあるから、今度は俺が気持ちよくなるのにまゆの胸を使わせてもらうことにする。


   ぐにぐに ぺちんぺちん ずりずり


まゆ「あっ♥ ふっ、ぁぁん♥」ピクッピクッ
75 : ◆ao.kz0hS/Q [sage saga]:2016/05/04(水) 01:31:03.96 ID:eusWr1AD0

これまでと同じく犯すようにまゆの胸にチンポを擦るつける。
カウパーの雫がたまった鈴口を乳首に押し付けいやらしくテカらせ、その乳首をチンポでおっぱいに叩き込むようにするとぺちんと可愛い音が鳴った。
そしてチンポをワイパーのように大きく左右に振っておっぱいをグニグニ変形させてやると俺の征服欲はかなり満たされたが、チンポに残っていたローションはほとんど薄まって用を成さなくなってしまい、引っかかるような摩擦が気になりだした。
そこでローションボトルに手を伸ばそうとしたところで、すぐ目の前に代用品を出してくれるまゆの口があることに気が付いた。


P「まゆ、チンポが引っかかるんだ、唾液出して? まゆの唾液が良い」

まゆ「う、ふふ♥ はぁい、良いですよ? ではおちんちんをもっと近づけてくれますかぁ?」

P「いや、このまま。唾吐いてチンポに当ててよ」

まゆ「え、えぇ…?」

P「あ、こうした方がやり易いかな。よいしょ」グイッ

まゆ「あっ」


まゆの頭を抱え上げてその浮いた隙間に枕を滑り込ませて上体が少し起き上がるようにした。
これなら勢いよく唾を吐けばチンポにかけることができるだろう。
76 : ◆ao.kz0hS/Q [sage saga]:2016/05/04(水) 01:31:47.38 ID:eusWr1AD0

P「ほら、これで吐きやすくなっただろう?」

まゆ「うぅ…Pさぁん…ヒドイです…」

P「早く、お願い。チンポが元気なくなっちゃうよ」

まゆ「あぁ、そんなぁ…」


まぁ、まゆのこんなにもそそる顔を前にして萎えることなんて絶対にないのだが。


P「ほら、ぺってやるだけ。ぺっ、て」

まゆ「うぅ〜〜〜」


まゆ「……//////」


まゆ「……ぺぇ」


   ぺちょ


やる気のない唾吐きの飛距離などゼロに等しく、口から出た唾は顎をかすりそのまままゆの首に着弾した。
77 : ◆ao.kz0hS/Q [sage saga]:2016/05/04(水) 01:33:09.89 ID:eusWr1AD0
まゆ「あぁん…こんなのできませぇん…」


まゆの首についた唾液を指でぬぐい取り、まゆの口に戻す。


まゆ「ぁんぐ…」

P「まゆ、頑張って」

まゆ「うぅ〜〜Pさんのヘンタイ〜〜〜/////」

まゆ「…ぺ」


   ぺちょ


またも首に着弾。


P「もっと勢いよくだって」

まゆ「…ぺっ」


   ぺちょ


鎖骨のあたりに着弾。良い。伸びた。


P「そうそう、そういう感じだ」

まゆ「ぺっ」


   ぺちょっ


惜しい。チンポを掠った。
これだと次あたりは…。
78 : ◆ao.kz0hS/Q [sage saga]:2016/05/04(水) 01:34:27.17 ID:eusWr1AD0

まゆ「…ぺっ!!」


   びちゃっ!


P「あっ!」ビクッ


亀頭にぬめっとした感触に覆われる。
唾吐きのコツをつかんでしまったまゆから吐き出された唾が亀頭に直撃した。


まゆ「ぺっ! ぷっ! ぺっっ!!」


  びちゃ! びちゃっ! びちっ!


半ばやけくそになったようなまゆが立て続けに唾を吐き続ける。
そのどれもがチンポに命中しだんだんとチンポが重くなっていく。
それにしても、まゆのような可愛い子の唾を吐く光景などこれまで見たことがなかったが、これはとても野性的で良いものだ。


まゆ「べっ!!!」


   びちゃぁぁ♥


そしてついに唾がチンポの根元にまで届く。
チンポはもう何発もの唾を浴びて十分なぬめりを得ていた。


P「まゆ、もういいぞ」

まゆ「…恥ずかしかったですぅ…/////」
79 : ◆ao.kz0hS/Q [sage saga]:2016/05/04(水) 01:35:25.71 ID:eusWr1AD0

P「頑張って唾を吐くまゆも可愛かったぞ?」

まゆ「あんまり嬉しくないですねぇ…」プクー

P「いやほんとに。愛してるぞ」

まゆ「んもぅ…卑怯ですよPさん? …まゆも愛してます♥」


掛けられた唾液を竿全体に塗り広げるように二、三度しごいてやると射精感が近くにあることに気付いた。
無理もない。まゆの唾を吐く下品な顔を間近で何度も見ることができたんだ。
胸もまだ高鳴っている。
チンポから零れ落ちたまゆの唾液がちょうど胸の間をぬめらせているのに気付き、ここでのフィニッシュの方法が決定した。


   ぐにゅ〜ぅ


まゆ「はぁん♥」


腋の方から肉を胸に寄せるようにしてなんとかできたおっぱいの谷間にチンポの下半分を挟む。
まゆの小ぶりなおっぱいではチンポを包み込むようなパイズリは無理だがこれでも十分に気持ちがいい。
それより何よりまゆの胸を犯しているという実感に腰が熱くなる。
ドクドクという心臓の拍動を感じながら腰を突き出し胸の谷間にチンポを走らせた。


   にゅるん ぬるん ちゅるん
80 : ◆ao.kz0hS/Q [sage saga]:2016/05/04(水) 01:36:20.89 ID:eusWr1AD0

P「ぐっ…はぁ、はぁ!」ゾクゾク

まゆ「ぁぁ…まゆのおっぱいまで犯されちゃいました……♥」


腰を強く振ろうとするとまゆのおっぱいハグから飛び出してしまうので注意深くゆっくりと動かすのだが、そのせいでおっぱいの柔らかさをじっくりと味わうことになってしまい腰が溶けそうな快感に脳の大半を支配されてしまった。
そのくせまゆは熱っぽい表情はしているものの、間抜けに腰を前後させる俺をニヤニヤと愉しそうに眺めている。
それがなんだか気に食わなくて、まゆの余裕もなくしてやりたくて、おっぱいを横から抑えていた手を離しまゆの勃起乳首をつまみ、中心へぎゅぅっとひっぱってやった。


まゆ「ひあぁぁんん゛!!?」ビクッ


そうしてまゆの体の中心にかろうじてできたおっぱいのトンネルにチンポを挿入する。


   ぬるん! にゅるる! ぬちゅん!


まゆ「ぎっ♥ あ゛っ♥♥ んぃぃい゛い゛♥♥」


さっきまではおっぱい肉が届かなくて寂しい思いをしていたチンポの上半分もめでたくおっぱいに包まれて、そしてまゆのうめきのような喘ぎ声が響いて、射精が近いことを知らせる我慢汁が鈴口から垂れ落ちた。
81 : ◆ao.kz0hS/Q [sage saga]:2016/05/04(水) 01:37:18.57 ID:eusWr1AD0

   にゅる! ぎちぃぃぃ! ぬるんぬるん! ぐにぐにぃぃ


まゆ「はっ♥ あっ♥ んんあああぁああ♥♥♥」ヒクヒクッ


ふにふにとした柔らかなチンポへの刺激とまゆの胸を犯しているという光景とまゆの喘ぎ声、そのすべてが強烈に射精を促す。
ぐつぐつとした熱い汚液が駆け上ってくるのに気付いたその時には射精してしまっていた。
我慢する暇も余裕もなかった。


   どぷっ!! 


まゆの胸を白いザーメンのラインが一本引かれる。
そこで次弾をなんとか押しとどめて、左の乳首に亀頭を押し付け、そこで…


   どぴゅぅ! ぴゅるる!


まゆ「ぁぁ♥ まゆのちくびがざーめんで…♥」


そして右の乳首にも…


   びゅぅ ぴゅっ ぴゅ…


さすがに5回目の射精になると思ったほどの量が出ず、でももうすこし右乳首を汚してやりたいので、尿道に残るザーメンを絞り出すように竿をしごき、握力を込めると鈴口にぷっくりと白濁の滴が出てきたのでこれ幸いと右乳首に擦り付けた。
82 : ◆ao.kz0hS/Q [sage saga]:2016/05/04(水) 01:38:27.70 ID:eusWr1AD0
出し切って我に返りまゆを見ると、恍惚とした表情のまゆが胸のザーメンを指でかき混ぜ口に運び舐めとったところだった。
そういえばマーキングしなくちゃ、と思い出してザーメンをおっぱいから塗り広げようとしたところで腋が全くの無傷であるのに気付いて、手のひらにつけたザーメンをこれでもかと擦り付けてやった。


まゆ「あぁ…こんなところもPさんのモノにしたいんですねぇ…♥」


腋にマーキングしたあとで、汚れた手をまゆの口元にもっていくと口を開いてくれたのでまた綺麗に舐めとってもらった。
まゆにキスをするとなんとも言えない苦い味がしたが何の気にもならない。

一息つきたいと思いまゆの横に寝そべりまゆを抱きしめる。
まゆと脚を絡めるとローションなのかザーメンなのかもはやどちらのものかもわからないぬるっとした感触がした。
腕の中のまゆからは深呼吸するまでもなくザーメン臭が漂ってくるがそんなのはどうでもよくて、こんな俺を全部受け入れてくれるのが単純にうれしくて強く抱きしめた。
83 : ◆ao.kz0hS/Q [sage saga]:2016/05/04(水) 01:39:29.96 ID:eusWr1AD0

まゆの背後に回した手で背中を撫で、まだそこがすべすべのままだということに気付いた。
まゆの他の体の部分は大体ぬるぬるしているのに。
まだ汚していないところがあったのだと分かると同時に、また下腹部にマグマが流れ込み始めた。
まゆと一緒にいると本当に性欲の底が見えない…。

ムクムクと育つ俺のタケノコがまゆの太ももの間に滑り込み、股間の小さな三角形の隙間を貫いた。


まゆ「ぁ♥ Pさんったら……次はどこにPさんのざーめん♥ぶっかけてくれるんですかぁ?」ボソッ


まゆが 耳元で卑猥な誘い文句を囁き太ももの締め付けを強めた。
抑えつけられたタケノコは、だからこそ成長を続けて、ついには立派に限界まで育ってしまった。
しばしゆるく腰を動かしてまゆの素股を味わうとあっという間に射精感が上ってきた。
もしかしたら度重なる射精で精巣が壊れてしまったのかもしれない。


P「…まゆ、うつぶせになって」

まゆ「? はぁい♥」


まゆの裸体の後ろ姿は何度見ても惚れ惚れする。
程よい肉付きの太ももからキュッと細い足首までのキュートなライン、シミ一つない綺麗な背中、艶々の後ろ髪にそこから覗くむしゃぶりつきたくなるような色気のあるうなじ、そしてぷりんとした尻だ。
84 : ◆ao.kz0hS/Q [sage saga]:2016/05/04(水) 01:40:25.47 ID:eusWr1AD0

   もみっ さわさわっ もみっ


まゆ「ぁぁん♥」ピクン


尻に両手を這わせ肌触りと弾力を確かめる。
そしてかぶりついた。


   あむ かみかみ れるろろん ちゅぅうぅ


まゆ「ぃやん♥ 跡ついちゃいますよぉ?♥」


揉みながら舐めながらしていると尻の割れ目を隠している紐と布が邪魔になってきたので、ずり落としてやった。
そして無防備になった割れ目がよく見えるように尻を左右に開いた。


   ぐにぃ〜〜〜


まゆ「やっ♥ そんなに開いちゃ…見えちゃう…♥」


割れ目の奥のすぼまりを凝視する。
口では恥ずかしそうにしながらそのピンク色のすぼまりはひくひくと何かを期待するように蠢いている。
あいさつ代わりに鼻をアヌスに押し付けた状態で深く息を吸ってやった。


P「すぅ〜〜〜〜」

まゆ「んぁあっ!! そんなところの匂い嗅がないでくださいぃ/////」
85 : ◆ao.kz0hS/Q [sage saga]:2016/05/04(水) 01:41:30.60 ID:eusWr1AD0
嗅ぐなという割にはまゆの蒸れた肌の匂い以外はしなかった。
これはおそらく「洗浄済み」だからなのだろうが、それでは俺の気が済まない。
すぼまりのしわを引き延ばすようにさらに尻の割れ目を割った。


まゆ「はぁ、はぁ、そんなぁ、だめぇ…♥」


穴の中に収納されていたアヌスの皮膚を同じように嗅ぐ。
確かに表面よりかは多少濃い匂いがしたがこんなのではまったく満足できない。
やはり割れ目を開くだけではこれくらいの匂いが限界か。
それならば、と指を唾液で湿らせゆっくりと第一関節まで挿入する。
そしてもう一本挿入。その二本の指でまゆのアヌスを横に開いてやる。


まゆ「うそ…だめぇ…そんなにして嗅いじゃ…/////」

P「すぅ〜〜〜〜……んぐぅっ!!」ビクッ

まゆ「あ、あぁぁ〜〜………/////////」


直腸の奥の奥からのかすかなスカ臭が脳天を突いた。
それをもって天使なのか人間なのかあやふやなまゆという神秘の存在を人間に堕とすことができたような気がした。
86 : ◆ao.kz0hS/Q [sage saga]:2016/05/04(水) 01:42:30.18 ID:eusWr1AD0
頭の先から足の裏までどこを嗅いでもいい匂いしかしないまゆもやっぱりコレは臭いなぁと再確認する。
「まゆのもの」というフィルターを通してさえ臭いと感じざるを得ないこの臭いであるが、やはり「まゆのもの」であるから何度でも嗅いでしまう。
すまんまゆ。


P「すぅ〜〜〜〜はぁ〜〜〜すぅ〜〜〜〜ぐっ、きっつ……」ゾクゾクッ

まゆ「う、うぅ……もう恥ずかしくて死にそうですぅ〜〜」

P「ふぅ〜〜、まゆ最高だよ」

まゆ「Pさぁん……、ヘンタイすぎませんか……」

P「まゆのことが好きすぎて、な?」

まゆ「な?じゃないですぅ! せっかく綺麗にしてるのにそこまでしたら意味ないじゃないですかぁ!?」

P「いつも準備してくれてありがとう。愛してるぞ」

まゆ「ぁっ♥」

まゆ「…じゃなくて、いつもそういえばまゆを煙に巻けると思ってませんかぁ?」
87 : ◆ao.kz0hS/Q [sage saga]:2016/05/04(水) 01:43:08.46 ID:eusWr1AD0

P「そんなこと思ってないよ。それにほら見て。まゆの臭いでもうこんなにガチガチ…」

まゆ「ぁ…おつゆがもうこんなに…♥」

まゆ「はっ、いえ、なんだか複雑なんですけど…」

まゆ「いくらまゆでも恥ずかしいことはあるんですから、今後は気を付けてくださいねぇ?」

P「ん、了解」

まゆ「ならいいです♪」

P(絶対またやろう)

まゆ「何か言いましたか?」

P「いや、何も」


まゆとの楽しいやり取りを終え、気を取り直し体勢を変えた。
88 : ◆ao.kz0hS/Q [sage saga]:2016/05/04(水) 01:43:59.43 ID:eusWr1AD0
今度はまゆの太ももに馬乗りになってチンポを尻の割れ目に沿わせた。
試しに左右から尻肉を押してチンポを挟むと簡単にイケそうな感じだった。
しかしまたぬめりが足りないようだったので、尻の割れ目目がけて唾を吐いてやった。


   びちゃ!! びちぃ!! びちゃぁ!!


まゆ「ぁ、そんなっ♥ 道端に吐き捨てるみたいに…♥」


女の子の体に唾を吐きつけるなんて最低の行為だがそれ故の背徳感に背筋がゾクゾクとする。
それになにより今日は「汚していい」というまゆのお墨付きもある。
めいっぱい非道に唾で汚してやった。


P「もう、十分だろ…」


   にゅちゅん ちゅるん ぬぷん


まゆ「はぁん♥ おちんぽが♥ 穴にこすれてぇ…んっ♥」


尻ズリはまゆの不完全なパイズリよりも全然気持ちがよくて、しかもパイズリの時は乳首を痛くしてしまわないように自身を抑えていたのだが、これにはそんな配慮は必要なさそうだ。思いっきり腰を振ってやる。


   ぐちゅん!! ぱちゅん!! ぬりゅん!!
89 : ◆ao.kz0hS/Q [sage saga]:2016/05/04(水) 01:44:49.03 ID:eusWr1AD0

割れ目を擦るたびに俺の唾液の潤滑油の飛沫が飛び散りまゆの背中に微小の点を作っていく。
力を込めて臀部を鷲掴みにして欲望をたたきつけるように腰を振る。


P「はぁぁぁ、ダメだきもちいい!!」パチュパチュン

まゆ「やぁん♥ 激しっ♥ お尻に火がついちゃいますよぉ♥」

P「ぐぁっ!! もう、出るっ!!」ブルブルブル


   どぴゅるううう!!! どぷっ!  どろろろ…


ケツの割れ目に挟んだままのチンポから吐き出されたザーメンがまゆの背中にたくさんの小さな白い水たまりを作った。


まゆ「ぁ…まゆの背中が欲しかったんですねぇ♥」


ぶりゅりゅとザーメンを垂れ流しているチンポを呆然と眺める。


まゆ「Pさぁん? ちゃんとマーキングしないとだめですよぉ?」

P「あ、あぁ。そうだな」


まゆの言葉に我に返りまゆの背中のザーメンをさらに塗り広げる。
背中の中心から左右へ塗り広げ、肩甲骨、うなじにもマーキングした。
広い面積に薄く広げられたザーメンが一気に揮発し頭がクラっとくる凄まじい臭いがした。
90 : ◆ao.kz0hS/Q [sage saga]:2016/05/04(水) 01:45:44.17 ID:eusWr1AD0
ベッドに腰を下して肩で息をする。
六度目の射精…しばらく体が言うことを聞きそうにない。


まゆ「うふふ♥ 打ち止めですかぁ? Pさん今日はたくさんぴゅっぴゅしましたねぇ♥ 
   まゆにそれだけ興奮してくれたって考えるととっても嬉しいですぅ♥♥」

まゆ「じゃあ、お掃除しますね? ぇあ〜〜ぁむっ♥」

まゆ「じゅぷっ♥んむ♥んぐっ♥ れろりゅちゅぷ♥ ずずずずっ♥♥♥」


まゆの口内でこれまでの射精を労うように優しく愛撫される。
舌でチンポをねっとりと舐め、唇をすぼめて尿道に残ったザーメンを吸い出そうとしてくれる。
その献身に胸が熱くなり無意識にまゆの頭を撫でて、お掃除フェラの邪魔をしている前に垂れる髪を耳に掛けてやった。


………



………




………耳?
91 : ◆ao.kz0hS/Q [sage saga]:2016/05/04(水) 01:46:33.17 ID:eusWr1AD0

綺麗な耳だ。


なんでまだ綺麗なんだ?


このままじゃだめだ。

汚さないと。
マーキングしないと。
ザーメンぶっかけないと。
俺のモノにしないと。


まゆ「ふぅんっぐぅ!??」


まゆの頭を押さえオナホのように上下する。
出す、と決めたら途端に体に力が漲ってきた。
まったく現金なものだ。


P「まゆごめん、あと一回お願い……んっ、はぁはぁ」

まゆ「ふむぐぅ♥ ろこりぃらうんれうらぁぁんちゅうぁんずぷん♥♥♥」

P「え? なんて? はぁはぁ、気持ちいい…」ゾクゾク

まゆ「んぐっがぁ♥ はぁっううぅ♥♥……ぐぁううぅぷんじゅぷ♥♥♥」ブルブル
92 : ◆ao.kz0hS/Q [sage saga]:2016/05/04(水) 01:47:36.80 ID:eusWr1AD0
まゆが何かを言ったような気がしたが、もうそれに構っていられない。
次が間違いなく最後の射精だ。
限界を超えたことにより下腹部から脳髄までがブスブスと焼け焦げていっている感覚があった。
まゆの口オナホを思うがままに揺さぶり快感を貪る。喉深くを突いてしまってまゆがえずいても手が止められない。


まゆ「はおお゛お゛ぉん゛ん゛♥♥ ううげけぇぇえごお♥♥♥」


まゆの朦朧とした眼から大粒の涙が零れ落ちた。
それと同時に「ズクン」と精巣が射精可能であるという合図を送ってきた。


P「はぁ!!はぁ!!」ズルン

まゆ「うぐふぅつううっ!!! ぜはぁ〜ぜはぁ〜」


まゆの頭を手放し、最早用なしと口オナホからチンポを引きずり出した。
苦しさにベッドに倒れ伏すまゆの頭のすぐ横に膝立ちになり耳にかかった髪をかき上げる。


P「はぁ!!はぁ!!まゆの耳!!出すぞ!?あぁぁぁああっ!!」
93 : ◆ao.kz0hS/Q [sage saga]:2016/05/04(水) 01:48:27.25 ID:eusWr1AD0

   どぴゅっ! ぴゅるる…


なんとも情けない射精である。
だが耳という小さな部位を汚すのは十分だった。
右耳にぶっかけ終え、すかさず左耳の髪をかき上げる。


P「はぁぁぁぁ〜〜出ろ!でろ!でろ」


   がしゅ!!がしゅ!!ごしゅ!!


尿道に残ったザーメンを絞り出すように力いっぱいに握りしめた手で疲労チンポをシコる。


   ぷぴゅ……


P「くそぉぉ、はぁぁはぁもっと出ろよぉ…」


   ごし! ごしゅ!! ごしゅ!!


P「くっ…!?」ゾクゾクゾク


どうにか絞り出そうとしごき続け、それでももう無理かと諦めかけたところで未知の感覚がチンポに走った。
体中のすべてがチンポの一点に集中していくような、すべてが集まりそして弾けようとしているような感覚。
きっと射精感だと信じしごき続けた。
94 : ◆ao.kz0hS/Q [sage saga]:2016/05/04(水) 01:49:25.39 ID:eusWr1AD0

   ごしゅ!! ごしゅ!! がしゅっ!!!


P「うあぁぁああぁあぁあぁああ!!!!!」ビクンビクン


   ぷしゅ!!! ぷしゃあぁぁぁ!!!


P「うぁぁぁ!!!!!????」ビクンッ


脳が沸騰しているんじゃないかという快感の末にチンポから出て来たのは透明の液体であった。
それはもう止められず、ぷしゅぷしゅと壊れた噴水のように止め処なく噴き出してまゆの耳どころか頭を髪を濡らしていく。


   ぷしゅぅぅう!!  ぷしっ! ぷしっ!!


まゆ「はぁ、はぁ、え…これおしっこ…? まゆ…Pさんにおしっこ掛けられてる…♥♥♥」ブルブルブル


P「まゆ、ごめん。っくぁ…こんなつもりはなかったんだ…うあぁあぁぁ」ビクンビクン


   ぷしゅるるるる!! しょっろろ!!


尚も止められない。
なんだこれ本当にチンポ壊れたのか!?
95 : ◆ao.kz0hS/Q [sage saga]:2016/05/04(水) 01:50:29.26 ID:eusWr1AD0

まゆ「こ、こんなの♥ 本当のマーキングじゃないですかぁ♥♥♥」

まゆ「Pさんそんなにまゆを自分のモノにしたいんですねぇ…♥」

まゆ「いいですよぉ♥ ぜ〜んぶPさんのモノにしてください♥♥♥」


そういうとまゆは顔を上げてチンポの真ん前で目を瞑った。
あぁぁぁぁぁあそんなのまゆの顔に俺のしょんべんがぁあああぁぁlllっぁああぁl


   しょろろろろろん!!! びちゃちゃちゃ!! たぱぱぱ!!


まゆ「んっ♥♥♥ んぁむ…しょっぱいですぅ♥♥♥」

P「あ、ああああ……」ゾクゾクゾクッ


もうだめだぜったいにだめだもうおれはまゆから
ぜったいにはなれたくないはなれられないぜった
いにまゆとそいとげてまゆをせかいでいちばんし
あわせにしてやるんだそれでそれで……・・・・
・・・・・・・・・・・・
96 : ◆ao.kz0hS/Q [sage saga]:2016/05/04(水) 01:51:05.57 ID:eusWr1AD0
・・・・・・・・


まゆ「あれぇ? Pさぁん? 寝ちゃったんですかぁ? 今日はたくさん頑張りましたからしょうがないですよねぇ…」

まゆ「ぁ…Pさんの幸せそうな寝顔見てたらまゆも眠くなってきちゃいました…」

まゆ「今日のうちにシャワー浴びておかないと大変なことになるような気がしますけど…、あぁもう限界ですねぇ…♪」

まゆ「一体明日の朝になったらどんな臭いになってるんでしょうか…うふふ♪」

まゆ「Pさぁん、おやすみなさい……んちゅ♥」



終わり
97 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/04(水) 01:55:24.89 ID:BjI2A/hyO

いつもながら素晴らしい
98 : ◆ao.kz0hS/Q [sage saga]:2016/05/04(水) 01:57:42.13 ID:eusWr1AD0
最初から読んでくれている人いるんだろうか…
何はともあれ楽しんでくれた人がいれば幸いです
99 : ◆ao.kz0hS/Q [sage saga]:2016/05/04(水) 02:04:00.52 ID:eusWr1AD0
あ、読んでくれてるっぽい人いたっ!やたっ!

まとめ依頼出しておきます。
100 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/04(水) 08:40:23.68 ID:dNot/bwp0
ちんこの教育に悪い
101 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/04(水) 09:15:36.08 ID:bT9DjojBo
お疲れ様でした
102 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/04(水) 19:51:20.71 ID:0wcvrDOF0
ふぅ・・・実にけしからんSSだった
乙をくれてやるわ!(何様
103 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/04(水) 20:50:48.69 ID:A+/Qjfp4o
ずっと読んでる
また書いてくれ
104 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/05(木) 04:54:35.38 ID:iW+zm/sdo
ちんちんイライラした
105 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/05(木) 10:26:44.18 ID:scTuqPv+O
ありがとうッ!!

本当にありがとうッッ!!
106 :真真真・スレッドムーバー :移転
この度この板に移転することになりますた。よろしくおながいします。ニヤリ・・・( ̄ー ̄)
107 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/07/20(水) 03:58:17.47 ID:MsNGTLYvo
神はここにいた
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