楓P「検品とかいう魔法のコトバ」 【※R-18】

Check このエントリーをはてなブックマークに追加 Tweet

30 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage saga]:2016/05/21(土) 13:55:17.11 ID:6XHNZ68o0
――――――――――――――――――――――――――
―――――――――――――――――――――
―――――――――――――――――

― 楓宅 ―

P「どうしてこうなった・・・」ソワソワ

楓「プロデューサーさん」

P「は、はいっ!?」

楓「・・・」

楓「ふふっ、そんなかしこまらなくても良いんですよ?」コレ、ビールデス

P「この状況では無理ですよ・・・」アリガトウゴザイマス
31 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage saga]:2016/05/21(土) 13:56:00.15 ID:6XHNZ68o0
楓「お酒を飲んだら自然と緊張も解れるかもしれませんね。どんどん飲んでいきましょう」

P「それ、ただ楓さんが飲みたいだけじゃ・・・」

楓「かんぱーい♪」 P「か、乾杯・・・」

〜一時間後〜

P「うぅ〜・・・もう無理」

楓「プロデューサーさん、お酒苦手でしたか?」

P「いえ、そういうわけではないんですが・・・最近飲んでなかったんで」

楓「そうでしたか・・・お酒を避けてたんですね」

P「・・・楓さんは平常運転ですね」
32 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage saga]:2016/05/21(土) 13:56:39.37 ID:6XHNZ68o0
楓「私も結構酔ってきましたよ? それに、酔ってる方がその・・・検品もしやすいかな? なんて・・・」

P「!」

P(忘れてた・・・そうだよ、これからAV観るんだった)

P(楓さんも本当なら観たくないんだろうなぁ)

楓「そろそろ・・・観ますか?」

P「・・・楓さん、本当にいいんですか? 俺のために無理しなくても・・・」

楓「いいえ、無理なんかしていません・・・それに私、もう大人ですよ? それくらい大丈夫ですよ」フフッ
33 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage saga]:2016/05/21(土) 13:57:15.15 ID:6XHNZ68o0
P「・・・そうですか」

楓「では・・・再生しますね?」

ピッ


【いけないアイドルvol.3 〜高垣楓編〜 『あなたのステッキ(棒)とってもすてっき♪』】〜♪

俺は高垣楓のプロデューサーだ。仕事柄、多忙であるため最近は処理する時間もない。そのせいか、担当アイドルの楓さんを見ていると襲いたい願望に駆られることがある。そして、とうとう自分を抑えられなくなってしまった・・・


P「ぶっ!」

楓「お、襲っ・・・」

P(男役はプロデューサーかよ・・・)
34 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage saga]:2016/05/21(土) 13:57:52.62 ID:6XHNZ68o0

〜居酒屋〜
偽P『楓さん、もう一杯どうぞ』

偽楓『ありがとうございます♪』


P(うわ〜、確かに似てるな・・・)

楓「泣きボクロ、オッドアイまで・・・すごいそっくりさんですね」

P「え、え!? そ、そうですかぁ!? 楓さんの方が何倍も綺麗だと思いますけどね!」
35 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage saga]:2016/05/21(土) 13:58:28.84 ID:6XHNZ68o0
楓「ふふっ、ありがとうございます♪」

P「・・・」

P(全く動揺してない・・・楓さんは大人だなぁ)

P(それに比べて俺は・・・はぁ〜、情けない)


偽楓『プロデューサーさんも、どうぞ』

偽P『いえいえ、俺はもう結構です』

偽楓『一杯しか飲んでないじゃないですか・・・いっぱい飲みましょう』

偽P『じゃあ、もう一杯だけ』

偽楓『どうぞ・・・♪』トクトク・・・
36 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage saga]:2016/05/21(土) 13:59:38.73 ID:6XHNZ68o0
―――――――――――――――――――――――
―――――――――――――――――――
――――――――――――――

偽楓『・・・ちょっとお化粧直してきますね』

偽P『はい』

偽P『・・・』ポチャン・・・


楓「目薬、でしょうか?」

P「目薬を入れると酔いやすくなるみたいですよ・・・まぁ、噂ですけどね」
37 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage saga]:2016/05/21(土) 14:00:14.17 ID:6XHNZ68o0


偽楓『戻りました』

偽P『お帰りなさい』

偽楓『・・・』コクコク・・・

〜数時間後〜
― ホテル ―

偽楓『う〜ん』フラフラ

偽P『楓さん、降ろしますよ』

偽楓『zzz・・・』

偽P『・・・ゴクっ』

偽P『・・・』ハァ・・ハァ・・・

スルスル・・・パサッ

偽P『楓さん! 楓さんっ!!』モミモミ

偽楓『・・・んっ///』

38 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage saga]:2016/05/21(土) 14:00:52.66 ID:6XHNZ68o0
P「・・・///」

楓「・・・」

楓「この女性、胸にもホクロがあるんですね」

P「そ、そうですね・・・そこも同じだったり・・とか」

P「な〜んて・・・」アハハ・・・
39 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage saga]:2016/05/21(土) 14:01:21.33 ID:6XHNZ68o0
楓「・・・確認してみますか?」

P「へぇ!?」

楓「私の胸にホクロがあるかどうか・・・」

P「だ、大丈夫ですっ!///」

楓「ふふふっ♪」

P(くそ〜っ、完全に楓さんの掌の上だ)
40 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage saga]:2016/05/21(土) 14:01:51.33 ID:6XHNZ68o0
P(完全に子ども扱い・・・なんだか悔しくなってきた・・・俺だって男なんだぞ)

P「・・・」

P「・・・じゃあ見せてください」

楓「え・・・?」

P「これは検品ですから、本人ではないということをしっかりと確認しなければいけません・・・というわけで脱いでもらえますか?」

楓「あ、あの・・・」
41 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage saga]:2016/05/21(土) 14:02:17.34 ID:6XHNZ68o0
P「・・・」

楓「・・・」

P「あははっ! 冗談d・・・楓「わかりました」

P「え?」

楓「しっかりと確認してくださいね?」ヌギヌギ

P「う、うそうそ! 冗談ですから!!」

シュルルル・・・パサッ

P「!」サッ
42 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage saga]:2016/05/21(土) 14:02:48.00 ID:6XHNZ68o0
楓「プロデューサーさん、ちゃんとこっちを向いて確認してください」

P「・・・無理です!」

楓「私じゃないということを証明したいんです。お願いします」

P「・・・」

P「・・・」チラッ

P「!?」

楓「どう・・・ですか?///」

P「き、きき・・綺麗ですっ!///」
43 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage saga]:2016/05/21(土) 14:03:15.83 ID:6XHNZ68o0
楓「ふふっ・・・そうじゃなくて、ホクロを見てください」

P「えっと・・・な、ないですね!///」

楓「これで私じゃないって信じてくれますよね?」ズイッ

P「か、楓さん! 近いですって!!」

楓「プロデューサーさんにはしっかりと見てもらいたかったんです」

P「へぇ!?・・・あ、あの・・・」

P「!」
44 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage saga]:2016/05/21(土) 14:03:46.70 ID:6XHNZ68o0
楓「」フルフル・・・

P「楓さん、震えてますよ・・・」ガシッ

楓「! ・・・いえ、ちょっと寒いだけです」

P「嘘ですよね・・・なんでそんな無理をするんですか?」

楓「・・・」

楓「プロデューサーさんが・・・」

P「俺?」

楓「プロデューサーさん、お仕事辞める気でしたよね・・・?」
45 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage saga]:2016/05/21(土) 14:04:38.06 ID:6XHNZ68o0
P「な、なんで・・・それを」

楓「わかりますよ・・・長いお付き合いですし・・・」

楓「・・・私、あのDVDを知った時どうすればいいのか分かりませんでした。このまま無かったことにしてしまおうとも考えていました」

楓「・・・でも、プロデューサーさんが私に謝った時の表情・・・何かを決意した時の表情でした」
46 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage saga]:2016/05/21(土) 14:05:07.71 ID:6XHNZ68o0
楓「そしたら私、急に怖くなって・・・プロデューサーさんがどこかに行ってしまうんじゃないかって・・・」ポロポロ・・・

楓「そう思ったと同時に・・・言葉が出てきて」

P「楓さん・・・」ギュッ

P「担当アイドルに心配を掛けさせるなんて・・・本当にすみませんでした」
47 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage saga]:2016/05/21(土) 14:05:33.89 ID:6XHNZ68o0
楓「こんな気持ち初めてです・・・プロデューサーさん」

楓「ずっと一緒にいたいんです・・・ずっと・・・」

P「俺も・・・俺も楓さんとずっと一緒に・・・」


偽P『あぁ! 楓さん!! 楓さーん!!』


P「!?」
48 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage saga]:2016/05/21(土) 14:06:02.25 ID:6XHNZ68o0


偽楓『プロデューサーさんのステッキとってもすてきです!!』ジュッポ!ジュッポ!

偽P『か、楓さん! 俺もう・・・!!』


P(うっわ! エロっ!!)

P「・・・///」ウヘー・・・

楓「・・・」ムスッ

楓「プロデューサーさん!」グイッ

P「か、楓ふぁん!?・・・」
49 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage saga]:2016/05/21(土) 14:06:34.13 ID:6XHNZ68o0
P(両手で両頬を挟まれたから喋りづらい・・・)

P「な、なんれひょうか・・・?」

楓「プロデューサーさん・・・よそ見しちゃダメです! 今は本物の私だけを見てください!」

P「楓さ・・・」

楓「」チュッ

P「んんっ!?」
50 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage saga]:2016/05/21(土) 14:07:20.12 ID:6XHNZ68o0
P(やば・・・)

P(楓さんの唇柔らかすぎ・・・)

楓「・・・っぷは///」

P「あ・・・あの・・・///」ポカーン・・・


偽楓『あぁ〜〜ん!///』


P「!?」
51 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage saga]:2016/05/21(土) 14:08:05.98 ID:6XHNZ68o0

偽P『どうですかっ!? 俺のステッキは!!』

偽楓『あっ、あんっ! プロデューサーさんのステッキ、素敵ですぅ〜〜!!』


楓「・・・」

P「も、もう検品は大丈夫ですね。消しましょうか・・・」アハハ・・・


偽P『楓さん、これが良いんですか!? どうですかっ!?』

偽楓『良いです!! それキモチいいです!!』


52 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage saga]:2016/05/21(土) 14:08:58.23 ID:6XHNZ68o0
P「えっと、リモコンは・・・」

楓「プロデューサーさん・・・」ズイッ

P「な、なんですか?」

楓「・・・もう検品は終わりなんですか?」
53 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage saga]:2016/05/21(土) 14:09:58.96 ID:6XHNZ68o0
P「え、えぇ・・もう十分かと」

楓「もう一つ・・・確かめること、ありませんか?」

P「え?」


偽楓『あんっ/// あんっ/// あ〜んっ///』


P「・・・」

楓「・・・///」ジーッ

P「か、楓さん!」ガバッ

楓「きゃっ///」

54 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage saga]:2016/05/21(土) 14:10:29.75 ID:6XHNZ68o0
〜翌日〜
― 事務所 ―

P「おはようございまーす」

凛P「おはよう!」

P「凛Pさん!?・・・どこも目立った傷はないみたいですけど、昨日は大丈夫だったんですか?」

凛P「・・・大丈夫じゃないんだな、コレが」
55 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage saga]:2016/05/21(土) 14:11:00.48 ID:6XHNZ68o0
P「え?」

凛P「営業に支障が出ないように、見えるところには何もしてこないんだが・・・」ヒソヒソ

凛P「全身筋肉痛になる秘孔を突かれてな・・・」イタタタ・・・

P「何者なんですか、あの人は・・・」

凛P「さぁな、ただ怒らせない方がいいってことだけは確かだよ!」アハハ!
56 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage saga]:2016/05/21(土) 14:11:32.61 ID:6XHNZ68o0
P「笑えないんですけど・・・」

ちひろ「おはようございます♪」

P「うわぁ!? お、おはようございますっ!」

凛P「」ビクッ!

凛P「おはようございますっ!」

ちひろ「はい、おはようございます♪」
57 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage saga]:2016/05/21(土) 14:12:45.30 ID:6XHNZ68o0
凛P「何もなかったかのような顔して・・・はぁ、仕事するか」

P「そうですね」

プルルルルルル・・・

ちひろ「はいは〜い」トテテテテ・・・

ちひろ「おまたせしました、346プロダクションです・・・・はい・・・はい?」

ちひろ「え〜っと・・・それはPでお間違いないでしょうか?」

ちひろ「はい、はい・・・それでは確認後、またお電話いたします」カチャン
58 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage saga]:2016/05/21(土) 14:13:17.32 ID:6XHNZ68o0
凛P「いま、お前の名前が出てきたぞ」

P「え、俺ですか?」

ちひろ「Pさん」

P「は、はいっ!?」

ちひろ「・・・Pさん、昨日レンタルショップに行きましたか?」

P「・・・」

ちひろ「どうなんですか?」

凛P「・・・あ」
59 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage saga]:2016/05/21(土) 14:13:48.74 ID:6XHNZ68o0
P「行きました・・ね」

凛P「ふ〜ん」ニヤニヤ

P「なんですか!?」

凛P「いやぁ、べつに〜」

ちひろ「まぁ、もう何のことだかお分かりだとは思いますが、昨日Pさんが借りたDVD・・・全店舗で回収されるんですが、それが今日なんですよね」

P「え!?」

ちひろ「今、レンタルショップから電話が来たんです。回収してバックヤードに置いておいたDVDを、間違えてアルバイト店員が店頭に並べてしまった・・・と」
60 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage saga]:2016/05/21(土) 14:14:33.50 ID:6XHNZ68o0
ちひろ「それで急いで回収しようと先ほどPさんの携帯にお電話したようなのですが・・・」

P「携帯・・・あれ!?」

P(楓さん家に忘れた!)

P「私用の携帯は自宅に忘れてしまったみたいです・・・」アハハ・・・

ちひろ「えぇ、呂律の回らない女性が電話に出てきたそうですが・・・」

P(なんで出ちゃうの!?)
61 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage saga]:2016/05/21(土) 14:15:07.31 ID:6XHNZ68o0
ちひろ「話にならないので保険証のコピーからコチラに電話をかけたんだそうです」

凛P「へぇー、お前彼女いたんだ?」

ちひろ「・・・とにかく今日中に返却してくださいね」

P「わ、わかりました」

プルルルルルル・・・

ちひろ「はい、こちら346プロダクションでございます・・・あぁ、楓さんですか?」

P「」ガタッ
62 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage saga]:2016/05/21(土) 14:23:59.29 ID:6XHNZ68o0
ちひろ「昨日のDVD?・・・エッチなやつ・・・はい・・・私Pさんじゃありませんよ?・・・
はい、これ事務所の電話です」チラッ・・・

P「」ガクガク

凛P「お、おい・・・お前まさか」

ちひろ「楓さん、なぜ慌ててるんですか?・・・あと、この電話番号って楓さんの自宅のですよね?・・・なんでPさんが借りたDVDとPさんの携帯が楓さんの自宅に?・・・楓さん、呂律が回ってなくてよく聞き取れないんですが・・・」ジーッ・・・

63 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage saga]:2016/05/21(土) 14:26:55.71 ID:6XHNZ68o0
凛P「おい、ちひろさんがメッチャこっち見てるぞ・・・」

P「た、たた助けてくださいっ!」ガシッ

凛P「・・・無理だね、諦めな」

P「そ、そんな・・・」
64 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage saga]:2016/05/21(土) 14:27:41.67 ID:6XHNZ68o0
ちひろ「Pさん・・・?」

P「はいっ!」ビクッ!

ちひろ「・・・楓さんも呼びましたので、どういうことか色々とお聞かせください」

P「ひぃ!? いや・・・その・・・『検品』なんですっ!」

終り
65 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage saga]:2016/05/21(土) 14:28:36.69 ID:6XHNZ68o0
以上になります!
ありがとうございました!!
66 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/21(土) 14:33:16.42 ID:dyYwGIBt0
絶対検品主張しますっ!
乙でございました
67 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/21(土) 14:34:05.79 ID:XGfq5t/g0
合法枠の千枝ちゃんを検品したいだけの人生だった乙
68 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/21(土) 14:52:22.04 ID:v+XTJ6BqO
html化依頼するとこ間違ってる
69 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage saga]:2016/05/21(土) 15:03:56.24 ID:6XHNZ68o0
>>68
また間違えました、本当にすみません
ここのSS速報Rのページの上部にリンクされてるHTML依頼スレッドに行ったんですが・・・
70 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/21(土) 16:07:40.45 ID:YWHIJlGh0
おっつおっつ
71 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/21(土) 17:11:43.55 ID:xW+d5gwDo

さぁvol2も検品するんだ
72 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/21(土) 17:42:49.29 ID:y7qFUtrs0

アレな内容の奴はさっさと売り切って、ヤバくなったら制作側がトンズラってのはあるな
73 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/22(日) 10:29:32.04 ID:9bmU4S9S0

74 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/08/26(金) 21:19:47.79 ID:W79wfBfP0
Z
75 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/10/13(木) 22:26:29.34 ID:4QCyAVST0
Z
76 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/10/13(木) 22:27:59.38 ID:4QCyAVST0
77 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/06/02(土) 07:58:27.95 ID:FiZ6iiHz0
u
78 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/06/29(金) 21:58:49.24 ID:c2zys8To0
79 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/03/18(土) 01:25:18.23 ID:fHW+2RcGO
29.07 KB Speed:0   VIP Service SS速報R 更新 専用ブラウザ 検索 全部 前100 次100 最新50 新着レスを表示
名前: E-mail(省略可)

256ビットSSL暗号化送信っぽいです 最大6000バイト 最大85行
画像アップロードに対応中!(http://fsmから始まるひらめアップローダからの画像URLがサムネイルで表示されるようになります)


スポンサードリンク


Check このエントリーをはてなブックマークに追加 Tweet

荒巻@中の人 ★ VIP(Powered By VIP Service) read.cgi ver 2013/10/12 prev 2011/01/08 (Base By http://www.toshinari.net/ @Thanks!)
respop.js ver 01.0.4.0 2010/02/10 (by fla@Thanks!)