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真美「何この部屋……?」
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52 :
◆CsHalmuDWk
[saga]:2016/08/18(木) 02:34:29.99 ID:C1DPntvro
雪歩「わかったらお散歩行くよ、ほら」グイッ
真美「ぐっ!……は、はい……」
雪歩「え?なに普通に歩こうとしてるの?」
真美「え……」
雪歩「犬なんだから、四つん這いで歩かなきゃダメでしょ?」
真美「……こ、これでいい?」
雪歩「うん♪」
真美「うぅ、ミジメだ……」
雪歩「ほら、ちゃんと歩く」
真美「わ、わんっ」
雪歩「えへへ……」ぞくぞく
真美「……」
53 :
◆CsHalmuDWk
[saga]:2016/08/18(木) 02:44:39.07 ID:C1DPntvro
真美「あっ……ちょ、ちょっと待って」
雪歩「はぁ……なに?やっぱり痛いのがいいの?」
真美「やっ、ちがうよ、そーじゃなくて、ホントにどうしようもないことだから……」
雪歩「なに?」
真美「トイレ行きたい……」
雪歩「……そんなの、帰ってくるまで我慢しなよ」
真美「無理だよぉ、漏れちゃう……」
雪歩「大きいほう?小さいほう?」
真美「ち、小さいほう……」
雪歩「それなら外でしちゃえばいいよ」
真美「はぁ!?」
雪歩「どのみち、地下室にいても私が見てるときしかさせてあげないんだから、同じだよ」
真美「いや、中と外じゃ全然違うっしょ……トイレくらい、いいじゃんかぁ……」
雪歩「ダメだよ、目を離すと逃げ出すかもしれないし」
真美「……」
54 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/08/18(木) 02:54:19.35 ID:Wfxu4Y0iO
はやく
55 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/08/18(木) 02:54:29.93 ID:3uxO3Tts0
なんか雪歩が真美を監禁するss思い出した
56 :
◆CsHalmuDWk
[saga]:2016/08/22(月) 04:07:12.30 ID:i5c4E3Yeo
雪歩「ほら、あそこの門を出たら道路だよ。真美ちゃんはうちに来たことあるから知ってるよね」
真美「うぅ……」
雪歩「興奮する?」
真美「し、しないよ……真美はそんなヘンタイじゃないもん……っ」
雪歩「そう?なんか息が荒いみたいだけど」
真美「それは、おしりに、ヘンなの入れられてるからぁ……」
雪歩「やだなあ、私が無理矢理入れたみたいに言わないでよぉ」
真美「いや、無理矢理入れたじゃん……あぁ、どうしよ……こんなの人に見られたら……」
雪歩「ふふ……真美ちゃんのかわいいところ、たくさん見てもらえるといいね♪」
真美「やだぁ……はやくかえりたい……」
57 :
◆CsHalmuDWk
[saga]:2016/08/22(月) 04:19:34.80 ID:i5c4E3Yeo
真美「はぁ……はぁ……」
雪歩「うーん……人、ぜんぜんいないね」
真美「だ、だって今夜の2時っしょ、そりゃ誰もいないって……」
雪歩「あ、大通りのほう行ってみる?」
真美「い、いや、行ってもどうせ酔っぱらいのおっちゃんとかしかいないよ」
雪歩「そ、それはやだなぁ……やめとこっか」
真美「ふう……」
雪歩「真美ちゃん、トイレはまだ大丈夫?」
真美「……う、うん」
雪歩「そっか……」
真美「ね、ねえ、もういいっしょ?人が来る前に帰ろうよ……」
雪歩「まだダメだよ、公園に寄って帰るんだから」
真美「こ、公園なんかやめとこうよ、たぶん今頃ガラの悪い男の人たちが溜まってるよ」
雪歩「お、男の人……」
真美「そ、そうだよ!だからもう……」
58 :
◆CsHalmuDWk
[saga]:2016/08/22(月) 04:26:35.71 ID:i5c4E3Yeo
雪歩「あ、誰か歩いてくるよ」
真美「うぇ!?」びくぅっ
雪歩「暗くてよくわからないけど……男の人かなぁ」
真美「や、やだ、おねがい、見られる前に帰ろ?ねっ?」
雪歩「うーん、どうしようかなあ」
真美「お願いだよぉ!こんなカッコ見られたら、もう……」
雪歩「うーん……」
真美「もうワガママ言わないし、なんでも言うこと聞くから、お願い!!」
雪歩「ん?今なんでもするって」
真美「ゆきぴょんの言うこと、なんでもするからぁ!!」
雪歩「ふふふ……」
59 :
◆CsHalmuDWk
[saga]:2016/08/22(月) 04:36:10.75 ID:i5c4E3Yeo
雪歩「じゃあ、今ここでおしっこしてよ」
真美「え……」
雪歩「なんでもするんでしょ?私の言うこと」
真美「で、でも、それは……」
雪歩「ほら、はやくしないと見られちゃうよ?」
真美「う……」
雪歩「ん、わかったの?それなら返事は?」
真美「わ、わん……」
雪歩「よしよし、それじゃ見られる前にサッと済ませよっか」
真美「……」スッ
真美「うぅぅ……やっぱりはずかしいよ、こんなの……」
雪歩「早くして」
真美「っ……」
真美「……で、でないよ……」
雪歩「……」
真美「ほ、ホントだよ!なんでかわかんないけど、でなくなっちゃって……」
60 :
◆CsHalmuDWk
[saga]:2016/08/22(月) 04:59:34.94 ID:i5c4E3Yeo
雪歩「じゃあ、出させてあげる」
真美「え、だ、出させるって……」
雪歩「こうやって♪」くちゅ
真美「ひぁぁん♡♡」ビクッ
雪歩「そんなに声出しちゃダメだよ、バレちゃうよ」ぐぷっ、ぐちゅぐちゅ
真美「だ、だって手で、おまた、ああぁんっ♡」ビクビクッ
真美「あっ、あひぁ♡んんっ、むり、こえ、がまんできにゃひ……♡」
雪歩「しょうがないなぁ」すっ
真美「んむぅ!むぐ、んんっ♡♡」ビクビクッ
雪歩「空いてる手で口を押さえててあげるから、少しなら声が出ちゃっても大丈夫だよ」ぐちゅぐちゅ
真美「んっ!んんんんっ、んふぅん♡♡♡」
真美「んぐふ、んんっ♡♡んんんんんんっ!!」ビクンビクンッ
真美「ふーっ……ふーっ……♡」ジョロロロロ
雪歩「ふふふ、出ちゃったね」
61 :
◆CsHalmuDWk
[saga]:2016/08/22(月) 05:17:01.43 ID:i5c4E3Yeo
雪歩「見て、あそこのカーブミラー」
真美「ん……くぅ……」ジョロロロロ
雪歩「真美ちゃんが犬みたいな恥ずかしい格好で、道端で四つん這いになって、だらしない表情を浮かべたまま、よだれとおしっこを垂れ流してる姿がハッキリと映ってるね」
真美「うぅぅ、やだぁぁ……♡」ジョロロロ
雪歩「ホントに、人間として最低の姿だよ……真美ちゃんはもう、完全に常軌を逸した変態だね♪」
真美「そんな……いじわるなこと、いわないでぇ……♡」ジョロロ
雪歩「普通の人が今の真美ちゃんを見たらそう思うよ?」
真美「そんなこと、ないもん……まみ、ヘンタイなんかじゃ……っ」ジョロ……
真美「はぁ……と、とまった……」
雪歩「長かったね、よっぽど我慢してたのかなぁ」
真美「うぅ……」
62 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/08/22(月) 19:41:15.49 ID:wWye8r0jo
いい
63 :
◆CsHalmuDWk
[saga]:2016/08/24(水) 04:38:50.49 ID:FX/Y9S4Ro
真美「あれ……さ、さっきの人は……?」
雪歩「さっきの人って?」
真美「ゆきぴょん言ってたじゃん、誰か歩いてくるって」
雪歩「ああ……もうどこかに行っちゃったんじゃない?」
雪歩(本当は最初から誰もいなかったけど)
真美「ぅぁぁぁ……見られてたらどうしよう……」
雪歩「いいじゃない。真美ちゃん、恥ずかしいところ見られるの大好きでしょ」
真美「ぜんぜん好きじゃないからぁ……人をドMみたいに言わないで……」
雪歩「ふふ……それじゃ、おうちに帰ろうね」
真美「帰るっていってもゆきぴょんちでしょ……ホントの真美んちに帰りたいぃ……」
雪歩「今は地下室が本当の真美ちゃんちだよ?」
真美「……」
64 :
◆CsHalmuDWk
[saga]:2016/08/24(水) 05:27:09.16 ID:FX/Y9S4Ro
真美(ずっとあそこにいなきゃいけないくらいなら、いっそ……)
雪歩「逃げたい?」
真美「え゛っ!?」
雪歩「ふふ……今なら私を倒して逃げれるかも、って思ったでしょ」
真美「い、いや、思ってない、よ……」
雪歩「そう?なんだか汗がすごいみたいだけど」
真美「こ、これは、その、暑くて……」
雪歩「ふーん……まあ、逃げようとしても無駄だけどね。お弟子さんたちに張ってもらってるから」
雪歩「今ここで私の手から逃れたとしても、またすぐに捕まるだけ」
雪歩「そしたら、真美ちゃんには罰としてきついお仕置きをしなきゃいけない……」
真美「っ……」
雪歩「ね、それは真美ちゃんも嫌でしょ?私も極力、真美ちゃんの体を傷つけたくないと思ってるの。だから忠告してあげたんだよ」
真美「……」
雪歩「ふふ……反抗する気はなくなった?じゃ、帰ろうね」
真美「……わん」
雪歩「えへへ、いい子いい子♪」
65 :
◆CsHalmuDWk
[saga]:2016/08/24(水) 05:54:00.98 ID:FX/Y9S4Ro
―――――
雪歩「ただいまぁ……ほら、真美ちゃんもただいまって」
真美「ただいま……」
雪歩「えへへ、真美ちゃんはお利口ですねぇ〜」なでなで
真美「ぅ……」
雪歩「じゃあ着替えようか。尻尾抜いてあげるね」ずぽっ
真美「あ゛ぁぁ……♡」
雪歩「全部はずして……よし、そしたらこの縄を……」
真美「えっ……な、なにそれ?」
雪歩「ほら……さっき真美ちゃん、おまた弄ってるときにイッちゃったでしょ」
真美「あ、あれは……」
雪歩「勝手にイッたらお仕置きって言ってたよね?」
真美「い、いや、あんなのズルっこじゃん!手で口ふさいで何も言えないようにして……」
雪歩「……なに?口答えするの?」
真美「そ、そういうことじゃなくて……」
雪歩「じゃあ何かな?」
真美「……や、やっぱなんでもない」
66 :
◆CsHalmuDWk
[sage]:2016/09/07(水) 03:13:31.88 ID:ffnjsMwWo
雪歩「ふふ……さあ、お仕置きの時間だよ」
真美「や、やだ!誰か、助けて……」
雪歩「助けなんて来ないよ。いい加減あきらめて……」
真美「うぅ、にいちゃぁん………」
雪歩「プロデューサーのことなんか忘れたほうがいいよ、もう会うこともないんだから」
真美「……」
雪歩「さて……これからこの縄で真美ちゃんを縛るから、大人しくしててね」ビンッ
真美「い、痛くしないで……」
雪歩「大丈夫、そんなにキツくはしないから……よいしょ」ギュッ
真美「あぅ……っ」
雪歩「ふふ、もう興奮しちゃった?」ギュッギュッ
真美「ち、違うよぉ……締め付けが……」
雪歩「よっと……よし……これで完成っと」ギュッ
真美「縄がキツいってばぁ……」ギチッ
雪歩「お仕置きだから、甘く縛っちゃ意味ないでしょ?」
真美「うぅ……もう許してよぉ……」
雪歩「だーめっ」
67 :
◆CsHalmuDWk
[saga]:2016/09/07(水) 03:36:40.94 ID:ffnjsMwWo
雪歩「もっと身体にがっつり食い込むようにしても良かったけど、やっぱりこのくらいが丁度いいね」
真美「……こんなの、ほとんど身動きとれないじゃんかぁ」
雪歩「当たり前だよ、そのためにやってるんだから」
真美「……」
雪歩「それに足は動かせるでしょ。ほら、お尻をこっちに向けて」
真美「はい……」スッ
雪歩「よしよし、お利口だね」
真美「ね、ねえ、こんなカッコで何するの……」
雪歩「えいっ」ぱちーん
真美「いっっだぁぁ!?」
68 :
◆CsHalmuDWk
[saga]:2016/09/07(水) 03:55:39.52 ID:ffnjsMwWo
雪歩「やっぱりお仕置きといえばお尻叩きだよね♪」
真美「うぅぅ、ヒリヒリする……」
雪歩「えいっ」ぱっちーん
真美「い゛ぃっ!!」
雪歩「えへへ、お尻に手の痕が残って面白いですぅ」
真美「も、もういいで……」
雪歩「えーいっ」ぱっっちーん
真美「あ゛ぁぁっ!!」
雪歩「えいえいっ」ぱちっぱちーん
真美「あ゛っ、ぐうぅっ!!」
雪歩「あぁ、楽しい……」ゾクゾクッ
真美「ふぅ……ふぅ……」
69 :
◆CsHalmuDWk
[saga]:2016/09/08(木) 03:13:13.37 ID:7DzY7n7to
雪歩「真美ちゃんがいい声で鳴いてくれるから、叩きがいがあるよ」
真美「亜美ぃ……にいちゃん……うぅ……」
雪歩「……」
雪歩「真美ちゃん、今後は私の許可なく私以外の人の名前を呼ぶの禁止ね」
真美「えっ……な、なんで!?」
雪歩「なんでって、真美ちゃんは私のことだけ考えてればいいんだから。亜美ちゃんやプロデューサーのことなんて忘れて」
真美「で、でも、そんなの……」
雪歩「言うこと聞けないの?」
真美「っ……わ、わかった」
雪歩「うん、それでいいんだよ」
真美「ね、ねえ、オシオキはもういいでしょ?そろそろ縄をほどいて……」
雪歩「何言ってるの?最低100回は叩かないと意味ないよ」
真美「ひゃっ……そ、そんなにしたら真美のお尻こわれちゃうよ!!」
70 :
◆CsHalmuDWk
[saga]:2016/09/08(木) 03:29:31.86 ID:7DzY7n7to
雪歩「それは困るなぁ、じゃあ別のにしよっか」
真美「別のって……?」
雪歩「ローション塗るから動かないでね」ドローッ
真美「ひゃ……!ちょ、またお尻になんか入れんの!?」
雪歩「うん、指をね……叩くのは嫌なんでしょ?」ズボッ
真美「あぐぅぅっ!」ビクッ
雪歩「外がダメなら中をいじらないとね」グリグリ
真美「い゛ぎぃぃぃ!!痛いってぇ、グリグリしないでぇ!!」
雪歩「えっ、穴をいじるなら前をいじってほしい?それだと真美ちゃんにはご褒美になっちゃうからダメだよぉ」グリッ
真美「ぐぅぅぅぅっ!!ゆ、ゆるじで……」
雪歩「許してほしい?本当にそう思うなら、きちんと謝れるよね?」
71 :
◆CsHalmuDWk
[saga]:2016/09/08(木) 03:44:57.89 ID:7DzY7n7to
真美「ふぅ……ふぅ……」
雪歩「ほら、謝ってって言ってるんだよ?」
真美「ご、ごめんなさい……」
雪歩「……」
真美「ゆ、ゆきぴょんの言うこと聞かないで……か、勝手に、イッたりして……」
雪歩「……ダメ、いまいち誠意が伝わらないよ」グリッ
真美「あ゛ぁぁぁっ……そんなぁ……っ」
雪歩「私もホントは真美ちゃんが苦しんでるのを見てて心苦しいんだよ?でも、甘やかしちゃ真美ちゃんのためにならないから……はぁ、はぁ」グリグリ
真美「っぐぅぅぅ!!………」
72 :
◆CsHalmuDWk
[saga]:2016/09/08(木) 03:56:28.71 ID:7DzY7n7to
.
.
.
雪歩「うーん、そろそろいいかな」ズボッ
真美「っ……っ……」ピクピク
雪歩「真美ちゃんお疲れ様。もうお仕置きはおしまいだよ」
真美「もぉだめ……まみ、しんじゃうぅ……」
雪歩「そんなこと言っちゃダメだよ。ほら、縄ほどいてあげるね」スルスル
真美「はぁ……はぁ……おしり……いたいぃ……」
雪歩「こんな思いをしたくなかったら、二度と勝手なことしないようにね」
真美「ううぅぅ……なんで、ぐすっ、真美ばっかり、こんな目にぃ……うううぅぅぅ……」
雪歩「ふふ……それじゃ、おやすみなさい」
ガチャ バタンッ
73 :
◆CsHalmuDWk
[saga]:2016/09/09(金) 04:12:04.50 ID:UVuDn5wZo
―――――
ガチャ
真美「あ……」
雪歩「真美ちゃん、起きてたんだ。おはよう」
真美「……寝れなかったんだよ……おしり痛くて」
雪歩「ダメだよ、ちゃんと寝なきゃ身体に悪いよ」
真美「……」
雪歩「朝ご飯持ってきてあげたから、食べてね。私がご飯派だからご飯にしたけど、パンが良かった?」
真美「……別にどっちでもいい」
雪歩「そう。……ああ、それとお茶も入れたから飲んでね」
真美「ん……」
雪歩「……」
74 :
◆CsHalmuDWk
[saga]:2016/09/09(金) 04:29:46.48 ID:UVuDn5wZo
雪歩「ご飯食べたらお風呂に入ろうね」
真美「え……ゆきぴょんも一緒に?」
雪歩「うん、そうだよ。えへへ……」
真美「はぁ……」
雪歩「ここにはお風呂がないから、うちの母屋のお風呂まで行かないとだけど……庭を通ってね」
真美「こ、このまま裸で行くの?服は?」
雪歩「別に敷地内だから気にすることないでしょ?ちゃんとお風呂上がりに着替えは用意してあるから」
真美「……」
雪歩「ほら、ご飯食べちゃって。首輪してるだけだから普通に食べられるでしょ」
真美「……」
雪歩「お返事は?」
真美「はぁい……」
75 :
◆CsHalmuDWk
[saga]:2016/09/12(月) 02:24:02.35 ID:aOfaikoTo
―――――
雪歩「えへへ……それじゃ真美ちゃん、キレイキレイしようね〜」
真美「……」
シャアアアアッ
雪歩「まずは頭から洗っていくねぇ」わしわし
真美「……」
雪歩「流したら次は腕を……」ごしごし
真美「……」
雪歩「次は背中ね」ごしごし
真美「……」
雪歩「流すよ〜」シャーッ
真美「……」
76 :
◆CsHalmuDWk
[saga]:2016/09/12(月) 02:38:26.01 ID:aOfaikoTo
雪歩「ふひひ、そしたら前を……」
真美「ま、前は自分で洗うから」
雪歩「遠慮しなくていいんだよ、私が念入りに洗ってあげるからね」
真美「いいってばぁ……」
雪歩「洗ってあげるって言ってるの。分かるよね?」
真美「……はい」
雪歩「えへへ、いい子いい子♪」なでなで
真美「……うぅぅ」
雪歩「いくよ、まずは胸から……えいっ」むにっ
真美「あぅ……す、スポンジ使わないの?」
雪歩「手で洗ったほうがお肌にいいんだよ」むにむに
真美「ん……そっ、そーなんだ……」
77 :
◆CsHalmuDWk
[saga]:2016/09/12(月) 02:46:51.25 ID:aOfaikoTo
雪歩「胸はしっかり洗わないとねぇ」むにむに
真美「んっ……」
雪歩「こういう突起もちゃんと……」くにっ
真美「やあぁっ……♡」ピクッ
雪歩「ん、どうしたの?痛かった?」
真美「へ?……な、なんでもない、よ……」
雪歩「そっかぁ」くにくに
真美「んぁぁんっ……んくぅ……っ♡」
雪歩「もっと強くこすらなきゃダメかなぁ」ぐにっ
真美「んにゃぁっ……♡♡そ、そこはもう、いいってばぁ……」
雪歩「そう?まだ突起部分の汚れが取れないような……」くにくに
真美「んぁ♡っ、もっ、いいからぁ……っ♡」ビクビク
雪歩「ふふ……真美ちゃんがそう言うなら、他のところを洗おっか」
真美「はっ……はっ……」
78 :
◆CsHalmuDWk
[saga]:2016/09/12(月) 03:00:04.76 ID:aOfaikoTo
雪歩「お腹の周りもキレイにしようね〜」すりすり
真美「んっ……くぅ……♡」
雪歩「わき腹のあたりも」すりすり
真美「やぁっ……」
雪歩「おへそもキレイにしないと……」ぐりぐり
真美「んぁ……っ♡」ビクッ
雪歩「下腹部も念入りに」すりすり
真美「ひぁぁ……っ♡」
雪歩「鼠径部もしっかり……」すりすり
真美「んにゃぁっ……ぁぁ……っ♡♡」ビクビク
雪歩「大丈夫?真美ちゃん、さっきからヘンな声出して」
真美「だ、だいじょぶ、だから……きにしないで……」
雪歩「そっかぁ、わかったよ」
79 :
◆CsHalmuDWk
[saga]:2016/09/12(月) 03:10:01.54 ID:aOfaikoTo
真美「ゆきぴょん、あのねっ……まみ、おしっこしたい……」
雪歩「ええっ、今から?お風呂上がるまで我慢してよ」すりすり
真美「んんぅ……っ♡」ビクビク
雪歩「あと下半身だけ洗って、シャワーで流したら湯船に浸からないとダメだからね」すりすり
真美「だめぇ……♡そんなにガマンできないぃ……」
雪歩「もう、しょうがないなぁ……そしたら、すぐ流しちゃうからここでしなよ。その後で下半身だけ洗うから」
真美「え、いいの……?」
雪歩「湯船の中だったらアウトだけど、ここなら流せるし……」シャーッ
80 :
◆CsHalmuDWk
[saga]:2016/09/12(月) 03:33:11.16 ID:aOfaikoTo
雪歩「ほらいいよ、しーしーして」
真美「っ……」
チョロロロロロ
雪歩「はぁ……真美ちゃんったら、お風呂でおしっこなんかしちゃって」
真美「だ、だってぇ、ガマンできないんだもん……っ」
雪歩「おしっこくらい、ちゃんと我慢できなきゃ恥ずかしいよ?真美ちゃんはもう中学生でしょ?」
真美「っ……」
チョロロロロロ
雪歩「だいたい私が中学生のころだって、そんなことしなかったよ」
真美「うぅ……」
チョロロ……ピチョッ……
雪歩「……もう出ない?流しちゃうからね」シャーッ
真美「うん……」
81 :
◆CsHalmuDWk
[saga]:2016/09/12(月) 03:52:30.26 ID:aOfaikoTo
雪歩「おしっこしたばっかりだし、おまたをキレイにしないとね」さわっ
真美「〜〜っ……♡♡」びくんっ
雪歩「……洗うだけだよ?」
真美「わ、わかってゆぅ……」
雪歩「ふふ……真美ちゃんったら、淫乱なんだから……」すりすり
真美「っあぁ♡……んっ、ふぅ……っ♡」ビクビク
雪歩「洗ってるそばから新しい液が……これはもうキリがないなぁ」ぐちゅぐちゅ
真美「あひゃぁっ♡♡……あぁんっ、んんっ……♡」ビクビク
雪歩「……イッちゃう前にやめとこうかな」
真美「はっ……はっ……♡」
雪歩「はーい流しちゃおうねー」シャーッ
真美「んっ……♡」
82 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/09/12(月) 06:55:52.28 ID:5yoEzHQw0
(・∀・)イイ!!乙!
83 :
◆CsHalmuDWk
[saga]:2016/09/13(火) 02:27:54.43 ID:9JierCC4o
―――――
雪歩「さ、お着替えしようね〜」
真美「ん……あれ、真美の服は?」
雪歩「これだよ」スッ
真美「……今度は体操服とブルマ?」
雪歩「うん、真美ちゃんに着て欲しくて♪」
真美「胸のとこに『萩原』って書いてるけど……」
雪歩「そりゃ、私が使ってたやつだからね」
真美「そ、そっか……下着は?」
雪歩「いらないでしょ、どうせすぐ汚しちゃうんだから。ほら着て」
真美「うぅ……」
84 :
◆CsHalmuDWk
[saga]:2016/09/13(火) 02:46:36.19 ID:9JierCC4o
雪歩「首輪もつけて……」カチャ
真美「……」
雪歩「手錠も……ほら、手を後ろに回して」
真美「え、ちょ、手錠はもういいっぽいよ」
雪歩「だーめ、ほら手を後ろに」
真美「はい……」
雪歩「よしよし♪」カチャ
真美「……」
雪歩「えへへ、体操着姿もかわいいよぉ真美ちゃん」
真美「……」
雪歩「真美ちゃんが私の名前の入った服を着てると、まるで私たち家族になったみたいだね……」
真美「……」
雪歩「実際、真美ちゃんはもう私のモノだし……うん、真美ちゃんは今日から『萩原真美』だね」
真美「……なにそれ」
85 :
◆CsHalmuDWk
[saga]:2016/09/13(火) 03:04:04.61 ID:9JierCC4o
真美「あのさぁ、前から思ってたけど、真美はゆきぴょんの着せ替え人形じゃ……」
雪歩「んっ……」チュッ
真美「んんんんっ!?」
雪歩「ぷはっ……真美ちゃんは黙って私の言いなりになってればいいんだよ」
真美「そ、そんなの……」
雪歩「なに?」もみもみ
真美「んぅ♡……ず、ズルいって、んっ、おもわないの?こんな、むりやりぃ、いうこときかせて……っ♡」
雪歩「思わないよ、真美ちゃんは私の……そう、性奴隷みたいなものだからね」もみもみ
真美「せい、どれい……?んっ……♡」
雪歩「ご主人様の言うことをきいて、エッチなご奉仕をするだけの奴隷だよ」もみもみ
真美「ふっ……くぅんっ♡……まみは……そんなんじゃ、ないもんっ……♡」
雪歩「……」
86 :
◆CsHalmuDWk
[saga]:2016/09/13(火) 04:16:55.60 ID:9JierCC4o
雪歩「真美ちゃん、まだ自分の立場をわかってないんだ……」スッ
真美「やぁ……♡服の下に、手ぇ入れないで……」
雪歩「そんなこと言って、ホントはもっとして欲しいんでしょ?さっきはイケなかったもんねぇ」もみもみ
真美「んあぁ♡ほ、ほしく、ないぃ……」
雪歩「そう?素直に私の言いなりになってくれたら、イッてもいいんだよ?気持ちよくなりたいでしょ?」もみもみ
真美「んにゃぅ♡♡んんっ、くぅんっ……♡」
雪歩「あのね……今から私が指示すること、ちゃんと言えたらイカせてあげる」もみもみ
真美「うぅんっ♡んんっ……」
雪歩「性奴隷です、って言ってみて?」もみもみ
真美「んぅぅ……♡や、だぁ……そんなのぉ……♡」
雪歩「言わなきゃイカせてあげないよ?」ピタッ
真美「はっ……はっ……♡」
87 :
◆CsHalmuDWk
[saga]:2016/09/13(火) 04:45:59.42 ID:9JierCC4o
雪歩「中途半端じゃ苦しいでしょ?手錠つけてるから、自分で処理することもできないよ?」
真美「っ……ぅ……」
雪歩「ほら、言ってみて?」もみっ
真美「んぁぁんっ♡♡」
雪歩「言って?」もみもみ
真美「んんぅ♡んんっ……!」
雪歩「……言わなきゃどうなるか、分かるよね?」もみもみ
真美「んぅ♡……せ、せいどれぇ、ですぅ……っ」
雪歩「誰が誰の?」もみもみ
真美「くぅんっ♡ま、まみが、ゆきぴょんの……」
雪歩「繋げて言ってみて?」もみもみ
真美「っ……ま、まみはぁ、ゆきぴょんの……せ、せい、どれい、です……っ♡」
雪歩「ふふふふ……よく言えたねぇ」くにっ
真美「ぅあぁんっ♡♡」ビクンッ
88 :
◆CsHalmuDWk
[saga]:2016/09/13(火) 10:10:47.74 ID:9JierCC4o
雪歩「約束通りイカせてあげるけど、イクときはちゃんと『イク』って言うんだよ?」
真美「はっ……はっ……♡」
雪歩「それとね、真美ちゃんはもっと快楽に素直になったほうがいいと思うの」
真美「はぁ、はぁ、ど、どーゆーこと……?」
雪歩「気持ちいいときにはちゃんと『気持ちいい』って言うことだよ」
真美「うぁ……そ、それは……」
雪歩「ブルマの中、手入れるよ?」スッ
真美「んぅっ……」
雪歩「こうやって、おまたを指でスリスリすると?」すりすり
真美「にゃんっ♡んんっ……」
雪歩「ほら、どういう感じ?言ってみて?」すりすり
真美「んんぅ、んん〜っ♡♡……」
真美「んぁ♡♡っ、きもちいぃっ……♡♡」
雪歩「ふふふふ……そう、そうやって感情を声に出さないとね」すりすり
真美「きもちいいっ♡♡きもちいい、あぁんっ♡♡」
89 :
◆CsHalmuDWk
[saga]:2016/09/15(木) 03:22:32.22 ID:ejF0V2Rco
雪歩「真美ちゃん、感じすぎだよ……もうこんなにビチョビチョになってる」ぬちゅぬちゅ
真美「ふぅんっ、んんっ……♡」
雪歩「ねえ、もう一回聞くけど、真美ちゃんは私のなに?」ぬちゅぬちゅ
真美「ぁんっ、まみは、ゆきぴょんの、せいどれぇですぅ……っ♡」ビクビクッ
雪歩「ふふふふふ……」ぞくぞく
雪歩「それ、これから毎日言ってもらおうかな……ものすごく征服欲が満たされた気分だよ」ぬちゅぬちゅ
真美「んぅ、んぁあっ♡きもちいぃ♡」
雪歩「真美ちゃん、おまたの入り口をなぞってるだけじゃ足りないでしょ?どうして欲しいか言ってみて?」ぬちゅぬちゅ
真美「んっ……ゆ、ゆび……いれてほしい……」
雪歩「どこに?」
真美「ま、まみの、おまたに……」
雪歩「うーん……おまたじゃなくて、もっとエッチな言い方があるでしょ?それで言ってみて?」
真美「うぅ……ま、まみの……お、おまんこに、ゆきぴょんの、ゆび……いれてほしいの……♡」
90 :
◆CsHalmuDWk
[saga]:2016/09/15(木) 04:16:22.21 ID:ejF0V2Rco
雪歩「へえ、真美ちゃんは中学生なのに『おまんこ』なんてエッチな言葉知ってるんだぁ……」
真美「っ……」
雪歩「そんなの、一体どこで知ったのかな?」ずぷっ…
真美「ひぁぁんっ♡♡ゆびぃ、はいってくりゅ……♡」ビクビク
雪歩「質問に答えて。ねえ、どこで知ったの?」ぐちゅぐちゅ
真美「んぁぅ♡す、スマホで、ネット見てたら……ぁんっ♡か、かいてあって……」
雪歩「エッチなサイト?」ぐちゅぐちゅ
真美「っ……んぅ……っ♡」
雪歩「そういうの見て、一人でシてたんだ?ふふふ……」ぐちゅぐちゅ
真美「ひぅ、んっ、いぃんっ♡♡」ビクビク
雪歩「あっ……じゃあ、もしかして指を入れるのも私が初めてじゃなかった?自分でやったことは?」ぐちゅぐちゅ
真美「いっ♡あっ、ありゅ……ぅんっ♡い、いつもじぶんで、やってりゅ……♡」
雪歩「そっか、指を入れるのも知ってたんだ……思ってた以上にエロい子だね、真美ちゃんは」ぐちゅぐちゅ
真美「ひぅ、ぅぅんっ♡きもちいぃぃっ♡」ビクビク
91 :
◆CsHalmuDWk
[saga]:2016/09/16(金) 03:29:40.30 ID:JmWpUNMAo
雪歩「それじゃ、もっと激しくしなきゃ物足りないかな?」ぐちゅ……
真美「へっ……あっ……♡」
ぢゅぷっ!
真美「んぁああぁっ♡♡」ビクンッ
ぐぷっ、ぐちゅぐちゅぐちゅ……
真美「ふぁんっ♡♡やぁっ、あぁんっ、いぃっ……♡♡」ガクガク
ぐちゅっぐちゅっぐちゅっぐちゅっ!
真美「いぃっ…ああんっ!いくぅ、いっちゃうぅ♡♡」
ぐちゅっぐちゅっぐちゅっぐちゅっぐちゅっ!!
真美「〜〜〜っ♡♡ぅぁ、ぁああああっ♡♡」ビクンッビクンッ
真美「ああぁ……♡ぁ………♡」ビクッ、ビクッ
92 :
◆CsHalmuDWk
[saga]:2016/09/16(金) 03:42:55.09 ID:JmWpUNMAo
雪歩「イク前にちゃんと『イク』って言えたね、偉いよ真美ちゃん」なでなで
真美「はっ……はっ……♡」
じょわぁ……じょぼぼぼ……
雪歩「へ?……きゃああっ、ちょっと真美ちゃん何してるの!?」
真美「あぁっ……♡おしっこ、とまんにゃいのぉ……♡」
じょぼぼぼぼぼぼぼっ
雪歩「あうぅ、足にかかっちゃった……また洗わないと……」
真美「はっ……あぁっ……♡」
じょろろ……ぴちょっ、ぴちょっ
雪歩「……」
真美「っ……ご、ごめん、なさい……っ」
雪歩「はあ……もう、何回おもらしすれば気が済むの……」
真美「うぅ……」
93 :
◆CsHalmuDWk
[saga]:2016/09/16(金) 03:59:53.54 ID:JmWpUNMAo
雪歩「何度も言うようだけど、おもらしなんて恥ずかしいと思わない?ありえないよ、13歳にもなって……」
真美「ごめんなさい……」
雪歩「……もういいよ、私が片付けるし、お仕置きとかも許してあげる。今回はイッた後だから膀胱が緩くなってたのかもしれないし」
真美「……」
雪歩「ほら、ブルマびちょびちょでしょ?脱がしてあげるから、腰上げて」
真美「ん……」スッ
雪歩「うん……そしたら少し待っててね、代わりに履くもの持ってくるから」
真美「……」
雪歩「はあ……まったく、いつまで経っても小学生気分なんだから……」
真美「ううぅ……」
94 :
◆CsHalmuDWk
[saga]:2016/09/16(金) 04:17:45.72 ID:JmWpUNMAo
―――――
雪歩「ほら、これ履いて」
真美「こ、これって……」
雪歩「オムツだよ、マミー○コパンツ。真美ちゃんだけに」
真美「こんなの履きたくないよぉ……赤ちゃんみたいじゃん……」
雪歩「真美ちゃんは赤ちゃんと同レベルってことだよ。一回や二回ならまだしも、こんなに何回もおもらしして」
真美「っ……」
雪歩「ホントならこの前みたいに自分で舐めてキレイにしてもらうところだけど……あ、舐めたいなら別にオムツ履かなくてもいいよ?」
真美「わ、わかったよ、履くよぉ……」
雪歩「えへへ……はい、どうぞ」
真美「……」スッ…
雪歩「……履き心地はどう?」
真美「ちょっと、きつい……」ぴちっ
雪歩「赤ちゃん用だから、そりゃそうだよね……」
95 :
◆CsHalmuDWk
[saga]:2016/09/17(土) 03:00:38.82 ID:SyHAx8vwo
雪歩「それじゃ……私はこれから出かけるけど、帰ってくるまで勝手にオムツ脱いじゃダメだよ?」
真美「……」
雪歩「わかった?」
真美「はぁい……」
雪歩「よしよし、いい子いい子」なでなで
真美「……」
雪歩「晩ご飯までには帰るからね」
真美「……」
96 :
◆CsHalmuDWk
[saga]:2016/09/17(土) 03:22:32.00 ID:SyHAx8vwo
雪歩「あ、そうだ……真美ちゃん」
真美「な、なに?」
雪歩「最後にもう一回、真美ちゃんは私の何だっけ?」
真美「そ、それはもういいじゃんかぁ」
雪歩「ダメだよ、もう一回聞かなきゃ今日のお仕事に集中できないよ」
真美「……い、言わなきゃダメ?」
雪歩「うん♪」
真美「……ま、まみはぁ……」
雪歩「真美ちゃん?ちゃんと私の目を見て言って?」ぐいっ
真美「ぅ……ま、真美は……」
雪歩「ダメ、目をそらさないで」がしっ
真美「……真美は、ゆきぴょんの……性奴隷、です……」
雪歩「えへへぇ……やっぱり気持ちいい……♡」ぞくぞくっ
真美「……」
97 :
◆CsHalmuDWk
[saga]:2016/09/17(土) 04:03:25.22 ID:SyHAx8vwo
雪歩「それじゃ行ってくるからね、おとなしくしてるんだよ」なでなで
真美「ん……」
ガチャ バタンッ
真美「……」
真美「う、うあうあ……真美、どうしちゃったんだろ……」
真美「普段通りなら、おもらしなんてするわけないのに……」
真美「ぜんぜん意味わかんない……こんなオムツまで履かされて……」
真美「……」
真美「それに、なんなの性奴隷って……趣味悪いよホント……」
真美「人のことペットみたいにさぁ……ヒドいことしてるって思わないのかな……」
真美「まったく……あんなこと何回言わせたって、心までは変えらんないもんね……ふーんっだ」
真美「……」
真美「……変えらんないもんね……ゼッタイ……っ」もじもじ
98 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/09/18(日) 19:44:59.24 ID:69RgK3xao
おつ
99 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/09/19(月) 02:42:52.82 ID:SFjm8/Y00
otu 土下座じゃないぜ
100 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/10/29(土) 01:44:40.98 ID:X0ciqXge0
こないの?
101 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/10/29(土) 23:57:28.41 ID:ir/gZWoT0
来ることを祈っていよう
俺達にはそれしかできない
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