【艦これ】艦娘「ショタ提督に好かれたい」歴代提督「小ネタ専用スレ!」【R-18】

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1 : ◆8XyqeMzH7M [saga]:2016/06/29(水) 17:36:50.15 ID:Y48I0rUq0
ここでは主にR-18展開となる本編発祥の小ネタを扱っていきます。
エロ・グロが苦手な方はブラウザバック推奨です。
2 : ◆8XyqeMzH7M [saga]:2016/06/29(水) 17:38:30.27 ID:Y48I0rUq0
『提督の初体験 吹雪編』
※本編と同一世界です。


吹雪「……はぁ」

白雪「どうしたの?そんな溜息をついて」

吹雪「え?あ、その……///」

白雪「……司令官のこと?」

吹雪「……うん///」

白雪「やっぱり……吹雪ちゃんがそうやって、上の空で溜息をつくときは大体司令官絡みだもんね」

吹雪「そ、そんなに分かりやすいかな?」

白雪「うん。私だけじゃなくて、深雪ちゃん達も知ってるよ?」

吹雪「……うぅ///」

白雪「まぁ、それはともかく……今度は何を悩んでるの?ケッコンなら、もうとっくに……」

吹雪「……そうじゃなくてね?///」

白雪「え……?」

吹雪「そ、そのぅ……///」モジモジ










吹雪「司令官と……そういうこと、したいなぁって……///」モジモジ

白雪「………」

吹雪「恋人になってからも、結局いつもと変わらない関係になっちゃってるし……司令官と、全然恋人らしいことしてないから……///」モジモジ

白雪「……吹雪ちゃん」

吹雪「……?///」
3 : ◆8XyqeMzH7M [saga]:2016/06/29(水) 17:39:29.67 ID:Y48I0rUq0
白雪「……司令官はまだ10歳だよ?」

吹雪「……うん///」

白雪「あの照れ屋さんなところを見ると、まだそういうことを意識するような歳じゃないと思うよ?」

吹雪「……///」

白雪「それとも吹雪ちゃん、まさかショタコンの変態さんに……」

吹雪「……否定、出来ないかも///」

白雪「………………」

白雪(そこは否定してほしかったなぁ……)

吹雪「だ、だって!好きになっちゃったのは仕方ないよ!いつも恥ずかしがってプンプンしてるところも可愛いし……///」

白雪「………」

白雪(……これは、何を言っても止め無さそう。仕方ないなぁ……)

白雪「……じゃあ、ちゃんと司令官と合意の上でヤること。ちょっとでも嫌がったら、絶対にシちゃいけないからね?」

吹雪「それはもちろんだよ!司令官が嫌がることなんて、絶対に出来ないよ!///」

白雪「なら良いけど……」

吹雪「えへへ……///」

白雪「………」

白雪(大丈夫かなぁ……)






ショタ提督「……はぁ」

ショタ提督(……パラレルワールドの俺は、あんなに素直だってのに……どうして俺はこうなんだろ……)

ショタ提督(俺だって、吹雪姉ちゃんのことは……まぁ、そうなんだけど……でも……///)

ショタ提督「……あぁもうっ!///」

ショタ提督(やっぱり無理だー!ケッコンする時ならまだしも、普段からそんなこと言えって言われたら恥ずかし過ぎて死ぬわ!///)

吹雪「……司令官!///」ガチャッ

ショタ提督「うひゃあうっ!?///」ビクッ
4 : ◆8XyqeMzH7M [saga]:2016/06/29(水) 17:40:07.16 ID:Y48I0rUq0
ショタ提督「お、お前なぁ!いきなり入って来るなよぉ!びっくりするだろうがー!///」ウガー!

吹雪「ご、ごめんなさい!ただ、聞いて欲しいことがあって……///」

ショタ提督「……聞いて欲しいこと?///」

吹雪「……はい///」

ショタ提督「………」

吹雪「……///」モジモジ

ショタ提督(……なんかモジモジしてるけど、顔はマジだ……ってことは、大事な話か……?)

ショタ提督「……な、ならさっさと言えよ///」プイッ

吹雪「はいっ!えっと、その……///」

ショタ提督「……///」





吹雪「……司令官と、エッチなことがしたいなぁって……///」

ショタ提督「……!?///」





エッチなことがしたいなぁって……したいなぁって…… ※エコー

エッチなこと……エッチなこと……

エッチ……エッチ……エッチ……





ショタ提督「」

吹雪「……///」モジモジ

ショタ提督「………」

吹雪「……あの、司令官?///」

ショタ提督「………………」
5 : ◆8XyqeMzH7M [saga]:2016/06/29(水) 17:40:55.76 ID:Y48I0rUq0
ショタ提督「……は、はあああああああああああああああああああああああああああああああああああああッ!?///」

吹雪「きゃっ!///」

ショタ提督「お、おおおおおおおおおおおおおい!なになになに、ななななななな何言ってんだよ!?しょしょしょしょしょ正気か!?///」

吹雪「……はい。至って正気……いえ、本気です!///」

ショタ提督「あわあわあわあわあわわわわわわわわわわわわ……!///」プルプル

ショタ提督(い、いいいいいいいいいいいいきなり何を言い出すかと思えば……あああああああああああああ考えるな俺ええええええええええ!///)フルフルフルフル

吹雪「……///」

ショタ提督「はぁっはぁっ……ふ、ふざけたこと言うなよなぁ!お、俺はまだ子供だぞ!?大体、なんでそんな……///」

吹雪「……司令官と、もっと恋人らしいことがしたいからですっ!///」

ショタ提督「恋人らしい……って、何こっ恥ずかしいことを……///」

吹雪「だって……ケッコンしてから、私達……結局いつも通りのままじゃないですか……」シュン

ショタ提督「……え?」

吹雪「あの時貰った指輪は凄く嬉しかったんですけど……でも、司令官は恥ずかしがって……いつもと同じようにしか接してくれなくて……」

ショタ提督「………」

吹雪「だ、だから……その、思い切って……///」

ショタ提督「………」

ショタ提督(……そう、だった。俺は……指輪を渡しといて、結局恥ずかしがってばっかで……吹雪姉ちゃんと、まともに手を繋いで歩いたことすら……)

吹雪「………」

ショタ提督「……ごめん、吹雪姉ちゃん。俺……いつまで経っても、こんな感じで……///」

吹雪「………」

ショタ提督「……す、すっげぇ恥ずかしいけど……その、えっと……///」

吹雪「……?」
6 : ◆8XyqeMzH7M [saga]:2016/06/29(水) 17:41:50.85 ID:Y48I0rUq0
ショタ提督「……吹雪姉ちゃんの提案、受け入れないことも……無い、というか……///」ポリポリ

吹雪「あ……!」パァッ

ショタ提督「……///」フイッ

吹雪「じゃあ、私とエッt」

ショタ提督「それ以上は言うなぁ!前言撤回すんぞぉ!///」

吹雪「ご、ごめんなさい!あ、いえ!ありがとうございますっ!///」ダキッ

ショタ提督「ひゃうっ!?だ、抱き着くなよぅ!///」

吹雪「えへへ……司令かーん♪///」スリスリ

ショタ提督「あぁもう!///」





――その夜・執務室前


吹雪「……///」モジモジ ※ネグリジェ姿

吹雪(ちょ、ちょっと冒険し過ぎちゃったかな……でも、白雪ちゃんは『本気なら手を抜いちゃダメ!』って言ってたし……///)

吹雪(そ、それに……司令官は『準備しておくから夜に部屋に来い(※実際にはかなりどもっています)』って……準備ってなんだろう……?///)

吹雪「……っ///」ドキドキ

吹雪(ど、どうしよう……こっちから話を持ちかけておいて、今更恥ずかしくなってきちゃった……うぅ、ドアを開けたいのに……緊張して……///)ドキドキ

吹雪「……で、でも!このままじゃ司令官を待たせちゃうことに……!い、勢いにまかせて…………えいっ!///」ガチャッ!

ショタ提督「……っ///」

ショタ提督(つ、ついに来たか……!///)

吹雪「し、司令官!言われた通り、お風呂に入ってから…………っ!?」

ショタ提督「……お、おう///」フイッ

キラキラ… キラキラ…

吹雪「……わぁ〜……凄ぉい……!」キラキラ

ショタ提督「……///」

吹雪(天井が大きなガラスに……その中に、綺麗な天の川や神秘的な星空が広がって……青い月が輝いて……)

ショタ提督「………」

吹雪(それに、部屋自体も……高級ホテルのような、スイートルーム……かな?とにかく、ベッドも何もかもが豪華に……)

ショタ提督「……ヤると決めたからには、俺だって手を抜きたくなかったんだよ///」プイッ

ショタ提督(時間を止めておけば、どんな作業でも実質0秒でこなせるからな……つっても、これくらいはすぐに用意出来たけどさ……必要な家具を原子レベルで構成して、周りの風景や部屋の構造はテレポートの応用でこっちに……他にも、宇宙図鑑辺りに載ってる写真と同じ地点から……)

吹雪「……司令官、ありがとうございます……!この雰囲気、最高ですっ……!///」

吹雪(もう、恥ずかしさなんて吹き飛んじゃった……!///)

ショタ提督「……///」
7 : ◆8XyqeMzH7M [saga]:2016/06/29(水) 17:42:24.57 ID:Y48I0rUq0
ショタ提督「……吹雪姉ちゃんは、俺には“そういう”知識が無いと思ってるだろ///」

吹雪「え……?」

ショタ提督「お、俺だって……それくらい、知ってんだからな……!な、舐めるなよ!///」プイッ

吹雪「……そう、ですか。なら……」

ショタ提督「……ん?お、おい。急に近づいて来て……」

吹雪「えいっ♪」ドンッ

ショタ提督「うわっ!?」ポスッ

吹雪「……すぐに、夜戦(意味深)が出来るということですよね……?///」

ショタ提督「……ッ!///」

ショタ提督(お、押し倒されたぁ!?な、ななななななな何やってんだよ!?まだ心の準備が……///)

吹雪「はぁはぁ……司令官……///」

ショタ提督(や、やめ……///)

吹雪「それじゃあ、司令官の初めて……いただきますっ。んむっ……///」

ショタ提督「んうっ!?///」






「ちゅぷっ……ちゅるっ……///」

「んむぅ!くちゅ、んふぅ……!///」

司令官に、強引にキスをする……
柔らかい唇の感触に、思わずドキッとする。

「ちゅうっ……じゅるっ///」

「んんーっ!?///」

「ぐちゅ……れろ///」

「んっ……ふうっ……///」

舌を入れる。司令官の舌と絡め合わせる。
たどたどしく、ねっとりと触れ合う舌が……私の理性を奪っていく。

「ちゅううっ……ちゅぷぅ……///」

「……っ……っ!///」

「ぷはっ///」

「ぷはあっ!?はぁはぁ……い、息が出来なかったじゃないか!それに……いきなりしてくるやつがあるか……!///」

「……ごめんなさい。でも、司令官が魅力的なのがイケナイんですよ……?///」

「……っ///」

(ふふっ……そうやって、すぐに顔を背けるところも……♪///)
8 : ◆8XyqeMzH7M [saga]:2016/06/29(水) 17:42:57.32 ID:Y48I0rUq0
「ほら、まだキスしただけですよ?他にも、色々と……///」

「……うっさい///」

「例えば……こことか///」

さわっ…

「うひゃうっ!?へ、変なところ触んなぁ!///」

「ふふ……でも、少し大きくなってませんか……?///」

「……し、知るか///」

「………」

にぎにぎ…

「ひうぅ!?だ、だからやめろってぇ……!///」

「……今の声、女の子みたいでしたよ?///」

「っ!///」

顔を赤くしながら、視線を逸らす司令官。
でも……私は見逃さなかった。司令官が僅かに見せた……期待の目を。

にぎにぎ…ぎゅうっ

「んあっ!つ、掴むなよぉ……///」

「まだまだいきますよ?んっ……///」

ぐにゅぐにゅ…にぎっにぎっ

「あぁっ……///」

「ほぉら、さっきより大きくなってきましたよ?///」

「……///」

「……だんまりですか。それなら……えいっ///」

ぎゅううっ…!

「ふわぁっ!?///」

しゅこしゅこしゅこ…

「や、やめろよぉ……!///」

「……っ///」

嫌がっているようにみえて、押し寄せる快楽を必死に我慢しようとする……
その顔に、私の欲求は更に勢いを増していく。
9 : ◆8XyqeMzH7M [saga]:2016/06/29(水) 17:43:24.57 ID:Y48I0rUq0
ぐにゅっぐにゅっ…

「あっ、んっ……///」

ぎゅうううっ…

「んくっ……///」

(そろそろかな……?///)

「はぁはぁ……///」

「……司令官///」

「……何だよぅ///」

「……今よりもっと、気持ち良いこと……してあげますね?///」

「今より…………お、おい!まさか!///」

「えへへ……それじゃあ……いただきます。あーむっ///」

「ふわああああっ!?///」

「んっ……ふうっ……///」

「ちょ、姉ちゃん!それはぁ……!///」

口の中に、司令官の熱を帯びたそれを入れ込む。

「んむぅ……じゅぷっ///」

「あぐっ……くあぁ……///」

「ちゅぷっ、ぐちゅぐちゅっ///」

「ふにゃあっ!?か、顔を上下に動かすなぁ!///」

「じゅぷっじゅぷっ!ちゅうううっ///」

「ひゃああああっ!す、吸うなよぉ!///」

唇を窄め、舌を絡めさせ……司令官のモノを口全体で包み込む。
司令官のトロけている顔を見るたびに、甘い香りが漂ってくるような錯覚さえ感じる。

「れろれろっ……ぐちゅうっ!///」

「ひああああっ!?///」

(の、喉の奥までくわえ込まれて……///)

「ごちゅごちゅっ!ぐちゅっぐちゅっ!///」

「あくっ!んうっ!や、やめ……ひうっ!///」

苦しさを覚悟して、喉奥までねじ込んだけど……それは杞憂に終わった。
むしろ司令官の甘さが吐息に混ざって……心地よささえ感じるほど。
10 : ◆8XyqeMzH7M [saga]:2016/06/29(水) 17:44:32.81 ID:Y48I0rUq0
「じゅぷじゅぷっ!ぐちゅう……っ!///」

「ああっ!ね、姉ちゃん!やめ……!///」

「ごちゅっごちゅっ!じゅるじゅるっ!///」

「うくっ、んううううっ!///」

「れろれろ……ぐちゅっぐちゅっ!///」

「ふあっ!ひゃうっ!んうっ!///」

(も、もうダメ……何かくるぅ!///)

「……!///」

司令官の顔の変化を、私は見逃さなかった。
ここぞとばかりに、司令官のものから蜜を搾り取るように……

「ぐちゅぐちゅぐちゅっ!じゅるじゅるっ!じゅぽじゅぽじゅぽっ!///」

「ふわあああああああああああっ!?///」





「……ちゅぷっ///」

「はあっはあっ……///」

「……精通、まだなんですね///」

「……うっさい///」

(全く……子供相手にここまでするか……?いや、受け入れたのは俺だけどさ……///)

「えへへ……それじゃあ、次は……司令官が、お願いしますね?///」

「……俺がスるってことか?///」

「……はいっ///」

「……そう、か。そうだよな……順番的に、次は俺だよなぁ……?///」

「……あの、司令官?目が怖いですよ……?///」
11 : ◆8XyqeMzH7M [saga]:2016/06/29(水) 17:44:59.38 ID:Y48I0rUq0
「……なら、さっきのお返しだぁ!///」

「きゃっ!そ、そんな……いきなり……///」

「……///」

形成逆転。さっきまで俺を散々弄り回した吹雪姉ちゃんに……

「……えい///」

ピカアアァァ……ッ!

「……え?あの、今何を……///」

「……こうしたんだよっ!///」

むにゅっ……

「んんんんんんっ!?///」

(な、何これぇ!?司令官にちょっと胸を触られただけで……飛び上がる程の快感が……!?///)

「……へへっ///」

吹雪姉ちゃんの体に『性的快感がとてつもなく上昇する』超能力を作用させた。
体の神経を少し弄れば、こんなことは……時間を止めるより、遥かに簡単だ。

「……こんなもんじゃないぞ?///」

「え……?///」

「……んっ!///」

むにゅむにゅっ…

「ひあああああああああっ!?///」

(だ、ダメぇ!感じ過ぎて……!///)

「……///」

柔らかい。姉ちゃんの胸は、見た目は小さくても……
ちゃんと、女性としての役割を果たしているというか……

もにゅもにゅ…むにゅっ!

「ふわああああっ!し、しれぇかん!やめ……!///」

「……さっきまでのお返しだ。ていっ!///」

ぐにっぐにっ!ぐにゅっ!

「ひゃああああああああああっ!?そ、そんな強く揉まないでえええええええええっ!?///」
12 : ◆8XyqeMzH7M [saga]:2016/06/29(水) 17:45:38.43 ID:Y48I0rUq0
むにゅむにゅっ!

「んうっ!はっ……んくっ……!///」

もにゅもにゅ…ぐにゅう…っ

「っはあっ!くふっ……!///」

「……///」

容赦無く押し寄せているであろう快感に、口を噛み締めて必死に声を抑える吹雪姉ちゃん。
そんな姿を見ていると……ますます、その顔を崩したくなってしまう。

ぐにっぐにっ!

「あうっ!んんっ!っくぅ……!///」

「……///」

「はぁはぁ……///」

(な、何とか耐えたぁ……で、でも……何度か、イっちゃったかも……///)

「……なぁ?///」

「……はい?///」

「まさか、これで終わりだとは思ってないよな?///」

「……え?あの、司令官?どうして私の下半身に…………ま、まさか!?///」

「……そのまさかだよ。んっ///」

ぬちゃあ…

「ッ!?///」

「やっぱり……すっげぇ濡れてる///」

「し、しれぇかん!そこは……ダメ!ダメですぅ!///」

「そうはいくかよ!さっきまで散々、俺をいじり倒したんだからな!うりゃっ!///」

ぐちゅぐちゅっ…

「ひゃああああああああっ!?指を動かさないでえええええええええっ!///」

(あ、頭が吹っ飛びそう……っ!///)
13 : ◆8XyqeMzH7M [saga]:2016/06/29(水) 17:46:23.58 ID:Y48I0rUq0
「……///」

じゅぷじゅぷっ…

「ああああああっ!?ふわあああああああああっ!?///」

普通にスるだけでも、かなりの快感が伴う行為を……普通より遥かに上回る勢いで、姉ちゃんは感じている。
もはや本能のままに声をあげる姉ちゃんに、俺は……

ぐちゅぐちゅ…つぷっ!

「んううううううっ!?///」

(ゆ、指ぃ!?指入れられたぁ!?///)

「……くらえ!///」

ぐちゅぐちゅぐちゅっ!

「ひあああああああああああっ!?///」

(も、もうやめ……///)

「ここか?ここが良いんだよな?///」

くりくりっ…ぎゅうっ

「――――――ッ!?///」

ぷしゃあああああああああああっ!

最も敏感な部分を摘む。姉ちゃんは声にならない声をあげて、潮を吹き上げて……思いっきり体を仰け反らせる。
きっと、それだけで既にイったんだと思う。常人の数十倍の快感で……

「……///」

「あはぁ……ひ、ひえいはん……///」

「……えいっ///」

ぐちゅぐちゅっ…ぎゅうううっ

「―――――――――――――ッ!?///」

ぷしゃあああああああああああああああああああああっ!

もう1度、今度は思いっきり摘むと……さっきよりも激しい勢いで、姉ちゃんは潮を吹く。
そして、もはや意識を保てていないような表情……それこそ、絶頂の波に呑まれたかのような顔で……

「……っ……っ///」

「……大丈夫かー?///」

「……ひ、ひれぇはんのはふぁ(司令官のバカ)///」

「……///」

呂律も回らない状態で、俺を非難する姉ちゃん。
正直、そんな顔を向けられると……余計に興奮してしまう。
14 : ◆8XyqeMzH7M [saga]:2016/06/29(水) 17:46:55.08 ID:Y48I0rUq0
「……だから言ったろ、お返しだって///」

「で、ですけどぉ……や、ヤり過ぎですってば!途中から私、あまりに……き、気持ち良すぎて……///」

「ふーん……そんなに気持ち良かったんだな?///」

「……はぃ///」

「……///」

「……///」

「……まだ、体力は残ってるのか?///」

「……もちろんです!こんななりですけど、私だって女です!まだまだイけますからっ!司令官こそどうなんですか?///」

「……///」

「……顔を赤くして目を逸らしたということは、オッケーなんですね?///」

「……うっさい///」





「……あの、本当に私が上で良いんですか?///」

「……気が変わったならやめるぞ///」

「あ、いえっ!そうじゃなくて……私のワガママを聞いてもらっちゃって……///」

「……///」

(あ、あんな火照った顔で『私……司令官の顔を見ながら、シたいです///』なんて言われたら……断れるわけないだろっ!///)

「……い、いいからやるぞ!///」

「はいっ!じゃあ…………んっ///」

ぐちゅうっ…

「……っ///」

「ふわぁ……///」

先を入れただけで、下腹部から快楽の波が襲ってくる。
さっき、司令官が私に作用させた超能力が……まだ残っているらしい。
15 : ◆8XyqeMzH7M [saga]:2016/06/29(水) 17:47:21.71 ID:Y48I0rUq0
ぬちゅっ…ぐちゅ…

「んっ……あっ……///」

「……うっ、く///」

にゅぷぷ…ずぷっ…

「んうっ……///」

「……っ///」

「……え、えぇいっ!///」

じゅぷんっ!

「うわっ!?い、一気に入れる奴があるか!///」

「だ、だって……早く司令官と繋がりたくて……///」

「……///」

(どうしてそんなこっ恥ずかしいことを平気で言えるんだよ……う、嬉しいけどさ……///)

「……あ、照れてますね?///」

「う、うっさいなぁ!ほら!動くんなら早く動けって!///」

「もちろんです!んっ……///」

ぐちゅぐちゅっ!ずちゅっずちゅっ!

「んうっ!あっ!ひあっ!///」

「うあ……っぐ……!///」

少し動かすだけで、指先とは比べ物にならない程の快感と……
司令官の温もりが全身に行き渡る。

じゅぷっじゅぷっ!ぱんぱんっ!

「あんっ!んんっ!はあっ!///」

「あっ……んっ、く……!///」

(くっ……気を抜くとすぐに気絶しそう……よ、予想以上に気持ち良すぎて……!///)

ずちゅっずちゅっ!じゅぷんっ!

「ひゃん!お、奥に……!///」

「っうぅ……くふっ……!///」
16 : ◆8XyqeMzH7M [saga]:2016/06/29(水) 17:47:48.57 ID:Y48I0rUq0
ごちゅごちゅっ!じゅぷじゅぷっ!

「ふわああああっ!んうっ!あんっ!///」

「うあっ!くうっ!ね、姉ちゃん!激しすぎ……っ!///」

腰を上下に激しく揺らし、子宮の入り口に当たるようにする。
生々しい擬音と共に、膣の奥から響く刺激に……私の理性は溶かされていく。

ぐちゅっぐちゅっ!ぱんぱんっ!

「っあ!し、しれぇかん!しれぇかんっ!///」

「あっあっあっ……ふ、吹雪姉ちゃ……んうっ!///」

ごちゅごちゅごちゅっ!
――ゴンゴンッ!

「んあああっ!あくっ!っんん!///」

「ああっ!ひうっ!んうぅ!///」

(お、奥まで突っ込まれて……その上、ここまで激しいなんて……!///)

さっきよりも一層、子宮の入り口に司令官の大切なところをグリグリ当てる。
もう意識なんてほとんど残っていない。あるのは……大好きな人と果てたい、女としての本能だけ……

ぐちゅぐちゅっ!じゅぷっじゅぷっ!

「ああっ!しれぇかん!だいすきぃ!だいすきですぅ!///」

「うあっ!お、おれも!ふぶきねえちゃんが……すき!だいすきぃ!///」

ごちゅっごちゅっ!ぱんぱんっ!

「ああっ!ひゃんっ!ふわっ!///」

「ん、っうぅ!む、むり!もうがまんできない!またなんかくる!くるぅ!///」

「わたしもですぅ!しれぇかん!いっしょにイきましょう!んっ!///」

ごちゅごちゅごちゅっ!ぐちゅっぐちゅっ!じゅぷううう……っ!

「ふわあああああああああああああああああああっ!///」

「うあああああああああああああああああああっ!///」
17 : ◆8XyqeMzH7M [saga]:2016/06/29(水) 17:48:16.92 ID:Y48I0rUq0
――

ショタ提督「……///」

吹雪「司令かーん……こっち向いて下さいよぅ」

ショタ提督「……ふんっ!///」プイッ

吹雪「……うぅ」

ショタ提督「……///」プルプル

ショタ提督(あ、あんなに激しくするなんて……聞いてないぞ!も、もう恥ずかし過ぎて……顔なんて見せられる訳が……!///)プルプル

吹雪「………」

吹雪(……激しくシ過ぎちゃったかな……でも……///)

ショタ提督「……///」

吹雪「……あんなに激しくしちゃったのは、それだけ司令官が大好きだからですよ?///」

ショタ提督「っ!?な、何言って……///」クルッ

吹雪「あ、やっとこっち向いてくれました!///」

ショタ提督「……あっ///」

吹雪「……///」

ショタ提督「……///」

吹雪「……えへへ///」

ショタ提督「……///」プイッ

サアァ…!

吹雪「あ……司令官!夜空が……!」

ショタ提督「……そういえば、終わった後に星が動くようにしといたこと……忘れてた……」

キラキラ… キラキラ…

吹雪「……さっきとは違う、また神秘的な眺めですね」

ショタ提督「……自信作、だからな///」

吹雪「……司令官」

ショタ提督「……何だよぅ///」

吹雪「私……今、人生で……いや、艦生?とにかく……今までで1番幸せですっ!///」ダキッ

ショタ提督「ひゃあ!?は、裸のまま抱きついてくるなよぉ!///」

司令官「えへへ……司令かーん♪///」スリスリ

ショタ提督「ったく……俺だって、最高に幸せだよ///」ボソッ

吹雪「えっ、司令官!?今……///」

ショタ提督「……うるさい。2度は言わないぞ///」

吹雪「えぇ〜!?そんなこと言わないで、もう1回言って下さいよ〜!///」

ショタ提督「嫌だ!///」

吹雪「むぅ〜///」

ショタ提督吹雪(……でも)
18 : ◆8XyqeMzH7M [saga]:2016/06/29(水) 17:48:47.36 ID:Y48I0rUq0







(こんなやり取りを、いつまでも続けていきたいなぁ……///)






19 : ◆8XyqeMzH7M [saga]:2016/06/29(水) 17:49:35.80 ID:Y48I0rUq0
――後日


吹雪「それでね?司令官は、意外と押しに弱くて……///」

吹雪「特にキスをした時、目を合わせると顔が真っ赤になって凄く可愛いの!///」

吹雪「あっ、でも私が攻められるのも悪くないんだよね……司令官の超能力で、感覚を極限まで高めてもらって……何度もイっちゃうの!///」

吹雪「それがすっかり癖になっちゃって……えへへ……///」



初雪「………」

深雪「………」

叢雲「………」

磯波「……///」

初雪(……私達の長女が)

深雪(ついに……)

叢雲(……子供の司令官と)

磯波(一線を超えちゃった……///)


白雪「………」

白雪(……妹としては、喜ぶべきなのかもしれないけど……う、う〜ん……合意の上でだし、何も問題無いよね?)







こうして、吹雪は提督の超能力による感度MAXプレイにはまり込んでしまいました。

提督も提督で、吹雪に激しく攻められるのも悪く無いと思うようになりました。

もちろん、恥ずかしがり屋で素直じゃないのは相変わらずですが……

吹雪は提督のツンデレ気質を的確に読み取り、その気にさせることが上手くなっていきました。

そして、その度に繋がる毎日……超能力のお陰で疲労が一切残らない上に、その気になれば時間も止められるため……2人とも御構い無しです。

そんな提督と吹雪ですが、この先も何だかんだで熱々カップルとしては過ごしていくことでしょう。



吹雪「……今日も、その……シませんか?///」モジモジ

ショタ提督「……///」コクッ

吹雪「えへへ……司令官、最近は意地を張らなくなりましたね?///」

ショタ提督「……うっさい///」プイッ


おしまい♪
20 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/06/29(水) 18:19:38.15 ID:mYcnYqc2o
おつおつ
21 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/06/29(水) 20:20:46.58 ID:Xf0bTOo/O
超能力で感度MAXって実はヘロインでラリったのよりやばいんじゃ…
まあ艦娘だし大丈夫なんだろ多分
22 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/07/29(金) 10:13:02.71 ID:iTlH4kFhO
23 : ◆8XyqeMzH7M [sage]:2016/07/29(金) 20:04:08.95 ID:bJu2n5O80
保守。小ネタ投下が遅れて申し訳ございません。
必ず完成させますので、それまでお待ちいただけると幸いです。
24 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/07/29(金) 20:05:47.96 ID:9KDk9CpGo
了解
25 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/08/03(水) 08:06:09.04 ID:TXdcSjAxo
待ち〜
26 : ◆8XyqeMzH7M [saga]:2016/08/10(水) 19:05:53.49 ID:I0meOw3x0
お待たせして申し訳ございませんでした!小ネタを投下します!
27 : ◆8XyqeMzH7M [saga]:2016/08/10(水) 19:07:20.94 ID:I0meOw3x0
『青葉の突撃インタビュー!大人の時間♪』
※本編と同一世界です。


青葉「………」

ショタ提督「わっせ、わっせ……!」つ洗濯物 ※割烹着

青葉(最近、司令官とはご無沙汰ですね……)

ショタ提督「よいしょよいしょ!」つ布団

青葉(ですが、司令官は私達の……いえ、私以外の人達のお世話で手一杯……)

<司令か〜ん、起き上がれなぃ〜

<私もぉ〜

<僕もぉ〜

<俺もぉ〜

ショタ提督「あ、はーい!お布団を干し終わったら、すぐに行くから待っててねー!」

<はぁ〜い……

青葉「………」

青葉(……分かってはいるんです。こんな状況で、安易に司令官と……そういうことをするのは、負担になってしまうことは)

ショタ提督「……?」チラッ

青葉「………」

青葉(ですが……もう辛抱堪らんのですよ!あんなに可愛い顔、お世話好きで私達を包み込んでくれる包容力、天使のような微笑み、頭がトロけてしまう高い声……正直、我慢しろって方が無理ですぅ!///)ムラムラ

ショタ提督「……青葉お姉ちゃん?」

青葉「ひゃいっ!?し、司令官!?まさか今の聞こえ……///」

ショタ提督「え?いや、お姉ちゃん……僕の方を見てたから、何かあったのかなって」

青葉「………」

ショタ提督「大丈夫?僕に出来ることがあれば、何でもしてあげるっ!だから遠慮せず言ってね?」

青葉「……!」

ショタ提督(だって、青葉お姉ちゃんは僕の大切な……大好きな人だもんっ!困っていたら、助けてあげるのが当たり前だよね!)

青葉「……司令官」

ショタ提督「なぁに?」

青葉「……今」

ショタ提督「……?」










青葉「“何でもする”と仰いましたね?///」

ショタ提督「うんっ!」

青葉「……じゃあ――」
28 : ◆8XyqeMzH7M [saga]:2016/08/10(水) 19:09:13.80 ID:I0meOw3x0
――後日


青葉「じゃじゃーん!出来ましたー!」つBD

ショタ提督「わぁ〜!すごーい!」パチパチ

青葉「編集に編集を重ねて、司令官と青葉の濃密な時間をギッチリ詰め込みました!」

ショタ提督「えへへ〜♪あの時はずっとシちゃったもんね!」

青葉「……少し恥ずかしい気もしますが、早速見てみましょうか!」

ショタ提督「うんっ!」

青葉「それでは……ディスクセット!再生っ!」つリモコン カチッ

ショタ提督「わくわく♪」

青葉「………」ドキドキ





『青葉の突撃インタビュー!大人の時間♪』

青葉『ども!恐縮です!青葉です!本日は私と司令官の愛の育みを取材……いえ、インタビュー形式で実況したいと思います!』

ショタ提督『は〜い!』

青葉『それでは司令官こと、13周目提督さん!今のお気持ちをお聞きしてよらしいでしょうか!』つマイク

ショタ提督『えっとね〜、青葉お姉ちゃんにスッキリしてもらえるように……頑張りますっ!』

青葉『……え、えっと……早速ピンク色な内容になりつつありますが、この調子でイってみましょう!///』



ショタ提督「すごーい!お姉ちゃんと僕がテレビに出てる!」

青葉「と言っても、カメラで撮った映像をディスクに記録しただけなんですけどね」

ショタ提督「それでもだよ〜!こんなことは滅多に無いんだし、何だかウキウキしちゃうなぁ〜♪」

青葉「………」

青葉(……まぁ、司令官が喜んでくれているなら良しです!)
29 : ◆8XyqeMzH7M [saga]:2016/08/10(水) 19:11:13.60 ID:I0meOw3x0
『ちゅっ……んむっ///』

『んっ……ちゅぷっ、ちゅく……///』

『じゅるっ、くちゅ……///』

『んむぅ……れろっ……///』


青葉「……///」

ショタ提督「わぁ……お姉ちゃんも僕も、トロンとした顔になって……」

青葉(……これ、思った以上に恥ずかしいですね///)


『……ぷはっ。どうですか?濃厚なキスは……///』

『えへへ……すっごく気持ち良い///』

『なるほど〜。じゃあ次は……えいっ///』

ぐにっ……

『あうっ///』

『ふふ……司令官の弱点は、ここだとお聞きしましたよ?///』

『じゃ、弱点というか……聞いたんじゃなくて、お姉ちゃんが実演したんだよね?///』

『……あの、今回は……』

『……あっ、ごめんね?えっと……そう、なんです。僕はそこを攻められると……///』

『……!そうなんですか〜。ではお望み通りに!///』

ぐにっぐにっ…

『ああっ……///』

ぎゅうううっ…

『ひうっ!そ、そんなに強く握られちゃったら……///』


ショタ提督「え、えへへ……ここはちょっと恥ずかしいかも///」

青葉「……///」

青葉(わ、私……こんないやらしい顔をしてたんですね……///)
30 : ◆8XyqeMzH7M [saga]:2016/08/10(水) 19:14:50.49 ID:I0meOw3x0
『どうですか〜?そろそろ本音を言いたくなっちゃったんじゃないですか〜?///』

ぐにゅっぐにゅっ…

『んんっ!え、えっと……本音?記憶にございませ……///』

『いえ!そんなはずはありません!何故ならこうすれば……えい!///』

ぐにゅうううっ!

『ひあああっ!?///』

『貴方が正直に話す、とお聞きしました!///』

『あぅ……そ、それは……///』

『……そ・れ・と・も、こうですか?あむっ///』

じゅぷっ…♪

『ひうぅ!?///』


ショタ提督「あ……///」

青葉「……思いっきり咥えましたね///」

ショタ提督「うん……“青葉お姉ちゃん本人から聞いた”僕の本音を出す方法、だよね……///」

青葉「……///」

青葉(“私本人から聞いた”、かぁ……///)


『んむっ、じゅぷじゅぷっ///』

『あんっ!お、お姉ちゃん!そこは……!///』

『んふぅ……♪ほんへほひふひひはひはひは(本音を言う気になりました)?///』

『ひゃん!?そ、その状態で喋らないでぇ!変な刺激がぁ……///』

『ふふん♪ぐちゅぐちゅっ、れろっ……///』

『うああぁ……///』


ショタ提督「……お姉ちゃん、随分と強引なレポーターだね〜……///」

青葉「あ、あはは……面目ありません……///」

ショタ提督(……でも、あの時は気持ち良かったなぁ///)
31 : ◆8XyqeMzH7M [saga]:2016/08/10(水) 19:16:11.65 ID:I0meOw3x0
『じゅぷじゅぷっ、ぐちゅぅ……///』

『うぁ……の、喉奥まで……///』

『ぐちゅぐちゅっ!じゅぽっじゅぽっ!///』

『ふわああああっ!?あ、当たってる!奥に当たってるよぉ!///』

『じゅるじゅるっ!じゅぷじゅぷっ!///』

『ああぁぁ……!///』

『……ぷはっ///』

『……えっ?や、やめちゃうの……?///』

『んふふ〜♪司令官?この先をシてほしいのなら……貴方の口から、本音を聞かないことには……ね?///』

『……え、えっと……///』

『……///』

(これ、一応レポーターごっこも兼ねてるんだよね……だとすれば……///)

『……分かりました。全てお話しします///』

『……!///』

『わたくし、13周目提督は……秘書と隠れて、交際していました……///』

『……その秘書とは?///』

『……青葉さんです!///』


ショタ提督「……これしか思いつかなかったんだよね///」

青葉「いえいえ!青葉的には、まさに理想の独白でした!///」

青葉(てっきり、仕事の不祥事か何かをノリで言うと思ったんですが……まさか、こうくるとは……///)


『……それが事実、なんですね?///』

『……はい///』

『んふふ〜♪ありがとうございます!司令官が衝撃の真実を暴露したということなので……あむぅ!///』

『ふにゃあ!?///』

『じゅるじゅるじゅるっ!ぐちゅぐちゅっ!///』

『あっ!さ、さっきよりも激し……んうっ!///』

『じゅぽじゅぽっ!じゅぷじゅぷじゅぷっ!///』

『あっ!お、お姉ちゃん!な、なにかきちゃう!きちゃうよぉ!///』

『……!じゅぷじゅぷっ!ぐちゅぐちゅぐちゅぅ……じゅるるるるっ!///』

『ひっ……ああっ……んくうっ……!///』
32 : ◆8XyqeMzH7M [saga]:2016/08/10(水) 19:17:47.92 ID:I0meOw3x0
『ちゅぷっ……///』

『はぁはぁ……///』

『……いやぁ、素晴らしい絶頂具合でした///』

『……えへへ///』

『それでは、今度は攻守交替です!///』

『……!分かった。じゃあ……えいっ///』

ぽふっ…♪

『あっ……///』

『……インタビュー中、いーっぱいシてあげるね……?///』

『……はい♪///』


青葉「……ここからは、司令官が私を攻め込む側になるんですよね」

ショタ提督「うん。ただ、あくまでもお姉ちゃんが僕にインタビューしてる状況だから……すっごくエッチなインタビュアーの映像が流れちゃうね!」

青葉「……///」

青葉(本人は意識せずに言ってるんだと思いますが……今の台詞、中々キますね……///)


『それでは、引き続き司令官の実況レポートを……///』

『……んっ///』

むにゅっ…♪

『んっ!つ、続けたいと思いま……///』

『……♪///』

もにゅもにゅ…むにむに♪

『あんっ!し、司令官の……今のお気持ちを聞かせて下さい……///』

『はいっ。えっと……すっごく柔らかくて、まるでホイップクリームを鷲掴みしてるみたいです///』

むにゅっむにゅっ…もにゅっ♪

『んうっ!そ、そうですか……ひあっ!///』

ぐにゅうううっ!

『あっ!ん、うっ……///』

『それでいて、フワフワな感触に包まれて……まるで手の中が綿で覆われたような気分です!///』
33 : ◆8XyqeMzH7M [saga]:2016/08/10(水) 19:19:27.59 ID:I0meOw3x0
ぐにゅっぐにゅっ…♪

『はあっ!そ、そうですか……っうぅ!///』

『はいっ。後、秘書の弱いところは……ここなんですよね!えいっ♪///』

こりこりっ♪

『んんんっ!?ちょっ、司令官!?そこは……!///』

『えへへ……秘蔵の情報ですっ///』


青葉「あ、あーあーあー……///」

ショタ提督「あはは……僕、ノリノリだね〜」

青葉(こ、ここからの映像も……当然流れるんですよね……うぅ、恥ずかしい……///)


くにくに…くにゅっ♪

『ああっ!だ、ダメです司令官っ!本当そこだけはぁ……!///』

『お姉ちゃん、今はレポート中だよ?///』

『そ、そうは言っても……///』

『だから、例え気持ち良くても……ちゃんと僕に質問してね?///』

くりっくりっ♪

『ひゃああああっ!?む、無理ですぅ!こんな……乳首ばかり攻められちゃ……///』

『……と、これほどまでに秘書が声を挙げてしまう程の情報ですっ!///』

ぎゅううううっ!

『ひあっ!?あっ、ダメですぅ!もう!もうイっちゃ……!///』

『……こんなに慌てて(感じて)いますけど、わたくしが熱愛している……秘書なんですっ!///』

ぐにゅぐにゅぐにゅっ!むにゅううううっ!

『ああっ!んくっ、んんんんんっ!?///』


ショタ提督「仰け反ったねぇ〜///」

青葉「……うぅ///」

ショタ提督「……恥ずかしいのは分かるけど、ここからが本番だよ?///」

青葉「……は、はぃ///」

ショタ提督(それに……恥ずかしいのはお姉ちゃんだけじゃないよ?僕だって同じくらい……えへへ……///)
34 : ◆8XyqeMzH7M [saga]:2016/08/10(水) 19:20:29.78 ID:I0meOw3x0
『……えっと、それでは……このインタビューも、いよいよ終盤ということで……///』

『……はい。じゃあ……ここまで来たら、わたくしの全てをさらけ出します!///』

『……分かりました。では……その間、私も全力でご質問させていただきます!///』

『……はいっ!頑張って答えますっ!///』

『では……んっ///』

ぐちゅうっ…♪

『んくっ……///』

『んっ、あ……入って来ましたぁ……!///』

ちゅぷぷ…ぬちゅっ♪

『あっ……ど、どんどん奥にぃ……///』

『んんっ!し、司令官……今のお気持ちは……?///』

『は、はい!天に昇りそうな程……あっ、気持ち良さです……///』

『そう、ですか……では私も一気に……っ!///』

ずぷんっ!

『ひゃうっ!///』

『ああっ!んっ、うぅ……!///』

(い、一気に奥の奥までぇ……!///)


青葉「……///」

ショタ提督「わ、わぁ……///」

青葉「……私達、いつもこんな風にシてるんですね……///」

ショタ提督「……う、うん///」


ぐちゅっぐちゅっ!ずちゅずちゅっ!

『あんっ!し、司令官っ!い、いつもこのようにヤってるんですよね……んんっ!///』

『そ、そうです!秘書の青葉 さんを……大好きな人を喜ばせる為に……っあぁ!///』

じゅぷじゅぷっ!ぱんぱんっ!

『あうっ!そ、そうなんですか!では……ひゃんっ!きっと秘書の方も……喜んで……んうっ!///』

『そう、です……っうぅ!あの時も喜んで……あっ!///』
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