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【R18】八幡「…………しっぽ?」沙希「……見た?」京華「みたー?」【俺ガイル】
- 202 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/09/27(火) 13:51:13.37 ID:gg2SmvOxo
- 乙です
- 203 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/09/27(火) 21:48:18.14 ID:6ch0OqOcO
- 乙です
- 204 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/09/27(火) 23:19:43.64 ID:E7qeqdEaO
- (´・ω・`)屑山ムカつくから制裁。
- 205 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/09/28(水) 00:18:03.48 ID:5vMf/Hj9O
- サキサキに仕込まれたキスか
いつかきっとその舌技で戸塚も落とすんですねわかります
- 206 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/09/28(水) 15:39:20.94 ID:CMZVqBTU0
- もうすぐけーちゃんの出番か(ヌギヌギ
- 207 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/09/29(木) 20:58:19.56 ID:8I33ThZAo
- おまわりさーんここですー
- 208 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2016/09/29(木) 21:24:14.24 ID:coK6hGtA0
- 早く静ちゃんに中だし射精を!
八幡で快楽世界に連れていってあげて!
- 209 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/10/02(日) 12:30:00.02 ID:nVVrBxMJO
- 先日投稿した作品にてあーしさんとのカップリングにすると言っていましたが一応オリキャラや他のキャラがいいっていう人がいるかもしれないのでアンケートをとってみたいと思います。
大雑把にいきます。
1、オリキャラ
2、ゆきのん
3、ゆいゆい
4、いろはす
5、あーしさん
まあこんなかんじかな。
誰もコメントしてくれなかったら自分で勝手に鉛筆転がして決めますんで、気にくわないって方は無視してくれて結構です。ただ僕が勝手に傷心するだけなので
僕はアンチヘイトが好きなんでそういった要素も入れるかもです。
そうなった場合葉山くんには犠牲になってもらいましょう。
しょうがないよね。僕葉山くんのことめっちゃ嫌いなんだもん。しょうがないよね。
- 210 : ◆zO7AQfurSQ [sage saga]:2016/10/03(月) 17:05:55.47 ID:A/p6cM+PO
- 翌日。
いつもより心持ち早めに登校すると、すでに自分の席に座っている川崎が目に入った。
一瞬だけちらっとこっちを向いたが、すぐに視線を手元の教科書に戻す。たぶん昨日休んで授業を受けられなかった範囲をチェックしているのだろう。
だけど普段は自然に垂れ下がっている尻尾が上がり、フリフリとアピールするように左右に振られる。動物のとは違い、感情に連結して動くようなことはないと言っていたから俺に向けての挨拶なのは間違いない。
こっちからの返信は返しようがないのでとりあえず席に向かう。が、どうにもにやけそうになる表情を抑えるのには苦労してしまった。
「あれ、八幡ひょっとして何かいいことあった?」
「え、何でだ?」
寄ってきて朝の挨拶を交わした戸塚が唐突にそんなことを言う。
顔には出てないと思うのだが…………。
「何か雰囲気が……あ、そっか」
「…………何だ?」
「ううん、何でもないよ」
くすっと笑う戸塚。
だけど直前に川崎の方に目線をやったのを俺は見逃していない。
…………あー、勘繰られてるかなこりゃ。戸塚のことだから変なふうに揶揄してきたり言いふらしたりはしないと思うのだが。
- 211 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2016/10/03(月) 17:07:20.42 ID:A/p6cM+PO
- 昼休みになり、俺は教室を出ていつもの屋上を訪れた。
屋上に出て後ろ手に鍵を閉め、先に来ていた川崎のところに向かう。
すぐに川崎はこちらに気付き、立ち上がって俺に手を振ってくる。
俺はそれに応えず、そのまま川崎の身体を抱き締めた。
「わ、何? どうし……んっ…………」
自制心が効かず、そのまま唇を重ねてしまう。
川崎も驚きはしたようだが、抵抗はせず俺の背中に腕を回してくる。
しばらくの間そのままでいて、呼吸が疎かになっていたか、ようやく顔を離した頃には息が荒くなっていた。
「はあ…………すまん……その、抑えきれなかった」
「ふふ、ダメ。許してあげないよ」
「え?」
「今日は先にあたしにご飯くれたら許すけど?」
そう言って川崎は俺の手を取り、自分のスカートの中に導いてくる。
すべすべの内腿や肉付きのいいお尻を撫でるとぴくんと身体を震わせた。
再びキスをし、今度は舌も激しく絡め合う。
「ん、はぁ…………ね、しよ……」
俺は腰掛けて既に臨戦態勢になった肉棒を取り出し、川崎は下着を脱いで俺の身体を跨ぐ。
対面座位の姿勢になって唇を重ね、川崎がゆっくりと腰を下ろして肉棒を蜜壺に飲み込んでいく。
「ああ……気持ち、いい…………」
奥まで全部入り、唇を離した川崎がうっとりとした声で呟きながら俺にしがみついてくる。
ちなみに俺の方はというと、気を抜くと一瞬で果ててしまいそうで、歯を食い縛って堪えるのにいっぱいいっぱいだった。
「ふふ、可愛い顔…………もうイきそうなの?」
「御主人様の、中が、気持ち良すぎるからっ…………」
「いいよ、出して。あんたの精液、あたしのおまんこに飲ませて」
「御主人様…………俺の奴隷精液、飲んでくださいっ」
- 212 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2016/10/03(月) 17:07:54.18 ID:A/p6cM+PO
- 俺は川崎を強く抱き締めながら身体を揺すった。
声を抑えきれなくなったか、川崎が俺の唇で自分の唇を塞ぐ。
きゅうきゅうと肉襞が締まりながらも吸い付いてきて、射精へ導こうとしてくる。
もう、限界が近い。
「ん……ん……んっ! んううっ!」
「んんっ! んっ……んっ……」
亀頭を子宮口に押し当て、俺は大量の精液を吐き出した。
それを受け止めた川崎も呻きながら身体を震わせる。
すべて出し切り、脱力しつつも俺は川崎の頭に手を乗せて軽く撫で回す。
「ん……美味しかった…………ごちそうさま」
「俺も、気持ち良かった…………」
唇を離し、軽く頬を擦り合わせる。
しばらく余韻に浸ったあと、肉棒を口で綺麗にしてもらう。
川崎はその舐め取った体液を飲み込み、衣服を整えて改めて座り直す。
「じゃ、ご飯にしよっか」
「おう。いただきます」
俺は差し出された弁当を受け取り、食べ始める。うん、やっぱり川崎のメシは旨いな。
今ので体力も使ったせいか、やたら腹が減ったし。あっという間にそれを平らげてしまった。
「ふう、御馳走様でした。今日も旨かったぜ」
「ん、お粗末様でした。いい食べっぷりだったね、足りなかった?」
「いや、そんなことねえよ。旨すぎてついつい箸が進んだだけだから」
「ふふ、ありがと」
「礼を言うのはこっちだっての…………あ、そうだ。昨日休んでた分のノート、コピーするか? いるなら今日の予備校の時に渡すけど」
「くれるなら助かるね。頼んでいい?」
「わかった」
- 213 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2016/10/03(月) 17:08:49.76 ID:A/p6cM+PO
- 弁当箱を片付けた川崎はそのまま俺のすぐ隣まで寄ってき、身体を預けてくる。
俺は少しばかり躊躇いながらも、川崎の肩に手を回した。
「そ、そういや昨日どうだったんだ? けーちゃんの具合は」
「あー…………」
「…………何か、あったのか?」
「えっと、別にそんな悪いことが起きてるわけじゃないんだけどさ」
「ああ」
「うーん、ちょっと説明しづらいね…………あんた今週末は暇?」
「おう。俺に川崎絡み以外で予定があることなんてないからな」
「それもどうかと思うけど…………じゃ、今度の土曜はウチに来てよ。京華本人に会って一緒に話した方が手っ取り早いし」
「わかった」
「ついでに日曜日は平塚先生のとこに行こっか。そろそろ部屋も散らかってきてるだろうから掃除もしてあげなきゃだし」
「確かに、平塚先生があの綺麗な状態を維持できるとは思えねえな…………」
そこまで話したところで予鈴が鳴る。
俺達は身体を離して立ち上がり、教室へと戻っていった。
- 214 : ◆zO7AQfurSQ [sage saga]:2016/10/03(月) 17:09:15.60 ID:A/p6cM+PO
- 一旦ここまで
次回からけーちゃん編に入ります
またノシ
- 215 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/10/03(月) 19:21:38.80 ID:vCCsaFNEo
- 乙です
- 216 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/10/03(月) 19:25:43.36 ID:Sg4jTcbNo
- はいはいはいはい
待ってたよ
- 217 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/10/03(月) 22:03:45.64 ID:boulerCRo
- おうあくしろよ
- 218 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/10/04(火) 01:17:34.68 ID:wlDHXHQOO
- 乙です
期待してます
- 219 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/10/04(火) 17:55:22.41 ID:N6GyzaMRO
- なんて言うか、八幡の言ってる事って、心に響かないんですよね。芯が無い上に自分の中の固定観念だけでものを話すから。相手の側に立てていない。
恐らくハーレム系主人公の中ではワースト3にはいるレベルですね
- 220 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2016/10/13(木) 16:54:56.05 ID:hb204mvT0
- はやくしずかちゃんを…
- 221 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/10/14(金) 16:21:44.59 ID:fLVuZcQVO
- けーちゃんの番が済んでからだな
- 222 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/10/15(土) 05:33:39.99 ID:YrBrrHR10
- 最近寒くなってきたけどまだ全裸待機
- 223 : ◆zO7AQfurSQ [sage saga]:2016/10/18(火) 19:02:22.87 ID:jcMYFDTlO
- 土曜日になった。
以前の俺なら昼まで惰眠を貪っているのだろうが、川崎に呼び出されているしな。十時くらいの待ち合わせだからそろそろ起きて朝飯食わないと。
そう思ってリビングに行くと先客がいた。
「あら、早いじゃない。どうしたの?」
「母ちゃんこそ珍しいな。休みなのにこんな朝っぱらから起きてるなんて」
「ちょっと出掛けたいとこあってね」
そんな会話をしつつテキパキと自分のとともに俺の朝飯とコーヒーを用意してくれる。
そうこうしているうちに小町も起きてきたので三人で朝食を取ることになった。
「あ、そうだ八幡。午後の買い物手伝ってくれない? どうせ暇でしょ」
「暇って決めつけるなよ」
「え、何かあるの?」
「まあ、ちょっと…………」
「沙希さんとデートなんだよね?」
どう適当に誤魔化そうか考えていたところなのに、小町が余計なことを言う。
案の定この母親はめっちゃ食い付いてきた。
「八幡、詳しく聞かせなさい!」
「いや、えっと…………」
「ああもう。小町!」
「クラスメートの川崎沙希さんていってね、すごい美人でお料理も上手な人だよ」
俺の態度に業を煮やしたか小町に対象を移し、その小町はペラペラと喋る。
止めようとしたって無駄だろう。俺は諦めて黙々と食事を続けた。
- 224 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2016/10/18(火) 19:03:09.06 ID:jcMYFDTlO
- 小町から概要を聞き出したあとは更に俺に詳しいことを聞いてこようとしたので、早々に退散して家を出る。どうせ帰宅したら根掘り葉掘り質問されるんだろうけど。
まだ少し早いので歩いて行くことにした。川崎んちに行ったあとどう動くのか聞いてないしな。
間もなく到着するというところでメールを送り、家の前で呼び鈴を鳴らす。
「ん、いらっしゃい」
「ああ、お邪魔します」
ドアが開いて川崎に出迎えられ、俺は家の中に入った。
川崎と京華ちゃん以外はいないと聞いているので特に緊張もせず上がり込む。
「あー、はーちゃん、いらっしゃーい」
「おう、お邪魔します。けーちゃん」
居間に入るなり京華ちゃんがとてとてと駆け寄ってくる。
頭を撫でてやると嬉しそうに笑い、俺の手を取って卓袱台の前まで案内してくれた。
が。
何で胡座をかいた俺の足の間に座ってくるんだ?
どうしたものかと戸惑っていると川崎がお茶を煎れてやって来た。
「はい。まだ熱いから気を付けてね」
「おう、サンキュ。で、俺はこの状況でどうすればいいんだ?」
「ん、じゃあ京華のことを話そっか」
川崎が対面に座る。それでも京華ちゃんは俺から離れようとはしない。
仕方なくそのままの姿勢で頭を撫でながら俺は川崎の話を聞き始めた。
- 225 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2016/10/18(火) 19:03:58.60 ID:jcMYFDTlO
- 「もう面倒臭いから前置きとか無しで言うけどさ」
「おう」
「京華にあんたの精液を飲ませてやってほしいんだ」
「………………………………………………………………」
「京華にあんたの精液を」
「いや、聞こえてるから…………聞き間違いであってほしいとは思ったが」
「そ。じゃ、そんなわけでよろしく」
「待て待て、おかしいだろ」
「は? 御主人様に逆らうの?」
「さすがにその命令は想定外だし色々まずいだろそれは…………そもそもけーちゃんに欲情しないし」
「は? あんた京華が可愛くないって言うの?」
「怖えよ睨むなよ。確かにけーちゃんは可愛いよ。将来は川崎みたいな美人になるだろうさ」
「そ、そう?」
ちょっと照れたように目線を逸らしながら川崎は呟く。
というかシスコン過ぎだろこいつ。まあ俺だって小町が可愛くないとか言われたら怒るんだろうが。
程よい温度になったお茶を一気に飲み干し、俺は話を続ける。
「えっと、改めて確認するけどさ、やっぱりけーちゃんはサキュバスなのか?」
「うん、そうだよー」
返事は目の前の川崎からでなく、腕の中の京華ちゃんからされてきた。
ぴょこんと出てきた尻尾がぺしぺしと俺の胸辺りを叩いてくる。
うん。間違いなく本物の尻尾だ。
「いつから?」
「京華が熱出して寝込んだ時あったでしょ。あの頃から」
- 226 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2016/10/18(火) 19:05:14.15 ID:jcMYFDTlO
- あの時か。
そういやそれ以前のららぽで会った時は何もなかったしな。
「それで、他の誰にも尻尾が見えてなくて、あんただけには見えてた。この意味がわかるよね?」
「……………………」
「そう。京華はあんたのが欲しいってこと」
「…………でもよ、ダメだろやっぱり。先生とか妹と関係した俺が言うのもどうかと思うけど、倫理的にさ。こんな何もわかっていない小さな子に」
「わかってるよ」
「え?」
「京華は全部わかってる。サキュバスになった時からね」
「…………全部?」
「そ、全部。性に関する知識も、世間一般の常識も、全部ね。それを踏まえた上であんたに頼んでるの。他の男になんて頼めやしないしねこんな事」
「まあ、そりゃそうだろうな」
「でもあんたが断ってこのままにさせてると京華は我慢できなくなって他の男に手を出しちゃうかも」
「……………………」
俺は無意識に京華ちゃんを抱き締める腕の力を強めた。
京華ちゃんはそれに身動ぎするが、嫌がったりはせず、少し不安そうな目で俺を見つめる。
………………仕方、ねえか。
「あー、さすがに誰かにバレたら社会的に俺が死ぬんだが」
「それは大丈夫。ていうか今更でしょそれ」
「まあ、な」
そのやり取りだけで察したか川崎は立ち上がり、俺を手招きする。どうやら場所を変えるようだ。
当たり前か。居間なんかじゃ誰かが突然帰ってきたらまずいし。
- 227 : ◆zO7AQfurSQ [saga]:2016/10/18(火) 19:06:30.10 ID:jcMYFDTlO
- 一旦ここまで。遅筆ですまんな
今編はエロ目的でなく、あくまでもサキュバスに栄養を与えるという人助けを行うだけなのであまりエロ描写はしません
またノシ
- 228 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/10/18(火) 22:39:54.85 ID:inNKgLBXo
- お人好し八幡モードやな
だがそれもいい おつおつ
- 229 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/10/18(火) 23:58:09.88 ID:HFpB54zao
- 乙です
- 230 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/10/19(水) 03:01:13.51 ID:44v23uaZo
- 人工呼吸みたいなものだから仕方ないね。
- 231 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2016/10/19(水) 18:56:40.30 ID:vjtZLLRn0
- 早く八幡のを飲ませてあげて
- 232 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/10/19(水) 19:30:25.00 ID:W3FJruBVO
- つまりけーちゃんはサキュバスなのでセーフって事か
- 233 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/10/19(水) 19:46:24.69 ID:mTindeiF0
- さーちゃんのがはーちゃんのを絞り出してけーちゃんに与えるとか背徳的
- 234 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/10/20(木) 00:17:20.91 ID:YMNTdXUGO
- 乙です
やっとけーちゃん来たか
- 235 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/10/23(日) 02:15:19.03 ID:br22aZX9o
- おつ
前スレ63でけーちゃんもサキュバスなんじゃ…って書いた者です
園児だけどサキュバスだからセーフ(震え声)
- 236 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/10/23(日) 09:53:05.88 ID:GCsdF7kbo
- お前が誰かなんてどうでもいいわ
自己主張してんじゃねえよ気持ち悪い
- 237 :235 [sage]:2016/10/23(日) 10:40:54.95 ID:br22aZX9o
- ごめん待ち望んでたけーちゃんが来て興奮しすぎて深夜テンションで変な主張しちゃったわ
黙ってROMります
- 238 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/10/23(日) 10:51:09.64 ID:EajCSh3A0
- 何故また気持ち悪いレスするのか…
- 239 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/10/25(火) 02:50:15.94 ID:J4iKWbVnO
- 【咲】京太郎「…………俺は必ず帰ってみせる」【安価】
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1477320276/
京豚は害悪です
あなたが好きな作品とキャラがレイプされるかも知れません
- 240 : ◆zO7AQfurSQ [sage saga]:2016/10/26(水) 20:35:31.49 ID:2i87uwEpO
- 案内されたのは川崎の部屋だった。
几帳面に片付けられていて女子らしい物は少なかったが、それでも男子の部屋とは匂いが違っていた。と言っても俺には男友達の部屋に行くなんて経験ほぼないけど。
「どしたの?」
「あ、いや…………なんでもない」
部屋に入るなり動きを止めた俺に川崎は訝しむ。咳払いをして誤魔化し、促されるままにすすめられた座布団に座る。
京華ちゃんが俺の隣にちょこんと腰掛けた。が、その表情には先程のように不安が見て取れた。
……………………ああ、そうか。京華ちゃんは全部わかっているんだったっけ。
たぶん幼いうちにサキュバスとして目覚めても世の中をやっていけるように身に付けられた特異能力なのだろう。
そんな常識とかを把握していて、そして自分の言っていることが世間一般からかけ離れているかも理解していて尚俺に頼んできている。
なら。
俺も覚悟を決めよう。
人として堕ちるとこまで堕ちてやろう。
俺は京華ちゃんの頭をそっと撫でながら呼び掛ける。
「なあ、けーちゃん」
「な、なに?」
「俺さ、けーちゃんに精液飲んでもらえると嬉しい」
「えっ…………!?」
「俺の精液、飲んでくれないか?」
「…………うん! けーかがはーちゃんのせーえき、飲んであげる!」
京華ちゃんの不安そうな顔が一転して笑顔になり、がばっと俺に抱き付いてくる。
川崎は微笑ましいものを見る目で微かに笑う。ほんとシスコンだなこいつ。
「じゃ、お布団敷くからその間に服脱いどきなよ」
「はーい」
押入から布団を出して敷き始める川崎を尻目に俺と京華ちゃんは服を脱ぎ始めた。
敷いた布団に座ると、手早く服を脱いだ川崎が俺の首に腕を回して唇を重ねてくる。
- 241 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2016/10/26(水) 20:36:48.27 ID:2i87uwEpO
- 「ごめんね…………」
唇が離れたあと、京華ちゃんに聞こえないよう川崎は声を潜め、耳元でそう囁いてくる。
俺はそれに返事をせず、川崎の後頭部に手を添えて再び唇を重ねた。
「ん…………」
どちらからともなく声が漏れ、舌を差し出して触れさせ合う。
そこから更に激しくしようとしたところでぐいっと腕を引っ張られて唇が離れた。
「けーかも。けーかもはーちゃんとちゅーするー」
「ふふ、いいよ。たっぷり舌絡めて唾液も飲ませてもらいな」
「うん!」
川崎の身体が離れ、横から抱き付くように京華ちゃんの腕が俺の首に巻かれる。
舌を突き出すとすぐさまそれをくわえてき、付着した唾液を啜るように吸ってきた。
「ん…………ちゅ…………こく…………ん…………」
京華ちゃんの裸体には反応しなかったが、さすがにこの刺激には下半身が大きくなる。
その肉棒を撫でてきているのは川崎の手だろう。ますます大きくなってしまった。
「ん…………ぷは。ねーはーちゃん、けーかのも飲んでー」
「わかった。けーちゃんの飲ませてもらうよ」
突き出された小さな舌を唇で挟み込み、唾液を啜った。
更に唇を合わせて幾度も送り込んでき、俺は喉を鳴らしてそれらを飲み込んでいく。
「う…………っ」
どくん、と心臓が跳ねる。身体が熱くなる。
これは。
サキュバスの能力か。
「はーちゃん…………うまくできるかわからないけど……はーちゃんが気持ちよくなるように、けーかがんばる」
唇を離してそう言い、京華ちゃんはそのまま頭を下に下ろす。
- 242 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2016/10/26(水) 20:37:51.79 ID:2i87uwEpO
- 「うぐっ…………」
京華ちゃんの唾液に仕込まれた媚薬効果によって感覚が増幅され、亀頭に生暖かい舌が這ったときには思わず声が出た。
それを聞いて京華ちゃんは顔を上げる。
「あ、えっと、痛かった?」
「いや、その…………」
「ふふ、気持ち良すぎて声が出たんだって」
「ほんと?」
「う……ま、まあな…………」
「何しても気持ち良くなってくれるから好きなようにしてみなよ」
「うん!」
京華ちゃんは先程よりも大胆に舌を這わせてきた。亀頭だけでなく、血管の浮き出た茎や根元の方まで丹念に。
更に舌だけでなく唇も這わし、ちゅ、ちゅ、と吸ってくる。
とても園児とは思えないその巧みな技術に声が堪えきれず、慌てて掌で自分の口を塞いだ。
が、その手を川崎にのけられ、唇が重ねられる。
「んむっ…………」
舌が絡まると能力を使われたわけでもないのに抵抗する気力が失せる。
どけられた手はそのまま京華ちゃんの頭に乗せられ、もう片手は川崎の豊満な胸に添えさせられた。
望まれるがままに京華ちゃんの頭を撫で、川崎の胸を揉みしだく。
「ん……ふふ…………ね、どう? あんたの大好きなおっぱい揉みながら、こんなちっちゃな女の子にチンポ舐められて、今どんな気持ち?」
「わかんね…………良すぎて……あたま、ぼうっとして…………」
「そのままいっぱい気持ち良くなっちゃいな。でも、我慢しないで。あんたの可愛い声、京華にもたくさん聞かせてあげて」
耳元で囁かれて軽く舌が這ったあと、川崎は俺の下半身に顔を向ける。
一緒にしてくれるのかと思ったがそういうわけではなく、京華ちゃんにレクチャーをし始めたのだ。
- 243 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2016/10/26(水) 20:38:58.65 ID:2i87uwEpO
- 「出っ張りの裏側、特に気持ちいいとこだから激しくね」
「そこは舌先でほじるようにするとすごく感じてくれるよ」
「動きが単純にならないように吸うときも強弱をつけるの」
いちいちもっともな川崎のアドバイスに忠実に京華ちゃんは従い、俺は情けない声をあげまくった。
もう、いつ果ててもおかしくない。俺は限界を伝える。
「も、もう、イきそっ……!」
「ん。はーちゃんもうすぐ精液出るって。チンポ大きすぎてけーちゃんの口じゃくわえられないから先っぽの穴のとこに口をつけて」
「はーい。はーちゃん、いっぱい出してね。はむ…………」
「精液出るまで穴をぺろぺろしてあげて。それとはーちゃんのお顔、見ててあげるんだよ…………ほら、あんたも京華と目を合わせて。京華の口に出すとこ、しっかり見な」
川崎に言われて京華ちゃんと目が合う。俺の肉棒の先っぽをくわえている小さな女の子と。
背徳感も加わって快感が凄まじいことになる。
さらに川崎のしなやかな指で肉棒をしごかれ、俺はもう堪えるのを諦めた。
「あ、あ、あ」
「いいよ出しちゃいな。精液出るって言いながら、精液飲んでくれって言いながら射精しなよ」
「出るっ、出るっ! 精液出るっ! けーちゃんっ! けーちゃんのお口に精液出すから! 全部飲んでっ!」
「イっちゃえ。イっちゃえ。御主人様にチンポしごかれて、年端もいかない女の子に精液飲ませるために射精しちゃいなよ」
「あ……あ…………ああっ! あうっ! うっ! うっ!」
「んんっ!? んっ……んっ…………」
ついに堤防は決壊し、俺は全身を震わせて京華ちゃんの口内に精液を放った。
勢いと量に驚いたか京華ちゃんは目を見開いたが、口は離そうとせずに出された精液を次々と喉を鳴らして飲み込む。
「うっ……うっ……うああっ……………………はあっ……はあっ……」
俺がイき終わったのを見計らって川崎が肉棒をしごく手の動きを止める。
そのまま倒れ込んでしまいたい衝動を堪え、俺は京華ちゃんの頭を撫でた。
京華ちゃんは嬉しそうに目尻を下げながら口を離そうとしたが、それを川崎が押し留める。
- 244 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2016/10/26(水) 20:40:17.02 ID:2i87uwEpO
- 「ほら、けーちゃん。やることあるでしょ」
え。何だ?
俺が思い当たる前に京華ちゃんは行動に出た。
そのまま頬をすぼめ、尿道の中に残っていた精液を思いきり吸われたのだ。
「ああっ!」
想定外の快感に身体がびくんと震え、声をあげてしまう。
全部吸い出されたのを確認し、そこでようやく京華ちゃんは口を離して身体を起こす。
「けーちゃん、それはまだ飲んじゃダメだからね。お口の中で舌でかき混ぜて、じっくり味わうんだよ」
「ん…………ん…………」
「どう? 美味しい?」
「ん」
川崎の質問に京華ちゃんは頷く。
俺の精液を口内で味わいながら。
「よし。じゃ、飲んでいいよ。飲み終わったらお口の中、はーちゃんに見せてあげて」
「んっ、んっ…………はーちゃん、ちゃんとぜんぶ飲めたよ。あー…………」
京華ちゃんはその小さな口を開けて口内を見せてくる。
大量に出したはずの俺の精液はすっかりなくなっていた。
「ああ、飲んでくれてありがとうなけーちゃん。すげえ気持ち良かったぞ」
「うん。はーちゃんのすごくおいしかった! 今度はさーちゃんに飲ませてあげて!」
そう言われて川崎の方を振り向くと、川崎はクスッと笑いながら俺ににじり寄る。
興奮しているのか少し息が荒くなっていた。
「あんたの可愛い声聞いてたら、あたしのココこんなんなっちゃった…………」
手を捕まれて秘所に導かれると、そこはすでに濡れていた。
そのまま布団に押し倒され、川崎が俺の身体に覆い被さってくる。
- 245 : ◆zO7AQfurSQ [saga]:2016/10/26(水) 20:41:31.23 ID:2i87uwEpO
- 一旦ここまで
とりあえずけーちゃんに飲ませといた。でも姉妹丼編はまだ続くよー
サキサキ誕生日おめでとう!
誰か誕生日SS書いて!
またノシ
- 246 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/10/27(木) 00:26:16.45 ID:l6l7HlFAo
- 乙です
- 247 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/10/27(木) 09:39:47.74 ID:PbH0HWyoO
- 乙です
誕生日SS去年書いたからいいじゃん(棒)
- 248 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/10/29(土) 01:47:28.85 ID:WnmHtiG20
- ついにけーちゃん編来てたあああああ!
さすがに本番はやらないのかな?
- 249 : ◆zO7AQfurSQ [sage saga]:2016/11/06(日) 00:43:31.39 ID:R+eXujcAO
- 「ん……ちゅ…………んむ…………」
「んっ…………こく……んぅ…………」
俺にのしかかったまま唇を合わせてき、たっぷりと唾液の絡まった舌を俺の口内に差し込んでかき回してくる。
特に何の効果も含まれていない唾液だったが、俺は夢中でそれを啜った。
「はぁ…………ね、あたしの唾液美味しい?」
「ああ。すっげぇ美味しい」
問いに答えるのもそこそこにして俺はすぐに川崎の唇にむしゃぶりつく。
後頭部に手を添えてぐいぐいと押し付けるようにし、今度は俺から舌を口内に侵入させる。
どれだけの時間そうしていたのか、顔を離した時にはもう互いの口の周りは溢れた唾液でベトベトになっていた。
「ふふ、すっごいエロい表情になってるよ」
「そっちこそ」
「だろうね。でもこれからもっとその表情エロくさせてあげる」
れろり、と俺の唇周りに舌を這わせ、そのまま移動して頭を俺の下半身の方に持っていく。
と、そこで京華ちゃんが寄ってきて川崎に声をかけた。
「さーちゃんさーちゃん、けーかもお手伝いするー」
「ん、そう? じゃ、二人ではーちゃんを気持ち良くしてあげよっか」
「うん!」
京華ちゃんの元気良い返事を聞いて川崎ははにかみ、俺の足を掴んで大きく広げさせた。
その間に姉妹二人とも身体を割って入らせてくる。
「けーちゃん。はーちゃんはね、この玉をいじられるのが大好きなんだよ」
「これ?」
「そう。そしてここであの美味しい精液を作ってるの。だから感謝と応援の気持ちを込めて舐めてあげて。あたしと片方ずつね」
「わかった!」
- 250 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2016/11/06(日) 00:44:38.73 ID:R+eXujcAO
- 二人は俺の股間に顔を埋め、陰嚢に舌を這わせ始める。
「うっ…………ああっ……!」
「はーちゃん、頑張っておいしいせーえき作ってね」
「ほら比企谷、足をもっと広げなよ」
左右二つの玉を同時に舐められるという未知の快感に声が出る。
自然と俺は自分の足を抱えるように膝裏に腕を通して大きく広げていた。
「は、あっ…………気持ち、いい…………っ!」
「もっともっと良くしてあげるよ。けーちゃん、舐めるだけじゃなくてしゃぶってあげて。あたしと同じタイミングで強く吸うの」
「うん」
「ま、待っ…………ああっ!」
左右の玉を頬張りながら吸われ、俺は身体をびくんと震わせた。
肉棒は先端から汁を溢れさせながら痙攣している。
「おちんちんぴくぴくしてるー」
「けーちゃんのお口が気持ちいいんだって。もっといっぱいしてあげよ?」
「うん!」
「よし…………あ、そうだ」
京華ちゃんが玉舐めを再開すると同時に川崎が何かを思い付いて身体を起こす。
何かと思う間もなく傍らからスマホを取り、カシャリとシャッター音を鳴らして京華ちゃんを被写体にして写メを撮る。
「お、おい」
「けーちゃん、目線こっちに向けて…………ん、おっけ」
何度か撮って納得いくものが撮れたのか、満足そうに川崎はスマホを下ろした。
- 251 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2016/11/06(日) 00:45:13.54 ID:R+eXujcAO
- 「ふふ、可愛いのが撮れたよ。あとで比企谷にも送ってあげるから楽しみにしてて」
そう言って川崎はスマホを脇に置き、再び俺の足の間に顔を埋める。
ぬるぬるの二つの舌が気持ちいい。このまま自分で肉棒をしごいて出してしまいたいほどだった。
「う、く…………ああっ…………」
「ん、そろそろいいかな。あたしは下の口で飲ませてもらうから」
川崎が身体を起こし、俺を跨いで騎乗位状態になって肉棒を秘口に押し当てる。
先端から熱さと柔らかさが伝わってき、腰を突き上げたくなる衝動を何とか堪えた。
「あんたのチンポ舐めながら自分でいじってたから、すっごい濡れてるでしょ。入れるよ…………けーちゃん、あたしのおまんこにチンポ入るとこ、しっかり見ててね」
「うん!」
俺からは陰になってて見えないが、足元の方から京華ちゃんの元気な返事が聞こえた。
川崎はそれを聞いて、ゆっくりと腰を下ろし始める。
ズブズブと肉棒が蜜壺に飲み込まれていき、ぴっちりと奥まで埋まってしまった。
「う、ああ……すげ…………いい…………」
「ん……チンポ、気持ちいい…………」
川崎が身体を倒して俺に覆い被さるように抱き着き、俺はそれを受け止めて背中に腕を回す。
再び唇を重ね、しばらく動かずにじっくりと快感を堪能する。
「はぁ……中で脈打ってるのわかるよ…………」
「気持ち、いいから…………動いていいか?」
「ん、まだ駄目」
「え」
- 252 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2016/11/06(日) 00:45:45.43 ID:R+eXujcAO
- 「けーちゃん。入ったとこ見える?」
「うん、あんなにおっきいのがさーちゃんの中に入ってる。くるしくないの?」
「ふふ、全然。あたしもはーちゃんもすごく気持ちいいんだよ」
「うーん……けーかはまだ小さいからむりだね…………」
「そうだね、もう少し大きくなったらだね。さ、それより手伝ってくれるんでしょ?」
「あ、そうだった! どうすればいいの?」
「さっきみたいにはーちゃんの玉を舐めてあげて」
「わかった! んちゅ…………れろ…………」
「あうっ…………!」
「ほら比企谷、動かないで。京華がやりにくいでしょ」
そうは言われても、川崎の膣に肉棒を締め付けられながら陰嚢を京華ちゃんに舐められるという凄まじい快感に身体が反応してしまう。
俺は川崎を強く抱き締めながら必死に堪える。
「ん、けーちゃん。はーちゃん気持ちいいって。もっと本気で責めてあげな」
「はーい」
川崎に言われて京華ちゃんの唾液の絡まった舌の動きが激しくなる。
いや、動きだけじゃない。サキュバスとしての能力も使われていた。
快感がどんどん増幅され、精液が充填されていく。
「あっ! ああっ! も、もう、出る!」
「自分で腰振って奴隷チンポ擦って、精液びゅっびゅって出したい?」
「出したいっ! 御主人様まんこに出したいっ!」
「いいよ。あたしのおまんこに中出しするとこ見てくれって京華におねだりして、あたしの名前呼びながらいっぱい気持ち良くなりな」
- 253 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2016/11/06(日) 00:47:23.85 ID:R+eXujcAO
- 「けっ、けーちゃん! 動くから口離して! 沙希の中に出すとこ見ててっ!」
「うん。さーちゃんにたくさんおいしいの飲ませてあげてー」
京華ちゃんが口を離すなり俺は川崎の臀部を掴み、腰を突き上げる。
最奥部に亀頭を押し付けて身体を揺すると、気が狂うほどの悦楽の波が押し寄せてきた。
「あっ! ああっ! それっ、奥っ! チンポぐりぐりされてるっ! 八幡のチンポ気持ちいいっ!」
「沙希っ! 沙希っ! 沙希ぃっ! 出るっ、出るっ、精液出るっ…………あっ! あああっ!」
「あんっ! 来たぁ! 熱くて美味しいの、お腹の奥に出されてるっ!」
俺は川崎の体内に精液を放つ。
川崎は大きく身体を仰け反らせ、声を上げながらその精液を子宮で受け止めた。
当然一度では終わらず、京華ちゃんの玉舐めでチャージされた大量の精液がびゅくっ、びゅくっ、と幾度も注ぎ込まれていく。
そのたびに川崎は恍惚の表情で全身を痙攣させる。
「あっ……あっ…………すご、いっぱい…………八幡専用おまんこ……悦んでる…………あたし、イってるのに……腰、止まんない…………」
「沙希っ…………沙希っ…………全部、飲んで…………俺の精液、沙希のまんこで搾り取ってくれっ…………」
俺達は二人とも身体を揺すり続け、絶頂の余韻に浸る。
やがて川崎の身体からふっと力が抜け、俺に覆い被さってきた。
「はあっ…………はあっ…………ふふ、いっぱい出たね。ひょっとして京華に見られてて興奮した?」
「むしろ川崎の方だろそれは。顔がいつも以上にエロかったぞ」
「かもね。気持ちよかったし、美味しかったよ。ごちそうさま」
そう言って川崎は俺の頬にキスをしてくる。
俺は川崎の背中に腕を回してきゅっと抱き締めた。
- 254 : ◆zO7AQfurSQ [saga]:2016/11/06(日) 00:49:17.86 ID:R+eXujcAO
- 一旦ここまで
次回はちょっとインターバルを入れるかも
読んでくれてる人いるかわからないけど、遅筆で申し訳ない
またノシ
- 255 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/11/06(日) 01:35:19.18 ID:A9BPnCJ+o
- 乙です
- 256 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/11/06(日) 03:13:02.07 ID:/i6gnj9dO
- 乙です
読んでます!
川崎姉妹丼最高!
- 257 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/11/06(日) 18:04:30.24 ID:9WhuFgwFo
- 乙です
- 258 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/11/07(月) 08:23:58.25 ID:X8R9mTp+O
- どんだけ俺たちのティッシュペーパーを消費させるつもりなんだ・・・
- 259 : ◆zO7AQfurSQ [sage saga]:2016/11/11(金) 03:11:13.22 ID:jGAsBFkNO
- 「…………ね、比企谷。ちょっとお願いあるんだけどいい?」
川崎が俺の耳元でそっと囁く。
京華ちゃんに聞かれたくないのか小声だったので、俺は無言で頷いた。
が、川崎の口から出た言葉は正直予想外で、返答に詰まってしまう。
とはいっても川崎は真剣なようだし、あまり御主人様に逆らうものでもない。俺はその頼み事を了承する。
川崎はほっとしたような顔をし、一瞬だけ俺と唇を合わせて身体を起こした。
「じゃ、あたしはお昼ご飯の準備してくるから。けーちゃん、はーちゃんのをお掃除しておいてあげて」
「うん!」
腰を浮かしてゆっくりと抜いていき、解放された肉棒がびん、と反り返って震える。
それを見てクスッと川崎は笑い、もう一度俺の頬にキスをしてから立ち上がって部屋を出ていく。
ていうか服着ないのかよ。
「はーちゃん、けーかがはーちゃんのおちんちんきれいにしてあげるね」
「あ、ああ。頼む」
俺は上半身を起こし、足を広げる。
間に京華ちゃんが身体を入れて肉棒に顔を寄せてきた。
「うっ…………」
ぬるんと小さな舌が肉茎を這い、俺は呻く。
また京華ちゃんを不安にさせないよう頭を撫でると、ふふ、と嬉しそうに笑う。姉妹だけあってその笑い方は川崎にそっくりだった。
根元の方から先端まで余すとこなく舌が這い回り、付着した俺と川崎の体液が舐め取られていく。
…………そろそろいいか。尿道の中のものまで吸い出されたところで俺は切り出した。
「なあ、けーちゃん」
「んー?」
「その……けーちゃんにぺろぺろしてもらうのがすっごい気持ち良くてさ、また出したくなっちまった」
「えっ…………」
「もう一回、俺の精液飲んでくれるか?」
- 260 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2016/11/11(金) 03:12:28.75 ID:jGAsBFkNO
- これが俺の川崎から頼まれたことである。
京華ちゃんが自分だけで男をその気にさせて精を摂取すること。要するにサキュバスとしての本分を果たさせようというわけだ。
一瞬京華ちゃんはポカンとした表情を浮かべたが、すぐに満面の笑顔になる。
「うん! けーかがはーちゃんのせーえき、飲んであげる!」
「ああ、ありがとな」
「えっと…………さっきさーちゃんに言われたようにすればいい?」
「そうだな。とは言ってもけーちゃんのベロはすごい気持ちいいから何をされてもすぐにイっちまいそうだけど」
「えへへ、けーかがんばるから、いっぱい気持ちよくなってね」
京華ちゃんは舌を亀頭に這わせ始めた。その柔らかさと温かさにため息が漏れ出る。
尿道口を舐められた時には思わず身体がぴくんと跳ねてしまう。
「はあ……けーちゃん、気持ちいいよ…………手も、使って…………」
「えっと、こう?」
「そうそう……そのまま上下に動かしながら先っぽの穴を舐めて…………」
肉棒をしごいてもらいながら尿道口を舐めてもらう。
俺はあっという間に射精寸前まで押し上げられてしまった。
「あ、あ、イきそっ…………けーちゃん、もうすぐ精液出るから、飲む準備してっ…………」
「ん、あむ…………」
京華ちゃんは肉棒の先端に口を付け、手の動きを激しくする。
精液が勢いよく出るように少しだけ堪えたあと、俺は一気に解放した。
「うっ! ううっ! うあっ…………あっ…………あっ…………」
びゅくっ、びゅくっ、と京華ちゃんの口内に精液を放つ。
それを次々と喉を鳴らして飲み込み、俺がイき終わるまで京華ちゃんは肉棒をしごき続けた。
- 261 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2016/11/11(金) 03:13:49.32 ID:jGAsBFkNO
- 「はあっ…………はあっ…………ああー……気持ち良かった…………」
射精を終え、脱力した俺はぱたりと倒れて横になる。
尿道内まで吸い出してお掃除を終わらせた京華ちゃんが俺の隣に寝転がってきた。
「おいしかったー。ごちそうさま」
「ん、こっちこそありがとうな」
俺は手を伸ばして頭を撫でてやる。
京華ちゃんは満足そうに笑いながら身体を寄せてきた。
「…………ねー、はーちゃん」
「なんだ?」
「はーちゃんは、けーかのせーどれーになってくれる?」
「…………悪い。それは出来ない」
「だめ?」
「俺の御主人様は川崎沙希だけって決めてるんだ。こればっかりは譲れないから」
「んー、はーちゃんもさーちゃんが大好きなんだね」
「そりゃまあ…………『も』?」
「さーちゃんもはーちゃんが大好きだもんね。サキュバスのよわいところも見せてるし」
「…………サキュバスの弱いところって何だ?」
「あれ、はーちゃん知らないの? えっとね、おまんこのいちばんおくがよわいの」
「それは、その、快感を感じるってことか?」
「うん。おまんこのおくをおちんちんで突かれるとね、気持ちよすぎてあたまがふわーってなってそのひとに抵抗したりさからったりができなくなっちゃうの」
「へ、へえ」
- 262 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2016/11/11(金) 03:15:31.41 ID:jGAsBFkNO
- 「それどころかあいての言うことをなんでも聞いてあげたくなっちゃうし、なんでもしてあげたくなっちゃうの。だからほんとうに好きなおとこのひとでないといちばんおくを突かせちゃだめなんだよ」
「そ、そうか」
そう言われて思い当たる。
川崎の奥を突くと豹変したように甘えてきたり声音が変わったりしていることがままあった。
そしてさらに思い出したのは初めて川崎としたときのこと。
その時からもう俺に奥を突いてほしいとねだってきていた。
………………………………。
やべえ。
嬉しい。
川崎にとって俺が『本当に好きな男』にカテゴライズされているということが。
「どうしたのはーちゃん? へんなかおになってるー」
「おっと……何でもないよ」
「ふーん…………はーちゃん、今のけーかじゃちいさいからむりだけど、もうちょっと大きくなったらけーかのおまんこのおく、はーちゃんので突いてね」
「あー……そうだな。けーちゃんがもう少し大人になって、その時に相手が俺でいいって言うならな」
「うん! けーか、はーちゃんが大好きだから!」
「ありがとうな。俺もけーちゃんが大好きだぞ」
京華ちゃんが俺の頬にキスをし、俺は頭を撫でてやる。
しばらくそうしているうちに川崎が戻ってきた。
「ん、終わってる? そろそろお昼ご飯出来るから服着て居間においでよ」
「おう…………って、お前こそ服着ろよ。何で裸エプロンなんだよ」
「さっきは着るのめんどくさくてね、火を使わないから別にいいかって。ちゃんとご飯の時には着るから大丈夫だよ」
そう言って俺達に近付き、能力で俺と京華ちゃんの身体を綺麗にする。
そのままみんなそれぞれ服を着始めたが、京華ちゃんが何事かを川崎に囁いている。ちゃんと一人でできたとかそういった類いの報告だろう。
やがて服を着た俺達は昼食のために居間へと向かった。
- 263 : ◆zO7AQfurSQ [saga]:2016/11/11(金) 03:17:09.74 ID:jGAsBFkNO
- 一旦ここまで
昼食後はデートに出掛けてエロなしイチャイチャをするか、再びおっ始めるか悩み中
コミケ落ちたから今回は修羅場ナシ。やったぜ!(遠い目
またノシ
- 264 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/11/11(金) 04:38:07.08 ID:p3d3pjmmO
- ふう……
乙です
個人的には再びおっ始めるで
- 265 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/11/11(金) 09:55:51.90 ID:97JUADP8o
- 乙です
- 266 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/11/11(金) 10:18:39.86 ID:wUP4zaiyO
- 乙
けーちゃんは合法
- 267 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/11/12(土) 04:48:22.36 ID:2JBVvj+io
- 乙です
- 268 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/11/13(日) 00:21:40.87 ID:+RmRVPOaO
- けーちゃんが可愛すぎる
- 269 : ◆zO7AQfurSQ [sage saga]:2016/11/17(木) 18:30:09.89 ID:qy3UYG2oO
- 火を使わない、と言った割には豪勢な昼食だった。おそらく下拵えをすでに済ませていたのだろう。
結構体力を消耗していた俺はついつい下品でない程度にがっついてしまった。
「御馳走様でした。あー、マジで旨かった」
「お粗末様でした。惚れ惚れする食べっぷりだったね」
「あ、片付けくらいは手伝うぞ」
「そう? じゃ、食器重ねて流しに持ってきといて」
俺は空になった食器を台所に持って行き、川崎がそれを受け取って洗い始める。そんなに広くないので手伝えることもないかと判断した俺は居間に戻った。
しばらくして洗い物を終えた川崎がお茶を淹れてくれたので、ありがたくそれをいただく。
「そういえば午後はどっか出掛けたかったりする?」
「いや、特には。面倒臭いし…………あ、でも川崎やけーちゃんがどっか行きたいなら全然構わねえけど」
「あたしも別に…………けーちゃんはどこかお出掛けしたい?」
「ううん。さーちゃんとはーちゃんがいればいいー」
「はは、嬉しいことを言ってくれるな」
「うん、でも…………さーちゃん、ごめんなさい」
「え、どうしたの突然?」
「けーかのワガママではーちゃんのを飲ませてもらっちゃったから…………はーちゃんはさーちゃんのものなのに」
「なんだそんなこと。気にしないでいいのに。なんだったらけーちゃんもはーちゃんを性奴隷にする?」
あ。この会話の流れはヤバイ。
しかし慌てて止めるのも不自然極まりなく、俺はそっぽを向く。
「ううん、もう断られたー。はーちゃんのごしゅじんさまはさーちゃんだけだからって」
「え…………」
- 270 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2016/11/17(木) 18:31:43.31 ID:qy3UYG2oO
- うぐ…………。まさかこんな恥ずかしい台詞が本人に伝わってしまうなんて。
また何かしらからかわれたりするかもと身構えたが、何も言われない。
川崎は黙ったまま立ち上がり、そのまま俺の右隣に来て腕を絡ませながら身体を寄せてきた。
「か、川崎?」
無言のまま頭を俺の肩に乗せてくる。
表情は窺えないが、俺は黙ってその行動を受け入れた。
「はーちゃん、さーちゃん…………」
京華ちゃんが俺達を見てぽつりと呟く。ちょっと寂しそうな、ともすれば泣き出しそうな顔をしていた。
俺は左手を伸ばして京華ちゃんを誘う。
「ほら、けーちゃん。こっちおいで」
「え、でも…………」
「言っただろ。俺の御主人様はさーちゃんだけだけど、俺はけーちゃんだって大好きなんだぜ」
「そうそう、あたしだってけーちゃんが一緒なら嬉しいし楽しいよ。遠慮なんかしないで」
「あ…………うん!」
京華ちゃんはパアッと表情を輝かせ、俺の左隣に駆け寄ってきた。
そのまま川崎と同じように腕を絡ませて密着してくる。
「ふふ、けーちゃんもはーちゃんが大好きなんだね」
「うん! けーかが大きくなったらおちんちんおまんこに入れてもらう約束もしたよー!」
「そうなんだ。じゃ、それまでちゃんといい子にして嫌われないようにしないとね」
「はーい」
…………なんつう会話をしてるんだこの姉妹は。
いや、話題の中心にいるのは俺なんだけども。
- 271 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2016/11/17(木) 18:32:56.73 ID:qy3UYG2oO
- しばらくその状態でいると、京華ちゃんが大きなあくびをしてうつらうつらし始めた。
知識や精神はともかく、肉体はやはり幼児なのだろう。
「眠くなっちゃった? 少しお昼寝しよっか」
「うん…………さーちゃんとはーちゃんも一緒?」
「ん、いいよ。あたしの部屋行こっか。比企谷もいい?」
「おう」
俺達は川崎の部屋に移動し、準備をしてみんなで横になる。京華ちゃんを中心にして、つまり川の字ってやつだな。
…………なんか……うん。
いいな、こういうの…………。
「さーちゃん、はーちゃん、おやすみなさい」
「ん、おやすみなさい」
「おう、おやすみ」
しばらく川崎に頭を撫でられ、やがて京華ちゃんは寝息をたて始める。
それを見ていると俺もだんだん瞼が重くなってきた。
「ふふ、比企谷も、おやすみ」
川崎が顔を寄せて俺の頬にキスをする。
俺は小さく返事をしてその微睡みに身を委ねた。
- 272 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2016/11/17(木) 18:33:31.83 ID:qy3UYG2oO
- 目を覚ましたのは横になってから二時間ほど経った頃だった。どこかへ行ったのか川崎はおらず、京華ちゃんが俺に寄り添っている。
身動ぎをしてしまったので、くっついていた京華ちゃんも起きてしまった。
「んー…………はーちゃん、おはよー」
「おう、おはよう。まだ寝ててもいいぞ」
「んーん、起きるー」
俺達は揃って身体を起こした。
タイミングよく川崎が部屋に戻ってくる。
「あ、二人とも起きた? 比企谷、もうすぐウチのみんなが帰ってくるけどどうする?」
「あー、何か言われんのもあれだし、そろそろ帰ることにするわ」
俺は立ち上がって伸びをする。
京華ちゃんも俺の動きを真似たあと、きゅっと手を握ってきた。
「ね、はーちゃん。今日はありがとー」
「いや、礼を言われることでもないさ。お互い様ってことで」
「また今度けーかに飲ませてね」
「ああ。ちゃんといい子にしてたらな」
「うん!」
俺は玄関に向かい、靴を履く。
京華ちゃんに手を振り、川崎にも挨拶をする。
「じゃあ、今日は世話になった。明日のことはまたメールでも何でも連絡くれよ」
「ん、おっけ。あとで送っとく」
「はーちゃんはーちゃん、バイバイのちゅー」
「ん。じゃあまたなけーちゃん」
俺は京華ちゃんとキスをし、川崎とも唇を重ねてから川崎家を辞したのだった。
- 273 : ◆zO7AQfurSQ [saga]:2016/11/17(木) 18:36:51.06 ID:qy3UYG2oO
- 一旦ここまで
『けーちゃん初めての精液摂取』編終了
もう一回くらいする予定だったけど、いつ大志とかが帰ってくるかわからないのでやめました。でもまだけーちゃんでしたいプレイは沢山あるのでこれからもけーちゃん編は書きます
次回からは静ちゃん編に入ります
そういえば前スレが落ちないね
Rは依頼しないといけないんかな?
またノシ
- 274 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/11/17(木) 19:55:40.31 ID:2vK0sZado
- 乙です
- 275 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/11/17(木) 23:03:59.96 ID:MyN1qxDio
- 乙です
- 276 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/11/18(金) 11:08:47.77 ID:ha4hfbhCo
- 乙です
依頼しても処理する人おらんで
- 277 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/11/18(金) 12:17:45.44 ID:rKv4vMXuO
- 運営がもう適当だから仕方ないね
静ちゃん編wktk
- 278 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/11/18(金) 14:32:41.42 ID:u5FoBeILo
- 乙です
静ちゃん楽しみ
- 279 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/11/19(土) 00:43:40.17 ID:49Edb4u+O
- 乙です
- 280 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/11/19(土) 00:53:52.27 ID:dakIC0kEO
- ゆきのんやガハマさんやいろはすには手を出さないんかな?
- 281 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/11/19(土) 01:23:52.02 ID:mRWsHap6o
- 静ちゃんと孕まセックス!
- 282 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/11/19(土) 21:44:27.45 ID:+iFsmqlC0
- 乙です
姉妹の会話がブっ飛んでてワロタ
- 283 : ◆zO7AQfurSQ [sage saga]:2016/11/23(水) 18:29:38.88 ID:stXS8cxZO
- 帰宅すると案の定家族みんなが俺の話を聞こうと群がってきた。鬱陶しかったので、最近ちょっと仲良くなって今日も一緒に昼飯とかを食ったとだけ説明する。
小町にはそれ以上のことをしてきたと勘繰られているようだが、特に追求はしてこない。あまり下手なことを言うと藪蛇になるしな。
「ん?」
夕飯を終えて風呂に入ったあと自室に戻ると、スマホが震えた。どうやらメールを受信したらしい。
開くと案の定川崎からのメールだった。明日の待ち合わせ時間と場所の連絡だったが、それとは別に画像が添付されている。
「っ…………!」
何気なく開くと、それは昼間に川崎が撮っていた京華ちゃんの写メだった。
俺の陰嚢に舌を這わせているところだ。写真という客観的視点でこんな小さな女の子にこんなことをさせているという行為を見て、凄まじい背徳感と薄暗い興奮が押し寄せてくる。
何とか気を落ち着かせて川崎に返信をし、画像を隠しフォルダにしまう。
「変な気になる前にさっさと寝るか…………」
俺は目覚ましをセットしてベッドに潜り込んだ。
昼寝をしたからすぐには寝付けないと思ったが、意外とすぐに眠りについてしまった。
- 284 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2016/11/23(水) 18:31:05.54 ID:stXS8cxZO
- 待ち合わせは朝九時と言われていたのだが、また親とかに見つかって何か言われるのも煩わしいのでかなり早めに家を出る。
コンビニで立ち読みして時間を潰し、マッ缶を買って飲みながら待ち合わせ場所に向かう。
「おはよう。早いね、待った?」
「おはよう。いや、そんなでもない」
到着してしばらく待っていると、俺を見付けた川崎がこちらにやってきた。
というか川崎こそ随分早いな。時間までまだ十五分くらいあるぞ。
「えっと、んじゃ行くか」
「ん」
俺と川崎は並んで歩き出す。
少し深呼吸をし、俺は思い切って川崎に向かって肘を突き出した。
すぐにその腕に自分の腕を川崎は絡めてくる。
「…………だからさ、いちいちほっとしないでよ。断らないって言ってるでしょ」
「わ、悪い」
とは言っても俺の卑屈さはそうそう簡単に抜けるものでもないけどな。
たぶん拒否されないってのは頭ではわかっているんだけど…………。
「そういや昼飯はどうすんだ? 平塚先生の家で食うのか?」
「うん。外食じゃなくて人の作ったものが食べたいって咽び泣いてたよ」
「咽び泣くって…………まあ平塚先生は大雑把なとこあるしな。自分の作るメシも結構適当みたいだし」
「独り暮らししてるとそうなるのも仕方ないかもしれないけどね」
「部屋の掃除とかもそうなんだろうな。この前ある程度片付けたけど今日はどうなっていることやら」
「んー…………ひょっとしたらそれはちゃんとしてるかも」
「え?」
「ま、行けばわかるよ」
- 285 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2016/11/23(水) 18:32:21.05 ID:stXS8cxZO
- 少し意味深なセリフを言う川崎。どういう意味だ?
もう少し詳しく聞こうと思ったが、その前に平塚先生の家に到着してしまった。
呼鈴を鳴らすとすぐにドアが開き、平塚先生が出迎えてくれる。
「よく来たな二人とも。さ、上がってくれ」
「お邪魔します」
「お邪魔します」
川崎が先に行き、続いて俺が入る。
…………って。
「どうしたんですか平塚先生、この部屋の惨状は」
「惨状とか言うな…………ちゃんと片付いているではないか」
「だからですよ。平塚先生がちゃんと掃除してるなんて雪どころか槍が降るじゃないですか!」
「ふんっ!」
「ぐふうっ!」
平塚先生のボディブローが俺の腹に突き刺さる。
かろうじて鳩尾に入るのは避けたが、それでも痛いものは痛くてその場にうずくまってしまった。
「まったく、失礼な」
「ほら比企谷、遊んでないで早く上がりなよ」
女性陣が冷たい。
いや確かに俺が悪いのかもしれないけど、あの反応も無理ないだろ。だって平塚先生の部屋が綺麗なんだよ?
そういえば煙草の臭いもしないな。換気もしたんだろうか?
- 286 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2016/11/23(水) 18:33:46.14 ID:stXS8cxZO
- 「でも川崎の言う通りだったな」
卓袱台を囲み、平塚先生の出してくれたお茶を啜りながら俺は呟く。
それを耳ざとく聞きつけ、平塚先生が尋ねてくる。
「川崎の? 何のことだ?」
「ここに来る途中に川崎が言ってたんですよ。平塚先生は今日はちゃんと掃除してるかもって」
「え」
二人で川崎の方を見ると、悪戯っぽく笑っている。
あ、これ平塚先生にとっては聞かない方がいいパターンだ。
「ど、どうでもいいじゃないかそんなこと。たまには私だって掃除くらいするさ」
「で、どういうことなんだ川崎?」
聞くしかないじゃないかそんなの。
やたらと平塚先生は狼狽えているし、気になってしょうがない。
「時間が惜しいからでしょ」
「時間?」
「お昼ご飯はともかく、あたしが掃除してたらその分ヤる時間が減っちゃうからね…………ふふ、先生ってばそんなに楽しみにしてたんだ」
「あ、う…………」
マジか。
平塚先生も否定せずにもじもじと顔を赤らめて俯いてしまう。
なにその態度。しずかわいい!
「脱ぎなよ先生。あたしと比企谷が、たっぷり可愛がってあげる」
- 287 : ◆zO7AQfurSQ [saga]:2016/11/23(水) 18:35:08.13 ID:stXS8cxZO
- 一旦ここまで
次回からは静ちゃんとエロいことします。今度こそ静ちゃんの体内にたっぷり注ぎ込んであげて幸福にさせてあげるつもりです
またノシ
- 288 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/11/23(水) 19:56:28.23 ID:i4+Btn5Ko
- おっつ
- 289 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/11/23(水) 21:25:08.80 ID:uAxXZ9T7o
- 乙です
- 290 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/11/23(水) 21:55:48.56 ID:z2Uc0S1yo
- 乙です
- 291 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/11/24(木) 00:53:52.51 ID:gqYYt4/D0
- 体内(消化器官)
- 292 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/11/24(木) 02:18:55.42 ID:EWp70nwVO
- 乙です
- 293 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/11/25(金) 19:57:21.98 ID:/rBFv/48o
- 乙です
しずかわいい
- 294 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/11/25(金) 20:57:29.13 ID:X2zD7RH2O
- 大人なのに受け手に回っちゃう静ちゃんマジしずかわいい
期待
- 295 :以下、名無しに変わりましてVIPがお送りします [sage]:2016/12/05(月) 17:44:58.50 ID:nf7S/jCd0
- 乙です
- 296 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/12/06(火) 11:54:46.68 ID:lbVx1WNqo
- ひらつかわいい
- 297 : ◆zO7AQfurSQ [sage saga]:2016/12/07(水) 22:01:43.42 ID:IKouZYRfO
- 川崎が平塚先生の隣に座り、身体を寄せる。
そのまま顔を近付けて唇を合わせた。
「んっ…………」
二人はキスをしたまま自分の服に手を掛け、少しずつ脱いでいく。
そういや小町の時にも思ったけど、女は同性とそういうことをするのって抵抗ないんだろうか?
俺は正直勘弁願いたいところなのだが…………いや、でも戸塚だったら…………うん、こっちからお願いするレベルだな。
「ん……ちゅ…………」
「んう……あむっ…………」
そうこうしているうちに二人とも一糸纏わぬ姿になり、舌まで絡ませ合う。
その光景に興奮しないわけがなく、俺の愚息はズボンの中でギンギンに固くなっていた。
あれに交ざりたい。
以前やったように三人で舌を擦り合わせて気持ち良くなりたい。
しかし川崎の指示なく勝手な行動は取れないので、勃起状態のまま待機する。
「ぷは…………ふふ、先生可愛い顔になってる……」
「あ…………あ…………」
平塚先生の目はとろんとしており、唇はだらしなく開かれて呼吸が荒くなっていた。普段の凛とした立ち振舞いとのギャップにときめいてしまう。
そのまま川崎は肩を押して横たわらせ、平塚先生に覆い被さる。
二人の間で大きな胸が押し付け合わされ、その柔らかさを主張するようにむにゅむにゅと形が変化していく。ああ……あの間に挟まれてみてえ…………。
「ん、凄い…………もうこんなになってる」
「はうっ……ああっ…………」
川崎の手が股間へ伸び、平塚先生の身体がびくんと跳ねる。
上から一旦横にどき、平塚先生の片方の膝の裏に腕を通してぐいっと大きく足を開かせた。
俺の目の前に平塚先生の濡れそぼった局部が晒される。
「あっ、やあっ…………!」
「ふふ、先生の恥ずかしいところ、比企谷に見られてるよ」
「み、見るなっ…………見ないでぇ…………」
- 298 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2016/12/07(水) 22:02:16.62 ID:IKouZYRfO
- そうは言っても平塚先生は大した抵抗をしない。いや、できないのか?
もちろん俺だってそこから目を逸らせず、じっくりと見てしまう。
「すごいエロくてひくついてますよ先生。本当は俺に見られて嬉しいんじゃないですか?」
「ち、違っ…………」
「違うの? もしそうならあたしと比企谷でいっぱい弄ってあげようと思ったのに」
「なっ……」
「教え子達にエロいおまんこ見られて嬉しくない?」
「……………………い……」
「ん? 聞こえないよ? 比企谷にも聞こえるように言いなって」
「お、教え子達に、私の、恥ずかしいところ、見られて嬉しいっ…………」
「ふふ。比企谷、先生のここ、舐めてあげて」
「おう。でも、ちょっとその前に…………」
「ん」
川崎は俺の言いたいことをすぐに察し、唇を合わせてくる。
そのまま流し込まれた唾液を嚥下し、サキュバスの能力で射精できないようにしてもらう。
いや、仕方なくね? 巨乳美人女子高生と巨乳美人教師が目の前で裸で絡んでたんだよ? 脳内の九割がエロいことで占められている男子高校生がそこに交ざるなんて妄想しただけで暴発しちゃうレベル。
「じゃ、平塚先生、失礼します」
俺は平塚先生の足の間に顔を埋め、秘所に口を付ける。
溢れ出る蜜を舐め取りながら啜り、舌を秘口にねじ込んでかき回す。
さらに川崎の指が目の前に来て肥大した陰核をくりくりといじり回し始めた。
「あんっ! ああっ…………!」
平塚先生は快感に取り付かれた声を上げ、更なる愛液を溢れさせてくる。
俺はわざと大きな音を立てながらそれを啜った。
- 299 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2016/12/07(水) 22:03:02.95 ID:IKouZYRfO
- 「ふふ、比企谷が先生のおまんこ美味しいって。こんな大きな音が出るほど夢中で舐めてるよ」
「あっ……やっ…………ああっ…………!」
身体をくねらせながら悶える平塚先生の声はすごく淫靡的なものだった。
時折川崎の指と共に陰核も舐めあげる。
「先生、すごく気持ちよさそう…………」
「み、見ないでくれぇ…………あんっ…………」
「そろそろさ、比企谷のおっきいアレ、入れたくならない?」
「あ、う…………」
「ちゃんとおねだりできたら入れさせてあげるよ」
川崎はそう言って一旦動きを止め、俺もそれに倣って口を離して顔を上げた。
二人揃って自分を見つめる視線に平塚先生は顔を背けたが、両手がおずおずと自らの局部へと伸びていく。
両の指で濡れそぼった秘部を開き、ピンク色の秘口をさらけ出す。
「わ、私のいやらしいココに…………比企谷の教え子ぺニス入れてほしいっ…………」
「ふふ。だって、比企谷。お望み通り入れてあげなよ」
「ああ。平塚先生、行きますよ」
俺は身体を起こして肉棒を掴み、平塚先生の秘口に押し当てる。
そのままゆっくりと腰を進め、少しずつ膣内に侵入していった。
- 300 : ◆zO7AQfurSQ [sage saga]:2016/12/07(水) 22:04:06.60 ID:IKouZYRfO
- 一旦ここまで
遅筆な上に短くてすまん
次回こそ静ちゃんに中出しかまします
またノシ
- 301 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/12/07(水) 23:16:11.04 ID:4MWjsr/W0
- 乙です
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