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【ゆゆゆ安価】(+皿+)「おーい相棒ー! 勇者部で遊ぼうぜ!」
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302 :
◆1LkCfPDcFM
[saga]:2016/11/24(木) 21:00:20.25 ID:CJSruE61O
園子「んっ」
樹(園子さんがピクリと反応する)
樹(溢れた可愛らしい声が聞こえていたと分かると)
樹(一気に赤面して、見ないでと園子さんは言う)
樹(でも正直、その反応は見てと言ってるようなものですよ)
樹(園子さんはやっぱり甘い匂いがして)
樹(揉む旅に、感じていく度に)
樹(その匂いは蕩けるような甘さになっていく)
樹(だから)
樹「すんすん」
園子「!」
樹(園子さんの首筋の匂いを嗅いで)
樹「お姉ちゃんと同じような…甘い匂いがします」
樹(そう、耳元でささやいた)
303 :
◆1LkCfPDcFM
[saga]:2016/11/24(木) 21:00:48.38 ID:CJSruE61O
どうするか
安価下
304 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/11/24(木) 21:16:18.32 ID:wTti+eNZO
確認のためと称して胸をはだけさせ乳がでるように揉む
305 :
◆1LkCfPDcFM
[saga]:2016/11/24(木) 21:17:45.64 ID:CJSruE61O
あいよ
また明日ゲリラ
306 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/11/24(木) 21:18:43.53 ID:C7R7M8aWo
乙やーで
307 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/11/24(木) 21:21:53.55 ID:cInt/uxqo
乙
308 :
◆1LkCfPDcFM
[saga]:2016/11/25(金) 08:04:53.72 ID:JCSbAiB0O
樹「園子さん、実際に見てみないとあれなので…」
園子「ぇ、ぁ…」
樹(さっきまでの心地よさからか)
樹(ぼうっとしかけていた園子さんは)
樹(きっと、抵抗しようとしたんだろうけど)
樹(ジャケットを脱がすのも)
樹(ワンピースの裾から擦り上げるのも容易くて)
樹(服を脱がすと、園子さんは駄目だよと言ったけれど)
樹(ここは部室で)
樹(みんな帰っていて、人が来るわけがなくて)
樹(だから、ほほ笑みかけて園子さんの胸に触れる)
309 :
◆1LkCfPDcFM
[saga]:2016/11/25(金) 08:05:38.19 ID:JCSbAiB0O
樹(今度こそ、お姉ちゃんにしたのと同じように)
樹(母乳が出るように、根元から先の方へと)
樹(ぎゅっと絞るように揉んでいく)
園子「ぁ、んっ…っ、いっ」
園子「いっつ、ゃっ…んっ」
樹(園子さんは可愛らしく)
樹(恥じらいを持った声を上げる)
樹(熱っぽく、はぁ、はぁ、と時々息を漏らして)
樹(学校だから、人が来ないようにと声を押し殺すその姿は)
樹(凄く、愛おしさを感じた)
310 :
◆1LkCfPDcFM
[saga]:2016/11/25(金) 08:06:06.42 ID:JCSbAiB0O
園子「ま、いっつ…ぁっ、ぅ、ふぁっ…んぅっ」
園子「っ、ぁ…んっ、んんっ!」
樹(園子さんの胸を揉みしだいていくと)
樹(東郷先輩のような大きさはないけれど)
樹(お姉ちゃんのように、しっかりと存在しているおっぱいは熱を帯びて)
園子「ゃ、まって…なんかっぁっ」
樹(びくびくとする園子さんの胸を捩じるように揉み、乳首をぎゅっと摘まむと)
樹(ピュルッっと、白いものが噴き出す)
園子「ふあぁぁぁっ」
樹(それと同時に声を上げた園子さんは)
樹(荒い呼吸で、飛び出した白いもの)
樹(その射出口となった自分のおっぱいを見つめ、目を見開く)
園子「な、なんでっ」
園子「いっつん、今」
樹「私は揉んだだけです」
311 :
◆1LkCfPDcFM
[saga]:2016/11/25(金) 08:06:43.47 ID:JCSbAiB0O
樹(もちろん、細工をしたけど)
樹(そんなことも知らない園子さんは)
樹(はぁはぁと、可愛らしく色っぽく息をしながら)
樹(自分の胸に触れる)
園子「んっ」
樹(敏感になっているんだと思う)
樹(園子さんは軽く触れただけで声を漏らして)
樹(おっぱいの先からつーっと、母乳が伝う)
どうするか 安価下
312 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/11/25(金) 08:08:53.90 ID:et5O6OHqO
本能に逆らえず吸ってしまう
313 :
◆1LkCfPDcFM
[saga]:2016/11/25(金) 08:24:26.08 ID:JCSbAiB0O
樹「園子さん…」
園子「ゃっ…いっつん…んっ!」
樹(我慢なんてできるわけがなかった)
樹(服を着た状態の)
樹(しかもお姉ちゃんにでさえ)
樹(我慢できるかどうか怪しかったのに)
樹(さらけ出してる園子さんを前に)
樹(私が耐えられるわけはなくて)
樹(園子さんの制止を受ける前に)
樹(先っぽから伝い落ちて、おっぱいを流れていた母乳)
樹(それを下から掬うように舐めとって)
樹(乳首の下半分を舐めて、歯で甘噛みする)
314 :
◆1LkCfPDcFM
[saga]:2016/11/25(金) 08:31:18.28 ID:JCSbAiB0O
園子「やっいっつ…いっつん…っ!」
樹(軽く噛んだだけでじわじわと漏れだす母乳を味わい)
樹(唇をすぼめて吸い上げると口のなかに薄い甘さが広がっていく)
園子「んっっあ…はぁはぁ…っあぁっ」
樹(吸い上げるとピクピクとする乳首を舌で転がして)
樹(吸っていない左の胸を揉みしだく)
園子「んっ…あっ…ダメ…ダメっ」
樹(園子さんは焦ったように)
樹(心地よさに悶えながら止めて欲しいと求めて)
樹(思いっきり吸い上げてあげると)
樹(ふあぁっっと可愛らしい声をあげる)
園子「ダメっいっつんおねふぁい…んっっ」
園子「これ以上…っ」
どうするか 安価下
315 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/11/25(金) 08:49:08.83 ID:1c8ZI0pTo
もっと激しく揉んで吸う
316 :
◆1LkCfPDcFM
[saga]:2016/11/25(金) 08:58:10.41 ID:JCSbAiB0O
樹(止めるわけがない)
樹(それを体に教え込むように、ずずずっと音がなるのも厭わず)
樹(力一杯に吸い上げると)
園子「やぁぁぁっ」
樹(ビューっと勢い良く母乳が出てきて)
樹(口許から僅かにあふれでていく)
樹(口の中に溜まったそれを飲み込み)
樹(淫らな吐息を溢す園子さんを見下ろして)
樹(私は思わず笑う)
樹(母乳を溢れ出させながら上下する胸はイヤらしくて)
樹(心は拒絶しているとしても)
樹(正反対に、体は誘ってきているように見えたからだ)
317 :
◆1LkCfPDcFM
[saga]:2016/11/25(金) 09:03:17.25 ID:JCSbAiB0O
樹(だから胸への愛撫を続ける)
樹(激しく優しく、乱暴な丁寧さで)
樹(園子さんの胸を揉み、母乳が漏れないように乳首を指で押さえ込み)
樹(くにくにとぐにゅぐにゅと)
樹(乳首を虐めてあげると)
樹(また一段と気持ち良さそうな声で鳴いて)
樹「全然、嫌がってないじゃないですか」
園子「っふぁぁっあっんっぁぁっ」
樹(耳元で囁く、溢れた涙を舐めて)
樹(右の胸に吸い付いて、そのしょっぱさを甘さで上塗りする)
318 :
◆1LkCfPDcFM
[saga]:2016/11/25(金) 09:08:00.40 ID:JCSbAiB0O
樹(甘さは控えめ)
樹(でも舌の上や味覚にはっきりと残るミルク感)
樹(喉ごしが良いのに、ねっとりと残るそれが)
樹(癖になって、飲むのを止められずにいると)
樹(視界に入った園子さんのショーツがシミをつくっていることに気がつく)
樹(園子さん…おっぱいだけで)
樹(虐められてただけで…こんなに)
樹(みただけでわかる濡れ具合)
樹(その淫らなところからは)
樹(今までとは違う、強く鼻に残る甘い匂いがした)
どうするか 安価下
319 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/11/25(金) 10:29:31.46 ID:a2mdnI/jo
そっちも吸ってあげる
320 :
◆1LkCfPDcFM
[saga]:2016/11/25(金) 11:11:34.46 ID:JCSbAiB0O
樹「こっちも、吸ってあげますね」
樹(そう、声をかけて)
樹(園子さんのショーツを脱がす)
樹(園子さんはや…と声を漏らしたけれど)
樹(しっかりとした抵抗はなくて)
樹(布地の壁が消えた瞬間、ふわっと)
樹(湿度の感じる淫らな甘さを鼻腔に感じて)
樹(デザートを目の前にしたときのように)
樹(私の喉は意志を無視してごくりと鳴る)
樹「すん…すん…すーっ」
樹(軽く匂いを嗅いで、深く匂いを取り込んで)
樹(体の中に広がるその不思議な香り、その心地よさが)
樹(下腹部に集中して、自分のショーツに漏れ出していくのを感じる)
321 :
◆1LkCfPDcFM
[saga]:2016/11/25(金) 11:19:07.94 ID:JCSbAiB0O
樹「ぁ…む」
園子「ふぁあっ」
樹(つやつやとした園子さんの割れ目を咥えると)
樹(園子さんはそんな感極まった声を漏らし、ねっとりとした液をそこから溢れさせて)
樹(私は舌を使ってぺろりと舐めて、じゅるっと啜る)
樹(匂いは甘く、味はしょっぱい)
樹(その釣り合わない不安定さは、なぜか癖になる)
樹(吸うたび、舐めるたび)
樹(園子さんの体がビクビクと痙攣して、際限なくその液体はあふれ出して)
樹(私は一心不乱に吸いあげていく)
樹(園子さんの艶かしい匂いで肺を満たし、淫らな味で胃を満たす)
園子「やっぁっ、んんっ」
園子「はぁはぁ…あぁっ、んぅぅっ!」
樹(その間、園子さんはずっと声を上げ続け、よがり続ける)
樹(その淫らな姿に、いつもの園子さんらしさは微塵もなくなっていた)
322 :
◆1LkCfPDcFM
[saga]:2016/11/25(金) 11:19:39.22 ID:JCSbAiB0O
3回目 夜
1.園子宅
2.犬吠埼家お持ち帰り
3.持ち帰らない
安価下
323 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/11/25(金) 11:21:31.73 ID:/e55pvETO
3
324 :
◆1LkCfPDcFM
[saga]:2016/11/25(金) 11:38:58.59 ID:JCSbAiB0O
樹(園子さんは酷いよいっつん…と)
樹(泣き出してしまったけれど)
樹(園子さんだって悦んでいましたよね?というと)
樹(それは、と口ごもったから頭を撫でて)
樹(可愛かったですと褒めてキスをしてあげた)
樹(持ち帰ろうとも思ったけれど)
樹(家にはお姉ちゃんがいるから)
樹(変にかんぐられるのがいやで、つれてこなかった)
樹(家に帰ると、お姉ちゃんはすでに帰ってきていて)
樹(大丈夫だったか聞くと)
樹(良く解らないと、落ち込んだ様子で)
樹(自分で揉んでみたんだと思う)
樹(着ている服の胸元には、少しシミが出来ていた)
どうするか 安価下
325 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/11/25(金) 11:55:11.87 ID:ywzGkDymO
母乳が出ている事に気づいている旨を言い、自分が力になる事と、甘えたい事を素直に言う
326 :
◆1LkCfPDcFM
[saga]:2016/11/25(金) 14:12:06.88 ID:JCSbAiB0O
樹「お姉ちゃん、私わかってるよ」
風「え?」
樹「胸のところ、少しシミができてる」
樹(そう指摘すると)
樹(お姉ちゃんはびくっとして胸を庇う)
樹「…妊娠、してるの?」
風「そう言うことはしてないし、先生は他の人にもまれにある病気だろうって」
樹(お姉ちゃんが言うには、母乳とかを作るなんとかかんとかが)
樹(過剰分泌されているんじゃないかって言われたらしい)
樹(ほかには頭に腫瘍がある可能性もあって)
樹(そっちのほうの検査もしたけれど)
樹(変な影とかはなくて、問題ないだろうって言われたらしい)
樹(といっても、全部ちがくて)
樹(私のスイッチのせいなんだよね)
327 :
◆1LkCfPDcFM
[saga]:2016/11/25(金) 14:13:12.17 ID:JCSbAiB0O
風「でも、やっぱり不安にはなる」
風「昨日まではなんでもなかったのに」
風「今日、いきなりだったから…少し揉んだだけで、こんな風に」
樹(お姉ちゃんはそう言うと胸を出して)
樹(計量カップみたいな器に向けて胸を揉み、乳首を摘む)
樹(ピュッと一拍おいてから、勢い良く母乳が飛び出して)
樹(カップを白く染めていく)
風「正直言って、怖い」
樹(そう漏らすお姉ちゃんの胸に触れて)
樹(乳首に滴る母乳を指で掬い取って)
樹(体を寄せて、見つめる)
樹「私、お姉ちゃんの力になりたい」
樹「…だから、出てくることが怖いなら、私のために出るって思って欲しい」
328 :
◆1LkCfPDcFM
[saga]:2016/11/25(金) 14:13:47.06 ID:JCSbAiB0O
樹(そう言うとお姉ちゃんは当たり前だけど驚く)
樹(だけど私はそのまま、まじめに続ける)
樹「私のためなら、怖くないよね?」
風「それは…」
樹「それで、朝みたいに甘えさせて欲しい」
樹「どっちのためにも、きっとなるから」
樹(お姉ちゃんは少し考えたけれど)
樹(私が本気で)
樹(ふざけてなんていないと感じたんだと思う)
樹(小さく頷いて、恥ずかしそうに服を捲りあげて)
樹(二つの胸を、見せてくれた)
風「…治るまで、なら」
樹「ありがとう、お姉ちゃん」
樹(紅い顔をそらす姿は、とても、可愛かった)
どうするか 安価下
329 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/11/25(金) 14:38:57.25 ID:n5Kpnp/T0
おっぱいを吸いつつパンツにシミができてることを指摘
330 :
◆1LkCfPDcFM
[saga]:2016/11/25(金) 16:42:31.85 ID:JCSbAiB0O
樹(朝したときと同じように)
樹(お姉ちゃんの胸の輪郭をなぞるように優しくなでて)
樹(下から支えるようにおっぱいを持ち上げて)
樹(先っぽにキスをする)
風「ん…な、なんか樹、手馴れてない?」
樹「そんなこと、ないよ」
樹(唇についたお姉ちゃんの母乳をぺろりと舐めて)
樹(笑みを浮かべる)
樹(これはボタンによるものであって)
樹(お姉ちゃんの体が作っているわけじゃないから)
樹(園子さんと同じような味のはずなのに)
樹(不思議と懐かしさがあって、ミルクの熱じゃない温もりがあった)
331 :
◆1LkCfPDcFM
[saga]:2016/11/25(金) 16:42:59.62 ID:JCSbAiB0O
風「んっっ…ぅ」
樹(お姉ちゃんは園子さんのように)
樹(声を押し殺していて)
樹(そのときのことを思い出して)
樹(そっとお姉ちゃんのウエスト部分から手を滑り込ませて)
樹(ショーツに触れる)
風「んっ…! ぃ、樹っ」
樹(そこには触らないでと言いたげなお姉ちゃんの表情は紅く)
樹「濡れてるね」
樹(そういうと、目を見開いて顔を背ける)
樹(知られたくなかった、言われたくなかった)
樹(お姉ちゃんの合わせてくれない瞳が、そう言っていた)
どうするか 安価下
332 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/11/25(金) 17:26:25.27 ID:kViE1zzNO
お姉ちゃんが気持ちよくなってくれて嬉しい、と言う
333 :
◆1LkCfPDcFM
[saga]:2016/11/25(金) 18:34:12.04 ID:JCSbAiB0O
樹「恥ずかしがらなくていいよ」
樹「お姉ちゃんが気持ちよくなってくれてるなら、嬉しいから」
樹(そういいながら、お姉ちゃんの割れ目に小指を入れて)
樹(クイッと内壁を圧迫する)
樹(くちゅりと音がして、淫らな匂いを感じ)
樹(お姉ちゃんの胸に手を伸ばすと)
樹(お姉ちゃんはやっぱり慣れてる、と困惑した様子で呟く)
樹(慣れてないよ、お姉ちゃん)
樹(ただこうしたいってだけだよ)
樹(そうっと乳頭を甘噛みしてごくりと飲み)
樹(挿入したままの小指を少し動かしてあげると)
風「んんっ、っ」
樹(お姉ちゃんは気持ちよさそうに体をくねらせた)
どうするか 安価下
334 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/11/25(金) 19:38:59.30 ID:Z+3Fu6ewO
自分のせいだと告白する
335 :
◆1LkCfPDcFM
[saga]:2016/11/25(金) 20:01:49.95 ID:JCSbAiB0O
樹「ごめんね、お姉ちゃん」
樹(お姉ちゃんが気持ち良くなって)
樹(口元からも飲み下しきれなかった涎が溢れ始めたのを見計らって)
樹「お姉ちゃんの母乳が出るのは私のせい」
樹「このスイッチのせいなんだよ」
樹(母乳が出るようになるボタン)
樹(それをお姉ちゃんに見せて、膣を蠢く指を)
樹(小指から中指へと切り替えて)
樹(グイッと持ち上げる)
風「んんぅっ!」
樹(ビクビクと体を痙攣させたお姉ちゃんは)
樹(私の手、ショーツにパンツ)
樹(その全てに向かって淫らなものを吹き付けた)
336 :
◆1LkCfPDcFM
[saga]:2016/11/25(金) 20:09:21.44 ID:JCSbAiB0O
樹(濡れた手を抜き出して匂いを嗅ぐ)
樹(甘い匂い、淫らな匂い)
樹(舐めてみるとピリピリと不思議な感覚が弾ける)
樹(園子さんのも美味しかった)
樹(でも、お姉ちゃんのは美味しいだけじゃなくて)
樹(上手く言葉にできないけれど)
樹(特別な美味しさがあった)
風「い、樹…」
樹(熱っぽい吐息を漏らすお姉ちゃんは)
樹(どうしてと言いたげで)
樹(私は分からない?と聞いて)
樹(分からないよねと言って)
風「んっっ、あぁっ」
樹(お姉ちゃんの胸をもんでおっぱいを吸い)
樹(もう片方の乳首を摘まんで、母乳を吐き出させる)
337 :
◆1LkCfPDcFM
[saga]:2016/11/25(金) 20:35:59.60 ID:JCSbAiB0O
樹「エッチなお姉ちゃん」
樹(おっぱいを母乳で濡らしたお姉ちゃんを見下して)
樹(耳元で囁く)
樹(真っ赤な顔が可愛くて母乳を舐めてあげると聞こえる嬌声が心地よくて)
樹(お姉ちゃんを辱しめるのが、止められない)
樹「美味しいよ、お姉ちゃん」
樹(パクっとくわえて吸い上げて)
樹(半分飲んで、残した分をお姉ちゃんに口移しする)
樹(嫌そうに、恥ずかしそうに飲み込んだお姉ちゃんの下腹部をまさぐる)
樹「えへへ…」
樹「楽しもうね、お姉ちゃん」
樹(今までで一番、幸せな時間だと思った)
338 :
◆1LkCfPDcFM
[saga]:2016/11/25(金) 20:46:56.29 ID:JCSbAiB0O
【(+皿+)「はい、ということで終わりだ」】
【(+皿+)「明日にまで延びそうだから終わらせたとかじゃないぞ」】
【(+皿+)「ただ、ばらしてくれたから」】
【(+皿+)「犬吠埼風の凌辱エン…ん?何だって?」】
【(+皿+)「犬吠埼樹の闇落ち率?」】
【(+皿+)「知らんな、スイッチを持った人間が」】
【(+皿+)「Sっ気が強くなるとかそんなことは決して…」】
【(+皿+)「まぁ物語的にそうなるのは仕方がない」】
【(+皿+)「諦めろ」】
339 :
◆1LkCfPDcFM
[saga]:2016/11/25(金) 20:52:59.36 ID:JCSbAiB0O
【(+皿+)「もししっかりと続きがやりたい場合は」】
【(+皿+)「このスレ終了後の次作安価で指定してくれ」】
【(+皿+)「他の物語も同様にな」】
【(+皿+)「まぁ、やるかは分からないがな」】
【(+皿+)「さて、それでは次を始めよう」】
【(+皿+)「4つ目だ」】
【(+皿+)「もしかしたらこれで終わるかもしれん」】
【(+皿+)「スレの半分も近いからな」】
4つ目のアイテムの効果は? 安価下
340 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/11/25(金) 20:57:17.43 ID:hYHcIFIHO
見るたびに変わる勇者部の誰かがレイプされてる映像が入ったディスク
変わらない場合も可
341 :
◆1LkCfPDcFM
[saga]:2016/11/25(金) 21:03:54.04 ID:JCSbAiB0O
【(+皿+)「うむ」】
【(+皿+)「用途が良く分からないが」】
【(+皿+)「そのレイプAVを持つやつを選んでくれ」】
安価下
342 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/11/25(金) 21:06:14.32 ID:sdwbrDVuO
友奈
343 :
◆1LkCfPDcFM
[saga]:2016/11/25(金) 21:14:05.05 ID:JCSbAiB0O
【(+皿+)「結城友奈がレイプAVを持ったら…だな」】
【(+皿+)「よし、物語は適当に考えておこう」】
【(+皿+)「襲来は明日になる予定ではあるが時間は知らんゲリラだ」】
【(+皿+)「なお、言っておくが」】
【(+皿+)「エロに関しては苦手でな、東郷美森の物語レベルが限度だし」】
【(+皿+)「死にたくないんでな」】
【(+皿+)「恐らくAVにそこまで力はいれないかもしれん」】
【(+皿+)「期待はするなよ?いつもの星屑クオリティだ」】
344 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/11/25(金) 21:17:30.09 ID:QVXKkaEvO
高クオリティか
期待してるぜ
345 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/11/25(金) 21:32:56.58 ID:8kfoUpcPO
乙
今作は特に変態化、レイプ、母乳、AVと中々良質なネタが揃ってるな
いいぞ、もっとやれ
346 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/11/25(金) 21:42:16.10 ID:1c8ZI0pTo
乙
東郷のクオリティなら期待ができるな
347 :
◆1LkCfPDcFM
[saga]:2016/11/26(土) 08:20:00.22 ID:MOGR51rOO
友奈「何だろう?」
友奈(朝、荷物が届いた)
友奈(特になにか通販をした覚えはなくて)
友奈(でも、なぜか私宛)
友奈(�潟Xターダストという会社からで)
友奈(讃州中学勇者部結城友奈様という受取相手)
友奈「うーん?ボランティアのお礼とかかなぁ?」
友奈(会社名に聞き覚えはなかったけど)
友奈(本当に時々、こういったお礼をもらってしまうことがある)
友奈(断るべきだとは思うけど)
友奈(なんだか申し訳なくてつい受け取っちゃうんだよね)
348 :
◆1LkCfPDcFM
[saga]:2016/11/26(土) 08:28:49.39 ID:MOGR51rOO
友奈(そんな軽い気持ちで箱を開けると)
友奈(入ってたのは一枚のディスクと、一台のパソコン)
友奈(説明書のようなものには、このパソコンはディスク用で)
友奈(高価なものではないから受け取って欲しいと書いてあった)
友奈「高価なものではないから…って言われても…」
友奈(ディスクだけならともかく、パソコンは私にとっては高価なもので)
友奈(でも、突き返すのはなんだか悪くて)
友奈(とりあえず見てみようと、パソコンを設置してディスクを差し込んでみた)
被害者 安価下
内容 安価下2
349 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/11/26(土) 08:49:52.29 ID:/tB2Jzw0o
友奈
350 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/11/26(土) 09:04:53.49 ID:DFSs77JSo
輪姦されている友奈を風が笑顔で罵っている
351 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/11/26(土) 09:56:34.07 ID:id56l43Wo
睡姦か
ベネ
352 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/11/26(土) 09:57:09.31 ID:id56l43Wo
いやそうともかぎらんか
353 :
◆1LkCfPDcFM
[saga]:2016/11/26(土) 12:05:37.04 ID:MOGR51rOO
********************************************************************
354 :
◆1LkCfPDcFM
[saga]:2016/11/26(土) 12:06:04.44 ID:MOGR51rOO
友奈「はぁっ、はぁっ…っ」
画面に映し出されたのはどこかの教室と私
私は閉めたドアに寄りかかるようにしてズルズルと腰を落として、俯く
息が荒く制服が乱れていて
何かから逃げているのは、すぐに解った
友奈「どうして…」
私は悲しそうに呟いて廊下を走る足音が聞こえるたびに
ビクビクと体を縮めて、息を押し殺す
何から逃げているんだろう
何が起きているんだろう
その疑問の答えが明確じゃないまま
こんこんっと扉が叩かれて、画面の中の私は口を押さえた
風「友奈…居る? 居るならあけて、お願い」
風先輩の声だった
私は多分、それで安心したんだと思う
ほっと息を吐いて、さっきまでの恐怖に満ち満ちた表情から
安堵した顔になって、「待ってください」と言い
閉めてた内鍵を開ける
355 :
◆1LkCfPDcFM
[saga]:2016/11/26(土) 12:09:40.32 ID:MOGR51rOO
風「ありがと、友奈」
ドアを開けると風先輩の声が聞こえたのに
映し出されたのは私の顔だった
見開いた目、零れ落ちそうな涙
開いた口を押さえ、小刻みに震えるそれは
一瞬前の安心とはかけ離れていて
風「ほら、友奈がご招待してくれたわ」
風先輩のにやついた声が聞こえ
私はじりじりと後ずさって、躓いて尻餅をついて
それでもまだ、背を向けることも出来ずに擦って逃げる
友奈「や…なんで、なんでっ」
私はたまらず声を上げた
恐怖に満ちて、悲しみに揺らいだそれを
風先輩はにやりと笑って、「さぁ?」と受け流す
画面の端に黒い影が入ったかと思うと
何人かの男の子が画面の中に入ってきて
私のことを取り囲んでいく
356 :
◆1LkCfPDcFM
[saga]:2016/11/26(土) 12:11:25.66 ID:MOGR51rOO
その中に閉じ込められた私に逃げ場はなくなって
どこか遠くで、カチャッと、音がした
風「それじゃ、好きにしていいわ」
風先輩は私を見下して言う
見たこともない、冷めた瞳
私は手を伸ばしたけれど、それは風先輩に届く前に
一人の男の子に掴まれ、両手そろって床に押さえ込まれてしまった
友奈「止めて、やだ、お願い…っ」
私のそのお願いを男の子達はみんな嬉しそうに嗤う
嗤って、無視する
一人が制服の上から股の部分に鼻を押し付けて、
肺が空気で一杯になるまで、すんすん、くんくん
わざとらしく鼻息を荒くして匂いを嗅ぐ
それだけでも嫌で恥ずかしいのに
一人が私の胸を鷲掴みにして、頭を自分の露出した股に押し付ける
目と鼻の先に、男の子特有のそれが見えた私は思わず、目をつぶって
きっと、それがいけなかったんだと思う
男の子は私の頭を押さえると、噛んだら解ってるよな?といって脅し
口にそれを押し込んで、私の頭を激しく動かす
357 :
◆1LkCfPDcFM
[saga]:2016/11/26(土) 12:33:10.72 ID:MOGR51rOO
友奈「ぅぐ、ぅ、ぁ゛、ぁぇ゛…ん゛んぶっ」
苦しそうに呻く、呻いても男の子は動かすのをやめてくれなくて
その間にも、他の男の子は私の制服を鋏で引き裂いて、
小さなブラジャーも、ショーツも、全部外して裸を晒させる
友奈「んんぅ゛!うぅぅぅっ」
本当は泣き叫びたかったんだと思う
涙をこぼす私は強く唸って、けれど歪なものに塞がれた口では何も叫べない
掴まれた手も激しくもがいていて、私の嫌な気持ちがわかっているはずなのに
抑える男の子は嬉しそうに笑って「がんばれー」と茶化して
脱がしたショーツを手に取った男の子はそれを鼻に押し付けて匂いを嗅いで
他の男の子は「どれどれ」といって、直接割れ目に鼻を押し付けすりすりと動かす
私の口に挿入を繰り返す男の子、胸を揉みしだく男の子
割れ目の匂いを嗅ぐ男の子、ショーツの匂いを嗅いで楽しんでる男の子
どれもこれも嫌な思いしか感じない
そのはずなのに、股座に鼻を擦り付けていた男の子は
おおっと声を上げて離れると、てかてかした鼻を拭い、
ぬちゅりと糸を引く液体を私の割れ目から掬い上げる
358 :
◆1LkCfPDcFM
[saga]:2016/11/26(土) 12:36:07.99 ID:MOGR51rOO
誰かが気持ちいいのかよと嘲笑して、もっと乱暴にしてやろうぜと誰かが言って
誰かが…ううん
風「こんなことされて気持ちよくなるなんて、友奈は生粋の変態だったわけね」
風先輩が私のことを変態だと言う
変態だといって、股の部分に鼻をつけていた男の子の横から手を伸ばし
割れ目のところにある小さな突起をぎゅっと摘む
友奈「!!」
びくんっと私の体がはね、口を犯していた男の子が呻いて
私の口元から白いものが零れ落ちていく
何が起きているのかあまり理解は出来なかったけれど
男の子のそこから出てくるものは、保健の授業で学んでいたから
口の中に出されたもの、口を塞がれ飲めよと言われ、飲まされたもの
それがなんなのかも解った
359 :
◆1LkCfPDcFM
[saga]:2016/11/26(土) 12:36:35.06 ID:MOGR51rOO
友奈「「はぁ…はぁ…ぁ、ぇ…」
咳き込む私の頭を掴み、出した男の子は舐めろと命令する
逆らえない私は、泣きながら男の子のそれを咥えようとして
咥えなくていいから舌でやれと言われて、舌でなめる
その間も、風先輩がいじったところを男の子が見よう見真似で
弄くったり、舐めたりするたびに、私は小さく変な声を上げて
風先輩は「さすがえっちな子」、「天才ね」と嘲笑する
友奈「もう…もう…許してください」
男の子のそれを舐めるのを終えて懇願する
すると、風先輩は「まだ使ってないでしょ」といって
まだ特に手を出してなかった男の子を招いて、私の割れ目に指を差し込む
友奈「んんっ!」
風「ほら、変態が欲しがってるから、やってあげなさい」
先輩のその言葉に男の子はうなずくと
私の口に入れられたものと似て非なるものをさらけ出して、
先っぽを入り口に押し当てる
友奈「ゃ…やだ…お願い、風先輩…風せんぱ」
その言葉を遮るように
あるいは、せき止めるように
優しさのない一突きが私の体を打ち貫いて
友奈「ぁ…ぅ」
私の体は強く跳ねて、入れた男の子はにやっと笑って
激しく腰を動かした
360 :
◆1LkCfPDcFM
[saga]:2016/11/26(土) 12:37:01.53 ID:MOGR51rOO
********************************************************************
361 :
◆1LkCfPDcFM
[saga]:2016/11/26(土) 12:37:50.79 ID:MOGR51rOO
友奈(映像はそこで真っ暗になって)
友奈(私は吐き気を抑えようと上を向いて、飲み込む)
友奈(映像の撮影時間は、今日の放課後くらいの時間で)
友奈(なにかの悪戯だと思うのと同時に)
友奈(なにかしらの予言みたいなものだったら)
友奈(そう考えてしまった私は、震える体に気づいて抱きしめる)
友奈(そして、引き締めた体の、下腹部が)
友奈(微かに熱を帯びているのに気づいた)
どうするか 安価下
362 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/11/26(土) 12:42:07.72 ID:3eprMfzXO
うそ…いやだ…興奮…してるの…?
と、濡れていることを確認
363 :
◆1LkCfPDcFM
[saga]:2016/11/26(土) 13:01:19.08 ID:MOGR51rOO
友奈(自分の体の異常に気が付いて)
友奈(その熱を感じる部分に触れると)
友奈(ほんとうに微かにだけど、ぬちゅっと湿り気を感じて)
友奈(少しだけ空気が抜けたからだと思う)
友奈(感じたことのない)
友奈(嫌なはずなのに、なぜか嫌いになれない)
友奈(不思議な匂いを感じた)
友奈「私…」
友奈(風先輩の言葉が頭の中でリピートして)
友奈(そんなことないと首を振る)
友奈(でも、実際に私は映像の中の自分のように)
友奈(お股を湿らせていて)
友奈(触れた指には、少し粘つく液体が吸い付く)
364 :
◆1LkCfPDcFM
[saga]:2016/11/26(土) 13:01:45.92 ID:MOGR51rOO
友奈「んっ」
友奈(少し触れただけで)
友奈(ピリピリとした気持ちよさが駆け上がってくる)
友奈(そっと口周りを撫でて)
友奈(風先輩が摘み上げた部分に触れると)
友奈(体の奥底でなにかが蠢いたような感覚を覚えて)
友奈「んぅぁっ」
友奈(びくっと体が跳ねる)
友奈(一瞬の感覚はじんわりと広がる温かさにかわって)
友奈(疲れたわけじゃないのに)
友奈(呼吸は乱れて、吐息は熱っぽくなっていた)
友奈「私…変態、なのかな」
友奈(ぬちゅりとした感覚をショーツのなかで感じながら)
友奈(引き抜いた指のつやつやを、眺めた)
どうするか 安価下
365 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/11/26(土) 13:07:26.22 ID:DFSs77JSo
樹と東郷に電話して来てもらう
366 :
◆1LkCfPDcFM
[saga]:2016/11/26(土) 13:08:58.67 ID:MOGR51rOO
樹 安価下 50以下来ない
東郷 安価下2 30以下来ない
367 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/11/26(土) 13:12:29.75 ID:XzQMGxUNO
あ
368 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/11/26(土) 13:22:16.93 ID:id56l43Wo
ふぉ
369 :
◆1LkCfPDcFM
[saga]:2016/11/26(土) 14:20:14.49 ID:MOGR51rOO
樹「お話ってなんですか?」
東郷「私と樹ちゃんだけっていうのが気になるわ」
友奈(東郷さんと樹ちゃんは)
友奈(話がある、というと)
友奈(何も言わずに、家に来てくれた)
友奈(東郷さんなんて、隣の家だからだとは思うけど)
友奈(凄く早く来てくれた)
友奈(その優しさが、少しだけ申しわけない)
友奈(そんな風に悩んでいると)
友奈(東郷さんが首をかしげた)
東郷「友奈ちゃん、これどうしたの?」
友奈「あ、えっと」
友奈(東郷さんは、例のディスク用のパソコンを指差して聞いてきた)
友奈(私がかうようなものじゃないし)
友奈(昨日の今日でいきなり持ってたら)
友奈(それはやっぱり、気になるよね)
どうするか 安価下
370 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/11/26(土) 14:26:28.87 ID:arPAjspkO
相談して二人にも見てもらう
371 :
◆1LkCfPDcFM
[saga]:2016/11/26(土) 15:05:58.86 ID:MOGR51rOO
友奈「実は…」
友奈(東郷さんに嘘は通用しないと思ったから)
友奈(ディスク用パソコンとディスクが)
友奈(�潟Xターダストという会社から私に送られてきたこと)
友奈(そのディスクを再生してみると)
友奈(とても酷い…言葉にしたくないような映像が流れたことを伝える)
友奈(簡潔に、私が男の子達にエッチなことをされて)
友奈(それを風先輩がやらせている映像だって)
友奈(樹ちゃんも東郷さんも、風先輩がそんなことするはずがないといったし)
友奈(未来のことがそんな映像になっているなんて、ただの悪戯映像だと、いって)
友奈(けれど、余りにも悪質だと東郷さんは怒っている様子だった)
372 :
◆1LkCfPDcFM
[saga]:2016/11/26(土) 15:06:33.00 ID:MOGR51rOO
友奈(樹ちゃんはスターダストについて調べてくれたけれど)
友奈(そんな会社は存在していなかったようで)
友奈(東郷さんはやっぱり悪戯だった見たいねと、怒って)
友奈(そんな悪戯で)
友奈(私や風先輩を使ったのが許せなかったんだと思う)
友奈(映像を確認してみましょう、といって)
友奈(再生ボタンをクリックした)
被害者 安価下
内容 安価下2
同じ内容がよければ被害者の段階で同じ内容と記入
373 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/11/26(土) 15:13:58.41 ID:DFSs77JSo
樹
374 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/11/26(土) 15:14:15.96 ID:oDu+ezOb0
ラブホで援交セックス最初主導権を握るがおじさんたちの焦らしテクにヤられタダマンゴム無しセックス
375 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/11/26(土) 15:14:42.57 ID:3eprMfzXO
風
376 :
◆1LkCfPDcFM
[saga]:2016/11/26(土) 15:38:36.77 ID:MOGR51rOO
たちってことは乱交だな
さてダイジェスト使うぞ
377 :
◆1LkCfPDcFM
[saga]:2016/11/26(土) 19:04:37.44 ID:MOGR51rOO
********************************************************************
378 :
◆1LkCfPDcFM
[saga]:2016/11/26(土) 19:05:03.50 ID:MOGR51rOO
樹「えへへっ、物好きなのは」
樹「お・じ・さ・ま、の方じゃないですか?」
樹ちゃんはそう言いながら
自分より遥かに年上の中年くらいの男の人の隣に座って
その手に、手を這わせていく
樹ちゃん達がいるのはどこかのホテルかなにかで
ほんのりと怪しい薄いピンク色の明かり
おおきなベッドがなんとなく、嫌な予感を感じさせる
男の人は、樹ちゃんの下から除き見る仕草に照れくささを覚えたのかもしれない
ふいっと顔を逸らすと「困った嬢ちゃんだな」という
すると、樹ちゃんは男の人の股の部分に手を伸ばして
そこに隠されていたものを軽く握って
樹「こんな体に反応するなんて、困ったおじさまですね」
やり返すように笑ってみせるその笑顔は可愛らしいけれど
普段の樹ちゃんからは予想も出来ないほどに小悪魔的だった
それは男の人も思ったようで
おじさんは苦笑するとそうかもしれないなと呟く
379 :
◆1LkCfPDcFM
[saga]:2016/11/26(土) 19:05:30.35 ID:MOGR51rOO
樹「本番はなし、手とか足で相手してあげますね」
樹ちゃんは手馴れた様子でそう言うと
男の人もああ、解ってるよといってバスローブの紐を解いて
パンツだけの姿を見せ、樹ちゃんはそれを見てから
同じくバスローブを脱いで、スクール水着の姿を晒す
まだ中学一年生で、未発達
そんな体を包む紺色の水着は、おじさんにとっては
刺激が強いのか「おぉぉ」となんだかなまなましい声を漏らして
触っていいかい?と、樹ちゃんに尋ねる
樹「いいですよ?ただその分…」
樹ちゃんの笑顔に、男の人は少しうろたえたけれど
すぐに「ああ、解ってる解ってる」とうなずいて
樹ちゃんの小さな胸元に、大きな手で触れると
砂をかき集めるようにゆっくりと摘む
おじさんは少し呼吸を荒くして、胸からわき腹へと右手を滑らせると
一瞬、躊躇ってからおへその辺りへと曲がる
左手はそのまま不慣れな手つきで胸を愛撫して
けれど、樹ちゃんは気持ちがいいというよりも
くすぐったさを我慢するような声を漏らして、笑う
380 :
◆1LkCfPDcFM
[saga]:2016/11/26(土) 19:05:57.49 ID:MOGR51rOO
樹「くすぐったいですよ?触り方、教えてあげましょうか?」
そう言うと、樹ちゃんはおじさんの体に擦り寄り
右手でおじさんの体を寝かせるようにベッドへと押して
抵抗することなく横になった男の人の隣で
樹ちゃんは膝立ちになると、そのまま右手で体をマッサージするように撫でていく
胸元では円を描くように、脇の方では優しく揉むように
おへそ周りでは、宥めるように擦る
樹ちゃんはそれを一周として何回か繰り返すと
温まってきましたか?と聞いて、男の人の胸の先っぽを指で摘む
樹「胸ばっかりに意識集中してて平気ですか?」
その悪戯な笑みではきっと、察せなかったんだと思う
男の人が撫でる手の心地よさに反応が遅れたのをみた樹ちゃんは
左手を素早く動かして、
パンツの上からでもわかるおじさんのそれをぎゅっと握って上下に扱く
おじさんが驚いて「うぉっ」っと声を上げたけれど
樹ちゃんは「残念なおじさんはここで出しちゃってください」と
おじさんを冷めた目で見つめて、左手さらに素早く動かす
それから一分も立たずに、なにか悔しそうな声を出したおじさんが体をこわばらせて
荒々しい呼吸でベッドに体を寝かせたのと同時に
樹ちゃんの手も止まって…また動く
381 :
◆1LkCfPDcFM
[saga]:2016/11/26(土) 19:06:23.68 ID:MOGR51rOO
それには「ま、待ってくれ」とおじさんも大きく声を上げたけれど
樹ちゃんは満面の笑みで、断った
樹「気持ちよくして欲しいって言ったのはおじさまですよ?」
樹「パンツの中に全部、出しちゃってくださいね」
それはとても意地悪な笑顔で
それはとても笑顔とはいえない笑顔
きっと、おじさんを見下している
自分みたいなまだ未発達な体に欲情するのもそうだけれど
多分、年をとってなお女の子の扱い方が不慣れだったからだ
男の人は抵抗できずにまた悔しそうな声を漏らして
樹「パン…」
何かを言いかけた樹ちゃんのことを強引に横に押し倒して、馬乗りになる
けれど、樹ちゃんは「これ以上は警察ですよ」、「パンツからこぼれてますよ」なんて
おじさんを辱めることを平気で言って
こんなことして追加料金じゃすまないですよと、笑う
おじさんはそんな樹ちゃんをじっと見つめてから
すまなかったと口にして、樹ちゃんの気持ち良くなっている姿が見たいと言うと
追加料金払うからといって、樹ちゃんの割れ目の部分に手を伸ばす
382 :
◆1LkCfPDcFM
[saga]:2016/11/26(土) 19:06:52.46 ID:MOGR51rOO
樹「そ、そこは追加料金でも…っ!」
身の危険を感じて言いかけたときには遅く
おじさんは樹ちゃんの両手をベッドに押さえつけると、
割れ目の部分を人差し指で優しく擦る
押し付けるんじゃなくて優しくかするような撫で方に
樹ちゃんは「だめ、やめ…」と、さっき前と打って変わって
弱弱しい声を漏らしたけれど、おじさんは気にすることなく
水着の上から樹ちゃんの右胸に吸い付き、舌でべろっと舐める
樹「っ、ん」
わざとらしく見せ付けるように胸へを舐めて
体がぴくぴくと震え始め、本当にダメ、お金の話じゃないと樹ちゃんが言い始めたころに
右手の指はゆっくりと、じっくり染み込ませるような動きに変わっていく
樹「んっ、っぁ…ふ…」
胸を撫でられ、舐められて割れ目を擦られる樹ちゃんの声は
だんだんと熱っぽさを持ち始める
おじさんもそのことに気づいたのか、にやにやと笑って
右手の指をクイッと曲げる…その瞬間
樹「んんっ!」
一際大きく体をビクつかせた樹ちゃんは
さっきまでのおじさんのように呼吸を荒くしていて
けれど、物足りないと言いたげな目をしていて
そんな姿に、おじさんはもっとして欲しいかい?と聞いたけれど
樹ちゃんは「大丈夫です」と答えた
383 :
◆1LkCfPDcFM
[saga]:2016/11/26(土) 19:07:19.11 ID:MOGR51rOO
だから、それで終わると思ったし
樹ちゃんも解放されると思ったに違いない
なのにおじさんはそうかいとニヤニヤして
また胸を撫でては揉み、おっぱいの先をつまんで伸ばしたりしながら
右手で樹ちゃんの割れ目をスリスリ、カリカリと指で玩び
微かにプックリとしてる割れ目の上、敏感なところをはじく
樹「んひゅっ」
歯を噛み締めた樹ちゃんの声が上がり、体が少し震えたのを見て
おじさんは手を止めて、息をつく
止めて欲しいと言っていた樹ちゃんは、それでよかったはずなのに
なぜか、驚いた顔で、切なそうな顔で
おじさんはニヤニヤと笑ってまた樹ちゃんの体を玩びだして
その体が小さく震えたり、樹ちゃんが堪えるような表情をすると、手を止める
それが何回か続き、かんぜんに熱を持った息をする樹ちゃんは
なんで、どうしてと呟く
けれど、男の人がどうして欲しい?と聞くと樹ちゃんは唇を噛んで首を振り
何も言わなくて…でも、それこそが男の人の狙いだったんだと思う
男の人はパンツを脱ぐと、白く汚れた自分のそれを
樹ちゃんの股に押し付け、ずりずりと擦り始めた
樹「んっ、っ、ぁ…んっ、ふ…」
樹ちゃんや男の人の呼吸に混じって
くちゅくちゅ、にゅちゅにゅちゅと音が聞こえ始めると
男の人の擦り付ける早さが上がって、
樹ちゃんの声が強く我慢するようなものになると
男の人は擦り付けるのを止め、自分の手で扱いて樹ちゃんの体に
体液を解き放って、深々と息をつく
384 :
◆1LkCfPDcFM
[saga]:2016/11/26(土) 19:07:52.66 ID:MOGR51rOO
男の人は最後まで気持ち良くなれたのに
樹ちゃんは中途半端で止められて
瞳を潤ませた樹ちゃんを見る男の人は
樹ちゃんよりもずっと、嫌な顔をして
最後までして欲しいかと聞き、
樹ちゃんがぼーっとしたような表情で微かにうなずくと
樹ちゃんの水着の股部分をずらして、つやつやと濡れている割れ目に指を突っ込む
樹「っ、ぁっ、んんっ!」
焦らされて敏感だった樹ちゃんはそんな声や淫らな液体を
上下の口から溢れさせて、男の人は樹ちゃんにキスをすると
そのまま激しく指を動かしていく
ぐちゅぐちゅと少しグロテスクな音がなる中
体の奥を突かれる樹ちゃんは、
その激しさに口を閉じれず、喘ぎ声と涎をこぼしながら揺れて
男の人が力強く手を押し付けたのと同時に心地よさそうなこえをあげて、
けれど、それはまた中途半端に止められて
樹「はぁはぁはぁ…ぁ…」
まだまだ終わりじゃない、そう言った男の人は樹ちゃんの割れ目に
また指を差し込んで、ぐちゅぐちゅとかき乱していく
それが嫌なはずなのに、なのに
樹ちゃんの声は気持ちよさそうで、体は嬉しそうに跳ねる
また指を入れられて、よがって
樹ちゃんがもうすぐっと嬉しそうに言うと、おじさんは挿入を止めて
下がっていくからだの熱に、樹ちゃんが瞳を潤ませると
おじさんはまた挿入して、また中断する
385 :
◆1LkCfPDcFM
[saga]:2016/11/26(土) 19:08:18.95 ID:MOGR51rOO
樹「っ…うぅ…んんっ」
樹「やだ…お願い…」
十数回最後までやってもらえなかった樹ちゃんは
そんな、求めるような声を漏らして
それをみつめたおじさんは「おれの願いも無視したよな」と
冷めたように言ってまた焦らし、
樹「ごめんなさい、ごめんなさいっ」
樹ちゃんが中途半端に犯されながら謝りだすと
仕方がないなと、樹ちゃんの携帯をいじって
おじさんは「追加料金発生するぞ?」と言う
本来は樹ちゃんの言葉だった
樹ちゃんが、お金を払って貰うはずだった
なのに
樹「払いますっ、払いますからっ」
樹ちゃんは求めてしまった
焦らされて、焦らされて、懇願しても焦らされて
下がっていく熱の切なさを強く知ってしまったから
樹「お願いします…っ」
そう求めた樹ちゃんに男にとは仕方がないなというと
樹ちゃんの携帯電話から聞こえてきた声に、入っていいぞと言う
386 :
◆1LkCfPDcFM
[saga]:2016/11/26(土) 19:08:46.44 ID:MOGR51rOO
一人二人じゃない、何人もの男の人
中には若そうな人もいるけど、殆どがおじさんの集団
それを見た樹ちゃんは、一気に顔を青ざめさせいく
全員で満足しようじゃないか
そう言われた樹ちゃんは、逃げるまもなく押さえ込まれて
焦らされ続けた割れ目や、口、本来は出すだけのところにまで
満遍なく差し込まれ、犯され欲望を吐き出されては、
休むことも出来ずに新しく挿入されて、吐き出されていった
387 :
◆1LkCfPDcFM
[saga]:2016/11/26(土) 19:09:19.60 ID:MOGR51rOO
********************************************************************
388 :
◆1LkCfPDcFM
[saga]:2016/11/26(土) 19:09:55.87 ID:MOGR51rOO
4回目 昼
友奈(あまりにも異常な内容に)
友奈(私達は言葉を失って、樹ちゃんはその場に膝から崩れ落ちて)
友奈(きっと、怖かったんだと思う、恐ろしかったんだと思う)
友奈(そんなことはしないと自分自身が一番わかっているのに)
友奈(その映像があまりにもなまなましかったから)
友奈(男の人たちに囲まれて乱暴されるかもしれないという恐怖が襲った樹ちゃんは)
友奈(ごめんなさい、ごめんなさいと言いながら、体を震わせて)
友奈(床にほんのりと黄色い水溜りをつくり、鼻に付く匂いが部屋に広がっていく)
東郷「ご、ごめんね…私が早く止めていたら」
樹「っ」
友奈(東郷さんはそういうけれど、無理はないと思った)
友奈(私も、東郷さんも)
友奈(体が震えてる。震えすぎて立っていられないほどに、震えて)
友奈(ふつふつと湧き上がるからだのおくからなにかが這い上がってきて)
友奈(とっさに口を押さえて、飲み込む)
389 :
◆1LkCfPDcFM
[saga]:2016/11/26(土) 19:11:21.36 ID:MOGR51rOO
東郷「ゆ、友奈ちゃんが言っていた内容とは違うけれど…」
東郷「どうやら、ただの悪戯ではなさそうだわ」
友奈(樹ちゃんを介抱したあと)
友奈(そう言った東郷さんは)
友奈(映像が余りにも綺麗過ぎる上に、生々しすぎると顔をしかめて)
友奈(声も見た目も完全に樹ちゃんで、合成だとしたら編集能力が高いなんて次元ではないと)
友奈(東郷さんは唸る)
友奈(�潟Xターダストなんてすぐに解る偽会社なのに)
友奈(中身は、遥かに技術力が高い犯人)
友奈(東郷さんは、このディスクとパソコンは破棄しましょうと言った)
1.破棄する
2.もう少し見てみる
3.説明書を見る
4.そのほかの自由安価
安価下
390 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/11/26(土) 19:11:45.13 ID:/tB2Jzw0o
3
391 :
◆1LkCfPDcFM
[saga]:2016/11/26(土) 19:24:08.58 ID:MOGR51rOO
友奈「まって、東郷さん」
友奈(なんだか嫌な予感がして、放り出してあった説明書を手に取り)
友奈(ページを捲る)
友奈(中身があんな内容というのは書いてないけれど)
友奈(貸し出し期間は一日のみというのが小さく書いてあって)
友奈(通常使用以外での破損や紛失などが起きた場合)
友奈(相応の形で弁償いただきます、と、かかれていた)
東郷「…相応の形?」
樹「!」
友奈(東郷さんの呟きに、樹ちゃんは体を震わせて、私の体にぎゅっと抱きつく)
友奈(あの映像を作ってくる会社?が求める相応の弁償)
友奈(そう考えてしまうと、似たようなものが思い浮かんできちゃうからだ)
392 :
◆1LkCfPDcFM
[saga]:2016/11/26(土) 19:24:41.95 ID:MOGR51rOO
友奈「と、とにかく破棄はやめよう!」
東郷「そ、そうねそうするしかない…出来れば私が預かってあげたいけど」
友奈「うん…」
友奈(説明書には、第三者への貸し出し等も固くお断りさせていただきますと記されていて)
友奈(それもやっぱり、罰が待ってるかもしれないから)
東郷「それなら電源だけでも切って、友奈ちゃん」
東郷「仕舞って触らないのが一番だと思うわ」
どうするか 安価下
393 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/11/26(土) 19:29:03.12 ID:DFSs77JSo
パソコンの中のアプリを確認する
394 :
◆1LkCfPDcFM
[saga]:2016/11/26(土) 19:53:54.13 ID:MOGR51rOO
友奈「その前に、このディスク以外のアプリを確認してみよう?」
東郷「…触って何かがあると怖いけど」
友奈(東郷さんはそう言ったけれど)
友奈(少し考えてから、解ったわと答えて)
友奈(ディスクを抜いてからもう一度パソコンを起動させる)
友奈(デスクトップには何もないけれど)
友奈(スタート画面から色々と移動した東郷さんは)
友奈(使用容量の多いところを開く)
友奈(すると中には、私や東郷さんだけでなく)
友奈(勇者部のみんなが、加害者になったり被害者になったりする)
友奈(沢山の物語が書き込まれていた)
友奈(けれど)
友奈(それはすべて、逃げるように)
友奈(すべて自動的に消えてしまった)
どうするか 安価下
395 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/11/26(土) 19:58:10.80 ID:oDu+ezOb0
貸し出しなのだから返さなければならないのではないのか?
396 :
◆1LkCfPDcFM
[saga]:2016/11/26(土) 20:11:48.55 ID:MOGR51rOO
友奈「だ、大丈夫なのかな…これ」
友奈(消えてしまったデータはただゴミ箱に入っただけじゃなくて)
友奈(完全に消えていて)
友奈(東郷さんは強く歯噛みして、首を振る)
東郷「分からないわ…でも、ファイルを開いただけで消えたのは」
東郷「相手の設定だから…これで言い争ったりしたら」
東郷「相手の…だから、きっと平気」
東郷「もしダメでも、罰は私が受けるから安心して、友奈ちゃん」
友奈(東郷さんはそう言って、笑った)
397 :
◆1LkCfPDcFM
[saga]:2016/11/26(土) 20:16:53.61 ID:MOGR51rOO
友奈「…はこの中に戻しておくね」
友奈(正直、誰が犠牲になるとかじゃなくて)
友奈(誰かが犠牲にならないといけないことが嫌だった)
友奈(でも、それを言っても仕方がなくて)
友奈(下手に話を伸ばすと)
友奈(樹ちゃんの心の傷が広がってしまいそうで)
友奈(私は余計なことを飲み込んで、ディスクとパソコンを)
友奈(元通り箱にしまった)
398 :
◆1LkCfPDcFM
[saga]:2016/11/26(土) 20:18:21.71 ID:MOGR51rOO
4回目 夕方
樹強制帰宅
東郷は安価下コンマ50以上残留
399 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/11/26(土) 20:19:05.24 ID:DLHGUqmXO
あ
400 :
◆1LkCfPDcFM
[saga]:2016/11/26(土) 20:24:23.70 ID:MOGR51rOO
友奈(樹ちゃんは気分が悪いままで)
友奈(東郷さんが用事があるから一緒にと)
友奈(家に送りにいっちゃって)
友奈(気づけば、私一人で)
友奈(箱にしまって忘れよう忘れよう)
友奈(そう思うほどに、気になって視線はそこに向かう)
友奈(その度に首をふって、違うことを考えようとする)
友奈(なにか…)
どうするか 安価下
401 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/11/26(土) 20:28:08.11 ID:/tB2Jzw0o
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