【モバマス】デリバリーシンデレラ【安価】

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475 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/12/10(土) 20:15:14.61 ID:q4eldt+h0
真奈美嬢ですね
畏まりました
それでは、楽しいひと時をお過ごしください
476 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/12/10(土) 20:23:05.67 ID:q4eldt+h0
「プロデューサー君、君は少し甘すぎるんじゃないか?」

真奈美さんからのキツイ一言

「やっぱり、そう思いますよね……」

その言葉を否定できず、つい弱気になってしまう

「はぁ……女所帯のこの事務所で、君がそんな弱気でどうするんだ?」

深い溜息と共に、バーボンが入ったグラスを真奈美さんが空ける

様になる絵面をぼーっと眺めていると、衝撃的な発言が俺に向けられた

「君はもっと女を知ったほうがいい、今日は私に付き合ってくれ」

シニカルに笑う真奈美さんに、目が点になった

477 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/12/10(土) 20:27:02.73 ID:q4eldt+h0
それからは、まさにあっという間だった

Barを後にした俺たちは、酔い覚ましに歩きつつお城のような建物を目指す

少し頬を朱に染める真奈美さんを横に侍らせるのは鼻が高いのだが……

「お、ここなんていいんじゃないか」

真奈美さんが反応したのはいかにもと言った雰囲気の建物

「お、俺はど、どこでも……」

情けなくどもりながら真奈美さんに同意をする
478 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/12/10(土) 20:29:58.04 ID:q4eldt+h0
「じゃあ決まりだ」

足早に建物に向かう真奈美さん

「どうしたんだ? 仮にもアイドルの私がこんな場所にいるのを見られるのはまずいんじゃないか?」

その言葉で我に返り、真奈美さんの後を追う

女の後に男が続くっていうのもみっともないけれど、今の俺にそんな余裕はなかった

「は、はははい、いきましょう」

噛んだのは見逃してくれるとありがたい
479 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/12/10(土) 20:42:56.71 ID:q4eldt+h0
適当な部屋を選んで2人で入る

休憩か泊まりかを選ぶときに、よくわからなくて泊まりを選んだ

「ふむ、君は体力に自信があるようだね」

うんうんと頷く真奈美さんに、軽くテンパっている自分は返事をすることができない

選べるシャンプーやらドリンクやらを持って、エレベーターに乗り込んだ

「フフッ……」

顔を綻ばせる真奈美さんを前に、自分は心臓の鼓動を早くさせるだけだった
480 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/12/10(土) 20:57:08.09 ID:q4eldt+h0
「なかなかいい部屋じゃないか」

部屋を見回す真奈美さんを前に、ただ佇むことしかできない

「どうしたんだ、プロデューサー君?」

悪戯っ子みたに笑う真奈美さん

「い、いえ、自分はこういう所に縁がなくて……」

ぶっちゃけ言うと、さっきから緊張して喉がカラカラになっている
481 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/12/10(土) 21:08:31.84 ID:q4eldt+h0
「それが君らしいのかもしれないな、こういう場所に慣れていたら、他の子たちが悲しむ」

可笑しそうにほほ笑む真奈美さんが言葉を続ける

「さて、こうしているのも時間の無駄だ、一緒にシャワーを浴びようじゃないか」

この人はどこまで自分をからかえば気が済むのだろうか……

もしかしたら、そんな気はまったくないのかもしれないけれど

それはそれで、俺的には大問題になってしまうのだ
482 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/12/10(土) 21:15:11.15 ID:q4eldt+h0
「フフッ……ほら、早く君も脱ぐと良い」

こちらをまったく気にしない様子で、どんどん服を脱いでいく真奈美さん

「……恥ずかしくないんですか?」

俺の質問に、きょとんとして真奈美さんが答える

「なに、私の体に恥ずかしい部分なんてないよ、隅々まで見てみるか?」

何の気兼ねもなく、そう言い切る真奈美さん

堂々とした物言いにこちらが小さくなってしまう
483 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/12/10(土) 21:27:22.27 ID:q4eldt+h0
「……」

目の前にある、出る所はでて、締まる所は締まった体

それはもはや芸術の域にあるもので、いやらしい気持ちで見ることは許されないと感じた

……前言撤回、やはり自分は男なので、こうも素晴らしい体を前にするとあれやこれやしたい気持ちが生まれる

「まずは体を洗おうか」

スポンジにボディーソープを泡立たせ、俺に座るように言う真奈美さん

「へぇ、なかなか筋肉質じゃないか」

真奈美さんのしなやかな指が自分の体を滑っていく

ふわふわとしたスポンジの感触に、真奈美さんの声がアクセントになる
484 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/12/10(土) 21:42:37.73 ID:q4eldt+h0
「がっしりとした体つき……男性はこうでないとな」

楽しそうに俺の体を洗っていく真奈美さん

大きくなっていく部分をバレないよう隠すのに一苦労だ

「……それじゃあ次は私を洗ってもらおうかな」

その言葉に耳を疑ってしまうが、真奈美さんの表情は嘘を言っているようには見えない

「ほら、君だけでは不公平だろう? 私も頼むよ」

体を近づかせ、囁くようにお願いをされて、手が勝手に動く
485 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/12/10(土) 21:55:18.59 ID:q4eldt+h0
ごくり……いつの間にか唾を飲みこみ、恐る恐る真奈美さんの肌に手を伸ばす

「私も緊張しているんだ、だから、君は気にしないで良い」

口調からはそんなことは一切感じさせないが、そう言うならこちらも遠慮なしに……

「んっ……」

真奈美さんの艶のある吐息

柔らかくスポンジをあてたのだが、痛かったのだろうか?
486 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/12/10(土) 22:05:58.86 ID:q4eldt+h0
「ふむ……私にはこのスポンジは合わないみたいだ、君の手で直接洗ってくれないか?」

度重なる衝撃的な発言に頭が真っ白になってしまいそうになるが、なんとか思いとどまる

「俺の手で……直接……」

ごつごつとした男の手で、真奈美さんの柔肌に触れることができる……

これは何のご褒美なのか、鼻息が荒くなるのを抑え、石鹸を泡立てる

「君のことだから心配はいらないが……優しく、頼むよ?」

弱々しく、俺に懇願するような言葉に酷く興奮した
487 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/12/10(土) 22:16:02.52 ID:q4eldt+h0
女性らしい柔らかな中にある、引き締まった弾力

真奈美さんの努力の賜物であろう肌には、ただ感心するほかなかった

「手つきがいやらしい気がするが……」

ジト目でこちらを見る真奈美さんが、フフッっと笑う

「私も女だ、男性にこういう風に触られると嬉しく思うよ」

少し子供っぽく思える笑顔に俺は釘付けになってしまう
488 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/12/10(土) 22:28:04.71 ID:q4eldt+h0
背中から洗った手を肩へ、それから脇腹へと滑らせる

吹き出物が全くない肌は、指の手が引っかかることなく滑らかに動いていく

「少し、くすぐったいかな……」

ぴくんと体を動かす真奈美さんに、可愛さと、ほんの少し申し訳ない気持ち

「……真奈美さんの肌、手触りが気持ち良いです」

思わず呟いてしまい、真奈美さんの耳に入らないことを祈った
489 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/12/10(土) 22:30:50.32 ID:q4eldt+h0
「ほら、前のほうも洗ってくれないと」

真奈美さんの指が俺の手を捕まえて、俺からは見えない前方へと誘導する

「え? でも……これ以上は」

「こんな状況で、これ以上もこれ以下もないと思うぞ?」

――なに、遠慮しないでいい。その真奈美さんのい言葉に背中を押され

真奈美さんの肌触りを楽しむように、指を動かしていく
490 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/12/10(土) 22:32:14.49 ID:q4eldt+h0
申し訳ございません
今日はここまでとさせて頂きます
続きは明日の午後から……おやつの時間には再開できるかと思います
491 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/12/11(日) 05:04:59.04 ID:I49T3vcFo
興奮してきた
492 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/12/11(日) 15:50:43.79 ID:K8vm0KIO0
お待たせ致しました
それでは、再開致します
493 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/12/11(日) 16:08:35.38 ID:K8vm0KIO0
「胸……洗います」

緊張して変な声が出そうになる

「うん、お願いするよ」

真奈美さんの大きな胸が目の前に……凄いボリュームだ

丹念に泡を立てて、それで胸を包むように、優しく……

むにゅり、と指が胸に食い込む

「あっ……」

うわ……柔らかい……それに片手に収まらない
494 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/12/11(日) 16:13:02.31 ID:K8vm0KIO0
石鹸が潤滑油代わりになって、にゅるにゅると俺の指を滑らせる

俺の指の動きによって、形を変えていく胸がエロい……

下から持ち上げるようにして重さを楽しんで、五本の指を開き、潰すように揉みしだく

はぁ……はぁ……

真奈美さんの胸だけにすべての感覚が集中しているみたいだ

もしかしたら、この胸をもんでいたらいつの間にか果ててしまうんじゃないだろうか?

それほどまでに、真奈美さんの胸に興奮している
495 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/12/11(日) 16:16:35.06 ID:K8vm0KIO0
あ、乳首が立ってる……

真奈美さんの綺麗な桃色の乳首がぷくりと立っている、それを人差し指で優しく押す

「んんっ……」

ぴくりと体を反応させて、可愛い声を上げる真奈美さん

もしかして、俺で気持ちよくなってるのかな?

そう考えると、嬉しくもあるし、同時に我慢が少しずつ効かなくなっている
496 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/12/11(日) 16:53:42.16 ID:K8vm0KIO0
人差し指と中指の間に乳首を挟み、残った指で乳房を責め……洗う

「真奈美さん……柔らかい、です」

適度な柔らかさが指を押し返し、滑らかな触り心地が心地いい

「そう、か……喜んでもらえて何よりだよ」

んっ、と何かを我慢するような吐息の真奈美さん

心なしか顔が赤いような気がする
497 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/12/11(日) 16:56:34.31 ID:K8vm0KIO0
男ってのは単純なもんで

これだけのワガママボディを堪能すると、当然あそこが固くなっているわけで……

対面で洗っている俺のに真奈美さんの視線が集中しているのがわかる

「……結構大きいんだな」

じぃっと穴が開くほど見られると恥ずかしいものがある

「ありがとう……ございます?」

けれど、男として大きいと言われれば嬉しいもんだ

498 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/12/11(日) 17:03:30.61 ID:K8vm0KIO0
「そうか、君が私で……なるほど」

こんな場面で神妙な面持ちをされると対応に困る……

「……」

少しだけ強く真奈美さんの乳首をきゅっと摘まむ

「うあっ……もう、不意打ちは駄目だぞ」

ジト目でこちらを見る真奈美さん、少し気が晴れた
499 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/12/11(日) 17:09:46.34 ID:K8vm0KIO0
「ほら、上半身ばかりで下半身は洗ってくれないのかな?」

さっきとは違い、悪戯っ子のようにほほ笑む真奈美さん

下半身……程よい肉付きの太もも、きゅっと締まった脹脛

そして、むっちりとしたお尻……最後にじ、女性器

ちょっとハードル高い気がするけど、勢いでいくしかない

「痛かったらすみません……」

鼻血でちゃわないかな……そんな心配をしながら太腿に手をやる
500 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/12/11(日) 17:20:16.85 ID:K8vm0KIO0
おお……これは……

しなやかな筋肉の上にうっすら脂肪がついてるのか

つつっと指を滑らせて、筋肉の筋をなぞっていく

「くっ、くすぐったいっ!」

やっぱ真奈美さん凄いなぁ……俺も筋トレしようかなぁ

余すところなく石鹸をつけ、撫でるように洗う

「君は人の話を聞かないみたいだね」

……さて、今度は脹脛洗って……お尻?
501 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/12/11(日) 17:23:29.69 ID:K8vm0KIO0
この椅子、、何て名前なんだろう

座る所が縦に溝が入っていて、こんなの売ってるの見たことがない

そのおかげで洗いやすいから、別にいいんだけどさ

「お尻、洗いますね」

「いちいち言葉にしなくても良いんだよ? ……恥ずかしいじゃないか」

それも俺の作戦……はい、嘘です
502 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/12/11(日) 17:28:53.18 ID:K8vm0KIO0
胸と違った柔らかさ、むっちりって表現がやっぱり良いのかも

「ほら、君の思い通りに洗って良いんだぞ」

……泡立てた石鹸で白くなったお尻を前にして悩む

これ、手じゃなくてチンコ擦りつけたら怒られるかな

でも、思い通りに洗って良いって言ってたし……そういう洗い方もアリだよね?
503 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/12/11(日) 17:35:23.74 ID:K8vm0KIO0
真奈美さんの腰を両手で掴む

「そこはくすぐったいって言ったじゃないかっ」

もぞもぞと体を動かす真奈美さんのお尻に、血管がバキバキに浮かび上がるほど大きくなったペニスを当てた

「……せっかちだな、君は」

フフッと笑うのを、肯定と受け止めて、石鹸でぬるぬるになった尻の割れ目でピストンを始めた

にゅるり、にゅるりと石鹸が絡み、柔らかい尻肉に俺のペニスが圧迫される

締め付けられる気持ちよさはないが、視覚的なものとこの滑らかな感触で、じわりとカウパーが出るのがわかる
504 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/12/11(日) 17:39:37.56 ID:K8vm0KIO0
「んっ……君のが大きくなってるのがわかるよ」

めっちゃ気持ち良いですから……

ぱちゅんぱちゅんと粘っこい音が響き、快感で頭が真っ白になりそうになる……が

「あ、じ、女性器……洗ってなかったです」

おまんこ、とか恥ずかしくて……いや、今ならありか

「お、おまんこ洗います……」

俺の腰の動きに合わせて、ぷるんと胸を揺らしながら、真奈美さんが頷いた
505 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/12/11(日) 17:46:50.15 ID:K8vm0KIO0
右手を腰から秘部へと潜り込ませる

「あ、あれ? まだ石鹸つけてないのに……」

そこは石鹸をつけていないのに、すでにとろとろと濡れていた

「き、君は……隠れたサディストなのかな」

真奈美さんには珍しく、言葉に強さがない

ためしに、割れ目を指でしたからなぞってみる

くちゅり、と小さいけれど蜜が溢れる音がした
506 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/12/11(日) 17:52:02.09 ID:K8vm0KIO0
「あんっ……」

今日一番大きな嬌声

続けて、くちゅくちゅと指を動かしていく

「あっ、あっ、ちょっと待ってくれ……んんっ!」

びくびくと体を痙攣させて、真奈美さんが黙ってしまった

もしかして、達してしまったのか?

まだ激しいこともしてないのに……真奈美さんは相当感じやすいのだろうか?

「真奈美さん、イっちゃったんですか?」

「だからっ、ふぅ、ふぅ……そういうことを口にするな」

荒い吐息で答える真奈美さんに……すごくゾクゾクした
507 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/12/11(日) 17:56:08.40 ID:K8vm0KIO0
真奈美さんの息が整わないまま、指の動きを再開させる

割れ目を丹念になぞりながら、肉のひだの感触を感じていく

「イったばかりだからっ、待ってくれっ、ひぅ!」

真奈美さんが可愛い悲鳴を上げ、俺にお願いをしてくる

……やめてあげない、いつも余裕ぶってる真奈美さんのこんな姿が見られるなんて……

「可愛いですよ、真奈美さん……」

耳元で囁くと、さっきより蜜が大量に溢れてくるような気がした
508 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/12/11(日) 18:01:33.82 ID:K8vm0KIO0
とろとろと蜜が溢れるこの中はどうなってるのか?

「指、入れますよ」

真奈美さんの熱い蜜壺の中に、ぬぷぬぷと指を入れていく

「んぅぅぅっ!」

うわ、暖かい……それに、ぬるぬるとしてて柔らかい肉が指に絡みつくみたいだ

入れた指の第一関節を曲げて、真奈美さんの気持ち良い場所を探る

こりっとした感触の所を触ると、真奈美さんがまた可愛い悲鳴を上げた
509 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/12/11(日) 18:04:39.19 ID:K8vm0KIO0
「またっ、イっちゃう……」

身を縮こませて、小さな声で真奈美さんが達した

ぶるぶると体を痙攣させて、膣内が俺の指をきゅっきゅっとリズミカルに締め付ける

……挿入したいな

とろとろしてて、暖かくて、締まりもよさそうな真奈美さんの膣内に……

「真奈美さん、そこの壁に手をついてください」

まだ力が入ってないであろう真奈美さんを無理やり立たせ、壁に手をつかせた
510 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/12/11(日) 18:06:48.36 ID:K8vm0KIO0
「お風呂場で……」

ああ、良い眺めだ……グラビアより100倍は良い

このワガママボディを好き放題にできるんだ、この俺が……

「プロデューサー君?」

瞳を潤わせ、こちらを向いて切なそうな顔をする真奈美さんを見て

俺の何かにスイッチが入ってしまった
511 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/12/11(日) 18:11:13.40 ID:K8vm0KIO0
「挿れるよ」

腰をがっちりつかんで、ペニスを蜜壺に当てる

割れ目を擦って、蜜をペニスに絡ませてから

思いっきり腰を突き入れると、ペニスが根元までぴっちり埋まった

「あああっ……いきなりっ、奥まで……?」

がくがくと真奈美さんの足が震えているけどお構いなしだ

……真奈美さんの膣内はとても気持ちが良い

蜜でとろとろなのはもちろんの事、ごりごりとした肉が絡みつき、絞るように締め付けてくる
512 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/12/11(日) 18:16:10.34 ID:K8vm0KIO0
ずずずっと限界まで引き抜いて、またゆっくりとペニスを挿れていく

「ふぅ、ふぅ……」

真奈美さんが苦しそうに息を吐く

「真奈美さんの中、気持ち良いですよ……」

ゆっくりとしたピストンでも十分に気持ちが良い

「こっちは……中をかき混ぜられて、少し苦しいよ」

困ったように笑う真奈美さんを見て、俺のモノがさらに大きくなる

「あ、んっ……君のは暴れん坊っ、なんだね」

まだまだ暴れ足りない……真奈美さんの中でもっと暴れたい……
513 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/12/11(日) 18:21:59.48 ID:K8vm0KIO0
腰の角度を変えながら、ピストンのスピードを上げる

ぶるぶると揺れる真奈美さんの胸にてをやり、乳首をきゅっとつまみ上げる

「んんっ!」

乳首を責めると、膣内がきゅっと締まり、腰が引けそうになる

「真奈美さんは乳首が弱いんですね……あと、ここも」

片方の手で、クリトリスも摘まむ

「ああっ! またっ、イっちゃうっ……」

これで三回目……達した真奈美さんの体が崩れ落ちそうになるので、慌てて支えた
514 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/12/11(日) 18:27:04.09 ID:K8vm0KIO0
怪我でもされたら事だな……そうだ

バスタブの縁に真奈美さんと繋がったまま、腰かける

「よいしょっ……と」

背面座位というやつだ、重力に負けて、イったばかりの真奈美さんをペニスが貫く

「さっきまでっ、深いぃ……」

口を手で隠すようにして、声を我慢する真奈美さん

我慢できないくらい声を出させてあげますよ……

そう思い、太腿を持ちあげ、無理やり足を開かせてピストンを開始する
515 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/12/11(日) 18:30:17.50 ID:K8vm0KIO0
女の体と嬌声は男を狂わせる

あの真奈美さんが俺のでよがり、恥ずかしそうに悲鳴をあげる

俺が一突きすると、真奈美さんに膣が喜んで受け入れ、蜜を垂らす

……女を屈服させる感じってこういうのなのかな

俺はそういう趣味はないけど……多分

真奈美さんのこういう表情を見せられると、否が応でも反応してしまう
516 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/12/11(日) 18:32:58.41 ID:K8vm0KIO0
バスルームに乾いた音が響く

「ほら真奈美さん、気持ち良いんでしょう?」

ぱちゅんっとひときわ強く腰を打ち付ける

「ひっ……言わないで……」

返事の代わりに膣がぎゅうっと締め付けてきた

……気持ち良いんですね

まだまだ真奈美さんの体をたのしみたいけれど、徐々に射精感がこみあげてきた
517 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/12/11(日) 18:37:07.84 ID:K8vm0KIO0
限界まで真奈美さんの体を持ち上げ、落とすとともに下から突き上げる

ぱんっぱんっと体がぶつかり、結合部がもうどろどろになっている

「真奈美さん、中にだして良いですよね……?」

がくんがくんと頭を揺らし、俺の問いに返事がない

「あんっ、あんっ……もっと、もっと突いて……」

エロイ表情でうわごとのように続ける真奈美さん

……もっと突いてあげますから、そのかわり、中出ししますよ
518 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/12/11(日) 18:41:04.42 ID:K8vm0KIO0
大きく腰をグラインドさせて、真奈美さんの子宮を目指す

こつんこつんと亀頭が何かに当たる感触がする

もう真奈美さんの奥深くで射精することしか頭にはなかった

「真奈美っ、出すぞ……」

真奈美さんをぎゅっと抱きしめ、最奥まで入ったペニスをそこで固定する

精子がペニスを駆け上がり、真奈美さんの膣内に大量にぶちまけられる
519 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/12/11(日) 18:44:53.09 ID:K8vm0KIO0
「ああああっ!!!」

真奈美さんの体がまた痙攣する

まだ射精が終わらないペニスを締め付け、もっともっととおねだりしてくる

「くっ、また出る!」

終わらない射精に頭に火花が散る

とてつもない快感に頭がショートしてしまいそうだ……

「はあっ、はあっ……」

荒い吐息の真奈美さんは涎を垂らし、びくびく小刻みに体を震わせていた
520 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/12/11(日) 18:49:13.32 ID:K8vm0KIO0
「あ、んっ!」

ペニスを蜜壺から引き抜く

ごぽぉっと白濁液と蜜が混ざったものが垂れる

「気持ちよかったですよ、真奈美さん」

こてりと体全体を預けて、真奈美さんが言う

「君の新しい一面を見てしまった……だが、悪くない」

恥ずかしそうに、少女のように笑う真奈美さん

「……ベッドに行きましょうか」

「あっこら……降ろしなさい」

お姫様だっこをして真奈美さんをベッドに運びながら

順番を間違えてしまったが、熱い口付けを交わした




おしまい
521 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/12/11(日) 18:49:53.74 ID:K8vm0KIO0
真奈美嬢とのひと時はいかがでしたでしょうか?
またご利用して頂ければ幸いです
次のお客様の前に休憩を頂きます
522 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/12/11(日) 19:03:53.66 ID:I49T3vcFo

これは良い
523 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/12/11(日) 19:11:37.23 ID:ZLMDBHuSo
いいぞ!いいぞ!
524 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/12/11(日) 21:25:37.51 ID:S/R6OkQqo
おっつ
イイゾ〜これ
525 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/12/11(日) 21:35:46.71 ID:K8vm0KIO0
お待たせ致しました
それでは、再開致します
次のお客様は>>527です
ご希望のシンデレラ、その他のお望みがあればどうぞ
526 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/12/11(日) 21:37:45.45 ID:uF7E411A0
ksk
527 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/12/11(日) 21:37:47.70 ID:+RHmp3u0O
なつきち
ライブでハイになってメチャックス
528 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/12/11(日) 21:37:47.97 ID:7Q3/2lP+o
日菜子 眠ってる間に目隠し拘束して
529 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/12/11(日) 21:37:50.62 ID:gqPrkDOt0
>>326
530 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/12/11(日) 21:37:56.29 ID:KIOY9Qt10
楓さん

羞恥プレイ
531 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/12/11(日) 21:43:04.92 ID:gqPrkDOt0
ちくしょう…
532 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/12/11(日) 21:43:07.47 ID:K8vm0KIO0
夏樹嬢ですね
畏まりました
それでは、楽しいひと時をお過ごしください
533 :>>531 いつでもお待ちしております [saga]:2016/12/11(日) 21:48:01.85 ID:K8vm0KIO0
鳴りやまぬ声援

会場が揺れているかのような錯覚の中

木村夏樹のライブは大成功の幕を閉じた

……ああ、とうとうここまで来たのか

今までのことが思い出されて、視界がぼやける

ああ、くそっ! こんなところで泣いてちゃ夏樹に会った時に馬鹿にされる

頬をぴしゃりと叩き、夏樹が楽屋へ戻ってくるのを待った
534 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/12/11(日) 21:52:44.08 ID:K8vm0KIO0
どかっと、ドアが壊れるんじゃないかと言う勢いで夏樹が楽屋へ入る

「見ててくれたか?」

まだ息が荒く、ライブの興奮が抜けていないようだ

「当然だろ、サイコーだったぞ」

そして、体を目いっぱい広げ

「くぅぅ! 楽しかったなぁ……最高にロックだった!!」

子供の様に目を輝かせて、夏樹が笑う
535 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/12/11(日) 21:59:39.66 ID:K8vm0KIO0
「やっぱりアンタは凄いよ、アタシがここまで来れるなんて」

リーゼントでびしりと決めて、男勝りではあるけれど

ちゃんとした可愛さも持っているアイドルだ

「いいや、夏樹が頑張ったからさ」

ファンの声援はお前に向けれらたものだし、裏方の俺には向けられていない

「照れるな……後さ、体が火照って仕方ないんだ」


――悪いけど、頼む

気分と体がハイになった夏樹はこうなったら止まらない
536 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/12/11(日) 22:06:45.22 ID:K8vm0KIO0
くちゅり、と舌が絡みお互いの口の中を犯していく

歯茎をなぞるように動かし、どちらの舌かわからなくなる

夏樹の唾液は少し、コーラの味がした

「はぁ……アンタにキスも教わったんだったな」

つぅっと唾液の橋を作り、夏樹がにやりと笑う

あれ? 俺プロデューサー失格じゃないか?

こいつに手を出した時点でもう詰んでる気もするが……考えるだけ無駄だ

それこそロックじゃねぇ
537 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/12/11(日) 22:10:23.61 ID:K8vm0KIO0
乱暴に衣装の上から胸を揉む

「んっ……おいおい、衣装が壊れちまうぜ」

ぴくりと夏樹が反応し、衣装の心配をするが

「何かあったらまた作る、それに俺だって昂ってるんだ」

ライブを見ていたこちらも、興奮冷めやらぬって感じなのだから…

「なるほどね……」

それでこそアンタだな、そう言って夏樹が軽くキスをしてきた
538 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/12/11(日) 22:16:04.98 ID:K8vm0KIO0
衣装とインナーを上にずらし、夏樹の綺麗な胸を露出させる

「ほんっとーに強引な」

あはは、と笑う夏樹

汗で濡れたその胸を口に含む

「いきなりかよっ……あっ、噛むなぁ」

ころころと乳首を舌で転がして、こりっと甘噛み

汗の味といつも感じる夏樹の味

「美味いぞ、夏樹のおっぱい」

ふんっ! とそっぽを向かれた
539 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/12/11(日) 22:19:07.75 ID:K8vm0KIO0
片方の胸は手で愛撫する

円を描くように撫でて、乳首を軽くこねる

「んんっ……これだけは敵わねーや」

指を噛み、耐えるような表情が俺をぞくぞくとさせる

「ほら、もっとお前の声を聞かせてくれ」

両方の乳首を同時に責めると、夏樹が可愛らしい悲鳴を上げた
540 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/12/11(日) 22:23:22.01 ID:K8vm0KIO0
「それはっ、反則だろっ! ……ああっ」

びくびくと体を震わせて、くたりと俺に体を預けてきた

「ふぅ、ふぅ……ライブの後は体が敏感になっちまう」

色っぽい吐息で俺を見つめる夏樹

その瞳は潤んでいて、何かを期待しているような、そんな視線

「……もっと敏感になっていいんだぞ」

このままだと辛そうなので、長机の上に夏樹を寝かせる
541 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/12/11(日) 22:30:31.93 ID:K8vm0KIO0
すらっとした太腿をもじもじとさせて、夏樹が何か言いたげだ

「夏樹、足開いて」

「あ、ああ……」

ゆっくりと開いた空間に体を潜り込ませ、スカートの中のスパッツをはぎとる

そこは汗で蒸れ、女の濃厚な匂いで満ちていた

まるで変態みたいな言い草だが、すごく興奮するのだ
542 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/12/11(日) 22:35:42.95 ID:K8vm0KIO0
くんくんと鼻を鳴らし、夏樹の匂いを吸い込む

「おい、変態みたいなことはやめろ」

そうは言うが、夏樹だって興奮しているのだ

試しに指を入れてみると……

「くぅっ……」

こうやってすんなり受け入れてくれる
543 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/12/11(日) 22:37:45.71 ID:K8vm0KIO0
「もう濡れてるじゃないか」

とろとろになった蜜壺は、蜜をたっぷりと溢れさせている

「こんな体にしたのはアンタだろ……」

思い当たる節がありまくりだ……

「それはそれ、これはこれだ……」

中に指を入れながら、クリトリスにキスをすると夏樹の体が跳ねる
544 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/12/11(日) 22:45:19.32 ID:K8vm0KIO0
「んんっ! ……はぁ、んっ」

蜜が指を伝い、それが床を汚していく

クリトリスも、ふっくりと大きくなり舌で舐めてやる

「ふぁ……プロデューサー、もう我慢できない」

ゆっくり前戯なんてしてられない

お互いの気分に任せて、あとは体を貪るだけだ
545 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/12/11(日) 22:50:59.78 ID:K8vm0KIO0
夏樹の体を弄るだけで、俺のペニスはすでに準備万端だ

早く夏樹の中に入りたくて、とろりとカウパーが出ている

「アタシはいつでもいいぜ」

腕を広げ、俺を招き入れる夏樹

「俺も余裕ないから思いっきりいくぞ」

夏樹の蜜壺の入口にペニスをあてると、ひだがまとわりついてくる
546 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/12/11(日) 22:56:50.58 ID:K8vm0KIO0
ゆっくりした動きはここまでだ

ぴたりと狙いを定めたら、一気に夏樹の蜜壺へ突き入れる

「相変わらずっ、でかいな……」

ぬぷりとペニスが入っていくと、蜜がペニス全体に絡み、とろとろと溶かしていく

夏樹の膣内は、ざりざりとした壁がペニスを細かく締めて快感をくれる

「はぁ、夏樹の中も気持ちいいぞ」

体も気持ちも溶けてしまいそうになる
547 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/12/11(日) 22:59:54.70 ID:K8vm0KIO0
「時間もないし……アンタの好きにして良いよ」

言われなくても……

十分な愛撫もないし、お互いを気遣うこともできない

それは時間がある時に行えばいい

これは、火照った体を慰めるための一時的な行為なのだ

「動くぞ」

ゆっくりとしたピストンではなく、夏樹の中をえぐるように高速ピストンを始めた
548 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/12/11(日) 23:05:15.38 ID:K8vm0KIO0
「そうっ、だ……アンタのそういうところ、マジでロックだよ」

カリが膣の壁を引っ掻き回し、またそれを中に押し戻していく

ただ、ケダモノのように腰を振り、快感を求める

「はぁ、はぁ……」

本能のままに夏樹を犯す、俺の身勝手にただ、犯す

「へへっ……」

夏樹の腕が俺の体に巻き付き離すまいとする

549 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/12/11(日) 23:09:27.19 ID:K8vm0KIO0
「そろそろイきそうなんだろ? 中で大きくなってるぞ」

それをわかっていて、俺をはなさないのか

気付けば俺の腰に夏樹の脚が絡んでいた

「アタシもそろそろなんだ……アンタのかっこいいとこ見せてくれ」

何だか嬉しいような恥ずかしいような……さっき思っていたことはどこへやら

「ああ、任せろ」

高らかに宣言して、また腰を振ることに集中する
550 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/12/11(日) 23:12:01.40 ID:K8vm0KIO0
ずちゅりずちゅりと粘っこく擦れる音

クリトリスをいじくり、リズミカルにピストンをしていく

「んっ、んんっ……アタシ、そろそろ」

こっちもそろそろ出そうだ……

ピストンのギアをもう一段上げ、夏樹の体を長机に打ち付ける

ギッギッと軋む音が楽屋に響く
551 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/12/11(日) 23:17:01.52 ID:K8vm0KIO0
「夏樹っ、夏樹っ!」

名前を呼びながら、強く腰を振る

ああ、そろそろでそうだ……ペニスの先端がぶわっと広がるのがわかる

「イくっ……アタシ、イっちゃうっ!」

夏樹の声と同時に、膣内が蠢きペニスを刺激する

それがとどめとなって、俺はそのまま夏樹に中出しをきめた
552 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/12/11(日) 23:22:04.78 ID:K8vm0KIO0
「〜っ!!!」

体を痙攣させながら、俺に力いっぱい抱き着いてくる

まるで体全体で俺の精を欲しがっているような、そんな気がした

俺のほうも腰が抜けるくらいの気持ちよさで、夏樹にしがみついている

「はぁ、はぁ……」

お互いの呼吸が整って、体が離れると長机の上にとろりと液が滴る

「いっぱい出たなぁ」

下腹部を撫でるようにさする夏樹に、とても女性らしさを感じた
553 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/12/11(日) 23:27:26.70 ID:K8vm0KIO0
「またやっちまった……」

勢いとはいえ、いつもこんな事をしていいのだろうか……

冷静になるといつも落ち込んでしまうのだが

そうなると、決まって夏樹がこう言うのだ

「おいおい、さっきまでのロックなアンタはどこにいったんだ?」

夏樹……

「何かあったらそんときゃそんときだ」

ばしんと背中を叩き、檄を飛ばしてくれるのは嬉しいのだが……

その時はお前、引退だからね? 俺も覚悟は決めるけどさ……

でもまぁ、楽しそうに言う夏樹を見ていると

それはそれで悪くないかも、と思ってしまうのだ




おしまい
554 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/12/11(日) 23:28:50.12 ID:K8vm0KIO0
夏樹嬢とのひと時はいかがでしたでしょうか?
またご利用して頂ければ幸いです
今日はここまでとさせて頂きます
次のお客様はまた明日お待ちしております
555 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/12/11(日) 23:29:00.60 ID:VIKEL+w4O
いい…
556 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/12/12(月) 01:02:34.47 ID:RanVlIwJ0
557 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/12/12(月) 19:35:18.79 ID:lr5ZFZGs0
九時ごろから再開致します
558 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/12/12(月) 21:00:57.12 ID:lr5ZFZGs0
お待たせ致しました
次のお客様は>>561です
ご希望のシンデレラ、その他のお望みがあればどうぞ
559 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/12/12(月) 21:01:29.12 ID:oqtDkhyA0
裕美 大きな鏡の前で笑顔の練習と称してセックス
560 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/12/12(月) 21:01:31.12 ID:gynTNsLio
>>369
561 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/12/12(月) 21:01:32.27 ID:pepetHQpo
>>528
562 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/12/12(月) 21:01:35.57 ID:515Hvjw6O
ほたる
不幸にも旅館の予約が手違いで同室になってしまう Pと一晩同じ布団で寝る羽目に
563 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/12/12(月) 21:01:43.84 ID:WeAsHYT50
>>326
564 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/12/12(月) 21:03:05.33 ID:tHTn2N5kO
裕美
自作のアクセサリで両穴を弄られながら主にケツ穴重点開発
イチャイチャ重視
565 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/12/12(月) 21:04:50.76 ID:lr5ZFZGs0
日菜子嬢ですね
畏まりました
それでは、楽しいひと時をお過ごしください
566 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/12/12(月) 21:11:19.91 ID:lr5ZFZGs0
「戻りました」

外回りから戻り、事務所のドアを開ける

事務所の中はしんと静まりかえっていて、誰もいな……一人だけいた

「すぅ……」

日菜子が穏やかな寝息を立てて寝ている

まだ子供と言ってもいい年齢の子を、過酷なスケジュールで働かせているのに胸が痛む

髪の毛を撫でると、さらりとしていて心地よい手触り
567 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/12/12(月) 21:13:55.99 ID:lr5ZFZGs0
起きている時と同じように、少し垂れた眉毛

そして、長いまつ毛がぴくりと揺れる

「日菜子……」

名前を呼ぶと、むふ……と反応した

むにゃむにゃと口を動かすその仕草がおかしくて、少し笑ってしまう

空調が効いているとは言え、このままでは風邪を……
568 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/12/12(月) 21:17:45.47 ID:lr5ZFZGs0
「プロデューサー……」

タオルケットをかけようとして、手が止まる

起きたのだろうか? しかし、顔を覗いてみても眠り姫は瞳を閉じたままだった

「むふ……日菜子の胸は小さいですから……」

確かに小さ……って何を言ってるんだ俺は

でも、胸が全てじゃないんだよ、誰かが言ってたんだ……貧乳はステータスだって
569 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/12/12(月) 21:22:52.94 ID:lr5ZFZGs0
「あん……そんなに優しい手つき……日菜子、嬉しいです」

むふふと笑い、体をもじもじと捩らせる

……何か今日の日菜子の服は大胆な気がする

どちらかと言うと、大人しめの服でおしゃれをするのだが、今日は何て言うかこう……

きわどくはないけれど、出すところは出すみたいな、男の視線を集めるようなファッションをしている

アイボリーのニットも肩を出して、ざっくりと大胆に日菜子の肌を露出している

さっきの言動で、日菜子の控えめな胸の膨らみを意識してしまう
570 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/12/12(月) 21:26:37.56 ID:lr5ZFZGs0
「もう……おっぱい、好きなんですかぁ?」

ふゆんふゆんと揺れる胸に釘付けになって

「我慢しなくていいんですよ? むふ♪」

まるで現実世界とリンクしているような言葉で、俺の腕が日菜子の胸へと伸びていく

腕はぷるぷると震え、喉はからからに乾いている

数十センチの距離がどこまでも遠く思えたが

ふにゅっと柔らかな感触を手に感じ、我に返る
571 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/12/12(月) 21:31:04.69 ID:lr5ZFZGs0
「ふああっ……もっと乱暴にしても、良いんですよ?」

手に十分収まってしまう大きさだが、ほどよい柔らかさを感じる

ゆっくりと手を動かすと

ふにゅり、ふにゅりと指の動きで形を変えていく

「んんっ……日菜子のおっぱい、もっと揉んでください」

言われなくともそのつもりだ、日菜子の感触を指に覚えさせるくらい揉んでやる
572 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/12/12(月) 21:36:55.05 ID:lr5ZFZGs0
どれだけ、胸を揉み、強く刺激しても日菜子は起きることがない

……いや、もしかしたらすでに起きているんじゃ……

ここまで好き放題してしまうと、何か後ろめたい気持ちになってしまう

けれど、このまま終わることなんてできるはずもなく

どうしようかと考えた結果、ある結論を導きだした

小道具や工具などが置いてある部屋から結束バンド、そして、誰かの私物であろうアイマスクを仮眠室から持ってきた
573 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/12/12(月) 21:39:27.78 ID:lr5ZFZGs0
日菜子の腕を後ろに回し、結束バンドで親指をくっつけて拘束する

そして、顔を見られないようにアイマスクを付けた

……アイマスクは無駄なような気がしたが、気分だ気分

さて、これで思う存分日菜子を楽しめるぞ

目隠しをされ、手を縛られた日菜子……絵面的にエロイな
574 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/12/12(月) 21:46:32.09 ID:lr5ZFZGs0
どれどれ、今日はどんなブラをしているのだろう……

ニットとインナーをめくると、淡い黄色のブラが見えた

作りが凝っており、見えないところでもお洒落さんだ

ホックを外さず、上にずらすと、綺麗な小ぶりの胸が揺れた

小さいけれど、お椀型のそれは重力に逆らうように自らを突き出している

これが日菜子の生のおっぱい……

指を開き、胸を包んでからゆっくりと感触を楽しむ
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